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『昆虫、登山(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • シリーズ459冊
    490600(税込)
    編:
    集英社
    レーベル: 週プレ
    出版社: 集英社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※デジタル版特典グラビアカットを追加収録!※
    今週の週プレは、
    声優界のグラビアクイーン・井口裕香の表紙&巻頭グラビア、
    妖艶すぎるメリハリボディ・澄田綾乃の最新撮、
    ハタチになった蓬莱舞の研ぎ澄まされた曲線美も!
    官邸の奥の間に閉じこもる“卑弥呼”高市首相がこれから迎える「3つの危機」、
    フィリピン、タイ、ベトナム…ひと足先に“油が足りなくなった国々”のリアル、
    5.15メンバー発表!森保ジャパン「W杯サプライズ招集」はあるのか!?
    ※誌面企画の週刊プレイボーイ創刊60周年 スペシャルプレゼントはデジタル版ではご応募いただけません。あらかじめご了承ください。
    ※本誌グラビアの未公開カットで構成したデジタル写真集よりセレクトした特典カットをデジタル版限定で追加収録しています。
  • シリーズ131冊
    7702,200(税込)

    1970年代後半に始まる日本のアウトドアブームの中で「アウトドアの伝道師」と呼ばれ、遊歩大全の翻訳者としても知られる芦澤 一洋の「釣りもの」。

    北海道から東北、中部、山陰、九州まで15本のヤマメ釣りの名川を、芦沢さんが詩情ゆたかに書きあげた川の物語。芦澤 一洋さんが愛した川のガイド。

    1970年代後半に始まる日本のアウトドアブームの中で「アウトドアの伝道師」と呼ばれ、遊歩大全の翻訳者としても知られる芦澤 一洋の「釣りもの」。

    北海道から東北、中部、山陰、九州まで15本のヤマメ釣りの名川を、芦澤さんが詩情ゆたかに書きあげた川の物語。芦澤 一洋さんが愛した川のガイド。

    私の釣りは漁ではない。かといって、スポーツでもない。
    数字を示す必要など、どこにでもないではないか。
    私にとっては、どんな山女魚にも価値がある。
    対手は、森と川と山女魚、あまりに偉大だ。
    私は旅人として、山女魚の里の風景、そのすべてを瞼の奥に焼きつけたかった。

    【収録河川】
    北海道尻別川
    岩手県志戸前川
    岩手県
    山形県鼠ヶ関川
    福島県黒谷川
    福島県鱒沢川
    山梨県芦川
    山梨県雨河内川
    富山県小矢部川
    岐阜県跡津川
    岐阜県高原川
    岐阜県小八賀川
    島根県高尻川
    宮崎県鹿川
    熊本県緑川

    川の位置情報がわかる日本地図や当時の川や芦澤 一洋さんの写真もお楽しみいただけます。
  • 2,640(税込)
    著者:
    工藤誠也
    レーベル: ――

    寝ても覚めてもチョウに夢虫(むちゅう) 可憐な飛翔を追い求めて今日もフィールドへ

    花から花へと美しく舞うチョウは、私たちにとって身近な昆虫です。かつて、虫とり網で捕まえたり、羽化の様子に魅了されたりした人も少なくないでしょう。しかしながら現在、日本に土着している約240種のうち72種が環境省発表のレッドリストに記載。近年では、環境教育の観点から学校や家庭に「バタフライガーデン」を取り入れることで、昆虫と植物の共生関係を学ぶ機会も増えています。

    キャベツ畑やシロツメクサなど、春夏を想起させるチョウですが、季節の移り変わりとともに翅の色や模様を変化させる仲間もいます。例えばサカハチチョウは、春型では鮮やかなオレンジ色が目立ちますが、夏型では黒を基調としたシックな色合いになるなど、異なる種であるようにも感じられます。また、寒冷になるほど青が深くなるヤマトシジミのような種もいれば、キタテハのように成虫のまま越冬する種もいます。そうした姿は、実際にフィールドへ出向かないと目にすることはありません。

    本書では、昆虫写真家であり研究者でもある著者が、四季折々のフィールドで出会ったチョウを美しい写真と臨場感のある文章で紹介しています。同定に特化した図鑑こそ多く出版されていますが、この本ではフィールドで暮らすチョウをひたすら撮り歩く著者ならではの視点を日めくり感覚で楽しむことができます。主な舞台は青森県、長い冬には常夏の国へ飛びます。4月はじまり。

    4月1日 冬から春へ(ヒメギフチョウ)
    4月2日 寒の戻り(ルリタテハ)
    4月3日 展望台(ヒオドシチョウ)
    4月4日 つわもの(ヒオドシチョウ)
    4月5日 ヤナギの花(ルリシジミ)
    4月6日 越冬巣(イチモンジチョウ)
    ……など200種以上のチョウを掲載
  • ハチに刺されないために私たちができることって、パッと思い浮かびますか?!

    黒を避ければ刺されない?って本当でしょうか?
    虫よけスプレーで本当に攻撃されないようになるのでしょうか?

    本書では、皆さんが遭遇するハチやヘビとの事故を少しでも減らすことができるように、彼らの生態や習性をヒントにした事故予防対策をお伝えしています。
    もちろん、トラブルや事故をゼロにするのは現実的には難しいかもしれません。
    でも私たちの工夫ひとつで、刺されたり咬まれたりするリスクを下げることができるのであれば、「理由を知って、その対策に取り組む価値」は十分にあるはずです。
    ハチやヘビの生態や習性から考える「事故予防の秘密」。
    さっそく、のぞいていきましょう。


    【購入者様への特典】
    「ハチ・ヘビ見比べ表」付


    【著者プロフィール】
    西海 太介

    自然と人をつなぐ通訳者
    自然教育指導者

    昆虫学を玉川大学農学部で学んだ後、高尾ビジターセンターや横須賀の2公園にて自然解説員として勤務。
    継続的に生物を学ぶ中で、その奥深さに強い感銘を受け、『自然と人をつなぐ通訳者』として「セルズ環境教育デザイン研究所」を創業。
    『アカデミックな生物学習』をテーマに、指導者育成やこどもたち向けの「生き物研究コース」をはじめとしたアウトドア、自然観察指導講座などを開講している。ハチ・ヘビなど野外で出会う危険生物のリスクマメジメント講座が人気。

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