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サイエンスの国のありす(2014・15)
2014・15年の科学ニュースを4コマで!そう、STAP細胞とかね。
あらすじ・内容
2014・15年の科学ニュースを4コマで!そう、STAP細胞とかね。
作品情報
- シリーズ
- サイエンスの国のありす
- 著者
- レーベル
- 新谷明弘
- 出版社
- 新谷明弘
- カテゴリ
- マンガ
- 配信開始日
- 2016/8/2
- ページ概数
-
- ・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
- ・サイトに記載の日時は日本標準時(Japan Standard Time)です。
- 対応端末
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- PCブラウザビューア
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正直、勉強になります! 鳥インフルエンザの抗体は愛知県のおじさんが持ってたとか。 幕末から生きていたウナギついに死すとか。(なにそれ!?) 気になる科学のニュースを4コマでおもしろく、ゆるーくネタにして下さっているので とても分かりやすいです。 ミジンコが4タイプのクローンでアメリカからの外来種、しかも絶滅の危機とか ちょっと他人に自慢したくなっちゃいますよね。 個人的には何かと出てくる「STAP!」がじわじわきます。