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『東洋経済新報社(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全2189件

  • シリーズ14冊
    1,0191,980(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    過去最多194業界を掲載!
    日本経済と企業の今が、1冊でよくわかる!
    15年連続売上No.1、「業界地図」の最新版(大手書店調べ)

    【産業ガイドブックの決定版】
    ・株式投資 →銘柄発掘、銘柄分析に
    ・就活・転職 →業界研究、志望企業探しに
    ・ビジネス →雑談ネタ探し、客先の動向把握に


    【2026年版の特徴】
    ・注目業界をドーンと追加
    アニメ、マンガで大注目の「IP(キャラクタービジネス)」から、AIを支える「データセンター」、激変する「中国自動車」などを追加

    ・地域にも目を配っています
    読者の熱い声に応えて、経済成長著しい「インド」、アメリカと中国と並ぶ経済規模を誇る「欧州」など、海外地域を拡充

    ・ニッチ業界も取り上げています
    ウクライナ戦争で脚光を浴びる「ドローン」、バーティカルSaaSをまとめた「ソフトウェア(業界特化)」、日本を含めて数社で寡占する「エレベーター」、投資家のお金を預かって運用する「運用会社」、アクティビストからベンチャーキャピタルまで、さまざまな「投資ファンド」を掲載

    ・見逃せない新企画
    各業界の主要企業1000社超の時価総額と、株価騰落率、配当利回りを掲載! 10年間の天気予想も従来の2倍超の約60業界を掲載したほか、業界再編史は20本以上を収録 

    【購入者特別付録】
    ・株式投資を強力にサポート
     四季報オンラインの「業界研究」サービスが2ヶ月間無料に。過去3年分の地図や、ビジネスモデル、業界再編史が読めます(一部業界のみ)。
  • シリーズ615冊
    6121,000(税込)

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    【特集】すごい中堅企業100 2026年版
    [PART1]国内経済の牽引役 中堅企業こそ日本経済の成長エンジンだ
    [インタビュー] 青森みちのく銀行 頭取 石川啓太郎/日本共創プラットフォーム 会長 冨山和彦
    [PART2]注目企業 (1)獺祭(山口・未上場) あえて希少価値を諦め、質も量も追求 [インタビュー] 獺祭 社長 桜井一宏
    (2)オリオンビール(沖縄・上場) 沖縄県内のビール販売シェア8割超
    (3)サンリオ(東京・上場) 「投げ売り」脱却で驚異的な業績成長
    (4)オカムラ食品工業(青森・上場) サーモン海上養殖で国内トップクラス [インタビュー] オカムラ食品工業 社長 岡村恒一
    (5)セコマ(北海道・未上場)北海道でセブン上回るコンビニ1100店 [インタビュー] セコマ 社長 赤尾洋昭
    (6)三省堂書店(東京・未上場) 出版不況にあらがう1881年創業の老舗
    CSRの「人材活用」分野でも中堅が存在感 先進企業IDECとKIMOTOの戦略
    (7)大阪ソーダ(大阪・上場) 医薬品精製用シリカゲルで圧倒的シェア
    (8)太陽工業(大阪・未上場) テント構造物で世界シェアトップクラス
    (9)HIOKI(長野・上場) 県内随一の“平均年収1000万円超”
    (10)湖北工業(滋賀・上場) 海底ケーブル部品で世界シェア50%超
    (11)西部技研(福岡・上場) ハニカム技術のグローバルニッチトップ
    (12)フジミインコーポレーテッド(愛知・上場) 半導体ウェハー研磨材の世界シェア9割
    (13)コアコンセプト・テクノロジー(東京・上場) 独自開発基盤で顧客のDX内製化を支援
    (14)共栄社(愛知・未上場) 人手不足で変わるゴルフ場の芝刈り現場
    (15)内海造船(広島・上場) 国策をバネに株価2倍、自衛隊輸送艦も
    ファミリー企業 ガバナンスの要諦
    すごい中堅企業85社リスト
    [PART3 さらなる飛躍へ 課題と勝ち筋 [インタビュー] 経済産業事務次官 藤木俊光/早稲田大学商学部教授 山野井順一/スギノマシン 社長 杉野 岳
    補助金申請で群を抜く 広島銀行の独自戦略
    タナベ、船井、山田…沸き立つコンサル 中堅支援の実態
    伸び盛り中堅企業ランキング200

    【緊急リポート】 中東情勢が世界を翻弄する ホルムズ危機
    [インタビュー]日本エネルギー経済研究所 理事長 寺澤達也
    中東依存、備蓄なし 供給不安が不足招く
    広がる値上げ、止まる工事 東南アジア依存の透析回路

    連載
    |経済を見る眼|
    |編集部から|
    |NEWS&TOPICS最前線|
    |トップに直撃|
    |フォーカス政治|
    |マネー潮流|
    |中国動態|
    |Inside USA|
    |少数異見|
    |新約ソニー|
    |ヤバい会社烈伝|
    |知の技法出世の作法|
    |話題の本|
    |名著は知っている|
    |ビジネスと人生は絶望に満ちている|
    |ゴルフざんまい|
    |西野智彦の金融秘録|
    |21世紀の証言|
    |次号予告|
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※この商品は紙のページを画像にした電子雑誌です。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。初心者でも迷わない銘柄選び!! 会社四季報 をもっとわかりやすく!逆境相場に喝!最強の日本株注目テーマで見つけるお宝株 大化け期待も山盛り!好業績/増配/内需・ディフェンシブ/電力自由化/フィンテック/IoT/ドローン/自動運転/バリュー銘柄/10万円で買える株・・・特集IPO(新規公開)銘柄の狙い時 & 気になる8銘柄大好評・袋とじ付録爆騰期待の満開8銘柄 & 掘り出しランキング3~8月にもらえる全株主優待一覧全上場3608銘柄を「割安度」「理論株価」「業績進捗率」で実力診断●●目次●●★会社四季報の最新情報で、プロが500銘柄を厳選逆境相場に喝! 最強の日本株本命銘柄50・期待銘柄200・注目銘柄250★今こそ有望テーマでがっつり儲けろ! (1)まだまだ続く増益基調、銘柄選びの王道【好業績株】 (2)マイナス金利でますます注目アップ!【株主還元株】 (3)8兆円市場の争奪戦が始まった【電力自由化株】 (4)フィンテック、自動運転…時代を先取る【テクノロジー株】 (5)業績安定、値動き堅調が魅力【内需・ディフェンシブ株】 (6)攻める経営の新真骨頂、業績様変わり【M&A株】 (7)選挙対策でテコ入れは必至【経済対策株】 (8)売買金額の引き下げが加速【流動性向上株】 (9)少ない資金で本格ポートフォリオも【少額投資株】 (10)調整相場でおトクさが炸裂!【バリュー株】 (11)独自モデルで高成長を続ける【新興中小型株】 (12)民泊、農業、セキュリティ…仕込み場到来【大化け期待株】★特集・IPO(新規公開)銘柄の狙い時&気になる8銘柄★大好評・袋とじ企画! 「爆騰期待の満開8銘柄 + 掘り出しランキング200銘柄」★プロ500 徹底活用法・銘柄ページかんたん解説/有望銘柄はこう探す・銘柄ページ詳細解説/見方・使い方・株価チャートを使った売買サインの見つけ方★『会社四季報』春号でわかった伸びる業種/景気動向を読む★今号掲載の500銘柄注目ランキング PER・PBR・高配当利回り・高ROE ・営業増益率・純増益率・信用好取組でランキング★株主優待詳細情報 3~8月にもらえる全株主優待一覧★全上場3608銘柄を大診断・【PER・PBR・理論株価・業績進捗率】で徹底比較・四季報業績予想が強気の100銘柄・来期に業績が伸びる100銘柄・来期業績期待が高まった100銘柄・高配当利回り50銘柄、低PER50銘柄
  • 2000年に一橋大学イノベーション研究センターと東洋経済新報社との提携で創刊された『一橋ビジネスレビュー』は、日本の理論的・実証的経営学研究をオールジャパンの研究陣で発信し、現実のビジネスと研究者の学界をつなぐことをめざした季刊の経営学雑誌です。 この電子ブックシリーズは、本誌の名物コーナー「ビジネス・ケース」を切り出したものです。ビジネス・ケースとは、重要な局面にある企業や事業の状況を、ポイントを絞りつつも細かく描写することにより、経営の本質を理解するための教材です。ハーバードなど欧米の有名校をはじめ、多くのビジネススクールでは、ケースを用いて経営をシミュレートして理解するという「ケース・メソッド」が多く用いられています。 『一橋ビジネスレビュー』は、日本において企業ケースを1つの著作物として投稿ベースで受け入れている唯一の学術雑誌です。そのケースのほとんどは、学術研究の副産物として記述されたもので、詳細なフィールド調査に基づいています。 これらの成果としての本ビジネス・ケースは、ビジネススクールの講義や企業の研修で広く利用されているほか、独習用としても、本ケースに含まれる本質的な課題や対策を読み解く格好の教材にもなるでしょう。もちろん、企業の開発やイノベーションのストーリーを知るための読み物として、あるいは、企業や産業を知るための資料としても活用いただけると思います。何度か読み返し、その内容と格闘することによって、読者の皆さんそれぞれに、多くの価値を引き出していただければ幸いです。
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • 統計データに基づく経営分析から読み解く日本企業の50年史
    「企業成長なくして、経済成長はない」

    日本経済の成長の低さの原因を、政府の経済政策のまずさに求めることも多い。
    しかし、日本企業の経営そのものに、経済成長の低さの原因があるのではないのか。

    設備投資、海外展開投資、人材投資を30年にわたって、ケチってきた日本企業の実態が本書に掲載されているデータと分析で明らかになる。そして、投資をされなかったお金は株主の配当へと形を変えていた。日本の大企業の株主分配率(配当/付加価値)は1990年代には4%未満だったが、2021年には20%を超えるまでになっている。配当の額は設備投資の額を超えてしまっている。人を大切にする日本企業が株主主権の経営をするようになってしまった。

    日本企業は、今こそ、従業員主権という経営の原理を思い出す必要があるのではないか、そして、大きな投資に挑戦すべきではないか、と著者は説く。
  • 日系大手、外資コンサル、GAFAM、ベンチャー、いつでもどこでも役に立った超すごい仕事の進め方。

    センスも、頭の良さも不要! ありそうでなかった「たたき台」から仕事を考える1冊。

    デキる人が押さえている仕事の勘所が、これだけ読めば全部分かる!

    ***

    この本では、ボコボコに叩かれる「たたき台」の作り方をお伝えします。

    「はあ? 叩かれない方法じゃなくて? わざわざボコボコにされる方法を!?」
    と思ってこのページを離れようとしているあなた! ちょっと待ってください。

    ボコボコにたたき台を叩かれる、いや「叩かせる」こと。
    これが一番ラクでスマートにストレスなく仕事を進める方法なのです。

    しかも、この本で教えるたたき台の作り方を実践すれば、
    ■ 論理的思考力が爆上がりし、いつでもロジカルシンキングができる
    ■ 問題解決力マシマシでバシッと決められる人になる
    ■ コミュニケーション力アップで社内外で信頼される
    ■ 社長超えの意思決定力で、いつリーダーを任されても心配なし
    と、たたき台作りの副産物であなたはめちゃくちゃ仕事がデキる人になってしまいます。勝手に!

    ***

    仕事ができる人は、頭が良いわけでも、センスがあるわけでもありません。ただ「仕事の構造」を押さえていて、「具体的に何をすればいいか」を明確にできる。それだけなんです。でも、この基本を知らないまま悩んでいる人があまりにも多い。「考えが浅い」と言われて自信をなくしている人。一生懸命やっているのに評価されない人。そういう人たちに、この本を届けたいと思って書きました。
    (あとがきより)
  • シリーズ53冊
    5502,900(税込)

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    新時代の「勝ち筋」を見極めよう
    全上場3858社の業績を独自2期予想

    【今号のおもなトピック】
    「1人当たり営業利益」で生産性を全社検証!
    新卒・中途採用数&初任給も掲載

    ※お知らせ※
    ●袋とじ付録は、ワイド版だけのオリジナル付録です。ご注意ください。
    ●「会社四季報ONLINE」今ならおトク!詳しくは巻末で。
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    【ご注意ください!】
    ・本コンテンツは冊子版を電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。
    ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。

     『本当に強い大学2025』は、入試から教育・研究、就職まで今の大学がわかるテーマを徹底取材し、1冊にまとめた「週刊東洋経済」の臨時増刊号です。受験生・親世代必読!大学にかかわるすべての人たちにとって、必見の1冊です。

     入試の現状・今後の展望、難関国立、早慶上理、MARCH、関関同立、日東駒専など有名大学の最新動向はもちろん、今号では、全国300塾を調査した「10年後の国公・私立大学序列&入試難度」、「年内学力入試」の今年の行方なども掲載しています。注目の大学を発掘するのに役立つ「(外資コンサルティング、5大商社、新聞・通信社など)難関業種に強い大学」「(トヨタ自動車、ソニーグループ、キーエンスなど)人気企業別就職者数」といった新たな切り口のランキングも収録しています。

     その他、財政状況が厳しい国立大学の打開策や、2025年度も新設校が続々登場する通信制大学の現状、社会課題解決の担い手を育成するサステナビリティ教育の実践学部などを紹介、国立大学協会会長(筑波大学長)の永田恭介氏、日本私立大学連盟会長(早稲田大学総長)の田中愛治氏へのインタビューも掲載しています。

     「大学四季報」は全国821大学の概要や財務データなどを収録した独自コンテンツです。客観的データを基に大学の実力を評価した「本当に強い大学 総合ランキング」や「公務員に強い大学ランキング」「警察官・消防官・自衛官に強い大学ランキング」「教員になる人が多い大学ランキング」といった定番企画も充実。ビジネス誌だからできる、大学情報の決定版です!

    【目次】
    [図解]冬の時代が本格化 大学の生き残り戦略

    入試最前線
    [速報]25年度一般選抜志願者数ランキング
    上位大学は志願者大幅増加
    年内学力入試・今年はどうなる?
    最有力は上智大理工と判明
    情報戦が「編入学」を制す
    早稲田大学の超難化で併願先が激変 10年後の国公・私立序列大予測

    インタビュー/国立大学協会会長(筑波大学長) 永田恭介
    「国立大学の改革前提に運営費交付金増額を」
    インタビュー/日本私立大学連盟会長(早稲田大学総長) 田中愛治
    「大学全体で新たに必要となる教育財源は2兆円」

    大学の動き
    有名大学の最新動向 総まくり
    財政厳しい国立大学の打開策
    JASSO奨学金の正体
    通信制大学が教育を変える
    社会の課題解決の担い手を育成
    大学教育と親和性の高いSDGs

    総合ランキング
    2025年版 本当に強い大学 総合ランキングTOP300

    就職力ランキング
    有名400社 実就職率
    難関業種に強い大学①
     外資コンサルティング、5大商社、メガバンク、不動産
    難関業種に強い大学②
     新聞・通信社、テレビ局、広告、出版
    人気企業別 就職者数
     トヨタ自動車、ソニーグループ、キーエンス…
    医師に強い大学、歯科医に強い大学
    公務員に強い大学
    警察官・消防官・自衛官に強い大学
    教員になる人が多い大学

    「リスキリング」が担う地方活性化

    大学四季報 国公私立821大学の概要&決算データ、経営指標を収録

    編集後記
  • 「組織行動(OB)」とは、経営学の必須科目の1つであり、人と組織に焦点を当てて企業の経営力を高める方法を考える学問である。本書では、人材採用、キャリアデザイン、モチベーション、ストレスマネジメント、人事評価、リーダーシップ、チームワーク、組織文化などの各トピックについて、それぞれ学問的な背景を押さえつつも、個々のビジネスマン、管理職、人事担当者、経営者といった人々が、それぞれの立場で日々の実践に役立てられるように書かれている。本書全体を通したテーマは、組織行動を学ぶことが個人の元気のもととなり、組織にエネルギーを与え、日本という国を元気にすることである。MBAの必須科目、組織行動論の定番テキストを20年ぶりに大幅改訂。
  • 「四季報は、日本経済の縮図であり、そこには無数の物語が存在する。それを紐解くことで、日本企業の可能性や未来を見出すことができるだろう」
    ――本書より

    ★どこ見て「買い」の判断をすればいい?
    ☆株価がどこまで上がったら利食いする?
    ★株価が下がったときはどうする?
    ☆四季報を読んだ後に取るべき行動は?

    株式投資のバイブル『会社四季報』を、15年間全ページ読み続けたからこそわかる!
    新NISA時代に知っておきたい「割安+クオリティ」銘柄の探し方

    2022年時点で注目していたお宝銘柄9選、
    今後数年で2倍・3倍を狙うお宝銘柄11選も掲載!

    ▼本書の構成
    第1章 なぜ『会社四季報』は株式投資のバイブルなのか
    第2章 四季報の達人・エミン流の実践投資術
    第3章 今こそ「日本株」に投資する理由
    第4章 上昇株を見つけるエミン流「四季報読破術」
    第5章 【実践編】エミン流で見つけたお宝銘柄
  • ◆人手不足対策の決定版!◆
    採用を強化しても、業務を効率化しても、
    離職率が高いままでは、いつまで経っても人手不足は解消しません。

    働き手が減るこれからの時代は、
    ひとりも辞めないチームが、結局いちばん強くなります。

    だからこそ「部下を辞めさせない上司」の市場価値は、
    今後ますます高まっていくのです。

    ◆どんな組織でもすぐ活用できる!~本書の特徴◆
    1.リアルな実例が満載!
    1200社の職場改善をしてきた著者だから知っている
    「リアルすぎる実例」を豊富に紹介。

    2.離職の心理を4種に体系化
    離職の多くは「複数の原因」が積み重なって起こります。
    その原因になりうる離職の心理を4つに体系化することで、
    どんなときでも最善の行動がとれるようにします。

    3.部下を9種にタイプ分け
    部下の意欲、能力、年代によって、主な離職原因は異なります。
    だから部下を9種にタイプ分けし、誰に対しても最善の対策がとれるようにします。

    ◆離職防止の取り組みは、あなたの市場価値を高める~著者からのメッセージ◆
    人口の減少により人手不足がさらに進む今後の時代においては、
    部下と本気で向き合い、部下を定着させ、育て上げることができる人がより大きな価値を持ちます。
    部下と本気で向き合うことは自分に対する挑戦であり、その挑戦が皆さんに上司としての成長をもたらします。
    皆さんが上司として成長するほど、皆さんの部下が幸せになり、離職率が下がり、会社が成長します。
    そして、それを実現させた経験が、皆さんに自信と可能性をもたらすのです。
    (本文より)
  • ベストセラー「ロジカル・シンキング」(2001年刊)の著者による待望の続編。ブームの先駆となった前者のツールを応用して、ビジネスパーソンに必要な文書作成の技法を紹介する。
    【主な内容】
    第1部 メッセージの組み立て / 第1章 組み立ての準備 / 第2章 本論の組み立て(1)─ロジカル・シンキング概説 / 第3章 本論の組み立て(2)─ロジカル・シンキングの実践 / 第4章 導入部の組み立て / 第2部 メッセージの表現 / 第5章 組み立ての視覚化 / 第6章 メッセージの日本語表現
  • 発送配電分離 アンバンドリング は真の解決ではない!東日本大震災による福島第一原子力発電所の事故は、放射性物質の流出、周辺住民の避難、史上初の計画停電などを引き起こし、いまなお収束の兆しは見えません。長年にわたり日本の電力業界を研究してきた橘川教授は、事故の直接の原因は天災であるとしても、その影響が甚大なものになった背景には、電力業界のさまざまな構造的な問題があると指摘します。本書は、福島原発事故がこれほど大きな負の影響をもたらした原因は何かを探り、このような事故を繰り返さないためには、電力業界とエネルギー政策にどのような改革が必要なのか・発送配電分離は真の解決策ではない! 日本の電力業界・エネルギー政策を研究してきた経営史研究家であり、新しい「エネルギー基本計画」を策定する総合資源エネルギー調査会・基本問題委員会の委員を務める橘川武郎一橋大学教授が徹底分析。
  • \全世界で大共感の声50万部突破/

    「親のために努力し続けて、しんどい――そんな自分に気づき、涙が止まりません」
    「共感できることがありすぎて、すべてのページにマーカーを引きたい」
    「未熟な親のもとで育ち、自分を大切にする方法を知らなかった私のために書かれた本」
    「これほど人生が変わる本はなかった!」

    見た目は大人だが、精神年齢は子どものままの親が子どもを苦しめる。
    愛したいのに愛せない親を持つ人が「心の重荷」を降ろす方法

    ◆家庭環境は平凡です。だけど親が嫌いです
    ◆「本当にやりたいこと」が見つからない…
    ◆私は家族の落ちこぼれ?人生がむなしいです
    ◆恋愛が苦手。どうしていいかわかりません

    こうした「生きづらさ」を抱える人は、
    「自分がヘンなのではないか」と悩むことが多いでしょう。

    でも、その原因が子ども時代にあるとしたら…?

    あなたに呪いをかけ、いつまでもあなたを苦しめる
    「見た目は大人、中身は子どもの親」の4タイプとは。

    ◆感情的な親……機嫌を損ねないかと周囲はビクビク
    ◆熱心すぎる親……子どもの気持ちを無視した「完璧主義」
    ◆受け身な親……見て見ぬふりで役に立たない
    ◆拒む親……冷たく無関心。なぜ子どもを持ったのか謎

    「まわりの人たちは家族の愛やつながりを明るく語るのに、なぜ自分は孤独を感じるのか。
    家族と仲よくしようとするだけで、傷ついたり無力感にさいなまれたりするのはなぜだろう。
    親から受けたつらい思いや混乱から、どうやって子どもは立ちなおっていけばいいのだろうか。
    本書ではその解決のヒントを提示する」

    ――著者 リンジー・C・ギブソン
  • あなたが自分の頭脳の外に構築する「第2の脳(セカンドブレイン)」。
    必要な情報をすべて蓄えておく巨大な「知の集合体」だ。

    本書を読むと得られるスキルは…

    ◎煩雑でムダなデジタルワークから解放され、
    もっとも重要な情報に効率よくアクセスできる。

    ◎目標がクリアになり、
    最短で成果を出せるようになる

    ◎よけいな仕事に時間を取られなくなり、
    人生でもっとも大切なことに集中できる

    ◎広大な「知の倉庫」から
    一瞬で情報を取り出すことができ、
    誰にも真似できないアイデアを創造できる

    これは、日々垂れ流される大量の情報に殺されそうになっている現代人のための、
    まったく新しい思考の整理術である。

    【セカンドブレインとは?】

    日々の学習ノート、個人的な日記、アイデアのスケッチブックが合体したもの。
    時間の経過とともに変化するニーズにも対応できる、知識の集合体。
    学びのためのノートであり、プロジェクトを整理するツールであり、家計の管理にまでつかえる。

    【情報は「PARAフォルダ」で管理】

    P プロジェクト――今、具体的な期限があって取り組んでいること
    A エリア――時間をかけて取り組みたい興味のあること
    R リソース――状況に応じて将来的に実行するかもしれないこと
    A アーカイブ――すでに終わった件、アクティブではない保留事案

    この4つのフォルダをつくって、情報を分類、投げ込んでいく。
  • 本書は、大学生に主体的に経済学を学んでもらえるよう、実際の経済生活の中で身近に起こっている経済事象を紹介し、それらについて個人で考え、そのうえでグループワークを通して仲間と議論を交わすことで、自然と基礎知識が学べるように作られている。
    そのため本書では、個人向けの事前学習やワーク、発展課題だけでなく、グループワークができるようなワークも用意した。またこれらのワークは、リアルな対面授業だけでなく、オンラインの遠隔授業でもできるものにすることを心がけた(実際、2020年度にこれらのワークをオンライン授業で利用し、実証済み)。
    さらに、アクティブラーニングの準備をする先生方の負担を少しでも減らすことができるよう、テキスト採用の先生にさまざまなサポート教材(講義用PPT、事前学習提出シート、ワーク提出シート、インストラクターズ・マニュアル、オンラインテスト)を用意した。とくに、インストラクターズ・マニュアルには、ワークの目的やワークの工夫の仕方、解答例、学生の反応への対応例なども書かれており、すぐにでもアクティブ・ラーニングを実践できるような教科書になっている。
  • コロナ禍による大恐慌は「株式会社」の終焉を招くのか。
    グローバリズムの終焉は「戦争」をもたらすのか。
    東インド会社を起源とする500年の歴史から資本主義と国家と株式会社の未来を探る。
    著者による立教大学MBAや早稲田大学で大好評の講義を書籍化。
    シリコンバレーでも活躍した元ベンチャー起業家が「株式会社の謎」に迫る。

    内田樹氏(思想家)推薦!
    「僕は平川君の下で働いていたことがある。
    平川君は親切で、公平で、大胆で、仕事のできる経営者だった。
    そういう人だからこそ、これほど洞察に富んだ株式会社論が書けたのだと思う」

    【本文より】
    「私がここに株式会社についての論考を付け加える理由は、人口減少時代あるいは成長の糊代を失ったかに見える現代という時代において、それでもなお株式会社は可能なのかと問うてみたいからである。そのために、歴史のなかで変態を繰り返してきた株式会社が何であり、何であり続けるのかについて、そのさなぎの時代、幼虫の時代、成虫の時代、そしておそらくは妖怪の時代の、外観とその内部で蠢いていた生命力についての考察を開始したいと思う」

    【本書の内容】
    株式会社という資本調達と生産のシステムは、その出現以後、産業革命の時代を背景にして、巨大なパワーを発揮し、文明の発展と経済の増大に寄与してきた。
    しかし2008年のリーマン・ショック、そして2020年のコロナ禍は、わたしたちの世界を支えている経済システムが、それほど盤石でも安定的なものでもないし、時に人々の生活向上に資するが、大きな病に陥ることもある両義的な存在であることを示した。
    本書では、単に教科書的な知識としての株式会社ではなく、それがまさに生まれ出る瞬間の時代というものを生々しく浮かび上がらせつつ、その「力」と「病理」を描き出す。
    また近代を牽引してきた株式会社が、これから先も経済発展の原動力として中心的な役割を果たしていくことができるのか、株式会社に変わりうる存在はありうるのか。この問いにも考察を加える。
    シリコンバレーでも活躍した元ベンチャー起業家だからこそ書ける、資本主義のエンジンであり、国家と骨がらみな関係性を持つ「株式会社」の500年史。
  • 150年目に明かされる真実!  「明治維新」という名の洗脳を解く!! 
    勝者(薩摩、長州)がでっち上げた通史の誤りを徹底究明。「薩長史観」と「真相」の対比から、幕末維新の真実を明らかにする。

    ◆著者の言葉
    「薩長史観」とは何か。明治政府がその成立を正当化するために創り上げた歴史である。それは、薩摩や長州が幕末から明治維新にかけて行なった策謀・謀反・反逆・暴虐・殺戮・略奪・強姦など、ありとあらゆる犯罪行為を隠蔽するために創られた欺瞞(ぎまん)に満ちた歴史観であるということである。

    ◆主な内容(一部を抜粋)

    [薩長史観1]幕府は無力・無策のまま開国したために倒幕運動が起こった
    [真相]幕府は薩長に比べて遥かに開明的で、開国による近代化を進めていた

    [薩長史観2]吉田松陰は松下村塾で幕末志士を育成した大教育者である
    [真相]松陰は、暴力革命を礼賛するテロの扇動であった

    [薩長史観4]西郷隆盛は「無私の心」で明治維新を成しとげた最大の功労者である
    [真相]西郷は僧侶を殺し、江戸を混乱させ、同調者を見殺しにした策謀家だ

    [薩長史観17]孝明天皇の病死で、英明な明治天皇が即位して日本は夜明けに向かった
    [真相]孝明天皇は、薩摩と岩倉具視の陰謀によって毒殺された可能性が高い

    [薩長史観19]「討幕の密勅」は正式なもので、天皇から幕府討滅の宣旨が下された
    [真相]討幕の密勅は偽造されたものであり、その真相は文章に示されている

    [薩長史観20]大政奉還は、その場しのぎの愚かな決断である
    [真相]大政奉還は「慶応維新」というべき歴史的偉業であり「明治維新」より優れていた
  • 正しい論点で、問題解決力が劇的に向上する!
    ロングセラー『仮説思考』の著者が明かすコンサルタントの暗黙知を解説。
    ビジネスにおいて本当に大事なことは、やらないことを決めることだ。企業は数え切れないほど多くの問題を抱えていて、それらをすべて解決しようと思っても、時間もなければ人も足りない。仕事には期限がある。こなすことのできる工数も限られている。その中で解くべき問題を設定し、選択し、それに取り組み、成果をあげなければならない。成果をあげるには真の問題を選びとることが大切だ。
     この真の問題を著者が25年間勤めたボストンコンサルティンググループでは「論点」と呼ぶ。そして、論点を設定するという、問題解決の最上流に当たるプロセスが「論点思考」である。論点を設定することにより、考えるべきことが絞られ、問題解決のスピードは上がり、解決策を実行したときの効果も高くなる。成果を出すには、「正しい答え」でなく、「正しい問い」「解くべき問題」=論点が重要となる。「間違った問い・問題」に取り組むことは大いなる「時間のムダ」であるという。
  • 1,650(税込)
    著:
    木下斉
    レーベル: ――

    日本一過激な請負人のノウハウを1冊に凝縮した、日本一まっとうなガイドブック。

    地方が抱える問題を「ネタ」「モノ」「ヒト」「カネ」「組織」の5つに体系化。
    28もの「問題の構造」を明らかにし、明日から取り組める具体的な「再生の方法」を提言する。

    ●●●ネタ:「何に取り組むか」を正しく決める●●●
    【問題の構造】「ゆるキャラ」は、大の大人が税金でやることか?
    【再生の方法】地元経済の「改善」に真正面から向き合おう
      ほか

    ●●●モノ:使い倒して「儲け」を生み出す●●●
    【問題の構造】「道の駅」が地方を衰退させるワケ
    【再生の方法】民間が「市場」と向き合い、稼ごう
      ほか

    ●●●ヒト:「量」を補うより「効率」で勝負する●●●
    【問題の構造】乱暴すぎる「移住促進」策
    【再生の方法】「誰を呼ぶのか」を明確にしよう
      ほか

    ●●●カネ:官民合わせた「地域全体」を黒字化する●●●
    【問題の構造】補助金こそ「諸悪の根源」だと断言できる理由
    【再生の方法】「稼いで投資し続ける」好循環をつくろう
      ほか

    ●●●組織:「個の力」を最大限に高める●●●
    【問題の構造】地方は「みんなで決める」から間違える
    【再生の方法】無責任な100人より行動する1人の覚悟を重んじよう
      ほか
  • 株式投資から企業IR、M&A、事業再生、「会社は誰のものか?」「金融資本主義の功罪」の議論まで――。M&A、ファイナンスの最前線で活躍する実務家から絶大な評価を受ける著者による最新作。難解な金融・ファイナンスの世界を「実務現場感覚」でシンプルに説き明かす。ファイナンスは積み上げ型で学ぶより俯瞰して理解せよというスタンスの下、基本から最先端の理論までを網羅した新しいテキスト。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    多くの大学の経済学部・経営学部で開講されている「企業金融論」「企業財務論」「コーポレートファイナンス」のためのテキスト。
    多くの「コーポレートファイナンス」のテキストは、数理モデルの解説が中心だが、本書は、数学が苦手な学生・社会人でも「読めばわかる」ように、銀行借入や株式、社債など、企業の資金調達の仕組みを、非常に平易に解説。重要な金融用語についても丁寧に解説されており、一通り読めば「企業から見た金融の仕組み」の基礎が、十分に身につく一冊。理解度を確認するための練習問題つき。

    本書の特徴は以下の通り。
    第1に、企業からの視点で、企業金融をとらえている。多くの金融論の書籍は、金融機関や金融市場が中心の視点で書かれているが、本書はあくまでも「主役は企業」という立場で記述している。
    第2に、「ファイナンス理論」の書籍とは、構成・内容ともに、一線を画している。ファイナンス理論を学ぶ前に読んでほしい1冊である。
    第3に、複雑な数式や計算をほとんど使っていない。この点は、とくに文科系の学生・出身者にとっては、大きなメリットとなる。

    【主な内容】
    序 章 企業金融とは何か
    第1章 企業の資金需要
    第2章 資金調達の形態
    第3章 財務諸表の見方
    第4章 キャッシュフロー
    第5章 借入金(1)──借入れの種類と返済方法
    第6章 借入金(2)──借入金利とメインバンク制
    第7章 借入金(3)──担保
    第8章 借入金(4)──保証
    第9章 社債(1)──社債の種類
    第10章 社債(2)──公募債と私募債
    第11章 社債(3)──格付け
    第12章 株式(1)──株式による資金調達
    第13章 株式(2)──企業の合併・買収
    第14章 アセット・ファイナンス
    第15章 ベンチャー・ファイナンス
  • トップセールスマンは、営業の8割が「事前準備」で決まると知っている!私の会社では、トップセールスマン2000人以上に詳細なインタビューを実施し、その結果を科学的に分析し体系化しています。その調査からは、売れない営業マンほど事前準備とヒアリングが弱いという結果が出ています。ヒアリングは、お客様のニーズを見つけるために、徹底的に話を聞く傾聴力が求められます。お客様がどんな問題を抱えていて、何を求めているのかを聞き出すのは、営業マンの重要なスキルの一つです。お客様自身も気づいていなかったニーズを引き出し、事前準備情報と照らし合わせながら整理して、「あなたが欲しいと思う商品やニーズはこれです」と見つけ出す。これが、今の営業に求められているソリューション営業なのです。(本書より要約抜粋)【主な内容】第1章 トップセールスマンは、営業の8割が「事前準備」で決まると知っている!第2章 トップセースマンが大切にしている営業の基本(知識編)第3章 トップセースマンが大切にしている営業の基本(行動編)第4章 トップセールスマンは、組織ぐるみで育て、増殖させる!
  • ノーベル経済学賞最右翼!行動経済学ここに極まる!「この50年で最大のイノベーションだ!」(『ヤバい経済学』著者レヴィット教授)対象は教育・ビジネスから途上国支援まで子どもの成績を上げるには? ワインをたくさん売るには? 保育園のお迎えの遅刻をなくすには? 娘の競争力を高めるには? お得に買い物をするには? 恵まれない子に寄付してもらうには? 社員の生産性を上げるには? 「人はインセンティヴで動く」は当たり前! 大事なのは、誰にいつどのように仕向けるか。子どもの成績を上げたいとき、あなたならどうするだろうか? 実は、ご褒美をあげるだけでは不十分。ご褒美を渡すタイミングや種類によって、結果は全然違ってくる。本書では、『フォーブス』誌で「世界で最も影響力のある経済学者」に選ばれた最先端の行動経済学者が、実地実験という最強の武器で、人をやる気にさせるものは何か、人はインセンティヴにどう反応するかを解き明かす。意思決定の奥深くをあぶり出し、ビジネスの現場にも差別や格差という大問題にも解決策を出す画期的な一冊!【主な内容】はじめに 思い込みの向こうへ[人がやってることって、どうしてそんなこと人はやってるんだろう?]第1章 人にやってほしいことをやらせるには?[インセンティヴが働く(働かない)のはどんなときか、そしてそれはなぜか]第2章 女が男ほど稼げないのはなぜか、クレイグズリスト、迷路、それにボールとバケツでわかること[キリマンジャロのふもとの平原にて]第3章 母系社会は女性と競争について何を教えてくれるだろう?[カーシ族を訪ねる]第4章 惜しくも銀のメダリストと大健闘で銅のメダリストが成績格差を埋めてくれる、とは?[公的教育:6270億ドルの問題]第5章 貧しい子がお金持ちの子にほんの数ヵ月でどうすれば追いつける?[保育園への旅]第6章 いまどきの差別を終わらせるカンタンな一言とは?[君が嫌いってわけじゃないんだ、ただお金が愛しいってだけさ]第7章 なにか選ぶときにはご用心。選んだものがあだになるかも[差別の隠れた動機]第8章 ぼくたちをぼくたち自身から守るには?[実地実験を使って生きるか死ぬかの状況を学ぶ]
  • 「つまらない」「何も決まらない」会議をなくすための1冊。数多の顧客に「さすがコンサルタント!」と言われた会議の技術を開陳。「来週までに……」を許さない1回で終わらせる技術【主な内容】第1章 「結論を出す能力」を身につけよう第2章 会議・打ち合わせを科学する第3章 会議・打ち合わせの技術を知る第4章 困った!問題にどう対処する?第5章 プロジェクトにおける会議のコツを学ぶ
  • 2013年4月、東京ディズニーランドは開業30周年を迎える。累計入場者数は5億人を超え、日本人ひとりひとりが5回以上訪れたことになる。東京ディズニーリゾートは、世界に5つある「ディズニーパーク」のなかで、もっとも集客数が多く、収益世界一の遊園地ともいわれている。本書は、常勝を続けてきた東京ディズニーリゾートの戦略を解明し、これからどこへ向かおうとしているのかを探る。さらに、東京ディズニーリゾートがこれほどまでに日本人に受け入れられてきた時代背景、社会的要因をも分析し、成熟消費社会・日本の深層を考える。
    著者は、ロングセラー『ディズニーランドの経済学』(朝日文庫)の著者であり、ディズニーランドを経済的視点から分析した草分けとして知られる粟田房穂氏。
  • 『東洋経済新報社』電子書籍の配信を記念して、レーベルロゴをあしらったきせかえ本棚を無料プレゼント!

    ※収納できる本は24冊です。
    ※BOOK☆WALKERロゴの描かれている半透明の四角形の上に、ご購入いただいた本をセットできます。
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    ――アンジェラ・ダックワース(『やり抜く力』著者)
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    ――『ニューヨーク・タイムズ』
  • 「良いものをつくるメーカー」から
    「信頼される強いブランド」へ

    AIとSNSの時代に日本企業が世界で存在感を高めるための方法、
    それは「信頼による差別化」を生み出す
    フライホイール型のブランド構築だ!!

    ナイキ、ユニクロ、トヨタ、アシックス……
    日本と世界を代表する企業のブランド&成長戦略に携わってきた
    第一人者の知見と実践的フレームワークを公開
  • コーポレート・ファイナンス分野の第一人者で、多数の著書を持つ一流教授が書いた必読書。
    賢明な投資家、優れた経営者を目指す人の必読書。バリュエーションの新しいバイブル。

    企業にとって、何より破滅的な行動とはなんだろう?

    それは企業が年齢に見合うふるまいを拒否し、ライフサイクルの段階と矛盾する行動をとり、
    その無駄な努力に巨額の資金を投じてしまうことだ。

    ー企業はライフサイクルの段階に応じて、事業の重点をどう変えていくべきなのか
    ーライフサイクルの段階に応じた、企業価値評価の課題とは何か
    ーライフサイクルの考え方からみたグロース投資とバリュー投資の違いとは
    ーライフサイクルの考えから得られる経営者向けの洞察と教訓とは
    ー新たなテクノロジーの台頭は企業のライフサイクルをどう変化させたか
  • 特別なキャリアは一切不要
    未経験でも、完璧でなくてもいい
    就任1年半でIPOに導いた著者が明かす、「スタートアップCFO」のススメ。

    なぜ、有望なスタートアップが「死の谷」で力尽きるのか? その最大の原因は、経営者が間違いを犯したためではない。CEO(最高経営責任者)のビジョンを数字と仕組みに落とし込み、成長の「再現性」をつくるCFO(最高財務責任者)の圧倒的な不足にある。

    本書は、単なる財務責任者としてのCFO入門ではなく、スタートアップ特有のカオスな環境下で意思決定を下し、事業・組織・資本を統合する「CFO=共同経営者」になるための実践の書である。

    著者の実体験とCFOへの取材に基づき、信頼を積み上げて成果を出す「10の最強マインドセット」と、資金繰りから組織デザインまでの「8つの最低限スキルセット」を体系化。

    30代・40代からのビジネスパーソンのキャリアを、エキサイティングで市場価値の高い「最強の参謀」へと進化させるための地図がここにある。
  • 「吉本一怒られてきた芸人、それは私です!」
    約20年間の〝怒られデータ〟をもとに、吉本新喜劇で養われた「不屈のメンタル」のつくり方を大放出!!!

    仕事や人間関係、いちいち悩んでいませんか? 
    怒った人は絶対に、明日は覚えていませんから!

    思えば私の人生は怒られてばかりでした。
    そしていつの間にか私は、どんなにヘコんでも立ち直る、〝ゾンビのようなメンタル〟を身につけていたのです……

    ◎心は何度でもよみがえる!
    どんなに非難されても動じない&ムダに傷つかないための「最強ルール30」

    ◎大塚澪の“怒られ遍歴”とその攻略法を全公開!
    【怒りのダメージを最小限にして、プラスに転換する究極の方法とは?】
    怒りの本質を知る/地雷の探り方/心を守るテクニック/謝罪のパターン/
    3つのツッコミ視点/ヨイショ回避法/ガラケー謝罪/「怒られ顔」トレーニング/怒りの10秒ルール など

    ◎その他
    ★大塚澪の怒られヒストリー
    ★「3つの怒られパターン」分析&対処法
    ★怒られノート など

    特別付録:「大物先輩芸人」(内場勝則氏・小籔千豊氏)からのありがたいお言葉集
  • 世界の科学者が大注目
    最新科学でわかった「自然のもつ究極の力」

    集中力を取り戻せる! ストレスから解放される!
    フェイクグリーンを置くだけで脳が変わる!
    公園を散歩するだけで成績や生産性が上がる!
    近所に木が10本多いだけで若返る!
    デザインは直線より曲線、フラクタルやグラデーションが脳に効く!
    自然に触れれば幸福度もアップ!

    Nature and the Mind: The Science of How Nature Improves Cognitive, Physical, and Social Well-Being、待望の邦訳!


    私たちが研究したところ、なんとフェイクの観葉植物を身近に置くだけでも、健康増進効果があることがわかったのだ。……また、さらに調査を進めたところ、1本の樹木を眺めたり、鳥のさえずりに耳を澄ましたりするだけでも、学校の成績から犯罪発生率、術後の回復の早さといったあらゆるものに良い影響が及ぶことがわかった。
    要するに、自然は生活を快適にするための贅沢品ではない──必需品なのだ。(「はじめに」より)
  • 熊本県北部に位置する荒尾市。かつては日本有数の鉱工業都市であったが、人口減少が続き、現在は5万人台である。そこで荒尾市では2017年に就任した浅田敏彦市長の下、コンパクトシティに対応したまちづくりの施策を打ち出している。その1つが、荒尾市図書館の移転・開館である。2022年4月に荒尾市は、紀伊國屋書店、荒尾シティプランと連携し、同市の商業施設内に書店併設型の図書館を開館した。1000坪の床面積、10万冊を超える蔵書、デジタルライブラリーを採用した新しい図書館は、海外の建築事務所が設計の下、地域の歴史や風土が体感できるようになっている。イベントも盛んに行われ、市民の新たな拠点となっている。図書館の質的向上、コストの抑制、商業施設の活性化という三方良しをめざしたこのプロジェクトは、全国から注目が集まっている。本書は、このプロジェクトの中心人物である高井氏を中心に、同プロジェクトの全貌、および日本各地でも起こっている知の拠点の危機に対する「本の力」を中心にしたまちづくりを提言する。
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    ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。

    ●●主な掲載項目●●

    会社別にみた海外現地法人
    出資比率20%以上の海外現地法人を2社以上持つ日本企業を業種別に収録。それぞれの日本企業ごとに海外現地法人(約32,000社)を掲載。
    ※現法を1社持つ日本企業は巻末に本社連絡先を掲載。

    日本側出資企業の最新情報
    上場区分/社名/英文社名/所在地/電話番号/代表者名/設立年月/資本金/売上高・連結売上高・海外売上比率/従業員数/事業内容

    海外現地法人の基本データ
    日本側出資企業名・出資比率/現地法人名(原則として英文、中国・台湾は漢字で記載)/代表者名/所在地/電話番号/進出年月/資本金/従業員数(日本側派遣者数)/売上高/収支状況/事業内容/投資目的

    会社別にみた海外支店・駐在員事務所
    支店・駐在員事務所名/代表者名/所在地/電話番号/従業員数(日本側派遣者数)/開設年月

    主要集計表
    1.進出国・年次別の海外進出件数
    2.地域・国別にみた日本企業の本社所在県別出資件数
    3.現法業種別にみた日本企業の本社所在県別出資件数
    4.業種別にみた投資目的
    5.地域・国別にみた投資目的
    6.日本企業の現地法人数ランキング(製造業)
  • 職場の人間関係がうまくいく人の「すごい」習慣
    ----------------------------------------------------
    ◎SNSアカを聞かれたらどう答える?
    ◎雑談はどうやって終わらせたらいい?
    ◎仕事を押しつけてくる人から逃げるには?
    ◎飲み会翌日のお礼は必要?
    ----------------------------------------------------
    上司、先輩、同期、後輩。
    年齢も価値観もちがう人間と、ほどほどの仲を築く技術


    会社は仕事をするところ。
    ところが、脇目も振らず一心不乱に仕事だけしていたのではなぜか行き詰まることになりがちです。

    一見時間とお金のムダにも思える雑談や飲み会、お土産くばりなどで職場の同僚とコミュニケーションを取り、そこそこ円滑な人間関係を築かなければ仕事はうまくいかないのです。

    本書は、会社員にとって最も重要なのに誰も教えてくれなかった「同僚とうまくつきあうコツ」を本音ベースで教える一冊。
    豊富な事例とイラストで、出世よりはるかに大事な「職場の居心地」がよくなる方法をアドバイスします。


    〈内容より〉
    ◎おじさんの9割はメンツでできている
    ◎同僚は友だちではない
    ◎雑談をまったくしないとどうなるか
    ◎転職の意志は絶対漏らすな
    ◎飲み会グループにむやみに入らない
    ◎優秀さよりも愛嬌を磨く
    ◎PCのログはチェックされていると思え
    ◎他人のプライベートはおめでたい話でも他言しない
  • ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    「いつかしよう」と思っている人が、最高の結果を手にするための本。

    新人からベテランまで、一生困らない「転職」「キャリア」の考え方がわかる。
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    「ずっとこの会社にいていいのか……」
    「本当は、もっといい職場があるんじゃないか……」

    誰もが、一度はこんなふうに考えたことがあるのではないでしょうか。
    そうしたモヤモヤは、実は悪いものではなく、
    あなたがレベルアップするための重要なサインだったのです。

    しかし、多くの人はそのモヤモヤを解き明かさないまま
    勢いで転職してしまい、結局「どこに行っても同じ」という迷宮に
    迷い込んでしまうのです。

    転職には膨大な時間と労力がかかります。
    せっかくならきちんと準備をし、しっかり吟味してからでも、遅くはありません。

    そこで本書では、これまで組織人事コンサルタントとして
    数々の現場のキャリア支援を行ってきた著者が、
    働く人みんなのモヤモヤを解き明かし、
    自分にとって「最高の職場」で働けるようになるための
    「考え方」と「方法」を教えます。

    ◆未来が怖くなくなる「3つのステップ」◆
    本書のガイドに沿っていけば
    あなたにとっての「ベストチャンス」が明確にわかり、
    何をすべきか、迷わなくなります。

    START 今の会社を「辞めるべき?」か、チェック

    ステップ1 「なんとなくしんどい」の正体を知る

    ステップ2 「モヤモヤの原因」を理解する

    ステップ3  最強の「4つの資源」を手にいれる

    GOAL  一生困らない10年先のキャリアが見つかる
  • シリーズ24冊
    2,9703,300(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。【ご注意ください!】・本コンテンツは冊子版の約500ページを電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。・本コンテンツにコードや社名での検索機能はございません。巻頭にある日本語社名索引(50音順)、英文社名索引(アルファベット順)、関連ワード索引のいずれかで、掲載ページを調べてご利用ください。米国株投資・ビジネス・研究を支援する米国企業情報の決定版がついに創刊!『会社四季報』の東洋経済新報社による米国S&P500採用銘柄+αと、ETF銘柄の厳選データブック。業態、ライバル企業から経営者の年収まで主力米国企業のすべてがわかります。米国株投資・企業研究を強力にサポートする一冊です!機関投資家や金融機関など世界中の様々な金融プロフェッショナルが利用する「S&P CAPITAL IQ」の全面バックアップを受け、業績3期予想など四季報を超える豊富なデータカバレッジを実現しています。●●目次●●【巻頭解説】特集/ウォーレン・バフェットのポートフォリオ分析米国市場について米国50州の州略称および州都MAP米国四季報の見方・使い方【INDEX】1日本語社名索引(50音順)2英文社名索引(アルファベット順)3関連ワード索引【掲載会社】注目企業102社有力・成長厳選企業583社日本で買える厳選ETF122銘柄【巻末ランキング】時価総額ランキング/営業収益ランキングEBIT増益率ランキング/予想配当利回りランキング低PBRランキング/低PERランキング【統計資料】時価総額・売上高分布の日経225比較業種別時価総額・営業収益平均/代表者現金報酬トップ10
  • 生成AIを活用する人としない人の人生は、想像を絶するほど差が広がっている。
    投資もその例外ではない。
    私たちは相場を分析させ、財務諸表を読ませ、
    いつ買うべきか、いつ売るべきかの答えを得るしくみを手に入れたのだ。

    夢は「安定的で持続的な高利回り」。
    生成AIはそのプロセスに圧倒的な力を発揮する。

    初心者でもカンタンにマスターできる使い方を大公開!!
    たとえばこんなことができる ↓↓↓

    ◆急騰銘柄の中で、業績好調で上昇した銘柄を探す。
    ◆ニュースをもとに買いを判断。買いはじめる値段と損切りの目安を知る。
    ◆証券会社のレポートの内容を要点だけ3行でまとめる。
    ◆自分の投資スタイルの“弱点”を見つけ、補強する。
    ◆PER(株価収益率)が10以下の成長バリュー株を発掘する。
  • 現地情報と最新データで「インド」のイメージが覆る!

    内田和成氏推薦!
    “これが、若さ、熱気、テクノロジーで世界を牽引する「新しいインド」の全貌だ!”

    これらはすべて、インドで今起こっていること!
    ◆ インド版マイナンバーの普及率は95%超
    ◆ アメリカのテック企業CEOを続々輩出
    ◆ 自動車市場もユニコーン企業数もすでに世界3位
    ◆ 5年で80兆円のインフラ投資
    ◆ インドのEコマースは7分で家まで届く

    平均年齢28歳、「東大」レベルの超難関大学群IITsが23校、手取り年収3000万円世帯が100万世帯、空前のアニメブーム、毎年1000万戸の住宅開発、大谷翔平の年俸9年分(950億円)の結婚式を挙げる財閥御曹司…

    なぜ今、世界中のマネーがインドに向かうのか?

    人口15億の巨大市場の未来がわかる1冊。
  • マイケル・ポーター、ジェイ・バーニー以降の経営戦略論はどこへ向かうのか。本書は、経営戦略論の悠久の系譜を紀元前からたどり、外部環境分析と内部環境分析の理論的発展を経て、2010年代以降に台頭した4つの新潮流(「実践・行動としての経営戦略」「多層的境界の戦略」「非市場・制度戦略」「アルゴリズムとロボティクスによる新時代」)までを1本の流れとして描き出す。経営戦略の歴史的発展と現代的課題の双方を理解し、戦い続けるための思考の軸を身につけるための一冊。
  • <東大合格者が身につけた 一生使える「読み方スキル」 市野瀬早織 著>

    これは、「読み方の革命」だ!
    「30のルール」を覚えるだけで、読解力がぐんぐん身につく!

    【勉強】【仕事】【人間関係】【アイデア創出】【情報処理】……
    この1冊で「読解力」が上がる!「非認知能力」まで伸びる!
    AI時代に必要な「文章の裏側」まで読み解く力を養おう。

    ◎本書の特徴
    ★5人に1人を東大合格に導いた国語教師が伝授!
    ★マンガで覚える30のルール
    ★13歳から始められる!(子どもも学べる)
    ★大人でもすぐ実践できる

    ◎読解スキルが格段に上がる「30のルール」(抜粋)
    ・書き手の主張は「サンドイッチのパン」
    ・難しい文章は「ドラえもん」のキャラクターに置き換えてみる
    ・キーワード同士の「タグ付け読み」で理解が進む
    ・わからない箇所は「推理読み」をしてみる
    ・知らない分野は「ガイド本の3冊同時読み」など

    【著者からのメッセージ】
    与えられた文章から書き手の意図を読み取り、テーマを抽出し、それにもとづいて自分の意見を構築する力も求められる「現代文」。これは、東京大学をはじめとする多くの難関大学で求められる能力です。つまり、「現代文の点数は、表現力や思考力のバロメーター」とも言えるのです。
    現代文で求められる力は、ただ大学受験に有利というだけではなく、社会人になってからのコミュニケーション能力を養うためにも欠かせないスキルです。
    現代文の勉強を通じて、推察力や論理的思考力を身につけることができれば、あらゆる分野で応用可能だからです。

    これはたんなる読解力の本ではありません。価値観を変え、発想を豊かにする「人生の指南書」です。
  • 現代の特徴は、知識の半減期が短くなったことである。技術も市場も、数年単位で大きく形を変える。デジタル化、AIの進展、サブスクリプション・プラットフォーム型ビジネスなど、新しいモデルが次々と現れては、既存の前提を揺さぶっている。そのような環境では、過去の成功体験をそのまま踏襲することはむしろ危険であり、自らのメンタルモデルを継続的に更新する仕組みが必要となる。
     同時に、人材の流動性が高まり、「人が辞めること」が日常化している。かつて日本企業が得意とした長期雇用を前提とした技能継承は、制度的にも文化的にも維持しにくくなっている。優秀な人材ほど外部に転じやすく、社内にとどまることを前提とした「暗黙の学習システム」は機能しにくい。こうした状況のもとでは、組織の競争力は、人材そのものではなく、人材が共有する世界観や判断のフレーム、すなわちセオリーの健全性によって左右されるようになる。
     学習する組織とは、個人の経験をセオリーとして統合し、再利用可能な知識として循環させる仕組みを持った組織である。環境変化に受動的に対応するのではなく、変化そのものを学習の材料としながら、主体的に自らの構造を再構成し続ける―そのような組織こそが、これからの時代を生き抜くのである。
     本書が提示するセオリー中心のアプローチは、そうした組織を支えるもっとも強固な基盤となる。単に「学びの重要性」を訴えるのではなく、学習がどのようなメカニズムで起こり、どこで阻害されるのかを、理論的に説明しようとしている点に、本書の価値がある。
  • 超成熟化市場・日本とグローバルマーケティングの処方箋とは?

    【27年におよぶ日本の1万人×グローバル調査】
    唯一無二のデータで消費のリアルを可視化・言語化

    日本の当たり前 ≠ 海外の当たり前 

    ・中国ブランドのイメージは「クリエイティブ・個性的」
    ・インド、ドバイ、マレーシアは「顕示的消費」が多い
    ・情報は多すぎてもかまわない……

    価値観や嗜好が多様化し、大きな流行は見込めず、数えきれないほどの小粒のブームが高速で流れていく現代。
    若い世代を中心にCtoCの情報交換が主流となり、企業の伝える声には耳をかそうとしない「マーケティングされたくない」消費者が増えている。
    舵取りの難しさが極まる環境の中で、今後のマーケティングがどうあるべきか考察し、事例の紹介とともに提案する1冊。
  • 「失われた30年」の真因は、日本人が「心」を置き去りにしたことにあった――。「経営の神様」の魂を受け継ぐ、希望の書。

    ■物質から精神へ、「心の時代」を取り戻す
    かつて世界を驚かせた日本企業が、なぜ長期停滞に陥ったのか。その問いに対し、本書は明確な答えを提示します。効率や成果主義はビジネスをする上では大切です。しかしそれだけを追い求めるあまり、日本人が古来大切にしてきた「目に見えないもの」への畏敬の念や、「人間大事」「素直な心」といった精神性を喪失してしまったからです。今こそ、物質的な豊かさだけでなく、精神的な豊かさを取り戻す真の「心の時代」へと舵を切り、再び日本らしく発展を目指すべきなのです。

    ■松下幸之助翁の「最後の愛弟子」から託された思い
    著者は、主婦から経営の世界に飛び込み、454億円もの借入金を完済して倒産寸前の地場スーパーを奇跡的に再建した清川照美氏。ある日、松下幸之助翁に23年間仕えた江口克彦氏から「僕の後を頼むよ」と託されたことから、本書は生まれました。江口氏が自著93冊から厳選した松下哲学に関する20冊の書籍をベースに、清川氏が自らの壮絶な経営体験において魂を震わせた言葉を選び抜き、独自の解釈と実践知を融合させた、まさに「魂の共鳴」によって生まれた書籍です。
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    【ご注意ください!】
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    ●●概要●●
    ■この1冊で、日本企業の海外戦略、現地法人、支店・駐在員事務所の全貌が明らかになります。刻々と変化する海外進出企業のデータを、毎年追跡調査・収録しているわが国随一のデータベースです。

    ■進出国別に日本企業が出資している海外現地法人(2016年版では約2万9,000社)を収録。中国など注目の国・地域に展開する日系現地法人の把握・分析に最適。海外投資戦略の全容を探るために、またマーケティング調査などに幅広くご活用下さい。

    ●●収録情報●●
    【現地法人編】
    日本側出資企業名及び出資比率
    現地法人名(原則として英文,中国・台湾は漢字で記載)
    代表者名
    所在地
    電話番号
    進出年月
    資本金
    従業員数(日本側派遣者数)
    売上高
    収支状況
    事業内容

    【支店・駐在員事務所編】
    日本企業名
    支店・駐在員事務所名
    代表者名
    所在地
    電話番号
    従業員数(日本側派遣者数)
    開設年月

    【集計編】
    進出国別・年次別現地法人数
    業種別・年次別現地法人数
    進出国別現地法人従業員数
    新規進出した現地法人一覧
    撤退・被合併の現地法人一覧…他
  • 儲かるモノづくりの実現には、「競争力のある製品」「利益力のある製品」を生み出す力が必要である。「設計・開発段階でコストの80%が決まる」というキーワードが示すように、上流でのコストマネジメントが重要となる。品質とコストの二律背反をいかに解くかという命題は、企業(主に製造業)にとって永遠のテーマである。
    環境変化が激しく、収益構造も大きく変わっている今日、業務プロセスよりデータが重要になり、それを支えるテクノロジーに価値が出てくる。「PLM」と「原価企画」というキーワードを中心に、様々な視点の融合から、新しい課題解決の切り口を提言する!
  • 明治・大正・昭和にわたり、真の経済発展の道と国際平和主義・民主主義の実現を訴えつづけた不屈の自由主義言論人・石橋湛山の全業績を収めた『石橋湛山全集』。
    第一巻には、明治42年(1909)~大正4年(1915)までの言論活動を収録。
  • シリーズ5冊
    2,0242,750(税込)
    著:
    島村高嘉
    著:
    中島真志
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。初学者でも読めばわかる、累計42万部のロングセラー、金融テキストの決定版の2014年最新改訂版です。日本の金融業の現状、金融をめぐる制度、戦後の金融の歴史をバランスよく解説している点が特色。リーマン・ショックから世界金融危機以降に導入された新たな金融規制や、アベノミクス、「異次元の金融緩和」など、最新の動向についてもくわしく解説しています。数式はまったく出てこないので、数学が苦手で金融理論の勉強をあきらめた読者でも、最後まで難なく読み通すことができます。数学が苦手な学生を対象とした講義でも、非常に使いやすいテキストです。【主な内容】第1章 金融とはどういうことか第2章 金融業務第3章 金融機関第4章 金融市場と金利第5章 デリバティブと証券化第6章 企業金融と消費者金融第7章 資金循環第8章 決済システム第9章 金融政策第10章 プルーデンス政策第11章 金融制度の改革第12章 外国為替第13章 国際金融
  • 世界からオファー殺到!5万人の運気が爆上がり!
    大人気YouTuber「ETSUKO」の世界一“シンプル”で“最ラク”な片づけ法「捨て活」

    【お金】【仕事】【人間関係】【メンタル】【運気】同時に整う!
    自称“グータラ主婦”が年収100倍に!「最小で最強」の捨て習慣!

    失敗なし!ストレスなし!リバウンドなし!
    「片付けが苦手」「モノを捨てられない」「めんどくさい」
    何をやっても続かなかったすべての人へ
    YouTube動画で語りきれなかった「納得のメソッド」を1冊に!

    《実践者の声》
    「イライラ、モヤモヤが消え、人生が好転し始めた」
    「決断できなかった自分を変えられた」
    「終活中で、部屋に溢れる物を処分できた」
    「ただ捨てるだけではなく、驚くほどマインドが変わった」
    「ETSUKO先生の力強い言葉にひかれた」
    「古い価値観や、不要な思考まで捨てられた」

    【本書初公開!】ETSUKO流「成功する3つのポイント」
    ★ポイント1:捨てたくないモノは「見ないふりBOX」へ!
    ★ポイント2:3つの“幸運スポット〈水回り/キッチン/クローゼット〉”に集中!「片づけブースト」
    ★ポイント3:「判断フィルター」でもう迷わない!

    〈人生を“再起動”する最短ルート!〉
    このままではいけないと感じる/いつもモヤモヤしている/決断力・自信がない/人生を変えたいけど一歩が踏み出せない

    そんな悩みを一挙解決!捨てただけで、人はここまで変われる!

    ◎こんな人に向いています
    「家をキレイにしたいけど、どうしたらいいかわからない」
    「片づけ本、自己啓発本は一通り読んだが何も変わらなかった」
    「家族・仕事・お金・老後の不安を抱えている」
    「何を努力しても報われないと感じる」

    〈よくあるお悩みもスッキリ解決〉
    CASE-1 「いろいろやっても続かない」→ 「1日1つ」捨てるだけ!
    CASE-1 「すぐに買い足してしまう」→ 今あるもので満足できる!
    CASE-3 「すぐもと通りになってしまう」→もっともっと、捨てたくなる!

    ★3大購入特典★QRコード付き!
    ① 「捨て活」完全版動画
    ② 人生が劇的に好転した「捨て活ストーリー集」(PDFファイル)
    ③「手放して、輝く『捨て活』」──ETSUKOの裏側本音トーク〈非売品〉(MP3音声ファイル)

    ◎著者からのメッセージ
    「人生を変えたい」と思ったら、まずモノを1つ捨てることから始めてください。
    それから、いらない情報や人間関係も手放してください。
    すると決断力が磨かれ、自分の人生に「必要なモノ」と「不要なモノ」がはっきりとわかるようになります。
    モノを捨てて〝新しい人生のスイッチを入れること〟を、私は「捨て活」と呼んでいます。
  • 私たちは「政府による暴政」には敏感だが、生活の大半を過ごす職場や市場で、巨大企業が振るう「私的暴政」に対しては驚くほど無防備である。
    トイレ休憩さえ秒単位で監視されるアマゾンの倉庫。転職や発言の自由を奪う不合理な雇用契約。利益のために破壊される地方紙や救急サービス。そして、法の抜け穴を使い、被害者への賠償から逃れる億万長者たち。
    これらは一部の悪徳企業による暴走ではなく、新自由主義が政治を無力化し、市場を「無法地帯」に変えた結果生じた、構造的な必然である。
    著者は、膨大な取材を通じて、富裕層が資産なき人々を一方的に強制するメカニズムを白日の下に晒す。
    かつてニューディール政策が成し遂げたように、私たちは再び「政治」の力で市場を飼いならし、労働者の「拮抗力」を取り戻すことができるのだろうか。
    左右の垣根を超え、真の自由と尊厳を取り戻すための「新しい合意」を提唱する、現代人必読の警鐘。現代資本主義の暗部を鋭く告発する、衝撃的なノンフィクション。

    <現代社会の新たな脅威は国家ではなく、経済的手段で自由を奪う「私的暴政」システム>
    【職場の罠】
    ●「契約の自由」という幻想
    労働者は圧倒的に不利な立場で、生活のために不平等な雇用契約に同意させられる
    ●裁判所への道をたつ「強制仲裁」
    企業は紛争を会社に有利な民間の「仲裁」に持ち込み、労働者の法的権利を奪う
    【市場の悪用】
    ●企業を「略奪」するウォール街
    プライベート・エクイティは投資ではなく資産の切り売りを行い、シアーズのような企業を解体する
    ●民主主義を蝕む「ニュース砂漠」
    ヘッジファンドが地方紙を買収・解体し、権力監視機能が失われ、地域社会が衰退する
    【法廷からの逃走】
    ●億万長者のための「破産」制度
    巨大企業は破産制度を悪用し、自らは富を保持したまま、製品がもたらした被害への責任を免れる

    <あなたの会社も「暴政」のメンバーかもしれない>
    「見えざる独裁」が私たちの自由を蝕む
    イデオロギーの壁を超えた、若き「保守」論客による全米震撼の話題作
    ★ワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズ、The Economistなどの各メディアも絶賛
  • ★ソニーグループ株式会社CTF、北野宏明氏推薦!

    「本書は、今、人生につまずきを感じているすべての人に、あなた自身の人生を生きるための勇気とヒントを与えてくれるでしょう」

    ★AIスタートアップ創業者、高市早苗政権「日本成長戦略会議」有識者メンバー、3児の母として活躍する起業家が実践する、自分らしい人生を歩むメソッドとは?

    ★「私は10点」低い自己採点に苦しんできたひとりの人間が、自分に「100点」をつけるようになるまでの旅路と、それが人生に与えた影響を伝えます。

    ★起業家として直面する難題を著者はどう乗り切ったか? 波乱のエピソードも赤裸々に紹介!
  • ビジネス、経済、社会のしくみを変えるIT予想図がわかる。
    ビッグデータの個別・複合技術、セキュリティ&プライバシー、位置情報認識技術・活用サービス、O2O、オムニチャネル・コマースなどをくわしく解説。技術動向に関心のあるビジネスパーソン必読!
    【主な内容】
    第1章 5年後のITロードマップ/第2章 5年後の重要技術/第3章 複合的なITの活用による新サービスの可能性/第4章 現在のITトレンドを知る/重要用語解説
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。特集:負けない知財戦略●●目次●●特集にあたって岡田吉美[特集論文―I]オープン・イノベーションと知財マネジメント米山茂美、渡部俊也、山内 勇[特集論文―II]日本型プロパテント戦略とJapanese Electronics Paradox荻野 誠[特集論文―III]革新的中小企業の事例研究に見る知財の創造と収益化土屋勉男[特集論文―IV]特許を媒介とした知識・資源の組み合わせ 革新的医薬の事例から原 泰史、長岡貞男、高田直樹、河部秀男、大杉義征[特集論文―V]「失われた20年」に日本企業が取得した特許の価値の検証岡田吉美、長岡貞男、内藤祐介[特集論文―VI]ライセンス収入から特許無力化戦略へ 標準必須特許ビジネスの変化江藤 学[経営を読み解くキーワード]対話型組織開発加藤雅則[連載]無印良品の経営学 第4回無印良品の再考西川英彦[コラム]価値創りの新しいカタチ─オープン・イノベーションを考える 第4回ボトルネックを解消し、ボトルネックを創るオープン・イノベーション清水 洋[ビジネス・ケース]マツダマツダデザイン“CAR as ART”延岡健太郎、木村めぐみリコーイメージング高級コンパクトカメラ「GR」のブランドコミュニケーション久保田進彦、大竹光寿[マネジメント・フォーラム]ひたすら「よく見る」こと ─これこそが、無から有を生み出すものづくりの原点〈ゲスト〉 中村勝重 三鷹光器株式会社 代表取締役社長〈インタビュアー〉 青島矢一、岡田吉美第15回 ポーター賞受賞企業に学ぶ大薗恵美[私のこの一冊]社会科学の存在意義を教えてくれた一文エンゲルス『フォイエルバッハ論』橘川武郎「探究」のプロセスと精神を描くスタニスワフ・レム『ソラリス』中川功一
  • シリーズ2冊
    3,5644,180(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書は、2007 年に刊行され、初学者向け経済学入門テキストとして定評のある、石井安憲・永田良・若田部昌澄編著『経済学入門(第2 版)』の改訂版です。第3 版はかなり全面的な変更を加えています。
     第1に、執筆陣が大きく変わり、第1部のミクロ経済学と第2部のマクロ経済学をそれぞれ1 人の執筆者が担当することで、読みやすい記述になりました。第2に、通期30回の講義で使えるように、初歩の初歩から中級の入り口までカバーした内容に変わっています。第3 に、コラムを全面的に刷新し、とくに日本の話題を多く取り入れました。現在みなさんが学ぶ経済学の大部分は西欧社会で生まれたものです。そこから、経済学は日本には当てはまらない、という人もいます。けれども、コラムで見るように、この教科書で学ぶ経済学は日本の事例をよく説明することができます。
  • 呉敬連、胡鞍鋼、樊綱など、中国に資本主義を根づかせるために活躍し、中国で大きな発言力を持つ経済学者と、関連する論争を紹介。言論面から中国の資本主義化を眺められる稀有な本。
  • 中国経済が世界ナンバーワンの地位につく日も近い。中国が世界の中の1位、または上位となっている統計データを数多く紹介しながら、世界経済に生じている底流の変化を明らかにする。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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