あらすじ・内容
作品情報
- シリーズ
- あの神父は、やっぱりクズだった(HJ文庫)
- 著者
- レーベル
- HJ文庫
- 出版社
- ホビージャパン
- カテゴリ
- ライトノベル
- 配信開始日
- 2016/4/1
- 底本発行日
- 2016/4/1
- ページ概数
-
- ・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
- ・サイトに記載の日時は日本標準時(Japan Standard Time)です。
- 対応端末
-
- PCブラウザビューア
-
Android
(スマホ/タブレット) - iPhone/iPad
- 推奨環境
ジャンル
シェア
「あの神父は、やっぱりクズだった(HJ文庫)」シリーズ一覧(1冊)
もっと見る各545円(税込)
-
545円 (税込)
495円 (+消費税 50円)
()












おすすめコメント
ぽえ夢 (BOOK☆WALKER スタッフ)
痛快!クズ神父の最強伝説
第9回HJ文庫大賞 銀賞受賞作の登場です! タイトル通り、主人公の神父【ラルフ】はクズ野郎。しかし、悪徳勇者や腐敗官僚がのさばる世界ですので、持ち前の最強魔力で勇者を蹴散らし、官僚に毒づき、さらには魔王を土下座させて、「ヒヒッ…」と気持ち悪く笑う姿はとっても痛快なんです。 あれ?神父、クズじゃなくない? あまりに痛快な無双劇にそんなことを思ったりもしますが、セクハラ常習犯の破戒神父であり、性格も歪んでいるのでクズなことに間違いはありません。 ヒロインの異端審問官【シャロン】がセクハラを妨害しなかったら、クズ描写が生々しくてR指定になってもおかしくない気さえします。 読者に嫌われない“絶妙なクズっぷり”という、クズさを魅力に昇華したクズ神父の冒険譚をどうぞお楽しみください。