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『ミステリー・推理・サスペンス、サスペンス、ホラー、イヤミス(文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • 990(税込)
    著者:
    染井 為人
    レーベル: 角川文庫
    出版社: KADOKAWA

    25万部突破&映画化『悪い夏』の著者が放つ、戦慄ダークサスペンス!

    結婚アドバイザーを務めるシングルマザーの亜紀は、
    クレーマー会員とトラブルを起こして以来、悪質な嫌がらせに苦しんでいた。
    息子が通う小学校ではクラスメイトが誘拐される。
    担任の祐介は対応に追われる中、
    クラスの秀才・莉世から推理を聞かされる――「あの女ならやりかねない」。
    その後莉世も何者かに襲われ意識不明に。

    亜紀と祐介を追い詰める異常犯罪の数々。
    街に潜む“化け物”は一体誰なのか?

    『悪い夏』の鬼才が現代社会の不条理とタブーに真っ向から挑む、戦慄ダークサスペンス。

    解説/吉田大助
  • 2,090(税込)
    著者:
    櫛木理宇
    レーベル: 角川書店単行本
    出版社: KADOKAWA

    事件の鍵は犯人が残した「死蝋」。『虜囚の犬』白石&和井田コンビ再び!

    茨城県の住宅で顔面に劇薬をかけられ滅多刺しにされた男女の死体が発見される。
    現場には犯人の下足痕・指紋・DNAまでもが残されていた。
    関係者を洗う敷鑑班に割り振られた捜査一課の和井田は、被害者たちがジュニアアイドル事務所を経営し、12歳以下の幼い少年少女にきわどい仕事をさせていたとの情報を掴む。
    多方面から恨みを買っていたと確信する和井田のもとへ指紋鑑定の結果が。
    指紋は椎野千草という女性のデータと一致し、彼女はかつて起こった一家心中事件の生き残りで、和井田の親友・白石が家裁調査官として担当した少女だった。
    和井田は千草の話を聞くために白石を訪れるが、白石は「彼女に人は殺せない」と主張。
    それには千草の父親が起こした一家心中事件が深くかかわっていた。

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