ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

はじめてのお客さまへ
電子書籍

信州安曇野Mの悲劇

矢島誠
税込価格
495 (450円+消費税45円)
付与コイン
4 コイン

付与コイン4コインの内訳

会員ランク(今月ランクなし)
1%

複数商品の購入で付与コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

会員ランクの付与率は購入処理完了時の会員ランクに基づきます。
そのため、現在表示中の付与率から変わる場合があります。

注意(購入前に必ずご確認ください。)

  • ・この商品は電子書籍です。(紙の書籍ではありません)
  • ・iOS・Android アプリをご利用される場合は、ご利用の端末にてあらかじめBOOK☆WALKERアプリが動作するか無料書籍などでご確認ください。
  • ・この商品がキャンペーン対象の場合、その内容や期間は予告なく変更する場合があります。
  • 端末の推奨環境もご確認ください。
  • ・このサイトに記述されている日時は、日本標準時(Japan Standard Time)の時間です。配信日時等を確認の際はお気をつけください。
  • ・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
  • ・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。

詳しくはこちら

あらすじ・内容
死体に残された謎の文字「ちくまがわのうらみ」は何を意味するのか

 奈津美は信州松本に本拠をかまえる医薬品メーカー森沢製薬の令嬢だが、わけあって、東京で派遣社員をしながら一人暮らしをしている。そんな彼女が久方ぶりに松本に帰省すると、縁談が用意されていた。気の進まない奈津美は、両親や親類に説得され、やむなく見合いだけは承知したが、その席上、森沢製薬会長の訃報が入った。彼の遺体は安曇野を流れる穂高川の河原で発見され、他殺の線が強いという。そして、死体のそばには「ちくまがわのうらみ」という文字が残されていた…。

●矢島誠(やじま・まこと)
1954年、東京生まれ。中央大学卒業。雑誌編集者を経て、1988年『霊南坂殺人事件』でデビュー。『星狩人』で、第29回江戸川乱歩賞候補。第8回横溝正史賞候補となった『双曲線上の殺人』は火曜サスペンス劇場でドラマ化されている。長編ミステリーだけでなく、ホラー短編集や、最近では、時代小説も手がける。
新規会員登録をする(無料)
デジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

「信州安曇野Mの悲劇」の作品情報

レーベル
出版社
著者
シリーズ
ページ概数
270

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

配信開始日
2014/9/4
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
この作品を共有

「信州安曇野Mの悲劇」シリーズ作品一覧(1冊)

495(税込)

信州安曇野Mの悲劇のシリーズ詳細ページへ

BOOK☆WALKERでデジタルで読書をしてみよう

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで気軽にマンガ、ライトノベル、小説などの電子書籍を楽しめます。

購入した書籍はブラウザ、またはアプリで読めます。

  • パソコン
    (Win、Mac)

    ブラウザビューア
    で読書できます。

  • iPhone/iPad版アプリ

    QRコード
    App Storeからダウンロード
  • Android版アプリ

    QRコード
    Google Playで手に入れよう
スマートフォンイメージ画面
お得な情報