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『ドキュメンタリー、半年以内(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~17件目/全17件

  • シリーズ156冊
    8801,650(税込)
    編集:
    ビデオサロン編集部
    レーベル: ――
    出版社: 玄光社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●特集

    作り手たちのリアルな声から探る
    アニメ制作の未来

    TVシリーズから劇場長編、MVやショートアニメ、インディーズ作品まで、日本のアニメーションは今かつてないほどの多様化を迎えています。表現技法においても、アナログ時代からの伝統を継承しながらデジタルと組み合わせることで、創り手の個性がより前面に出た作品が増えています。本特集「アニメ制作の未来」では、そんな時代の最前線を走る作品とクリエイターに迫ります。「こんなアニメ、見たことない」と思わせる表現は、どのような発想と技術から生まれているのか。制作者のリアルな声とともに、アニメ制作の「これから」を紐解きます。


    美しい季節描写へのこだわり
    TVアニメ『 春夏秋冬代行者 春の舞』
    メイキング
    山本 健、大谷 丞

    こだわりのワークフローを徹底解説!
    初のオリジナル短編アニメーション
    『LUCA』ができるまで
    藍にいな

    新しいスタンダードを模索!
    映画『超かぐや姫!』のCG背景美術
    草間徹也、中尾陽子(キューン·プラント)

    次世代のハイブリッド制作体制へ
    実写とアニメをAIで横断する
    「シネアニ」ワークフロー
    中島 良、ProQuLA、片岡大和、大森寿一
    (ズーパーズース)

    異質な表現同士を融合させる
    映画『花緑青が明ける日に』
    制作の舞台裏
    四宮義俊

    育成と制作を一体化させた
    KADOKAWAクリエイターズが描く、
    持続可能なアニメ制作の新しい形
    夏目公一朗、石脇 剛(KADOKAWAクリエイターズ)

    ●今月の話題

    存在を、映像で示す
    林 響太朗が紡ぐ
    Ado 『ビバリウム』MV制作過程

    独自の表現を追求する撮影監督・俵 謙太が明かす
    クリエイティブの舞台裏──
    映画 『未来』 制作現場のリアル

    撮影監督とカラリストに訊く
    映画のルックづくりのアプローチ
    渡邊雅紀、稲川実希


    ●連載

    PICKUP NEWS

    New Products

    楽しいAeの教科書
    ヤマダイ

    新時代の映像作家たち。
    小川 泉

    日本全国ビデオグラファー ZOOM
    清水喜之

    DISCOVERY Movie
    山崎ヒロト

    映画監督・武正晴の『ご存知だとは思いますが…』

    映画の裏窓
    御木茂則

    映像表現を変革するテクノロジー最前線
    麻倉怜士

    知っておきたい法知識
    田島佑規

    ノンフィクション魂
    味谷和哉
  • 1,870(税込)
    原作:
    Ado
    著者:
    小松成美
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    小さな画面の向こうに、生きる理由があった。歌い手・Ado、半生の物語。

    クローゼットから世界へ。歌い手・Adoの軌跡と、 心の奥にいる“私”の真実を描く、初めてのノンフィクション小説。

    【Adoコメント】
    この度、私の人生を描いた小説が発売されます。
    自分としては、やっとこの話ができて嬉しい気持ちです。
    『うっせぇわ』でメジャーデビューする前の話や、どこでボカロと出会ったのか、どうして歌い手になろうと思ったのか、どうして私は私のことが嫌いなのか……。
    これまでAdoとして明かしてこなかったことが、この『ビバリウム』に詰まっています。
    クローゼットという箱庭で私が見てきたものを、皆さんにも覗いてもらいたいです。
  • 第二次世界大戦の真実を明らかにする……

    「一言で言えば、ここに書かれているのはあの戦争ではない」……500人以上の従軍女性を取材し、その内容から出版を拒否され続けた、ノーベル文学賞受賞作家の主著。『狼と香辛料』小梅けいとによるコミカライズ。
  • シリーズ131冊
    7702,200(税込)

    1970年代後半に始まる日本のアウトドアブームの中で「アウトドアの伝道師」と呼ばれ、遊歩大全の翻訳者としても知られる芦澤 一洋の「釣りもの」。

    北海道から東北、中部、山陰、九州まで15本のヤマメ釣りの名川を、芦沢さんが詩情ゆたかに書きあげた川の物語。芦澤 一洋さんが愛した川のガイド。

    1970年代後半に始まる日本のアウトドアブームの中で「アウトドアの伝道師」と呼ばれ、遊歩大全の翻訳者としても知られる芦澤 一洋の「釣りもの」。

    北海道から東北、中部、山陰、九州まで15本のヤマメ釣りの名川を、芦澤さんが詩情ゆたかに書きあげた川の物語。芦澤 一洋さんが愛した川のガイド。

    私の釣りは漁ではない。かといって、スポーツでもない。
    数字を示す必要など、どこにでもないではないか。
    私にとっては、どんな山女魚にも価値がある。
    対手は、森と川と山女魚、あまりに偉大だ。
    私は旅人として、山女魚の里の風景、そのすべてを瞼の奥に焼きつけたかった。

    【収録河川】
    北海道尻別川
    岩手県志戸前川
    岩手県
    山形県鼠ヶ関川
    福島県黒谷川
    福島県鱒沢川
    山梨県芦川
    山梨県雨河内川
    富山県小矢部川
    岐阜県跡津川
    岐阜県高原川
    岐阜県小八賀川
    島根県高尻川
    宮崎県鹿川
    熊本県緑川

    川の位置情報がわかる日本地図や当時の川や芦澤 一洋さんの写真もお楽しみいただけます。
  • 重すぎる毎日を、愛おしい毎日に。
    「半熟味玉が世界を救う、そう思えた夜もあった」
    「左足が詰んだのでアフリカまで豚汁を持って来てください」
    「君とそなえる妖怪は」「きゅうりの妖精と出会える人生なんて」
    「瞬間移動おじいさん」…ほか26話収録。

    本書は、防災教育や国際支援にも関わる著者・小川光一氏による、妖怪・防災・海外という不思議な組み合わせを通して綴った異色のエッセイ集です。

    大きな記憶というよりも、なぜか覚えている不思議なこと。あとから考えると少し大事だった気がすること。そんな日常と非日常の小さなかけらが詰まっています。

    妖怪も、防災も、海外も、「不安と向き合う」という点で同じ根っこをもっています。人は、不安そのものを消すことはできません。けれど、それを「抱えられる重さ」に変えることはできます。

    「こんな妖怪がいたのか」
    「少しだけ防災してみようかな」
    「不安とうまく付き合っていけるかも」
    「自分も何かに挑戦してみたくなってきた」

    日々に不安を感じている人には、ひとりで考えなくていい時間に。今は特に悩んでいないという人は、いつかの嵐に備えるためヒントに。
    読み手それぞれが、さまざまな想いで満たされる1冊です。
  • シリーズ107冊
    591890(税込)

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    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    020
    Life with Flowers & Greens
    花と緑のある暮らし。

    022
    Lives Full of Flowers & Greens
    花と緑と暮らす家。

    mais 佐藤友子 竹原果帆 田中佑香 木村 博 さとうゆみこ
    秋谷弘太郎 藤本美帆 後藤繁雄 細川亜衣

    052
    Botanical Imagination
    マイヤ・イソラと〈マリメッコ〉の花。

    056
    Flowers & Vases
    フローリストに学ぶ、花と器の組み合わせ。

    064
    Drawing with Love of Flowers #1
    花を描いた人。熊田千佳慕の観察とファンタジー。

    066
    Botanical Books
    植物と読書。

    072
    Time with Plants
    山田愛子と植物の時間。

    078
    Drawing with Love of Flowers #2
    花を描いた人。塔本シスコの暮らしとまなざし。

    080
    15 Tips for Better Life with Plants
    花と緑の暮らしを整える、15 のアイデア。

    091
    PROFESSIONAL’S GARDEN BAG
    6人の園芸家がすすめる、いい道具。

    清水葉蜂 川原伸晃 ニコライ・バーグマン
    金子周代 小田康平 松田行弘

    【連載】
    ・&Paris 木戸美由紀のパリところどころ案内。「南ピガール」ほか
    ・&Taipei 台湾ベターライフ 片倉真理の台北漫遊指南「小巨蛋周辺」ほか
    ・&COOKING 渡辺有子の料理教室ノート「パンとスープとフルーツで春めくブランチ」
    ・&NAOKO 大草直子の好きな時間、好きなもの。「〈upper hights〉の美人デニム」
  • あの戦争の全体を俯瞰しつつ、ひとりひとりの運命に寄り添って大反響を呼んだ【NHKスペシャル、待望の書籍化!】

    主婦、会社員、学生といった市民、最前線の兵士、政府や陸海軍のリーダー……人々は戦争をどのように捉え、何を書き留めたのか――? 個人がつづった日記・手記・手紙(=「エゴ・ドキュメント」)から見えてきたありのままの時代の空気、戦場と銃後のリアル

    思わぬ大戦果に沸き返った真珠湾奇襲攻撃から、ミッドウェー海戦、ガダルカナル島の戦いを境に敗北への道を転がり落ち、本土空襲が本格化して戦火が市民に及ぶとともに、追い詰められた軍が人間を兵器にする特攻に踏み出した1944年末まで――戦局を左右した歴史的転換点や時代の大きなうねりを追体験
  • 「AIは中⽴」という嘘。AIに潜む差別と偏⾒を暴く

    AIの「中立」という嘘を暴く、全米ベストセラー待望の邦訳。MITの黒人女性研究者ジョイは、最新のAIが自分の顔を認識せず、白い仮面を被った時だけ反応するという衝撃の差別に直面する。この「コード化されたまなざし」の発見は、巨大テック企業のアルゴリズムに潜む偏見をあぶり出し、世界的な権利保護運動へと発展していく。本書は、AIが採用や治安など命運を握る現代において、技術の裏で排除される人々の声を可視化した勇気ある闘いの記録だ。AIは誰が設計し、誰を救うのか?テクノロジーの正義を問う、全人類必読の一冊。
  • シリーズ72冊
    6401,400(税込)

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    日本の上質に出合う 大人旅。

    第1章・大人の宿
    ■旅の目的別に目利きが推薦、
     いま泊まりたい、くつろぎの宿。
     名湯の宿/絶景の宿/美食の宿/
     名建築の宿/名スパの宿
    ■山を愛するKIKIさんがナビゲート。
     自然が満喫できる山のホテル。
    ■涼やかな緑と渓流のせせらぎ。
     五感で楽しむ、青森・奥入瀬の旅。
    ■ひとり旅なら、親と行くなら…
     ホテル好き4人が厳選した22軒。

    第2章・大人の旅先
    ■椿の花咲く長崎・五島列島、
     潜伏キリシタンの歴史に触れる。
    ■青森・津軽で受け継がれる
     豊かな食文化と手仕事。
    ■外湯をハシゴして、そぞろ歩き。
     城崎・道後、温泉街の楽しみ方。
    ■ぶらり地元の名所をご案内、
     林家たい平さんと歩く春の秩父。

    第3章・大人の列車旅
    ■豊かな発酵文化が根付く琵琶湖。
     井澤由美子さんと美味を探しに。
    ■乗車中も、降りてからも楽しい。
     観光列車に乗って富山を堪能。
    ■酒井順子さん、sinoさん
     降りたことのない駅に行ってみたい。
     気心知れた友と「こだま」でGO!
    ■土屋礼央さんの思い出車窓。
    旅と音楽と大人のよもやま話。

    第4章・大人の花めぐり
    ■春爛漫! 平井かずみさんと行く、
     花と草木を愛でる高知旅。
    ■バラ、藤、つつじ、カキツバタ、そして野鳥も。
     花と自然を満喫できるガーデンへ。
    ■緑の峡谷と、花の街へ。
     富山のゆたかな自然に出合う。
  • シリーズ2冊
    2,200(税込)
    著者:
    柳原直之
    レーベル: ――

    日本ハム時代から大谷翔平を10年以上追い続け、現在は『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)など多数メディアに出演する、スポーツニッポン新聞社 MLB担当・柳原直之記者による入魂のノンフィクション。



    困惑の表情をさせてしまった初インタビュー、タクシーに同乗し交わした言葉、初めて本気で怒らせたあの日、パ・リーグ優勝、エンゼルス入団、テレビに映らないクラブハウスでの素顔、8度にわたる単独インタビュー、二刀流覚醒、WBC優勝、ドジャース移籍――20回に及ぶアメリカ長期取材時のメモを掘り起こし、時代の寵児に密着した約10年を綴る“バンキシャ日記”。





    【著者プロフィール】

    柳原直之(やなぎはら・なおゆき)

    1985年9月11日生まれ、兵庫県西宮市出身。

    関西学院高等部を経て関西学院大学では準硬式野球部所属。

    2008年に三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)入行後、転職し、2012年にスポーツニッポン新聞社入社。

    遊軍、日本ハム担当を経て2018年からMLB担当。

    『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)などに随時出演中。

    X(旧:Twitter): @sponichi_yanagi
  • シリーズ2冊
    2,0902,200(税込)
    著者:
    鈴木みのる
    レーベル: ――

    【鈴木みのる選手デビュー35周年記念書籍】

    鈴木みのるの人生を変えた12名のダチとの対談集!

    ストロングなヤツらと語り合う、とびきりストロングなプロレス談義がここに。

    新日本プロレスからは『ストロングスタイル』のエル・デスペラード選手が緊急参戦!!



    【俺のダチ。】

    天龍源一郎 「多大な影響を与えてくれた男」

    髙山善廣 「独り立ちさせてくれた同志」

    小橋建太 「同期デビューの因縁の深いヤツ」

    初代タイガーマスク 「歩んできた道のりが同じ先人」

    モーリス・スミス 「一番大きな影響を受けた猛者」

    ジョシュ・バーネット 「日本のプロレスを愛するオタク」

    中井祐樹 「常に刺激を追い求める武士(もののふ)」

    中村あゆみ 「『風になれ』を与えてくれた姉御」

    ファンキー加藤 「プロレス大好き少年だったダチ」

    愛甲猛 「母校の歴史を知るアウトローな先輩」

    葛西純 「デスマッチ世界一のレスラー」

    エル・デスペラード 「ストロングなオレの仲間」



    ※本書は、『KAMINOGE』『Number』に掲載された対談を再編集し、あらたにエル・デスペラード選手の対談を加えた内容となっております。
  • 「コリャまるで、人間九龍城だ!」

    登場人物800人超、全40章・60万文字超、1000ページ相当。
    3,000以上のイベントと作品を生み出してきた“野良イベンター”THOGOの生前追悼本。

    インディーズバンド、アングラAV監督、キャットファイト運営、大仁田厚との活動、音楽プロデュース、イベント興行──。
    常識も王道も関係ない。面白いと思ったらやる。ただそれだけ。

    居候ホスト、自殺未遂、ホームレス、放浪、崩壊、再生。
    幾度もどん底を見ながらも、なぜ彼は立ち上がり続けるのか。

    これは成功譚ではない。
    生き急ぐ一人の男の、狂騒と情熱と執念の記録である。
  • 「これを描かなければ、人生終われません」

    これまで数多くの「家族」をテーマにした、ほのぼのエッセイ漫画を手がけてきた。しかし実は、今まで一度も作品に登場させたことのなかった兄がいた。

    それは、実家に30年もの間引きこもる兄。そしてその引きこもりのきっかけを作ったのは、他でもない自分だった――。

    兄に関わりたくない一方で、荒廃した実家に肉親を放置する罪悪感に苛まれる日々。親を失ってからも延々続く兄弟間の家族問題を、静かに生々しく描く。

    「これを描かなければ、人生終われません」――著者自身がそう語る、宮川サトシの新境地。

    第1回「スペリオールドキュメントコミック大賞」大賞受賞作品。
  • 芸人を辞めた瞬間、人は「元芸人」になる。
    ダウンタウンをはじめとする稀代のテレビスターたちに憧れ、
    テレビに出て、それでも舞台を降りた19人。

    彼らが語るのは失敗談ではない。
    夢を追った“その後”の、あまりにリアルな人生だ。
    芸人を辞めた日から、人生は本当に始まったのかもしれない――。

    放送作家・タレントの「野々村友紀子」から
    「とにかく明るい安村」の元相方まで、
    計19人の芸人時代とセカンドキャリアを収録。

    「芸人廃業」というネガティブなタイトルですが、
    決して公開や恨み言ばかりを綴った本ではありません。
    人生を賭けて夢に挑み、大きな壁に阻まれ当たって砕けた人たちが、
    また新たな道を見つけて力強く生きていく、
    リアルな再生のドキュメンタリーだと思っています。
    これを読んでくださった皆さんの、心に残る何かがあれば幸いです。


    ■目次

    ・芸人廃業 野々村友紀子
    ・芸人廃業 松尾陽介(ザブングル)
    ・芸人廃業 樋口和之/猿橋英之(5番6番)
    ・芸人廃業 竹内幸輔(あばれヌンチャク)
    ・芸人廃業 吉本峰之(ストリーク)
    ・芸人廃業 後藤秀樹(シェイクダウン)
    ・芸人廃業 くり(アームストロング)
    ・芸人廃業 田上よしえ(ピン芸人)
    ・芸人廃業 望月リョーマ(えんにち)
    ・芸人廃業 マンボウやしろ(カリカ)
    ・芸人廃業 林よしはる(カリカ)
    ・芸人廃業 桜田ゆみ(島田夫妻)
    ・芸人廃業 吉田寛(ピーマンズスタンダード)
    ・芸人廃業 渡辺敬介(ぼれろ)
    ・芸人廃業 小澤慎一朗(ピスタチオ)
    ・芸人廃業 木部信彦(ビッキーズ)
    ・芸人廃業 山田能龍
    ・芸人廃業 南郷伯爵(プラスチックゴーゴー)

    ■著者 藤井ペイジ(飛石連休)
    1972年3月12日生まれ。大阪出身。
    1994年4月、高校の同級生と大阪NSCの13期に入学し「ミシマフジイ」を結成。
    コンビ解散後に単身上京し、1999年11月に現在の相方である岩見と「飛石連休」を結成。
    サンミュージックに所属。
    主な出演番組はNHK「爆笑オンエアバトル」など。
    「M−1グランプリ」の準決勝に5回出演したことと
    「笑っていいとも」に2回出演したことが小さな自慢。
    現在は「浅草漫才協会」にも所属し、都内のお笑いライブや寄席に出演するかたわら、
    ユーチューブ「ペイジちゃんねる」に現役の芸人や辞めた芸人へのインタビュー動画をアップし続けている。
  • シリーズ2冊
    1,8702,640(税込)
    著者:
    白石雅彦
    レーベル: ――
    出版社: 双葉社

    ・誕生50周年! 名作誕生の軌跡を追う、初の本格的ドキュメンタリー
    ・綿密な取材と緻密な考察で定説を覆す画期的な一冊! 「WOO」はなぜ実現しなかったのか?
    映画界とテレビ界の当時の状況は? なぜ「怪獣路線」に変わったのか?
    企画室長・金城哲夫の苦闘と成果とは?「特撮」に留まらぬ視点から圧倒的筆力で描く決定版!!
    ……ちょうど50年前、1966年1月2日、第1話「ゴメスを倒せ! 」の放送から始まった『ウルトラQ』は、テレビ史を変える画期的なシリーズだった。だが、名作誕生までの道のりは決して平坦でなかった。
    スタッフは前代未聞の番組を作るため、文字通り暗中模索であった。
    そして、番組成立の背景には、テレビの隆盛と映画の衰退という二つの歴史的潮流があった…。
    テレビ草創期を活写した2冊(『円谷一 ウルトラQと“テレビ映画"の時代』『飯島敏宏 「ウルトラマン」から「金曜日の妻たちへ」』)の著者が、「特撮」に留まらぬ広い視点から描く画期的ドキュメンタリー。かつてない徹底取材で歴史的事実に限界まで迫る。
    いま「伝説」は「歴史」になる!
  • シリーズ2冊
    1,8702,750(税込)
    著者:
    白石雅彦
    レーベル: ――
    出版社: 双葉社

    ●放送開始50年! 今こそ歴史的事実に迫る。
    ●驚きをもたらす決定的ドキュメンタリー。
    ●かつてない綿密な考証で定説に挑む!!

    「こういうことだったのか…!!」証言と各種資料を丁寧に照合し、ヒーロー誕生の軌跡を再現する。

    戦後日本最大のヒーロー「ウルトラマン」は、ちょうど50年前、
    1966年7月17日放送の第1話「ウルトラ作戦第一号」でブラウン管にその姿を現した。
    銀色に輝く巨大宇宙人という前代未聞のアイディアにたどり着くまで、
    金城哲夫をはじめスタッフは文字通り産みの苦しみを味わった。
    そして誕生したヒーローの物語は、才能溢れる若者達の情熱によって、驚くべき発展を遂げていく。
    各メディアで絶賛された『「ウルトラQ」の誕生』の著者が、
    いよいよ本丸「ウルトラマン」誕生の軌跡を追うドキュメンタリー第2弾。
    証言と史料をつきあわせ、かつてなく丁寧に、限界まで歴史的事実に迫る。
    こうしてウルトラマンは飛び立った。

    【伝説から歴史へ。】
    ・TBS版「WoO」とは何か?
    ・第1話誕生までの遠い道のり
    ・作家・金城哲夫の目覚め
    ・39話で終了したのはなぜか?
  • シリーズ22冊
    8801,500(税込)
    著:
    加谷珪一
    レーベル: ――

    給料は下がるのに、物価は上がる――
    「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、
    日本はいま、何をするべきなのか?

    コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、
    「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす!

    本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。
    それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。
    私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、
    沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。
    日本経済に対して正しい認識を持てば、
    自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者

    【目次・内容例】
    第1章 日本は「経済政策」では復活しない
    ・結局、どの政権でも「低成長」
    ・「現役世代の消費低迷」という大問題
    ・「新しい資本主義」も期待できない
    ……
    第2章 高度成長は“単なる偶然”だった
    ・中国の失敗による「ライバル不在」
    ・日本は「輸出+消費」のハイブリッド
    ・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉
    ……
    第3章 IT拒否社会ニッポン
    ・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか?
    ・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ
    ・「組織文化」がIT化を妨げる
    ……
    第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか?
    ・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ
    ・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応
    ・ドイツの巧みな外交戦略
    ……
    第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」
    ・「円安がメリット」の時代は終わった
    ・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む
    ・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの
    ……
    第6章日本が成長する唯一の方法
    ・世界はブロック経済に向けて動き出している
    ・輸出立国を続けるには中国に従うしかない
    ・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的
    ……

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・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
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