『java.、インプレス NextPublishing、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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一週間で学ぶJava言語
本書は1日目?7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
1日目では、まずJava言語の概要とJDKのインストールに付いて説明し、その後で簡単なアプリケーションを作成しながらJavaプログラムの基本構造についてわかりやすく解説します。
【目次】
[1時間目]Java言語の概要を知ろう
1-1 Javaってどんなプログラミング言語だろう
1-2 マシン語と高級言語
1-3 「コンパイラ方式」と「インタプリタ方式」
1-4 Javaはオブジェクト指向言語
1-5 3種類のJavaエディション
[2時間目]プログラムを作成するための予備知識
2-1 Javaプログラミングに必要なもの
2-2 コマンドラインの使い方(Windows編)
2-3 コマンドラインの使い方(Mac/Linux編)
[3時間目]Javaの環境設定
3-1 JDKをインストールする(Windows編)
3-2 デモを見てみよう(Window編)
3-3 JDKをインストールする(Mac編)
3-4 デモを見てみよう(Mac編)
[4時間目]Javaプログラムを作成してみよう
4-1 プログラム作成の流れ
4-2 Javaソースファイル「Hello.java」を作成する
4-3 ソースファイルをコンパイルする
4-4 完成したプログラムを実行する
4-5 ソースプログラムの中身について
4-6 ソースプログラムの見やすさと字下げについて
4-7 コンパイルでエラーが起きた場合 -
一週間で学ぶJava言語
本書は『楽しく学ぶJava入門 1日目?7日目』を一冊にまとめた合本です。
全体は1日目?7日目の7つの章から構成されています。各章は4つのセクションからなり、実際のJava入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。プログラミングの初心者が、7日目まで読み終えた段階でJava言語の基本がマスターできることを目指しています。
1日目では、Java言語の概要と、コマンドラインの使い方やエディタの設定などJavaプログラミングを始めるための予備知識
2日目では、変数の取り扱いと、四則演算やMathクラスを使用した計算方法
3日目ではクラスからオブジェクトを作成する方法、Stringオブジェクトの操作、例外の取り扱い
4日目では、データをまとめて管理する配列、およびコレクションクラスの取り扱い
5日目では、処理を繰り返したり、あるいは、ある条件によって行う処理を変更したりといった制御構造
6日目では、プログラムからファイルを読み書きする方法
最終日である7日目では、オリジナルのクラスの作成方法について。また、オブジェクト指向言語を特徴付けるクラスの継承についても説明します。
【目次】
1日目 Javaの世界へようこそ
2日目 変数と基本データ型
3日目 オブジェクトと文字列の基本操作
4日目 配列とコレクションクラスの操作
5日目 いろいろな制御構造
6日目 ストリームとファイルの読み書き
7日目 メソッドの定義とオリジナルのクラスの作成 -
コンテナでJavaを動かすためのガイドブック!
本書は「DockerとKubernetesでクラウドネイティブを推進!」と聞いて困っている開発者のために、アプリケーションの実行環境をコンパクトにまとめた仮想環境「コンテナ」とコンテナを自在にデプロイし管理を自動化できるエコシステム「Kubernetes」というトピックスを中心に、どのようにJavaでアプリケーションを書き、開発フローを回し、運用/監視していくのかについての初心者向けのガイドブックです。JavaのフレームワークSpring Bootを使いながら、実際にコマンドを叩きながらコンテナをビルドし、JavaアプリケーションをKubernetesにデプロイする開発フローを体験してみましょう!
【目次】
第1章 「コンテナ」いろはにほへと
第2章 サンプルJavaアプリケーションのデプロイ
第3章 コンテナ向けツールを使った効率のいい開発
第4章 運用を見据えた開発のためのナレッジ集 -
2,530円(税込)
ドリルでプログラミングの基礎を確実に身につけよう
本書は2018年インプレスR&Dより発売された書籍『ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Java』の続巻で、著者が教えるプログラミング教室で実際に教材として使用しているものをもとに追加編集したものです。ページ数の関係で前回収録できなかったサンプルに加え、物理エンジンを使ったサンプルや3D を使ったサンプルなどを収録しました。
Processingは初心者向けの、簡単にビジュアル表現ができるプログラミングツール(開発環境)です。
【目次】
第1問|簡単ペイント
第2問|間違い探し
第3問|神経衰弱
第4問|パルクール
第5問|アナログ時計
第6問|ルーレット
第7問| Fisica 導入
第8問| Fisica で画像を描画
第9問|カーレース
第10問| Paint Drops
第11問|ビリヤード
第12問|パチンコ
第13問|ピンボール
第14問| 3D雪だるま
第15問| 3Dホッピングカラー
第16問| 3D天体
第17問| 3Dゴミ回収車
第18問| 3D迷路
第19問| 3D球ころがし -
2,530円(税込)
人気のProcessing-Javaドリル、授業のフィードバックを反映して大幅改定
本書は2018年インプレスR&Dより刊行した書籍『ドリル形式で楽しく学ぶ Processing-Java』を全面的に見直した改訂版です。
本書は、著者が教えるプログラミング教室で実際に教材として使用しているものをもとに追加編集したものです。
教室で教えていても、生徒が本当に理解したのか知ることは難しいものがあります。生徒自身もどこまで理解したのかわからないこともあるでしょう。そこで、授業ではドリル(演習)を行い、確実に基礎を習得できるようにしています。
実行環境はProcessingです。Processingは表現力に優れ、敷居が低いのでアート・美術分野で注目されがちですが、Java、JavaScript、Pythonといった本格的なプログラミング言語をサポートしています。本書では、基本的な描画命令に始まり、変数、演算、for文、if文、イベント処理、配列、リスト、クラスなどプログラミングで基礎となる内容をカバーしているので、ほかの言語を学習する際にもきっと役に立つはずです。 -
プログラムは必ずしも上から下に進むわけではない
本書は1日目?7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
5日目では、Javaに標準で用意されている制御構造である、処理の繰り返しと、条件判断について説明します。
【目次】
[1時間目] if文による条件判断
[2時間目] if文を活用する
[3時間目] switch文を使用した細かい分岐
[4時間目] いろいろな繰り返し -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
Java開発でもVisual Studio Codeを使ってみる!
本書は、Java開発を行う際に、Eclipseで利用してきた機能や操作を、Visual Studio Codeでどうすればできるのかを解決する入門書です。
開発者にとって、今まで慣れ親しんだエディタやIDEという道具を変えることは、非常に抵抗があることです。操作や設定方法を覚えなおすだけではなく、今まで使っていたIDEでは簡単にできるのに、新しいIDEではどうすれば良いのか、というストレスを解消するのは容易ではありません。
筆者達は、⻑年Java開発にPleiades All in One Eclipseを愛用してきました。しかし、昨今の開発ではJava以外の言語で開発する機会も増えてきており、Visual Studio Codeを選択するケースがあります。「IDEを切り替えるのが面倒だから一本化したい」というニーズに応え、IDEの操作や設定などのナレッジを共有することが本書の目的です。
【目次】
第1章 Visual Studio Codeの導⼊
第2章 Javaアプリケーションの作成と実⾏
第3章 Java開発の準備
第4章 Java開発の実践
第5章 基本的な操作
付録A その他 -
ファイル操作の基本を理解しよう
本書は1日目?7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
6日目では、Java言語の特徴のひとつであるストリームを使用した、テキストファイルの読み書きについて説明します。
【目次】
[1時間目] ストリームの基礎知識
[2時間目] データをファイルから読み込む
[3時間目] データをファイルに書き込む
[4時間目] ファイルの使いこなし -
一週間で学ぶJava言語
本書は1日目?7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
2日目では、まず、データを格納する領域である変数と基本データ型の取り扱いについて説明します。また、変数を使用して計算を行う方法について説明します。最後に、Javaの標準ライブラリに用意されてる算術演算用のクラスであるMathクラスを使用したより複雑な計算について説明します。
【目次】
[1時間目]変数とはなんだろう
1-1 Javaにはどんな種類のデータがあるのだろう
1-2 変数は値を入れておくための箱のようなもの
1-3 変数に値を代入する
1-4 変数を使用して計算する
1-5 コメントはプログラムの注意書き
[2時間目]基本データ型の値を操作しよう
2-1 整数型
2-2 浮動小数点型
2-3 char型
2-4 boolean型
2-5 リテラルとはなんだろう
2-6 浮動小数点型の数値で計算する
2-7 小数点の計算は誤差を生じることがある
2-8 文字列のリテラルについて
2-9 変数名やクラス名の付け方について
[3時間目]いろいろな計算をしてみよう
3-1 基本的な演算子を知ろう
3-2 式の書き方について
3-3 計算には優先順位がある
3-4 値を1だけ足したり、引いたりするには
3-5 char型の値でも演算ができる
3-6 定数を定義するには
3-7 標準体重計算プログラムを作ろう
[4時間目]キャスト(型の変換)とMathクラスについて
4-1 自動的に行われるキャスト
4-2 明示的なキャスト(型の変換)
4-3 整数どうしの演算の注意点
等 -
ひとまとまりのデータをまとめて管理しよう
本書は1日目?7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
4日目では、複数データをまとめて管理する配列およびコレクションクラスというデータ構造を中心に解説します。また、代表的な制御構造であるforループ、およびコマンドラインの引数をプログラム内で受け取る方法についても説明します。
【目次】
[1時間目] 配列の基礎を知ろう
[2時間目] 同じ処理を繰り返すforループ
[3時間目] 配列活用のポイント
[4時間目] コレクションクラス -
オブジェクトの取り扱いをマスターしよう
本書は1日目~7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
3日目では、まずオブジェクトの基本操作について説明します。そのあとで、Stringクラスのインスタンスである文字列の取り扱い、および、実行時に発生するエラーである「例外」の取り扱いについて解説します。
【目次】
●1時間目 オブジェクトを作ってみよう
●2時間目 クラスライブラリを活用しよう
●3時間目 文字列の基本操作を理解しよう
●4時間目 例外の取り扱いについて
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本格的なオブジェクト指向の世界へ
本書は1日目?7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
最終日である7日目では、オリジナルのクラスの作成方法について説明します。また、オブジェクト指向言語を特徴付けるクラスの継承についても説明します。
【目次】
[1時間目] オリジナルのメソッドを作ろう
[2時間目] メソッドを使いこなすためのポイント
[3時間目] クラス設計の基礎知識
[4時間目] クラス活用のテクニック
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