『自己啓発・生き方、堀田秀吾(実用)』の電子書籍一覧
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◎勉強で脳をすり減らす時代は、もう終わり
◎80校以上の知恵を結集した「脳を回復しながら勉強する」方法
◎眺める、聴く、歩く、休む――体力ゼロ、気力ゼロでもできる効果的な勉強法
一日が終わるころに、「今日も何もできなかった」
と自分を責めてしまうことはありませんか。
あれだけ事前に計画を立てたのに……。
机の上には、開いたままのテキストやノートが置きっぱなしになっているのに、手を伸ばす気力がわかない。
SNSを見れば、「仕事をしながら資格勉強も続けています」という投稿が流れてきて、胸の奥がひりっとする。
そのたびに「意志が弱いのだ」「自分は大人にもなって勉強一つ続けられない人間なのだ」
と心の中で裁いてしまう。
この本で一番伝えたいのは、そう感じている「あなたは何も悪くない」ということです。
怠けているのではなく、今の生活と脳の仕組みが、そう感じさせている側面が大きいからです -
■現代人の“止まらない思考”をどう止めるか
脳の負担を軽くする実践書
私たちが1日にもっとも多く会話する相手は、他の誰でもない「自分自身」。
仕事の合間に、帰り道に、夜布団に入ってから―頭の中では絶えず
「内なる声」が話し続けている。
この“自分との対話”は、時に気づきを与えてくれるものの、
多くの場合は悩みや不安、自己否定を増幅させる思考の沼となります。
なぜなら、その“内なる声”は必ずしも成熟した助言者ではなく、
時に未熟で自己攻撃的な存在でもあるからです。
■とくに現代社会では、SNSや情報過多により
「他人と比べる」「評価を気にする」クセが強まり、さらに自己対話が加速しています。
本書は、こうした“止まらない脳内の会話”を見つめ直し、
「そもそも、考えなくていいことを、私たちは考えすぎているのではないか?」という視点から、
自分を救うための思考の“取捨選択”を提案します。
とはいえ、「考えるな」と言われても考えてしまうのが人間。
そこで本書では、「考えてはいけないこと」をあえて「リスト化」しました。
思考の渦に飲み込まれそうになったときにリストを参照すれば、
「これは考えると不幸になるだけだな」と気づくことができ、
一時的にせよ思考をストップするきっかけになるはず。
さらに、スキルとしての「考えない方法」も、随所に記しました。
「考えない自由」を手にしたとき、あなたの毎日はもっとやさしく、もっと軽やかになります。
ページをめくるたびに、あなたの中に「考えない自信」が芽生えていくはずです。
■世界の研究が示す「考えない」という賢い選択
本書では、他人からの評価・過去の後悔・未来への不安・自己否定・反すう思考といった
“考えても何も得られない思考”を5つの領域に整理し、
世界の学術論文にもとづいて「考えてはいけないこと」と「考えないための方法」を紹介します。
◎「嫌われているのではないか」「空気を読めなかったのではないか」などの、他人からの評価不安(第1章)。
◎「もしあのとき、○○していれば…」などの取り返しのつかない過去への振り返り(第2章)。
◎「また同じ失敗をするのでは?」という、まだ起きていない未来への不安(第3章)。
◎「こんな自分でいいのか」などの、自分を否定するような自己評価や自己対話(第4章)。
◎「自分は何者なのか?」などの、答えが出ない自己探求の迷路に陥る反すう思考(第5章)。
そのうえで第6章では、むしろ考えることで人生が軽くなる「前に進める思考」も提案します。
無益で有害な考えがある一方、積極的に考えることで幸福感を高める思考もあるのです。
■目次
第1章 それはあなたの思考ではない【他人・評価編】
第2章 思考はタイムマシンにならない【過去・後悔編】
第3章 まだ起きていないことで苦しまない【未来・不安編】
第4章 自分という迷路から出る【自己否定・抽象思考編】
第5章 終わりの見えないループを止める【思考の沼編】
第6章 “前に進める思考”だけを残す【考えてもいいことリスト】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
現代人の誰もが抱えるであろう「やったほうがいいのに、なぜか動けない」という悩み。
その正体は、やる気や意志の弱さではなく、脳と心のしくみ、そして時代背景にあることがわかりました。
本書では、心理学・脳科学・社会学などの知見をベースに、世界各国の論文や研究を引用しながら、
「行動したい心」と「動きたくない脳」の構造を解き明かし、誰もが“最初の一歩”を踏み出すための具体的な術をお伝えします。
【目次】
はじめに 私たちは、「行動できない時代」に生きている
第1章 「動けない」には理由がある
第2章 小さな一歩を後押しする科学
第3章 行動し続ける自分の育て方
おわりに 未来はわからないからおもしろい -
1日にする決断は3万5000回! 「決めかた上手」になると、日常ががらりと変わる! 無料お試し版
私たちは日々、「決めること」に追いかけられています。あなたをその疲れから解放する賢い決めかた、迷いをなくし、決めた後に後悔しないコツを世界最先端の研究を基にご紹介。
「時間をかけない方が良い選択をできる」
「あえて休憩を取るのが吉」
など、今日からすぐ役立つノウハウ満載!
【目次】
第1章 どうして“決めること”に疲れるのか
第2章 「決断疲れ」から解放される方法
パート①決断の仕方を変えてみよう
パート②不安とのつきあい方
パート③決断した後の向き合い方
の中から、「第1章 どうして“決めること”に疲れるのか」と第2章の「パート①決断の仕方を変えてみよう」それぞれの一部を特別無料公開いたします。 -
本書は、約50万人のメンタルを強化してきた著者が、お子さんに向けて「折れない心を作る技術」を授けます。10歳以上なら一人でも読めるので、失敗や挫折に強いお子さんに育てたい保護者や先生、指導者の方々にお勧めです。
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そのストレス解消法、科学的に間違ってます!!
著者累計64万部突破! 「明大一受けたい授業」に選出された大人気教授が解き明かす世界最先端の科学的知見
一般的に知られている「ストレス解消法」には、科学的には効果が期待できないものも多い。本書はそんな通説の間違いを、世界の研究機関の最先端研究をもとに解き明かす。医学、心理学、脳科学、社会学など、学術的エビデンスに基づく目からウロコの“本当に信用できるストレス解消法”。巷に溢れる「自己啓発本」とは一線を画す、「本当に使える方法」&「自己啓発とは何かを考える」一冊。
(目次より)
第1章 その「常識的なストレス対処法」は間違い
不安でドキドキしているのは実はいい状態/悲しいときは素直に落ち込んだ方がいい/
ネガティブなことを言われても力にできる/旅行に行かなくてもストレス解消できる/
リラックスするには正しい深呼吸の仕方を知る必要があるetc…
第2章 こうする「だけ」で瞬時に問題解決できる方法
背筋を伸ばすだけでやる気ホルモンが出る/おでこをトントンするだけで食欲を抑えられる/
手を温水につけるだけで「やる気」が出る/ヘンテコな動きをするだけで楽しい気持ちになる/
クッションを抱きしめるだけで「幸せホルモン」は増加するetc…
第3章 どっちが正しい? 目からウロコの「○○か××か」
「はじめが肝心」か「終わりよければすべてよし」か/長引くのは「やらない後悔」か「やった後悔」か/行動をコントロールしているのは「思考」か「言葉」か/大金を貸した相手には「好意を抱く」か「嫌いになる」か etc…
第4章 気持ちがラクになる 驚きの心理学的エビデンス
ほとんどの人が一生のうち一度は精神を病む/「イライラ」した時は計算やパズルゲームをするといい/温かい飲み物を手にすると豊かな人間関係を育みやすくなる/頭のいい人ほどダマされやすい/
嘘や偽物で人の誠実度は落ちる/「倍返しだ!」は悪循環を生むだけetc…
第5章 コロナ時代のストレス回避ライフハック
「リモート会議」は自己表現の訓練の場になる/「多様な集団」は時として均一な集団と大差がない/
オープン・オフィスは生産性を低下させる/あらかじめ定位置を作ることで、スマホのダラダラ見を防ぐ/仕事をする場所を変えるとクリエイティビティが上がるetc… -
「他人の目が気になり動きにくい」という人は多い。しかし世界の一流機関から「気にするほど周囲は覚えていない」等エビデンスが続々出てきた。「気にするなんて馬鹿馬鹿しい」…読むだけでラクになり行動力がアップする本。
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・何をやるにも必ず「後回し」にしてしまう
・急に「めんどくさく」なって何もやらなかった
・うまくいかないかも、と「不安」になって動けない
といった長年の悩みが、ついに解決!!!
ハーバード大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学 etc
多くの脳科学や心理学の研究から厳選した、「すぐやる人」になるための習慣を教えます。
すぐに行動できない自分を変えるのは、難しそうですが、実は簡単です。
習慣を少しだけ変えればいいのです。
例えば・・・・
◉小さな目標を設定する
◉迷ったときは、直感で決める
◉スマホを見てダラダラした時は、タッピングする
◉人間関係で悩んだら、事前にシナリオをつくる
といった今すぐできるものですが、驚くほど効果があります。
教えてくれるのは、教鞭以外にも行動力を武器に幅広く活躍している明治大学の堀田先生。
また、すぐに行動できない理由として、「不安」や「迷い」といったメンタルの問題も大きいと思います。
本書は、そんなとき、どうすれば行動できるか?
に触れながら脳の仕組みや本能についても解説。
世界最先端の研究から集めた、今すぐに実践できるノウハウを「すぐやる」超習慣として一冊にまとめました。 -
初対面でプライベートな話をしたらどうなる? 緊急時に必ず助けてもらえる方法とは? 世界の研究結果をもとに人間の行動心理を伝授!
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
モヤモヤや不安を秒で手放す方法集めました。
「自分ばっかり損してる」とモヤモヤ。
「言いすぎちゃったかな?」とウジウジ。
「なんでわかってくれないの?」とイライラ。
「わけもなく不安でたまらない」とクヨクヨ……。
40歳を過ぎたころから、若いときとは種類の違う感情ストレスに振り回されていませんか?
しかもコロナ禍でこれまでの“当たり前”がそうでなくなり、何が正解なのか迷う毎日。
ついつい「もう無理・・・・」が口癖になっていませんか。
そこでかんたんな行動でモヤモヤやクヨクヨを手放す方法を、脳言語学専門の明治大学教授にネホリハホリ聞いてみました。
どれもハーバード大学や東京大学など、世界中の研究機関で発表された科学論文をもとにしたもの。
気の進まないタスクは朝に回して夜はとっとと寝る。
失敗ばかり重ねて落ち込んだ時はあえて自分に応援言葉をかけてみる。
ママ友ランチ会でのトークが苦手なら相づちマシーンになってみる・・・・など、即実行できる方法ばかり。
考えて考えて真摯に不安に向き合うのも大事だけれど、
まずはそのネガティブ感情、本書が教えるやり方でサクッと手放してみませんか? -
強い意志、ガマン、やる気は不要!
脳科学・心理学・医学の114もの最先端研究から導きだした自己管理法
脳のクセを利用した誰でもできるセルフコントロールで
毎日の「やりたいこと/やるべきこと」をスッと終わらせましょう!
こんな経験はありませんか?
□ 仕事中なのに10分おきにネットサーフィン
□ SNSばかりチェックしてしまう
□ ずるずるとテレビや動画を見てしまう
□ 企画のアイデアがでてこない
□ 朝起きられない
「明日こそは絶対やる」と思いながら、
その明日はいつくるのか……と思っていないですか?
予定通りいかないのは、あなたの意志の問題ではありません。
「自分を思い通りに動かすためのちょっとしたコツ=セルフコントロール法」を知らないだけなのです。
本書では、【やる気・意志・ガマン】に頼らずに、自分で自分を思い通りに動かすための方法をお教えします。
その方法は、どれも簡単なアクションであり、
脳科学・心理学・医学などの研究で学術的・科学的に実証されたものばかりです。
【本書の特徴】
特徴1 【考察】して理解する
1章は仕事、2章は生活全般、3章は体の健康、4章は心の健康について、
ついつい怠けてしまうシチュエーションをピックアップしました。
どれも心当たりがあるものばかりだと思います。
さらに、アンケートや調査結果を紹介しながら、項目ごとに【考察】をして、
より深く「どうやって自己管理していくか」について説明しています。
特徴2 世界中の研究結果をもとにした95のセルフコントロール法
本書で紹介しているセルフコントロール術は、
脳科学・心理学・医学的に実証された研究をもとにしています。
114もの研究から引用していて、その効果は大学や研究機関で実証済みのものばかりです。
全部で95のセルフコントロール術を紹介しているので、あなたに合う方法が見つけられるはずです。
特徴3 簡単にできる具体的なアクションを提案
「体の行動が先で、脳の指令が後」という行動理論にのっとり、
自分をコントロールできる具体的で簡単なアクションを紹介することにこだわっています。
まずは誰でもできるハードルの低い簡単な行動をすることで、
やる気をだしたり、ガマンできたりと、自己管理能力を高めていきます。
提案しているアクションは、日常生活に取り入れやすいものばかりです。
<目次>
1章 仕事のずるずる
2章 生活のだらだら
3章 体のずるずる
4章 心のだらだら -
「考える力」は、人間にとっての大きな武器です。
人類は考える力を手に入れることで高度な文明を築くことに成功しました。
……ですが、この考える力にも弱点があります。
それは、「考えすぎてしまう」ことです。
考えすぎると迷いが生まれ、行動が遅くなり、ネガティブな思考や感情が浮かびやすくなってしまいます。考えることは重要ですが、考えすぎは禁物。どのようにして折り合いをつければいいのでしょうか?
そこで、本書です。この本は、世界中の研究機関の研究で明らかになった「考えすぎない方法」を全45のアクションで紹介! 一例を挙げると……
情報が多いほど、時間をかけるほど、人は合理的に判断できなくなる
(ラドバウド大学ダイクスターハウスの研究)
考えているときよりもぼーっとしているときのほうが脳は効率よく働く
(ワシントン大学レイクルの研究)
「やる」か「やらないか」の決断は、コインで決めても幸福度は変わらない
(シカゴ大学レヴィットの研究)
優秀な人ほど、優秀な人のマネをして行動や思考を効率化をしている
(南デンマーク大学アナリティスの研究)
「フェイスブックをやめる」と幸福感が増す
(コペンハーゲン大学トロムホルトの研究)
などなど。「行動を最適化」し、よりよい行動をとるための方法をわかりやすくお伝えしていきます。 -
「落ち込みやすい」「集中力がない」「怠け癖」「整理整頓できない」「緊張しやすい」「空気が読めない」etc…そんな自分を変える方法を科学的に解説!
世界中の研究論文をもとに、改善のためにすべきことを具体的に提示。すぐ実践できる「アクション」を39点ご紹介します。
1章 性格・気質 編…人に流されやすいなら、コインで決める など
2章 行動・習慣 編…集中力がないなら、かわいい写真を見る など
3章 コミュニケーション編…八方美人(自己肯定感が低いタイプ)なら、とにかくハグ! など -
「説明して」「何が言いたいの?」「怒らないから言って」……同じ意味なのに違う言葉? 同じ言葉なのに違う意味? 「何でもいい」が本当に何でもいい男と、実はよくない女がわかり合う1冊! 最新のエビデンスを研究した言語学博士が教える異性とのコミュニケーションが楽しくなる方法。
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自己アピールの時に、無難な言い方に終始したり、なぜか自慢や自虐に走ったりと、存在感を間違った形で出していませんか? イタい、ウザい、イマイチという印象を相手に与えてしまうのは避けたいし、アツい人間にもなりたくない。ほどほどで、ポジティブな存在感をアピールできれば、もっと楽しく、もっと生きやすくなる。コミュニケーションを研究している著者が、言語学、心理学、脳科学などさまざまな学問の研究成果を応用しながら、有名人の例などを通して、絶妙な存在感を出していく方法について考察。さり気なく心に残る人になるため自己プロデュース術を紹介!
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「人見知り」「友だちがいないわけではないが、少ない」「特定の年齢の人とうまくコミュニケーションが取れない」。
「部下が使えない」「旦那(嫁)が自分のことをわかってくれない」「しがらみに悩まされている」。
そうした人間関係の原因は、あなたの性格や価値観ではありません。もちろん関係なくはないのですが、何よりも問題の根本にあるのは、「結局、あなたの心が冷めているからだ」。
それが、本書のタイトルに込めた意味です。心が冷めているから人間関係がうまくいかない。反対のことを言えば、心を温めれば、あなたの人間関係は解決されるのです。性格を変える必要はありません。
じゃあ、心を温めるって何?
本書では、『クレヨンしんちゃん』や『ドラえもん』の劇場版に涙するわけ/嫌いなアイツと仲良くできるのか?/アメアメアメアメムチアメ/人の心は透視できるのか?/ブータンとプーさん/などなどのユニークな視点から、その方法を紹介していきます。
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