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『日常、学習(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • 『四字熟語に興味がある』
    『楽しみながら何か学びたい』
    そのように思っている人には特にオススメ☆

    悩みを抱える女子高生達の日常を
    四字熟語を使って、
    ちょっとコミカルに描いた
    フルカラー4コマ漫画!
  • シリーズ1698冊
    102549(税込)
    著者:
    玉利紬希
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    私は幼いころから、日本と海外の取引先を行き来する父の姿を見て育ちました。
    父は現役のエンジニアで、欧米に家具のプレ加工機械を導入する仕事に携わっていました。
    父のアメリカ人の友人は子どもである私にも意見を求め、その理由まで考えさせました。
    こうした経験が異なる文化や価値観への関心の土台となりました。

    その後日本語教師や日本語教育出版社にて言葉を「伝える」仕事に携わり、専門的な内容を誰にでも分かりやすく伝える大切さを学びました。
    子育てを通して、子どもに理解できる言葉で伝えることの難しさも実感しています。

    子どもがお金を自分で管理するような年頃になり、これから我が子とそして自分自身がお金とどのように向き合っていくべきかを真剣に考えるようになりました。

    そんな中、アメリカの学校で行われている金融教育や投資教育に出会い、日本との違いに強い衝撃を受けました。
    本書はアメリカの金融リテラシーを参考にしつつ、我が家流にアレンジした内容です。

    本書がお子様とお金について向き合うきっかけになり、学びを一緒に楽しむ手助けになれば嬉しいです。

    【目次】
    1.お金は人生を選ぶための道具
    2.収入・支出・残りの3つで考える習慣
    3.貯蓄は「安心をつくる行為」
    4.支出は「意思表示」
    5.銀行はお金を預ける以上の存在
    6.「信用」はお金より大切な資産
    7.働くことは「価値を提供すること」
    8.収入は「評価の結果」
    9.税金は「社会に参加する会費」
    10.時間はお金の一部である
    11.分散するという考え方
    12.余裕が生む、与えるという選択
    13.社会へ還元するということ


    【著者紹介】
    玉利紬希(タマリツムギ)

    幼少期より父の仕事の関係で海外の多様な文化や価値観に触れて育つ。

    その後日本語教師として経験を積んだ後日本語教育分野の出版社にて出版物や日本語試験問題の作成に携わる。専門的な内容を相手の理解度に合わせて分かりやすく伝えることを得意とする。

    現在は通信業の傍らシナリオのスクールで映像やラジオなどのシナリオを学び、家庭や社会の中で必要とされる実用的な知識を生活に寄り添う言葉で伝える執筆を行っている。
  • 660(税込)
    2026/5/1 (金) 配信予定
    著:
    内田春菊
    レーベル: ――
    出版社: 電書バト

    内田春菊が、脳科学・精神科・出産医療などの最前線で活躍する実在の医師たちを取材した突撃ルポタージュ!
    女性のカラダの不思議をわかりやすく科学する…!? 家に置いときたいちょっとエッチな医療マンガ!
  • シリーズ158冊
    0300(税込)
    編:
    PHP編集部
    レーベル: 月刊誌PHP
    出版社: PHP研究所

    2014年12月号では、歌手の西城秀樹さんのインタビューをはじめ、他のエッセイで、「気分がすっきりしないときの解消法」について考えます。

    もうすぐ年末、心のモヤモヤを来年に持ち越してはいけません。新年からすっきりした気持ちでスタートするために、自分としっかり向き合い、心を整えておきたいものです。2014年12月号では、歌手の西城秀樹さんのインタビューをはじめ、料理研究家の大原千鶴さん他のエッセイで、「気分がすっきりしないときの解消法」について考えます。特別企画では「毎日が楽しくなるノート術」について紹介。ぜひ、ご一読ください。
  • 「出だしのパターン」を覚えることで英語がもっと話せるようになる!

    イギリス育ちの英語系インフルエンサーの藤原ジェイ氏がネイティブが日常生活でよく使っている、シンプルだけど相手に伝わりやすい英語の「出だしパターン」を紹介。
    Can I…?、I’m trying to…など、会話の出だしをパターン(型)で覚えて、後半をアレンジしながら表現を増やしていくことで、最低限の単語でもスラスラと話すことができるようになる、英語圏で育つ子どもたちも実践する「出だしパターン」で覚える学習法をまとめた一冊。
    さらに、前置詞の使い分け、数えられない名詞の使い方など、知っておくべき英語の知識を図解を使ってわかりやすく解説しています。
    単語やフレーズをたくさん覚えても、いざ外国人を前にするとどう話せばいいかわからなくなってしまう、そんな悩みを解消してくれる英語の教科書です。

    <本書より>
    正直に言うと、私は「英語の学習」そのものが楽しいとは考えていません。楽しいのは、勉強したその先で「新しい誰かと話せるようになること」だと思うからです。
    だからこそ、私が重視しているのは、とにかく「効率」です。最小限の努力で、最大限コミュニケーションが取れるようになること。その実現のために、本書に掲載する例文一つひとつにもこだわりました。実際の日常会話でどのような言葉の組み合わせが使われているのか、統計データに基づいた頻出パターンを厳選しています。
     もちろん、「これ一冊を読めば完璧にペラペラになる」といった魔法の本はこの世に存在しません。しかし、この本を手に取ってくださった皆様には、費やす時間に対して最大級の価値を提供できるように全てのページに私のノウハウを詰め込みました。
    ――― 藤原ジェイ
  • 東京には“東”がある! 年齢も性別もルーツもまちまちな3人による新しい“東東京”グラフィック・トラベローグ!

    「東京には“東”がある」
    ムスリムの大学生・サラ、エチオピア人の両親を持つ小学生のセラム、不登校の中学生・春太。ルーツも年齢も区区(まちまち)な3人が東東京を歩き、新たな街の魅力を見つけ出す地元発見冒険譚!
    【訪れたまち】
    葛飾区立石、墨田区押上、葛飾区柴又、葛飾区新小岩、江戸川区小岩、江東区枝川、荒川区荒川 ほか
  • 生き物と話すことができる少女・フカミちゃんが、ある日、不思議なモグラのフカボリンと出会います。
    フカボリンに導かれ、彼女は未知の地下世界に足を踏み入れることになります!
    地下世界にはどんなびっくりするような生き物たちが待っているのでしょうか?
    フカミちゃんとフカボリン、そして新たに出会う魅力的な仲間たちとのほのぼのとした日常が展開されます。
    この物語は、そんな彼らの冒険を描いた暖かい雑学漫画です。
    生き物たちの悩みを解決し、彼らの生態を深掘りしながら、読者も新たな知識を楽しむことができます。
    ワクワクと学びが交差する、心温まる一冊です。
  • 日本人著者・文鳥による、インターナショナルスクールを舞台にしたエッセイコミック。
    現代に生きる私たちにとって、日本とは、アジアとは。差別とか国際化ってどういうことだろう。
    毎日が楽しくて、でも時々、ちょっぴり切ない、そんな愛すべき文鳥たちの青春を通して、あなたにもなにかが届きますように。

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