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文芸

八丁越 新・酔いどれ小籐次(二十四)

あらすじ・内容

参勤行列が襲われる?
江戸を出立して40日。瀬戸内海の旅を経て、豊後森藩の城下へ近づく小籐次。夜明けの八丁越で参勤行列に襲い掛かるのは何者か?

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価格

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291(*詳細)

作品情報

シリーズ
新・酔いどれ小籐次(文春文庫)
著者
レーベル
文春文庫
出版社
文藝春秋
カテゴリ
文芸・小説
ページ概数
292
配信開始日
2022/7/6
底本発行日
2022/7/10
対応端末
  • PCブラウザ
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  • Android
    (スマホ/タブレット)
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シリーズ最新刊

文芸 御留山 新・酔いどれ小籐次(二十五)

著: 佐伯泰英

先祖の暮らした豊後森藩の地についに降り立った小籐次と息子の駿太郎。
地元の美味と、湧き出る豊かな湯、野湯と風景を味わいつつも、
特産の明礬を利用して権力を増大する国家老一派と、対抗する一派の
不穏な事情を知り、心は晴れない。

一方、山中に暮らす刀研ぎの名人「滝の親方」は、小籐次にそっくりだという。
もしや赤目一族と繋がりが? 

そんな中、藩主・久留島通嘉から小籐次に呼び出しが。
「明朝、角牟礼山本丸で待つ」――
ついに、藩主・久留島通嘉が、江戸から小籐次を連れてきた本当の目的が明かされる。
そして、赤目小籐次一家の帰りを待ちわびる江戸の人々も、
ある計画を進めていた。

『御鑓拝借』から始まった物語が見事ここに完結!


巻末付録「森藩・玖珠山中をゆく~その時、小籐次の背中が見えた」を収録。

価格

850(税込)

773円 (+消費税77円)

「新・酔いどれ小籐次(文春文庫)」シリーズ作品一覧(全25冊)

681円〜850(税込)

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