『政治、ダイヤモンド社(実用、新書)』の電子書籍一覧
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【特集1】
金利1%の世界
「Part 1」 「金利1%」の余波
住宅ローン、預貯金、為替、株、企業経営…への影響を具体的に検証 「金利1%の世界」31年ぶりに到来!…何がどう変わる?
政策金利1%の家計プラス効果は「年1兆円」だが… 高齢世帯は4万円プラスも20・30歳代は4万円の負担増
金利1%時代に家計を見直す3つのポイントをプロの税理士が指南! 住宅ローン「繰り上げ返済」の損益分岐点
「Part 2」 「利上げ」の行方
利上げペースを左右する物価・円安・財政 日銀の政策金利「最終到達点」は1.5%か、2%か
“ロジック変化”で金利正常化に新たな課題 日銀半年ぶり利上げは「物価上振れリスク」前面に
「Part 3」 波乱含みのマーケット
日銀追加利上げも39年半ぶり1ドル「162円台」加速 “円安常態化”の主役は期待インフレ率上昇
金利1%到来で活況日本株も“曲がり角” 「供給制約の時代」に株式市場で評価される企業が変わる!?
【特集2】
マンション「駅力」ランキング
【News Close-Up】
三菱UFJ銀行と近鉄GHDの提携で急加速 「鉄道×金融」競争
2期連続の巨額赤字のロッテHDに「新たなお家騒動」の火種
「数字は語る」
33万6000人
2024年12月から25年12月にかけて増加した外国人人口
川口大司
「WSJ発」
ウォーシュFRB議長、高インフレ「容認せず」 議会証言
AI開発企業に怒る経営者たち、パランティアCEOが代弁
「Diamond マーケットラボ」
所得連動給付と“つなぎ”消費減税 2027年度「同時実施」の危険度
神田慶司/大和総研チーフエコノミスト
39年半ぶり1ドル「162円台」の円安 円高反転しても“短命”に終わる理由
唐鎌大輔/みずほ銀行チーフマーケット・エコノミスト
「コンサル大解剖」
フリーのコンサルタントの「97%がAIを利用」の衝撃! 単純業務の代替がもたらす業界の“地殻変動”
「株式相場の歩き方」
米IT大手も熱視線の「小型モジュール原子炉=SMR」 エネルギー大変革の主役候補6社
「黒田東彦 世界と経済の読み解き方」
実体験した「大学教授の仕事と報酬」 日米の大学で年収や仕事内容はどう違うか
「The Legend INTERVIEW 不朽」
井深大がトランジスタ持参で編集部を来訪 ソニー、本誌初登場時の評価とは?
【連載・コラム】
佐藤 優/次世代リーダーの教養
深堀圭一郎のゴルフIQを高めよう!
井手ゆきえ/カラダご医見番
週末読書
後藤謙次/永田町ライヴ!
Editor’s Note
牧野 洋/KEYWORDで世界を読む
ビジネス掲示板
※記事中の人名・役職名は取材時のものです -
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|特集|
強いチームをつくる
●たえず学び、成果を更新し続ける
スーパーチームのリーダーが実践する7つの習慣
社会心理学者・著述家 ロン・フリードマン
●[インタビュー] 強いチームほど、弱さを見せ合う
全員が成長できる組織のつくり方
ハーバード大学教育学大学院 名誉教授 ロバート・キーガン
●集合知を創出する3つの戦術
スーパーファシリテーターがチームの総合力を引き上げる
スタンフォード大学 教授 ジャミール・ザキ
●[インタビュー] ルールで縛る文化から脱却できるか
パナソニックの原点に立ち返り、個人の挑戦を組織の成長へとつなげる
パナソニック ホールディングス 執行役員 グループCHRO 木下達夫
|DHBR創刊50周年記念連載|
●識者が示すマネジメントのこれから
[第3回] もはや市場創造に留まらない
マーケティングは価値創造のプロセスへと進化する
早稲田大学商学学術院 教授 恩藏直人
|HBR翻訳論文|
【ガバナンス】
●実は心理的なプロセスが重要
創業者が上手にバトンを受け渡すための条件
ghSMART ディレクター サマンサ・ヘラウアー
ghSMART パートナー サーニャ・コス
ghSMART シニアプリンシパル ジュリー・バームート
ghSMART パートナー サプナ・サダランガニ・ワーナー
ghSMART パートナー BJ・ライト
【交渉】
●2つの構造的な罠を回避せよ
大企業のための交渉術
バンテージ・パートナーズ パートナー ダニー・アーテル
【人材管理】
●3つの心理的欲求が根底に潜んでいる
なぜ従業員は生成AIにこれほど脅威を感じるのか
ヴィアドリナ欧州大学 代理教授 エリック・ヘルマン
ペンシルバニア大学 ウォートンスクール 教授 ステファノ・プントーニ
ボストン大学 クエストロムスクール・オブ・ビジネス 教授 ケアリー K.モアウェッジ
|連載|
●世界標準の経営理論
[第16回] 組織神経科学の理論
経営を取り巻く謎を脳のメカニズムで説明できる未来はやがて来る
早稲田大学大学院経営管理研究科・早稲田大学ビジネススクール 教授 入山章栄
|Idea Watch|
●リーダーの育成にはディベート訓練が効果的
●ジェスチャーが説得力を高める
●DXが中小企業のROAを高める
『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編
|EI[Emotional Intelligence]|
●「勝利を祝う」のではなく「勝利するために祝う」
ディスラプション・アドバイザーズ CEO ホイットニー・ジョンソン
|Synthesis|
●1世紀前の大暴落に学ぶ教訓
『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター デイビッド・チャンピオン -
自民党の“裏面史”を初めて明かす!歴代政権の裏で絶大な影響力を誇った女性フィクサー。ホステスから政治家秘書に転じ、アメリカCIAと通じて財務省や経産省を操った。日本自由党(自民党の前身)の結党資金を提供した「政界の黒幕」の娘を名乗ったが、その出自には隠された秘密があった……。同じくたたき上げの政敵・庶民宰相との壮絶な権力闘争の行方は?
第一章 吉田内閣に送り込まれたスパイ
1 佐藤栄作を土下座させた女性秘書
2 二人の権力者の間で揺れる「女スパイ」
第二章 女給からの転生
1 場末のバーでの運命の出会い
2 迷い込んだ「けものみち」の残酷
3 フィクサーの「裏の顔」
4 権力への意志
5 日露戦争の英雄から、野心家への贈り物
6 空襲警報下の男と女
7 ダイナマイトと焼野原
8 「火事場泥棒」加山の場合
9 「火事場泥棒」鬼頭の場合
10 闇のダイヤ
11 還暦のパートナー
12 GHQに翻弄されるキングメーカー
13 女帝の出産
14 巣鴨拘置所で東條英機と和解したフィクサー
15 出所した鬼頭が米軍に献上した「お宝」
第三章 鬼頭という“くびき”
1 第三の権力者となった鬼頭
2 傍流から本流へ
3 保守合同の裏で
4 女帝への“汚れた”依頼
5 ビジネスに使われたコパカバーナの花
6 政界の高嶺の花
7 秘めた恋
8 六〇年安保闘争の“革命前夜”
9 ボスとの大喧嘩
10 ワシントンの墓地で
11 CIAへの怒り
第四章 形勢逆転
1 大蔵省のタニマチ
2 佐藤総理の次を狙う加山の野望
3 庶民宰相の勝利宣言
4 フィクサーの陰謀
5 カネと女…政界蟻地獄
6 CIAが明かしたL社事件の行方
7 L社事件の真相
8 レイ子が送り込んだスパイ
9 蜂の一刺し
第五章 生々流転
1 鬼頭が明かした「終戦の真実」
2 愛人秘書との対決
3 金丸、竹下、小沢の裏切り
4 自民党解体
5 宿敵との淡い思い出 -
官房長官としての約8年、総理としての約1年――。菅義偉自らが、「官邸でどのような意思決定が行われてきたのか」「総理、官房長官の本当の仕事ぶりとはどのようなものだったのか」を書き残した、総理退任後初となる回顧録。
全てが未知である新型コロナウイルスとの闘いや無観客開催となった東京五輪、安倍晋三元総理の突然の辞任による自民党総裁選挙への立候補など、日本の政治・経済史に残る数々の「決断」の裏側には何があったのか。さらには、「縦割り」「慣例主義」に阻まれていた政治をいかに変革したか。官邸の中枢にいたキーパーソンがその深層を明かす。
2023年から『週刊ダイヤモンド』で掲載し話題を呼んだ連載企画が今回待望の書籍化。さらに、連載時には掲載できなかった書き下ろしコンテンツを豊富に追加してお届けする。いかにしてリーダーは決断し、組織を率いていくのか。意思決定にかかわるビジネスパーソンにとっても必読の書だ。 -
成果を残したければ、これ一冊だけ読めばいい。人を導くのに不可欠なあらゆる能力を習得するロードマップがすべて明かされる! 過去10年にわたり500人を超えるグローバル企業のCEOを輩出してきたマッキンゼー秘伝の新リーダー育成メソッドを完全書籍化。
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人口わずか5000人の限界集落に全国から企業や移住者が集まり、この春には「神山まるごと高専」も開校!地域の中でどんどんプロジェクトが生まれ、イノベーションが起こり、そして町が進化していく徳島県神山町。「地域再生」のお手本として全国から視察が訪れるこの町の強さの神髄を明かした。
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言葉を理解し、文章や画像だけでなくプログラミングコードすら生み出す生成AIは社会をどのように変えるのか? 中心となるOpenAIやマイクロソフト、それに対抗するグーグルなどテック企業の思惑とは? 超スピードで進むAIの進化と社会変革についていくための基礎教養をまとめた、現時点の最良のレポート。
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前著『幸福の「資本」論』にて、幸福を「金融資本(資産)」「人的資本」「社会資本」の3つの資本で定義づけし、「幸福な人生」のモデルを提示した著者・橘玲氏。
今回は、「幸福」な人生を最適、効率的に達成するための「成功」へのアプローチについて「合理性」という横軸を3つの資本に加えることで新機軸を打ち出した。
人生はトレードオフの連続でそれ故に選択が重要になる。同じ成果ならリスクが少ないがよいという「リスパ」など魅力的なキーワードを配しながら、制約の多い現代社会を生きていく上での「合理性」と「幸福」について追及する書籍。 -
1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
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国政選挙で与野党それぞれのキャスティングボートを握る二大組織として、最強の宗教法人と野党にスポットライトが当たっている。しかし、組織内部に目を向けると、さまざまな“病魔”にむしばまれていた。週刊ダイヤモンド編集部がタブーを超えて2つの巨大組織の知られざる内幕を重層解剖した。
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【勁き日本へ!】もはや米国はアテにならない――。日本が「真の独立国」になるうえで不可欠な「憲法改正」を、必死で邪魔する勢力の“正体”とは? テレビ・新聞に蔓延る俗論を斬る!
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即発的悲憤慷慨や素朴な平和信仰からは、世界の構図は見えてこない。戦争と平和を現実に即して論究。日本外交のありかたを問う。情緒によりかかるな!現実を直視せよ。
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北朝鮮訪問以降、再び支持率が上昇した小泉内閣。しかし依然として景気は低迷し、構造改革も進んでいない。就任からの改革の軌跡。構造改革という名の悲劇。“痛み”だけが残るのか。
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軍事面ではブッシュの戦争にいち早く追従し、経済ではまったく戦略的思考のできない小泉首相。そして、金融を破壊してしまった竹中大臣。彼らにリーダーの資格はない。このままでは醜悪なアメリカ資本主義の餌食になる。日本を救う道は、いま仏教哲学の教えに従うことだ。
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虚妄の構造改革によって、日本は増税に追い込まれている。本書では、(1)日本は財政危機ではなく「政策危機」、(2)税収が激減しているのは、名目GDPが低迷しているから、(3)日本国内は投資不足、(4)デフレ下で緊縮財政をすれば財政赤字は拡大する、(5)100兆円の投資枠で財政再建は達成できる、という視点から、財政の誤解を解き、増税不要を明らかにする。
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イラク、アフガニスタンでの悲惨な戦争を経て、アメリカは世界に対して背を向けつつある。オバマのみならず共和党までもが弱気な外交政策を掲げる中、アメリカは孤立主義に陥っている。世界の平和を無秩序から守るためには、アメリカはどのような態度で外交に望めばいいのだろうか。
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厚生労働省内で戦うキャリア技官の木村盛世氏が、福島原発事故による危機管理、厚生行政の不備を明らかにする。問題は原発事故だけでなく、新型インフルエンザ、口蹄疫、BSEなどの問題と同様で、おそまつな危機管理体制がさらなる危機をつくりだしている。疫学の専門家の視点から、日本の安全を守るための方法を提言。
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安倍内閣発足から1年。自民党の経済政策は人々の期待を高め、株高や円安をもたらしたものの、実体経済の改善にはつながっていない。これから景気は回復できるのか、私たちの給料は上がるのか、企業の設備投資は増えるのか……日本経済の疑問に答えを与え、アベノミクスの効果と限界を明らかにする。
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名門高校から東大、そして経済産業省へ。連日のように浴びせられる官僚批判によって、霞が関を去っていく優秀な官僚があとを絶たない。「三十路の官僚のブログ」で給料を公開して話題騒然の著者が、真実の官僚像を知ってもらうため、そして仕事への意欲を失う若手官僚を増やさないために、等身大の想いで問題提起を行なう。
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安倍政権のブレーンが徹底解説する「ニッポンの論点」。経済学の本場で学び、実務にも通じ、緻密なデータを自分で検証した者だけが語れる目も覚めるような処方箋。役所からのリークだけで書いている大新聞や、情緒的な報道しかしないTVを信じていると本当のことはわからない。
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倍率1倍台。学歴・職歴不問。若ければ若いほど当選しやすいのが、「議員」です。本書では、選挙戦のノウハウや議員の生活をセキララに紹介。社会起業家になりたい人、地元を良くしたい人、政治に興味のある人、あなたも「議員」になりませんか?
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アメリカによるイラク戦争は石油確保のためといわれるが、本当は、イスラエルの安全のための戦争だという。国際世論を敵にまわしてまで、ブッシュを戦争へと導いたユダヤの政治パワーはどのようなものなのか。本書は、これまでタブー視されてきたユダヤ・ロビーとアメリカの外交戦略の関係を、日本で初めて学術的に分析する。
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小泉政権によって、私たちは何を失ってしまったのか。永田町の暗闘を追う論客が3年間の政局を克明に描く。
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