セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『ファンタジー、マーケティング(実用)』の電子書籍一覧

1 ~5件目/全5件

  • シリーズ1698冊
    102549(税込)
    著者:
    玉利紬希
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    私は幼いころから、日本と海外の取引先を行き来する父の姿を見て育ちました。
    父は現役のエンジニアで、欧米に家具のプレ加工機械を導入する仕事に携わっていました。
    父のアメリカ人の友人は子どもである私にも意見を求め、その理由まで考えさせました。
    こうした経験が異なる文化や価値観への関心の土台となりました。

    その後日本語教師や日本語教育出版社にて言葉を「伝える」仕事に携わり、専門的な内容を誰にでも分かりやすく伝える大切さを学びました。
    子育てを通して、子どもに理解できる言葉で伝えることの難しさも実感しています。

    子どもがお金を自分で管理するような年頃になり、これから我が子とそして自分自身がお金とどのように向き合っていくべきかを真剣に考えるようになりました。

    そんな中、アメリカの学校で行われている金融教育や投資教育に出会い、日本との違いに強い衝撃を受けました。
    本書はアメリカの金融リテラシーを参考にしつつ、我が家流にアレンジした内容です。

    本書がお子様とお金について向き合うきっかけになり、学びを一緒に楽しむ手助けになれば嬉しいです。

    【目次】
    1.お金は人生を選ぶための道具
    2.収入・支出・残りの3つで考える習慣
    3.貯蓄は「安心をつくる行為」
    4.支出は「意思表示」
    5.銀行はお金を預ける以上の存在
    6.「信用」はお金より大切な資産
    7.働くことは「価値を提供すること」
    8.収入は「評価の結果」
    9.税金は「社会に参加する会費」
    10.時間はお金の一部である
    11.分散するという考え方
    12.余裕が生む、与えるという選択
    13.社会へ還元するということ


    【著者紹介】
    玉利紬希(タマリツムギ)

    幼少期より父の仕事の関係で海外の多様な文化や価値観に触れて育つ。

    その後日本語教師として経験を積んだ後日本語教育分野の出版社にて出版物や日本語試験問題の作成に携わる。専門的な内容を相手の理解度に合わせて分かりやすく伝えることを得意とする。

    現在は通信業の傍らシナリオのスクールで映像やラジオなどのシナリオを学び、家庭や社会の中で必要とされる実用的な知識を生活に寄り添う言葉で伝える執筆を行っている。
  • シリーズ790冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ11冊
    1,2221,980(税込)

    日進月歩の最新マーケティングがわかる定番ムック
    ここ1年ほどでデジタルマーケティングをめぐる潮目が変わり、経営者の見方も変わってきています。
    これまでデジタルに興味を持っていなかった大企業でもデジタルマーケティングに関心をいだき、ネットやデジタル領域の経験・知見を持つマーケターを外部から採用したりする動きが広がっています。
    社内にデジタルマーケティングの専門部署を設ける企業も珍しくなくなりました。
    デジタルマーケティングの先端的な知識を身につけることは、マーケティングを専門とする人はもちろん、隣接領域である広報宣伝、経営企画、営業、そしてIT(情報技術)エンジニアなどにも必要不可欠なものに変わってきたのです。
    本書はそうした状況の変化を踏まえてデジタルマーケティングの専門誌である「日経デジタルマーケティング」が企画・編集しました。
    デジタルマーケティングを基礎から学びたいと考える人から、既に現場で活躍している人まで、多くの人の役に立つよう、さまざまな工夫をした一冊となっています。
    【主な内容】
    ●巻頭特集 ヒット分析
    ●デジタルマーケティングの最新&基本キーワード37
    ●先進企業のケーススタディ  -7社を分析・解説
    ●データ&ランキング
    ●マーケティング基礎講座
  • あなたの「懐かしい」は誰かの「武器」になる。
    人類史上、最も危険で、最も癒され、最も儲かる「エモい」感情の正体。
    政治やビジネスを動かし、消費を煽る、知られざる力とは。

    本当に「昔は良かった」のか。
    「希望は過去にしかない」のか。
    時代を超えて誰もが持つ複雑かつ普遍的な感情の魅惑的な歴史とは。
    過去5世紀にわたる影響力と、その両義性の謎を明らかにする。
    BBC、ガーディアン、タイムズ、ザ・テレグラフ、VOGUE絶賛!

    「あの頃は良かった」という、甘くも切ない感情「ノスタルジア」。
    その根源は17世紀スイスの「望郷病」にあり、兵士や奴隷の死因となる病とされた。
    しかし時代とともにその姿を変え、20世紀以降は消費者の購買意欲を刺激する「ノスタルジア産業」へと変貌。
    さらに現代では、トランプ大統領のスローガン「Make America Great Again(アメリカを再び偉大な国に)」に象徴されるように、政治家が有権者の心を掴むための戦略としても利用されている。
    本書は、世の中を動かす「危険な感情」としてのノスタルジアの変遷を読み解き、その知られざる力と巧妙なメカニズムを解き明かす。

    トランプが2016年に続き再び「アメリカを再び偉大な国に」というノスタルジックなスローガンを掲げて大統領選に勝利してしまったことなどから、ノスタルジアは保守的で後ろ向きな感情だと悪いイメージを持っている人のほうが多いのかもしれない。
    だが、ノスタルジアは必ずしも有害な感情ではない。
    17世紀では「死に至る病」とも考えられていたノスタルジア。しかし、脳科学が発達した現代では「古き良き時代」を思い出すときに抱く懐かしい気持ちにセラピー効果があることもわかってきた。過去のシンプルな日々への憧れとして、商品や「ミニマリズム」のようなコンセプト、さらには政策を売り込むために広告代理店や政治家がノスタルジアを利用することまで行われている。ノスタルジアは良くも悪くも社会的、政治的感情であり、社会的に有効に利用される反面、悪用されやすくもあり、時代の不安を反映するものであり続けている。本書では、ノスタルジアの複雑な感情の魅惑的な歴史が、過去5世紀にわたってどのように発展してきたかを鮮やかに探る。

    【主要目次】
    序 章 本当に「昔は良かった」のか?

    第1章 「望郷の病」と乳搾り女と傭兵

    第2章 死を招くノスタルジア

    第3章 故郷喪失者のホームシック

    第4章 ノスタルジアの心理学

    第5章 ノスタルジアの波

    第6章 感情を収益に変える方法

    第7章 「古き良き時代」の創造

    第8章 ノスタルジアが政治を動かす

    第9章 ノスタルジアが癒やす脳と心

    第10章 ノスタルジアの名誉回復
  • トップマーケッター神田昌典の20年間が1冊に…!!
    「素人」を「言葉の達人」に変える667語+2000フレーズ

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    SNS、ウェブサイト、ブログ、EC、メルカリ、広報・PR、LP、メルマガ、YouTube…。
    人の心に響く文章を書く技術、
    すなわち「コピーライティング」が今ほど重要な時代はありません。

    かつてセールスコピーライティングが今より一般的でなかった1990年代、
    アメリカからコピーライティングの手法を持ち込み、広めたのが著者・神田昌典氏です。

    ◆◆待望の刊行を迎えた、コピーライティングの、「単語帳」!??◆◆

    伝説の名著と名高い『ザ・コピーライティング』をはじめ、売上累計400万部に及ぶ
    数々のビジネス書を手掛けてきた著者の、集大成とも言える本作は「単語帳」です。

    英語学習や受験古文などでおなじみの方も多いことでしょう。
    本書に記されたのは、「コピーライティングで使う単語」です!
    「前代未聞」「方程式」「たった○日で」「知らないと損する」…。

    日本のセールスコピーライティング第一人者神田昌典氏と、
    独自の手法に商標登録を持っている実力派コピーライター衣田順一氏が

    「本当に効果がある」
    「人の心を動かす」
    「選びに・選びぬいた」

    667の単語表現、
    2000のフレーズを1冊に完全収録。

    本書は、書く人・売る人が手元におけば、言葉のアイデアが溢れて止まらなくなる…。
    ―――そんな手引書です。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。