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『教養、KADOKAWA、801円~1000円(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~13件目/全13件

  • 登録者70万人突破・YouTube「大人の学び直しTV」公式本!

    総再生回数8千万回超えの大人気YouTubeチャンネル「大人の学び直しTV」配信者・すあし社長著。
    チャンネルでよく見られている「地政学」「歴史」「経済」「宗教」テーマの動画から、
    「歴史の変遷」や「史実の背景」、そして「世界情勢」に関連する内容を厳選し、
    「大人が教養として知っておくべき世界の動き」について、著者ならではの切り口でやさしく解説しています。
    「今起きている“時事”もやがて“歴史”になる」という視点のもと、本書ではこれを「大人の世界史」と定義。
    YouTube動画を見ただけではわからなかったポイント含め、適宜図版を使いながらわかりやすく展開していきます。
    本書を読むだけで、世界の「なぜ?」がよりはっきり見えてくるはず!
  • 社会人が知っておくべき「ニュースを読み解くキーワード」が丸わかり!

    ネットやTVなどのニュースでよく見聞きする、基本的かつ重要な「キーワード」に関連するトピックスを、「経済」「法と政治」「世界情勢」「社会と技術」「宗教」「現代史」のテーマ別で収録。今の世の中の情報を読み解くために必要な教養を、オールカラーのイラスト図解を使ってわかりやすくまとめた一冊。
  • 「難しくて読めなかった」哲学の名著50書目の要点がこれ一冊で丸わかり。

    ~知の巨人たちによる「本物の教養」を知る~ 
    デカルト『方法序説』、カント『純粋理性批判』など、世の偉大な哲学者たちが著した名著の数々。
    哲学者の名前と書名を見れば、おのずと知的好奇心が湧いてくるものだが、
    いずれも分厚く難解で、読み通すのはなかなか難しい。

    そこで本書は、哲学分野における名著50作品の要点を図版も使いながら整理し、
    そう簡単に読み解くことができない哲学書の内容を読者にわかりやすく伝える一冊。
    巻末に文庫版増補付き(新規2書目を解説)。
  • シリーズ3冊
    968(税込)
    漫画:
    柚 ちえこ
    出版社: KADOKAWA

    はじめてでも楽しめる仏像美術鑑賞まんが♪

    仏像オタクの先生と一緒に
    京都府・奈良県・滋賀県の寺院を巡る、仏像漫画第1巻!

    「先生と一緒に…極楽に行ってみない?」

    絶賛スランプ中の城上彩(高2・美術部)。
    それを見かねた美術教師の江西真理が彩の手を取り、
    訪れたのは京都府の、とある寺院で……。

    人間関係や成績、将来について悩む彩たちを、先生が仏像美術と繋ぎ、
    答えを一緒に探していく、仏像美術×青春×ほっこりショート漫画。

    (目次)
    第1話 平等院『鳳凰堂中堂壁扉画』 
    (京都府・宇治市)
    第2話 興福寺『阿修羅像(八部衆)』 
    (奈良県・奈良市)
    第3話 六波羅蜜寺『空也上人立像』 
    (京都府・東山区)
    第4話 渡岸寺観音堂(向源寺)『十一面観音立像』
    (滋賀県・長浜市)
    第5話 永観堂禅林寺『阿弥陀如来立像(みかえり阿弥陀)』
    (京都府・左京区)
    第6話 仲源寺『目疾地蔵尊』
    (京都府・東山区)
    第7話 清源寺『木喰仏(十六羅漢像ほか)』 
    (京都府・南丹区)

    描き下ろし番外編も収録!!
  • 共鳴できる言葉を持とう

    リーダーは生まれ持った「資質」ではない。その時の条件に合わせて役割を担う、トレーニングで身につく「スキル」です。
    トップダウン型の組織から、自走式の組織へ。
    今の時代にふさわしい組織に変え、チームを成長させる方法を、元スターバックスコーヒージャパンCEOが教えます。

    【目次】
    序章 2020年代の働き方
    第1章 リーダーのあり方は1通りではない
    第2章  一人ひとりが語れる組織へ
    第3章 ミッション・ビジョン・バリューを語る
    第4章 ビジョンとバリューで一人ひとりが動き出す
    第5章 まず聴いて、それから熱く話す
    第6章 人前で話すコツを掴む
    第7章 共感型リーダーは変革の旗手である
    第8章 チームが存分に力を発揮するために
    第9章 学ぶことに遅すぎることはない
    第10章 逆境がリーダーをつくる
  • 地名には、その土地の歴史がある

    内陸にも多い「海」がつく地名、「町」という名の村、地図にないのに生きている「幻の地名」……全国の不思議な地名を取りあげ、土地や日本語の由来をたどる。ひとつひとつの地名にその土地の歴史が隠されている。

    【目次】
    第一章 モノの名前を冠する理由
    第二章 意外な名付けられ方
    第三章 一筋縄ではいかない「読み」
    第四章 地名の表記揺れ
    第五章 境界・通り・橋
    第六章 悩ましい地名
  • 読めば「あの名曲の何がすごいか」が語れるようになる!

    【村上隆氏、激賞】
    「みの批評は脳内シナプスが繋がる快感スイッチです。」

    ******

    YouTube「みのミュージック」で独自の音楽批評をおこない、多くの大人たちを魅了する著者。
    本書は、20世紀ポップスの歴史にフォーカスし、世界そして日本の音楽がどのような発展を遂げてきたかを解説します。

    アーティストというのは一見すると、あまり深く考えずノリで、自分たちの好きなことをやって、偶然スターになったと誤解されがちです。
    しかし、20世紀のルーツミュージックからしっかりたどれば、彼らの活躍にれっきとした理由を感じ取ることができます。
    経済変革、人種問題、紛争、技術革新、インターネット、産業構造の変化……、
    社会の大きな流れと向き合い、「芸術」へと昇華させたことで、世界のリスナーたちを虜にしています。
    地に足着けた、マーケティング術、リーダーシップ、リスク管理能力の高さも必見です。

    あらゆる逆境を越えて世界を制した激熱エピソードの数々に、心が震えること間違いなし。
    そんな思いを込めて、本書を『戦いの音楽史』と名づけました。

    私たちは音楽に対して、好きなジャンルやアーティスト以外は食わず(聴かず)嫌いな一面を持っています。
    「音楽を知る」というのは、誰かと出会って親交を深めていく過程と似ています。名前、出自、性格、などを知るうちに自分との共通点を見つけ、親近感がわいてくる――。
    音楽も歴史背景を知ることで、いままで触れてこなかったジャンルも、意外な面白さや奥深さに気づく可能性があるのです。

    さあ新しい音楽との出合いをもとめて、本書を手に取り、みのと一緒にタイムスリップしましょう。
  • 教養が身に付いている人は、勉強法が身に付いている。一生ものの知性を!!

    変化は、知性ある者しか読めない。
    教養が身に付いている人は、勉強法が身に付いている。
    一生ものの知性をこの手に!!

    いま、国際社会は危機的な状況にある。
    構造転換に入った世界の中で、多くの人は何が事実に基づき、何が印象操作に過ぎないのか判断がつかず、混乱している。
    動乱する世界の中、<情報>の洪水に溺れずに生きるためには、インテリジェンスが必要となる。
    その基礎から解説し、分析を真に支える教養とは何か、そして物事の全体像をつかむ知性をいかに身に付けるか、
    その勉強法を具体的に示す。
    情報の洪水を呑み込むインテリジェンス!!

    ■ウィキペディアは百科事典の代わりにならない
    ■メタの立場を見出せずに行き詰まると戦争になる
    ■謀略とは、実力以上の力を持っていると誤認させること
    ■基礎教育、中等教育レベルが国家の基礎体力を決める
    ■キンドルは二冊目を入れればいい
    ■放送大学の使い方
    ■ロシア語の達人の先輩からのアドバイス
    ■自分がどのような場にいるかという知識、それが前提だ
    ■新聞読みのうまい人から技法を盗む
    ■アンカーとしての古典をつくる
    ■数学に関する自分の欠損をしっかりと見てほしい
    ■実用文法はオックスフォード大学出版局が買い
    ■よろしくない自己啓発本や勉強本
    ■プライドを一回括弧の中に入れる、秘密のノート
    ■身に付けないといけないのは、歴史の知識
    ■教養に欠けた議論は一代限りにしかならない
    etc.

    危機を直視できるようになると、世の中が少し暗く見えるかもしれない。
    しかし、暗さは暗いと認識して初めて、明るくするための現実的方策を考えられるのだ。

    ※本書は『危機を覆す情報分析』(角川書店、2016年)を新書版として改題し、加筆修正したものです。
  • シリーズ6冊
    1,1001,650(税込)
    著者:
    佐藤ヒロシ
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    東大の問題を通して、英語の本質が見えてくる!

    東大の英語は出題形式が幅広く、基礎知識をもとに「読む・書く・聞く」全てに使える力が求められる。そんな出題に込められた東大の「哲学」を明らかにするとともに、東大英語の奥深さを再認識する一冊。
  • 真の「国難」に日本人は気づいているか――? 気鋭の知日派が問う!

    震災後の日本は""見えない罠""に取り囲まれ、大きな危機を迎えている。罠は5つある。TPP、財政緊縮、沖縄基地問題、そして――。欧州から日米を30年間見つめてきたジャーナリストの日本論。
  • 日本人に息づく万葉びとの魂とは。折口学の全体像と核心を鮮やかにえがく。

    民俗学者・国文学者・歌人として膨大な業績を残した折口信夫。その論争的な日本文化論の核心を、万葉に日本人の根を求める、魂の古代学として読み解く。第7回角川財団学芸賞受賞作。『魂の古代学』を改題。
  • 「最近、もの忘れが…」という人に、日常で記憶力を強くする工夫を伝授!

    「人の名前が出てこない」働き盛りの人にこんな悩みが増えています。すべての基本は「記憶力」。魚の多い食事を心がける、血圧は適度に下げるなど等、最新の脳科学の知見を背景に、日常生活で実践できる方法を伝授!
  • 「セレブ」の視点で読めば、古文の世界が理解できる!

    どうしても古文が読めない、だから意味がわからないし、つまらない…。それは、視点を変えれば解決します。古文は実は、暗記科目ではなく、考える科目です。古文がスラスラ読めるようになる45のメソッドを伝授!

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