セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『ニューズピックス、501円~800円(実用)』の電子書籍一覧

1 ~9件目/全9件

  • 日本の物価はどこまで上がる? 家計はどう守る?
    今知っておきたいインフレ時代の「新常識」!

    2022年から物価上昇が続く日本。
    現在の物価上昇率は約3%、でも体感値はもっと高い。
    知っているようで知らない、物価の仕組みを徹底解明する。
    インフレ時代に考えておきたい資産運用もご紹介しよう。

    目次
    第1部 【徹底解説】生活直撃! 今、理解したいほんとの「インフレ」
     知ってそうで知らないCPIの仕組み
     長引くインフレの犯人は?
     ここが変だよ日本の物価
     一変したノルム
     日本だけ下がらないエネルギー
     サービスが上がらないカラクリ
     インフレは続くのか
    第2部 【必修】高市政権、大丈夫? インフレ時代に学ぶマクロ経済
     ガソリン高は日本だけ
     あまりに弱い円
     異常に膨らむ資産
     1970年以上の割安水準
     いつの間にかインフレ大国
     金融政策vs財政政策
     失敗の歴史
    第3部 【死活問題】インフレ時代、必須の資産運用を学ぶ
     Q.インフレが資産に与える影響は?
     Q.今、求められる資産運用は?
     Q.どれくらいを投資に振り向ける?
     Q.債券投資は?
     Q.最近、話題のオルタナは?

    ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各企業情報、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • 人生最大級の「買い物」に対して、もう少し準備しませんか?
    家を買おうかな、と思ったら、まず知っておいてほしい最低限のエッセンスを元リクルートの住宅探しのプロが伝授。
    これだけ読んでおけば、もう不動産会社のいいなりにならずに済むはず。


    第1部 心構え編
    賃貸vs買うへの結論
    不動産購入の三大失敗事例
    購入するなら「優良顧客」になれ

    第2部 探し方編
    築30年以上のマンション購入の秘訣
    不動産購入、結局いくらあればいい?
    借地権ってなに?
    流行りのリノベーション、やるべき?

    第3部 購入・ローン編
    住宅ローンで失敗する人しない人
    事前審査をするべきこれだけの理由
    ローンは固定か、変動か
    知らないと損するローン選びのポイント

    第4部 タイプ別ローン解説
    カップルのローン審査はコレを気をつける
    スタートアップ経営者のローン審査のコツ
  • 「タバコ」「ギャンブル」「徹夜」などネガティブなイメージを持たれがちな麻雀だが、もはやそんなイメージは拭い去る時かもしれない。今や急速に若者や女性といった新しいファン層を拡大するどころか、その競技性を生かし、教育、ビジネスや新卒採用の場にまで進出している。奥深き「麻雀」、その謎を探ってみた。

    【目次】
    第1部【図解】サイバー藤田社長も激推し。麻雀は現代人の「必須科目」だ

    ・麻雀が若者に「刺さった」理由
    ・ブームの火付け役「Mリーグ」成功の裏側
    ・ビジネスパーソンに贈る「ガチ麻雀」のすゝめ

    第2部【仰天】面接を麻雀に変えたら、社員がやめなくなった
    •社名も知らない学生がやってくる?
    •性格もスキルも、麻雀で分かる
    •内定するのは優勝者か、あるいは...
    •待ち時間も対局中もすべてチェック
    •知られざる麻雀と採用の親和性

    ※本書は経済メディア・NewsPicksで特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • 米大統領選が風雲急だ。トランプ氏が銃撃事件を乗り越え「ほぼトラ」と言われたのも今では遠い過去。バイデン撤退で候補になったカマラ・ハリス氏が今や支持率でリードしている。ハリス氏が勝利し、大統領になったら何が起きるのか。政策や人柄を紐解く。

    第1部【図解】カマラ・ハリスが「大統領」になったら起きること
    ①ハリスとトランプ、どっちが勝ちそう?
    ②初の「女性副大統領」はハリスどんな人?
    ③ハリスが勝ったら何が変わる?
    ④本当に、ハリスは勝つのか?

    第2部【5選】アメリカの選挙は、「最後までわからない」
    ①相手の落ち度を「最大限」利
    ②トランプはなぜ、負けたのか
    ③自然災害も、結果を左右する
    ④元祖サプライズ。44年前の「人質危機」
    ⑤ことしも「サプライズ」必至

    ※本書は経済メディア・NewsPicksに「もしハリ もしもハリスが大統領になったら(2024年8月)」として特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • 【全ビジネスパーソン必読! 「攻めの法務」がよく分かる一冊】
    私たちの暮らしに欠かせない「法務」。
    これまでの法務は、どちらかというと企業や個人を「守る」ためのものと考えられてきた。
    しかし昨今では、法律や契約を味方につけ、戦略的に活用する「戦略法務」の必要性が注目されている。
    ビジネスパーソンが法務の知識を持てば、トラブルを回避し、身を守ることに繋がるだけではなく、自身が知らず知らずのうちに加害者になることも防げる。
    さらには新しいビジネスを創出することにも、法務の知識は不可欠となる。
    そこで、弁護士の徐東輝氏が、ビジネスパーソンならば知っておきたい法務の基礎知識を解説したのが本書だ。
    読み終えたとき、あなたは法務の奥深さを知り、世界の見え方も変わるはずだ。

    【目次】
    はじめに

    第一章 教養としての「法務」

    なぜ、法務が重要視されるのか
    そもそも「契約」とは何か
    「小さな嘘」の上の契約
    ビジネスの現場の「小さな嘘」、NDA

    第二章 「大企業・スタートアップ連携」に潜むワナ

    スタートアップが「搾取」されている
    考えるべき「4つの契約」
    具体解説:契約の際に注意すべき点
    契約とはクリエイティブな行為である

    第三章 新規事業成功のカギ「ルールメイキング」

    Uberになく、Airbnbにあった観点
    「守り」に加え「攻めの法務」を
    ルールメイキングが重視される3つの理由
    考え方はマーケティングと同じ

    第四章 「攻めの法務」実際はどのように進むのか?

    戦略法務をケーススタディで疑似体験
    What:ルールメイキングの要否を検討
    How:いかに「攻め」の法務を行うか
    イノベーションを後押しする国の制度
    Why:このイノベーションはなぜ必要か

    おわりに
  • 【キャリアは自分でつくる時代。これからの新しい働き方の指南書!】
    働き方が多様化し、フリーランスや、組織に所属するビジネスパーソンであっても副業の働き方を選択する人が増えている。
    しかし、安定した組織を離れ、自らの力で仕事をしていくことに不安を抱える人も多い。副業であれば、組織人としての立場とのコンフリクトやリソース分散も悩みの種だ。
    フリーランスはどのように仕事を獲得し、安定して継続すればよいのか。また、副業の場合はいかに本業と両立させればよいのか。
    これまで多様な働き方を推進してきた、プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会代表理事の平田麻莉氏が徹底解説する。

    【目次】
    はじめに

    第一章 副業、フリーランス。新しい働き方へ踏み出す方法
    「多様な働き方」が進む社会的背景
    会社によって副業の扱い方はさまざま
    今の自分の延長線上で考える
    自分のクレジットを積み重ねる
    自分の仕事を意識する

    第二章 副業・フリーランス「案件獲得」3つのポイント
    既存の人脈を生かす
    マッチングサービスの利用
    コミュニティにコミットする
    有名人になる必要はない

    第三章 長く活躍するために。値決めと継続受注のコツ
    報酬は「お金」だけではない
    業務契約の報酬パターン
    報酬を決める2つの軸
    相手の期待値を超え続ける

    第四章 副業・フリーランスでぶつかる「壁」の乗り越え方
    本業との間にコンフリクトが生じる
    キャパオーバーにならないために
    最低限の法律の知識を
    やりとりは「履歴を残す」

    おわりに――副業もフリーランスも、選択肢の1つ
  • 【リモートワークでも組織を強くする、新時代のマネジメント術!】
    2020年、新型コロナウイルス感染症の流行により、図らずも多くの企業で取り入れられたリモートワーク(テレワーク)。感染拡大は1年経っても収まらず、現在も多くの人がオンラインで働いている。
    自宅で仕事ができる自由を享受できる一方で、「なぜか疲れる」「チームがギクシャクする」といった戸惑いを感じることも少なくないだろう。
    リモートで快適に働くためには、どのような心構えが必要なのか。コミュニケーション量が減る中で、マネージャーはどのようにチームを率いるべきか。ランサーズ取締役の曽根秀晶氏が解説する。

    【目次】
    はじめに

    10年後の未来がいま目の前に/「フリーランス的」な社会の到来/会社という「虚構」を編みなおす/よりよい未来をつくっていくために

    第一章 リモートワーク時代の「良いマネジメント」とは

    リモートワークを4象限で考える/「時間分析」でメリハリをつける/リモートがあぶり出した「不要」とは/いつのまにかミッションが希薄化/コロナ下で設定した「リモート憲法」/時間に加え、空間も設計する

    第二章 リモートワーク「よくある悩み」にお答えします

    「お疲れさま」もDXを/「背中を見せる」に代わる方法とは/チーム運営に必要な2つのポイント/リアルで生まれる偶然を代替できるか/「総フリーランス的社会」をどう生きる

    第三章 リモートワーク時代「人事」に求められること

    一人ひとりの「従業員体験」が重要/人事の派出所「HRBP」とは/ダイレクト形式に変わる採用/成果主義は本当に合理的なのか/行動を客観的に評価するために

    第四章 「働きがい」のある組織をどうやってつくるか

    経営者が担う、組織のWell-Being/社員にミッションを浸透させる「ミサ」/オフィスは集まり交流する「メッカ」へ/「働きやすさ」よりも「働きがい」

    おわりに
  • 「長期投資」こそ、最良の「ビジネスの教科書」である——。人生100年時代の資産形成に有効なのはもちろんのこと、激変する世界で活躍し続けるための姿勢は、長期投資から学ぶことができる。
    農林中金バリューインベストメンツの奥野一成氏が、「始めたいけど、始められない」人の悩みを解決しながら、すべてのビジネスパーソンが身に着けるべき「教養としての長期投資」を徹底解説する。
  • 事業の目標を達成するためには、避けて通れない「KPI(重要経営指標)設計」。
    しかし、その本質を理解し、自信を持って「KPIが機能している」と言える人はどのくらいいるだろうか。
    数々の企業で財務責任者を務め、「Excel×ファイナンスマスター」として知られる熊野整氏が、本当に「使える」KPI設定と事業管理について、効果的な分析方法と豊富な実例を交えながら徹底解説する。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。