『教養、池上彰(実用、新書)』の電子書籍一覧
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池上彰×増田ユリヤ!国境は今日も変化している。
池上 彰氏が初めて責任編集をする、明日の自信になる教養シリーズ。
第1弾に刊行するのは、「国境学」。
ロシアによるウクライナ侵攻、イスラエルとパレスチナ・ガザ地区の襲撃、
いずれも国境や土地の境をめぐって争いが続いています。
時々刻々と変化し、伝えられるニュースについて、その背景や洞察を説明してくれる著者は、
現地取材を豊富に行っているジャーナリストの増田ユリヤ氏。
周囲を海に囲まれている日本にいると感じにくい「国境」ですが、
実は私たちにもいかに関係が深いかをわかりやすくお伝えします。
世界で起きていることを知り、日本の置かれている状況を理解するために
最適な、今までにない「国境学」の本です。
<目次>
CHAPTER1 国境は戦争によって決まりました
CHAPTER2 国境は話し合いで決まりました
CHAPTER3 国境は自然地形で決まりました
CHAPTER4 国境は他所の人が勝手に決めました
CHAPTER5 国境はイデオロギーで決まりました
CHAPTER6 国境はまだ決まっていません
など -
「人に教える前提で考える」「いい質問がくるのは、よく考えている証拠」。言語化からアイデア創出まで使える、池上流・思考習慣。
累計227万部突破! 「伝える力」シリーズ最新刊。「こうやって考えればいいのか!」仕事、勉強、対人関係に役立つ 池上流「AI時代の思考習慣(ルーティン)」 情報過多の時代において、他人の意見に流されず自分の頭で整理し、理解し、答えを出す力が不可欠です。その力は特別な才能ではなく、「わからない」と向き合う姿勢から生まれます。疑問を持ち、「なぜ?」と問い続けることが思考の出発点であり、知識を深め人生を豊かにする。「考える力」は仕事でも人生でも武器となり、情報を受け取るだけの存在から自分の基準で判断し行動できる人へと変える。本書は、難解な理論ではなく、日常の事例を通して“自分で考える習慣”を身につける一冊です。 【本書の構成】●第1章 「わからない」は「わかる」のはじまり ●第2章 「わからない」を「わかる」に変える思考法 ●第3章 職場での「わからない」をどう解決するか ●第4章 先のわからない時代をどう生きるか -
子どもから大人まで、「世界の動き」がクイズと図解で楽しく学べる!
~子どもから大人まで、「世界の動き」がクイズとイラストで楽しく学べる!~
欧米諸国やアジアの出来事、長引くウクライナ問題など、世界の時事を知ることは、
子どもたちにとって、今の世の中を理解するための第一歩となるが、
最近の中学入試では「時事問題」が重視されるなど、ますます世界のことを学んでいかなければならない教育事情がある。
本書は、そんな「世界は今どうなっているの?」というテーマを踏まえ、世界情勢に詳しい池上彰さん監修のもと、
クイズとイラスト図解を使いながら楽しく、そしてわかりやすく「世界情勢の背景」を解説していく一冊。 -
社会人が知っておくべき「ニュースを読み解くキーワード」が丸わかり!
ネットやTVなどのニュースでよく見聞きする、基本的かつ重要な「キーワード」に関連するトピックスを、「経済」「法と政治」「世界情勢」「社会と技術」「宗教」「現代史」のテーマ別で収録。今の世の中の情報を読み解くために必要な教養を、オールカラーのイラスト図解を使ってわかりやすくまとめた一冊。 -
なぜ日本企業はイノベーションを起こせないのか?
宗教を理解すれば、ビジネスがより深く考えられる。
経営理論から読み解けば、宗教がわかりやすくなる。
変化が激しい時代だからこそ、ビジネスパースンにとって
宗教を学ぶことが不可欠だ――。
博覧強記のジャーナリストと希代のの経営学者が初対談。
キリスト教やイスラム教から、トヨタやホンダ、イーロン・マスクまで。
人や組織を動かす原理に迫る。
・歴史上最も成功した「組織」はキリスト教とイスラム教
・企業研修は、ミサや礼拝を見習うべし
・「お金のためじゃない」から資本主義社会で成功する
・イスラム教が「ティール組織」を作れる理由
・米大統領選をも左右する、アメリカ社会の根底にある宗教思想とは?
ビジネスパースンの課題は、宗教と経営理論で解決できます! -
累計発行部数200万部突破の『伝える力』のジュニア版! 一生使える「読む・話す・聞く・書く」テクニックをわかりやすく解説!
累計発行部数200万部突破の『伝える力』のジュニア版! 一生使える「読む・話す・聞く・書く」テクニックを、10代に身近な例でわかりやすく解説! 【本書の特徴】●SNSやアフターコロナのコミュニケーションの注意点を新たに加え、パワーアップ! ●イラストがふんだんだから理解しやすい! ●章ごとに導入マンガがあるので楽しく読める。 ●『伝える力』の読者親子に聞いた10代の疑問や悩みに答えたQ&Aも一部収録! 意外にも小学生のときは人見知りで、初めて会った人と会話をするのは苦手だったという池上彰氏が、「伝える力」の身につけ方を具体的にやさしく伝授する一生手もとに置いておきたい1冊! 【目次】●はじめに/プロローグ/第1章 伝えるときの心構えと、読む力を身につけよう!/第2章 話す力をみがいて、相手の心をつかもう!/第3章 聞く力を養えば、きみはもっと成長できる!/第4章 書く力をきたえ、表現することを楽しもう!/第5章 今を生きるきみたちに必要な「新・伝える力」/エピローグ/おわりに -
シリーズ70万部超えロングセラー、待望の新版。会社とは何のためにあるのか、取締役って何をする人なのか、管理職って、労働組合って何? 働き方の選択肢とは? 社会人としてこれだけは知っておくべき基本が一冊に! 会社の「生態」を知ることで、あなたの会社選びや働き方が変わる!
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シリーズ70万部超えロングセラー、待望の新版。私たちは、政治についてどう考えればいいのか。誰に、どの政党に投票すればいいのか。国会、内閣、憲法、裁判所、選挙、地方自治はどうなっているのか? 基本的なことから、この一冊でまるっとわかる!
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シリーズ70万部超えロングセラー、待望の新版。社会人としてこれだけは知っておきたい「経済とお金のしくみ」をわかりやすく解説。買い物、投資、ローン、保険、年金、税金、世界の金融情勢など、この一冊で賢くお金と付き合い、ベストな選択ができる!
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今さら人に聞けない、経済と政治の「キホン」がわかる超決定版!
「決算書」「キャッシュレス」「アジア経済」、一方では「内閣」「民主主義」「憲法改正」など、
日々、インターネットやテレビ、新聞などに踊る「経済」と「政治」のニュースは、
そこに出てくるコトバとその意味、そして何よりそれぞれのしくみを知らないと、
それらの情報をちゃんと理解することはできません。
本書は、世の中にあふれる「経済」と「政治」の情報を正しく読み解くために「最低限必要なポイント」を、
大人気ジャーナリスト・池上彰さんがやさしく解説。
イラスト図版を使いながら、誰にでもわかりやすくまとめられた一冊です! -
池上彰が本気で問う。学び続ける理由
内容は、「学びで得た喜び」や「学びの本質」、「挫折からの学び」、「池上流勉強法」、「オススメ書籍」、「学びの正体」へと多岐にわたる。
学びとは、つまるところ「人を知ること」であり、「自分を知ること」、ひいては「よりよく生きるための人間力」そのものであることに気づかされる。
子どもから大人まで、すべての世代におすすめの1冊! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
高校3年生の彩、和久、ひかるの3人は、ジャーナリスト池上彰さんによる特別講義「君たちの日本国憲法」に参加していた。憲法と法律の違い、現行憲法の成り立ち、立憲主義とはなにか、国民の権利と義務――。これまで漠然としか理解していなかった憲法という存在に俄かに関心を抱く。講義のエッセンスと憲法の歴史、現役高校生の素朴な疑問や感想をもとにストーリーを構成。解説のわかりやすさだけでなく、ドラマとしての面白さも追求した、日本国憲法を身近なものにさせる漫画作品。 -
憲法の本質、現行憲法の成り立ちと特徴、そして、憲法がわたしたちの生活とどれほど密接かを、池上彰が事例を交えて解説。それを護り、また変えていくには、どのような議論が必要なのかを導きだす。遠い存在に思えて、じつは身近な憲法。現役高校生への特別授業から生まれた、日本国憲法を深く理解するための必読書。
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サブプライム問題が起こってから、オバマ大統領就任まで。その間に吹き荒れた、原油の高騰暴落、円高、金融危機…、この一冊を読めば、45分でそのすべてがつながってスッキリ理解できます。タイトルは“14歳”としていますが、ビジネスマンの方もぜひ! ここ数年の世界経済を一つの体系として、シンプルに理解できる内容になっています。いま起きているのは「世界恐慌」/大原則は「リスクは他人に押しつける」/格付け会社が安全だって言ったから…/まぜれば安心、金融商品の「福袋状態」/実のところ、闇鍋だった…/第三次世界大戦とイラン/原油先物市場とガソリン価格の関係/共和党政権だったことがリーマンの不運/世界中が、円で住宅ローンを組んでいた/なぜ原油は高騰して暴落したのか?/ドバイはもはや、砂上の楼閣/地方銀行に融資申し込みが殺到している/景気の悪いときだけ大声をあげる産業界/史上最低の大統領ランク、ついに変動/オバマの手法はルーズベルトにそっくり…というわけで、私たちはどうすればいいのか? その回答も示されます。45分で世の中がスルスルわかる、Magazine House 45 Minutes Series の第一弾です。●著者紹介池上 彰(いけがみ・あきら)1950年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学卒業後、1973年、NHK入局。2005年まで32年間、報道記者として、さまざまな事件、災害、消費者問題、教育問題などを担当する。1994年から11年間は、「週間こどもニュース」のお父さん役としても活躍。『14歳からのお金の話』(マガジンハウス)をはじめ、著書多数。
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コピペやフェイク紛いの「エセ情報」が、インターネットやSNS、さらには新聞や日常会話にまで溢れている。安易な「わかりやすさ」を売りにするバラエティ番組は、事態をさらに悪化させている。私たちは、どうすればホンモノの「情報」や「知識」を得られるのか? ニュースの世界における「わかりやすさ」の開拓者が、行き過ぎた“要約”や、出所不明の“まとめ”に警鐘を鳴らし、真の情報探索術を伝授する。日本で最も「わかりやすい」解説者がその罠について論じた、池上流・情報処理術の決定版! 【目次】序章 「わかりやすさ」への疑問/第一章 その「わかりやすさ」、大丈夫ですか?/第二章 ネットの「真実」の向こう側/第三章 「知る力」を鍛える/第四章 「わかりやすさ」のその先へ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ニュース解説の達人、池上先生が今さら聞けない政治・経済・世界のしくみの基礎の基礎を解説。新社会人・学生必読の実用ガイドブック。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
ネットだけで“理想の仕事”に出会えますか?
「どんな仕事をしたらいいかわからない」
「そもそも、世の中にはどういう職業があるの?」
「自分がやってみたい仕事に就くには何をしたらいいんだろう?」
……いざ就職を考えるとき、そうした疑問を持つ人は少なくありません。また、就職した後も、自分にとっての“理想の仕事”を求めて思い悩む人はたくさんいます。本書は、そんな疑問や悩みを解消するための基礎的な解説やアドバイスが詰まった“仕事選びのバイブル”です。
〈働くということは、それで生活費を稼ぐという大事な目的がありますが、それだけではありませんね。
「働きがい」という言葉があります。働くことが楽しい。それが働きがいです。自分が働くことで、誰かが喜んでくれる。これも働きがいです。世のため、人のためになっている。これも働きがいです。
この本がそんな働きがいのある仕事を探すお手伝いになれば、これほど嬉しいことはありません。〉(池上彰「まえがき」より)
大好評ロングセラーを大幅改訂した本書では、「アート」「サイエンス」「情報産業」など17ジャンル、約750種類もの仕事を解説しています(職業別の索引項目は約1000)。それぞれ、仕事の内容から就職・資格取得のノウハウ、同様に興味を持ちそうな「関連ジョブ」などが紹介されています。
また、改訂にあたっては、新たに「なくなる仕事、新しい働き方」をテーマとした池上氏の書き下ろしや、近年注目を集める「ユーチューバ-」「ドローン操縦士」等の新しい職業、主要職種の年収比較リストなどを加えました。
就職活動中の学生はもちろん、将来を考え始めた高校生や大学生、その親や教師にとっても大いに参考になる、仕事選びのポータルガイドです。
フィックス型EPUB168MB(校正データ時の数値)。
【ご注意】※この作品は二色刷です。 -
【遂に出た!2人が毎日やっている「最強の読み方」最新の全スキルが1冊に!】
【予約殺到!事前注文多数!発売前から、もう7万部突破!】
★池上彰氏、佐藤優氏は毎日「何を」「どう」読んでいるのか?
★どうすれば、彼らのように「自分の力で世の中を読み解ける」のか?
★「新聞1紙5分」「月平均300冊の読書」はどうすれば可能か?
★「スマホ」「アイパッド」「新聞電子版」「dマガジン」はどう使いこなすか?
■2人の「アイフォン&アイパッド画面」もカラー写真で公開(巻頭カラー16ページ)
■「研究室」「仕事場の本棚」「仕事アイテム」「愛用グッズ」の写真も完全公開
「新聞」「雑誌」「ネット」「書籍」をどう読めばいいのか?
そこから「知識と教養」をいっきに身につける秘訣とは?
みんなが知りたかった「2人の知の源泉」が、いま明らかに!
《本書の5大特色》
【1】2人の「読み方の最新全スキル」が1冊に
■これだけ読めば、全ノウハウがわかる
【2】「普通の人ができる方法」をやさしく具体的に解説
■今日からできる!これなら続けられる!「超実践的な技法」を紹介
【3】「重要ポイント」がひと目でわかり、読みやすく、記憶にも残る
■「70の極意+総まとめ」「重要箇所は色付き」だから、わかりやすく、読んだら忘れない
【4】とにかく内容が具体的――「おすすめサイト全一覧」から「新聞・雑誌リスト」「おすすめ本」まで紹介
■「何を、どう読めばいいの?」知りたい情報・答えが、すべてこの1冊に
【5】2人の仕事グッズも完全公開!見るだけで参考になる!
■「巻末カラー」16ページ!「特別付録」は3つも収録! 巻末では「人から情報を得る技法」まで解説! ここだけでも面白すぎる!
「知の源泉」をここまで公開したのは本書が初!
2人の「共通点」と「違い」が面白い!
この本で、自分なりの「最強の読み方」を身につけよう! -
世界情勢から人間関係まで、ものの見方ががらりと変わる!
情報収集術、読書術から、知識の整理術まで全て公開!
池上彰が教える「自分で考える力」をつける本!
頭の回転のはやい人、頭がやわらかい人、物事の本質を見抜く人は、どのように情報を収集・整理して、結論を導いているのか。
突発的なニュースに際しても、すばやく事件の本質を見抜き、あらゆる質問に答え、
常に良質な解説をし続ける、池上彰の「深く考えるコツ」を全公開!
・似た言葉の定義をはっきりさせる
・それで得をするのは誰かを考える
・全体像を把握するにはマクロからミクロへ
・図解ですっきり! ベン図、座標軸、相関図など
・情報を聞き出すには、相手に仮説をぶつける
・本・新聞・雑誌・ネットからの情報収集・整理術
【著者紹介】
池上彰(いけがみ・あきら)
ジャーナリスト。名城大学教授。1950(昭和25)年、長野県松本市生まれ。
慶應義塾大学卒業後、1973年にNHK入局。報道記者や番組キャスターを歴任し、1994年から11年にわたり「週刊こどもニュース」のお父さん役として活躍。
2005年よりフリーに。“今さら聞けない”ニュースの本質を解説し、テレビなどでも活躍中。『伝える力』『知らないと恥をかく世界の大問題』『世界を変えた10人の女性』ほか著書多数。
2013年、伊丹十三賞受賞。
【目次】
第1章◆考える力を身につけるためには
第2章◆「図解」で理解を深める
第3章◆新聞の読み方
第4章◆雑誌・ネット・テレビの見方
第5章◆人から話を聞くためには
第6章◆本の読み方・選び方
第7章◆リーダー達は何を読んできたのか -
書く力・伝える力・数字力・ニュース力から、発想力・コミュニケーション力・想像力まで!読むだけで磨ける仕事や勉強に役立つスキルの身につけ方を伝授。元NHK『週刊こどもニュース』のお父さん役、わかりやすいニュース解説でおなじみの池上彰氏が、新聞記事を厳しい目でツッコミを入れつつ説明する。
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〈わかりやすく伝える力〉を磨くための、池上流トレーニングを大公開。テレビ現場で独学したプレゼン術、超シンプルなノート術、情報収集&整理法……惜しみなくノウハウを大公開。
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