セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『宮後優子(実用)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • ※この商品は固定レイアウトで作成されています。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。


    「作品を本にまとめたいけれど、どうまとめたらよいのか、わからない……」。イラストや写真などの作品をつくっていて、そう感じたことはないでしょうか?

    本書は、アート、イラスト、写真などの作品を本にまとめる時に必要な編集とデザインのノウハウをまとめた実用書です。作品を本にまとめたい人のために、プロの編集者やデザイナーが実践しているページ構成のノウハウを具体的に解説しています。

    巻頭ページでは、作品集、アートブック、小冊子などを制作しているデザイナー3組の実例を紹介。続く本編では、ページ構成、中ページの編集、中ページのデザイン、表紙デザインと造本など、4つのパートで編集とデザインの要点を解説。

    デザイン書編集者としてビジュアルブックをつくってきた著者が、編集とデザインのプロセスごとにわかりやすく説明しています。編集とデザインの手順をすべて網羅するにはページ数が必要になるため、本書では重要なポイントに絞って、1見開き1テーマでコンパクトにまとめました。

    作品集やZINEなど、ビジュアル作品の本をつくって売りたい方、ポートフォリオのまとめ方に悩んでいる方のヒントとなる一冊です。編集デザインのコツをつかんで、とびきりの本をつくってみてください!
  • 日常生活で毎日のように目にしているロゴ。
    組織やサービスの内容を視覚的に伝えるロゴには、
    様々な造形上の工夫が施されており、
    その法則をわかりやすく解説したのが本書です。

    前半[ロゴの基礎知識]では、ロゴを見る時や使う時に知っておきたい法則80 項目、
    後半[ロゴのデザイン]では、ロゴを作る時に知っておきたい法則70 項目を掲載。
    1 見開きに1 項目ずつ、ロゴの法則をコンパクトにまとめています。

    本書では、ロゴの定義、近年のトレンド、変遷と歴史、文化、
    法律(商標など)、制作プロセス、発想方法、造形方法(色と文字)など、
    多様な側面からロゴについて解説しています。
    そのような知識は、ロゴをデザインする方だけでなく、
    ロゴを依頼する方や使う方にとっても役立つことでしょう。

    本書はロングセラー『要点で学ぶ、デザインの法則150』の
    シリーズ書籍として日本で企画制作されました。
    前書では紹介されていないロゴの法則を集中的に学べる決定版です。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。