『COMITIA149(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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「正当な理由」はないが「ただの理由」なら…
「犠牲になる人数が多い少ないの問題なのか」?
原爆が投下に「正しさ」はあるか?投下の「責任」は誰にあるのか?投下にはどのような「判断」があったのか?戦時中の日米の関係性だけで行き当たらない原爆投下の背景を追求…。
日本に原爆投下が投下された経緯についてまとめた「そもそもからの簡単かいせつマンガ」シリーズ第1弾。2023年10月〜11月かけてのツイッター(X)でのツイート連載(ポスト連載)マンガ。2023年12月開催のCOMITIA146にて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌を電子書籍化。第23回いっせい配信企画「創作同人2023年11月」参加作品。
(全年齢向け:本文モノクロ:30p) -
疑似親子の相互救済物語。
人間の世界と精霊の世界の境界を管理する山人(やまびと)のヨルゲンは、魔族として人間に忌み嫌われながらも、独り山神の代理としての務めを果たしていた。
ヨルゲンはある日、山神への生贄として山に捨てられた魔族の少年を拾う。仕方なく面倒を見るだけだ、そう言っていたヨルゲンだが…。
疑似親子の相互救済物語。
ヨルゲンとエスカンディル(愛称:ルーブ)が出会い、信頼が芽生えるまでの物語です。
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「おまじないじゃないよ。園芸だよ。」
夏休みの可愛いメルヘン。
「なかよし増刊」に掲載された読切「ナツノカケアシ」、 「花の香りと小さなオバケ」収録。
全32ページ。
「創作同人2024年11月」参加作品 -
「冥土絵師のゴーストライター」
オリジナル漫画/A5/52p/400円
2024年8月のCOMITIA149にて頒布しました。
幽霊の青年が、冥土絵師の子に冥土絵を描いてもらうお話。
成人向けの内容が含まれる書籍が 3 件あります。
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