『TLノベル、2018年8月28日以前(ライトノベル、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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伯爵令嬢のヴィクトリアは社交界へデビューすることに。その後見人になったのが、名高い公爵家の現当主・エドワード。伯爵家と公爵家は親しい間柄にあり、実直で優しい彼はヴィクトリアの初恋の人でもある。いつか彼のお嫁さんに、と願いながら、身分の違いで諦めなければならないヴィクトリア。ところが婿選びを前に、公爵家へ軟禁されてしまい!? 「私を夫と思うように」と触れてくるエドワードの甘やかな指先。将来立派な花嫁になるための過激なレッスンが始まって……!
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王女リティシアが姫巫女として参じた儀式は、契約者と呼ばれる仮面の男の陵辱を受けることだった――淫虐に耐えられず、リティシアは王宮を飛び出してしまう。俗世に降り、右も左もわからぬその時、傲岸不遜な青年・ラディアスに救われた。彼の城館で蕩けるような介抱を受けるリティシアだったが、彼は消えた花嫁の身代わりを探していると言いだして!? 与えられる愛撫に勘違いしてしまいそうになる――珠玉のエロティック・ラブロマンス
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まだ未熟な吸血女<リリス>のかほる子は、満月の夜、ひとりの青年に命を救われた。人狼<ルー・ガルー>の総代・九条脩季。リリスの香りは脩季を甘く刺激し、本能すらこえた感覚でかほる子を求めさせる。恋を知らぬかほる子もまた、脩季に強く惹かれ、情熱的な愛撫に溺れていく。しかし、両種族は遙か昔から敵対する関係にあり??許されざる間柄に立ち向かう二人。けれども、かほる子の失われていた記憶が、脩季の過去にかかわるとわかって!? 至高のファンタジー純愛浪漫!!
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後ろ盾のない真白は従兄である皇子・須王に求婚されながらも、身分の違いから頷けずにいる。そんな中、真白は「斎姫」に選任された。須王と結ばれることは叶わないのだからと、神に仕える命令を受け入れる真白。しかし、待っていたのは祈祷とは思えぬ陵辱の儀式だった。抗えない悦楽に震えながらも、心が求めるのは須王ただ一人…未知なる相手に無理やり身体を開かされていく真白。「そなたが穢されるならば」と、須王の下した決断とは――。
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超オレ様生徒会長の激愛とは!?
彩矢音が憧れている人は、生徒会長の怜。超イケメンで優しくて頭の良い理想の王子様。けれども彼の秘密を知った途端、ドSな本性が剥き出しに! いじわるな言葉責めと激しいHからもう逃れられない!? -
激甘!溺愛いちゃいちゃ生活v
婚約中の王子リュシアンと、王女フローラ。結婚準備のため一緒に住んで始まる甘~い恋人同士の日々v 優しく抱きしめられ、次々と与えられる快感。溺愛されて幸せ絶頂のなか、彼が誤解から嫉妬を!? -
「いけない子はお仕置きだよ」
憧れの叔父様と一緒に暮らすことになった紗江。こっそり自慰をしているところを見られてしまい「悪い子にはお仕置きだよ」と、お尻を甘く叩かれて…。やがてお仕置きという名の甘い責めに紗江は虜になり。 -
皇帝のハレムで溺愛されてv
政略結婚で大国の皇帝カリムの妃となった王女ロア。人々に恐れられ孤独を感じる彼を癒やせるのはロアだけ。溺愛される日々をおくるなか、彼の双子の弟に身体を奪われ!? 砂漠のハードロマンス! -
クールな兄? ケダモノな弟?
医者の卵の兄とサッカー部員の弟――綾の家族は血の繋がらない兄と弟。いけない思いを抱いていた弟に強引に抱かれ禁断の関係に。それを知った兄は淫らな身体検査を……。二人とも私に恋していたなんて!? -
4人の王子と甘くとろけるラブH
癒しの力を持つ家系に生まれたイブは、呪いに悩まされる4人の王子と婚約し、愛され身も心もとろかされてしまう。長男に貫かれながら次男のものを口に含み、三男に乳首を愛撫され、四男に蕾を擦られてv -
地味で内気な図書館司書・咲とマスコミ嫌いの偏屈な小説家・修吾が描く静かで熱いラブストーリー!!
幼い頃から耳が聴こえず、それ故に人付き合いが苦手な咲。恋人ができても長続きすることはなく、もう恋は無理かもしれないと、本の世界に閉じこもっていた。そんなある日、図書館で見ず知らずの美しい男性からいきなりキスをされ「小説のモデルになって欲しい」と頼まれる。突然のキスに嫌悪感を抱く咲だったが、なんと彼は咲が傾倒している作家、奥山修吾だということがわかり……。複雑な思いを胸に彼の仕事場を訪れる咲。すると「今度書こうと思っている小説は官能小説だ」と告げられて――
ノートや原稿用紙にさらさらと綴られていく会話、何気ない視線のやりとり……やがて地味で冴えなかった咲が美しい女性へと変貌を遂げていく!! -
仕事が生甲斐のアラサーキャリアOL・恵理香。五人兄弟の長女で、しっかり者の強い女と思われ「お前には俺なんか必要ないだろう?」といつも振られてばかりだった。そんな恵理香に見合い話がやってくる。相手は人気のインテリアデザイナー・一之瀬茂。お見合いの日は偶然にも恵理香の誕生日、クリスマスイブだという。もしやこれは神様からのご褒美!? そんな折、恵理香のもとに本社から爽やかな年下社員・俊輔が研修にやってくる。なんと彼の誕生日もクリスマスイブだということがわかり意気投合! 人懐っこい俊輔から恋の相談までされ、心を揺さぶられる恵理香だったが……。
やがて、33歳の誕生日――クリスマスイブに、人生最高に素敵な“恋のサプライズ”が訪れる!! -
つらい過去を背負い、幾多の障害を乗り越えて結ばれる二人。感動必至、泣ける大人のドラマチック・ラブストーリー!!
幼い頃、両親を飛行機事故で亡くし、祖父母に引き取られた朝美。たくさんの愛情を注がれ、元気に育つ朝美だったが、そんな朝美の心の支えになっていたのが「空からの配達人」から届く手紙だった。
やがてライターになりたいと出版社に就職した朝美に、イタリア取材のチャンスが訪れる。初めての飛行機、恐怖と緊張から手足の震えが止まらない朝美に、優しく声をかけてくれる男性が現れ…… -
お菓子作りが大好きな未来は、見習い中のパティシエール。彼氏の誕生日のお祝いにはりきってバースディケーキを手作りし、フレンチレストランを予約。食後にそのケーキを出してもらおうと準備していたのだが、当日、彼氏にこっぴどく振られてしまう。手つかずのケーキを残したまま泣く泣く店を出る未来。ところが翌日、レストランのオーナーに呼び出され再び店にやってくると、なんとそこには人気のイケメンパティシエ・東城司の姿が…「このケーキ、君が作ったの?」――傷心中の未来に思いがけない幸運が訪れて…ドキドキワクワクの甘酸っぱいラブストーリー♪
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こんなこと、イケナイってわかっているけど、止められないッ――人気作家・逢見るいが「背徳」をテーマに描いた切ないラブストーリー3編。
高校時代の3年間、私たちは同じクラス、同じ水泳部で、いつも一緒に笑っていた。お互い大切な存在だとわかっていたのに、それを言葉にすることなく卒業…まさか就職先で再会するなんて。運命を感じたのも束の間、彼は結婚式を間近に控えていたのだった。最後に2人だけの時間が欲しい――そんな気持ちから私たちは深夜、母校のプールに忍び込み「私、あなたのこと、ずっと……」(『先輩の婚約者とビショ濡れH』)
*本書は以下の3作品を収録した「濡れちゃう本棚」シリーズのお得な合本版です。
『先輩の婚約者とビショ濡れH』
『自動車教習所で濡れちゃった』
『ピアノ教室で濡れちゃった』 -
三人姉妹の長女・月子は田舎の地方公務員。幼い頃に母を乳がんで亡くし、以来、家族の面倒を見てきたしっかり者。気づけば三十歳、親友も結婚して街を出ることになり、寂しさを募らせていた。そんなある日、バーで出会ったイケメンにいきなりプロポーズされ、怒って店を出ていく月子。ところが、翌日、街の大病院で彼と再会。なんと彼は外科医となって帰郷した年下の幼馴染・薫だったのだ。
「俺の嫁になるって約束したろ。月ちゃん、結婚しよう!」薫の猛アタックが始まった!! やがて、月子が乳がんであることが発覚し――。
アラサー女子の共感必至、泣けるドラマチック・ラブストーリー!! -
31歳、彼氏なし、文具メーカーに勤めるアラサーOL・舞は、3週間という突然の長期休暇を持て余し、久しぶりに帰省する。砂浜を散歩していると、スケッチブックに向かう怪しい男性に「海の色って何色なんだ?」と話しかけられ…それが天才画家・海との出会いだった。ひょんなことから、彼のアトリエに通うようになる舞だったが…。ナイーブな海と、心に傷をもつ舞。いつしか舞の心には、海に対する特別な感情が芽生えて…。夕陽の美しい海辺を舞台に繰り広げる、感動のラブストーリー!!
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メイドになって彼の秘密を暴けv
国王暗殺をたくらむレオナルドの家にメイドになって証拠を探しにきたパオラ。しかし、正体を疑われて彼に純潔を奪われしまう! さらに彼は毎晩パオラを抱き、快楽の虜にされてしまいv これは彼の罠!? -
憧れの人と目隠し&拘束えっちv
官能小説家の悠成と知り合った美凪。恋心を寄せる悠成のために、美凪は放課後ごとに悠成の家に寄っては、「小説の参考のため」に、制服姿で拘束され目隠しされて官能の虜になった姿を晒すことになり…v -
ひどいよ、お義兄ちゃん。ご飯中にリモコンローターの実験しようなんて言い出した癖に。もう、こんなに濡れてる梨奈の体をどうすればいいの?
夕食後、私はひとり自室のベッドで火照った体を持て余していた。たまらず、自分で割れ目をイジってみる。けれど、もうオナニーでは満たされない体になっていた。
お義兄ちゃんに舐めて欲しい…その後、長い指でアソコをクチュクチュして欲しいの。
最後の一線までは許していないのに、私はもうお義兄ちゃんなしではいられない。
お義兄ちゃん、私達どうなるの――!? -
「お願い、やめてっ」
「今日は俺の趣味にとことん付き合うんだろ?」
そう言って健司は、私が着ていた真っ赤なチャイナドレスをジョキジョキ切っていく。
私の誕生日パーティだというのに、彼は相変わらず自己中だ。けれど…
「すげーエロい。俺はこういうの、結構好きだぜ」
耳元で低い声で囁かれると、なぜか私は受け入れてしまう。
私の両手首を縛りあげた健司の手には、再びハサミが握られていた。 -
ホテルに呼び出されてセックスする。これが、ただの大学生の私と、人気アイドル結城シュウの関係。私って彼女?それともセフレ?
シュウ君がシャワーを浴びるのを待つ間、私は初めてシュウ君と会った日のことを思い出していた。
「じっとしててね。痛くしないから、オレにまかせて」
激しくリズミカルに腰を振るシュウ君の動きにあわせて、観覧車が少し揺れた。アソコからエッチな音がして、観覧車の中に響いている。
薄暗い視界の中で、私はシュウ君の首に手をまわし、必死についていった…。 -
彼と遊園地に向かう夜行バスの中。二人で過ごす初めての夜に、ちょっと期待していたえみりだったが、他の人の目が気になって…。
「ねぇ、やめて」
言ってはみたものの、太ももを撫でさするこうたろうの手は止まらない。バレたらどうするの~!?
「えみり、窓、見てみ?」
そう言われて振り返ると、窓越しにオジサンがじっとこっちを見ていた…。 -
「あぁっ。そこ、気持ちイイの…、もっと舐めてぇ~」
薄い壁の向こうから、今日も姉の淫らな声が聞こえてくる。
結婚して半年とはいえ、毎晩繰り広げられる姉夫婦の行為に、夏苗は悶々とした気持ちを募らせていた。
最近では、息をひそめて、自分の手でオッパイやアソコをいじって、オナニーに耽ってばかり。
夏苗にも、入れて欲しいよ。お義兄さんのおちんちん。
そんなある日、姉が出張で家を空けることになり、夏苗はある計画を実行することにした。 -
バイト先に財布を忘れて戻ってくると、閉店後のカフェにオーナーとななみの姿が。ドジなななみに仕事を教えているのだろう。そう思って陰から覗いていると……オーナーがななみの乳首をつねっている!
「はぁん……オーナー……や、やめて下さい」
いくらなんでもこんなやり方は許されない!勇気を出してドアを押そうとしたとき――「クチュ」っというあり得ない音が私の耳に飛びこんできた。 -
二股がバレて、二人の彼氏にお仕置きされるはめになった私。
手足を押さえつけられ、タイチにキスされながら、ケイタに乳首をいじられている。
(ああん!どうしよう!?)
心とは裏腹に、身体がどんどん熱くなっていく。
「じゃあ俺は、下の口を塞いであげるよ」
そう言って、ケイタがクリトリスに吸い付いてきた。
「あああんっ!気持ちいい!ねえ、どうしよう、気持ちいいのぉ!!」
私は堪らず声を張り上げ、腰をくねらせた。 -
イヤッ、こんな所でなんてッ――!!
彼が講師をしている料理教室に申し込んだスズナ。実習後、二人きりになると彼の態度が豹変!
「すぐに気持ち良くなるよ」
そう言って、強引に調理台の上に組み敷かれてしまう。
「ひゃっ、あ…っんぅ、優太ぁ」
露わなったスズナの胸に垂らされたのは、冷たくねっとりとした金色のハチミツだった。
乳首にかかったハチミツを舌先でチロチロと舐めとられ、これまで感じたことのない快感に襲われたスズナは… -
付き合って半年記念の温泉旅行にやってきたヒロトと葵。
真夜中、二人きりの露天風呂に興奮したヒロトの手が、お湯の中で怪しく動き始めて……。
「すごいよ、葵のアソコ。これってお湯じゃなくて濡れてるんだよな?ほら、ヌルヌルしてる」
「やっ…ぁん」
さわさわと優しく撫でられ、思わず声を上げてしまう葵。
気持ちいいよぅ……でもダメ、こんなところでエッチなことして、見つかったらどうするのっ!?
次の瞬間、ガサッと脱衣所の方から物音が聞こえた気がした。 -
ツンツン。フォークで突かれガマンしているタクヤの顔は最高にそそる。
「痛くされて感じちゃった?タクヤってマゾなんだね」
ロックバンドのボーカルをしているタクヤは、ある晩、同棲中のサキの怒りを買ってしまい…。
ストッキングで両手を縛られたタクヤをソファに座らせると、サキはチョコレートケーキを食べ始めた。
「ちょっとだけあげるね」
露になったタクヤの先っぽに、サキはチョコクリームを塗りつけた。 -
私は今、チェアに後ろ手に縛られ、ネクタイで目隠しされている。
ここはオフィスだというのに、誰かに見られているかもしれないのに――。
「足、広げてみようか?ホラ…気持ちよくしてあげるから」
上司のその言葉に、羞恥心より期待感が上回る。
私がゆっくりと足を広げると、上司が後ろから私を抱きしめるように覆い被さってきた。
「エッチな優奈ちゃん。こんなにグッショリ濡れちゃってるよ」
そう言われて、私の肌はますます熱くなった。 -
「どんどんエッチになっていく、自分がコワいの」
マコトに求められるまま応じてきたマキだったが、次第に不安を覚えて別れを告げた。そんな彼と、偶然合コンで再会してしまったある日――。
トイレに立ったマキを追いかけてきたマコトは、見るからにイラついていた。
「俺、オマエのことけっこうマジだったんだぜ」
マコトの言葉に動揺を隠せないマキ。彼に強引にキスされると、体がしびれて何もかもどうでもよくなってしまい…。マコトに言われるまま、夜の街へ飛び出していった。 -
先輩に誘われて、何も知らずにやって来たハプニングバー。
中では、カップルたちが熱い抱擁をかわして、エッチな喘ぎ声をあげていた。
「これってヤバくない?」、そう気づいた時はもう引き返せなくて…。
「すごいよ。優香のココ、あふれてきてる」
会ったばかりのユウジの手が、窮屈そうにパンティの中で動くたびに、あたしの体の中心が熱くとろけてきた。
あぁん、でも、ここには人がいっぱいいるのにエッチなんかしていいの!? -
淳也さんの指示通り、またエッチな写メを送ってしまった。
今日は何度送っても納得してもらえなくて、こんな恥かしい格好で返信メールを待っているのがつらい。
「もっと指を奥に入れるんだ。根元まで深く」
また容赦のないダメ出しだ。私はため息をつきながら、カメラモードにした携帯のレンズをそっと自分に向けた。 -
親友の彼を好きになってしまったアキ。ある日、その親友が彼氏を連れて家に遊びに来ることになり……。
「声、出しちゃダメだよ」
そう言うと、彼の顔が近づいてきて、唇を塞がれてしまうアキ。
こんなこと、ダメなのに……すぐそこのベッドで寝息を立てている親友の彼氏と、私、エッチしちゃいそうになってる!?
そんなイケナイ状況に、アキの体は恥ずかしいくらい反応してしまっていた。 -
もしかして、私、彼パパに誘惑されてるの――!?美穂がそう気づいた時は、すでに遅かった。リビングのソファで二人きり、さっき彼にキスされていた首筋を、今度は彼パパに舐め回されていた。「ワンピース、脱いでみて」言われるままに立ち上がり、ワンピースを脱ぐ美穂。こんなことしちゃ、イケナイのに……。心とは裏腹に彼パパの熱い視線を感じて、美穂はアソコから愛液がトプリと溢れ出すのを感じていた。
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