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『鉄道、めがイラスト(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • 動力は魔法で動くゴーレム!? 僕だけの鉄道で異世界を快適に革命!

    異世界に転生した鉄オタのリチャード。
    前世の記憶を取り戻した彼は、自分だけの鉄道を作る夢を異世界で実現することを決意する。
    手始めに運営している鉱山に線路を敷いてゴーレム式のトロッコを導入!
    魔法技術を組み合わせながらケーブルカーや貨物輸送列車を開発すれば、あらゆる輸送効率が急上昇して異世界の運輸革命!?
    列車の外装や駅弁といった鉄道の醍醐味にもこだわって、異世界で自分だけの鉄道が走り出す!
  • おのだ初の著書。スマホを使いこなして賢く旅行する。夢を叶える旅エッセイ

    “旅をして生きていく。行きたいところに全部行く”
    コスパを極め世界100か国以上を旅してきた著者が語る、旅の魅力。
    旅行系YouTuber黎明期からパンデミックを経て、約10年間活動する、
    「おのだ」さん初のエッセイが誕生しました。

    ・旅行系YouTuberになった経緯、原動力
    ・ 人間関係、語学力、カルチャーショック
    ・ キャリア、職業選択、副業、お金
    ・ 恋愛、家族、娘の成長
    ・ 異国でのトラブル、どん底、メンタル崩壊と再生
    ・ セルフプロデュース、個人の影響力
    ・ 変わる人生観   ……and more!

    収録内容
    第1章 おのだ、前世の記憶
    第2章 ノマドワークのリアリティ
    第3章 トラベルにトラブルはつきもの
    第4章 世界のコーラ物価指数
    第5章 旅行系YouTuberという病い
    第6章 旅は究極の自己投資
    Column
    ・私に必要不可欠な10のこと
    ・おのだ × 高田ゲンキ コラボ漫画
  • これを読めば、次に行きたい旅先がわかる!

    インターネット上には日本のさまざまな写真が掲載され、実際に旅の目的地に行っても、ネットで見た世界が目の前にある、という感覚になってしまいがち。今は旅先を堪能することだけが旅ではなく、目的地に行くまでの時間も、その旅が思い出深いものになるためにはとっても大切。それを叶えてくれるのは「鉄道旅」。そんなざまざまな鉄道旅を楽しんでいるのが、登録者20万人超(2025年6月現在)のYouTuberカコ鉄だ。

    本書はこれまでの鉄道旅の中から、「これはぜひ読者にも体験してほしい」と著者自身が感じた旅を10篇厳選して掲載!


    第1話 プレミア級の寝台特急を堪能する旅
    第2話 親子で乗る豪華列車・瑞風&ななつ星の旅
    第3話 「群馬と長野の県境」をバスで見に行く旅
    第4話 外国人に圧倒された絶景アルペンルートの旅
    第5話 廃線前の留萌本線で恐怖と戦った旅
    第6話 島国日本を海から眺める北海道フェリー旅
    第7話 東北の夏祭りを鉄道でめぐる旅
    第8話 徳島と群馬で謎の秘境駅を訪ねる旅
    第9話 昔ながらの「駅そば・うどん」に出会う旅
    第10話 延伸した新幹線に初めて乗車する旅


    読みながら自分も旅をしているような感覚に浸れ、次の旅先はもう決まったもの。かたひじはらず、ビール片手に読んでもらえたらうれしい。
  • AIは敵か、味方か?

    爆発的な進化を遂げた「生成AI」。それにより、人類の未来はどう変わるのか。歴史・インターネット・AIに精通する著者だから書けた20万年前から今日までの壮大な歴史巻物。
  • 変わり続ける車窓風景に人生と日本を見た、 鉄道紀行界の巨星二人の軌道

    鉄道は楽しい。 そして、鉄道は哀しい。

    「なんにも用事がないけれど、汽車に乗って大阪へ行って来ようと思う」内田百けん
    「鉄道の『時刻表』にも、愛読者がいる」宮脇俊三

    日本において鉄道紀行というジャンルを示した内田百けん。「なんにも用事がない」のに百けんが汽車で大阪に行っていた頃、普通の人にとって鉄道は、何かの用事を果たすために乗るものでした。それから四半世紀後、異なるアプローチでそのジャンルを背負った宮脇俊三。彼は、時刻表を小説のように愛読していたことを『時刻表2万キロ』で告白しています。鉄道や紀行文学の歴史とともに二人の足跡をたどる1冊です。
  • 地名には、その土地の歴史がある

    内陸にも多い「海」がつく地名、「町」という名の村、地図にないのに生きている「幻の地名」……全国の不思議な地名を取りあげ、土地や日本語の由来をたどる。ひとつひとつの地名にその土地の歴史が隠されている。

    【目次】
    第一章 モノの名前を冠する理由
    第二章 意外な名付けられ方
    第三章 一筋縄ではいかない「読み」
    第四章 地名の表記揺れ
    第五章 境界・通り・橋
    第六章 悩ましい地名
  • シリーズ84冊
    506836(税込)
    著者:
    西村京太郎
    レーベル: 角川文庫
    出版社: KADOKAWA

    十津川は逮捕された部下・西本を救えるか。傑作長編

    ハネムーンで殺されてしまった新妻との思い出の地、十和田湖で、西本刑事は亡き妻と瓜二つの女性、みな子と出逢う。しかし、彼女は猪苗代湖からの手紙を最後に姿を消してしまった。必死の思いでみな子を探す西本。だが、彼女は何者かに殺害され、西本刑事が殺人の容疑者として福島県警に逮捕されてしまった! 部下の窮地を救うべく捜査を開始した十津川警部は、解決したはずの新妻殺害事件に隠された謎を突き止める。長編トラベル・ミステリー!
  • 5,500(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    宮脇俊三
    出版社: KADOKAWA

    文学として確立された、不朽の鉄道紀行。『時刻表2万キロ』『増補版 時刻表昭和史』『最長片道切符の旅』ほか代表作を著者自らが厳選。書き下ろし連載を収録する各巻「月報」、自筆年譜、著作一覧も付した、紀行作家・宮脇俊三の集大成! 全6巻を一挙収録する合本版。

    〈第1巻〉
    『時刻表2万キロ』『最長片道切符の旅』『汽車旅12カ月』 月報1/「快い文学」(吉村昭)、「宮脇俊三さんのこと」(種村直樹)、「〈連載〉近くにも旅はある(1) 横川駅と旧沓掛駅」(宮脇俊三)
    〈第2巻〉
    『増補版 時刻表昭和史』『時刻表おくのほそ道』『終着駅へ行ってきます』 月報2/「宮脇さんと汽車」(北杜夫)、「『時刻表戦後史』をお願いできませんか。」(原田勝正)、「〈連載〉(2) 小江戸号と川越」
    〈第3巻〉
    『旅の終りは個室寝台車』『線路のない時刻表』『失われた鉄道を求めて』『途中下車の味』 月報3/「鉄道趣味の世界と宮脇さん」(和久田康雄)、「『鬼軍曹』は語る」(中村彰彦)、「〈連載〉(3) 東京湾岸一周」
    〈第4巻〉
    『シベリア鉄道9400キロ』『中国火車旅行』『インド鉄道紀行』 月報4/「市電切符リレー」(小池滋)、「宮脇さんの懐しい旅」(川本三郎)、「〈連載〉(4) ゆりかもめ、水上バス、国技館」
    〈第5巻〉
    『台湾鉄路千公里』『椰子が笑う 汽車は行く』『汽車旅は地球の果てへ』『韓国・サハリン鉄道紀行』 月報5/「シグナルは青」(青木玉)、「宮脇さんと海外鉄道紀行」(青木栄一)、「〈連載〉(5) 舟運の商都、栃木市」
    〈第6巻〉
    『時刻表ひとり旅(抄)』『終着駅は始発駅(抄)』『汽車との散歩(抄)』『鉄道旅行のたのしみ(抄)』『車窓はテレビより面白い(抄)』『日本探見二泊三日(抄)』『旅は自由席(抄)』『夢の山岳鉄道(抄)』『線路の果てに旅がある(抄)』、自筆年譜、著作一覧 月報6/「小学校時代と宮脇俊三君」(田村明)、「中央公論社時代の宮脇さん」(藤田良一)、「〈連載〉(6) 水郷の鉄道周遊」

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