『古川俊、1001円~(実用)』の電子書籍一覧
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セミナー感覚で学べる! 正しいSEO
ネットで調べたテクニックだけを実践してSEOをしたつもりになっていませんか? SEOとは、ユーザーとサイトをマッチングさせることです。サイトに訪問するユーザーの目的とサイトを運営するこちら側の目的。この2つの「目的」を達成するには対策すべきキーワードの選定とサイトの構造が何より重要です。難しそうに見えますか? 安心してください! 経験豊富な講師陣が「なぜそうすべきか」からやさしく解説していきます。また、業種ごとのサイトマップやキーワードマップなどすぐに使える豊富なサンプルも用意しています。はじめてSEOを学ぶ人にぴったりの教科書です。 -
職員会議、さまざまな資料作成、校務分掌…膨大な業務に押しつぶされて、授業準備の時間なんてない!…そんな教師生活とオサラバする方法は、こんなにも簡単だった!身近なアプリとその機能を使いこなし、効率化を実現するワザを、見やすく、分かりやすく解説。
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無料のデザインツール「Canva」で教室・授業のデザイン革新!
楽しいデザインが簡単に作れる「Canva」について、教員兼YouTuberの著者が操作手順をわかりやすく解説。大きな画面とカラー印刷で、Canvaの操作手順が直感的に理解できます。また、書籍で紹介するテンプレートは「Global Teacher Prize 2020」受賞の岩本紅葉がデザイン。使用方法を学びながら、カスタマイズして使うことができます。さらに各章には様々な学校から寄せられた活用事例を掲載。具体的なエピソードとともに、Canvaで作った教材がどのように活用されているかがわかります。読者特典として、様々なシーンで使える掲示物・教材のテンプレート付き。
目次
第1章 Canvaを始めよう
第2章 テンプレートからデザインを作るには
第3章 白紙の状態からデザインしよう
第4章 表の機能を使ってデザインしよう
第5章 プレゼンテーション資料を作ろう
第6章 授業に活用しよう
第7章 相互評価・共同編集に使ってみよう
第8章 便利な機能を使ってみよう
付録 テンプレート一覧 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ChatGPTを授業や校務で活用している教師らがプロンプトの実例を紹介。教育における効果的で安全・安心なAIの使い方が分かる。
AIを活用している教師たちのスゴイ実践例が満載!
◎AIから人に質問させて自分の考えを整理する
◎AIをグループ活動のメンバーに入れる
◎無限に英単語クイズを出題させる
◎雑務をAIに任せて教師は本業に集中する!
■17のスキルを収録■
超実践的なAIの教育利用を紹介します。
「個別最適な学び」を実現する / 「深い学び」につなげる / 生徒の「多様な学び方」をサポートする /「働き方改革」に活用する
これを読めば教師の仕事はもっと面白くなる!
■ 私たち教師は子どものためにAIを「自分事」として捉える責任があります
私たち教育関係者が認識したいのは、これは「未来」の話ではなく、「今」の話だということです。AIは、次代を担う子どもたちにとって、身近なもの
になることは確実でしょう。今、AIを他人事と捉えるということは、教育界においては「無責任」であると断言してよいレベルだと私は考えます。
■ AIを扱うための「言葉」をイメージする力が必要です
専門知識の代わり重要なのが、どのような言葉を使えば何ができるのかという「基礎的なイメージ」をもつことです。
本書では、ChatGPTの基本的な活用方法、その授業への転用、さらには仕事での応用まで、具体的な例を用いて解説しています。
2024年度以降、GIGAスクール構想の第二幕は、より深いICT活用が求められるシーンとなっていくことでしょう。ぜひ、本書を片手に、ChatGPTとチャットを交わして、読者のみなさまのスキルアップのお役に立てればと願っております。教育への情熱や深い知見をもつ先生方とともに、子どもたち一人ひとりに最適な教育を提供できる世界を一緒に創っていくことができれば、うれしく思います。
2024年2月 田中善将
(本書P.2-P.5 "はじめに"より抜粋) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■超かんたんなICTスキルで、ハッピーな学級経営を今スグ実現しましょう!
今や「グローバル・スタンダード」と言ってもよいICT。
しかし、これまで問題なく仕事をしてきたのに、なぜ急にやり方を変える必要があるのか、なかなか足を踏みだせない教師も少なくないようです。
もちろんICTを使わなくても、教師の仕事はできます。
でも、ちょっとこれまでの学級経営を想像してみてください。
どんなに力のある教師でも、忙しい朝に欠席の理由を電話で聞き取る余裕がない、学級目標がなかなか浸透しない、子どもの忘れ物が減らないなどといった、ちょっとした「ストレス」を抱えてきたはずです。
そして、「こんなことできればなあ」という願いを抱えながらも、多忙で実現する方法を考える余裕もなく、仕方なくこれまで通りのやり方を続けてきたという人も多いのではないでしょうか。
実は、そんな教師の願いを「超かんたん」にかなえる方法があります。
それは、Googleのアプリ(正確には「Google Workspace for Education」)を使うことです。
Google Workspace for Educationは、今やGoogle社以外の端末でも使われるほど、世界中の教育現場で浸透しています。
なぜ、これほど浸透したのでしょうか。私は、この理由について、「協働」ができるからではないかと考えています。Googleのアプリの最大のメリットは、導入すると「子どもと子ども」、「子どもと先生」、「先生と先生」、そして「学校と保護者」が、端末さえあればどこででもつながることができるようになるのです。
この本では、そんなGoogleのアプリを使って、学級経営における悩みを解決し、教師も子どもも、そして保護者もハッピーになるICTの「超かんたん」スキルを紹介します。どれも、初歩的ではありながらも積み重ねることで、子どもの学習効果を高め、教師の時間節約につながるものばかりです。
スキルを紹介するのは、世界共通認定資格である「Google for Education 認定トレーナー」をもつ教師8人の教師たち。まったく使い方が分からない先生方はもちろん、少し活用してきた先生方でも、手に取っていただければ、「こんなアイデアがあったのか」と、思わずニヤリとするスキルがいくつもあるはずです。
いろんなGoogleのアプリを使いますが、特に「Google Classroom」を軸にした学級経営に注目してください。このアプリを軸に、ほかのアプリを連携・統合して運用することで、学級経営は劇的に変わり、教師人生そのものも、もっと充実したものになるはずです。学級経営とGoogleアプリコラボレーションの極意を楽しんでもらえれば幸いです。
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