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舞面真面とお面の女
―― 謎を解く鍵は「箱」と「石」と……お面の女。
(C)2010 MADO NOZAKI
あらすじ・内容
―― 謎を解く鍵は「箱」と「石」と……お面の女。
(C)2010 MADO NOZAKI
作品情報
- シリーズ
- 舞面真面とお面の女
- 著者
- レーベル
- メディアワークス文庫
- 出版社
- KADOKAWA
- カテゴリ
- 文芸・小説
- 配信開始日
- 2013/12/26
- 底本発行日
- 2010/4/26
- ページ概数
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- 対応端末
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おすすめコメント
SS典子 (BOOK☆WALKER スタッフ)
財閥の遺言っていったらアレ、だよね?ヽ(¥∀¥)ノ
「舞面真面」読めますか?私は「ぶめんまめん」だと思っていました。 が、「まいつら まとも」でした。この本の主人公の名前なんです。 「ま」しか合ってなかった・・・。 さて、この物語は真面の曽祖父が残した遺言書から始まります。 曽祖父はドデカイ財閥を一代で築いたすごい人。 でも財産は手元にはなく残ったのは土地と家。 ってことはコレはアレだ!財宝の在り処だ! ということで真面たちはナゾナゾのような遺言書を追って謎のお面少女に出会います。 あぁ、感想書きたいけどネタバレしそうで怖い。 なんと表現すればよいのか、とにかく「面白かった」の一言。 言葉巧みに物語がすすみ「なるほどねー」の後読感。すっきり。