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『飛行機、1円~、1か月以内、雑誌を除く(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~13件目/全13件

  • 『これは、私の独り言だと思って聞いてください。どうかこれは、記録に一切残さないでほしい。どうか、墓まで持っていってください。そのテープも……』戦艦「大和」はなぜ沖縄へ向かったのか。なぜ沈まねばならなかったのか。「一億総特攻の魁」をめぐる「嘘」とは何か。真相を知るのは、戦艦大和研究の第一人者として知られる原勝洋氏。そして筆者の下には、原さんから譲り受けた1971年のカセットテープがあった。
  • それ、巣作りだろ

    全寮制アルファの園に咲くオメガの花。
    エースパイロット同士の悶える恋。

    「お前、まさかオメガなのか」。アルファばかりの全寮制士官学校に在学するレオンハルト。冷ややかな美貌を持ち、優秀で横範的なエースパイロット候補生、皆の憧れの存在。ただある秘密――オメガだとひた隠しにしている。だが、型破りな飛行技術でレオンハルトを打ちのめした転入生ヴォルフにアルファの匂いを強く感じて以来、オメガの血が騒ぎ始める。恋する相手の物を集める巣作りがやめられず、突発的な発情に襲われた時に彼に遭遇し!?
  • Netlifyは、PHPなどを利用せずに、HTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で運用・配信するためのWebサービスです。GitHubなどで管理しているリポジトリから自動的にデプロイを行える他に、フォームやCI機能など静的サイトを運用する上で便利な機能が豊富に揃っています。本書はNetlifyの豊富な機能を詳しく紹介し、活用法を提案します。
    〈本書の対象読者〉
    ・普段Webサイトを運用していて、もっと楽にできる方法を探している人
    ・いつもFTPソフトでいちいちレンタルサーバーにアップロードして消耗している人
    ・AWS S3やGitHub Pagesをいつも使っているけれど、今ひとつかゆいところに手が届かないと感じている人
    ・Netlifyを使ったことはあるけど、機能が多くて何ができるのか分かってない人
    ・Netlifyの便利そうな機能を、実際どう使うかサンプルが見たい人
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1月特大号:「新時代の海上自衛隊」
     中国の海洋進出や北朝鮮の核・ミサイルの脅威など,わが国をめぐる安全保障環境は大きく変わりつつある。その中にあって海上自衛隊はどうあるべきかを多角的に分析。写真頁では現有自衛艦の全艦影を紹介するとともに,本文記事では注目の新型艦をはじめ,BMDや島嶼防衛など多様化する海上自衛隊のミッションを詳しく解説。

    <世界の艦船>
    1957年に創刊されたわが国唯一の艦船総合情報誌。世界の軍艦や官庁船,クルーズ客船,一般商船の最新情報をビジュアルに伝えるとともに,毎月,一流執筆陣による「海上自衛隊」「世界の空母」「対潜水艦戦」といった興味深い特集を組み,時宜に適ったテーマを深く掘り下げている。
  • ●システム障害の裏で、何が起きているのか?

    本書が描くのは、サイバー空間の地政学である。地政学とは、地形、資源、インフラといった「動かせない条件」から、国家や社会の力関係を読み解く視点だ。社会の中枢がデジタルに移ったいま、その条件は、海底ケーブル、クラウド、データセンター、半導体、電力へと書き換わった。
    通信障害や物流停止、ランサムウェア被害は、もはや、単なるITトラブルではない。国家・企業・AIが交錯する「見えない戦場」で起きる出来事であり、経営リスク、サプライチェーン、事業継続を左右する現実の危機である。AI同士の攻防、インフラを狙う見えない戦争、自律的に判断する機械。かつてSFの中だけにあった未来は、すでに現実になりつつある。

    ●世界最高峰のサイバー防衛専門家、初の著書

    本書では、いま進行し、2035年に向けて加速するサイバー知能戦を読み解く。侵入されることを前提に、社会はどう止まらずに動き続けるのか。AIが防御を担う時代に、人間は何を判断するのか。誰一人傷つけない社会は設計できるのか。
    多国間サイバー防衛演習「ロックド・シールズ」(NATOサイバー防衛協力センター主催)や、世界最大規模のセキュリティカンファレンス「DEF CON(デフコン)」にも参加するサイバー防衛の専門家が、現場の最前線から、AI時代の国家・企業・人間の生存戦略を描き出す。
  • 2050年、「たった2℃」の気温上昇で戦争が激増する――。この地球平均気温のわずかな上昇により酷暑、干ばつ、洪水などが発生し、民族対立、貧困といった紛争の火種が煽られ、結果的に内戦や戦争につながる。もはや気候変動は止まりそうになく、帰還不能点はすぐ目の前にある。近年の研究による「気候紛争」の具体的な予測、気候変動に伴う災害や混乱が紛争に至る経路と条件を、気鋭の国際環境政治学者が綿密に分析する。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    兵員・物資の輸送、負傷兵の医療後送、捜索救難、特殊作戦支援、攻撃といった多彩な任務をこなし、軍事作戦におけるヘリコプターの有用性をもっとも体現している汎用ヘリの代表格、それがUH-60ブラックホークだ。1970年代に登場したUH-60の派生型、発展型の数は軍用ヘリ史上最多といってよく、その活躍の場は陸軍のみならず、海軍や空軍にも広がっている。
    本書では、アメリカ陸軍の現用型UH-60Lを中心としたメカニズム、海軍型や空軍型、特殊作戦仕様を含むH-60シリーズの全タイプ・バリーション、ヘリボーン/戦闘捜索救難/特殊作戦/対潜哨戒などの陸海空の主要ミッション、開発の経緯、運用国と配備状況などについて解説する。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    海上自衛隊の護衛艦「はつゆき」型は、海自護衛艦が世界レベルに到達した名艦として評価され、その発展型である「あさぎり」型も、ステルス性を考慮しない従来型のDD護衛艦の完成形となった。現在前者は全艦退役しており、後者も退役が始まっている。
    本書は新シリーズ世界の名艦のスペシャルエディションとして、去り行く名艦をピックアップ。その開発の経緯、各艦の履歴、そしてさまざまなディテールを紹介していく。
  • シリーズ3冊
    2,6402,805(税込)
    著:
    田村紀雄
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    日本海軍を中心にアメリカ、イギリス、ドイツ、イタリアなど各国の戦艦、空母、巡洋艦、駆逐艦、潜水艦、その他艦艇のフルハル塗装図をまとめたオールカラー図面集。第二次世界大戦では戦艦、空母、巡洋艦、駆逐艦、潜水艦など、多様な艦艇が活躍した。本書はそんな艦艇たちの姿を再現した300点以上のカラー図面をまとめたもの。特に日本海軍は主要な戦闘用艦艇だけでなく、護衛艦艇や支援艦艇も幅広く掲載し、改装などによる艦容の変遷も可能な限り収録。また日本以外にも、アメリカやイギリスといった主要海軍国はもちろん、ドイツ、イタリア、フランス、ソ連などの艦艇も収録。第二次大戦期の艦型資料として、模型製作の参考として、役立つこと間違いなしのオールカラー艦艇図鑑。
  • 2023年大河ドラマ「どうする家康」が背景からよくわかるオールカラー・ビジュアルムック! 家康の生涯がわかる10大事件、家族と家臣団、ライバル、合戦、城までを豊富なビジュアルとともにわかりやすく解説。
  • 写真と図版で見る日本海軍の〝名脇役〟──最前線ではない場所で活躍した特務艦艇。その多様性と重要性、任務の実態を紹介する。 不利な状況下にありながら実戦投入され、大きな効果をもたらした輸送艦。艦隊の集結地などへの補給という重要な役割をおびた給糧艦。海軍艦艇の作戦展開には不可欠であった測量艦。航空作戦の強化、砲撃の命中精度向上のために運用された標的艦──日本海軍の特別任務についた艦艇や陸軍の特殊船を写真と図版で詳解。
  • 3,960(税込)
    著:
    遠藤慧
    イラスト:
    遠藤慧
    レーベル: ――
    出版社: 新紀元社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ミリタリーマニア、プラモデル制作の資料におすすめ
    戦時中の記録写真を基に各車両を多数のイラストを用いて詳しく説明する「ミリタリーディテールイラストレーション」シリーズの中でも人気の『ティーガーI 初期型』と『ティーガーI 中期/後期型』が1冊になりました。
    全184ページ、91車両収録、イラスト点数500以上の大ボリュームです!
  • 1,200(税込)
    著:
    大木 毅
    レーベル: 文春新書
    出版社: 文藝春秋

    戦史研究の第一人者が日米の世紀の決戦を描く

    今、もっとも読みたい軍事史の第一人者、『独ソ戦』『天才作戦家マンシュタイン』の著者、大木毅による初の語り下ろし作品!
    太平洋戦争のターニングポイントとなった「運命の海戦」をあらゆる角度から語り尽くす。
    圧倒的に有利だった戦いで無残な敗北を喫したのはなぜか。
    生き残った海軍士官たちによる周到な「隠蔽工作」によって「神話化」され、真実からほど遠いところで論じられてきたミッドウェイ海戦を、内外のさまざまな史料を駆使し、何がわかっていて、何がわかっていないのか、その研究の最前線を紹介する。
    真珠湾攻撃の巨大な勝利によって、“勝利病”――驕りと慢心――に蝕まれた機動部隊司令部は、危機を示唆するあらゆる兆候を無視し、握りつぶしたまま戦場へと突入した。虎の子の四空母を失うという「すべてが失敗した」海戦は、いつの間にか人間の力を超えた「運命」によって負けたという話にすり替えられていった。
    澤地久枝氏の孤軍奮闘によって明らかにされた「運命の五分間」の欺瞞も、海外の最新研究が明かした事実を交えて再検証。
    「現代のマハン」と呼ばれる米海軍大学の名教授が「離心的(エキセントリック)」と批判する、目的が分散していく作戦構想の欠陥など、今、わかるミッドウェイ海戦のすべてがここにある!

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