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文芸

浅草鬼嫁日記 四 あやかし夫婦は君の名前をまだ知らない。

著者
友麻碧
イラスト
あやとき

あらすじ・内容

冬の浅草を異変が襲う時――「最強の鬼嫁」夫婦と、友との絆が試される!

前世にまつわる嘘の一つが明かされて、すれ違っていた想いに再び向き合った真紀と馨は、約束していた江ノ島デートへ! その頃浅草では、元あやかしの友・由理彦の妹の若葉が、怪我をしたあやかしと出会っていて……

電子書籍
価格

682(税込)

620円 (+消費税62円)

付与コイン
6(*詳細)

作品情報

シリーズ
浅草鬼嫁日記(富士見L文庫)
著者
レーベル
富士見L文庫
出版社
KADOKAWA
カテゴリ
文芸・小説
ページ概数
314
配信開始日
2018/3/15
底本発行日
2018/3/15
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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ページ概数

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シリーズ最新刊

文芸 浅草鬼嫁日記 十 あやかし夫婦は未来のために。(上)

著者: 友麻碧

 茨木真紀と天酒馨。千年前に悪名を轟かせた鬼の夫婦“茨木童子”と“酒呑童子”の記憶を持ち、浅草であやかしを守って暮らす。今世こそ幸せになるために。やがて前世の嘘を暴き、また恋をして、地獄をも越え――二人は再び、浅草で巡り会う。
 異様な妖気に閉ざされた浅草。原因である宿敵ミクズを止めるため、真紀と馨は浅草の地下へ向かう。そして千年前から二人を見守る“安倍晴明”こと叶冬夜もまた、ミクズと対峙するのであった――。
 宿命が集う地で、彼らの物語に幕が引かれようとしていた。

価格

682(税込)

620円 (+消費税62円)

「浅草鬼嫁日記(富士見L文庫)」シリーズ作品一覧(全10冊)

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