セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
最大40%OFF!選べる3つのまとめ買いクーポン

『実用、プレゼン、経営、雑誌を除く、分冊版を除く』の電子書籍一覧

1 ~12件目/全12件

  • シリーズ136冊
    109880(税込)
    著者:
    万里ちひろ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    30分で読めるミニ書籍です(文章量32,000文字程度=紙の書籍の64ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    まえがき
    【雪女】
     近づいてはならぬとわかりながらも、惹かれてしまう……妖艶で危険な、美しき物の怪。
     そんな印象のある「彼女」にも、恋する気持ちはあるのだろうか?
     もしも恋をするのなら、いったいどんな恋の軌跡を紡ぐのだろうか?
     そして、また。「人ならぬモノ」からの想いを受け止める男には、いったいどんな覚悟が必要だったのか?
     この物語は、そんな疑問から始まったものでした。
     ──雪女の純愛を紡ぎたい。
     夜の闇を失いつつある現代に埋もれていく、小さな儚さをそっと掘り起こすように。少しだけ、語らせてください。

    著者紹介
    万里ちひろ(ばんりちひろ)
    1月5日生まれ、埼玉県在住x。
    小説を書くことを自己表現とし、恋愛ものからファンタジー、ヒーローものなど、興味を持ったジャンルには、とりあえず首を突っ込んでネタ出しを試みる体質。
    執筆において「ヒロインは可愛くあらねばならぬ」が理想と信じて疑わない。
    著作…「年下カレシと記念日カノジョ。10分で読める恋人をもっと好きになる物語。彼女の秘密と彼氏の秘密」(まんがびと刊)
    その他、コミケなどオタクイベントで細々と活動中… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ73冊
    1,4852,970(税込)
    著:
    阿部圭司
    著:
    岡田吉弘
    著:
    寳洋平
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「広告費が高額になるのが恐くて登録すらしていない」「わからないことだらけで広告を作る途中でやめた」「数千円分だけやってみて効果がなくて放置した」、そんなあなたでも挫折しない、リスティング広告で成果を上げるための1冊です。クリック単価やコンバージョンなど、初めての人がつまずきやすい専門用語やその仕組みを、図を交えてわかりやすく解説。どんなキーワードを選んで、どんな広告文を作って、いくら予算を用意して、いくらで入札すればいいのか? そして結果をどう読み解いて、どう改善すればいいのか? リスティング広告で必ず直面する問題に、セミナー経験も豊富な現役コンサルタントが、単なる手順ではなく「考え方」を示すことで、応用が利く解決力を身につけられます。
  • 1,980(税込)
    著者:
    冨田顕子
    レーベル: ――
    出版社: 三笠書房

    ダメ営業マンが3年で世界トップクラスのセールスマンになった集客のしくみを公開。フリーランスや経営者にも億超え続出の戦略

    年収が月商に、本当になる! 
    一桁上の世界へいきたいあなたに贈る
    億を稼ぐトップセールスたちが絶対に明かさなかった、お客様がお客様を呼ぶ「偉大なるノウハウ」
    お客様は神様じゃない!? 雑談ナシ!? 広告ゼロ!? 各界で大絶賛!

    1年で売上10倍、20倍も。
    フリーランスも経営者も今すぐ実装必須。勝手に売れる超知的集客戦略!

    あなたから買いたい!と言われる人のマインドセット/マーケティング/コミュニケーション/時間術/見た目/クロージングetc.…

    「お客様を選んでいたら契約数が減る…」
    そんな古い常識を信じて、成果は上がりましたか?
    本当に成果をあげている人のやり方に目を向け受け入れる勇気こそが、ステージを上げる第一歩です。
    年収1億円以上を稼ぐミリオンダラー営業マンは新規顧客開拓などしんどいことは、やりません。
    本書の「これ」しかしないのです。
  • 情報の整理からストーリー設計まで
    複雑な情報を「伝わる」に変える実践ノウハウ

    技術や研究成果を「どう伝えるか」に悩んだことはありませんか?
    本書は、科学的な知識や技術の伝達を、視覚表現――特に科学イラストを通じて学ぶための1冊です。
    理科の教科書やニュースで見かけるような、科学や技術を分かりやすく説明するイラストを題材に、
    情報を「端的かつ効果的に」伝えるための具体的なメソッドを紹介します。
    科学イラストにとどまらず、資料作成やプレゼン、さらには口頭説明にも応用できる、
    視覚表現を活用した「伝える技術」の新常識を身につけられます。

    伝わる技術で価値を引き出す
    ・科学とデザインのプロが実践する「技術伝達の新常識」を初公開
    ・技術の魅力を最大限に引き出し、「これなら伝わる!」という手応えが得られる内容

    科学イラストの基礎と実践を網羅
    ・イラストの制作プロセスを通じて、メッセージを整理し、相手に伝わるビジュアルを構築
    ・知識ゼロからでも実践できる、わかりやすい構成

    「伝え方の落とし穴」や「伝わらない理由」にも言及
    ・ただイラストを描くだけでなく、効果的な「伝え方」そのものを深掘り
    ・SNSや広告など短時間で興味を引くための実践的ヒント

    実例豊富で即実践可能
    ・イラスト自作の手順から外注時の注意点、広告デザインのコツまでを解説
    ・見る人の視線を誘導し、印象に残るデザインを作るポイントを紹介

    対象読者は多彩
    ・研究者、広報・マーケティング、営業、IR資料作成担当者など技術や情報を伝えるすべての方
    ・科学技術分野に限らず、あらゆるビジネスシーンで活用可能

    本書の構成
    第1章 科学イラストから学ぶ、技術を伝えるポイント
    第2章 技術を伝えるメリット
    第3章 技術を伝える上での落とし穴
    第4章 心得1「技術を理解することを諦めない」
    第5章 心得2「多様な職種の関係者を巻き込む」
    第6章 心得3「技術を伝える相手の目的を意識する」
    第7章 心得4「シンプルな一番伝えたいメッセージを、一貫して伝える」
    第8章 心得5「技術の情報を詰め込みすぎない」
    第9章 5つの心得を持ってイラストを制作する
    第10章 イラスト制作を依頼する
    第11章 5つの心得を持ってチラシやバナー広告を制作する

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • すでに、解決する人より、「発見する人」が評価されている!

    多くの有名企業が27年間学び続ける「問題発見の技術」を1冊にまとめました。

    専門コンサルタントである著者がイラストと図を使い、限界までわかりやすく解説。
    授業形式でステップごとに学べるため、一つひとつしっかり身につけられます。

    AIの発展や社員教育の確立で、誰もが同じような解決策をつくれるようになり、解決力の価値が下がりました。

    今、「問題を発見する人」が評価されるようになっています。

    「問題の根本解決」「作業量・時間を減らす」「思考の解像度が上がる」など、問題発見力はすぐに成果につながります。

    新人、ベテラン、リーダー、経営者まで――
    これから活躍したいすべての社会人に必要な1冊です。

    ●セールスポイント
    ・有名企業が27年間、研修で学び続けている問題発見の技術
    ・イラストと図版でわかりやすく解説
    ・著者が開発した問題発見の技術「Concept pyramid(R)」は、ベストセラー『続・発想法』の内容であるKJ法をビジネスの現場でより使いやすくしたもの。


    【著者プロフィール】
    ツノダフミコ
    戦略コンサルタント。株式会社ウエーブプラネット代表取締役。
    慶應義塾大学卒業後、商業施設の企画開発会社にてターゲット戦略やコンセプト開発、未来のくらし研究を担当。
    1993年に株式会社ウエーブプラネットを設立。生活者研究、各種調査、コンセプト・ナビゲーション、コンサルティングなどを通して、トイレタリー・飲料・食品・化粧品・住宅・家電・住設など、さまざまな大手企業のマーケティング支援に携わっている。時代と生活者の価値観を言語化していくプロセスに定評がある。
    ワークショップ・ファシリテーション、マーケティング研修、エグゼクティブコーチングなども多数実施。クライアント企業のリピート率は常に9割以上。
    本書で紹介した「協調設計技法コンセプトピラミッド(R)」を用いた問題発見やインサイト探索、技法研修も多数手がけている。
    公益社団法人日本マーケティング協会の月刊誌『マーケティングホライズン』の編集委員を20年務め、2022年より編集委員長。
    【公式サイト】https://www.waveplanet.co.jp
    ※コンセプトピラミッド(R)は株式会社ウエーブプラネットの登録商標です。
  • 会社の経営やプロジェクトに外部から参加して、スマートに問題を解決してしまうコンサルタントたち。ビジネス書の著者にもたくさんのコンサル出身者がいます。
    「まずは3Cで・・・」「ロジックツリーを使って」と、次々と繰り出す専門用語に圧倒され、「なんだかすごいぞ」「できそうだぞ」と思っている方も多いのではないでしょうか。
    でも、それがコンサルに入社した新人がデフォルトで学ぶフレームワークのおかげだとしたら・・・?

    本書の最大の特徴は、日々のビジネスで活用できる基本のフレームワークを網羅していることです。総勢10名の精鋭コンサルタントが、その経験から、最も使用頻度が高く、実用性の高い20のフレームワークを厳選しました。
  • コンサル業界で20年読み継がれる名著。楽して成果を出す人がやっている学び方、知恵の出し方、仕事の進め方、実践力の身につけ方。

    「一流になるまでの修業期間などは、いまの半分にしなきゃダメだ。それに、修業をもっと楽しいものにする必要もある。いまよりもっと『早く』、もっと『楽しく』仕事を覚えよう――。まずは、これを本書の最初のテーマとしたい。私はこれ、さほど難しいことではないと思っている」(本書より) 最速で一流になるためには、上司や先輩のアドバイスを聞いてはいけない! テクニックや知識ではなく、「コツ」をつかむことが重要だ。BCG(ボストンコンサルティンググループ)でシニア・ヴァイス・プレジデントまで務め、DI(ドリームインキュベータ)を設立して代表取締役を務めた著者による、目からウロコの仕事論。2004年に発刊され、約20年間コンサルを中心に読み継がれている、知る人ぞ知る名著『もっと早く、もっと楽しく、仕事の成果をあげる法』(PHP研究所)を、改題・修正の上、再刊。 《本書の内容》第1章 アッという間に一流になれる仕事の学び方 第2章 戦略的思考が知恵を生む 第3章 人と決定的に差がつくうまい仕事のやり方 第4章 仕事を通じて実践力を身につけよ
  • シリーズ142冊
    1101,100(税込)

    あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
  • 働き方変革が、企業の成長エンジンを変える!
    エバンジェリストが語る、これからの働き方。

    本書では、先進IT企業の""エバンジェリスト""が「企業を成長させるワークスタイル変革」について語りつくします。

    今、働き方をどう捉えることが、日本企業を成長させるのか?
    現場で提案を重ねてきたからこそ語れる、絵空事ではない「企業と社員の""働く""」とは。
    企業の課題解決に直結するベストプラクティスを解説。

    経営層の方はもちろん、ビジネスを成長させたい現場の皆さんにこそお読みいただきたい教本です。

    ■エバンジェリスト
    サイボウズ 社長室フェロー 野水克也氏
    日本マイクロソフト エバンジェリスト 西脇資哲氏
    セールスフォース・ドットコム Employee Successバイスプレジデント 石井早苗氏
    (インタビュアー:リコージャパン古川いずみ氏)

    ■トピック
    ・社員を自立させる人事制度づくりとは
    ・在宅勤務/リモートワークをムリなく導入する方法
    ・本当に成果を出すクラウドツール導入の手順
    ・ツール導入と組織のコミュニケーションをどう融合させるか
    ・無駄な仕事をなくす「意識の変革」
    ・テレワークのデメリット
    ・コミュニケーションを変えるとは何か
    ・ドローン・AI・ロボット…新テクノロジーは「働く」をどう変えるか
    ・AIができない仕事とは何か
    ・残すべき日本らしいコミュニケーション/変えるべきコミュニケーション
    ・ものづくり企業に勧めたいワークスタイル変革
    ・副業を企業は認めるべきか
    ・「働きがい」の源とは何か
    ・ワークスタイルが実現する顧客満足度
    ・子育て/時短/フレックス、多様化するスタイル
    ・顧客をファンにする会社とは
  • マッキンゼー出身で、一流企業向けに研修事業を行うカリスマ講師が、プレゼンの全ノウハウを説いた本。論理的なプレゼンを行うために、一からやさしく解説。【主な内容】 I イントロダクション プレゼンテーションの本質   増えるプレゼンテーションの機会   論理力とは何か II 説得的プレゼンテーション   プレゼンテーションの構成要素   コンテンツ作成の流れIII プレゼンテーションのデリバリー(実施)   勝負チャートが「肝」   練習   準備   プレゼンテーションの開始(オープニング)   チャート展開   プレゼンテーションのスタイル   討議のマネジメント&エンディング
  • ★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★

    改めて周りを見渡してみますと、説明が上手い人と下手な人がいますが、両者の違いは一体どこにあるのでしょうか。なぜ上手い人の説明は明快でわかりやすく、下手な人は分かりにくいどころか、聞いていてイライラしてしまうのでしょうか。
    実はプレゼンテーションが上手い人は、当然ながら説明も上手いのです。プレゼンテーションと説明の技術には、多くの共通点があるのです。それは一体なんでしょうか。
     そこで今回は、プレゼンテーション技術から「説明」に焦点を当てて、上手くなるための技術について「説明」したいと思います。
    (本文より)

    【目次】
    ●説明が上手い人は、プレゼンも上手い!

    ●なぜあの人は説明がうまいのか?
    説明の苦手意識を無くそう!
    それにしても、なぜ説明が上手くいかないのか?
    ちゃんと説明出来ない自分が悪い
    説明の目的は相手が理解すること

    ●説明の基本を身につける
    説明とはすなわち、コミュニケーションである
    どうすれば説明が上手くなるのか?
    相手の目的を知るため、まず聴く
    相手に合わせて説明する
    説明技術を使い分ける

    ●こんな時、あなたならどう説明する?
    どんな状況でも上手く説明しよう
    何度も同じことを聞いてくる人をどうするか?
    何を聞きたいのかよく分かってない人をどうするか?
    短気な人をどうするか?
    やたら細かいところまで説明を求めてくる人をどうするか

    ●説明上手になろう!

    【著者】
    西原 猛(にしはら たけし)
    1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。NPO法人 日本プレゼンテーション協会 理事
  • 「やるべきことがあるのに実行に移せない」
    「出張や旅行などの非日常のイベントが入った途端に自分のスケジュールが上手く回らない」
    「やることはあるのにだらだらと過ごしてしまい、特に何も成果物を出さないまま一日が終わってしまう」
    「全ての時間を自由に使える立場になったら、GTD(Getting Things Done)が上手くいかなくなった」
    「どうもタスクがうまく消化できなくて先送りが多くなってしまった。」

    ・・・そんな経験ありませんか?

    実は、自分の時間はもっと簡単に管理できるんです。

    研究者やフリーランスの人は
    時間が自由に使える立場だからこそ、
    セルフマネジメント能力がより必要です。

    会社員から研究者になった筆者が、
    実際に思考錯誤しながら行き着いたタスク管理術はビジネスマン必見です。
    いくつものツールやサービスを駆使したタスク管理術は、
    あなたの時間を有意義に生産性の高いものへと変えていくはずです。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。