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『実用、飛行機、軍事』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全381件

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    1月特大号:「新時代の海上自衛隊」
     中国の海洋進出や北朝鮮の核・ミサイルの脅威など,わが国をめぐる安全保障環境は大きく変わりつつある。その中にあって海上自衛隊はどうあるべきかを多角的に分析。写真頁では現有自衛艦の全艦影を紹介するとともに,本文記事では注目の新型艦をはじめ,BMDや島嶼防衛など多様化する海上自衛隊のミッションを詳しく解説。

    <世界の艦船>
    1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • 2,200(税込)
    著・イラスト:
    上田信
    イラスト:
    daito
    レーベル: ――
    出版社: 玄光社

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    第二次大戦の主要7カ国の作画用イラスト資料収録!

    戦記をモチーフとしたイラストを描きたい方のために、第二次大戦時の軍装・軍服資料を1冊にまとめました。

    アメリカ、ドイツ、ソ連、日本、イギリス、イタリア、フランス各国兵士の軍服と装備、火器などを多数のイラストと考証により徹底解説しております。

    史実に基づく資料だけでなく、デフォルメしたイラストも掲載!

    ぎっしりの情報量で、イラストを描かない人でも一読の価値ありの1冊になっております。
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    兵員・物資の輸送、負傷兵の医療後送、捜索救難、特殊作戦支援、攻撃といった多彩な任務をこなし、軍事作戦におけるヘリコプターの有用性をもっとも体現している汎用ヘリの代表格、それがUH-60ブラックホークだ。1970年代に登場したUH-60の派生型、発展型の数は軍用ヘリ史上最多といってよく、その活躍の場は陸軍のみならず、海軍や空軍にも広がっている。
    本書では、アメリカ陸軍の現用型UH-60Lを中心としたメカニズム、海軍型や空軍型、特殊作戦仕様を含むH-60シリーズの全タイプ・バリーション、ヘリボーン/戦闘捜索救難/特殊作戦/対潜哨戒などの陸海空の主要ミッション、開発の経緯、運用国と配備状況などについて解説する。
  • シリーズ235冊
    5801,450(税込)

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    【大河ドラマ】も【人気時代劇】も千倍面白くなる!
    人物や出来事から、流行・娯楽・衣食住、そして災害まで──
    江戸時代の背景が[全方位]まるわかり!

    大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の放映で
    知ってるようで知らない江戸中後期が注目!

    そこで! その前後を含めた江戸時代全278年
    (1590年 家康の江戸づくり開始~1867年 慶喜の大政奉還)を完全ガイド

    まずは! オリジナル年表・マップと
    人気「大河&時代劇の主役級人物」相関図etc.でわかりやすい
    [特別企画]サクっとわかる! 江戸時代 便覧

    そして! [水道・お金・交通][武士や町人の仕事][衣食住][娯楽]などの
    生活事情から、[幕末の人物・抗争・思想]まで挿入した[全方位図鑑]入り!
    江戸暮らしの真実100

    さらに! 伝承絵図でわかる江戸の災害
    これで! 江戸時代の「大河ドラマ」も「人気時代劇」も面白さ千倍!
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    ●「世界の艦船」1月号増刊:アメリカ海軍2019
    世界最大・最強の戦力を擁するアメリカ海軍の現況を魅力的な写真と詳細な解説で紹介。
    カラー頁では現役戦闘艦艇全タイプに加えて,主要な航空機や艦載兵器を詳しく解説,さらには各種旗章,制服,階級章にも頁を割いた。
    また本文頁には,米中新冷戦といわれる環境下,その戦略・戦術・戦力を詳しく分析,将来像にもメスを入れた。まさにアメリカ海軍の「今と明日」を知る上で必携の一冊である。

    <世界の艦船>
    1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • シリーズ58冊
    1,4301,870(税込)
    著:
    羽仁礼
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    近代魔術の基礎を据えたエリファス・レヴィ以降の近代魔術を中心に、魔術に関わる概念、人物、団体、アイテムを図解で紹介します(全112項目)。
  • シリーズ9冊
    0300(税込)
    原作:
    半村良
    画:
    田辺節雄
    レーベル: ――
    出版社: 飛鳥新社

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    日本海を航行中の輸送艦おおすみが
    時空を超えて敦賀沖へ漂着した!
    戦国時代にタイムスリップした自衛隊。
    自衛官たちの運命が大きく変わろうとする。

    「自衛隊が戦国時代にタイムスリップする」
    という卓抜なアイデアでSF戦記の
    先駆的名作となった『戦国自衛隊』。
    本シリーズは、前作から数十年の時を経て
    さらにスケールアップ!
    全9巻で完結のオリジナルストーリー。
  • ※本商品は2018年11月に学研プラスから発行された商品を再刊行したものです※オートマチックって何が自動? 弾丸はどれくらい飛ぶの? 銃にまつわる疑問107をイラストとともに見開きワンテーマでわかりやすく解説するオールカラー銃入門。
  • 429(税込) 2026/7/18(土)23:59まで
    著者:
    兵頭二十八
    レーベル: ――
    出版社: 飛鳥新社

    「AI開発競争が従来の国家間競争を一変させる」(キッシンジャー)
    シンギュラリティまでの間、各国がAI開発で覇を競う今後30年の安全保障環境の激変を、初めて描く。
    潜在敵国の世論操作、内政干渉、インフラ破壊・攪乱工作、大量破壊兵器の「ガレージキット化」によるテロ、兵器の無人化と自動化、スウォーム(大群)運用化・・・日本の出遅れは、ここまで深刻だった。
    誰も想定しなかった、未曾有の混乱と危機の到来を予言。日本はどうすればよいのか。

    「国家の大失敗は数年にしてやってきます...一国の有限の資源開発やマン・パワーをすっかり無駄遣いしてしまった――と『軍事におけるシンギュラリティ』が生じた後で気付いても、遅いのです。」(本文より)
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。写真図解でわかりやすい。初心者の始め方から、中・上級のレベルアップまでカバーする、初のサバゲー基本書。装備の揃え方やショップリスト、フィールド紹介、基本戦術から必勝テクまで一挙解説。
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    海上自衛隊の護衛艦「はつゆき」型は、海自護衛艦が世界レベルに到達した名艦として評価され、その発展型である「あさぎり」型も、ステルス性を考慮しない従来型のDD護衛艦の完成形となった。現在前者は全艦退役しており、後者も退役が始まっている。
    本書は新シリーズ世界の名艦のスペシャルエディションとして、去り行く名艦をピックアップ。その開発の経緯、各艦の履歴、そしてさまざまなディテールを紹介していく。
  • シリーズ3冊
    2,6402,805(税込)
    著:
    田村紀雄
    レーベル: ――

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    日本海軍を中心にアメリカ、イギリス、ドイツ、イタリアなど各国の戦艦、空母、巡洋艦、駆逐艦、潜水艦、その他艦艇のフルハル塗装図をまとめたオールカラー図面集。第二次世界大戦では戦艦、空母、巡洋艦、駆逐艦、潜水艦など、多様な艦艇が活躍した。本書はそんな艦艇たちの姿を再現した300点以上のカラー図面をまとめたもの。特に日本海軍は主要な戦闘用艦艇だけでなく、護衛艦艇や支援艦艇も幅広く掲載し、改装などによる艦容の変遷も可能な限り収録。また日本以外にも、アメリカやイギリスといった主要海軍国はもちろん、ドイツ、イタリア、フランス、ソ連などの艦艇も収録。第二次大戦期の艦型資料として、模型製作の参考として、役立つこと間違いなしのオールカラー艦艇図鑑。
  • 2023年大河ドラマ「どうする家康」が背景からよくわかるオールカラー・ビジュアルムック! 家康の生涯がわかる10大事件、家族と家臣団、ライバル、合戦、城までを豊富なビジュアルとともにわかりやすく解説。
  • 写真と図版で見る日本海軍の〝名脇役〟──最前線ではない場所で活躍した特務艦艇。その多様性と重要性、任務の実態を紹介する。 不利な状況下にありながら実戦投入され、大きな効果をもたらした輸送艦。艦隊の集結地などへの補給という重要な役割をおびた給糧艦。海軍艦艇の作戦展開には不可欠であった測量艦。航空作戦の強化、砲撃の命中精度向上のために運用された標的艦──日本海軍の特別任務についた艦艇や陸軍の特殊船を写真と図版で詳解。
  • 3,960(税込)
    著:
    遠藤慧
    イラスト:
    遠藤慧
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

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    ミリタリーマニア、プラモデル制作の資料におすすめ
    戦時中の記録写真を基に各車両を多数のイラストを用いて詳しく説明する「ミリタリーディテールイラストレーション」シリーズの中でも人気の『ティーガーI 初期型』と『ティーガーI 中期/後期型』が1冊になりました。
    全184ページ、91車両収録、イラスト点数500以上の大ボリュームです!
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    高まる緊張に備えよし!詳細解説付きで最新装備を一挙紹介!
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    広大な中国大陸、茫洋たる太平洋、そして本土上空で縦横無尽に戦った日本陸海軍の航空部隊。彼らの勇姿と“知られざる戦史”をカラーイラスト、稀少写真、精密図面満載で解説した一冊。日本航空史上初の撃墜戦果(1932年2月)から終戦の詔勅後の降伏使節団輸送“グリーンクロス・フライト”(1945年8月)まで、最も波乱に富んだ時期の日本陸海軍機と、その翼に命を託した英雄たちの活躍ぶりを、鮮やかに甦らせた内容となっている。
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    大陸に進出した大日本帝国陸軍は、大正6年(1917年)に始まったシベリア出兵での輸入装輪装甲車の使用や鹵獲装甲列車の運用を皮切りに、次第に前線に装甲車輌を投入していった。そして昭和6年(1931年)に勃発した満州事変では、戦車や重装甲車などの履帯式車輌の本格的な使用を開始し、やがて昭和12年(1937年)に始まる日中戦争では更に装甲車輛の運用が拡大していくこととなる。
    本書では、中国大陸で運用されていた帝国陸軍の戦車や装軌式装甲車、装輪式装甲車、鉄道装甲車、装甲列車さらには偵察気球について種類別に分類し、豊富な写真を使って11の章に分けて解説した。
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    日本人の99%が行かない南の島で
    日本軍の遺棄兵器を見てきました

    太平洋に浮かぶ小さな南の島、ナウル・タラワ・ポナペ。
    現在は平穏な島々ですが、太平洋戦争では日米激突の最前線として、日本陸海軍の兵力が多く置かれていました。戦争終結後、敗北した日本軍は島を去り、今では遺棄された兵器群だけが静かに残されています。

    本書では、ナウル・タラワ・ポナペを実際に訪れた著者が、これら忘れ去られた島々に残る兵器群を現地取材によってレポート。朽ち果てた現在の姿を写真とともに詳細に記録するとともに、往時の運用法や兵器ごとの背景についても資料をもとに解説します。

    さらに、太平洋の孤島という特殊な環境の中で独自の歴史を歩んできたナウル・タラワ・ポナペの戦後史や、現在の島々を取り巻く社会問題、今後の展望についても紹介。アクセス方法など観光地としての側面にも触れながら、南洋の島々に残る戦争の記憶を多角的に読み解きます。
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    ロシアによるウクライナ侵攻が始まって4年になろうとしている今、無人兵器の台頭は留まるところを知らない。そんな中、従来の兵器はどのような進化を遂げているのか、陸上自衛隊の最新装備をはじめ、最新の兵器やそのトレンドを紹介する。
    陸自では装輪装甲車「パトリアAMV」や新狙撃銃「7.62mm対人狙撃銃G28E2」の取材レポートを掲載。戦車は最新のコンセプト車両をイラスト解説等で紹介する。
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    「記憶の継承」を「平和の継承」に
    大分・宇佐が伝える戦争の歴史

    大分県宇佐市の航空隊に編成された「神雷部隊」「八幡護皇隊」など特攻隊員たちの群像や、特攻隊編成の詳細、空襲被害など、戦史・航空研究家、郷土の歴史家たちが、航空隊の歴史と現在を紹介。

    貴重な写真約300枚掲載 最新の成果が語る宇佐空の全貌
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    世界の情勢に合わせて常に変化・進化を続ける陸上自衛隊。その最新の姿を徹底解説する。
    新編された「戦闘偵察大隊」や陸自主体の船艇部隊「海上輸送群」など最新の部隊、「20式小銃」をはじめとする最新の装備など、陸自の“今”が丸ごとわかる!
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    新型ライフル&ショットガンとして、ベルガラB-14 HMRとベレッタDT11ゴールドの実射レポートと、令和元年度のエゾジカ猟、水鳥猟、ヤマドリ猟をはじめとするバラエティに富んだ狩猟レポート、そのほか、スキート射撃ビギナーズガイドやビンテージライフル ウインチェスターモデル70 Pre64ブルガンのご紹介、ショットショー2020レポートなど日本国内で現在所持可能な銃や狩猟、射撃のレポートが満載です。
  • シリーズ9冊
    1,4302,420(税込)

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    2014年春――電撃的にクリミアを併合し、その軍事力に注目があつまるロシア。
    ソ連崩壊後、一時は国力を大きく減じたロシアだったが、プーチン政権下で強大な軍事力を復活させている。
    この本では生まれ変わりつつある新生ロシア軍について兵器・戦略・戦史の視点で“可愛く、わかりやすい”イラストとあわせて解説する!

    ●陸軍:T-72やT-90などバリエーション豊富なロシア戦車を系統的に紹介。さらに発表目前の新型次世代戦車にも迫る!
    ●海軍:空母アドミラル・クズネツォフや重原子力ロケット巡洋艦ピョートル・ヴェリキーなど既存の大型艦に加え、続々と就役する新型艦艇&潜水艦たち!
    ●空軍:ステルス機の開発には遅れをとったもののSu-35やMiG-35など“最強の非ステルス機”を揃えるロシア空軍の戦力とは!
    ●戦略ロケット軍&航空宇宙防衛軍:アメリカと並ぶ核・宇宙大国ロシアの実力と、再拡大する核戦力や宇宙戦略の現状を解説!
    ●空挺軍:ロシア独自の戦力“空挺軍”について、その組織誕生の背景から現在の役割までを分析!
    ●特殊部隊:“開戦なき戦争”の時代にあって影の戦力として重要度を増す特殊部隊(スペツナズ)の変化を解説!

    ウクライナ・グルジア――ロシア軍はどう動いたのか?

    大国ロシアの復活とあわせて、2008年のグルジア紛争、2014年のクリミア・ウクライナ危機など近年頻発する近隣国との軍事衝突について、その原因と推移について解説。
    ロシアが何を考え、何のために軍事的手段を選択するに至ったのか、多数のイラストや地図を交えてわかりやすく解説します!

    ※電子版では、紙と内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
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    航空自衛隊松島基地第11飛行隊創設とT-4導入30周年という節目を迎える、日本のアクロバットチーム「ブルーインパルス」の記念ガイドブックです。
    部隊への密着レポートを中心に、パイロットである「ドルフィン・ライダー」や整備員「ドルフィン・キーパー」、そして部隊の活動を支えるクルーの活躍を余すところなくご紹介します。

    装備品、全飛行課目と部隊の詳しい歴史も網羅する「いまのブルーインパルスと、節目を迎えたブルーの歴史がわかる」内容とし、老若男女の軍用機マニアからライトな「ブルー」ファンまで楽しめる一冊です。
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    最新から定番まで、ガンプロでしか読めない本場の欧米の実銃情報が満載

    2012年の創刊から12年間に渡り、国内唯一の実銃に特化した専門誌として発行してきた「Gun Professionals」。
     2025年からはWEBマガジンとして情報発信してきたガンプロフェッショナルズを特別編集本として発行することになった。ここ1年で取材してきた、本場アメリカ/ヨーロッパの最新モデルから往年のマスターピースまで人気レポートを掲載。
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    日独伊・北欧・南欧・南米各国のWWⅡ駆逐艦と水雷艇を徹底解説!

    水雷艇の襲撃から主力艦を守る水雷艇駆逐艦は、比較的小型の船体で高速を発揮することから、自ら敵艦に対する魚雷攻撃に任じるとともに、艦隊や輸送船団の護衛、海上交通路の防護、対潜攻撃といった多様な任務に充当されるようになった。 第二次大戦期、列強海軍は多種の駆逐艦・水雷艇を建造し、艦隊のワークホースとして運用した。また、これらの艦種は取得性の高さから、小国の小規模な海軍にも配備されている。
    本書では、枢軸同盟の日独伊に加え、北欧・南欧・南米各国の駆逐艦・水雷艇を、図面や写真、カタログデータ、略歴とともにクラスごとに詳解する。また、砲や魚雷、レーダーといった兵装、水雷部隊の戦闘法や編制についてのコラム記事も掲載、第二次大戦期の駆逐艦・水雷艇について多角的に解説していく。
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    第一次世界大戦で登場し、陸戦の様相を大きく変えた「陸戦の王者」戦車。携行対戦車兵器やドローンによってその価値は相対的に低下してはいるが、それでも陸戦においてもっとも重要な兵器の一つであることに疑いはなく、現代においても各国で新型戦車の開発・改良は続いている。

    本書では、第一次大戦から第二次大戦を経て、冷戦から現代にいたるまで、アメリカ、イギリス、フランス、ソ連(ロシア)、中国の5大国の戦車部隊が装備・運用した戦車や装甲戦闘車両、機甲部隊の編制や戦闘記録について、多くの写真や図版を使用して解説する。100年以上にわたる米英仏露中の戦車と戦車部隊の変遷をまとめた戦車解説書の決定版。

    雑誌「軍事研究」に連載された「戦車の戦車軍団」をまとめ、大幅に加筆修正を加えたものです。
  • 超能力に殺人光線,魔法の水にゲイ爆弾…….「王道」の兵器が闊歩する世界史の裏には,残念な〈超〉兵器たちが織りなす闇の歴史があった.ときの宰相やノーベル賞受賞者も意外に活躍.奇々怪々・死屍累々のアイデアを,朽ち果てる前に掘り起こし,よせばいいのに白日の下にさらす怪著.仰天エピソードの合間に,戦争の哀しさがほの見える.
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    海上自衛隊の骨幹を担う“護衛艦”のすべてを収めた2018年刊行の「護衛艦事典」――最新の情報を盛り込んだ「改訂版」がついに登場。

    “空母化”の進むDDH「いずも」型、最新のイージス艦「まや」型、続々と建造されるFFM「もがみ」型など、海上自衛隊の艦艇、なかでもその中核を担う護衛艦への関心は尽きない。

    本書は“空母”のごときヘリコプター搭載護衛艦DDH、全艦イージス艦となったミサイル護衛艦DDG、護衛艦隊の主力となる汎用護衛艦DD、消えゆく小型護衛艦DE、そして最新の多機能護衛艦FFMなど、話題に事欠かない海上自衛隊の護衛艦たちの特徴をくまなく取り上げていく。
    DDH、DDG、DD、DE、FFMなどの艦種の違いや、任務、配備状況といった基礎的知識はもちろん、各艦型のディテール、艦内外の様子、その来歴まで、多様な視点で護衛艦を徹底解説。全タイプ同スケールのイラストで大きさも比較できる。
    海上自衛隊・護衛艦にまつわる重要キーワードを詳しく、分かりやすく解説していくこの1冊で、護衛艦のすべてがよく分かる!
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    近年、軍事の分野では無人航空機(いわゆるドローン)の活用が急速に広まっている。第二次ナゴルノ・カラバフ紛争(2020年)では、アゼルバイジャン軍の投入した攻撃型UAVがアルメニアの戦車・火砲を攻撃して大打撃を与えた。そして、2022年に開始されたウクライナ戦争では露宇双方が大規模にFPV小型ドローンを数十万機という規模で投入し、偵察や自爆攻撃に活用している。

    いまや知らない人はいないドローンだが、一方で実態を正確に理解できている人は少ない。そもそも「ドローン」といっても、手のひらサイズの小型機から、翼幅40m近い大型長距離型まで幅広く存在し、用途や能力についてもまったく異なる。また誤ったイメージが流布し、「万能の新兵器」のような扱いも見られる。

    本書では、専門的な知見を持つ7名の著者が、ドローンに「何ができて、何ができないのか」を明らかにする。また、イラストを豊富に盛り込むことで、軍事の堅いイメージを払拭し、初心者でも手に取りやすい入門書となっている。
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    2017年度版では、メインとなるカタログコーナーをリニューアル。国内メーカー、海外メーカー問わず、現在市場に流通しているエアガン、モデルガン(昨年度は約1200挺)をカテゴリー別(ライフル、ハンドガン)に分類し、コメントつきで掲載。さらにエアガンは実射データも合わせて掲載します。また、その年に発売されたエアガン、モデルガンを詳しく紹介するニューモデルをピックアップ。さらに市場で話題になっているモデルやトレンドを取り上げる特集記事も掲載。トイガンとミリタリーの最新情報誌としての強みを生かした、トイガンの「今」がわかる内容となっています。
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    世界に冠たる重巡洋艦、妙高型・高雄型を一冊で詳解!

    妙高型重巡「妙高」「那智」「足柄」「羽黒」
    高雄型重巡「高雄」「愛宕」「摩耶」「鳥海」

    これらの日本海軍の重巡洋艦は、他国の重巡に比べて、強力な砲装・雷装と高い装甲防御力、速力を併せ持ち、スラバヤ沖海戦、第一次ソロモン海戦、サマール沖海戦といった太平洋戦争の諸海戦にて大きな活躍を見せた。
    本書では条約型重巡の中でも特に優れたこの二型式を、建造経緯、運用思想、メカニズム、戦歴、各艦の艦歴、関連人物をはじめとする様々な面から考察すると共に、豊富な写真とイラストを交えて、詳細に解説していく。
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    日本陸軍初の高速・大火力の「重戦闘機」として開発され、中国戦線や東南アジア戦線、日本本土防空戦などで活躍した二式戦闘機「鍾馗」。
    その二式戦よりもさらに高速・大火力で、運動性にも優れる「決戦機」として開発され、太平洋戦争末期に各戦線で大きな活躍を見せた四式戦闘機「疾風」。

    本書では二式戦と四式戦について、それぞれの開発経緯、細部メカニズム、戦歴、名シーン、部隊編制と運用方法、空戦術、塗装図、各型式、エース列伝などを、図版やイラストを多用した分かりやすい構成で解説する。
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    海軍戦力の中核として存在感を発揮し続ける航空母艦=空母。
    空母は洋上の航空基地であり、その国の威信を体現する存在でもある。
    本書は空母の運用状況からメカニズム、分類法、さまざまな艦載機と、本書でしか読めないデッキクルーの仕事や、デッキオペレーションまで、空母にまつわる重要キーワードを詳しく、分かりやすく解説していく。
    現役の空母は同スケールの二面図イラストによってその大きさを比較、さらに事実上の“空母”となった「いずも」型の未公開写真も多数収録。
    この1冊で文字通り、空母のすべてが分かる!
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    軍艦の魂を持った少女たちが集い、各国海軍を背負って立つ艦艇少女となるため勉学に励むアルビオン艦艇学園。その中のイルカ組では、キング・ジョージⅤ世、リットリオ、サラトガ、ヒッパー、シュフラン、雪風、伊400といった生徒たちが、担任の三笠教官の指導を受けて軍艦・艦艇について日夜学んでいた。
    本書では彼女たちが、近世から第二次世界大戦までの戦艦、航空母艦、巡洋艦、駆逐艦、潜水艦、加えてその他の艦艇の特徴や発展の歴史を解説。さらに書き下ろし記事では中世から近世までの軍船を紹介する。
    文章は多数のミリタリー解説書で知られる堀場亙氏、漫画・イラストは艦艇擬人化のスペシャリスト・くーろくろ氏が担当!
    マンガやイラスト、図版や写真を交え、初心者でも楽しく軍艦・艦艇のことを知ることができる軍艦入門書、ここに誕生!
  • シリーズ9冊
    1,9362,970(税込)

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    本書では現在、国内に流通しているファクトリーナイフ(普及品)を中心に、機能的なツールナイフやベテランが愛用する和式刃物までをカタログ形式で紹介します。またその活用技術やメンテナンス方法、銃刀法や軽犯罪法に照らし合わせた正しい運用方法なども解説、前号では取り扱わなかったカスタムナイフにも一部スポットを当て、その魅力と活用法に迫ります!
  • シリーズ5冊
    1,8902,310(税込)
    著:
    西沢コウ
    イラスト:
    はせ☆裕
    イラスト:
    daito
    レーベル: MC☆あくしずMOOK

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    第一次大戦・第二次大戦から冷戦期、現代に至るまで、各国で開発・生産・運用されたサブマシンガンとPDWを、美少女イラストや3DCGモデルで解説する図鑑が登場!トンプソン サブマシンガン、PPSh41、UZI、Vz61スコーピオン、MP5、P90、クリス ヴェクターといった代表的なモデルをはじめ、世界のサブマシンガン・PDWを網羅して紹介!
  • 会津戦争に敗れた賊軍の少年はなぜ陸軍大将まで出世できたのか? 会津落城、西南の役を経て日清戦争前夜まで、司馬遼太郎が絶賛した柴五郎の生き方!  生涯に二度も“敗戦〟の悲哀を味わった柴五郎──10歳のとき会津落城、そして88歳のとき大日本帝国の敗北……。 賊軍の出ながら陸軍大将に上り詰めるまでの波瀾万丈の生涯を紡いだ大河歴史小 説。上巻は若き日の五郎の成長を描く。
  • ※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。

    「偽情報・誤情報」というテーマを中心に、「紛争の変化」「医療における情報の安全保障」「移民兵器」「日本の情報安全保障」の各テーマを解説!今考えるべき情報安全保障の新論点がここにある!
  • 2,970(税込)
    写真:
    赤塚聡
    解説:
    松崎豊一
    解説:
    関賢太郎
    レーベル: ――

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    2024年に創設70周年を迎えた航空自衛隊の組織変遷、歴史等をまとめた記念BOOKです。日本各地に広がる各部隊に登場したレアな70周年記念塗装機(部隊ごとの周年記念塗装も含む)を、元F-15パイロットの航空写真家・赤塚聡氏の空撮を中心に網羅。ほかにも空自現用機種の最新写真に加えて、70年での組織の進化、歴史概要、機種解説をまとめた70周年を振り返る、自衛隊・軍用機ファンのための決定版MOOKです。

    ・航空自衛隊70周年記念塗装機ギャラリー
    ・航空自衛隊の翼 ギャラリー
    ・航空自衛隊の組織 解説
    ・航空自衛隊の機種 解説
    ・航空自衛隊の歴史 解説
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    総フォロワー数23万人の聯合艦隊建造系VTuberとして人気を博す「宮間めさの」が大日本帝国海軍が誇る戦艦12隻と「計画艦」を、最新の考証を反映させて超再現!
    時代に合わせてさまざまな改装を受けた戦艦の「変遷」と「メカニズム」を3Dならではの角度から画像を抽出したCGイラストと共に徹底紹介!
    オリジナル動画もついて、より詳しく、そして「かゆいところに手が届く」最新の戦艦図鑑!!
    大日本帝国海軍が保有していた戦艦12隻と、建造予定もしくは計画だけに終わった「計画艦」を収録。

    ◯戦艦12隻:『大和』『武蔵』『長門』『陸奥』『金剛』『比叡』『榛名』『霧島』『扶桑』『山城』『伊勢』『日向』
    ◯「計画艦」:『改大和・超大和』『金剛代艦』『50万トン戦艦』
    ●「宮間めさの」が何回もの微調整を繰り返し、細部にまで徹底的にこだわって制作した戦艦たちのCGイラスト624点を掲載。
    ●二次元コードを読み取って再生するオリジナル動画を収録。戦艦12隻の「変遷」と「メカニズム」が動画でも見ることができる。
    ●海底調査の結果を踏まえた最新の考証による戦艦『大和』の最期の姿を、3Dモデルで再現できる3Dプリンターデータ付き。
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    約80年前に終結した太平洋戦争において、日本軍と連合軍は陸海空の戦場で、様々な兵器を運用して死闘を繰り広げた。双方が自国の命運をかけて送り出した兵器たちは、現在でもミリタリーファン、メカニックファンや戦史ファンの関心の的となっている。
    本書では、陸海空の代表的な日本軍の兵器と、そのライバルとなった連合軍の兵器を、CGイラストやカラー図面を交えて解説し、それぞれの性能を比較していく。

    艦艇編は大和型戦艦vs.アイオワ級戦艦、翔鶴型空母vs.ヨークタウン級空母、高雄型重巡vs.ニューオーリンズ級重巡、最上型軽巡vs.ブルックリン級軽巡、陽炎型駆逐艦vs.フレッチャー級駆逐艦、巡潜乙型vs.ガトー級潜水艦など。
    航空機編は零戦二一型vs.F4Fワイルドキャット、紫電改vs.F4Uコルセア、一式陸攻vs.B-25ミッチェル、彗星艦爆vs.SB2Cヘルダイバー、一式戦「隼」vs.ハリケーン、四式戦「疾風」vs.P-51ムスタング、一〇〇式司偵vs.モスキートなど。
    陸戦兵器編は九五式軽戦車vs.M3軽戦車、九七式中戦車改vs.M4A3中戦車、機動九〇式野砲vs.M1 75mm榴弾砲など。
    オールカラーでビジュアル要素満点の新感覚兵器図鑑だ。
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    戦後80年、ここまで分かった「零戦」改良・発達の経緯
    太平洋戦争緒戦において日本海軍の快進撃の立役者となった「零戦」こと零式艦上戦闘機。
    同時代の他国戦闘機を上回る高性能を誇った名機・零戦は、改良による性能向上が図られた上、後継機の開発失敗により、さらなる改型が生み出されることとなった。
    本書では航空史、軍事史、機械工業史研究家・古峰文三が、非公開のものを含む資料を渉猟し、得られた知見に基づいて「零戦」発達の過程を追う。
    どうして零戦は改良され、多様な型式と派生型が開発されるに至ったのか?
    各種の「どうして」に答えを導きながら、零戦発達の歩みを明らかとする。
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    IT分野と軍事・航空・鉄道につよいテクニカルライター・井上孝司が、総合ニュースサイト『マイナビニュース』で2013年から手掛けてきた、軍事における情報通信技術をわかりやすく語る好評連載「軍事とIT」。本書は、連載で扱われてきた様々なお話をテーマ別に選んで再編集し、「わかりやすい防衛テクノロジー」と題してシリーズ展開するものだ。
    シリーズ1冊目は『F-35とステルス』。航空技術というハードの視点からだけでは知り得ない、最新鋭戦闘機F-35の強さの真髄。日本の次期戦闘機開発で、もっとも注視すべきソフトウェアの役割。これらを丁寧に解き明かしてゆく。
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    「創作のための呪術用語辞典」、「創作のための魔術&錬金術用語辞典」に続く、“創作のための”シリーズ第3弾。

    日本の自衛隊や米軍を中心に、兵器、軍隊組織、作戦・戦術、さらに映画作品などにもよく登場する兵士の養成学校、特殊部隊、スパイなどの諜報活動、軍隊用語や隠語まで、小説やマンガなどの創作に役立つキーワード800項目以上を、テーマ別に網羅した用語辞典です。

    各用語は、わかりやすい解説文のほか、その用語がどの国の用語なのか、どの時代のものか(「中・近世」、「第一次大戦前後」、「第二次大戦前後」、「米ソ冷戦時代」、「現代」で区別)、アイコンによって一目でわかるようになっています。

    「異世界ファンタジー」、「学園バトル」、「未来を舞台にしたSF」まで、ミリタリーや兵器の用語・知識はどうしても不可欠なもの。あなたの創作の活動に、ぜひこの用語辞典をお役立てください。
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    本州守護のかなめ 16式機動戦闘車のすべて

    16式機動戦闘車(MCV)は、74式戦車に匹敵する主砲の火力と舗装路に最適な機動力を兼ね備えた装輪装甲車である。本州から退いた戦車に代わる戦闘車両として全国各地に配備されており、現在も調達が続けられている。

    本書では車両の成り立ちや役割、配備状況など様々な角度から16式機動戦闘車を徹底解説。車体のディティールや名場面を豊富な写真で見せる。有事の際にいち早く展開する16式機動戦闘車の魅力を凝縮した一冊。
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    蘇る、あの興奮と感動――

    日本の空を彩った航空イベントを、濃密に詰め込んだ永久保存版がついに登場!

    月刊『Jウイング』が総力を注いだ航空祭レポートの決定版。
    2010~2014年度に開催された航空自衛隊の主要航空祭はもちろん、海自・陸自・在日米軍の航空イベント、ブルーインパルス参加行事、航空観閲式、富士総合火力演習、第1空挺団降下訓練始めまで、国内140イベントを、280ページ・オールカラーで収録!

    日本の空を守るF-15戦闘機をはじめ、惜しまれつつも退役したF-4戦闘機やC-1輸送機が空を舞っていた当時の航空シーンの克明な記録です。
    飛行展示プログラムや地上展示機リストも充実し、他のどこにもない唯一無二のアーカイブとして、数々の名シーンを後世に伝える一冊となります。

    東日本大震災の衝撃から再び立ち上がろうと活気に溢れていた当時の航空祭の姿や、航空自衛隊創設60周年を彩った記念塗装機など、激動の時代を駆け抜けた 5年間の軌跡を、あなたのコレクションに!
  • 日航123便の墜落から40年。墜落の真相に最も肉迫する第一人者が、これまでの調査で明らかになった新事実を網羅的に検証。驚くべき「真犯人」が浮上する――。
  • 2,420(税込)
    著者:
    堀場亙
    イラスト:
    峠タカノリ
    レーベル: ――

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    戦場において任務を達成するための術策である「戦術」。古来より多くの指揮官たちが、敵軍に勝利するため多彩な戦術を駆使して戦ってきた。カデシュ、レウクトラ、ガウガメラ、カンネー、ファルサロス、ヘイスティングス、クレシー、イエナ・アウエルシュタット、そしてアルデンヌ、スターリングラード、ハリコフ…古今の戦例に見られる、優れた戦術による鮮やかな勝利は、後世の我々にも大きな感銘を与えている。
    本書の前半では、陸戦においての戦術の基礎、すなわち包囲、迂回、突破、防御、追撃、遅滞、電撃戦、遭遇戦などについて解説。後半では古代、ローマ時代から中世、近世、ナポレオン時代まで、各時代の部隊編制や具体的な戦術、著名な戦例について詳解していく。理解を助ける図版・イラストなど110点以上を収録した決定版。
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    戦後80年、ここまで分かった「零戦」開発に至る経緯
    支那事変にて初陣を飾り、太平洋戦争では日本海軍の主力戦闘機として戦い続けた「零戦」こと零式艦上戦闘機。
    設計主務者・堀越二郎ら設計陣の尽力によって生み出された名機・零戦だが、その開発経緯や設計の詳細について、曖昧または誤った解釈がなされている面がある。
    本書は航空史、軍事史、機械工業史研究家・古峰文三が、非公開のものを含む資料を渉猟し、得られた知見に基づいて「零戦」開発の実相に迫る。
    なぜ零戦は開発され、なぜ、我々が知るような形態を採るに至ったのか?
    各種の「なぜ」に答えを導きながら、零戦開発の歩みを明らかとする。
  • ■メガトン級のアカデミズム×ジャーナリズムの一冊がついに刊行! 近い将来起こるアメリカとの戦争をシミュレーションした「日米未来戦記」は、戦前から最近まで、日本だけでなく世界でも、夥しい数の書籍が刊行されてきた。危機意識はどのように生まれ、いかに世論が醸成されていったのか? 150年の歴史を一括して分析し、その精神史に迫る。

    ■世論が醸成された果てが、現実の日米戦争であったこと(むろん、その要因は世論だけはない)、そして現在、日本国内の一部に近隣諸国への感情的反発や、主にインターネットを中心とした陰謀論の跋扈が見られるなか、20世紀前半の国際情勢に対する日本人のリフレクションともいうべき「日米未来戦記」をもう一度論じる意味は決して小さくない。──本書より
  • 3,080(税込)
    著・イラスト:
    上田信
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

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    ベトナム戦争に参戦した各国の装備品から、解放戦線が使用した地下トンネルの構造やブーピートラップの仕組みまで。ミリタリーイラストの第一人者上田信が、ベトナム戦争のすべてを図解します。
  • 3,080(税込)
    著・イラスト:
    上田信
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

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    朝鮮戦争に参戦した各国の兵器から軍装、装備品、作戦内容まで。ミリタリーイラストの第一人者上田信が朝鮮戦争のすべてを図解します。
  • 3,080(税込)
    著・イラスト:
    上田信
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

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    ミリタリーイラストの第一人者である上田信が、第二次大戦で活躍したドイツ軍の戦車を、膨大なイラストで図解します。計画戦車、鹵獲戦車も併せて載録。
  • 3,080(税込)
    著・イラスト:
    上田信
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

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    ミリタリーイラストの第一人者である上田信が、小国、植民地軍も含む、連合軍、枢軸軍のすべての国の拳銃、小銃、機関銃を始めとする歩兵携行兵器を、膨大なイラストで図解します。
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    目標、『ヴィットリオ・ヴェネト』!
    WWⅡ地中海最大規模の英伊艦隊決戦

    陽光煌めく波穏やかな春の地中海。イタリア海軍のエニグマ暗号を解読した「ウルトラ」情報に基づいて初めて出撃したイギリス艦隊は、ガウド島の南方海上で思惑通りイタリア艦隊と衝突した。お定まりの決定打に欠ける遠距離砲撃が交わされた後、英空母艦載機の雷撃によって旗艦を傷付けられたイタリア艦隊は退却し、そのまま逃げ果せたかに思われた。だが、闇を薙ぐ探照灯の光束と降り注ぐ照明弾に照らし出され、レーダーの魔法の目が抜かりなく走査する夜のマタパン岬沖は、紅蓮の炎が逆巻く凄惨な屠殺場と化したのである。軍配の定まらぬジュットランド沖の大海戦から四半世紀、第二次世界大戦のヨーロッパ水域で最大規模の海戦は、打って変わって史上稀に見る一方的な結末を迎える。
  • 「事故調査報告書・別冊」の片隅に記された「異常外力着力点」の存在――数々の証拠から「後部圧力隔壁説」の矛盾を読み解き、驚くべき墜落原因が明らかになる。第一人者による、告発のノンフィクション。
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    最新のCQB戦術で、己を武器にする。

     CQBの動きにはバスケットやサッカーのセットプレーのような型があるわけではありません。その戦術は常にアップデートされ、「最新」が更新されていきます。本書ではより「最新」に近いCQB戦術を、文章とイラストでわかりやすく解説。最適な銃のセットアップ方法、射撃のテクニックからCQBの基礎、単独~2人~チーム戦術に至るまで、詳細に指南します。
     何を装備し、自分をどこに置き、どう動き、何を狙うか。CQB戦術の基礎知識からさまざまな状況の戦闘法までが、この一冊で学べます。


    CQB(Close Quarters Battle)戦術とは?
    主に市街地や屋内など狭く敵と近距離で戦闘が発生した際、どういう動きをし、どうその場を制圧するかを想定して考案された、近接戦闘術。
    サバイバルゲームにおいてもCQB戦を再現した施設も多く、
    サバゲにも十分活用できる戦術となっている。
  • 1,980(税込)
    著者:
    ホリエカニコ
    レーベル: ――

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    戦艦「大和」を擁する第二艦隊、比島沖海戦に臨んだ連合艦隊、沖縄決戦下の第三十二軍、硫黄島防衛の任に付いた小笠原兵団…大戦末期、各地の帝國陸海軍の将兵は絶望的な戦局の中で奮闘した。そして、それらの艦隊や軍を率いた指揮官たちも、数々の逸話に彩られた、人間味あふれる男たちであった。本書ではそんな帝國軍人たちが、時には凛々しく、時にはコミカル・シニカルに、実際のエピソードに基づいた(?)スラップスティック・日本軍ギャグを繰り広げる!
    季刊「ミリタリー・クラシックス」で20年に亘り掲載されている人気連載、「帝國軍人MMK」がついに単行本化!

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