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マンガ

ながたんと青と-いちかの料理帖-(1)

あらすじ・内容

昭和26年、京都。歴史ある料亭の長女・いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めている。料亭「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。その結婚相手のはずだったいち日の妹は、結婚を嫌がって料理人と駆け落ちしてしまう。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日――。年の差夫婦が織りなす、旨し麗し恋物語!

電子書籍
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5(*詳細)

作品情報

シリーズ
ながたんと青と-いちかの料理帖-(Kiss)
著者
レーベル
Kiss
出版社
講談社
カテゴリ
マンガ
ページ概数
193
配信開始日
2018/7/13
底本発行日
2018/7/13
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
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マンガ ながたんと青と-いちかの料理帖-(9)

著: 磯谷友紀

突如、慎太郎とふた葉から飛び出した
「桑乃木の二号店をやらせてほしい」という頼み。
暗躍する兄・栄に、このままでは対抗できないと思った周は、
復学を機にある決意を固める。
だが、それはいち日との一時的な離別を意味していた――。

お互いを想う気持ちは、
年の差だけでなく、遠く隔たった距離をも超えられるのか。
急展開の第9巻!

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「ながたんと青と-いちかの料理帖-(Kiss)」シリーズ作品一覧(全9冊)

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  • マンガ ながたんと青と-いちかの料理帖-(1)

    昭和26年、京都。歴史ある料亭の長女・いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めている。料亭「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。その結婚相手のはずだったいち日の妹は、結婚を嫌がって料理人と駆け落ちしてしまう。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日――。年の差夫婦が織りなす、旨し麗し恋物語!

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  • マンガ ながたんと青と-いちかの料理帖-(2)

    外国人客をもてなすことを嫌がった料理長が突然辞めてしまい、すべての料理人を失った「桑乃木」。しかし40人を迎える宴席の日が迫る。新聞取材も入っていて、もう断れない。いち日一人で多くのお客さんを捌き切ることができるのか…。一方、周の実家は相変わらず桑乃木を乗っ取る気満々で、その機会を虎視眈々と狙っていて…。昭和26年、京都の老舗料亭を舞台に繰り広げられる、年の差夫婦の美味なる恋物語、待望の第2巻!

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  • マンガ ながたんと青と-いちかの料理帖-(3)

    昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
    「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
    二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

    ―3巻のあらすじ―
    料理長・戸川が他の店に移るために辞めてしまい、料理人を失った桑乃木。周に促され、また、恩人であるホテルのシェフ・田嶋にも背中を押され、いち日は桑乃木の料理長になることを決心した。
    しかし客足は遠のき、「新生・桑乃木」の滑り出しは順調とは程遠いものだった。
    初仕事となる、常連の家での出張料理では、戸川の料理を期待していた客を満足させることができず、実力不足に落ち込むいち日。
    そんな中で、いち日と周の二人が立てた、起死回生の計画とは――?

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  • マンガ ながたんと青と-いちかの料理帖-(4)

    昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
    「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
    二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

    ー4巻のあらすじ―
    伯母が勝手に決めた養子縁組。突然連れてきた男の子・みちやをいち日と周は家族として受け入れる。
    家族の絆が少しずつ深まる中、年の瀬になって周が突然、大阪の実家に呼び戻されてしまった。
    「すぐ戻る」とは言っていたが、なかなか戻らない夫を迎えに、山口の家を訪ねたいち日。「桑乃木」を潰したくて仕方ない周の兄・縁に、酷いことを言われるが、そこで周が…!
    さらに、周のある「秘密」を知ってしまったいち日は…。
    夫婦の距離がぐっと縮まる必見の第4巻!

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  • マンガ ながたんと青と-いちかの料理帖-(5)

    昭和26年、京都。二百年続く料亭・桑乃木の長女いち日(34歳)は、夫を戦争で亡くし、調理師としてホテルに勤めていた。
    「桑乃木」は経営破たん寸前で、資金を提供してもらうため、大阪の有力者の家の三男・周(19歳)を婿として迎えることに。15歳も年下の婿を迎えることになったいち日と、桑乃木を立て直そうとする大学生の周。
    二人は仕事のパートナーとして、少しずつ信頼しあっていき、そして夫婦として、男女としても、ゆっくりと近づいていく――。

    ー5巻のあらすじ―
    新しい家族・みちやを迎え、家族の絆が少しずつ深めていたいち日たち。
    しかし帰省した周を追って大阪に出向いたいち日は、結婚前に周が言っていた「好きな人」が、周の兄・縁の妻、鈴音であることを知る。
    大阪で父から「桑乃木」を立て直すための期限は一年だと釘を刺された周。お土産用のマドレーヌ販売など、経営再建に向けての努力を続けつつ、いち日へ向かいつつある自分の想いに気づく。
    夫婦で酒を傾けたバレンタインの夜に、結婚して初めて、ついに一夜を共にした二人。
    このまま夫婦の距離は縮まりそうに思えたが……。
    さらに、駆け落ちで桑乃木を出ていったいち日の妹、ふた葉から便りが来て……!
    物語が大きく動き出す第5巻!

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