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すぐやる! 「行動力」を高める“科学的な”方法

「ガマン」「努力」「無理」不要!
人生を変える「行動力」の高め方!!

・子供の頃、夏休みの宿題は追い込まれてからまとめて片付けていた
・締め切り間近にならないと本気になれない
・帰宅後、テレビを見てダラダラ。本当は早く寝たいけど……

「やるべきこと」を「すぐにやれない」原因は、「性格」でも「やる気」でもありません。脳が「すぐやる」モードになっていないだけです。
脳を「すぐやる」モードに切り替えることができれば、実行に移す労力が驚くほど小さくなるでしょう。さっそく今日から取り入れて、「面倒くさいなあ」と感じる前に、やるべきことをサクサク片づけていきましょう!

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10万字書ける! ラノベ書きが教える小説執筆術 あなたの『妄想』を『作品』にしてみませんか?

さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度)

【書籍説明】
アニメやドラマを観て、またはふとした日常の中で。
「こんな展開が見てみたい」
「もし自分があの世界にいたら」
「超能力があれば」
「異性にモテたら」
こんな妄想をしたことはありませんか? 私はよくやります。

そんな経験があるあなた。日々妄想を膨らませているあなた。
せっかくなら、その妄想を『作品』としてカタチにしてみませんか?
本書を読めば、あなたの妄想を小説として『作品』にすることができます。

「絵や漫画は描けないし、映像も作れない……」
そんなあなたにオススメしたいのが『小説を書くこと』です。
私も、絵や映像で作品を作る技術はありません。
しかし小説なら絵心もPC技術も要りません。紙とペン、またはスマホのメモ帳と、あなたの『妄想』さえあれば、書けるのです。

本書のノウハウには文章力も読書量も不要です。ただ日常の中で、妄想を膨らませている自分さえいれば良いのです。
私も読書嫌いでここ数年マトモに読書なんてしてませんが、本書を書いてますし、趣味で小説も書いています。妄想が膨らめば文章も膨らみます。

本書で紹介する手順にのっとり、あなたの『妄想』を『小説作品』にしていきましょう!

【目次】
step1.妄想の種を蒔こう
step2.設定中毒になろう
step3.妄想を脳内で映像化してみよう
step4.とにかく好きなことを書こう
step5.『妄想』と『妄想』を並べよう… 以上まえがきより抜粋

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普通の人がこうして億万長者になった 一代で富を築いた人々の人生の知恵

高額納税者に徹底調査、日本の億万長者の条件とは何か。高額納税者1万2000名に徹底調査の結果、明らかになった実体とは。本書によってミリオネア・マインドが初めて赤裸々となった!

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いっきに学び直す日本史 古代・中世・近世 教養編

佐藤優氏が30年間、たえず読み返してきた「座右の書」であり「最高の基本書」であり「伝説の学習参考書」。あの『大学への日本史』が読みやすくなって、しかも最新情報で新登場!《佐藤優氏が大絶賛する本書の3つの特色》【特色1】「通史」が身につく・1人の著者が全編を通してすべて執筆している(通常の教科書は分担執筆)・そのため全体の「流れ」が明確で、個々の歴史事象だけでなく「歴史の動き」がわかりやすい【特色2】「最新情報」に全面改訂・監修者が全編チェックし、古い学説を全面改訂・最先端の学説も反映した「最新の内容」に全面リニューアル、「いま使える内容」に【特色3】「世界史」を意識した記述・日本史は「世界史」の文脈で見ると理解が深まる・全編が「世界の中の日本」という視点で貫かれ、日本史ファンにも「新たな発見」が満載《きちんと説明できますか?》Q.律令時代に藤原氏だけが権勢を誇れた秘密は?Q.武士だった平清盛は、なぜ貴族社会で大出世できたか?Q.源頼朝が平氏を滅ぼすのに5年もかかった理由は?Q.なぜ豊臣秀吉は朝鮮に出兵しなければいけなかったのか?Q.なぜ京都には東本願寺と西本願寺があるのか?《この1冊で、ビジネスや社交に必要な教養が身につく》〈「古代・中世・近世」の知識は運転技術、ワープロや表計算の技法のようにすぐに直接、役立つ知識ではない。しかし、だからこそ長持ちするし、複合的な問題を解決する際に役立つ。ビジネスパーソンの目的は歴史の専門家になることではなく、ビジネスや社交において必要十分な教養を身につけることだ。それには、本書1冊の内容を知っていれば十分である。本書を熟読し、「教養」という生きていくうえで一生役に立つ知識を、ぜひ身につけてほしい。〉(佐藤優氏「本書を強く推薦する」より)「ビジネスや社交の教養には、この1冊だけで十分だ」と佐藤優氏が断言するほどの究極の1冊。ビジネスパーソンが日本史をいっきに学び直す、最高にして最適の1冊です!巻頭には、佐藤優氏が本書に寄せた解説を掲載。巻末の「佐藤優×山岸良二スペシャル対談(本書の読みどころ)」では、なぜビジネスパーソンに日本史の知識が必要不可欠なのか、さらに佐藤氏流の日本史解釈、おすすめ勉強法まで解説!歴史ファンにも、いちから学び直すビジネスパーソンにも、いまいちばん面白く、役に立つ日本史の本です!

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「こんな会社辞めてやる!」会社を辞めたいと悩んだときに ~あなたに必要な自問自答確認リスト~

さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度)

【書籍説明】
「もう限界だ!」、「こんなとこにこれ以上はいられない」
会社を辞めたいと考えるときというのは、感情に大きく左右される場合が少なくありません。
しかし、感情の波も繰り返す度に、波が高くなるというケースがあります。
人はそれぞれに、その感情の波を感じながら、時にやり過ごし、時には向き合って悩んだりしているものです。
仕事をしていく中で、壁にぶつかるということは誰にでもあることです。同じように、
納得のいかないことに遭遇するということも仕事をしていく中では避けてとおることはできません。
そのような状況の中で、『こんな会社辞めてやる!』という感情を持つということは、自然なことだともいえます。
あなたは今、会社を辞めたいと悩んでいるのでしょう。その原因は何であるのか、
そして、その波がどのくらいの高さであるのか、しっかりと自分自身と向き合うことが大切です。
辞めたいという感情を押し殺したり、やり過ごしたりするということも、時には重要になります。
しかし、「辞める=間違い」ということはありません。ただし、しっかりと自分自身を見つめなおしてから決断しましょう。
そのための確認リストをお届けします。

【目次】
波風の原因はどこ?
会社が嫌?仕事が嫌?人が嫌?
これまでの成功体験
これまでの失敗体験
やり残したこと
辞める前に最後の挑戦
決断のとき「自問自答確認リスト」


【著者紹介】
山下龍也… 以上まえがきより抜粋

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こころがちょっぴり満ち足りる50のヒント

最近、ちっとも充実感や達成感を得られない。ときおり「はあ~」とため息をついてしまう。「なんだかしんどい」と感じることが増えてきた。もしも、こうした状態が増えてきたら、心が安堵感と心地よさを求めているサイン。ときには力を抜いて、自分をいたわる時間をつくってみませんか? 本書は、ちょっぴり満ち足りた気持ちで毎日を過ごせるようになる、ものの見方、考え方、人とのつきあい方のヒントが満載。これで、あなたの心はすうっと軽くなり、仕事、人間関係、恋愛にステキな変化が起こります!

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