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『ビジネス偉人、801円~1000円(実用)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • 「プロフェッショナル・ファーム」を標榜するマッキンゼーは、業務ごとにチームを形成する。そして組織内でチームを形成する仕組みは、市場モデルを用いている。つまり、クライアント・ワークごとに最適なメンバーが集められるのだ。この仕組みを支えるのは、個々の人材の特性であろう。その採用基準は、論理的な思考ができる頭脳明晰さというより、リーダーシップの総量だという。そしてチームのメンバーすべてがリーダーシップを発揮することを求めるのがマッキンゼー流である。そこには、リーダーとフォロアーの違いはほとんどない。マッキンゼーの元採用マネジャーで『採用基準』の著者が最強チームのつくり方を明かす。【主な項目】・チーム・システムによって運営される組織・すべての人事プロセスで問われるチーム意識・社内労働市場によって組成されるクライアント・チーム・インターナル・チームの役割・最強チームの条件1:コンフリクトを恐れない活発な議論が行える条件が整っていること・最強チームの条件2:メンバー全員がリーダーシップを持っていること
  • 990(税込) 2026/4/30(木)23:59まで
    著者:
    山岡淳一郎
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    『経営学』にたどりつくまでの新・小倉昌男伝。

    小倉昌男の生き様を「革新者」という視点から活写。内外に困難を抱えつつも宅急便という“インフラ事業”を築きあげていった男の真の姿を、時代の流れや対抗勢力も含めた関係者の取材も通して浮き彫りにする。
    【目次】
    第1章 官の岩盤を砕いて進め
    第2章 ヤマトの遺伝子
    第3章 青春爆走グラフィティ
    第4章 イノベーションの風を起こせ!
    第5章 天に宝を積む
  • シリーズ2冊
    0902(税込)
    著者:
    井深大
    レーベル: ――

    SONYを日本から世界に通じる大企業へと育て上げた井深大氏。
    その井深氏が、心の友であり、〝世界のHONDA〟を築いた稀代の経営者、本田宗一郎氏の人間的魅力、経営者としての生き方について大いに語る。
  • 5年間の密着取材から生まれた唯一の公認伝記! 大投資家ウォーレン・バフェットが人生とビジネスを語る。投資戦術はもちろん、今まで明かされなかったプライベートのエピソードも披露。全米ベストセラー第1位。
  • 2014年10月期にスタートした連続ドラマ小説「マッサン」。モデルになったのは日本の本格ウイスキーづくりに情熱を傾けたニッカウヰスキーの創業者竹鶴政孝。本書はその息子である竹鶴威氏が語るマッサンとリタの素顔。

    2014年10月期にスタートし、好評価を得ている連続ドラマ小説「マッサン」。
    モデルになったのは国産の本格ウイスキーづくりに情熱を傾けたニッカウヰスキーの創業者竹鶴政孝。
    本書はその息子であり、竹鶴政孝の跡を継ぎ、ニッカウヰスキー2代目マスターブレンダ―になった竹鶴威氏が語るマッサンとリタの素顔。
    巻頭にはマッサンとリタの半生がわかる『竹鶴政孝物語』、マッサンとリタを結びつけたもののひとつであるスコットランド民謡の解説も掲載。
  • iPod、iPhon、iPadを生み出した天才ジョブズ。ピンチを乗り越えたエピソードの数々から大好きなことを仕事にする大切さを学ぶ。

    2011年10月5日、56歳の若さでこの世を去ったIT界のカリスマ、スティーブ・ジョブズ。多くの人はジョブズのことを、コンピュータが大好きで計算が得意な恵まれた人だったと思うだろう。しかし、ジョブズは生後すぐに親の事情で養子に出され、小学校時代は問題児。大学は中退して、勤務先でも同僚から嫌われるところのある若者だった。しかし、ジョブズには「パソコンで世界を変える」という夢があったのだ。本書は、お金も学歴も人脈もなかった若き日のジョブズが、夢を実現するためにどう行動したか。人をどう説得したり、自分を励ましたのかをジョブズの言葉とエピソードから学ぶ。「大切なのは、本当に好きなことを見つけること。もしもまだ見つけられていないのなら、見つけるまでさがし続けること」といったジョブズ。何度もつらい目にあいながらも必ず立ち上がり、夢のような製品で世界の人々の生活を変えたジョブズの勇気と情熱にふれる本。
  • 高校中退後、単身渡米。猛勉強するかたわら、大学生ベンチャー起業家として活躍した孫。20代で日本初のパソコンソフト卸業を立ち上げ、斬新な発想と抜群の行動力、大胆な企業買収で事業を拡大。40代で傘下企業800社を擁するソフトバンク・グループを築きあげた。挑戦しつづける起業家の夢と冒険に満ちた痛快な半生! <本作品は1998年8月に刊行された『孫正義 起業の若き獅子』を改題、加筆・再編集したものです>
  • 渋沢栄一、吉田松陰、ロバート・F・ケネディ……。各界で活躍した偉人、激動の時代を生き抜いてきた指導者の言葉と生き方を紹介。

    吉田松陰、坂本竜馬、小林一三、ビル・ゲイツ、樋口廣太郎、福沢諭吉、山本五十六、マーガレット・サッチャー、ベーブ・ルース、鈴木修、出光佐三、……。名を残し、後進を育てた指導者たち。彼らは数々の言葉を残しています。本書では、彼らの機軸や信念となっているそれらの言葉を、人物や事跡とともに紹介しています。経営・ビジネスのヒントとなる言葉が満載!心を揺さぶり、ビジネスに役立つ“魂の言葉集”です。
  • 本当の成功とは何か。運命を生かしつつ幸福になるために大切なこととは――。松下幸之助が人生や仕事について語った講話録。厳しい現実と向かい合うための心の羅針盤。

    まあ、簡単にいうと、みんなに愛されることですね――これはある外国の経営者が、ビジネスパーソンの最重要責務とは何かと尋ね、それに松下が答えた言葉である。このような松下が人生や仕事さらにはみずからの人間観について、とくに思いを込め力強く語った講話を、PHP総合研究所所蔵の3000本に及ぶ講話・講演テープ速記録の中から厳選し、その要点を纏めたのが本書である。若手社員、大学生に話したものもあり、多くのビジネスパーソンがつねに意識しておきたい、ベーシックな事項を取りそろえ、仕上げることを心がけた。◎人事を尽くして天命に従う ◎咲く花はみな違う ◎事なかれ主義では発展しない ◎感謝と怖さを知らなくてはいけない ◎人間の値うち ◎若さは尊さである ◎あなたの「仕事」は死んでいないか ◎説得力を高める努力をしているか ◎「社会人」の意味を理解しているか、ほか計41項目に、松下が、人間・人生・仕事に託した想いが浮かび上がる。
  • シリーズ2冊
    924(税込)

    アップル創設の経緯から、iPhone、iPad誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで。経営者としてのジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類似書を圧倒。

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