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『教養、ダイヤモンド社(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全177件

  • 1,870(税込)
    著:
    木下勝寿
    レーベル: ――

    ◎著者は言う。「地頭は良い悪いではなく、使うか使わないか。
    地頭がいい人とは『地頭モード』のスイッチを適切に入れられる人。
    スイッチの場所と押し方さえわかれば、誰でも『地頭のいい状態』に入れる。
    地頭とは『能力』ではなく『状態』。
    3つのスイッチを押すだけで、あなたの中で眠っていた地頭が確実に目を覚まし始める」
    ◎3つの地頭スイッチとは、①モゲジョの法則、②目的さかのぼりの法則、③逆算思考の法則。
    ①は地頭の基礎となるスイッチ。「モゲジョ=目的・現状・条件」を意識すると、約3週間で作業者が思考者に変わり、評価が劇変する。
    ②は視座を高めるリーダー・スイッチ。②により部分ではなく全体が見え、組織で評価される必須スキルが手に入る。
    ③は常識を覆す成果を生み出す「ブレイクスルー・スイッチ」。③には「目的逆算思考」と「手段逆算思考」の2つがあり、他の人がまったく思いつかない発想力が手に入る。構成は、「3つの地頭スイッチ」を基本スイッチと応用スイッチに分け、Aくんの失敗・成長の8つのストーリーを各章冒頭にスパイスとして展開する。
    ◎本書により上司は「知頭(ちあたま)部下」が1聞いて10わかる「地頭(じあたま)部下」に変わる“共通言語”が手に入り、部下は眠った地頭が目覚める3つの地頭スイッチが手に入る。
    ◎【著者冒頭メッセージ】
    「この本は『自分の地頭をよくしたい』という人と『仲間の地頭をよくしたい』というリーダー・教育者・家族のために生まれました。『地頭がいい人の考え方のクセ』を極限までシンプルに分解し、『自分の地頭をよくしたい』人はすぐに実践でき、『仲間の地頭をよくしたい』人はそのままアドバイスできるようになっています。この本では、いきなり天才になるのではなく“3つの地頭スイッチ”を押すだけで、あなたの中に眠っていた地頭が段階的に目覚めはじめます。ご安心ください。自分や相手のペースに合わせ、どんな人でも、無理なく地頭がよくなる設計になっています。ここから先は、あなたとあなたの大切な人が“賢くなる物語”のはじまりです」
  • 「あの人、頭はいいけどさぁ……」には何が続く?

    書店のビジネス書コーナーやネット上の記事には、「頭のいい人」という言葉が溢れている。思考術、習慣、読書術からノートの取り方まで、誰もが「頭がいい」と思われたいと願っている。
    一方で、「あの人、頭はいいけどさぁ……」と言ったり、言われたりしたことはないだろうか。
    この「……」に続く言葉を正確に言語化するのは難しい。しかし、ただ頭が良いだけでは社会で通用しないことに、多くの人が薄々気づき始めている。
    そこに追い打ちをかけるのがAI(人工知能)の台頭だ。AIの登場により、単なる知識としての「賢さ」の価値は失われつつある。弁護士の仕事ですらAIに代替されると言われる時代なのだ。
    頭の良さの価値が暴落した時代において、何よりも大切なこと。それは「自分の言葉で話す」ということだ。
    昨日「いいね」した記事の内容を、どれだけの人が覚えているだろうか。SNSとAIの影響で、記憶に残らない借り物の“それっぽい言葉”が世の中に溢れかえっている。しかし、そんな言葉では誰も動かせず、誰の記憶にも残らない。
    多くのコミュニケーション本は「どう伝えるか」「何を語るか」を説くが、真に重要なのは「誰が言うか」である。同じ言葉でも、発する人によって意味は変わる。それはファッションと同じだ。服も、誰が着るかでその価値が決まる。
    本書は、アパレル企業で最年少・最短上場を果たし、アーティストとしても活動する「ゆとりくん」こと片石貴展による、言葉を武器に変え、混沌とした世の中で自らの人生を歩むための自己啓発書である。
  • 世界一を獲った脚本家は現役のサラリーマン?!

    会社勤め15年、自身の経験を武器に映画を作ってきた著者が、「あなたにしか作れない作品」を生み出すために本当に大切なことだけを集中講義します。

    未経験でもこれを読めばいきなり書けるようになる!
    自分を大切にする表現を探す人に刺さる、まったく新しい脚本術の誕生です。
  • 最新科学でわかった衝撃の真実。実は「筋肉量」こそが人体の全てのカギだった! 「ストレス」「加齢」「高血圧」「がん」「認知症」「睡眠」「メンタル」…最新のエビデンスに基づいた、人生を変える「食事と運動」の メソッド! ニューヨーク・タイムズ、WSJ、USAトゥデイ、全米3冠ベストセラー、話題騒然の書。
  • わかりやすいものしか問題として認定しないなんて、わかりやすくなるまで悪化を待つこと他ならない。


    組織の違和感に押しつぶされそうになって疲れ切っているあなたに、
    「好き嫌い」や「やる気」、「あうんの呼吸」に頼らず、
    組織を機能させるための「具体的な方策」を伝えます。

    「あれ、なんかいま変だったな」という違和感を、
    組織を前に進める鍵にするという新鮮なアプローチの一冊!
    自分と相手のタイプを知り、組み合わせる。
    その上でのコミュニケーションの打ち手を、
    気鋭の著者が初公開します!
  • 誰もが不可能だと言った「求職者課金型」転職支援サイト「ビズリーチ」を、なぜ日本で初めて立ち上げることができたのか? 自分の限界を認め、仲間の力を信じることで会社崩壊の危機を乗り越えた起業ストーリーをベースに、「仲間」を探し、巻き込み、その気にさせるチームづくりとリーダーシップの真髄を語る。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    伝説のロングセラー『考える技術・書く技術』の書き込み式ワークブックがついに登場!このワークブックは、『新版 考える技術・書く技術』の知識を実践につなげるものです。上巻では、考える技術、書く技術の基礎となる「ピラミッド構造」をマスターします。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    全3650銘柄の最新理論株価 ─桐谷さん流活用術も─
    ザイの「理論株価」のスゴさがこの1冊で丸わかり!
    シンプルでわかりやすい計算方法の理論株価、
    全上場3650銘柄の最新数値を4つの特製ランキングとともに一挙掲載しています。

    *ダイヤモンドZAi(2017年11月号)の別冊付録を電子書籍化したものです。
    *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。
  • 40代おじさん、スキマバイト始めました。

    スキマバイトを通して見た「新しい世界」は驚きと発見の連続だった……!

    難関コンビニ業務、大手チェーンのすごすぎるオペレーション、パートおばさまの神ワザ、パワハラ食堂、立ち食いそば店で見た人手不足のリアル…ライター業のかたわら、100を超える職場でスキマバイトをしてきた筆者が、仕事を通じて感じた悲喜こもごもをつづります。

    ★ダイヤモンド・オンライン会員限定で配信中の連載『タイミーさんが見た世界』を再編集・再構成して電子書籍化!



    ・40代タイミーおじさんが「正直もう働きたくない」天丼チェーン店のあきれた実態

    ・40代タイミーおじさんが、70カ所スキマバイトして「ナンバーワンの神現場!」と断言する飲食店の名前

    ・こりゃ深刻だわ…40代のタイミーおじさんが「立ち食いそば屋」で痛感した人手不足のリアル

     など人気記事のほか、「電子書籍記念!スペシャルインタビュー」を収録。



    「要注意案件の見極め方」「神職場とダメ職場の違い」「スキマバイトで出会った人々」など、連載では語り切れなかったスキマバイトの裏側について語りつくします。
  • いまある体力を、いかに使うか。運動だけに頼らない、「体力の戦略書」!

    パフォーマンスを上げ、よいアウトプットを出すことは、ビジネスパーソンの課題です。そのための手法として、生産性を上げる、集中力を高める、時間管理をする…など、あらゆるハウツーが世の中にはあふれています。しかし、それらを鍛えた分を、瞬く間に打ち消してしまうものがあります。それが「体力のなさ」です。

    集中できない、疲れが抜けない、思うように動けない……など、体力の無さは、パフォーマンスを低下させます。「体力がある人」と言うと、一部の「体力おばけ」と言われるような人たちが持つ、特別な能力にも思われがちです。しかし、体力は生まれつきの要素だけで決まるものではありません。また、運動で伸ばすことだけが、解決策でもありません。いまある体力を、適切に配分し、伸ばし、コントロールすることで、パフォーマンスも劇的に変わります。

    本書では、優れたパフォーマンスを発揮するために必要な体力について、
    「最大体力(自分が使える体力の上限)」
    「実効体力(いまの体力上限)」
    「余力(まだ使える体力の残量)」の
    3つに分けて考えます。

    そのうえで、体力を把握し、整え、適切にコントロールするための医学的根拠に基づくアプローチを提示します。
  • 買いたいは3分で決まる!

    3秒で「信頼できそう」と思わせるコツ
    「価格」を伝えるベストタイミング
    失敗しない「アイスブレイク」

    3万回の商談から導き出したあらゆる営業に使える「オープニングの鉄則」
  • 「言語化“以外”に目を向けよう!」。本の世界で300冊以上、5000点超のイラスト・図解を描いてきた、大人気イラストレーターによる、「伝え方」の超講義。絵を描くように「考える・伝える」技術が身につく、唯一無二の一冊。
  • 「くまモン」などの大ヒットで知られるクリエイティブディレクター・水野学。
    パナソニックや相鉄など、さまざまなプロジェクトに関わっており、さぞ忙しそうに思われているのに、
    たっぷり眠り、たっぷり遊ぶ生活を送っているという。
    それは彼が若いころから突き詰めてきた「時間哲学」に秘密がある。
    無駄なことは徹底して省く。大事なことは時間を区切って集中する。
    ゴールの解像度を高め、そこから逆算してスケジュールを組み、無駄なことは一切しない。
    余裕があるからこそ、脳は最高のパフォーマンスを発揮できる。その時間に対する考え方は、常に時間に追われてすり減っているビジネスパーソンに大いに参考になる。
  • 上司として成果を出すためのリーダーシップとマネジメントの基本を解説。管理職に必要なスキルはプレイヤーとは別物。初心者として学び直す重要性を具体例とともに示し、誰もが自信を持って一歩踏み出せる勇気を持てる。新米リーダーからベテラン経営者まで、あらゆる上司の不安を解消する1冊。
  • 日本NO.1ビジネススクールが厳選! 仕事ができる人の「ものの考え方」がわかる! デジタル時代に必須のフレームワークも網羅! 論理的思考、問題解決、プレゼン、組織分析、部下育成、会計分析などなど、ビジネスに必要な基本的知識はこれ1冊でOK!
  • 「自分の考えをうまく言葉にできない…」。そんな悩みをマルッと解決!小学校・中学校・少年院で教えてきた小説家による、世界一やさしい「言語化」の授業。これを読めば、自分の気持ちも考えも、誰でもなんでも「言語化」できるようになれてしまう!
  • インターネット上にある文章の多くは、「誰かに読まれることを前提に書かれた文章」です。

    「どうすれば自分の文章が読者に認められるか?」を目的に書かれています。

    しかし、文章が「伝わらない」「うまく書けない」という悩みの原因は、まさに「他人に見せるため」に書いているからです。

    自分が何を考えているのかを自分で深く知った上で「ほんとうのこと」だけを書くのでない限り、いくら巧みに言語化しても、それは借り物の言葉です。

    もしその文章がバズって、他人に認められて、フォロワーが増えたとしても、それは「偽の自分」が社会とつながることになってしまう。

    それは、自分自身でも気づけない「生きにくさ」につながっていると著者は言います。

    本書は、まず誰にも見せない文を書く場所を確保して、自分を深く知ることに重点を置きます。

    その上で、「自分にしか書けない文章」の書き方を身につけて、他人に読まれるまでの道筋を示します。

    「自己肯定感」と「文章力」が同時に上がる、新しい文章の書き方。
  • 「気がつくと、1日が終わっていた」がなくなる。時間が足りないという不安を断ち、自分の時間を取り戻すための、24時間の使い方。「人生の残り時間を意識する」「途中でやめることも大正解」「自分が主人公の映画を生きる」もう、人にも時間にも振り回されない。これを読めば、自分第一で生きられるようになる必読の書!
  • ◎どんな部下でもオートモードで成果を出す!
    4万人を指導した
    リーダー育成の超プロがメソッド初公開
    ◎部下をもったら最初に読む本
    【会議】【部下育成】【雑談】【面接】
    ◎「わかってくれる」から部下はついてくる!
    「指示待ち部下」が「自走するエース」に変わる伝え方
    ●レッスン1 自分から「自己開示」をして相手に心を開いてもらう
    ●レッスン2 “共感カード”を使って共感を共通言語化する
    ●レッスン3 朝イチで今日の“心の天気”をセルフチェック
    ●レッスン4 朝10分の「ボディスキャン+心身ウォーミングアップ術」で感情が安定
    ●レッスン5 部下の「心の天気」に応じて柔軟に対応する
    ●レッスン6 「共感覚」で言語化できない無意識や感情をメタ認知する
    ●レッスン7 好き嫌いの理由を言語化してみる

    ソフトバンクの人材開発部マネージャーとして活躍。
    当時本社のあった「汐留」の地に由来して、
    「汐留の母」とも呼ばれた人材育成の超プロが、
    上司のための“コミュ力”を体系化した初の著書。

    ソフトバンクで実践し、
    名だたる企業で指導してきたメソッドを1冊にまとめました。

    冒頭で悩める上司の“職場あるある”を漫画で導入。
    コミュ力が足りない上司とモヤモヤする
    部下のやり取りを笑いとともに可視化し、
    “自分ごと化”を促します。

    続いて、相手に合わせて伝え方を切り替えるフレームワークを詳解。
    心の動きを知ることで自分の思考や感情をコントロールする「NLP」に基づく
    「VAK(視覚・聴覚・身体感覚)モデル」でタイプを見極め、
    言葉選びや提示順を最適化。

    さらに非言語のクセや意思決定軸で4タイプに分ける「ききスタ」で、
    スピード感や論理・感情のバランスまでチューニングします。

    職場の人間関係を向上させるだけでなく、
    上司と部下、同僚同士の生産性と幸福度をともに大きく向上させる、
    すごいコミュ力を徹底指南。

    実例を紹介しながら「しくじり」や「実践トレーニング」によって、
    今日から使える上司の「コミュ力」を具体的に学べます!
  • 仕事ができる人の条件は仕事を“奪える”こと。周囲の負担を減らしみんなが助かるから「すごい人」になれる。「言語化力」「論理的思考力」「コミュニケーション力」「対立しない力」「行動力」。著書累計195万部の言語化のプロが、3万人のビジネスパーソンを分析して導き出した優秀な人に共通する5つの力を一挙公開!
  • AIによる論理的解決力が加速する今、人間には「臨床的思考」が必須だ。科学の知が苦手な個別的・多面的な問題に、いかに向き合うか?人文学者、能楽師、俳優、アーティストら多分野の知を融合させた東大CDEの試みを一挙公開
  • Google元会長やZoom創業者たちが絶賛する世界的話題作。時価総額1兆ドルを超えるような大成功企業を見抜くVCの思考法。スタンフォード教授×元マッキンゼー著者が、数々の伝説的なエピソードと最新研究から、桁外れの成果を生む9つの法則を明快に示す。読むだけで面白く、胸が熱くなる実話が満載。
  • 「今日も仕事が終わらなかった…」がなくなる! 仕事が速い人は、“隠れたムダ”を消して、いつでも「頭のいい自分」を100%引き出している。予定通りに仕事を終えて、やりたいことを叶えるための、3つのモード=①「手戻りをなくす」計画②「切り替えをなくす」実行③「一度やったことを忘れない」中断の技術を紹介。
  • 「本を速く読みたい」という需要は根強く、さまざまな速読メソッドがあります。

    右脳を活性化させる、フォトリーディング、目の稼働速度を上げる、潜在意識で読むetc

    実はどれも科学的根拠はなく、仮に速く読めたとしても、理解を置き去りにするものばかり。そもそも文章(文字)は、次のプロセスで理解されます。

    ①文字を認識する(見る)
    ②視神経から、脳の視覚野に文字情報が送られる
    ③文字情報が聴覚野に送られ、音に変換される
    ④音に対して、脳内で単語や文法要素が検索される
    ⑤情報が言語野に送られ、文章として理解される

    速読のポイントは③の「文字情報が聴覚野に送られ、音に変換される」です。

    著者の川岸氏は「音の認識速度を上げれば、情報(文字)を高速で処理できるのでは?」「高速音声を聞き取れば、音の認識速度も上がるのでは?」と考え、オリジナルの速読プログラムを開発します。その概要は極めてシンプル。

    ・プログラム用のオリジナルテキストの高速音声を聞く

    たったこれだけです。講義でも満足度が極めて高く、それを書籍化したものが本企画です。
  • 答えのない時代を生き抜くには「考える力」が必要だ。論理的思考、批判思考、水平思考、俯瞰思考、多面的思考、5つの思考力を鍛える67の知的トレーニングを紹介。必要なのは「地頭力」だけ。Google、Microsoftなどの入社試験でも出題される問題で世界レベルの「考える力」が手にはいる!
  • ■今、ほんとうの贅沢は「地方」にある!

    何でもある「大都市」から、そこでしか得られないレアな経験ができる「地方」へ――。世界や日本の富裕層の価値観の変化とともに、日本の「地方」に次々と美食の名店が生まれている。海外の星付きレストランで修業したシェフや、東京で予約の取れない人気店を経営していたシェフが、あえて辺鄙な場所で地元の食材を使った店を開く例が相次ぎ、その店をめがけて世界から美食家や富裕層が殺到しているのだ。本書では、世界の富裕層の価値観や行動を紹介するとともに、彼らが訪れている地方のデスティネーションレストランのストーリーを紹介。また今後、人気が爆発するであろう次世代の注目株の地方や店も網羅している。巻末には、「一生一度は行きたい日本のデスティネーションレストラン200軒」のリストと、読者限定特典の「柏原秘密リストプラス250軒」ダウンロード特典もあり。ガストロノミーツーリズムの最前線がわかるとともに、今すぐ、美食の旅に出かけたくなる!
  • \\悩んだら歴史に相談せよ//
    「こんなときナポレオンならどうするか?」
    世界史を動かした35人に訊け!
    【決断力】【洞察力】【育成力】【人間力】【健康力】

    仕事の悩みが吹き飛ぶ
    世界史のリーダー35人の教え
    第1章【決断力】 迷わず行動する力
    第2章【洞察力】 本質を見抜く力
    第3章【育成力】 チーム・組織を育む力
    第4章 【人間力】 周囲の信頼を得る力
    第5章 【健康力】 リーダーの健康管理力
    大切なことはすべて
    この本に書いてある!

    「不条理な状況で孤立しても、決して屈するな」
    ウィンストン・チャーチル(イギリス)
    「身近に感じられる目標設定で、すべての人を包み込む」
    マハトマ・ガンディー(インド)
    「弱者同士でもうまく連携すれば、強い相手も怖くない」
    諸葛孔明(蜀)
    「求められているものを素直に受け止めれば、アイデアは浮かんでくる」
    レオナルド・ダ・ヴィンチ(イタリア)
    「最大の危機は栄光の瞬間から始まる」
    ナポレオン・ボナパルト(フランス)
    「経歴よりも、とにかく能力があるものを抜てきする」
    曹操(魏)
    「相手を承認しながら進めることが成功の鍵」
    オクタウィアヌス(ローマ帝国)
    「日頃から準備をしている者に必ずチャンスが訪れる」
    アンドリュー・カーネギー(アメリカ)
    「酒に飲まれて醜態をさらしてしまった……」
    ボリス・エリツィンの反省(ロシア)

    リーダーが抱える
    [不安][悩み][ストレス]の9割は
    世界史が解決してくれる!
  • 沖縄でひっそり開催されていたとある講義。経営者やジャーナリスト、学者、キーパーソンが夜な夜な通っては「愛」と「経済」について学んだという伝説の講義がついに一冊に。「愛」を軸に、生きることや経済、社会の仕組みを問い直す衝撃作
  • 一流になるのに必要なのは、才能ではなくプロセスだった!
    どんな分野でも通用する「上達のしくみ」がある。ジャズピアニストから外科医まで、あらゆる達人が辿ったプロセスを解き明かし、彼らの身につけた「感覚」を言語化。豊富な実例とともに誰でも実践できる形に落とし込んだ、“学ぶすべての人”に向けた成長の教科書。
  • ★シリーズ累計91万部突破のベストセラー『頭に来てもアホとは戦うな!』著者の最新刊!

    ★MBA&ロースクール修了、国内外のエグゼクティブプログラムを多数履修、
    誰よりも学びを深めてきた著者が初めて書いた!

    ★哲学、歴史、地理、地政学、投資、テクノロジー、人間観察etc.

    今、私たちは世界が大きく変わろうとする歴史的な転換点にいる。
    変化が加速する時代に、学びに時間もエネルギーも使うのは、必須の投資である。
    学べば学ぶほど、変化はチャンスに変えられる。
    激変する時代を、楽しく幸せにたくましく生き抜くための希望の書、誕生!

    【目次】

    はじめに――学ぶことは、あなたを幸せにする
    序章  「大学習」時代の到来~なぜ今、学び続けることが必要なのか?
    第1章 なぜアジア地政学プログラムが最も長く成功しているのか?
    第2章 学びの基本は哲学
    第3章 歴史と地理をつなげると人生は明るい
    第4章 地政学を使って変化を先読みしてチャンスをつかめ
    第5章 人間の仕事は好奇心の発動しか残されない
    第6章 時間持ちこそ人生の勝者
    第7章 投資思考が人生を豊かにする
     第8章 世界最強のビジネススキル~観察力 
    第9章 テクノロジーを使い倒せ
    終章  継続的な学びが未来を切り開く
  • ドラッカー読者会をする主宰する東堂久志はある夜、泥酔して意識を失うように眠った。そして目を覚ましたとき、そこは源氏物語の世界だった!光源氏と出会った東堂は、平安時代版ドラッカー読書会を開くことに。そんな中、光源氏に迫る危機。彼は言う。「今こそ、ここにいる皆と、光源氏の“まねじめんと”をしてみよう」
  • 会社を伸ばす経営者、ダメにする経営者、そのちがいとは?
    成功するリーダーは何をやっているのか?
    著者累計405万部突破!

    ★人気コンサルタントの小宮一慶氏の経営論の集大成がさらにパワーアップ!
    ★松下幸之助、ピーター・ドラッカー等、経営の大御所たちからの学びと30年のコンサルティング経験から体得した経営の普遍の原理・原則とは?
    ★経営者をめざす人はもちろん、今、経営者の人も、さらにレベルアップするために必読の1冊!

    ◎経営とは、(1)企業の方向づけ、(2)資源の最適配分、(3)人を動かす、の3つを実行すること
    ◎(1)企業の方向づけの根本となるのは企業の目的(存在意義)
    ◎経営者は一番厳しいお客さまの目を持てetc.

    著者は、中小企業の経営者たちから支持される人気コンサルタント。その経営論の集大成ともいえる前著『経営者の教科書』は、2017年6月に刊行以来、着実に部数を伸ばして8刷に。しかし、刊行から8年が経過したこと。また生成AIの発展、消費行動の変化、働き方改革、M&Aの普及、円安・インフレ等、この間に経営を取り巻く環境にも大きな変化が起こった。そこでこれを機に内容を大幅に見直し、増補改訂して新たな本として刊行する。
    30年のコンサル経験をふまえて語られるその内容は、いつの時代にも色あせない、良い会社、良い経営を実践するための普遍の原理原則を説くものとなっている。
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    リーダーは忙しすぎる。びっしり詰まったスケジュール、読み切れないほどのメールやメッセージ、仕事上の目標と自分自身の生活、あらゆる方面から時間や注意を要求され、学ぶ時間やインスピレーションを見つける時間がなかなか取れません。
    しかし、本書を手元に置けば、定期的に自分自身をインスパイアするきっかけを確保することができます。
    世界最高のマネジメント誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』の膨大なアーカイブから厳選された、クリステンセン、ポーター、コッター、ゴールマンなど一流の識者の重要なメッセージが、1日1ページというコンパクトな形で、365本用意されています。
    プロフェッショナルとしての能力開発を、日々のルーティンとして簡単に取り入れることができるうえ、時にリーダーの孤独を救ってくれる心強い言葉に出あうこともできるでしょう。
  • 「1メッセージで伝えろ」。
     戦略コンサルで新人コンサルタントたちが最も受けるダメ出しの一つだ。多くの場合、「で、なにが言いたいんだ?」という叱責とセットで受けることになる。

     戦略コンサルでは、プレゼン資料を作るときは「1スライド・1メッセージ」が求められる。スライド1枚で伝えることを1つ(1メッセージ)に絞れという意味だ。

     プレゼンだけではない、会議での議論でもそうだ。クライアントから「どう思いますか?」と聞かれたときに、シンプルに1メッセージで伝えることができるかで、得られる信頼も生まれる結果も変わる。

     しかし、1メッセージで伝えることは簡単ではない。1つに絞ってはっきり伝えるのは難しいだけではなく、怖いからだ。はっきりしている分、伝えることが外れる可能性や否定される可能性も伴う。

     1メッセージで伝えるのは怖い。だから今日も「いろいろ言っているがなにも言っていない」プレゼンや会議が溢れている。本書は、自分の考えを1メッセージで伝える全技術を解説したものだ。
  • 「この人、仕事ができるな」は、毎日のメールで決まる。簡潔で無駄がないのに、相手に気持ちがきちんと伝わる、正しい「短いメール」の書き方を紹介。アポ・お詫び・お礼・依頼・催促...どんなシーンもこれ1冊ですべて対応!若手からベテランまで使える!日本で一番売れたメール術本の最新版!
  • 相手に干渉しすぎず、また干渉させない、うまくいく人間関係を築く技術。過度な干渉はお互いのストレスとなり、仕事でもプライベートでも関係が悪化する。「なぜ人は干渉したくなるのか?」を理解し、お互いが幸せになる「ちょうどよい距離感」を保つ秘訣を、ベストセラー『否定しない習慣』の著者が実践的に紹介する。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「標識の絵って、よく見ると怖い」「電線に止まってる鳥は、なんで感電しないの?」「ビルの上のクレーンって、どうやっておろすの?」世界は驚きと謎に満ちている!宇宙人ふたりが地球の住宅街をおそるおそる旅しながら、地球人のみなさんも知らない51の謎を解明する本。知的好奇心をもつ全人類必読の書です。
  • 現代人に必要な「正しい質問」と「深い会話」を哲学者ソクラテスの対話術から学ぶ本。オランダで21万部を超えたベストセラーの翻訳書。

    ・質問で相手の意見を聞くのではなく、実は「自分の考え」を相手に押し付けている
    ・ただ質問しているつもりでも、相手に「批判された」と思わせてしまう
    ・相手を尊重しすぎて質問を遠慮する
    など、「質問」をするのは実は難しく、スキルが必要となる。

    2500年も前に「正しい質問」を実践していたのが、哲学者のソクラテスだ。
    「無知の知」を自覚し、あらゆる前提を取り払って物事の奥にひそむ真実を探究したソクラテスの態度こそ、現代の私たちが必要とするものである。

    本書では、実践哲学の視点からソクラテスに学ぶ「質問の技法」と、相手とコミュニケーションをとるうえで重要な哲学的態度について詳しく紹介する。

    会話で思考を深め、互いに知性を育むことで、広い視野で考えることができる。
    そして他人と深く意見を交わすことより、より豊かな人生を送ることが可能になる。
  • 「心理的安全性」という言葉が認知されたこともあり、多くの上司が「押し付け型のフィードバック」ではなく、「柔らかいアドバイス」で部下を育てようとしている。しかし、それこそが「部下否定」であることに気づかない。本書は、「部下否定」をせずに、部下の自発性を引き出す「正しいフィードバック法」を全公開する。
  • ■教科書には載っていない、ここだけのウラ話。
    【性】【病気】【お金】【酒】【戦争】【死】
    驚きの"狂気の逸話"が満載! 全部ホントの話です。

    ■正気じゃないけど……奥深い文豪たちの生き様に学ぶ
    42人の"やたら刺激的な実話"が教えてくれる究極の人間論

    ■文豪の生き様は、人生の武器になる!
    誰もが知る、あのノーベル文学賞作家は、
    "究極の変態"だったのか?

    芥川龍之介、夏目漱石、太宰治、
    川端康成、三島由紀夫、与謝野晶子……
    誰もが知る文豪だけど、
    その作品を教科書以外で読んだことがある人は、
    意外と少ないかもしれない。

    「あ、夏目漱石ね」なんて、読んだことがあるふりをしながらも、
    実は読んだことがないし、ざっくりとしたあらすじさえ語れない……

    そんなビジネスパーソンに向けて、
    文芸評論に人生を捧げてきた「文豪」のスペシャリストが、
    文学が一気に身近になる文豪42人のヘンで、エロくて、ダメだから、
    奥深い生き様を一挙公開!

    ■【性】【病気】【お金】【酒】【戦争】【死】をテーマに、
    文豪たちの知られざる"驚きの素顔"がわかる。

    著者は大学在学中に第22回群像新人文学賞評論優秀作を受賞、
    文芸評論家として45年のキャリアを持ち、
    国の登録有形文化財である鎌倉文学館・館長として文学研究に没頭してきた、
    この上ない「文豪」の語り部。

    艱難辛苦を味わいつつ名作を遺した文豪たちは、
    その人生で現代に生きる私たちの悩みを先取りしてくれた。
    会社の上司や同僚、取引先との酒の席で、
    ちょっと知的で興味深い文豪たちの生き様を
    酒の肴にする夜があってもいい。
  • 【頭のいい人は歴史に学ぶ!】
    ●歴史人物26人の
    「成功と失敗」の教訓
    【人】【モノ】【お金】
    【情報】【目標】【健康】
    ●部下を持つアナタに贈る34の教え
    「強い上司ほど部下の気持ちを想像すべきであったか」織田信長
    「天下をとりたければ、ちょっとでも早く動くことだ」豊臣秀吉
    「大きな目標を実現したければ、歳をとっても体を動かし続けろ」徳川家康
    ●リーダーの悩みは
    歴史人物の言葉で9割解決する!

    リーダーに必要な人間の大きさ、部下がついていきたくなる圧倒的な存在感をどう得たらいいのか。
    失敗をしながらも偉業を成し遂げ、歴史になお残した偉人たちの些細にして心を揺さぶる言葉が、
    リーダーが抱える問題・悩みを解決しれくれる。
    リーダーシップは歴史に学んで掴みとれ!

    ●リーダーシップが身につく偉人の言葉
    「その人の長所を活かすことが、名リーダーというものだ」(北条氏綱)
    「実績をあげて出世する者ほど、上の者に気をつかうべき」(伊達政宗)
    「天下をとりたければ、ちょっとでも早く動くことだ」(豊臣秀吉)
    「基本ストイックですが、酒だけはやめられませんでした」(上杉謙信の反省) 
    【行動力】【決断力】
    【統率力】【育成力】【コミュ力】

    ●歴史の賢者に学ぶリーダーシップの知恵
    本書は、経営の4大資源といわれる
    「人」「モノ」「金」「情報」に
    「目標」「健康」を加えた6つの経営資源で章立てして、
    歴史上のリーダーたちが残した経験や考え方を紹介していきます。

    各見出しの冒頭では、現代のリーダーも抱えそうな問題に対する歴史上のリーダーの言葉を提示しています。
    これは実際に歴史上のリーダーが語ったものではなく、
    歴史上のリーダーがとった対応を踏まえると、
    このように答えたのではないかと、わかりやすく表現したものです。

    リーダーの立場にある人、またこれからリーダーとなる人には、ぜひ歴史に学んでいただきたい。
    そして、ただ歴史を学ぶだけでなく、それをリーダーとして活かしてほしいという思いを込めた一冊です。

    ●目次
    第1章 【人】を動かすリーダー力
    第2章 【モノ】は知恵で活かされる
    第3章 【お金】は後からついてくる
    第4章 【情報】を活かした者が勝負を制する
    第5章 【目標】は言葉に表して、実現に向けて動くのみ
    第6章 【健康】を優先にしない者に優れたリーダーはいない
  • 教養を高める最も有力な手段は、歴史を学ぶこと。なにしろ歴史には、これまでの人類の営みが凝縮されているのだ。政治も経済も芸術も宗教も、すべて歴史を通じて参照できる。一方で、歴史というと、なんとなく、とっつきにくい印象を抱く人が多いのも事実。そんな人は、ほとんどの場合、年号や歴史上の人物を暗記させるような学校の授業が、「つまらない」と感じて離脱している。
    しかし、好きな「時代」や「人物」から興味を広げていけば、確実に歴史を好きになれる。そして、その導入として最適なのが「歴史小説」なのだ。歴史小説の主人公は、過去の歴史を案内してくれる道先案内人のようなもの。面白い・好きな案内人を見つけられれば、歴史の世界にどっぷりつかり、そこから人生に必要なさまざまなものを吸収できる。道先案内人が魅力的かどうかは、歴史小説家の腕次第。つまり、自分にあった作家の作品を読むことが、歴史から教養を身につける最良の手段といえる。
    本書では、教養という視点から歴史小説について語っていく。小学5年生で歴史小説と出会い、ひたすら歴史小説を読み込む青春時代を送ってきた直木賞作家・今村翔吾。20代まで歴史とは無関係のダンス・インストラクターとして活動。30歳のときに一念発起して、埋蔵文化財の発掘調査員をしながら歴史小説家を目指したという異色の作家が、歴史小説マニアの視点から、歴史小説という文芸ジャンルについて掘り下げるだけでなく、小説から得られる教養の中身や、おすすめの作品までさまざまな角度から縦横無尽に語り尽くす。
  • 「言いたいことがあるのに、言葉が出てこない」「話してるうちに、何が言いたいか見失う」そんな悩みを一気に解決する「言語化の型」を、著書累計180万部を超える言語化のプロが解説! 伝えたい、伝えるべきことがパッと言葉にできて、一生役に立つ! 言語化は、人生を「確実に」豊かにする!
  • 【「答えのない」禅問答で考える力(発想力・新たな視点・思考の持久力)が磨ける】

    禅問答とは、禅の修行で弟子の固定観念を打破し、悟りへと導くための手段として用いられる、禅者の言動や問答などのこと。際立った思考を求め、常識では理解困難だったり解決不可能だったりします。

    ただ、「非常識的」ではあるが、「非論理的」ではないのがおもしろいところ。この「ちぐはぐで分かりにくい問答」を、あえて「考える」ためのエクササイズとして読み解くのが本書です。



    【読み進めるうちに考えることが楽しくなってくる「深すぎる」話】

    答えという結果ばかりを求めると、どうしても不安におちいります。そして結果を出すプロセスを省略したくなり、様々なものを味わい、おもしろがることができなくなってしまうのです。

    意味不明な問答について、解説を読みながら何とか理解するヒントを探していると、どんどんおもしろくなってきます。わかりそうで納得できないところも、これまた絶妙におもしろい。 これを繰り返しながら、わからない不安がおもしろさに変わっていく本です。



    【禅問答の一番おいしいところが一冊で楽しめる】

    本書であつかうのは、「語録の王」と称される『臨済録』におさめられた禅問答。これは、唐の時代の中国で活躍した臨済義玄という僧のおこなった説法や問答などをあつめたものです。その名を冠した語録が編まれるのはたいへんな大物だという証で、臨済は中国禅宗史にあって屈指のビッグ・ネームです。

    その臨済が残した問答のなかから、選りすぐりのものを解説しています。



    【イラストと丁寧な解説でわかりやすく、飽きない】

    禅問答の難しさの理由の一つに、非常にハイコンテクストだということが挙げられます。それぞれの問答をじっくり味わえるよう、背景が理解できるイラストを入れています。また、優しい語り口と丁寧な解説で、当時の僧たちが何を考え、行動し、どう生きたのかひもときます。
  • 『教養としての投資』を読んで感銘を受けた読者が次に読みたくなる、投資初中級者向けの教養本。プロ投資家は企業のビジネスをどのような視点で見ているのか? その思考法を獲得するには何を学べば良いのか? どんなふうに情報を集め、どうやって分析すればいいのか? それをわかりやすく解説する。優秀な投資家≒経営者であり、その思考法を身につけることはビジネスエリートへの近道でもある。



    不況が30年続き、少子高齢化には歯止めがかからず、そこへコロナや原油高、ロシアによる戦争なども起こり、日本の未来は不透明になっている。もはや「終身雇用」は幻想と言ってもいい。そんな時代に身につけたいのが「投資家の思考法」である。自分自身がビジネスの「オーナー」であるという意識を持って行動し、同時に他者に働いてもらうことで本業以外から収入を得る。その2つを可能にする「投資家の思考法」があれば、どんな時代でも生き残っていけるはずだ。



    「世界に負け続けている日本人にもっとも欠けているのがインベスターシンキングなのです。

    インベスターシンキングを身につければ、投資家として成功することができます。利益を生み続ける企業を見極めて投資できるようになります。

    それだけではありません。自分がビジネスで提供しているものの価値がわかるようになります。ビジネスパーソンとして一歩抜きん出ることができるのです。

    時代がどんなに変わっても生き抜くためには、このインベスターシンキングが不可欠なのです。」(「はじめに」より)
  • シリーズ70万部超えロングセラー、待望の新版。会社とは何のためにあるのか、取締役って何をする人なのか、管理職って、労働組合って何? 働き方の選択肢とは? 社会人としてこれだけは知っておくべき基本が一冊に! 会社の「生態」を知ることで、あなたの会社選びや働き方が変わる!
  • シリーズ70万部超えロングセラー、待望の新版。私たちは、政治についてどう考えればいいのか。誰に、どの政党に投票すればいいのか。国会、内閣、憲法、裁判所、選挙、地方自治はどうなっているのか? 基本的なことから、この一冊でまるっとわかる!
  • シリーズ70万部超えロングセラー、待望の新版。社会人としてこれだけは知っておきたい「経済とお金のしくみ」をわかりやすく解説。買い物、投資、ローン、保険、年金、税金、世界の金融情勢など、この一冊で賢くお金と付き合い、ベストな選択ができる!
  • どうすれば自分らしい答えを出せるようになるのか?

    これがこの本の最大のテーマです。 

    ネットで検索すれば、いくらでも答えが見つかる時代です。でもそれでは皆と同じような答え、意見、感想になってしまいます。

    これからの時代に求められるのは、何かを感じ取り、何かに気づき、そこから思考を深く探究しながら、オリジナリティのある視点を加えた自分の答えを出すことです。



    著者は文具メーカーで有名なコクヨで30年のキャリアがあり、広報部長を務める下地寛也さん。ノートオタクでメモ魔でもあり、クリエイティブな仕事人たちと接する機会も多い立場です。

    下地さんいわく、プロフェッショナルな彼らに共通するのは「書く」ことにこだわりながら、「考えている」ことだそうで、大量のメモから、商品開発をしたり、マーケティングをしたり、 顧客への提案を練っていることがわかりました。そういった創造的な現場の最前線にいる人たちのメモ術を徹底リサーチして、体系化したのが本書です。
  • 世界規模のリサーチと科学的研究が暴き出した恐るべき真実――デマが感染症を拡げ、戦争を起こす。ニューヨークマガジン、ニューサイエンティストなど、米国有力誌で絶賛された全米震撼のベストセラー上陸! 米SNS内部を知るMIT教授による全人類への警告。
  • 世界212の国と地域の"今"をこの1冊に凝縮!一度読んだら忘れない!パラパラ読むだけで位置関係がスッと入る。国とエリアの特徴が面白いほどわかる。経済、エネルギー、人口、紛争、敵対国、同盟国、環境問題――複雑な世界の重要問題がスッキリわかる!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    お手本を見てなぞり書きを繰り返しても、練習した字以外はうまく書けるようになりません。多忙なビジネスパーソンは、すべての字や文章を美しく見せる「コツ」を覚えることが最短メソッド。本書は30のルールを取り入れるだけで、自分の名前から、一筆箋、伝票、宛名、お礼状、履歴書まで出番の多いシーンで、見せたくなる字がたちまち書けるようになる、新発想の美文字本です。
  • 本書は、かつてない新しいやり方で「語彙力」がつく本です。
    ――新しいやり方――。
    それは「三字熟語」です。

    「えっ、三字熟語? 四字熟語なら知っているけれど……」
    「しかも、『世にも美しい三字熟語』って、何ですか?」

    そんなふうに感じてしまうのも無理はありません。故事・ことわざや中国の漢文に由来する四字熟語に比べると、「三字熟語」は、国語の世界ではあまり重要視されていないように思います。
    どちらかと言えば、注目されてこなかった「三字熟語」ですが、その世界を深く潜ってみると、そこには日本語がもつ豊かな漢字文化があり、大和言葉や漢語の世界が広がっています。語源や由来には中国文化に関わるものもありますが、日本の美を映し出す情景や歌舞伎や落語などの伝統芸能、歴史、文学に至るまで、壮大な日本の文化が展開されています。
    たとえば、「雪月花(せつげっか)」「五月雨(さみだれ」「朧月夜(おぼろづきよ)」のような日本の景観や四季折々の風物を表す美しい言葉をはじめ、「安本丹(あんぽんたん)」「頓珍漢(とんちんかん)」「素頓狂(すっとんきょう)などの思わず笑ってしまう言葉、「大団円(だいだんえん)」「知情意(ちじょうい)」「不如意(ふにょい)」などの使うとかっこいい言葉など、三字熟語の世界は多彩です。
    「質実剛健」「厚顔無恥」「大言壮語」「本末転倒」など四字熟語の持つ語幹がある意味、仰々しくて、上から目線で、教訓めいた言葉が多いのに比べると、三字熟語には、軽やかで、庶民的で、思わずクスッと笑ってしまうような言葉がたくさんあります。
    つまり、「三字熟語」は、ちょっと変わっている。だから、おもしろい。
    味わい深い「三字熟語」の世界をご紹介する本です。
  • TVで話題! 婚活・お受験で絶大な信頼!
    「にじみでる育ちのよさ」と本物の品が身につくと話題のマナー講師が教える、話し方、食べ方、ふるまい、お付き合いの心得。
    「育ちがいい」と言われる人にとっては当たり前なのに、多くの人が知らないマナー以前のふるまいと常識。真似するだけで、今からでも育ちはよくなる!
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    シリーズ138万部突破のベストセラー「伝え方が9割」のまんが版、第2弾!

    この物語は、伝えベタで、スルーされてばかりの主人公が、
    「強いコトバ」をつくる技術を身につけ、
    夢に挑むストーリー。

    まんがを読むだけで
     100万部の大ヒット
    『伝え方が9割』が
     身につきます。

    物語の方法を
    そのまま使うだけで、
    会議での発言、企画書の
    フレーズ、LINEや
    ツイッターなどのSNS投稿、
    日常で使うコトバすべて
    記憶に残るものに
    変えることができます。

    舞台は、中堅企業の広告代理店『小舟堂(こぶねどう)』。
    社会人3年目の主人公の和田ヒナは「コピーライター」の部署に配属になる。しかし、昔からヒナには、「SNSも、メールも、企画書も、プレゼンも、私の言葉は伝わらない!」という強烈なコンプレックスがあった。
    そんな中、ひょんなことから、フランスで最も歴史のあるファッション誌『90』の日本版が発行されることになり、その「広告」の依頼が、小舟堂に舞い込むことになる。チームリーダーの火野に連れられて、『90』の編集長であると遭遇したヒナは、用意していった「コピー」に、さんざんなダメ出しにあった上、「強い言葉は技術で作れる」ことをアドバイスされる。その的確さに、圧倒されるヒナ。最初は半信半疑のまま、マリアのアドバイス通りに「強い言葉」を考えるヒナだったが、実践するうちに、1つ、また1つと、「広告」のプレゼンを勝ち取っていく……。

    楽しみながら読み進めていくうちに、「強いコトバを作る技術」「ノーをイエスに変える技術」が自然と身につきます。

    すでに『伝え方が9割』『伝え方が9割 2』『まんがでわかる伝え方が9割』を読んでいる人にも、はじめて『伝え方が9割』シリーズを読む人にも楽しめるような内容となっております。

    新米コピーライターのヒナが「伝え方」の技術を学ぶことで、「強いコトバ」をつくる技術を身につけ、
    夢に挑むストーリー。
  • ビジネスパーソンが世界で戦ううえで必須の教養としてクラシック音楽の歴史をまとめた『クラシック音楽全史』につづき、名曲に焦点を当てた第2弾!
     音楽が発展してきた大きな流れを押さえたうえで、では具体的に何から聴けばいいのか? クラシック初心者のビジネスパーソン向けに、押さえておきたい&おススメの名曲と、その創作秘話をまとめたのが、この『クラシック名曲全史』です。
     指揮者や音楽評論家の方がまとめた名曲ガイドは色々ありますが、オーケストラの企画広報という裏方の現場にいた立場から、「売れる曲」「ウケる曲」のポイントも踏まえた独自の視点でお伝えします!
  • シリーズ4冊
    902(税込)

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    cover story
    あれから1年 
    熊本地震に学ぶマンション被災と復旧への道

    chronology
    年表で読み解く 日本のマンション繁栄記
    年表「マンション年齢」とマンションに関わる出来事

    特集1
    マンション「耐震性」の新常識

    マンションを丈夫に保つ「耐震性」とは何か
    住民の高齢化とコミュニティの崩壊が合意形成を難しくする
    マンションは運命共同体一番弱いところが全体の耐震性

    特集2
    「大規模修繕」の進め方

    アフターメンテナンスがマンションの資産価値を左右する!
    大規模修繕では、いつ、どんな工事をするのか
    難関はお金の算段 先を見据えた資金計画を
    大規模修繕工事の全体の流れと進め方
    各発注方式の長短を見極めて修繕工事の施工業者を選定する
    建物の状況を把握する建物診断どのタイミングで実施する?

    Case Study
    1)トキアス(東京都荒川区)
    2)クレアヒルズ青葉荏田(横浜市青葉区)
    3)エルザタワー55(埼玉県川口市)

    特集3
    「高齢マンション」の寿命を考える

    Case Study
    団地再生 稲毛海岸三丁目団地(千葉市美浜区)
    複合ビル建替え 宮益坂ビルディング(東京都渋谷区)
    団地建替え 藤沢住宅(神奈川県藤沢市)
    団地建替え 石澄住宅(大阪府池田市)
  • 1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • 脳科学者の中野信子氏が大絶賛! 記憶のしくみを最大限活用するから、単語や文法を忘れなくなる。かつて落ちこぼれだった著者が、日本語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、ハンガリー語をマスターした最強・最速のメソッドを大公開。英語勉強法の決定版!
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    ・熱血マンション管理組合理事集団RJC48の本音トーク
    「最強! マンション管理組合のつくり方」
    ・「2020年問題」があなたのマンションの資産価値を脅かす

    第1章 知っておきたいマンション管理の基礎知識
    第2章 頼りにされる理事、管理組合の運営と心得
    第3章 マンション管理会社への賢い委託の方法
    第4章 管理コストの無駄の見極め方と委託費削減交渉術
    第5章 マンション大規模修繕の基本と実践
    第6章 地震やゲリラ豪雨にも負けないマンション防災

    C O L U M N 
    ・シニア化と永住志向に対応 住まいがそのまま介護・医療付きマンションに
    ・マンション管理費で忘年会や夏祭りがNGは本当か ほか
    ・住宅評論家・櫻井幸雄氏に聞く マンション管理お悩み解決ヒント集

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
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