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軽くなる生き方

あなたは、よけいな荷物を背負っていないだろうか? シンプルに、身軽に生きていると断言できるだろうか? ――老舗雑誌『暮しの手帖』編集長であり、書店を営むかたわら文筆家としても人気を集める松浦弥太郎氏が、これまでの人生の中から得た「シンプルに、軽やかに生きる知恵」を伝授します。目に見えない「本当に大事なもの」だけをもつこと。「あたりまえのこと」をていねいにすること。編集長の仕事や書店経営の仕事で得た、仕事で本当に大切なこと。40歳を過ぎて気づいた、これからの人生を身軽に生きる方法……。松浦氏の「人生の棚卸し」の過程の中から、あなたの人生のカバンに残すべきものが、きっと見つかります。爽快なメッセージが胸を打つ、渾身の一冊。「気持ちよく高いところまで歩いていきたいなら、身軽なほうがいい。そこに行かなければ見られない景色をとっぷり堪能したいなら、大荷物など邪魔なだけではないか。もっといえば、死ぬときは手ぶらがいい。フワッと空に溶け込めるくらい軽くなれたら最高だ」(「プロローグ」より)

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軽くなる生き方

松浦弥太郎サンマーク出版

40歳の誕生日までに必ずやっておきたいこと

40代は人生の折り返し地点。多くの場合、40代以降の人生は良くて現状維持、悪くすると真っ逆さまというケースも少なくない。けれど、20代、30代のうちに人生プログラムを戦略的に用意できるなら、40歳の誕生日を迎えるあなたを待っているのは「人生の楽園」かもしれない。そう、40代は知識、経験、人脈を「レバレッジ」にして、さらに豊かな人生をつくりあげることが可能なのだ。やりたいことをやりきるために、さあ、いまから準備をはじめよう。
本書では、いま必ずやっておくべき仕事術や人脈術をはじめ、人間通になる方法を若き日の著者のエピソードを交えながらご紹介。かつてダメ社会人だった著者が仕事や出会いの中から培った成功の法則とはいかに!? また、年間3000冊を読破する著者ならではの読書術は一見の価値あり。読めば自ずと人生の知恵が身につく、社会人のバイブルです。
■目次
はじめに
第1章 いま必ずやっておくべき40歳までの仕事術
第2 いま必ずやっておくべき40歳までの才能術
第3章 いま必ずやっておくべき40代までの人脈術
第4章 いま必ずやっておくべき40代までの「人間通」
第5章 いま必ずやっておくべき40代までの読書術

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世界中の起業家やビジネス専門家と繋がっている資産コンサルタントが教える「9歳でもわかる7つの成功法則」。9歳の少年を主人公にしたストーリー仕立てで、成功するための法則をわかりやすく紹介します。

億万長者の秘密をきみに教えよう!

20代で全財産を失い、30代で億万長者になった著者、ロジャー・ハミルトン。全財産を失ったときに著者が経験した、本当の成功とは?本当の富とは?本当の仲間とは?いったいなんだったのか…。体験をもとに創られた書き下ろしの物語。父と二人暮らしの貧しい家に育った9歳の少年リチャード。「富の泉」の水を飲めば金持ちになれるという村の風習を信じていた父が、ある日倒れてしまった。父の代わりに「富の泉」へ向かうチリャードは、分かれ道で老婆と出会う。平らで歩きやすい道ではなく、うっそうと茂るいばらの道を、老婆に「行け!」と背中を押される。「5つ星の人生」を目指す、少年の旅がいま始まる…。

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億万長者の秘密をきみに教えよう!

ロジャー・ハミルトン/鳥居祐一KADOKAWA / 中経出版

バカになれるヤツほど成功する!

成功するために必要なのは知識ではなく地頭を鍛えること。本書では、社内外での人間関係や時間の使い方などビジネスマンが身につけておきたい有効なセオリーを多数ご紹介。どうすればクライアントとの間に信頼を築けるのか? 自然と他人から助けてもらえる人は普段どのように仕事をしているのか? 頑張って仕事しているわりに報われない、そんな人は仕事の取り組み方に問題があるのかも!? 変化激しい現代、真面目に仕事しているだけではもう遅い! いまこそ発想を転換すべきとき。悩めるビジネスマンのために人気著者が仕事の知恵をお届けします。さあ、あなたも愛されるバカになって成功を手に入れよう!
中島孝志(なかじま・たかし)
東京都出身。早稲田大学政経学部卒。南カリフォルニア大学院修了。
PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等、多彩な顔を持つ。
著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。

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2015年版 人脈がいっぱい!

26歳で勉強会を発足させて以来、多いときには600人の参加者を集める人脈のプロが教える究極の人脈指南書です。
あなたが自分の望みを叶えられるかどうかは、人脈次第。「自分は引っ込み思案だから…」「口下手だし…」そんな人も大丈夫。思わず相手に「また会いたい」と思わせるコツを一挙にご紹介します。本書では、眠っている人脈を掘り起こす具体的な方法からネットを活用した人脈術、雲の上の人と思えるようなキーマンとのアポとりのノウハウまで人脈を開発するための実践的な方法を大公開! 社会人1年目には電話1本かけられないほど極度の引込み思案だった著者が26歳で勉強会を発足させて以来、多いときには600人の参加者を集められるまでに人脈を拡大させた25年間の軌跡をあますところなく披露いたします! 地位もお金もなくて結構。骨を惜しまず取り組めば、人脈はだれにでも築ける。プロが教える究極の人脈指南書です。

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書くだけで自分が9割変わる

1日7分。今日の行動を紙に書き出すだけで、いま「やるべきこと」が見えてくる!自分が生まれ変わる!●やりたいことが見つからずに焦っている人●忙しくて自分の足許を見る余裕がない人●解決策がわからずに現状を打破できない人●何かと自分に言い訳して、行動しない人──1つでも当てはまる人は、本書の通り、毎日、1日の行動を紙に書きだして振り返るだけで、人生が変わるはずです。“日報コンサルタント”の中司祉岐氏は、経営日報の赤ペン指導で、中小企業のオーナー、講演会の参加者など、これまで3,000人以上のビジネスマンの業績を向上させてきた「紙に書き出して自分を見つめなおす」メソッドの専門家。著者が新たなクライアントを指導するときに、最初に用意してもらうのは紙とペンだけ。ヤル気はあるけれど、何から手をつけていいのか分からずに悩んでいる人こそ、書くだけで目の前の壁を乗り越えられます!【目次より】■はじめに:・「書く」ことをきっかけに、家出生活や挫折から脱却・1日7分。ただ書くだけで自分が変わる■1章:紙に書き出して、1日7分集中する・集中力は七分しか持続しない・記憶がなくならないうちに書き出す・毎日考えるから、いいアイデアを生み出せる・1日7分なら、すきま時間にできる■2章:何を書くか? どう書くか?・書き出すのはプライベートに切り替わる前に・紙に書くから客観的な分析ができる・アナログだから、問題意識が深くなる・自己評価と第三者評価の差を埋める■3章:書いた紙を見ながら、カイゼンする・「WHY」から「HOW」へ視点を変える・解決策1つで満足してはいけない・「思う」のではなく「考える」ことが大切・自分だけのデータベースをつくろう■4章:見つけた解決策を実践する!・「行動」を変えないと何も始まらない・やる気よりも、「いつやるか」が大事・時間の見積もり力を磨く・撤退条件を決めれば、前に進む勇気が!■5章:毎日振り返れば夢も見つかる!・自分はビジョン型か、実践型か・「夢に向かって一直線!」の罠・夢はボトムアップでつくっていく・夢は朝8時55分に確認する ……

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