『中野崇、1001円~(実用)』の電子書籍一覧
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セミナー感覚で学べる! 正しいSEO
ネットで調べたテクニックだけを実践してSEOをしたつもりになっていませんか? SEOとは、ユーザーとサイトをマッチングさせることです。サイトに訪問するユーザーの目的とサイトを運営するこちら側の目的。この2つの「目的」を達成するには対策すべきキーワードの選定とサイトの構造が何より重要です。難しそうに見えますか? 安心してください! 経験豊富な講師陣が「なぜそうすべきか」からやさしく解説していきます。また、業種ごとのサイトマップやキーワードマップなどすぐに使える豊富なサンプルも用意しています。はじめてSEOを学ぶ人にぴったりの教科書です。 -
阪神タイガース・才木浩人選手のトレーナ-直伝!!
トップアスリートのメソッドを応用した
短時間の休息で疲れが取れる回復力の高め方
休んでも疲れが取れない。
かといって、ゆっくり休む時間もない。
がんばりたくても、がんばりがきかない。
そんな40代で感じる切実な「体力の壁」。
「脱力」で、乗り越えてみませんか?
現代人の疲れの原因の多くは、身体を強張らせる「無意識の緊張」です。
そこで、脱力によって身体の芯にある緊張をほぐすことで、
睡眠やストレッチの効果が底上げされ、疲れも取れやすくなります。
本書は、有名トップアスリートが実践する「脱力トレーニング」を
一流スポーツトレーナーが一般人にもできる形で紹介します。
「仕事をがんばりたい人」にも、「仕事がすべてではない人」にも贈りたい、
毎日をアクティブに過ごすためのコンディショニングです。
目次
序章 休んでも疲れが取れないあなたへ
第1章 身体を固くする「4つの疲労メカニズム」
第2章 40代から「鍛えずに体力をつける」戦略
第3章 「脱力トレーニングの前」に知っておきたいこと
第4章 コンディションを整える「脱力トレーニング」
第5章 疲れない身体を手に入れる「7つの習慣」 -
「健康」「見た目」「学力」「お金」「集中力」「自己肯定感」 人生の幸福度は口の機能で決まる!
「食べる」「話す」「呼吸する」といった
口の機能が十分に発達していない
子どもが増えています。
幼少期に口の機能が発達しないと、
歯並びや噛み合わせ、姿勢、顔立ち、集中力、学力、
健康などに影響するため早期の改善が重要ですが、
そのリスクが正しく認知されていないことで
見過ごされてしまうケースが少なくありません。
小児歯科専門医である著者は
早くからこの問題に着目し、
日々の診療や講演活動などを通して
口の機能の発達支援に取り組んできました。
本書ではその実践の成果を一冊にまとめ、
口の機能を鍛えるための正しい食事の姿勢や習慣、
家庭できる簡単トレーニングなどを紹介しています。
0~6歳までに一生モノの習慣を手に入れる!
目次構成(章立て)
はじめに お子さんの小さなサインに気づけていますか?
第1章 デンタルIQを高めて最高の人生を手に入れる
第2章 「食べる」「話す」「呼吸する」3つの機能を育てる
第3章 6歳までに身につけたい食事の姿勢と習慣
第4章 こんなときはどうする? 口のトラブルと解決法
おわりに 子育てに「正解」はないが、「大切にしたい軸」はある -
【シリーズ累計8万部!売れています】
すべてはパフォーマンスアップのために!
SNS総フォロワー数30万人のスポーツトレーナー/理学療法士が、トップアスリート・プロ選手が今、最も注目する「身体操作トレーニング」を解説。
筋力に依存せず、瞬時にパワーを最大化する!
プロ向けのトレーニングを実践しやすく紹介。
■ラクに効率よく動ける
■対人競技で相手から読まれにくくなる
■ケガをしにくくなる -
才木浩人選手(阪神タイガース)推薦!
「パフォーマンスを発揮し続けることはもちろん、今後の成長のためにも必要不可欠なトレーニングです。」
一般の方からアスリート、スポーツトレーナー、整体師、部活動の監督・コーチまで、幅広く選ばれて大好評!
続々重版中『最強の身体能力 プロが実践する脱力スキルの鍛え方』第二弾!
SNS総フォロワー数28万人が注目する、トップアスリート・プロ選手を指導する著者が考案!
すばやい疲労回復とパフォーマンス向上を同時に叶える「リカバリートレーニング」
今日始めた人から競技人生・選手生命が大きく変わる!
リカバリーする、だけではない。
リカバリー能力を高める身体をつくれ!
同じ運動量(疲労行為)を行っているにもかかわらず、なかなか疲労が抜けない人と、すぐに疲労が抜ける人がいます。その違いは、いったいどこにあるのでしょう?
その答えこそが、本書のテーマである「疲労回復能力」です。
本来、「疲れにくさ」や「疲労からの回復力」は、運動神経や身体能力などと同じように、その人の体質や生まれながらの能力によるものと考えられていました。
しかし、「疲労回復能力」はれっきとしたスキルの一つ。実はトレーニングによって、誰でも、意図的に、高めることができるのです。
本書では、
■疲労回復能力を高めるための知識・考え方・習慣=リカバリースキル
■疲労回復能力を高めるための身体づくり=リカバリートレーニング
と位置づけ、これまでとはまったく違う「疲れにくさ」や「疲労回復」に関する考え方、疲労回復能力を底上げさせるためのトレーニング方法を紹介します。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
〈SNS総フォロワー数28万人〉が注目するトレーナーが
スポーツ業界に激震を呼び起こす「構造革命」!
世界基準[デファクトスタンダード]で勝ち抜くために、
“高重心化”ボディを手に入れろ!
日本人が親しんだ「腰肚[コシ/ハラ]文化」からの
脱却を加速させる、圧倒的な理論とトレーニング法を
図解入りで完全解説。
あらゆる競技の捉え方を一変させる驚愕のQ&A!
▼競技構造×運動構造×身体構造
三つの「理解の掛け算」でトレーニングを加速させろ!
1:すべての競技は異なった原則で設計されている。
2:よってそれぞれの競技において、適切なトレーニングを
しなくては意味がない。
3:どのようなトレーニングが適切なのかは、その競技がどういう
構造(設計)でできているか、見極める必要がある。
・高重心競技か、 ・対人競技か、 ・対人競技の中で
低重心競技か 非対人競技か 接触アリかナシか
→[高重心競技]-→[対人競技]-→[対人競技の中で接触アリ]
[非対人競技] [対人競技の中で接触ナシ]
→[低重心競技]-→[対人競技]-→[対人競技の中で接触アリ]
[非対人競技] [対人競技の中で接触ナシ]
4:一方、どの競技でも共通で「絶対に力を入れるべき部位」と
「絶対に力を入れてはならない部位」が存在する。
5:トレーニングにおいては「4」の原則を徹底したうえで、それぞれの
競技特有のトレーニングを行う。
[目次]
1 「パフォーマンス向上の構造」を考える
2 競技構造を考える
3 トレーニングの三階層
4 競技を思考する
5 対人競技特有の身体操作スキル
6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について
実践編 身体操作トレーニング
[合計27セットのトレーニングを詳説]
1 「パフォーマンス向上の構造」を考える
2 競技構造を考える
3 トレーニングの三階層
4 競技を思考する
5 対人競技特有の身体操作スキル
6 力を入れるべき部位・力を抜くべき部位について
実践編 身体操作トレーニング
[合計27セットのトレーニングを詳説] -
SNS総フォロワー数25万人が注目する
トップアスリート・プロ選手を指導する著者が考案!
まったく新しい「脱力トレーニング」
脱力は「センス」ではなく、「スキル」である。
より強く、速く、健康に。
高いパフォーマンスを発揮する土台をつくれ!
【肩甲骨】【背骨】【股関節】の力みをコントロールできれば、
恐ろしくパフォーマンスが上がる!
■身体操作性が高まる
■競技技術の習得が早くなる
■ケガや疲れ、不調を起こしにくい
■勝負どころで大きな力を発揮できる -
統計学・プログラム知識不要! 小4年算数~中1数学を応用して、AI時代に生き残れる人材になれる本。
Udemy受講者4万人超人気講師のノウハウ結集! 5日間+1日でマスターする、父と娘の(吹き出し=ビジネスと人生に効く)「データ活用」の授業 本書では「小学校の算数」「中学校の数学」をベースにして、仕事や生活ですぐに使える「データ活用の基本と実践スキル」をわかりやすく伝えます。 本書の効用は3つ! (1)小中学校で習う「データ活用」の内容を理解することで、数字を使って問題解決できる価値を実感し、数字を使って考えるクセが身につく。(2)数学&統計知識ゼロでも、データを活用した問題解決プロセス(問題発見→課題設定→解決策の立案)を日常業務で実践できるようになる。また、実務でわかりやすいクロス集計表やグラフの活用が行えるようになる。(3)情報の目利き力が高まり、情報収集や検索の質も高まる。それにより、物事の理解や判断の質が高まる。そして何より、本書を読めば、「データを活用して問題解決をしたい!」と思えるようになります。教科書を学び直すのは億劫だし時間もない人、データに苦手意識を持つ「超文系」の皆さんもご安心を。使うのは「四則演算(+-×÷)」くらいです。本書はデータ活用に関する予備知識なしで読み進めていただけます。データ活用本にありがちな専門用語も一切ありません。それでは、「大人向けにカスタマイズされた教科書=本書」を授業形式で楽しみながら学んでください! -
★数値化スキルはデータ活用への第一歩
★数字に強くなりたい人、必読の超入門書
本書は、以下のような方々に向けて書いています。
・数字の必要性は理解しているし、気になっている。
・データ分析はやらなきゃいけないとわかっているが、苦手意識・アレルギー反応がある。
・何度かデータ分析の関連書籍を手に取ったが、小難しくて挫折した。
データ分析をテーマした本はなかなか読む気にはなれませんよね。でも、この本なら大丈夫です。読者が苦手意識をもっていることを想定し、「わからない」を生まないように配慮しています。それでいて、ビジネス経験者にとってすぐに役立つ内容になっていますので、必ずや最後まで読めると思います。
データ分析は奥が深く、複雑な手法を使えば劇的な成果を出すことも可能ですが、ビジネスの日常ではそんな手法を使わずとも十分に効果を得ることは可能です。嫌いにさえならなければ、いろいろな場面で数値化技術が使え、使えば使うほど苦にならなくなっていきます。
本書が目指すのは、「これでいいんだ」「使える。効果が実感できる」という成功体験を積み重ねることです。ここさえクリアできれば、数値化・データ分析は、気が付けばあなたのスキルになっているはずです。「データ分析は苦手」と感じている人にこそ、手に取ってもらいたい、数値化スキル基本中の基本の書です。 -
文系・理系を問わず、DX・DI・AI時代にも必要とされる人材・職種とは、顧客の課題やニーズを理解し、付加価値を提供できる人。
多彩なタレントを持つスペシャリストをリードし、チームにまとめ上げ、ビジネスを作り上げるスキルの体系と身につけ方がわかる! -
仮説思考をバージョンアップ! 「現状仮説=問い」と「戦略仮説=答え」をセットで考え、ボトルネックを見つければ、問題解決を加速させ、大きなビジネスインパクトが生まれる!
今のビジネスシーンで、特に求められる施策や意思決定の高速化。
現状仮説と戦略仮説をセットで考え、優先順位を付けてボトルネックを解決することにより、ビジネスインパクトの高いアウトプットを即座に出していくことが求められています。
ビジネスの現場で実績を出してきた著者による、仮説思考の実践方法を解説。
「仮説思考2.0」の最大のメリットは、FACTベースに現状を捉えることから、何がボトルネックになっているかをつかみ、問題を解決した時、最もビジネスインパクトのある施策を短時間で数多く生み出せることです。
仮説は、次の「具体的なアクション」につなげる必要があり、ビジネスインパクトに加えて、「成果のタイミング」(実現期間)の視点も必要です。
さらに、ビジネスは「人」が行うものなので、論理的な正しさだけでは動かないことも多く、人間の「情理」も考える必要があります。
これらの要素すべてを勘案し、「何を、どう、解決すれば最も効果が出るか」ということを決めるための、精度の高い選択肢を大量、かつスピーディーに考案する方法が、本書でお伝えする「仮説思考2.0」なのです。 -
身近なデータを、シンプルに活用する技術
「データは日に日に増えているが、お客様の顔はどんどんわからなくなっている」
「データの海に溺れてしまって、かえって意思決定が難しくなっている」
この言葉には昨今のマーケターの悩みや、データとの向き合いかた・データ分析の課題が顕著に現れていると思います。
マーケターが向き合うデータ量は加速度的に増加しており、ビジネスやマーケティングを行う上でデータ・ドリブンであること(データに基づいて判断・アクションをする)が当たり前になってきました。
マーケティング自体がデジタル化していく時代において、データリテラシー(情報や知識を活用する基礎能力)・データ分析のスキルは必要不可欠になりつつあります。
ビジネスメディアでは毎日のように、「データサイエンティストの価値」「DMP(Data Management Platform:ネット上に蓄積されているユーザーデータを統合的に管理するプラットフォーム)の導入」「AI活用の成功事例」などが紙面を飾っています。
実際にはビッグデータ活用どころか、社内の売上データや顧客データの分析もままならず、「マーケティングやマーケティングリサーチを体系的に始めることさえできていない」と嘆く方も多いのではないでしょうか。ビジネスにおけるデータ活用の度合いは二極化しているように思います。
本書では「これからマーケティングリサーチやデータ分析を始めたい」「始める必要があると思うが、何をどうやって始めたらよいかわからない」「デジタルマーケティングやデータ・ドリブン・マーケティングの始めかたがよくわからない」というビジネスパーソンやマーケターの方に向けて、データとの向き合いかたや、データ分析の基本、データを活用したビジネスの意思決定の第一歩を踏み出すキッカケを提供できればと思います。
私はリサーチ会社に務めていますが、統計の専門家でもなければ、ビッグデータを解析する高度なスキルも持ち合わせていません。
そんな私の経験から強く思っているのが、「リサーチやデータ分析はポイントを押さえれば誰でもできる」ということです。
世に出ているリサーチ関連書籍の多くは、統計やリサーチの専門家の立場から書かれているため、文系人間や業務でリサーチに馴染んでいない人には敷居が高いように思います。
そこで本書では、文系出身のどちらかと言えば数字が苦手な方や、主たる業務がリサーチやデータ分析ではないものの最近リサーチやデータを使った報告やプレゼンの機会が増えてきた…というビジネスパーソン向けに、「とりあえずこれだけ押えておけば大丈夫」という、リサーチ・データ分析のポイントをシンプルにお伝えしたいと思います。
(本書「はじめに」より)
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