ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

実用

農耕と園芸2019年冬号

あらすじ・内容

野菜・花・果樹の総合園芸誌

第1特集:トマトの最新動向

1)小玉果や糖度低下の課題への対応が期待できるトマト品種
2)トマト土耕栽培における葉先枯れ症軽減のためのカリ施肥基準
3)トマトの虫害を天然物質で予防
4)ハウスでも、露地でも威力を発揮!サンホープの養液栽培

第2特集「:ドローン×農業」のこれから
1)「ドローン×農業」をどうつかう?
2)ドローン開発者に聞く 本当に使えるドローンにしていくために今後求められることとは……?
3)マルチローター(ドローン)の飛行を見に行く

[記事]
生産現場へGO!
自根で育てた「桃太郎」を北の「びらとり」から全国へ

[連載]
クローズアップ!農業最新技術
軟弱な果実を取り扱えるロボットハンドを開発しカンキツ類の選果作業の自動化を目指す

ニッポンの農業ざっくばらんに語るべし!
金沢美浩(矢祭園芸)×竹下大学 (一般社団法人 食品産業センター)

農業経営のお得な情報!上手にお金を貯める話34

土壌医を目指そう!はじめての土壌づくり

[リポート]
令和元年特別企画!タキイ長沼研究農場展示会

第61回 東京都種苗会 野菜・花き種苗改善審査会 業務用コマツナ(ハウス栽培)の部

第9回 農業Week開催リポート

電子書籍
価格

1,650(税込)

1,500円 (+消費税150円)

付与コイン
15(*詳細)

作品情報

シリーズ
農耕と園芸
著者
レーベル
――
出版社
誠文堂新光社
カテゴリ
実用
ページ概数
148
配信開始日
2019/11/22
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
ページ概数

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

  • シェア:
  • キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
  • サイトに記載の日時は日本標準時 (Japan Standard Time) です。

フォローリストを編集しました

シリーズ最新刊

実用 農耕と園芸2022年冬号

著者: 農耕と園芸編集部

特集1 トマトの増収・低コスト栽培技術
食卓に上がる野菜として欠かせない存在のトマト。多くのトマト生産に関する試験研究のなかから、低コスト化、増収効果が見出された試験研究にフォーカス。また、トマトのゲノム編集の手法を用いた品種改良の報告を紹介する。

特集2 カボチャ類の貯蔵・栽培技術
ホクホクした食感と甘みが人々の口福をもたらすカボチャ。また、油と相性が良く
近年多くの料理で使われるようになったズッキーニについて、その省力技術や品
種・作期選定研究、また貯蔵についての試験研究を集めた。

取材
生産現場へGO!
豪雪地帯で60年 「南郷トマト」に新品種登場
「南郷トマト生産組合」組合長 小野 孝さん
メーカーと二人三脚 干ばつや大雨に負けないカボチャを作る
北海道当別町 JA 北いしかり南瓜生産組合 組合長 吉尾純一さん
新・季の花をたずねて 枝物 福島県郡山市 伊東利之さん
第64回 東京都野菜・花き種苗改善審査会 秋まきコマツナの部・キンギョソウの部
タキイ種苗(株)2022富士見『サマーフラワートライアル』開催(トルコギキョウ)
カネコ種苗(株)ユーストマ展示会2022
第64回 東京都野菜・花き種苗改善審査会 秋まきコマツナの部

◇新品種紹介 ダイヤ交配 カボチャ くり大将 解説/トキタ種苗(株)今井 明
◆クローズアップ! 昆虫が作り出すこぶ由来の化合物を活用して、新たなバイオスティミュラント資材の実現を目指す 京都府立大学 佐藤雅彦教授・京都府立大学 平野朋子准教授・京都産業大学 木村成介教授 
◇収量・品質アップを狙え! 渡辺和彦の篤農家見聞録「魚かす肥料を使ったタマネギ栽培」
◆集中連載 エタノールが植物の乾燥耐性を高めることを発見! 理化学研究所 環境資源科学研究センター 植物ゲノム発現研究チーム 戸高大輔、クラーム・バシール、関 原明
◇第43回施設園芸総合セミナー 第2部
◆花き研究の最前線 環境制御・省エネ技術(4)~スマート農業~ 東京都農林総合研究センター 主任研究員 岡澤立夫
◆新花き探索 イオクロマ・カリキヌム 月江成人
◇寺本卓也の農てんき-台風対策-

価格

1,650(税込)

1,500円 (+消費税150円)

「農耕と園芸」シリーズ作品一覧(全48冊)

1,100円〜1,650(税込)

  • 実用 農耕と園芸2022年冬号

    特集1 トマトの増収・低コスト栽培技術
    食卓に上がる野菜として欠かせない存在のトマト。多くのトマト生産に関する試験研究のなかから、低コスト化、増収効果が見出された試験研究にフォーカス。また、トマトのゲノム編集の手法を用いた品種改良の報告を紹介する。

    特集2 カボチャ類の貯蔵・栽培技術
    ホクホクした食感と甘みが人々の口福をもたらすカボチャ。また、油と相性が良く
    近年多くの料理で使われるようになったズッキーニについて、その省力技術や品
    種・作期選定研究、また貯蔵についての試験研究を集めた。

    取材
    生産現場へGO!
    豪雪地帯で60年 「南郷トマト」に新品種登場
    「南郷トマト生産組合」組合長 小野 孝さん
    メーカーと二人三脚 干ばつや大雨に負けないカボチャを作る
    北海道当別町 JA 北いしかり南瓜生産組合 組合長 吉尾純一さん
    新・季の花をたずねて 枝物 福島県郡山市 伊東利之さん
    第64回 東京都野菜・花き種苗改善審査会 秋まきコマツナの部・キンギョソウの部
    タキイ種苗(株)2022富士見『サマーフラワートライアル』開催(トルコギキョウ)
    カネコ種苗(株)ユーストマ展示会2022
    第64回 東京都野菜・花き種苗改善審査会 秋まきコマツナの部

    ◇新品種紹介 ダイヤ交配 カボチャ くり大将 解説/トキタ種苗(株)今井 明
    ◆クローズアップ! 昆虫が作り出すこぶ由来の化合物を活用して、新たなバイオスティミュラント資材の実現を目指す 京都府立大学 佐藤雅彦教授・京都府立大学 平野朋子准教授・京都産業大学 木村成介教授 
    ◇収量・品質アップを狙え! 渡辺和彦の篤農家見聞録「魚かす肥料を使ったタマネギ栽培」
    ◆集中連載 エタノールが植物の乾燥耐性を高めることを発見! 理化学研究所 環境資源科学研究センター 植物ゲノム発現研究チーム 戸高大輔、クラーム・バシール、関 原明
    ◇第43回施設園芸総合セミナー 第2部
    ◆花き研究の最前線 環境制御・省エネ技術(4)~スマート農業~ 東京都農林総合研究センター 主任研究員 岡澤立夫
    ◆新花き探索 イオクロマ・カリキヌム 月江成人
    ◇寺本卓也の農てんき-台風対策-

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

  • 実用 農耕と園芸2022年秋号

    特集1
    鳥獣害対策の今
    農村の都市化や温暖化により、鳥獣による農作物被害は拡大しつつある。他方、ICTやワナなど様々な鳥獣害対策を行い、地域連携で効果を上げている事例も出てきている。今回の特集では、農村などソーシャルコミュニティの視点と動物からの視点で研究を進める兵庫県立大の山端直人教授の総論と、京都府福知山市の事例、岩手県大槌町の事例を紹介する。また、ドローンを使った対策や、対策アプリについても解説する。

    特集2
    流通新時代の幕開け 花き生産者のDtoC
    webを介して消費者に直接販売することが当たり前の時代。農業生産者も商品開発をし、仲介業者を通さずに消費者へ直接販売することが増えてきている。今回の特集では、ネット通販向けに商品を開発し、消費者にオリジナリティあふれる商品を提供している生産者にスポットを当て、これからDtoC(Direct to Consumer)に取り組もうとする生産者への道しるべとなるような事例を紹介する。インタビュアーに都内で花店を営む横山恵美さんを迎え、DtoCに取り組む花き生産者3組に話を聞いた。

    取材
    生産現場へGO!
    地元の資源を活かして日本型の植物工場モデルを作る!
    宮崎県門川町 株式会社ひむか野菜光房

    生産現場へGO!
    次世代型施設園芸で復興を加速化
    宮城県石巻市 株式会社デ・リーフデ北上

    新・季の花をたずねて
    (有)折原園芸 折原利明さん

    ◇新品種紹介 カネコ交配 ネギ 白翠 解説/カネコ種苗株式会社
    ◆クローズアップ! 農業最新技術 農作物の病原菌に対する抑制効果を調べてメタン発酵で生じる消化液の利用促進を目指す 東京農業大学 入江満美准教授
    ◇収量・品質アップを狙え! 渡辺和彦の篤農家見聞録「エタノールを含んだ肥料を使ったイチゴ栽培」
    ◆集中連載 社会実装が見えてきた! 「房どり」に着目したミニトマトの未来型生産体系! 品種、栽培技術、ロボット、流通の有機的なコラボレーション 千葉大学 学術研究イノベーション推進機構 特任教授 中野明正
    ◇第43回施設園芸総合セミナー 第1部
    ◆花き研究の最前線 環境制御・省エネ技術3~保温資材~ 東京都農林総合研究センター 主任研究員 岡澤立夫
    ◇新花き探索 ウィクストロエミア・ウウァ・ウルシ 尾崎 忠
    ◆鉢物トピックス 春のパックトライアルリポート
    ◇寺本卓也の農てんき-台風対策-

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

  • 実用 農耕と園芸2022年夏号

    特集1
    病虫害防除のこれから
    持続可能な農業を目指すため、病虫害への対策は省・減農薬が求められており、新しい防除法が開発されている。今回は、化学農薬に依存しない振動による防除、新しい農薬『RNA農薬』、有機栽培ワイン用ブドウの防除法、捕虫シートの開発について解説する。

    特集2
    必見! 根菜類の注目技術
    食卓に欠かせない根菜類。重量野菜と呼ばれる品目が多いため、生産者にとって省力化が求められる。今回は、ダイコンの省力栽培・収穫、春夏ニンジンの減収回避技術、サツマイモ新品種開発、高品質のショウガ生産について紹介する。

    連載
    生産現場へGO!
    新品種、周年栽培、和スイーツ
    すべてを手がける「いちご屋」登場!
    宮城県山元町 株式会社燦燦園 深沼陽一さん

    新・季の花をたずねて
    綾園芸 草野修一さん

    ◆東京電機大学でスマート農業シンポジウム開催! !
    ◇第37回 花卉懇談会フォーラム「ウィズコロナの花卉産業II」~生活様式の変化に対応した新たな取り組み~
    ◆電波の力で花や野菜の劣化を防ぐ! 鮮度維持装置「WAVEMAGIC」
    ◇鉢物トピックス 神奈川県川崎市 秋山フラワー 秋山智男さん
    ◆新品種紹介 ときわ交配 キュウリ 秋華
    ◇ クローズアップ! 農業最新技術
    画像認識技術を駆使して自ら走行ルートを判断し、移動しながら除草を行う画像認識型自動除草ロボットを開発
    ◆ 花き研究の最前線 環境制御・省エネ技術2 ?炭酸ガス施用?
    ◇集中連載 社会実装が見えてきた! 「房どり」に着目したミニトマトの未来型生産体系! 品種、栽培技術、ロボット、流通の有機的なコラボレーション-前編-
    ◆栄養素の新常識 -最終回- 迅速養分テストは画期的な優れた技術
    ◇改訂版 ワンポイント花き育種学講座 第2回 倍数体を作る・組織培養植物を倍数体作出に利用
    ◆寺本卓也の農てんき ~線状降水帯~

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

  • 実用 農耕と園芸2022年春号

    特集1
    土作り・施肥管理
    環境に与える影響を考慮することが命題としてあたえられる昨今、農業生産も対応しなければならない。今回は、農業の基本中の基本である土作りを目指し、減肥栽培や菌類を使った施肥改善、フィルムを張って地温を上げる土壌消毒を行うためのスマホアプリの開発などについて、紹介する。

    特集2
    国産農産物海外輸出への取り組み
    海外からの引き合いが強い日本産農産物。検疫や輸出手続きなど、越えなければいけないハードルがあり、なかなか着手できないのが現状である。この特集では、そんな状況下でも農産物輸出にチャレンジしている産地や、各地域の海外へのPR活動、地産外商の取り組み等の事例等を紹介し、農産物輸出のヒントを紹介する。

    生産現場へGO!!
    ブンタンとユズ 黄色いカンキツの魅力発信!
    高知県安芸市 千光士農園 千光士尚史さん

    新連載
    ◆新・季の花をたずねて (株)フラワー・スピリット 上條信太郎さん
    ◇改訂版ワンポイント花き育種学講座 第1回 染色体の数
    ◆寺本卓也の農てんき-遅霜-

    連載
    栄養素の新常識「葉面散布の重要性を学ぶ」
    花き研究の最前線 「環境制御・省エネ技術1~水熱源ヒートポンプ~」

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

  • 実用 農耕と園芸2021年冬号

    第一特集 ベリーの最新動向
    新規就農者も取り組みやすいといわれるブルーベリー。パティシエたちから求められているラズベリーをはじめとするベリー類。今回は、菌根菌の仕組みやベリーの気になる機能性、そして日本のブルーベリーともいわれる注目の「シャシャンボ」、さらにベリーの多品目・多品種を栽培する生産者の取り組みもご紹介します。

    第二特集 バイオスティミュラント最新事情
    今、農業界で注目が集まっているバイオスティミュラント。バイオスティミュラントにおける各種無機元素、アミノ酸、有機化合物の定義をはじめ、バイオスティミュラント資材の導入事例をご紹介します。また、日本バイオスティミュラント協議会による講演会のリポートも。

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

付与コインの内訳

15コイン

  • 会員ランク(今月ランクなし)

    1%

複数商品の購入で付与コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

会員ランクの付与率は購入処理完了時の会員ランクに基づきます。
そのため、現在表示中の付与率から変わる場合があります。

「農耕と園芸2019年冬号」評価・レビュー

評価

※評価がないか、表示数に達していません。

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。

お得な情報