『日常、レシピ(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧
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「Fate」×「料理」=「優しさ」 誰でも衛宮士郎の料理が作れる!
衛宮士郎が自慢の手料理で、冬木の住人やサーヴァントたちをほっこりさせちゃいます! 詳細なレシピも付いて、だれでも士郎の手料理を同調開始(トレース・オン)! -
「Fate/stay night」料理スピンオフの128pのレシピ本付き特装版!
「衛宮さんちの今日のごはん」6巻レシピ本付き特装版登場。
これまで登場した中より1巻から3巻までの料理すべてを、只野まこと完全監修のもと再構築。TAaの描きおろしイラスト満載の1冊です。
【TAaによる描きおろし】
特装版用コミックスカバー絵、レシピ本カバー絵、レシピ内カット多数、士郎とアーチャーによる特別編漫画。
【コミックス内容】
年賀のお雑煮:セイバー、凛、桜が初詣の後にいただくのは……。
ふわふわかに玉:大学受験生時代の大河、思い出のメニュー。
春キャベツの野菜炒め:心温まる凛と桜の姉妹協力料理。
ふわとろ親子丼:一成、慎二、ランサーの来訪で男だらけになってしまった衛宮邸で作る絶品料理。
ゴロっとほっくりコロッケ:児童館に来たセイバーが、ままごとの際に思い出した料理とは。
豪華!鮭のちゃんちゃん焼き:アウトドアを満喫!お酒にも合う料理とは?
特別編1 なめらかかぼちゃプリン:地元の料理教室で鉢合わせたキャスターとアーチャーは……。
特別編2 ??? -
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※『ものづくりの名手の言葉に学ぶ、スタンダードを見いだす眼。』の一部の写真は掲載されておりません。
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022
NEW STANDARDS
これからの、スタンダード。
024
Theory of Standards
平林奈緒美のスタンダード論。
032
Staple Everyday Goods
中村ヒロキ、ケルシーの暮らしをつくる愛用品。
040
Kawaii on the Table
岡尾美代子、食卓にかわいらしさを。
050
Tomorrow’s Houses
黒田美津子、伊藤まさこが考える、これからの住まいのスタンダード。
060
New Masterpieces
長く使いたい、暮らしの名品カタログ。
078
Creator’s Perspective
ものづくりの名手の言葉に学ぶ、
スタンダードを見いだす眼。
070
How to Wear Standards
私の、定番アイテムの着こなし方。
小島 聖 服部恭子 春風亭昇羊 山口萌菜
よしいちひろ 菊池紀子 松岡 歩
083
The Essentials for Today and Tomorrow
井伊百合子の、日々をつなぐ装い。
【連載】
・&Paris 木戸美由紀のパリところどころ案内。「16 区」ほか
・&Taipei 台湾ベターライフ「深夜珈琲廳」ほか
・&COOKING 渡辺有子の料理教室ノート「春野菜たっぷり、体にうれしい中華献立」
・&NAOKO 大草直子の好きな時間、好きなもの。「5000円台の〈NUEF〉のメガネ」……etc. -
辛い時も、不安な日々も、おいしいごはんがあれば、たぶん大丈夫。
毎日がんばりすぎていませんか?
これはそんなあなたへ贈る物語。
疲れたら、おいしいごはんを食べて、おばけといっしょにゆっくりしよう。
今注目の作家、のもとしゅうへい氏による初コミック。
心と体が温まるレシピ15品や、毎日を心地よく生きる暮らしのヒントを収録。
【あらすじ】
ある日、僕は気づいたら感情のない、おばけの姿になっていた――。
大学卒業後、入社した会社で、
仕事をがんばりすぎて心の調子を崩してしまった「僕」は、
気づいたらおばけの姿になっていた。
おいしいごはんを食べ、周りの人と触れ合う日々の中で
少しずつ心を取り戻していく「僕」の姿を描いた、優しい物語。
電子書籍には、「おばけのその後」を描いたおまけ漫画を収録。 -
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画家・山口晃の日常を妻が綴り、それに夫が絵で応える。
山口晃夫妻、初の合作による「食の絵日記」エッセイを書籍化!
人気画家・山口晃のエッセイ漫画『すゞしろ日記』に登場する、「カミさん」こと妻の梅村由美。丸顔で肝が据わっていて、「むはは」と笑い食欲旺盛。夫目線から理不尽の権化のごとく(?)描かれてきた彼女が、ついに筆を執った――!
自宅で、行きつけの店で、旅先で、場所を選ばず発揮される「ガハク」こと山口晃の「食」に対するこだわり。そんな夫との日々を妻目線から綴る文章に、たっぷりの挿画でガハクが応酬する、ウェブメディア「MON ONCLE」の人気連載『ヒゲのガハクごはん帖』を、このたび単行本化。二人の食体験を文と絵の両方から絵巻物のように楽しめる、新感覚のエッセイ本となっています。
収録した17のエピソードは、結婚生活初期の衝撃の料理や現在に至る定番メニュー、チョコやケーキといったおやつ事情、出張制作時のお弁当日記、さらにはヴェネチア、バレンシア、ニューヨークといった海外での体験など、場所もテーマも多種多様。
連載時より大幅な加筆を経て、実に7割超のページが挿画入りという豪華な1冊です。さらに、出張制作時に仕上げた作品1点をカラーで収録!
【著者略歴】
梅村由美 (うめむら・ゆみ)
1968年生まれ、神奈川県出身。1991年東京藝術大学美術学部芸術学科卒業。2002年に画家・山口晃と入籍。コンテンポラリーアートを扱う複数のギャラリーにて約30年間勤務の後、山口のマネジメントに専念し、その活動をサポートする。仕事柄、アートフェアや展覧会などで国内外の出張が多かったこともあり、インドア派のわりには旅行好き。好きな食べ物はすしとそば。2022年よりウェブメディア「MON ONCLE」にて連載中の本作が執筆デビュー。
山口晃(やまぐち・あきら)
1969年東京都生まれ、群馬県桐生市で育つ。1996年東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻(油画)修士課程修了。伝統的な日本絵画の様式を踏まえ、西洋の画材で描く作風で知られる。都市鳥瞰図などの絵画のほか、立体、インスタレーションなども手がける。2023年の東京・アーティゾン美術館における「ジャム・セッション 石橋財団コレクション×山口晃 ここへきて やむに止まれぬ サンサシオン」をはじめとする個展や国内外での作品展示多数。著書に『ヘンな日本美術史』(祥伝社、第12回小林秀雄賞受賞)、エッセイ漫画『すゞしろ日記』(羽鳥書店)、漫画作品『趣都』(講談社)などがある。 -
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【内容紹介】
料理は、座ったままでいいんです!
「立って料理をするのが大変になったら、食卓に座って料理を作りつづけましょう」という暮らし方と、実用「卓上クッキング」のレシピをお届けします。
100歳を超えても、一人用ホットプレートなどを活用して食卓で料理を作りつづけ、103歳の天寿を全うした、料理研究家で栄養士の荻野恭子さんの母・阿部ハルさん。
母と娘が一緒に作り上げた「卓上クッキング」のコツと、荻野恭子さんによる、すぐに使える厳選レシピ42点を紹介します。
食卓という限られたスペースでいかに簡単に美味しい料理を作るか。健康長寿に結びつく料理を作るか。調理道具はもちろん、食材も調味料も必要最小限にする極意が満載です。
いくつになっても自分で作る、食べる、そして暮らす。
阿部ハルさんの日常には、料理のほかにも、肌や髪のお手入れ、書道、体操など、生活を笑顔で楽しむ知恵にあふれています。暮らし方の工夫ひとつで、人生はいくらでも豊かになります。
【著者紹介】
[著]荻野 恭子(おぎの・きょうこ)
料理研究家、栄養士、サロン・ド・キュイジーヌ主宰。ユーラシアをはじめ65カ国以上を訪れ、ホームステイや店に通うことで土地の料理を学ぶ。それらを日本でも手に入る材料で手軽に作りやすく再現し、「dancyu」などの多くの雑誌や本で紹介している。塩ラバーであるが故、塩使いの達人でもある。著書に『塩ひとつまみ それだけでおいしく』(女子栄養大学出版部)、『ビーツ、私のふだん料理』(扶桑社)、『ポリ袋で簡単! もみもみ発酵レシピ』(池田書店)、『おうちでできる世界のおそうざい』(河出書房新社)などがある。
【目次抜粋】
プロローグ 母、阿部ハルから教わったこと 座ったままでいいんです!
第1章 103歳は料理の積み重ね
●小さなまな板にペティナイフ、そして一人用ホットプレート 調味料はコンパクトにまとめて食卓にセット これで卓上クッキングの準備完了!
●母の好物は、ステーキと赤ワイン
●胡麻、海苔、豆、ナッツ……いつも身近に置いて食べていた「まごわやさしい」が長寿の原点
●野菜も大好き 野菜から食べるベジファースト
●シャキシャキ、カリカリ しっかりと嚙む食べ物が好き
●「モミモミ」で握力をつけよう!
●袋を使った「モミモミ調理」で副菜つくりおき これが母の得意技
第2章 日常を楽しみ人を愛する心言行
●朝は自転車漕ぎから始まり、毎日の生活を楽しむ
●パタカラ パタカラ
●母は大の話し好き
●体操教室と書道教室 曜日を決めて外出することも楽しんだ
●身だしなみを整えるのが朝の日課 月に一度の紙と肌のお手入れも楽しみの一つ
●「ボケたくなければ料理をつくる」母は見事に100歳までやり遂げた
エピローグ 老いにはウォーミングアップが必要 これが最後に母から教わったこと -
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「いつものおかずが、きっと明日の力になる」 ~本文より
がんばらなくても、「あ~おいしい!」とごはんが食べられれば幸せ
簡単レシピ・うつわ・盛り付け・道具の選び方……etc.
『暮らしのおへそ』ディレクター・イチダさんの日々の食卓
<目次>
●煮物&和え物定食
脇役おかずをお皿に入れて、今夜は主菜に
●フライパン定食
忙しい日は、頼りになるフライパンだけで
●ちょい飲み定食
ちょい飲み時間は、料理前の深呼吸
●揚げ物定食
揚げ物は、忙しい日のお助けおかず
●お茶の時間
手持ちの器を組み合わせて、我が家だけのお茶の時間
●モーニング定食
一日の始まりの風景は、いつも同じうつわで
●アジアン定食
スパイスとお皿で食卓にいつもと違う風を呼ぶ
●洋風定食
子供の頃の懐かしい味、レストランで知った大人の味
●ごはんと味噌汁
鍋も釜も一緒に並べて食卓でおかわり!
●<我が家のキッチン大解剖>
きれいが長持ちするキッチン
COLUMN 01毎日使う箸だから
COLUMN 02醤油さしはピッチャーで
COLUMN 03粉物の保存には
COLUMN 04折敷の条件
※本書は、2020年8月に刊行された『うちでごはん』(扶桑社)の文庫版です。
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