あらすじ・内容
(C)山田胡瓜(週刊少年チャンピオン・秋田書店)
作品情報
- シリーズ
- AIの遺電子(少年チャンピオン・コミックス)
- 著者
- レーベル
- 少年チャンピオン・コミックス
- 出版社
- 秋田書店
- カテゴリ
- マンガ
- 配信開始日
- 2016/4/8
- 底本発行日
- 2016/4/8
- ページ概数
-
- ・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
- ・サイトに記載の日時は日本標準時(Japan Standard Time)です。
- 対応端末
-
- PCブラウザビューア
-
Android
(スマホ/タブレット) - iPhone/iPad
- 推奨環境
ジャンル
シェア
「AIの遺電子(少年チャンピオン・コミックス)」シリーズ一覧(8冊)
もっと見るシリーズ最新刊
528円 (税込)
480円 (+消費税 48円)
()













おすすめコメント
テートク (BOOK☆WALKER スタッフ)
SF科学の夢、ヒューマノイドが抱える悩みとは
AIやロボットの進化が目覚ましい昨今、近い将来にヒューマノイドが誕生するのではという期待と不安に胸がふくらみます。 SF作品でよく見る機械の体があれば病気に悩まされることもなく、あらゆる可能性の扉が開くかのような夢を見てしまいますが、実際にその時が来たらどんな問題にぶつかるのでしょうか。 本作は、ヒューマノイドが人間と区別がつかないほど社会に溶け込んでおり、人間のように生活をしている未来のお話。 主人公は生身の人間ですが、職業は「ヒューマノイド専門の医者」。 彼を頼りに訪れるヒューマノイドの悩みは、どれも人間では抱えることのない悩みでありながら、どうせ機械だし修理すれば良いだけ、とは切り捨てられないものばかり。 感情を手に入れたヒューマノイドと人間はどう関わっていけば良いのか。 未来に問いかける、読み応えのある作品です。