『エッセイ、詩集、日常(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
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※『ものづくりの名手の言葉に学ぶ、スタンダードを見いだす眼。』の一部の写真は掲載されておりません。
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022
NEW STANDARDS
これからの、スタンダード。
024
Theory of Standards
平林奈緒美のスタンダード論。
032
Staple Everyday Goods
中村ヒロキ、ケルシーの暮らしをつくる愛用品。
040
Kawaii on the Table
岡尾美代子、食卓にかわいらしさを。
050
Tomorrow’s Houses
黒田美津子、伊藤まさこが考える、これからの住まいのスタンダード。
060
New Masterpieces
長く使いたい、暮らしの名品カタログ。
078
Creator’s Perspective
ものづくりの名手の言葉に学ぶ、
スタンダードを見いだす眼。
070
How to Wear Standards
私の、定番アイテムの着こなし方。
小島 聖 服部恭子 春風亭昇羊 山口萌菜
よしいちひろ 菊池紀子 松岡 歩
083
The Essentials for Today and Tomorrow
井伊百合子の、日々をつなぐ装い。
【連載】
・&Paris 木戸美由紀のパリところどころ案内。「16 区」ほか
・&Taipei 台湾ベターライフ「深夜珈琲廳」ほか
・&COOKING 渡辺有子の料理教室ノート「春野菜たっぷり、体にうれしい中華献立」
・&NAOKO 大草直子の好きな時間、好きなもの。「5000円台の〈NUEF〉のメガネ」……etc. -
【初の商業出版!】
詩人・黒川隆介―今を生きること、言葉にすること、詩を通して世界を見ること――そのすべてが、この一冊に詰まっています。
これまで私家版、雑誌やライブパフォーマンスなどを中心に活動してきた黒川隆介にとって、本書は初の商業出版となります。
詩というジャンルを、文学の枠にとどまらず音楽・演劇・アートと自在に横断してきたその表現活動が、
一冊の本というかたちで結実した記念碑的作品です。
都市の喧騒のなかで、人はなにを見て、なにを感じているのか。
本書は、酔いどれた夜の居酒屋、雨の日の静けさ、旅先での出会い
――何気ない日常の風景にひそむ感情や記憶を、詩人ならではのまなざしで切り取った一冊です。
詩という形式にとらわれず、生と死、孤独と希望、都市と人間の関係をあぶり出すように綴られる作品たちは、
読む者の記憶や人生と静かに交差していきます。
黒川隆介の言葉が映し出す、「今を生きる」ための詩のかたち 。
『生まれ変わるのが死んでからでは遅すぎる』――そのタイトルが示すのは、
「死んでからやり直すのではなく、いまこの瞬間に生き直すこと」への問いかけです。
本詩集には、都市で生きる人間の孤独や葛藤、日常の中にふと現れる詩的な瞬間、そして生と死の狭間を見つめるまなざしがつまっています。
黒川の詩は、形式にとらわれず、生活と詩の境界線を曖昧にしながら、
まるで生きることそのものが詩であるかのように、静かに、力強く語りかけてきます。 -
見晴らしのいい場所へ いつでもいける自由さを
35年くらい自由に本作りを続けてきて、あらためて今後の生き方についてじっくりと考えました。他の人に依存しない、外の条件に左右されない、自分だけでなれる幸福を見つけなければ、と。どんな嵐の中でも、心の奥でおだやかに輝き続ける極小太陽のような幸福。それを目指そう。そのために、まず心から大切だと思っていることを書いてみることにしました。この本は、今までの人生を通して思った現時点での考えのまとめです。
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