『ビジネス、教養、デザイン(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~16件目/全16件
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
私は子どものときから、人間性を向上させることで、囲碁が強くなると考えてきました。
しかし還暦を過ぎても、ちっとも丸くはならず、対局後は反省することばかりです。
勝って有頂天になり、その後の対局では痛い敗戦を喫したりしています。
囲碁上達に、王道はあるのでしょうか。
そんな疑問を感じているあなたには、本書はきっと役立つに違いありません。
囲碁というゲームは、不思議な力を持っています。
黒と白の石が交互に置かれるだけの盤上に、時には宇宙のような広がりが見え、時には鏡のように打つ人の心が映し出されます。
古くから囲碁は「手談(しゅだん)」と呼ばれてきました。
言葉を使わなくても、対局することで相手と心を通わせ、知恵を分かち合うことができるからです。
得碁敵(ごがたきをう)
得共創(きょうそうをう)
得知見(ちけんをう)
得自在(じざいをう)
得日新(にっしんをう)
得忘憂(ぼうゆうをう)
得霊智(れいちをう)
得神助(しんじょをう)
得観見(かんけんをう)
得和楽(わらくをう)
本書は、この「十の言葉」を道しるべとして、囲碁の知恵をいかにして日常の幸せや成功に繋げていくかを綴ったものです。
盤上から溢れ出すこの「十の宝物」が、あなたの人生という一局を、より輝かしいものにする一助となれば幸いです。
【著者紹介】
大石筍(オオイシジュン)
現役生活40年を超えるプロ棋士です。
日本の囲碁人口が減少し続けることに危機感をおぼえ、普及活動に取り組んでいます。
人工知能を学び、囲碁の文化的な意義や、生活に役立つような知恵を発信するため、大学院情報学プログラムの修士課程を終了し、修士(学術)の資格を得ています。
現在も大学の学部に在籍し、研究室のOBとして学んでいます。
現役生活を続けると同時に、書籍との融合をはかることを模索するユーチューバーとして動画配信も続け、小学生からシニア世代まで、指導碁を続けています。
今後は、囲碁の素晴らしさを一人でも多くの方たちに伝えるべく、執筆活動や動画配信に力を入れてまいります。 -
20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋 -
広告制作会社で働く疲れ気味のOL來田凛々。ある日、隣の席に箱入りのお嬢様・函入ハイルが新入社員としてやってきた!読めばデザインのお仕事のことがわかるかも!?超本格お仕事4コマ、ここに開幕です!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。特集:負けない知財戦略●●目次●●特集にあたって岡田吉美[特集論文―I]オープン・イノベーションと知財マネジメント米山茂美、渡部俊也、山内 勇[特集論文―II]日本型プロパテント戦略とJapanese Electronics Paradox荻野 誠[特集論文―III]革新的中小企業の事例研究に見る知財の創造と収益化土屋勉男[特集論文―IV]特許を媒介とした知識・資源の組み合わせ 革新的医薬の事例から原 泰史、長岡貞男、高田直樹、河部秀男、大杉義征[特集論文―V]「失われた20年」に日本企業が取得した特許の価値の検証岡田吉美、長岡貞男、内藤祐介[特集論文―VI]ライセンス収入から特許無力化戦略へ 標準必須特許ビジネスの変化江藤 学[経営を読み解くキーワード]対話型組織開発加藤雅則[連載]無印良品の経営学 第4回無印良品の再考西川英彦[コラム]価値創りの新しいカタチ─オープン・イノベーションを考える 第4回ボトルネックを解消し、ボトルネックを創るオープン・イノベーション清水 洋[ビジネス・ケース]マツダマツダデザイン“CAR as ART”延岡健太郎、木村めぐみリコーイメージング高級コンパクトカメラ「GR」のブランドコミュニケーション久保田進彦、大竹光寿[マネジメント・フォーラム]ひたすら「よく見る」こと ─これこそが、無から有を生み出すものづくりの原点〈ゲスト〉 中村勝重 三鷹光器株式会社 代表取締役社長〈インタビュアー〉 青島矢一、岡田吉美第15回 ポーター賞受賞企業に学ぶ大薗恵美[私のこの一冊]社会科学の存在意義を教えてくれた一文エンゲルス『フォイエルバッハ論』橘川武郎「探究」のプロセスと精神を描くスタニスワフ・レム『ソラリス』中川功一
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。
ファッションやアート、建築にも勝るとも劣らない脅威的な造形美を有する植物たち。そんな中でも特にビザール(風変わり)な植物ばかりを集めた、『珍奇植物』シリーズ、2冊を1冊にまとめました。
植物愛好家たちから熱い眼差しを受ける人気植物を集めた図鑑「コレ、欲しい」では新規ページも加えて、26カテゴリー89種を紹介。珍奇植物の知られざる自生地の姿を見るべく遠路はるばる南アフリカへ。各国から人気種が集まり育成されている“世界の植物交差点”、タイの植物マーケットでは園芸業界の注目株をチェック。園芸先端国ドイツでは日本でも人気の高い伝説的なナーサリーや研究者、そしてドイツの植物愛好家の家も訪問。ディッキア界のレジェンドサイト「ディッキア・ブラジル」も取材してきました。
ほかにもたった1人でジャポニカ学習帳の表紙を撮り続けている写真家に迫ったインタビュー、古くから日本人は珍奇植物好きだったことを裏付ける「江戸の珍奇趣味」、日本の植物好きの家を訪ねた「植物のある家」など、盛りだくさん。
植物が好きになったものの何を買ってよいかわからない人、自分らしいこだわりの一鉢を探したい人、もっとマニアックに植物と触れあっていきたい人にはぜひ手にとってもらいたい、いま一番モードな園芸ガイドブックです。ほかではなかなかお目にかかれない、レアで面白い植物が揃っています。 -
横山禎徳(2024年逝去)の遺稿を単行本化したのが本書。
本書のはじまりは、日本生産性本部で行なっていた「社会システム・デザイン演習」の講義録画を文字起こしした原稿だった。話のダブリや展開はなるべく変えないこと、話し言葉を少しだけ書き言葉に寄せていくこと、補足・追加説明が必要な部分には注をつけ話の展開を極力遮らないこと、この3つを心がけて編集を行なった。
著者が、戦略、組織、システムに関わることになった経緯、そして、社会システム・デザインという方法論に行き着いた理路も明らかになっている。横山禎徳を知らない人はもちろん、横山禎徳を知っている方にも、一読して、新しい発見があるはずだ。 -
「プレゼンテーション」領域を担うグロービス講師が教える
一番わかりやすい資料作成の入門書が登場!
豊富なつまずき実例で学ぶから、もう迷わない
すぐに使えて差がつく全プロセスを徹底解説!!
受講生たちの“あるある”な失敗事例から逆算して学ぶことで
自然と「伝わる資料」が最短で作れるようになる!
[こんな人におすすめです!]
・作った資料、「結局、何が言いたいの?」と言われがち
・意気揚々とパワポを開いて、途中で手が止まる
・デザインや言い回しにこだわりすぎて、ムダな時間を費やす
・せっかく作った資料、気づいたら論点とずれていた。ナゼ? -
なぜか自分の時間がない、休日はダラダラして自己嫌悪──それ、〝生き急いでいる〟かも? そんな〝いま〟に満足できない方でも、時間と心の「余裕」はできる、というより、自分で〝つくれる〟ものでした。本書は、知人から〝生き急ぎ〟と評された著者が、抹茶と出合って気づいた「余裕をつくるためのヒント」をまとめた内容です。著者は「激レアさんを連れてきた。」「シューイチ」にも出演した、抹茶スイーツプロデューサーのなまっちゃさん。「タイパ・コスパ疲れ」の方にお読みいただきたい一冊。
-
【内容紹介】
社内外のプレゼン資料や販促物作成など、ビジネスパーソンが知っておきたい効果的に伝わる資料作成デザイン100の法則を、サンプル画像などを盛り込んで紹介する1冊!
第1章 資料のクオリティは準備で7割決まる
第2章 「伝える」ために押さえたい資料作成の基本
第3章 資料の理解度を上げる図解・グラフの使いかた
第4章 資料の完成度を高める ビジュアルの使い方
第5章 面白いほど通る 社内プレゼンの資料づくり
第6章 感情を揺さぶる 社外プレゼンの資料づくり
さらにダウンロード特典として「マネするだけ! 作例集」の付録を添付。
・社内会議用資料
・社外会議用資料(提案資料)
・紙チラシ
・POP
・販促ポスター
・社内イベント告知ポスター
などといった、すぐに使えるテンプレート作例集をご用意しています。
【目次】
第1章 資料のクオリティは準備で7割決まる
第2章 「伝える」ために押さえたい資料作成の基本
第3章 資料の理解度を上げる図解・グラフの使いかた
第4章 資料の完成度を高める ビジュアルの使い方
第5章 面白いほど通る 社内プレゼンの資料づくり
第6章 感情を揺さぶる 社外プレゼンの資料づくり -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。
グローバルに働く人ほど知っておきたい
誰もが受け継ぐ家紋と名字のルーツ!
ビジネスで役立つ日本文化の基礎知識が満載!
□ 家紋・名字の成り立ちと関係性がよくわかる!
□ 武将や歴史、地理の知識が身につく!
□ 名字・家紋の都道府県分布がわかる図と解説つき!
□「名字を生んだ名字100選」でルーツをたどれる!
□ 巻末に図案つきの「家紋一覧」掲載!
日本特有の文化といえる家紋と名字には、歴史や地理だけではなく、自然科学、風俗文化、家柄・家系などを読み取ることができる。
しかし、永い歴史を経て今なお生き続け、さまざまな形で個々の家や社会と繋がっている家紋・名字について、私たちは知っているようで意外と知らないことがほとんどではないだろうか。
本書では、グローバルに活躍するビジネスパーソンにこそ、日本人のルーツとして知っておいてもらいたい家紋と名字の基礎知識や由来をたくさんの図説を交えながらわかりやすく解説する。
【目次】
はじめに
第1章 家紋のはじまり
第2章 鎌倉・室町時代と家紋
第3章 戦国時代と家紋
第4章 江戸時代と家紋
第5章 名字とは何か
第6章 名字を生んだ名字100選
第7章 都道府県名字の分布
第8章 家紋一覧
家紋索引
参考文献 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
デザイン心理学で相手に伝わるプレゼン資料を作る!
■こんな人におすすめ
・プレゼン資料を作成するのが苦手
・デザインのセンスに自信がない
・デザインのルールを基本から学びたい
・色使いや図表の作り方の基本を習得したい
・ビジネスシーンで活用できる資料を作りたい
■本書の内容
ビジネスパーソンであれば、
資料を作って顧客の前や自社でプレゼンテーションをする機会がある人は多いことでしょう。
何日もかけて頑張って資料を準備しても、
なぜか「わかりづらい」と言われてしまう。
そういう苦い経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか。
もっと言えば、皆さんのなかには
「デザイン力は生まれつきのセンスによって決まる」と考える人もいるかもしれません。
しかし、見やすい資料デザインを作るために、センスは決して必要ではありません。
なぜなら見やすい資料デザインは科学的な法則に従って作れることが証明されているからです。
本書では、
デザインセンスに自信を持てない人でも、科学的エビデンスに基づいたルールを用いることで、
伝わる資料デザインを簡単に作れるテクニックを解説します。
ビジネスシーンに役立つトピックを網羅しながら、
各項目でデザインのビフォー/アフターを図解で掲載しているため、
重要なポイントを視覚的に理解できるのが特徴です。
著者の日比野治雄氏は日本で唯一となるデザイン心理学研究室を主宰する
デザイン心理学の第一人者です。
■著者 日比野治雄(ひびの・はるお)
1956年生まれ。東京都出身。
東京大学文学部心理学科卒、カナダ・ヨーク大学 大学院修了(Ph. D.)。
2022年千葉大学名誉教授。
心理学の視点から科学的根拠 に基づいたデザインを目指す“デザイン心理学”の領域を開拓したパイオニア。
日本で唯一のデザイン心理学研究室を主宰する。
デザイン心理学の企業活動への 応用を目的に、
2009年に株式会社BB STONEデザイン心理学研究所を設立し、 現在は技術顧問を務める。
1993年日本心理学会研究奨励賞、
2006年第47回科 学技術映像祭・文部科学大臣賞、
2013年国際ユニヴァーサルデザイン協議会 IAUDアウォード(プロダクトデザイン部門)、
2014年日本パッケージングコン テスト「医薬品・医療用具包装部門賞」など受賞多数。
2021年には視覚的ストレ スが少ないノート「ほぼ日ノオト」の罫線
[2022年Red Dot Award(世界3大デ ザイン賞のひとつ)受賞、
ノート罫線として初めて特許を取得]を設計するなど プロダクト開発にも携わる。
著書は『よくわかるデザイン心理学』(日刊工業新 聞社)他多数。
現在も“デザイン心理学”の教育・普及活動に励んでいる。 -
★すぐ使えるテンプレ付き!NewsPicksのトップデザイナーが明かす「ビジネスに勝つ資料づくり」
プレゼンやIRなどで「読まれる資料」を作るには何が大事?
『NewsPicks』や『R25』などのデザイナーとして、多くのインフォグラフィックスやスライド形式の記事を作ってきた著者は、こんな質問を受けるといつもこう答えるという。
・情報を減らすこと
・ルールを守ること
・装飾をしないこと
見た目のカッコ良さやインパクトと思った方は拍子抜けかもしれない。しかし、ビジネスの資料づくりで最も優先すべきことは「わかりやすさ」だ。
本書は、そのわかりやすさを生み出す数々の情報整理術を紹介。非デザイナーも日頃の仕事で使える「思考のフレームワーク」とともに、伝えるテクニックを身につけよう。
◎目次
はじめに
第1部 【入門】非デザイナーのための「デザインのルール」
第2部 【鉄則】伝わる資料は、「余白」で決まる
第3部 一生使える「文字組み」ビギナーズガイド
第4部 【法則】プレゼン資料の図解化は、脳に訴える
第5部 【盲点】プレゼン資料が「メタボ化」する画像の罠
著者 九喜洋介 Kuki Yosuke
NewsPicks CDO(チーフ・デザイン・オフィサー)執行役員
武蔵野美術大学を卒業後、デザイン事務所を経て、リクルートが発行するフリーマガジン『R25』『webR25』の広告クリエイティブ、企画・編集に従事。2016年にインフォグラフィックス・メディア『ZUNNY』を立ち上げる。2017年にNewsPicksへ移籍。コンテンツ・クリエイティブの責任者として、多数のオリジナルコンテンツを手がける。現在、NewsPicks CDO(チーフ・デザイン・オフィサー)執行役員。
※本書は経済メディア・NewsPicksに「資料のデザイン(2021年7〜8月)」として特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。 -
ビジネスの世界でデザインの重要性が叫ばれている。
しかしその一方で、言葉だけが一人歩きし、誤解されながらビジネスシーンで使われることも少なくはない。 一体「デザイン」とは何者か。ビジネスで勝ちたければ、今こそ「デザイン」を学べ!
◎目次
はじめに
第1部・日本人だけが誤解する「デザイン」の正体
・日本だけが「誤解」している
・「良いUI」の共通点
・デザインに「美しさ」は必要か
・デザイン界の「負の遺産」ほか
第2部・デザインで大切なことは、全て「アップル」に学べ
・デザインは「製品そのもの」
・「ボタン1つ」へのこだわり
・ユーザーの意見は「聞かない」
・開発費は「ケチるな」
・アップルが守る5つの掟ほか
第3部・なぜ隈研吾の建築物は、誰からも「愛される」のか<建築界の巨匠、語る>
・建築は「恋愛」に似ている
・「建築家はアーティスト」の誤解
・建築家に必要な「2つの力」
・「自分らしさ」ってなんだ
・人の評価は「適当」だほか
第4部・ナイキvs靴職人。「陸王のモデル」になった男の信念
<シューズ作りに、人生を捧ぐ>
・「金メダルシューズ」の原点
・武骨な靴職人がついた「うそ」
・ナイキの靴に「物申す」ほか
第5部・一流企業がすがりつく「デザインファーム」の正体
・デザインファームの「進化」
・「デザイン思考」は革新を生まない
・「経営とデザイン」を融合せよほか
第6部・【完全解説】これからの必須教養。正しく学ぶ「デザイン史」
<名作はこうして生まれた>
第7部・どうすれば「あなた」はクリエイティブになれるのか
・「ひらめき」の正体
・「アイディア」が生まれる瞬間
・クリエイティブを生む「教育」ほか
第8部・今さら聞けない「デザイン思考」の誤解と正解
・市場調査とは「こう違う」
・アイディアを「具現化」せよ
・日本企業が陥る「3つのミス」ほか
第9部・【独占】天才デザイナーがマーク・ニューソンが語る、「自分のスタイル」のつくりかた
<デザインは「怒り」から生まれる>
・車のデザインは「終わっている」
・親友「ジョナサン・アイブ」との仕事
・「日本人は繊細」の誤解
・自分の「スタイル」の作りかたほか
※本書は経済メディア・News Picksに「本当のデザインの話をしよう(2019年2月)」として特集され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
普通のビジネスパーソンがクリエイティブ脳になるための入口とガイド役を果たす1冊。「Out of the Box」の「Box」は知識という「思い込み」を指しています。思い込みという箱から自分を解放し、クリエイティブな発想を生み出す思考法を、まるで絵本を読むような感覚で学べる本です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
全編マンガだから読みやすい!
資料作成の超基本が1時間でわかる本!
資料作りに悪戦苦闘している方必見!
必要な情報を詰め込み、なんとかレイアウトして、写真やフォントも自分なりに工夫して、とにかく時間をかけて作った資料。それを「見づらい」「ダサい」なんて言われたら、メンタルやられちゃいますよね。
この本では、なぜ資料がダサく、見づらくなるのか、その根本原因にアプローチ! ほんのちょっとのコツを掴むだけで、あなたの資料が見違える・・かも。 -
革命的クリエイターが、9人の新時代のリーダーたちと、令和を生きる難しさと苦悩、それを乗り越え、成長するヒントを求めた「対話」の時間――。広告界の風雲児と称賛され、「変化と挑戦」を合言葉に令和を疾走する三浦崇宏。怖いものなしで突き進むかのように見える三浦だが、時に悩み、立ち止まることもある。そして、そんな苦悩を乗り越え、成長していくために必要なことは「人との対話」であると言う。SNSにおけるフォロワー数や拡散といった影響力の比べ合いと、メディアとSNSによる炎上文化のせいで「大物にはなりたくないが、何者かにはなりたい」と多くの人が願うようになった。本書では、令和という新時代の気分を体現化するかのような、この中途半端な欲望の正体を探り、変化する社会のもと、それでも「何者かになりたい」と悩む人々に歩み寄る。そのために三浦は「対談」という形式を選び、新時代のリーダーともいうべき9人と対話の時間を持った。「何をしていいかわからない、でも、何かしたければなんでもできる時代に生きている」――令和は素敵な時代だ。(あとがきより)対談相手(くつざわ、山内奏人、佐渡島庸平、カツセマサヒコ、正能茉優、郭晃彰、龍崎翔子、ゆうこす、糸井重里〈登場順〉)
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。