『教養、その他(レーベルなし)、0~10冊(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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ベストセラー『大人の語彙力が使える順できちんと身につく本』を試し読み!
「望外」「僥倖」「忖度」をサラリと使いこなせますか!?
知性を感じさせる大人の語彙力を身につけたい人のための1冊。
この無料試し読み版では、ちょっとした言い方で「おっ、ボキャブラリーが豊富な人だな」と思われる、
大人が使いこなしたい厳選200語から40語をピックアップしました。(※全内容が気になった方は、本編有料版をご購入の上お楽しみ下さい)
【本書の内容】
「今日は私におごらせてください」「お見それしました」
→目上の人に使うと失礼なのはなぜ?
「すみません」「申し開きもできません」
→反省の気持ちがより伝わるのは?
「私淑する」「薫陶を受ける」
→直接指導を受けた相手を言うのは?
大人として身につけておきたい教養のひとつ、「語彙力」。
“語彙力のある人”や、“話していて知性を感じる人”は、適切な文脈で豊富な言葉を使いこなします。語源やニュアンスといった言葉の背景を理解したうえで、年齢や立場にあわせて、言葉を磨いているのです。
そこで本書では、言葉の意味だけでなく、「使用シーン」「成り立ち」「強さ、重み」「ニュアンス」といった基本知識に加え、知性あふれる言葉を日常で使いこなすための解説をつけました。
言葉の引き出しが少なくて、思っていることが伝わらない…
幼い言葉を使っているせいで、バカっぽく見られている?
そんな思いが少しでもよぎったら、是非、本書を読んでみてください。
普段の会話はもちろん、仕事でのやりとり、メールや手紙、お詫びするときなど、あらゆる場面で使える厳選200語が身につきます。 -
会社やNPOはもちろん、サークル活動に至るまで、人が集まって何かをするには、そこには必ず「組織」がある。「組織」には色々なカタチがあって、その数だけ「悩み」があるもの。
「指示を出してもメンバーがなかなか動かない」
「上の考えがさっぱりわかりません」
「上司は戦略、戦略と言うけれど、それ大事なの?」
本シリーズでは、組織が抱える悩みを調査・分析したり、実際に企業のなかに入って問題に取り組んできた『組織のなやみ研究所』の研究員たちが現場で培った知識や経験を「集合知」に変えて、わかりやすくお伝えしていきます。
今作のテーマは、近年ビジネス界で注目される「戦略実行」。
なぜ、戦略を実行するのはむずかしいのでしょうか?
戦略実行力を向上させるフレームワークとは?
今の時代の「組織のなやみ」にあわせて、課題解決のヒントを提供するシリーズ第1弾。
●目次
はじめに ようこそ! 『組織のなやみ研究所』へ
第1章 ところで戦略ってなんだろう?
第2章 なぜ戦略を実行するのは難しい?
第3章 戦略実行の“足かせ”とは?
第4章 どうすれば戦略が実行できる?
第5章 メンバーに戦略を正しく理解させるには?
第6章 実践! 戦略実行をアップさせる「フレームワーク」の使い方 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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中田敦彦YouTube大学で絶賛!
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世界的ベストセラー、100年読み継がれるお金の名著「バビロンいちの大金持ち(The Richest Man In Babyron)」が、有名少年誌受賞者の圧倒的画力で漫画化!
漫画だから、お金に悩まず自由な人生を送るための真理があっという間に読めます!
しかも最後は泣けます。
――この本に書かれているのは、「お金儲けのテクニック」ではありません。
金融の起源と言われている古代バビロニアから伝わる「人類不変の知恵」です。
お金に悩まされる現代人に、資産をを増やし、お金に縛られず、充実した人生を送る方法を教えてくれます。
だからこそ、この本は約100年もの間、世界中で読み継がれているのです。
【目次】
バビロン一の大金持ち - なぜ、同じように働いているのに、貧乏人と大金持ちがいるのか?
学びの殿堂 - 大富豪だけが知っている「黄金に愛される七つ道具」
試練 - 価値があるのは、金貨が入った袋か、知恵が詰まった袋か?
帰還 - 賢者の助言によって、貯金が懸命に働きだす
ザ・ウォール - 「守るべきもの」があるから人は何度でも立ち上がれる -
「現代ビジネス」で10,000,000PV超えの異色の話題マンガ!
2025年 2月11日 15時07分、「南海トラフ巨大地震」発生--。
そのとき、名古屋港にいた主人公・西藤 命(さいとう めい)は、変わり果てた街の姿を目にする。
「大津波警報」が発令されるなか、安全な高台へ逃げようとする命。
ところが、そばには「ケガを負って動けない高齢者」が……。
見捨てるか、それとも助けるか。
迫られる究極の決断。
そして襲い来る「見えない津波」の恐怖。
いつか必ず起こる未曽有の災禍。そのとき、いったい何が起きるのか?
どうすれば、生き延びることができるのか?
綿密な取材に基づいて描かれた「いつか起こる震災のリアル」。
これは、「そのとき」が来る前に知っておかなければならない「現実」。 -
最新科学でわかった衝撃の真実。実は「筋肉量」こそが人体の全てのカギだった! 「ストレス」「加齢」「高血圧」「がん」「認知症」「睡眠」「メンタル」…最新のエビデンスに基づいた、人生を変える「食事と運動」の メソッド! ニューヨーク・タイムズ、WSJ、USAトゥデイ、全米3冠ベストセラー、話題騒然の書。
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Gemini、NotebookLM、AI Studioで仕事の効率を爆上げ!
「ChatGPTは使っているけど、Google AIはどう活用すれば?」「日々の業務をもっと効率化したい」「膨大な情報から必要な知識だけを整理したい」
生成AIがビジネスの現場で欠かせないツールとなる中、多くのビジネスパーソンがもっとうまく使い倒す方法を模索しています。
本書は、Googleが提供する強力な生成AIサービス、Gemini、NotebookLM、AI Studioといったツールの具体的な活用法を徹底解説し、あなたの仕事の生産性を飛躍的に向上させます。
生成AIの最有力GoogleのAIは、
・Gmail
・Googleドライブ
・Googleドキュメント
・Googleカレンダー
といった日常的に利用する無料のGoogleサービスと連携することで、さらに強力な仕事ツールへと進化します。
有料プランが必要な場合もある他社AIに対し、Google AIはGemini Proなど多くの機能が既存サービスを通じて無料で利用できるのも大きな魅力です。
企業での導入も進む、次世代AIの本命「Gemini」と、連携ツールをマスターし、仕事の成果を最大化しましょう。
Google AIが活躍する主な場面
・メール作成、文章の要約・校正、アイデア出しを効率化
・市場調査、競合分析、業界トレンドの把握などプロ級のリサーチを実現
・「自分だけのAI知識ベース」を構築し、会議レポート作成や企画立案をサポート
・ノーコードでプロンプト開発やコード生成を試行錯誤し、業務アプリを試作
・Gmail、ドキュメント、スプレッドシートなど「いつものツール」でAIの力を活用
【本書の構成】
Introduction Google AIをビジネスで大活用!
第1章 Google AIの基本
第2章 Geminiで始める生成AI
第3章 Deep Researchでプロ級リサーチ術
第4章 知識を整理するNotebookLM情報管理術
第5章 Google AI Studioでノーコード開発
第6章 Google生成AIツールを連携させて生産性を最大化する
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
人類の歴史を動かしてきたものを、分子生物学、進化生物学から地理学、文化人類学、言語学、宗教学等、多様な学問領域の最新の知見を縦横に駆使することで明らかにする。ピュリッツァー賞、コスモス国際賞受賞のほか、朝日新聞による「ゼロ年代の50冊」の第1位に選ばれている。
五つの大陸でなぜ人は異なる発展をとげたのか。
世界の富と力ははぜ現在のように偏在するようになったのか。
人類の歴史を動かしてきたものを、歴史学や考古学のみならず、
分子生物学、進化生物学から地理学、文化人類学、言語学、宗教学等
多様な学問領域の最新の知見を縦横に駆使することで明らかにする。
まったく新しい人類史像が立ち上がってくる知的興奮の書。
ピュリッツァー賞、コスモス国際賞受賞のほか、朝日新聞による「ゼロ年代の50冊」の第1位に選ばれている。 -
■企画営業・マーケター・クリエーター・商品開発・起業家……
一生使える必携の書。
煮詰まった/ネタ切れ/思いつかない/パクりたい/
才能に自信がない/どうしたらいいかわからない…
本書はそうした新しいアイデアを必要とするあらゆる人のために、
次の2点を目指して書かれている。
◎数々のアイデア法をツールとして読者自身が試せるように、
具体的な手順を思考のレシピとして解説、具体例(サンプル)も明示し、実用性を追求。
◎一方で、その底にある心理プロセスや、方法が生まれてきた
歴史あるいは思想的背景にまで踏み込み、知の営みの縱橫のつながりを理解する。
単なるマニュアルには留まらない、アイデアの百科事典。
■目次
まえがき 発想法は人間の知的営為の原点
第Ⅰ部 0から1へ
第1章 自分に尋ねる
第2章 偶然を読む
第3章 問題を察知する
第4章 問題を分析する
第5章 仮定を疑う
第Ⅱ部 1から複数へ
第6章 視点を変える
第7章 組み合わせる
第8章 矛盾から考える
第9章 アナロジーで考える
第10章 パラフレーズする
第11章 待ち受ける
アイデア史年表
索引 -
■資金も特別なスキルがなくても
noteなら好きなことをして稼げる
いま注目を集めるプラットフォーム「note」は、
自分の文章を誰でも手軽に発信できるサービスです。特別なスキルや知名度がなくても、
コンテンツを通じて共感してくれる読者と出会うことができます。
そして有料記事やマガジン、サブスクの仕組みを活用すれば、
発信をそのまま収益に変えることができます。実際にnoteから安定した副収入を得ている人、
さらには年収1000万円を超える人まで現れています。
近頃話題のサイドFIRE(不労所得と副業などの収入を組み合わせて生活すること)も夢ではありません!
本書は、そんなライフスタイルを手にするための方法を6つのステップにわけてまとめています。
趣味のカフェ巡り情報の発信で、実際に年収1000万円を達成した著者自身の経験と、
数々の成功事例をもとに「ゼロから始めても成果を出せる方法」を丁寧に解説しています。
■具体的には、
・noteへの導線をつくるSNSの活用法
・読まれる、買われる記事の書き方
・サブスクを使った収益化の仕組みづくり
・読者を「フォロワー」から「ファン」に変えるコミュニティ運営術
・継続して発信を続けるためのマインドセット
といったテーマを、わかりやすく紹介しています。
「文章に自信がない」「特別な才能なんてない」と感じている人ほど、
本書の内容は役立ちます。なぜなら、本書が伝えているのは普通の人が等身大の発信を続けることでファンを増やし、
収益を積み上げていったリアルな方法だからです。
本業のかたわらで副収入を得たい人も、
将来的に独立を考えている人も、まずはnoteを始めてみることをおすすめします。
■本書の主要目次
STEP1 noteで年収1000万円を目指すには?
STEP2 好きなことをしているだけで稼げる仕組みをつくる
STEP3 収益を生むnote有料記事を書く
STEP4 サブスクリプション型サービスを展開する
STEP5 高価格サブスクリプション型サービスに挑戦する
STEP6 売上の拡大&安定を目指すための戦略 -
■「60の心のクセ」に3つの研究分野からアプローチして解説
陰謀論やフェイクニュースが溢れている情報過多な時代において、
あなたは正しく情報を選択できているでしょうか?
自信があるという人ほど、ぜひ本書に目を通してください。
私たちの認知を歪ませる現象の多さに驚き、
自分の偏った情報の受け取り方に気づかされることでしょう。
しかし、それこそが情報を正しく見るための第一歩。
なぜなら、認知バイアスを知らずして、
自分が認知バイアスに陥っていることに気づくことは難しいからです。
■本書は3部構成になっています。
認知バイアスに分類される用語は数百以上存在しますが、
意味や用法が曖昧であったり、重複しているものも多いものです。
そこで論理学・認知科学・社会心理学3つの専門分野それぞれで必要不可欠な20項目を厳選し、
合計60項目にまとめ、図版やイラストを交えて解説しています。
■目次
まえがき――「認知バイアス」とは何か?
・第Ⅰ部 認知バイアスへの論理学的アプローチ
01 二分法の誤謬/02 ソリテス・パラドックス/03 多義の誤謬/04 循環論法
など
・第Ⅱ部 認知バイアスへの認知科学的アプローチ
01 ミュラー・リヤー錯視/02 ウサギとアヒル図形/03 ゴムの手錯覚/04 マガーク効果
など
・第Ⅲ部 認知バイアスへの社会科学的アプローチ
01 単純接触効果/02 感情移入ギャップ/03 ハロー効果/04 バーナム効果
など -
大阪に住む、ごく平凡な主婦・陶子の趣味は陶芸。何故か無性に土にさわりたくなったワケ。それは陶子の死んだ爺ちゃんにあった。陶子の祖父は陶聖と謳われたあの佐藤陶十郎。特に師事していたわけではないのだが、その血が急に騒ぎ出したのだ。そして遺品の銘品を眺めながら「爺ちゃんの美術館を建てる。そのためには爺ちゃんの窯を絶やすわけにはいかんのや!」と決心する。しかし陶芸のトの字も知らないずぶの素人が、いきなり名人のごとく上手く作れるわけもなく、日々、土と格闘の日々を送っていた。そんなひたむきな陶子の姿勢にちらほら協力者も現れ始め…。篠原とおる先生がお贈りする、神秘的で謎の多い陶芸の世界で奔走する陶子のハートフル・陶芸コメディ、第1巻(全5巻)!!
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ビジネス活用は、Gemini一択。
生成AI活用のスペシャリスト・池田朋弘氏が、社会人必修の便利すぎるAIツールを厳選紹介していく「AI仕事術シリーズ」。第3弾は、あのGoogleが生み出した生産性爆上げAI・Gemini(ジェミニ)の入門書です。
基本機能はもちろん、ビジネスで重宝するGoogle Workspace連携の活用術、さらには話題の知識創造ツールNotebookLMなども徹底解説します。アイデア出しや情報収集・リサーチ、文章・資料作成、外国語翻訳、ITツール活用、バイブコーディング……ChatGPTとは一味違う、Google連携だからこそ“成果が変わる”体験を味わってください!
▼目次
第1章◎性能と戦略でAIの常識を変えるGemini
第2章◎Gemini機能ガイド 基本操作からWorkspace連携まで
第3章◎業務効率を劇的に変える Geminiの基本活用パターン
第4章◎Gemini in Google Workspace 日常業務をAIで劇的に効率化
第5章◎NotebookLM 唯一無二の知識創造ツール
第6章◎組織の生産性を最大化するGemini活用戦略
※「AI仕事術」シリーズでは、優良なAIツールを1冊で紹介し、読者を生成AIのスペシャリストへと導きます。未来の働き方を、今から始めましょう! -
東大・MBA・コンサルで通用する思考技術は
小学校の国語で学んだーー
“「論理的思考力」と「他者への理解・共感力」が同時に鍛えられる。めっちゃおすすめです。”
――ベストセラー『LISTEN』監訳者 篠田真貴子さん推薦!
「構造の読み解き」は、「構造学習論」をベースにした、ビジネスパーソンのための文章読解術です。
著者は小学校のとき、一風変わった国語の授業を受けます。
その授業は、文章を読んで、その構造から筆者の言いたいことを理解させ、さらにそれを解釈、再構成させるものでした。
そして自分が文章を書くときには、その逆で、先に構造を考えてから文章化するのです。
文章を段落ごとにチャート図に分解したり、段落の「重さ(重要度)」をてんびん図で比べたりします。
それは、60年以上続く「構造学習論」に基づいた文章読解の授業だったのです。
著者は、受験やコンサルタントの仕事、MBA取得において、この授業で培った力に大いに助けられていると考え、
この学習について研究し、ビジネスパーソンにも使える読解技術として、「構造を読み解く力」を提唱することにしました。
「構造の読み解き」は次の三つの構成で成り立っています。
1 論説的文章を読んで、論理を読み解く
2 物語、情緒的文章を読んで、人の心情を読み解く
3 思考を組み立てて、解釈する/アウトプットする
論説文の読解で論理的思考力を鍛え、物語文の読解で人物の心を読む思考力を鍛え、
自分がアウトプットするときは、それらを総合して文章やプレゼンを組み立てることが、
「構造を読み解く」ということなのです。
◎こんな人におすすめです
複雑な文章や物事を理解するのに時間がかかる
わかりやすく説明したり伝えたりするのが苦手
自分の思考やアウトプットにキレがないと感じる
ビジネスのフレームワークを学んだけれど、うまく使いこなせない
◎こんなことができるようになります
メールや文書の要点抽出の仕方がわかり、素早く理解できる
会議参加者や会話相手の発言意図を考える癖がつく
わかりやすいメモや報告書が書ける
ロジカルでストーリーのあるプレゼンが組み立てられる
ミーティングや面接で聞かれたことに的確に答えられる
【目次】
第1章 「構造を読み解く力」とは何か?
1 読解力は国語を超えて
2 私が受けた教育――構造学習
3 大学で教育を学び直し、たどりついた「構造を読み解く力」
第2章 論理を読み解く
1.論理は言語以上の言語
2.見通しを立てる
3.文章の構造を読みとる
4.構造を把握するためのパターン認識
5.日ごろの「読む」行為を思考の訓練に
第3章 人物の心情を読み解く
1.物語を読み解くことの効用
2.人物になりきる
3.主人公以外の人物になる
4.“人読み力”を鍛える方法
第4章 思考を組み立てる
1.的確に読み取れずして、的確な応答はできない
2.思考とは構造化すること
3.思考したことを伝える
4.実務での実践と訓練 -
「魔王、V系はじめました」 暇を持て余した悪魔がなぜかビジュアル系バンドを結成! 麗しき悪魔の王サタン(ルシファー)を筆頭に、色魔アスモデウス、第六天魔王マーラ、魔象ギリメカラ、4柱の悪魔は東西の垣根を超え、日本でメジャーデビューを目指す! ゆるゆる活動を続けるうちに天部の仏・帝釈天や北欧の悪神ロキもバンドに興味を持ち始め…? 地獄の底からナカユビヲタテロ!! 古今東西の悪神と日本のバンギャ・V系バンドマンが織りなすドタバタバンド活動コメディ!
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麻布競馬場さん推薦!!
就活中に読みたかった!
歴史学にして地政学……
日本経済の「空気」を言語化してみせた驚異の一冊。
「三菱系を接待するときは、キリンビールを用意しなければならない」
令和の今でも厳然と残る旧財閥の不文律を
30年以上のキャリアをもつ
東洋経済新報社の記者が徹底解説!
・三井住友銀行の合併劇の裏にあったものは?
・三菱UFJ銀行の赤い色の由来は?
・住友はなぜ関西で強いの?
三井・三菱・住友――
3グループすべてと関わる人へ
押さえるだけで就職・取引・投資うまくいく! -
ボールが動けば世界が動く――。
今やサッカーは、ピッチの上だけで語れるスポーツではなくなった。
日本代表の快進撃、W杯招致の舞台裏、スター選手の移籍、FIFAの腐敗と癒着、オイルマネーによるイメージ・ロンダリング──そのすべての背景には、国家の思惑や経済、移民、人材育成といった“見えない力”が働いている。
本書は、サッカーを動かす巨大な潮流を「地政学」という切り口で読み解く試みだ。
・なぜ日本が急激に強くなったのか、
・なぜ特定の国でスターが生まれるのか、
・なぜW杯は政治を揺らすのか、
ボールが動くたび、ゴールが揺れるたび、同時に世界も動いている。その仕組みがわかると、試合はもっと面白く、ニュースはより立体的に見えてくる。
サッカーファンにも、世界を知りたい人にも贈る一冊。
【1章】日本代表と地政学
【2章】W杯と地政学
【3章】ナショナルチームと地政学
【4章】スター選手・英雄と地政学
【5章】サッカーマネーと地政学
【著者プロフィール】
木崎伸也 (きざき・しんや)
1975年生まれ、東京都出身。中央大学大学院理工学研究科物理学専攻修士課程修了。
2002年日韓W杯後にスポーツ紙の通信員としてオランダへ移住。2003年から拠点をドイツに移し、日本代表FWの高原直泰の担当としてブンデスリーガを取材。2006年ドイツW杯では、現地在住のスポーツライターとして記事を配信した。2009年2月に本帰国し、現在は『Number』『BRODY』『footballista』などに寄稿している。
著書に、『2010年南アフリカW杯が危ない!』(角川SSC新書)、『サッカーの見方は1日で変えられる』(東洋経済新報社)、『直撃 本田圭佑』(文藝春秋)、共著に『勝利へ』(光文社文庫)、『蹴球学 名将だけが実践している8つの真理』(KADOKAWA)がある。 -
「自分の考えをうまく言葉にできない…」。そんな悩みをマルッと解決!小学校・中学校・少年院で教えてきた小説家による、世界一やさしい「言語化」の授業。これを読めば、自分の気持ちも考えも、誰でもなんでも「言語化」できるようになれてしまう!
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◎どんな部下でもオートモードで成果を出す!
4万人を指導した
リーダー育成の超プロがメソッド初公開
◎部下をもったら最初に読む本
【会議】【部下育成】【雑談】【面接】
◎「わかってくれる」から部下はついてくる!
「指示待ち部下」が「自走するエース」に変わる伝え方
●レッスン1 自分から「自己開示」をして相手に心を開いてもらう
●レッスン2 “共感カード”を使って共感を共通言語化する
●レッスン3 朝イチで今日の“心の天気”をセルフチェック
●レッスン4 朝10分の「ボディスキャン+心身ウォーミングアップ術」で感情が安定
●レッスン5 部下の「心の天気」に応じて柔軟に対応する
●レッスン6 「共感覚」で言語化できない無意識や感情をメタ認知する
●レッスン7 好き嫌いの理由を言語化してみる
ソフトバンクの人材開発部マネージャーとして活躍。
当時本社のあった「汐留」の地に由来して、
「汐留の母」とも呼ばれた人材育成の超プロが、
上司のための“コミュ力”を体系化した初の著書。
ソフトバンクで実践し、
名だたる企業で指導してきたメソッドを1冊にまとめました。
冒頭で悩める上司の“職場あるある”を漫画で導入。
コミュ力が足りない上司とモヤモヤする
部下のやり取りを笑いとともに可視化し、
“自分ごと化”を促します。
続いて、相手に合わせて伝え方を切り替えるフレームワークを詳解。
心の動きを知ることで自分の思考や感情をコントロールする「NLP」に基づく
「VAK(視覚・聴覚・身体感覚)モデル」でタイプを見極め、
言葉選びや提示順を最適化。
さらに非言語のクセや意思決定軸で4タイプに分ける「ききスタ」で、
スピード感や論理・感情のバランスまでチューニングします。
職場の人間関係を向上させるだけでなく、
上司と部下、同僚同士の生産性と幸福度をともに大きく向上させる、
すごいコミュ力を徹底指南。
実例を紹介しながら「しくじり」や「実践トレーニング」によって、
今日から使える上司の「コミュ力」を具体的に学べます! -
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■ビジネスは「統計学」を中心に動いている
自社製品の売れ行き、顧客の関心・動向などの調査、
広告効果の測定などのデータを活用できるか否かは企業にとって重要な課題となってます。
そのため統計学やデータ分析の素養を身につけたいと思っているビジネスパーソンは多いことでしょう。
ただ、その一方で、グラフ、表データ、平均や割合の計算、
複雑な数式・耳慣れない専門用語のせいで、学びの一歩を踏み出せずにいる人も多いはず。
「統計学、データサイエンスに興味はあるけれど、何だか難しそう…」
「何度か統計学を勉強してみたけれど途中でわからなくなり挫折してしまった…」
このような方にこそ、本書をお読みいただきたいと思います。
■本書は次のような方を対象としています
・統計学やデータ分析に興味はあるけれど、これまで学ぶ機会がなかった方
・過去に何度か統計学を学ぼうとしたが、とにかく数字が苦手で、難しく感じて途中であきらめてしまった方
・仕事において、統計的な考え方やデータの読み解きが必要になった方(マーケター、セールスパーソンなど)
・経済学や社会学などを学ぶ学生(大学生・院生)で、調査結果をまとめる必要があり、統計の基礎を身につけたい方
■数学が苦手な人でも統計検定3~4級レベルの知識が身につく
本書は「これまで統計学をまったく学んだことがない人」でも、最初の一歩からしっかりと学べます。
統計学の基礎の基礎から、少し実践的な内容までを丁寧に解説しています。
数値を扱うため、どうしても計算が登場しますが、
そのほとんどがいわゆる「四則演算」(足し算・引き算・掛け算・割り算)です。
後半に「不等号」や「ルート(平方根)」が出てきますが、それらについてもやさしく丁寧に説明しているので、
数学が苦手な方でも無理なく読み進めていただけます。
統計学は身につけると「世界の見え方」が変わる“面白い学問”です。
たとえば、自分の部署の売上グラフを見たときに、単なる数字の羅列ではなく、
次のようなことが読み取れるようになります。
「売れ筋商品には何か傾向があるな」
「季節の変化と関係がありそうだな」
本書ではそうした「気づき」や「納得」が生まれるように、
図やグラフ、実例をふんだんに盛り込みました。
また、難しい言葉や複雑な数式はできるだけかみくだいて解説しています。
統計学は「数学が得意な特別な人のためだけの学問」ではありません。
誰にとっても身近で、誰にとっても役立つ、「現代を生きる上での道具」です。
ぜひとも本書を通じて、統計学の楽しさを味わっていただけたらと思います。
■本書の内容
第1部 記述統計編
・第1章 スーパーマーケットの売上高や来店者数をグラフにする
・第2章 お客様の買い物の傾向を捉える
・第3章 広告と売上の相関関係を調べる
第2部 推測統計編
・第4章 クッキーの不良品発生率とチョコレートの重さのばらつきを調べる
・第5章 お客様の平均滞在時間を推測する
・第6章 おにぎりが以前よりも小さくなった?
・第7章 売り場が変わると売れ行きも変わる? -
微積が苦手でも大丈夫。“難しい”が“おもしろい”に変わる、新しい数学の扉。
近年若者の「数学嫌い」や「理系離れ」が新聞紙面で騒がれていますが、本書を手にとってくれたみなさんは、少なくとも「数学嫌い」ではないでしょう。
でも、数学が好きだと表明している人はあまりいません。
本来は「好き嫌い」と「できるできない」は別の問題なのですが、いっしょになってしまっている人が多いようで、世の中には「数学を好きだけど、数学ができないから、大きな声で『好き』とはいえない人」がたくさんいます。
本書はそういう方に「数学を好きだ」「おもしろい」といっていただきたくて企画しました。
(中略)
微分積分なんて人生で1ミリでも役に立つのか、と思う方は、具体的に数式をいじる必要性に遭遇していない人でしょう。
そういう人にも数学の「概念」は役に立ちます。
難しいものにどう立ち向かうかを、数学は教えてくれています。
数学が「なんとなく」わかるようになったら、きっとこれまで「難しい=つまらない」だったことも、「難しい=おもしろい」になるかもしれません。
そして本書によって、より多くの方が「数学が難しい=おもしろい」となってくれることが、われわれにとっての至上のよろこびであります。
※カバー画像が異なる場合があります。 -
※本書は、2018年12月に小社より刊行された『モテる読書術』を加筆・再編集したものです。
【★SNSで話題沸騰の15.5万部突破のベストセラー『移動する人はうまくいく』続編!】
【★「知識が少ない、動けない……」が消えてなくなる最強の方法】
【★人を行動&成長させてきたプロが教える、読書で思考力&情報力を上げ、人生を加速させる秘訣】
【★「7つの目的別・本の選び方」「人生が好転し、視野が広がるオススメ本101冊リスト」も収録!】
「意志が弱い」
「本を読む時間がない」
「頭が良くない…」
「知識が少ないことがコンプレックス」
「教養やリテラシーがないとよく言われる」
「言語化や考えることが苦手」
「仕事で年収を上げたい」
「お金の不安から解放されたい」
「毎日ヘトヘトで忙しい」
「ストレスが溜まっている」
「人間関係をうまいことやりたい」
「自由な時間が欲しい」
「動けない、 優柔不断で決められない」
―― そんな人でも大丈夫!
編集者として累計1100万部!
数々のベストセラーを生み出し、著者としても15.5万部突破ベストセラー『移動する人はうまくいく』を書き、多くの人を行動&成長させてきたプロが、読書によって思考力&情報力が上がり、人生が充実する方法を紹介。
読書体質になれば、仕事、人間関係、お金、時間、やりたいこと、自分磨き、子育て、コミュニティ、運、コミュニケーション、夢……あらゆることが好転します。
・世界は「情報」でできている
・見た目も頭も家柄も良くない私が、能力の100倍、年収を稼いでいるワケ
・AI時代、ますます読書の価値が上がっている
・なぜ、本がタイパ・コスパで一番優れているのか?
・世界のお金持ちはどんな読書をしているのか?
・読書もダイエットも、なぜ続かないのか?
・本を読むより、まずは「キャラ設定」
・なぜ、「1万円札」には価値があるのか?
・これからの時代、人生を左右するチカラとは?
・読書はコレを鍛える最適なトレーニング
・読書は必ず○○とセットでしなさい
・仕事でもプライベートでも、絶えず「声がかかる人」になるには?
・「引く手あまたの人気者」になる最短ルート。それが読書
・読書が「運命の出会い」を引き寄せる
・読書も人間関係も「狭く深く」より「広く浅く長く」
・「広く浅く長く」の人間関係がもたらす5つのメリット
・現代で最も重宝されるのは「知識の仲介者」
・戦略的に「積ん読」をする
・本屋で待ち合わせをする
・本をインテリアにする etc.
第1章 なぜ、本を読む人はうまくいくのか?
第2章 なぜ、読書をすると頭が良くなるのか?
第3章 なぜ、本を読むと頭が柔らかくなるのか?
第4章 なぜ、本を読む人は人間関係も豊かなのか?
第5章 うまくいく人はどうやって本を選んでいるのか?
第6章 読書体質になる22のアクションプラン
特別付録 人生が好転し、視野が広がる「オススメ本101冊」リスト -
眺めるだけで楽しく学べる! かつてなかった教養雑学本誕生。
日常の知識、種類・名称・表現、サイズ・単位、デジタル知識・記号、略語、暦の知識、食べ物・飲み物の種類や名前、
漢字・国語・古典・文学、地理・歴史、理科、数学、
宝石・アクセサリー、フレグランス・ファッション・メイク、花言葉、星座
こんな知りたいこと、覚えておきたいことがとても分かりやすい図解で1冊に凝縮。
1冊持っているだけで満足感がすごい本ができました。 -
統計データに基づく経営分析から読み解く日本企業の50年史
「企業成長なくして、経済成長はない」
日本経済の成長の低さの原因を、政府の経済政策のまずさに求めることも多い。
しかし、日本企業の経営そのものに、経済成長の低さの原因があるのではないのか。
設備投資、海外展開投資、人材投資を30年にわたって、ケチってきた日本企業の実態が本書に掲載されているデータと分析で明らかになる。そして、投資をされなかったお金は株主の配当へと形を変えていた。日本の大企業の株主分配率(配当/付加価値)は1990年代には4%未満だったが、2021年には20%を超えるまでになっている。配当の額は設備投資の額を超えてしまっている。人を大切にする日本企業が株主主権の経営をするようになってしまった。
日本企業は、今こそ、従業員主権という経営の原理を思い出す必要があるのではないか、そして、大きな投資に挑戦すべきではないか、と著者は説く。 -
シリーズ60万部突破!
あの話題書がよりわかりやすくなって新しくなって帰ってきた
専門用語が少ない!
マイナス金利、北朝鮮問題にも対応!
とにかくわかりやすいお金を増やし方
●覚える金融商品は3つだけ!
●「年金360万の法則」老後の不安が解消
●素人が手を出してもいいハイリスク・ハイリターンの投資とは?
●がん保険は入る必要なし!
●家のローン返済は最強の投資
●お金を増やしたかったら 銀行には近づかない !?
●定期預金よりマシな方法はないの?
●NISAも確定拠出年金も使わないのはもったいない!
●アパート経営ってぶっちゃけどうなの?
●マイナス金利の罠に気を付けろ
●北朝鮮がミサイルを撃ってきたときに買ったほうがいい金融商品とは? -
■ビジネス×アカデミックな知見から生み出した、 唯一無二のプロフェッショナルになる方法。
AI などのテクノロジーの進化が加速し、ジョブ型雇用が当たり前の時代、
代わりがいくらでもいるジェネラリスト(広く浅い知識と経験を持っている人)では生き残れません。
事実、2030年には全世界で3億7500万人もの技術的失業が生まれ、
8500万人の専門人材の不足が予想されています。
つまり、いかに専門性で戦えるビジネスパーソンになれるかが、これから生き残るため鍵になるのです。
では、どうすればその「専門性」を身につけられるのか?
本書ではビジネスパーソン×大学講師というハイブリッドキャリアの著者が、
ビジネス&アカデミアの知見と経験から、詳細に解説していきます。
■「専門性を身につける方法」を身につければ、
どこへ行っても通用する人材になれる
「仕事にまったく関係ない専門知識は役に立たないのではないか?」
「新たなテクノロジーや専門領域がどんどん生まれてくる時代、せっかく手に入れた専門性も、すぐに古くなってしまうのではないか?」
そんな懸念をもつかもしれません。
■しかし、本書が伝えるのは、ある特定領域の専門知識ではありません。
「専門性を身につける方法」です。
この方法の型さえ身につければ、さまざまな分野に横展開して使うことができるのです。 -
■一瞬で要点をつかみ、一生忘れない! 本をスキルとお金に変える読書術
知識やスキルを習得するために、
忙しい仕事の合間をぬって、がんばって本を読んだのに、
「数日たつと内容をろくに覚えていない」
「自分の仕事にどう役立てればいいのかわからない」
などと、お悩みのビジネスパーソンの方は、
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方たちに向けて
「読んだ本を自分の血肉化する」
「スキル・年収アップにつなげる」
ための読書術を徹底解説したのが本書です。
著者の本山裕輔さんが
コンサルティングファームでの激務をこなしつつ、
MBA取得に向けた猛勉強をする中で編み出したのが
本書で解説する読書術です。
本山さんによると次の3つを実践することで
読書のレベルが一気に上がるそうです。
①筋トレと同じように全体観を持ちながら、得たい知識、鍛えたいスキルを先に決める
②「困っていることは何か?」「何が明確になれば解決するか?」を事前に書き出す(同時に、アウトプットの機会を作る)
③本を選ぶときは「わかりやすさ×深さ」の2軸で判断する
つまり、読書の成果は、
自分の課題を解決する本を選べるかどうかで
「8割決まる」ということです。
この読書術を
誰にでも簡単に身につけられるメソッドとして
まとめたのが本書です。
■主要目次
第1章 費用で終わる読書、資産に変わる読書
第2章 成果は読む前に決まっている「二刀流選書術」
第3章 本の要点を一瞬でつかむ「ペライチ整理法」
第4章 私の「資産本」コレクション -
■忙しいビジネスパーソンにとって、速読術や多読術が人気ですが、
なかなか使いこなせないという人は多いのではないでしょうか
一方、早く・多く読むことよりも、1冊、1ページ当たりの学びの量を100%以上にすることを重視する本書では、
ビジネス書を読む目的を次のように定義しています
★ビジネス書を読む目的=自分の中に「視点」と「法則」を増やしていくこと
多くのビジネス書は、著者がこれまで経験してきた職業人生が存分に注ぎ込まれています
そこには必ず、著者ならではの物事をとらえるポイント(=視点)や、
「ああなれば→こうなりやすい」という因果関係・ノウハウ(=法則)があります。
本書では「視点読書」「法則読書」として、これらの視点と法則をインプットする方法、
自身のビジネスにおける仮説やソリューションというアウトプットにつなげる方法を、
次の方程式を使って解説していきます。
★何を考えるべきか?(視点)×どう考えるべきか?(法則)=あなたなりの結論(仮説・解決策)
本書の内容は、類書にあたるさまざまな読書術の本とは、その主張も、得られるスキルも大きく異なっています。
だからこそ、読者であるあなたにとって価値あるものになるはずです。
■多くの書籍は「お金を払った後でしか内容やレベルがわからない」典型的な「経験財」です。
そこで本書では、優れたビジネス書を選ぶ方法についてもお伝えします。
リアル書店・ネット書店それぞれでの本の選び方を読者に寄り添って解説します。 -
■ハイブリッドキャリアが教える答えなき時代の仮説と成果のつくり方。
「VUCA(予測不能)の時代」といわれるように、現代は「企業の行く末」はもちろん
「組織の在り方」「自身のキャリア」……、それらの一寸先の未来すら読みにくい時代だ。
こうした時代には「今、目の前に見えるもの」から物事を考えるのではなく、
「その背景には何があって」「どのような法則が働いて」「どのような未来になりうるのか?」を見抜く必要が生じてくる。
つまり、不確実性の高い環境変化を読み解いた上で、確実性の高い仮説と結論を生み出す「推論力」が必要になるのだ。
さらに、ビジネスの現場で直面する大小さまざまな困難に対しても有効だ。
本書では、ビジネスを事例に「推論力」の基礎から
応用を身に着けられるように徹底的に推論の技術を深堀りしている。
■目次
まえがき 「正解」から「可能性」へ
第一章 可能性を広げる推論力 今後希少性が高まるスキル
第二章 「優れた洞察」を生み出す推論法 帰納法
第三章 「予測と検証」を可能にする推論法 演繹法
第四章 「仮説」を生み出す推論法 アブダクション
第五章 成果を倍増させる「推論力の合わせ技」
あとがき 未来をより幸せなものに変える力 -
■未来を作る知恵と方法の道具箱
目標達成/工程の最適化/複数意見の集約/不安の解消
迷いのない決断/脱・三日坊主/悪癖…
本書ではビジネスはもちろん、日常の問題や個人的な悩みまで、
ありとあらゆる困難に突破口を開き、自身の自由の範囲を拡張するための手法が、
次の2つの分野に分けて紹介されている
【リニアな問題解決】
直線的な因果性を基礎に置く問題解決法。
因果関係を直線的に遡り、たどり着いた究極原因を除去・変化させることで、
結果を変え、問題を解決する
【サーキュラーな問題解決】
鶏と卵の関係のように、原因と結果の関係がループしている場合に用いる問題解決法。
究極原因の除去・変化ではなく、問題へ対する認知を変えることで、
悪循環に変化をもたらし、間接的に問題を変える
いずれも単独で用いることも、それぞれを互いに埋め込んで新たな問題解決法として運用することもできる。
■解説する技法一覧
本書では問題解決や創造性研究に関わる心理学研究やビジネスの実践はもとより、
哲学、宗教、神話、歴史、経済学、人類学、数学、物理学、生物学、看護学、
計算機科学、品質管理、文学などに由来する37の技法をまとめている。
01 100年ルール/02 ニーバーの仕分け/03 ノミナル・グループ・プロセス
04 キャメロット/05 佐藤の問題構造図式/06 ティンバーゲンの4つの問い
07 ロジック・ツリー
など -
■経営・マーケティング本で新たなスタイルをつくるとともに、
「フォトリーディング」「マインドマップ」など、
さまざまな学習ツールを日本に広める
ビジネス書界の超重要人物・神田昌典。
現在も熱狂的ファンを持ち、
ビジネス、教育をはじめ、多彩な分野で精力的に活躍中です。
その神田昌典が2002年に発表し、
これまでに25万部を超えるベスト&ロングセラーとなっている
伝説の書、『非常識な成功法則』が新装版で登場!
「成功は『悪』の感情から始まる」
「まずはやりたくないことを探せ!」
「嫌な客には頭を下げるな!」
「お金を溺愛する」
などなど、
当時37歳の著者が本書で著した
非常識、無遠慮、赤裸々、粗削りな「自らの成功の秘訣」の数々は、
その後活躍することとなる多くのビジネス書作家、成功者に多大な影響を与え、
今もって絶賛する読者が絶えません。
■今回の新装版にあたり、内容の一部を修正するとともに、
巻頭に現在の神田昌典からのメッセージを掲載。
本書を
「一番書きたくなかった本」
「読み返したくもない本」
と振り返る神田昌典は、やっぱり「非常識」?
それとも……?
※本書は2002年6月発行の『非常識な成功法則』を一部修正したものです。 -
★堀江貴文氏 推薦
『「社畜」から抜け出させない人がどれだけ多いことか。
学生はもちろん、誰でも可能性は持っている。この本で未来は変えられる。』
★起業・MBA・IPOを10時間で学べる
★20社上場3,000社の指導実績
私は政府系の金融機関である日本政策投資銀行の銀行員として15年
政策銀行系のベンチャーキャピタルの常務執行役員などを10年
独立してベンチャー投資家、上場支援アドバイザーとして7年
その間3,000社以上の中小企業・ベンチャー企業に対して
資金調達、成長戦略、IPOの指導をしてきました。
●失敗から学んだ成長の成功法則
●最重要な成長戦略をたった1冊、10時間で学べる
●起業からIPOとMBAのエッセンスを同時に学べる
●売上が伸び悩んでいる企業の方々にも
■目次
●1時間目 起業のススメ
【MBA Entrepreneurship】
・1 ベンチャー企業を起こそう
起業しようとするビジネスは成長性があり、スケーラブルか
・2 起業は早すぎることはない
学生でもビジネスマンでも、思い立ったら気軽に起業してみよう
・3 社畜からの解放、カーブアウト
アフター5・週末起業で人生のラットレースから抜け出す
・4 ロボット、AIに奪われる職場の未来
AIに仕事を奪われるより、AIを利用して起業しよう
・5 映画に見る「起業ストーリー」
起業のダイナミズムを体感! ぜひ見ておきたい映画3選
●2時間目 ビジネスチャンス、スモールスタート
【MBA Business Creation】
・1 アイデア出しとビジネスチャンス
・2 SWOT分析による起業
・3 スモールスタート
・4 損益分岐点を試算して利益予測を立てる
・5 業務委託、レンタルオフィス、税理士を活用する
ここまでが【スタートアップ無料版】
これ以降は有料バージョンでお読みいただければと思います。
●3時間目 ビジネスモデル・マーケティング戦略
●4時間目 これだけはマスターしたい経営戦略と成長戦略
●5時間目 これだけは知っておきたい会計知識と活用法
●6時間目 ベンチャー企業のお金の集め方
●7時間目 資金調達を可能にする事業計画と資本政策
●8時間目 組織行動と事業管理
●9時間目 内部統制の構築とIPOのスケジュール
●10時間目 IPO前後の資金調達とM&Aによるエグジット
■著者 木嶋豊 -
52歳のレイ・クロックはいかにして世界的な大企業「マクドナルド」を創ったのか?
彼の人生を読み解き、その金言と経営哲学を学べる一冊。
ソフトバンクの孫正義とユニクロの柳井正、日本を代表する2人の経営者の対談も収録。<
【著者紹介】
レイ・A・クロック
1902‐1984。アメリカ・イリノイ州オークパーク生まれ。
高校中退後、ペーパーカップのセールスマン、ピアノマン、マルチミキサーのセールスマンとして働く。
1954年、マクドナルド兄弟と出会い、マクドナルドのフランチャイズ権を獲得、全米展開に成功。
1984年には世界8000店舗へと拡大した(現在マクドナルドは世界119カ国に約30000店を展開)。
後年にレイ・クロック財団を設立。さらにメジャーリーグのサンディエゴ・パドレス獲得など精力的に活動を行った。
本書原題“GRINDING IT OUT”はいまも多くのアメリカの学生に読まれ続けている。
【目次より】
◆はじめに 「これが僕の人生のバイブル!」 柳井正
◆第一章 チャンスを逃すな
◆第二章 仕事はハンバーガーの肉だ
◆第三章 セールスの極意
◆第四章 売り上げを伸ばす
◆第五章 ストレスに打ち勝つ!
◆第六章 契約の落とし穴
◆第七章 フランチャイズシステム
◆第八章 成功の方程式
◆第九章 知りたいことはゴミ箱の中に
◆第十章 キャッシュフロー
◆第十一章 取引先とともに成長する
◆第十二章 理想の組織
◆第十三章 トップは孤独である
◆第十四章 ヒット商品のつくり方
◆第十五章 球団買収
◆第十六章 やり遂げろ!
◆あとがき
◆おわりに 「おまえたち、金儲けに精を出せ!」 孫正義
◆付録1 特別対談「心に焼き付けた起業魂とアメリカの夢」 孫正義VS柳井正
◆付録2 「事業の創り方」「市場の捉え方」法則7 柳井正 -
上司として成果を出すためのリーダーシップとマネジメントの基本を解説。管理職に必要なスキルはプレイヤーとは別物。初心者として学び直す重要性を具体例とともに示し、誰もが自信を持って一歩踏み出せる勇気を持てる。新米リーダーからベテラン経営者まで、あらゆる上司の不安を解消する1冊。
-
日系大手、外資コンサル、GAFAM、ベンチャー、いつでもどこでも役に立った超すごい仕事の進め方。
センスも、頭の良さも不要! ありそうでなかった「たたき台」から仕事を考える1冊。
デキる人が押さえている仕事の勘所が、これだけ読めば全部分かる!
***
この本では、ボコボコに叩かれる「たたき台」の作り方をお伝えします。
「はあ? 叩かれない方法じゃなくて? わざわざボコボコにされる方法を!?」
と思ってこのページを離れようとしているあなた! ちょっと待ってください。
ボコボコにたたき台を叩かれる、いや「叩かせる」こと。
これが一番ラクでスマートにストレスなく仕事を進める方法なのです。
しかも、この本で教えるたたき台の作り方を実践すれば、
■ 論理的思考力が爆上がりし、いつでもロジカルシンキングができる
■ 問題解決力マシマシでバシッと決められる人になる
■ コミュニケーション力アップで社内外で信頼される
■ 社長超えの意思決定力で、いつリーダーを任されても心配なし
と、たたき台作りの副産物であなたはめちゃくちゃ仕事がデキる人になってしまいます。勝手に!
***
仕事ができる人は、頭が良いわけでも、センスがあるわけでもありません。ただ「仕事の構造」を押さえていて、「具体的に何をすればいいか」を明確にできる。それだけなんです。でも、この基本を知らないまま悩んでいる人があまりにも多い。「考えが浅い」と言われて自信をなくしている人。一生懸命やっているのに評価されない人。そういう人たちに、この本を届けたいと思って書きました。
(あとがきより) -
1,430円(税込)「3マス古代文明」の講師が再集結。番組・テキストよりも、もっともっと深掘りする!
NHK大人の学びなおし講座として人気の「3か月でマスターする古代文明」。本書は、その読み物タイプのスピンオフ版として、先行の「3マスMOOK世界史」につづき、番組出演の講師陣がみずから筆をとるアンソロジー企画。
「メソポタミア、エジプト、インダス、中国の四大文明観はもう古い」「都市がなくても成立した文明はあった」「文明は進化論的な発展への一本道ではない」など、これまでの常識を覆す最新の研究情報が満載。
上巻では、文明の始まりを示すトルコのギョベックリ・テペ遺跡から、メソポタミア、ヒッタイト、エジプト、インダス、中国まで。
「3マス古代文明」の講師陣が番組・テキストよりも深掘りする、驚きの新発見!
【内容】はじめに――古代文明研究の地平 関 雄二
第1章 トルコ 定住狩猟採集民の世界 三宅 裕
第2章 メソポタミア 最古の「都市」はどう生まれたのか 常木 晃
第3章 ヒッタイト 鉄の「文明」の実像 津本英利
第4章 エジプト 王墓と黄金が支えた権力とその衰退 河合 望
第5章 インダス 都市・権力・国家の比較考古学 小茄子川 歩
第6章 中国 地方文明の時代から「中国」へ 中村慎一 -
「とかく自分はままならない。
でも、哲学はこんなに役に立つ」
読書猿氏推薦!
なぜ人は先延ばしし、衝動に負けるのか。哲学・心理学・行動科学を横断し「できなさ」の正体を丁寧に解きほぐす。実用と教養を静かにつなぐ、新しいセルフコントロール論。
【目次】
▼はじめに
▼第1講 イントロダクション
1.人間、この非合理なもの/2.セルフコントロールとその喪失/3.まとめと流れ
▼第2講 セルフコントロールと古代の哲学
1.セルフコントロールと理性/2.プラトンの「魂の三部分説」/3.アリストテレスの「意志の弱さ」/4.古代ギリシア哲学からストア派へ
▼第3講 現代の理論的な枠組み
1.二重プロセス理論というツール/2.二重プロセス理論から見た自制とその喪失/3.最善の判断と価値の時間割引/4.いくつかの認知バイアス/5.整理と補足
▼第4講 先延ばし(1)時間と価値
1.先延ばしという身近な苦悩/2.先延ばしを理解する/3.価値の時間割引・選好の逆転・先延ばし/4.主に時間と価値が関わる先延ばしの諸要因/5.この講のおさらい
▼第5講 先延ばし(2)感情と自己
1.感情が主な原因/2.自己にまつわる要因/3.自己とは何か?――人の同一性/4.その他の種類の先延ばし/5.この講のおさらい
▼第6講 自制のための戦略(1)心的なツール
1.準備作業/2.実行意図・ダミー目標・代替報酬/3.自己肯定と認知的再評価/4.視点取得/5.その他の心的なツール/6.心的なツールの先へ
▼第7講 自制のための方法(2)外的なツールと通時的な自制
1.準備のための区別/2.外的なツールの色々/3.自己束縛と通時的な自制/4.外的足場/5.自己についての新たな見方/6.現代社会とセルフコントロール
▼第8講 アディクションをめぐる問題
1.自制とアディクション/2.アディクションの基本事項/3.あなたのネット依存はどれくらい? /4.二重プロセス理論から見たアディクションの要因/5.対策・責任・環境・制度/6.自己治療仮説という視点
▼第9講 消費の非合理性とその謎
1.消費の非合理性とセルフコントロール/2.顕示的消費の謎/3.高コスト・シグナリング理論/4.高コスト・シグナリング理論の応用/5.何にどうお金を使うか/6.満足化という戦略
▼第10講 計画と人生
1.計画とセルフコントロール/2.計画のための古典的な手法――GTD/3.長期目標と計画/4.計画的に計画を立て、習慣の力を借りる/5.生身の人間にとっての計画用ツール/6.人生におけるバランス
▼最終講 ダークサイド――使用上の注意
1.過剰な自制が生む弊害/2.社会的・経済的・政治的な問題/3.おわりに -
◆寄り添うだけじゃない。チームを率いて人を動かすリーダーになれる!
「心理的安全性」が注目され、部下に寄り添うマネジメントが以前よりも意識されるようになった一方で、リーダーとしてメンバーをリードする力が弱まっています。
そこで、話すほどに人間関係が深められるようなパフォーマンスの高いコミュニケーションを取るための話し方を解説します。
◆気づかいすぎて疲れる、ハラスメントが心配、言葉選びに悩むリーダー必見
気をつかいすぎて疲れる、ハラスメントが怖くて何も言えない、離職が心配で言葉選びに悩んでいるなど、世代や価値観が違う相手との日々のコミュニケーションに難しさを感じているリーダーが、1対1の会話から会議でチームメンバーに話す場面まで、いろいろなシーンで使える話し方とノンバーバルコミュニケーションが学べます。
◆行動分析学、認知心理学、学習理論を用いた質の高いコミュニケーション術
「結論・本音・結論」や「立場・主観・立場」の順で話すサンドイッチ話法、ストレートに届く「断定+ただし(補足)」の指示、チームを鼓舞する「共感+期待」のメッセージ、行動を促して締めくくる「自分ごと化」の一言、年上部下に対してもリーダーとして接しやすくなる「敬意+役割」での依頼など、具体的なメソッドが満載です。これからのリーダーに必要な心理学的に正しいコミュニケーション術が身につけられます。 -
インターネット上にある文章の多くは、「誰かに読まれることを前提に書かれた文章」です。
「どうすれば自分の文章が読者に認められるか?」を目的に書かれています。
しかし、文章が「伝わらない」「うまく書けない」という悩みの原因は、まさに「他人に見せるため」に書いているからです。
自分が何を考えているのかを自分で深く知った上で「ほんとうのこと」だけを書くのでない限り、いくら巧みに言語化しても、それは借り物の言葉です。
もしその文章がバズって、他人に認められて、フォロワーが増えたとしても、それは「偽の自分」が社会とつながることになってしまう。
それは、自分自身でも気づけない「生きにくさ」につながっていると著者は言います。
本書は、まず誰にも見せない文を書く場所を確保して、自分を深く知ることに重点を置きます。
その上で、「自分にしか書けない文章」の書き方を身につけて、他人に読まれるまでの道筋を示します。
「自己肯定感」と「文章力」が同時に上がる、新しい文章の書き方。 -
「気がつくと、1日が終わっていた」がなくなる。時間が足りないという不安を断ち、自分の時間を取り戻すための、24時間の使い方。「人生の残り時間を意識する」「途中でやめることも大正解」「自分が主人公の映画を生きる」もう、人にも時間にも振り回されない。これを読めば、自分第一で生きられるようになる必読の書!
-
【内容紹介】
☆発売前から「書籍化をずっと待っていました!」と話題沸騰中!
☆10万人が学ぶ、話題の【言いかえ】が待望の書籍化!
☆選ばれ続ける人の「言語化の秘密」をアナウンサーが分かりやすく解説!
「頑張っているのに、うまくいかない」
「今のままの自分で終わりたくない」
「正しいことを言っているはずなのに、分かってもらえない」
本書はこのようなお悩みを持つ人のためにあります。
あなたの周りにもこんな人はいませんか?
仕事でもプライベートでも、なぜか声をかけられ続ける人。
理想のポジションを獲得し、チャンスが次々に巡ってくる幸運な人。
新しい道を切り拓いていく人。
本書では、そんな「選ばれ続ける人」が実践している言語化を言いかえで紹介します。
著者が放送局でアナウンサー・記者として3000人に取材をする中で、選ばれ続ける人の言葉には法則があることを発見。
それは、「選ばれ続ける人は、想いを共有する力が高い」ということ。
「結果」ではなく「相手」を見る【物事の捉え方】
「人」ではなく「状況」に視点を置いた【感情・スタンス】の法則を
7つの章に分けて詳しく解説します。
「指導」「トラブル」「相談」「雑談」「プレゼン」「交渉」「反論」
ビジネスのあらゆるシーンで活用可能です。
「人間関係に悩まされずに働きたい」
「挑戦してみたい仕事がある」
「昇進や出世を目指している」
「転職、就職活動で結果を出したい」
「自分を守りたい」
そう願う人にこそ、ピッタリの内容になっています。
【目次】
第0章 自分の扱い方が、あなたの扱われ方になる
第1章 「この人になら」と思わせる「信頼」構築術
第2章 「きく力」で無駄なイライラを手放す
第3章 追い詰めない「正論」の伝え方
第4章 選ばれ続ける人ほど、「観察」で感情をコントロールする
第5章 頭がミスに支配されなくなる「切り替え」思考
第6章 理不尽な悪意の終わらせ方 -
深井龍之介氏、推薦&特別解説!
時間がない、停滞してはいけない、もっと稼がなきゃ、数字は絶対、羨ましいと思われたい……ビジネスパーソンの「しんどさ」は、資本主義でできている。
では、その資本主義は、どのように生まれたのか?
再生回数1億回超の超人気ポッドキャスト「COTEN RADIO」歴史調査メンバーが、圧倒的なリサーチ力で、資本主義の「どうしてこうなった?」を探り、適切な距離感を提案する。
先行き不明な時代で、振り回されずに生きる指針が見つかる!
【第1部 追手】
1章:時間 なぜいつも時間に追われているのか?
2章:成長 なぜ休日も心が休まらないのか?
3章:数字 なぜ「数字の支配」から逃れられないのか?
4章:労働 なぜ働くことは辛いのか?
5章:お金 なぜ人を年収で評価してしまうのか?
6章:消費 なぜ「つい買ってしまう」のか?
【第2部 構造】
7章:「6人の追手」と資本主義の関係
8章:分業 得意を活かせば世界はよくなる
9章:市場 自由な市場がこじ開ける人間の欲望
10章:商品 お金が世界の頂点に君臨する理由
11章:資本 労働者の生き血をすするのは誰か?
12章:イノベーション 資本主義はラットレースのように
13章:金融 「カネがカネを呼ぶ世界」は幸せか?
14章:欲望拡張原理 資本主義の原動力
【第3部 距離感】
15章:資本主義との適切な距離感
16章:「追手」との距離感を調整する
17章:時間はかかるが、変えられる
◆深井龍之介氏(株式会社COTEN代表取締役)特別解説 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
現代、身の回りのありとあらゆるものに搭載され、私たちの日々の生活からビジネス、医療や教育、そして安全保障にまで関わる半導体。
しかし、社会全体を支えている存在なのにもかかわらず、その重要性は多くの人にはあまり知られていません。
本書ではニュースなどで耳にする機会の多い半導体のトピックスから、その技術やテクノロジーなどの基本情報、
世界を巻き込む製造工程やバリューチェーン、世界的な覇権争いの背景まで、半導体に関する情報を総合的に紹介します。
さらに、かつては半導体製造で世界一だった日本の現状、そして半導体の未来についても考えます。
イラストや図表を豊富に使っているので、2時間あれば半導体の技術や政界情勢が理解できるはずです!
【Section1】いまさら聞けない注目トピックから半導体のギモンをとく
【Section2】半導体はなぜすごい? 半導体の働きをざっくりつかむ
【Section3】シンプルにつかむ 半導体はこうして作られる
【Section4】国の命運を握る? 半導体の地政学
【Section5】成功する? 再び立ち上がる日本の半導体産業
【Section6】実現する? 半導体の未来を担うトレンド -
「今日も仕事が終わらなかった…」がなくなる! 仕事が速い人は、“隠れたムダ”を消して、いつでも「頭のいい自分」を100%引き出している。予定通りに仕事を終えて、やりたいことを叶えるための、3つのモード=①「手戻りをなくす」計画②「切り替えをなくす」実行③「一度やったことを忘れない」中断の技術を紹介。
-
わかりやすいものしか問題として認定しないなんて、わかりやすくなるまで悪化を待つこと他ならない。
組織の違和感に押しつぶされそうになって疲れ切っているあなたに、
「好き嫌い」や「やる気」、「あうんの呼吸」に頼らず、
組織を機能させるための「具体的な方策」を伝えます。
「あれ、なんかいま変だったな」という違和感を、
組織を前に進める鍵にするという新鮮なアプローチの一冊!
自分と相手のタイプを知り、組み合わせる。
その上でのコミュニケーションの打ち手を、
気鋭の著者が初公開します! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ウィズコロナ時代必携!
時事・経済ニュースがみるみるわかるようになり、
短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。
14テーマ、キーワードは500以上収録。
新しい生活様式、総合取引所、菅内閣、ギグワーカー、
脱プラスチック、DX、VUCA、インフォデミック……。
就職、公務員試験、資格試験、昇進試験、
入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。
巻頭カラー企画は、コロナ禍と技術革新で変わる近未来の様子を見通す「どう変わる? “新しい生活”」。
巻末の「資料編」には日経ならではのミニ辞典として、「経済・金融」「国際」などの基礎用語をまとめた。
■目次
【巻頭カラー企画】「どう変わる? “新しい生活”」
「非接触」「脱対面」を合言葉に、コロナ禍と技術革新で大きく変わった私たちの行動様式。
身近な6つの行動について近未来の様子をイラストで予想しつつ、
コロナ禍で注目された概念やサービスを写真で紹介します。
「買う」「移動する」「会う・集う」「学ぶ」「働く」「遊ぶ・楽しむ」
■テーマ1「コロナ禍」
医療崩壊 巣ごもり消費 世界保健機関(WHO) オンライン化 脱ハンコ
■テーマ2「日本経済」
総合取引所 デジタル地域通貨 東証再編
■テーマ3「世界経済」
行動経済学 日米貿易協定発効 米中貿易摩擦
■テーマ4「国内政治」
大阪都構想 菅内閣 統合型リゾート(IR)
■テーマ5「国際社会」
SDGs 世界の女性リーダー 香港情勢 アメリカ大統領選挙
■テーマ6「業界・企業」
BAT MaaS アマゾン・エフェクト 無形資産
■テーマ7「雇用・労働」
ギグワーカー 就職氷河期世代 働き方改革 副業
■テーマ8「国土・都市・人口」
空き家問題 東京一極集中 熱中症警戒アラート
■テーマ9「資源・環境」
気候危機 食品ロス 脱プラスチック 電子ごみ
■テーマ10「デジタル」
DX オープンデータ スーパーコンピューター「富岳」
■テーマ11「次世代技術」
5G RPA ゲノム編集 月探査 量子技術
■テーマ12「医療・福祉」
2025年問題 がんゲノム医療 待機児童 フレイル
■テーマ13「社会・生活」
VUCA インフォデミック ミレニアル世代・Z世代
■テーマ14「教育・文化・スポーツ」
『鬼滅の刃』 女子ゴルフ黄金世代 バンクシー
巻末資料編
基礎用語 ミニ辞典 他 -
■メンタルは「弱いか強いか」ではなく「ダサいかカッコイイか」で決まる
・なぜか人が自然と集まる。
・いろんな人から好かれ、信頼される。
・特別、顔や容姿がイケメンというわけでもないのに、異性からも同性からもモテる。
・自然と周りが協力してくれる。
あなたの近くに、そんな人はいないでしょうか
そして、あなたもそのような人になりたくはありませんか。
その人たちは生まれつき人に好かれる才能を持っていたわけでも、
特別なコミュニケーションスキルを身につけているわけでもありません。
共通しているのは「メンタルがイケメン」ということです。
相手のことを思って行動できたり、人を助け、尽力したりすることを苦にしない。
愚痴や不満を言いふらさず、感情に振り回されず、他人に配慮でき、心が広く、必要なときには許す。
そんな精神的に余裕がある「メンタルがイケメンな人」は、
仕事でもプライベートでも人を惹きつけることができます。
■この精神的なイケメンの人のことを「イケメンタル」と呼びます。
本書では、イケメンタルの人たちの思考法と行動習慣を、ビジネスや日常ですぐに活かせる形で紹介しています。
イケメンタルの大原則やマインド、観察力・想像力・ポジティブな捉え方、
仕事や人との向き合い方、覚悟や責任感、許す力、自分を肯定する力など、
イケメンタルになるための方法とスキルを具体的に解説しています。
顔や容姿を変えたいと思っても、それは簡単にはできません。
でも、「心(メンタル)」なら誰でも変えられます。
「イケメンタル=イケてるメンタル」を持つことは、
人間関係だけでなく、仕事や人生も驚くほど好転させる可能性を持っています。
■「もっと人から好かれたり、評価されるようになりたい」
「仕事のできる人になり、人間関係もいい関係を作れる人になりたい」
「人としての魅力を高めたい、もっと成長したい」
「忙しい毎日でも余裕のある人になりたい」
「他人や周りに振り回されたくない」
そんな方にこそ読んでほしい一冊です。
100のスキルを学ぶよりも、たった1つのメンタルを磨くことで、
人生は大きく変えられるはずです。
この本を通じて、イケメンタルな人を目指してみてください。 -
NHK「笑わない数学」待望の書籍化! 数学ファン必携の1冊!
番組内容の焼き直しではなく、番組に盛り込めなかった数々のエピソードや驚きの数学理論を可能な限り盛り込んだ1冊。
番組で取り上げた内容も書籍用に表現を改め、構成を再構築するなど、書籍ならではの楽しさと工夫を散りばめました。
全ページフルカラーにすることで、紙面を見やすく構成し、視聴者から好評を博した番組オリジナルCGを多数収録しました。
数学ファンだけでなく、「数学に興味を抱く小中高生」、「数学に挫折した経験のある方」など幅広い方に数学を楽しんでいただける数”楽”入門書です。
天才数学者たちを苦しめてきた数々の難問、そして美しくも不思議な知の世界を、どうぞお楽しみください。
番組「笑わない数学」とは…
レギュラー番組としてNHK総合テレビで2022年7月~9月(シーズン1)に放送。
パンサー尾形貴弘が難解な数学の世界を大真面目に解説する異色の知的エンターテイメント番組として、数学ファンのみならず、小学生やその親御さん、中高生、そしてバリバリの現役世代から一線を退いた高齢の方と幅広い人々に受け入れられた人気番組。
優れたテレビ番組であるという評価を受け、ギャラクシー賞テレビ部門の2022年9月度月間賞を受賞。 -
月間200万PV超のIT用語解説サイト
「わわわIT用語辞典」管理人が伝授!
知識ゼロの相手にも伝わる説明術。
「丁寧に説明しているのに伝わらない!」
そんな経験、ありませんか?
簡単な内容ですら伝えることは難しいのに
相手に事前情報や専門知識がないなら
なおさらです。
たとえば、
・営業からお客様へ
・エンジニアからクライアントへ
・上司から部下へ
・社員から経営層へ
・マーケターから他部署へ
・医者から患者へ
・弁護士から依頼人へ…
自分にとって当たり前のことが
相手にはなかなか伝わらない──
そんな場面は、
ビジネスにも日常にもあふれています。
本書では
対面・オンライン・電話・メール・
プレゼン・会議・交渉など、
あらゆる場面に応用できる
「分かりやすく伝えるための考え方と技術」
が学べます。
相手が理解するだけでなく、
「納得」し、あなたを「信頼」する。
そんな説明力を身につける1冊です。
説明力は
AI時代の今こそ鍛えたいソフトスキルです。
納得感のある説明ができれば
あなたは信頼される人になれるでしょう。
【目次】
第1章 「説明」を分析する
第2章 聞いてもらえないと始まらない
第3章 説明を始める前に考えるべきこと
第4章 相手の「分かった!」を引き出す極意
第5章 ”おもてなしの視点”を説明に活かす
第6章 無理をすれば続かない、肩の力を抜いてみよう
第7章 分かりやすい説明で生じる(かもしれない)問題
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
仕事が早い人や結果を多く出せる人が、
その他大勢の人より、仕事スピードが速いわけではありません。
彼らは、仕事スピードが速いわけではなく、
ポイントを見極めて、大事な仕事だけを見極め、端折って仕事をしています。
つまり、「端折り仕事」の達人なのです。
本書では、
ビジネスに起こりうる様々なシーンの無駄の見つけ方、端折り方を教えます。
●仕事を捨てる 5個のメリット
① ムダをなくし本質に集中できる
② 思考や時間に余裕、「まずやってみる」ことができる → 時代に合った働き方をし続けられる
③ メンタルが疲れることなく自分らしく仕事ができる
④ 成果がよければ、その過程も 正しい評価を得られる
⑤ 浮いた時間でやりたいことができる → 自分の人生を生きられる
「捨てて良い仕事」 とは?
本書にある、全45項目の「捨てて良い◯◯術」から、一部をご紹介します。
■目次
・CHAPTER 1 仕事が速い人は仕事を「捨てる」達人だった
・CHAPTER 2 捨てる仕事術
・CHAPTER 3 捨てる時間術
・CHAPTER 4 捨てる人付き合い術
・CHAPTER 5 捨てるメンタル術
・CHAPTER 6 捨てる習慣術
■著者 後藤勇人(ごとう・はやと)
捨てる仕事術の達人
起業家プロデューサー
一般社団法人「日本女性ビジネスブランディング協会」代表理事
有限会社BKプロジェクト代表取締役社長・BKグループCEO
専門学校卒業後、都内有名ヘアサロンを経て24歳で開業。
32歳でグループ4店舗、1億円の自社ビル、年収2000万円を達成。
その後、一冊の本の出版を機に、全国の商工会議所などで講演を行うようになり、
“世界一の男”のプロデュースや元ミスワールド日本代表のビジネスブランディング、
ミス・グランド・ジャパン2019キャリアアドバイザーなど活動の幅がどんどん広がる。
現在は、著者・講演家・ヘアサロン経営・民泊ホテル運営・不動産賃貸など10業種を手掛けるものの、
社員4名の小さな会社ながら、独自の“捨てる仕事術”理論を活用し、
少ない行動で最大の利益を上げるビジネスモデルを構築。
最近は、少ない行動で最大の利益を生み出す「捨てる仕事術の達人」として、
人手が足りない企業、起業家、忙しくて困っているビジネスパーソンにアドバイスをしている。
著書に『結果を出し続ける人が朝やること』 『結果を出し続ける人が夜やること』(ともにあさ出版)など。 -
マライはヤバイ! マライはスゴイ!!
文芸・アニメ評論に翻訳、そしてワイドショー出演。神出鬼没のドイツ人筆者が、正邪とわぬ言語手法を駆使し、現代のパワーワードと意味定義無限勝負!
日本には、四季があります――
「じゃあ外国にはないのかよ!!」(マライ)
◎本書で扱う言葉
外タレ、忖度、ガンダム、呪う、帝国、四季、萌える、サボる、アングラ、ワンチャン、教養、理屈、余暇、エモい、ラノベ、隠居、女子力、上から目線、大予言、自己責任論…
可笑しいのはマライか、日本語か。どーですか皆さん!
ドイツ的論理思考の極北は、日本語の秘めたるポテンシャルを引き出すか、あるいはパンドラの匣を開けてしまうのか。「ニホンゴお上手ですねぇ」がもはや誉め言葉にならない未知の言霊群が、いまあなたの深奥に突き刺さる! -
プロジェクトマネージャー(PM)一筋24年!
500件以上のプロジェクトを経験してきた著者が、多くの組織・プロジェクトで見られる「人が壊れるマネジメント」の原因を体系化し、その回避法を具体的にご紹介します。
「目標の不明確さで壊れる」
「経営陣の無理解で壊れる」
「意思決定過程への非参加で壊れる」
「マイクロマネジメントで壊れる」
「組織文化とのミスマッチで壊れる」
「実行したタスクがキャンセルされて壊れる」
などなど、人が壊れやすい50のアンチパターンを紹介。
再現性の高い「正しいマネジメントの方法」をセットでお伝えします。
★「プロジェクトマネジメントの基礎知識」つき!
★プロジェクトマネージャー、管理職、経営者必読!
—「はじめに」より抜粋—
本書はこうしたアンチパターンをまとめて、なぜそれが起きてしまうのか、それを回避してどのように正しいマネジメントをすればよいのかを解説しています。
現代の複雑で不確実性の高いプロジェクトを遂行する際は、関係者は誰しもが大きなストレスに晒されます。
そのような状況でリーダーや上司がメンバーに与える影響は大きく、プロジェクトの現場ではちょっとした言動で意欲を失わせてしまったり、メンタルのバランスを崩させてしまい、最終的に「人を壊してしまう」事例をしばしば見かけます。
そうした悲劇的な出来事も、きっかけとなる言動は意思決定者やマネージャーの「成果を出さなければならない」というプレッシャーによって起きることがほとんどです。
つまり、プロジェクトでは「悪意のない不適切なマネジメント」が発生しやすいのです。
人はどんなときに壊れるのか、どんなマネジメントが適切なのか。
これらの知識があれば、マネジメント苦難の時代でも新しい挑戦に取り組む活力を組織にもたらすことができるのです。
成人向けの内容が含まれる書籍が 1 件あります。
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