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<夏電書2026>講談社文芸作品 40%OFFクーポン

『自己啓発・生き方、児玉光雄(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~25件目/全25件

  • 感動創出力、プラス思考力、右脳思考力、探求力、自己演出力…etc.
    長嶋流は「プラス思考」が9割!

    本当は「科学的」な長嶋流思考を、
    15万部突破のベストセラー『大谷翔平』シリーズ著者
    スポーツ心理学の第一人者が徹底分析!

    心理学で実証!
    なぜ、「長嶋語録」は人の心を元気づけるのか?

    あなたがこの本を読んで、
    長嶋茂雄の心理・行動パターンを理解して実行に移せば、
    身の回りでどんどんいいことが起こるようになる。

    “ファンに感動を与えたい!”という強い思いが
    彼の卓越したパフォーマンスを生み出した。

    「パフォーマー・スキル」の卓越した人間は、
    どんな逆境に遭遇しても、落ち込まない。

    「パフォーマー・セルフ」を忠実に実行するだけで、
    あなたの周囲に、いいことがどんどん起こるようになる。(「はじめに」より)
  • シリーズ84冊
    8801,320(税込)
    著:
    苫米地英人
    レーベル: ――

    ■「自分を洗脳すれば、目標達成はできる!」

    本書は、昨今の脳ブームを作り、
    オウム真理教信者の脱洗脳でも有名な著者・苫米地英人の
    ベストセラーの新書化です。

    「頭でわかっていても、心と身体が言うことを効かない理由」を解説し、
    「誰でも目標達成できる技術「プライミング」を公開します!

    ■本書でわかる主なこと
    ・ダ・ヴィンチやモーツアルトが持っていた「共感覚」とは?
    ・人間の身体が持つ同調作用「ホメオスタシス」とは?
    ・人によって見えているものが違う「認知のカラクリ」とは?
    ・どんなことでも習慣化できる「アンカー」と「トリガー」とは?
    ・「ストックホルム症候群」とは?
    …など、最新の脳科学の成果で、あなたの人生を変えます!

    しかも、「誰でもできる」「どんなことでも習慣化できる」
    トマベチ流トレーニング付き!

    ■本書の方法を使えば、自分が変わるだけでなく、
    まわりも変えることができます。

    人は人との関係で生きているので、まわりの環境を変えることはとても大切です。

    そして本書を読み終えたあと、
    あなたは「本当の自分」に出会うことができるはずです。
    ・目標が達成できない!
    ・実力が発揮できない、認められない!
    ・悪い習慣(タバコなど)をやめられない!
    ・お金を貯めることができない!
    ・投資がうまくいかない!
    ・・・など、上記のどれか1つでも感じたことがあるなら、
    本書は大いに役立ちます!

    ※本作品は2006年に刊行されたものを再編集いたしました
  • 50-50達成、WS制覇、2年連続3度目のMVP獲得】
    大谷翔平に学ぶ目標達成の極意―

    仕事、勉強、スポーツ、人間関係に役立つ!!
    スポーツ心理学関連書籍・累計150万部超の著者が
    一流の思考と行動を分析
    大谷翔平選手がいかにして壁を乗り越え、
    自らの夢をかなえてきたのか?

    1日1分読めば、考え方、生き方が変わります

    第1章 あなたの夢をかなえて心の幸福感を満たす成功方程式
    第2章 「好き」と「得意」を武器にすれば幸福な人生が手に入る
    第3章 「目標設定の達人」になれば面白いほど人生はうまくいく
    第4章 モチベーションを高めて凄いパフォーマンスを発揮しよう
    第5章 真のプラス思考をマスターすれば人生はもっとうまくいく
    第6章 逆境があなたに凄い才能を授けてくれる
    第7章 あなたの仕事に凄い成果を授けてくれる成功法則
    第8章 斬新なひらめきはリラックスした状態ととても相性がいい

    略年表
    2013年~2024年 投手成績
    2013年~2024年 打者成績
    2024年シーズン全本塁打
    2024年シーズン全盗塁
  • 「勝った手柄は選手に。負けた責任は自分が」の信念のもと、メンバーをねぎらい、かばい、その成長に全力を尽くし、それを組織力として終結させる「奉仕のリーダーシップ」とは?
    低迷中だった東京ヤクルトスワローズ大躍進を演出した「日本一の地味監督」小川淳司の牽引術を臨床スポーツ心理学のエキスパートが分節する!

    2011年のヤクルトほど、選手が生き生きとプレーしたチームを探し出すのは、難しい。時代は20世紀に幅を利かせたトップダウン方式のチームから、フラット方式のチームに確実に移行している。……小川ヤクルトも選手やコーチ陣相互の絆をことさら大切にする。それは、チームというよりもファミリーに近い。 しかし、それでは勝者の仲間入りすることはできない。小川ヤクルトが目指すファミリーを支えているのは団結心であり、お互いの信頼関係である。こんなリーダーが、これまでの日本のプロ野球界にいただろうか。(「まえがき」より)
  • 先見力、コーチング力、リーダーシップ力、采配力、人間力…etc.
    岡田流は「ブレない心」が9割!

    なぜ、「岡田采配」で眠れる虎は目覚めたのか?

    本当は「科学的」な岡田式思考を、
    10万部突破のベストセラー『大谷翔平』シリーズ著者で、
    スポーツ心理学の第一人者が徹底分析!

    「岡田の勝利への執念が阪神を日本一に導いた」と私は考えている。

    シーズン前から「アレ」というミッションを高々と掲げて
    「優勝への渇望」をすべての選手に繰り返し訴えかけたことが
    彼らの潜在能力を発揮させ、見事、阪神を日本一へと導いたのだ。

    岡田の野球哲学はいたってシンプルである。
    「与えられたポジションで最高の成果を上げる選手だけが
    フィールドに立てる」というしくみづくりを構築したことが
    全選手のやる気を生み出したのだ。(「はじめに」より)
  • なりたい自分になれるヒントが満載。59人のトップアスリートが自分を励まし、能力を120%発揮させる思考方法と行動方法。

    ※本書は2011/10/28にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです。
  • ■トップアスリートのメンタルに学べ!

    イチロー、ダルビッシュ、石川遼、錦織圭、メッシ…。
    なぜ彼らは「最高のパフォーマンス」を生み出せるのだろうか?

    彼らは常に「最高の自分」を思い描いたメンタルトレーニングをしている。

    しかし、それは彼ら特有のものではない。
    実は、あなたの中にも眠っているものなのだ。

    ■あなたは自分の才能に気づいていないだけ。

    米国オリンピック委員会スポーツ科学部門の客員研究員として、
    臨床スポーツ心理学者とて20年以上、プロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務めてきた著者が、
    あなたの才能を開かせる、とっておきの方法を余すことなく紹介する。

    ■あなたをプロフェッショナルに導くツール
    あなたが「最高の自分」をつくる
    手助けをしてくれるものは何か?
    それがトップアスリートのメンタルトレーニングから著者が導き出したさまざまなツールだ。
    この本は、あなたにとっておきのツールが満載されている。

    ・自分との対話ノート
    ・右脳活用瞑想法
    ・メンタルリハーサル
    ・セルフ・ブレイン・ストーミング
    ・やる気究明ノート
    ・回復量チェックシート

    これらのツールを使えば、あなたも「最高のパフォーマンス」が引き出せる!

    ■目次
    第1章 まずは自分の才能を見つけ出そう
    第2章 途中であきらめずに信じた道を進もう
    第3章 集中力の達人になるための方法
    第4章 偉大な独創力はこうして生み出そう
    第5章 欲望とモチベ-ション
    第6章 運とチャンスをつかまえる
  • ベストセラー『天才・イチローを作った魔法の「言葉」』に続く、イチローの言葉本決定版シリーズ第二弾。震災、不景気、超円高。日本が逆境に立たされた年は、イチローにとってもかつてない苦しい年だった。数々の記録も途絶え、マリナーズとの契約もあと1年。ゼロからのリスタート、マイナスからの復興。その姿は、キズだらけの日本に重なる。逆境からの飛躍を求めるなら、今こそ天才・イチローに学べ!

    児玉光雄(こだまみつお)
    1947年、兵庫県出身。鹿屋体育大学教授。京都大学工学部卒業。学生時代テニスプレーヤーとして活躍し、全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院に学び、工学修士号を取得する。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員としてオリンピック選手のデータ解析に従事。プロアスリートらに対して行った右脳開発トレーニングにより、右脳活性プログラムの第一人者として注目される。また、日本では数少ないプロスポーツ選手・スポーツ指導者のコメント分析のエキスパートとしても知られる。日本体育学会会員、日本スポーツ心理学会会員。主な著書に、『奉仕するリーダーシップ 小川淳司監督はヤクルトに何をしたのか』(二見書房)、『あなたの子供を石川遼や浅田真央のような天才にする右脳開発塾』(イースト・プレス)など。
  • “転脳”を知ればあなたの世界は二倍に広がる。

    たとえば歴史上の天才、レオナルド・ダ・ヴィンチやアインシュタインは“全脳思考”をしっかりと自分のものにしていた。

    考え方、そして生活習慣を少し変えるだけで、“全脳思考”の恩恵を、あなたも受け取ることができる。

    多くのページを割いて両方の脳をバランス良く活性化させる具体的なトレーニングを多数紹介。
    (※本書は2008年7月1日に発売し、2021年5月30日に電子化をしました)
  • どうすれば折れないメンタルが作り出せるのか? その秘密を理解すれば、日常生活や仕事でも、さらに良い結果が残せます。本書は、桃田賢斗、石川佳純、錦織圭など日本が誇る35人のトップアスリートたちが発した「心を奮い立たせる言葉」を解説した名言集です。「本気で何かと闘っている人は、そんな簡単に自分に負けたりしない」「背が低くて、パワーがない。悔やんだことは一度もない」など、あなたのメンタルを鍛える珠玉の名言が満載です。
  • 大坂なおみが初めて日本でプレーを披露したのは、2013年に東京で行われた東レ・パン・パシフィック・オープンテニスでのこと。そのスケールの大きなテニスは多くのテニスファンの注目を集め、将来のトッププレーヤーとして期待される。
    2016年には世界ランクを40位にまで伸ばし、WTAの最優秀新人賞を受賞。翌年はランクの更新はならなかったが、2018年に入って大坂なおみは大躍進を遂げる。
    コーチにセリーナ・ウイリアムズのヒッティングパートナーだったサーシャ・バインを迎え、フィットネスコーチとしてアブドゥル・シラーが、アスレチックトレーナーとして茂木奈津子が加わって、チームの陣営は整った。
    このチームで大坂選手は連続してグランドスラムのタイトルを獲得し、世界ランクも№1にまで上りつめる。
    この偉業にチームの存在は不可欠だが、大坂選手自身の成長こそが最も大きな要因である。チームのサポートと大坂選手の進化がまさにピタリとシンクロしたのだ。
    なぜ大坂選手がこれだけの短期間で成長できたのか、その秘密を彼女自身の言葉とそのチームの発言を、スポーツ心理学によって分析しようと試みたのが本書である。
    トップアスリートの言葉には真実のきらめきがある。どのような思考法がこれだけ劇的な進化をもたらしたのか、そこには私たちアスリートではない一般の人間にも教訓になる要素が満ちている。本書は必ずや読者にとって、ひらめきや成長にきっかけになるはずである。

    主な項目
    ・10秒間の集中力が勝負を分ける
    ・インナーピースの効用
    ・データ分析の重要性
    ・「書き換えスキル」が楽観性をもたらす
    ・指導者は選手に考えさせることで成長を促す
    ・物事はできるだけシンプルに考える
    ・ルーティンの重要性を理解しよう
    ・うまくいかないことに飛躍のヒントが潜んでいる
    ・「メタ認知」がメンタル強化の決め手
    ・「ポジティブ心理学」があなたに大きな成果をもたらす
    ・潜在脳機能のプロセス
    ・怒りをコントロールする3つの特性を理解しよう
    ・執着力というメンタルスキルを洗練させよう
    ・「持論系やる気」が夢を叶える
    ・ミラーニューロンの効果
    ・常識を超えたところに新しい真実が生まれる
    ・意志力に目標経路力が加われば夢は実現できる
    ・新しい挑戦のためには、リスクを恐れてはならない
    (※本書は2019/4/24に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
  • 「負け組」から脱却するために、リーダーが知っておくべき金言集


    敗戦を未来の成功に変える
    原辰徳監督の大局思考


    管理職・リーダーはもちろん、
    部下を持つすべての上司必読の1冊!
    リーダー学を原監督の 「人望」 から学ぶ!


    この本のキーワードは「人望」である。
    これはあらゆる組織の管理職にとって、とても気になる永遠のテーマかもしれない。
    原ほど選手の人望を集めるリーダーは、12球団を探しても、なかなか見当たらない。
     人望とは、上司がぐいぐい部下を引っ張っている能力ではない。
    黙っていても部下がついてきてくれる能力。
    しかも、それはリーダーが決められることではなく、部下が決めることなのである。
    ――「まえがき」より


    【目次】
    第1章 世界一を成し遂げたリーダーシップ
    第2章 部下とのコミュニケーション
    第3章 チームの団結力を高める方法
    第4章 プロフェッショナルの流儀
    第5章 褒め方と叱り方
    第6章 勝つための組織作り
    第7章 臨機応変な指導法


    ★メンバーが気持ちよく仕事をできる環境をつくる。
    「これだけのメンバーに対して、僕が何をすればいいか。
    選手を動かす必要はないでしょう。
    気持ちよくやってもらえることを配慮すればいい」
    ……人望のあるリーダーは言わずともメンバーが支えてくれる。

    ★教えることよりも、育てることを優先させよう。
    「俺はお前がヒットを打つことよりも、
    お前が成長していく姿に興味があるんだ」
    ……教育という言葉の意味を考えよう。

    ★負けることから学ぶことをメンバーに教えよう。
    「敗北はより強くなるために必要不可欠な過程」
    ……敗北はチーム力を高めるチャンス。

    ★自主的に行動する習慣をつけさせるのがリーダーの仕事。
    「基本的には『任せた』が僕のセリフ」
    ……キャリアの浅い部下にはヒントだけ与えてみる。

    ★リーダーならチームの全責任を負う覚悟を持とう。
    「指導者には責任をとる勇気と覚悟さえあればいい」
    ……メンバーにのびのび仕事をさせるのがリーダーの務め。

    ★負けたらリベンジを誓う心を育てよう。
    「(敗軍の将は)兵を語らずです」
    ……成功から学ぶものはない。
    (※本書は2011/11/22に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
  • 荒波の中でも輝く一流の思考に学ぶ
    進化を遂げて成功をつかむ77の道標

    ICHIROの語録をスポーツ心理学で読み解く
    累計30万部突破の好評シリーズ最新刊


    【「自己実現」を追求し続ける強靭なメンタリティに学ぶ】

    (※本書は2004/12/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

    児玉光雄(こだま みつお)

    スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督
    1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。
  • 「人より飛ばなくても構わない。スコアが良ければいいんですよ」

    2001年にこの世を去ったトップゴルファー、中部銀次郎。
    彼がゴルフ人生を通して極めたのは、「心の鍛錬」であった。
    虚栄心を捨て、実力に合ったプレーに徹し、ひたすら我慢のゴルフを行う―。

    色褪せることのない77の名言でメンタルスキルを磨き、確実なスコアアップを助ける究極の一冊。

    (※本書は2008/10/1に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

    児玉光雄(こだま みつお)

    スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督
    1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。
  • 安定した大企業でのサラリーマン生活と決別し、プロテニスコーチ、トップアスリートのメンタルトレーナー、会社経営者、大学教授、講演者、執筆者といった様々な職業で成功を収めてきた著者に学ぶ、「好き」と「得意」を仕事につなげるための思考法。
    仕事に対する凝り固まった考え方から抜け出し、明日からの働き方が変わります。

    こんな人におすすめ!
    ・転職を考えているが、一歩踏み出せない人
    ・いまの仕事に楽しみを見いだせない人
    ・自分のキャリアに不安がある人
    ・好きなことがあるが、どうやって仕事にするのかわからない人
    ・自分に合っている仕事を知りたい就活生



    (※本書は2016/11/18に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)



    児玉光雄(こだま みつお)
    スポーツ心理学者。追手門学院大学特別顧問。元鹿屋体育大学教授・テニス部監督
    1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒。UCLA大学院工学修士。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員、プロテニスコーチ等を経て臨床スポーツ心理学者として多くのプロスポーツ選手のメンタルカウンセラーを務める。自身もテニスプレーヤーとして1970~74年、全日本選手権に出場。主な著書に『錦織圭 マイケル・チャンに学んだ勝者の思考』(楓書店)『イチロー思考』『なぜテニスは練習しても上手くならないのか』(東邦出版)がある。
  • 他人との比較ではなく、常に自分が定めた目標を基準として、偉大な記録を残してきたイチロー選手。「完璧主義」ではなく、あくまで自己ベストに徹底したその「最善主義」を、引退までの100の言葉から紐解く。巻末付録として、2019年3月21日に行われた引退会見全文も収録。スポーツ心理学のエキスパートである著者による、イチロー本の決定版。
  • 球界を代表する熱血リーダー星野仙一。若手を鼓舞し、自軍を勝利に導く一方、飾らない人柄や細かな気配りは、チーム全員を惹きつけてやまない。誰からも慕われ尊敬される“理想の上司”となる極意が満載。
  • いくつもの挫折と飛躍を経験し、成長をつづける浅田真央。
    積み重ねられた彼女自身の言葉を集め、その人生と思考を振り返る。
    決してくじけない強い意志、前向きにチャレンジできる思考、
    そして応援してくれるファンやまわりの人に注ぐ感謝。
    たくさんの人の愛を受け、夢をかなえるその夢の軌跡をなぞれば、
    彼女のように夢に向かって翔ぶ翼を手に入れられる。
  • チームを引っぱろうとするリーダーは、もはや時代遅れ! いわゆる「管理型リーダー」の時代はすでに終わっています。今、結果を出しているチームの共通点は、メンバーが自発的に仕事をすること。チームを成功へと導くための新しいリーダー像と、メンバーから「ついていきたい」と思われるようになるためにリーダーが身につけるべきスキルを、スポーツ心理学の児玉光雄が説きます。トヨタ、三井住友銀行、アサヒビールなど大手上場企業を中心に、著者が年間70~80回行っている、普段は聞けないリーダーシップセミナーの内容をここに公開! 栗山英樹(日本ハム監督)、井村雅代(シンクロ代表コーチ)、岡田武史(元サッカー日本代表監督)、平井伯昌(競泳日本代表コーチ)ら、一流リーダーの成功例がふんだんに盛り込まれた、ビジネスマン必読の一冊です。本書は『人望の正体』(児玉光雄著・晋遊舎刊)を加筆、修正のうえ、新書化したものです。
  • まだ花道はいらない。有終の美よりも、終わらない挑戦を。ベストセラー『天才・イチローを作った魔法の「言葉」』『天才・イチロー 逆境を超える「言葉」』に続く、イチローの言葉本決定版!いつでも今の自分が一番最高と、年齢を言い訳にしない人生を送りたい。そのためには、どんな心を持てばいいのか?「50歳まで現役を続ける」と公言し、今もチャレンジを続けるイチローに、私たちも学ぼう。経験を力に換え、若さだけでは手に入らない円熟した自分を作る方法を。
  • 天才打者・イチローの「魂の言葉」が、あなたを変える!10年連続200本安打、日米通算4000本安打……不惑を迎えて今なお前人未踏の大記録を打ち立て続けるイチローが語った「肉声」からは、彼を衝き動かし、進化させてきた思考の源が読み解ける。自信のつかみ方、成功をイメージする力、スランプ克服法など、進化し続ける天才・イチローをかたちづくる要素を、これまでの発言から抽出。誰もが今日からすぐに使える“人生のエッセンス”としてお届けします。
  • イチローの語録からその“哲学”を読み解いてきた著者が贈る“イチロー分析”の集大成。自信のつかみ方、成功をイメージする力、スランプ克服法…。進化し続ける天才・イチローをかたちづくるものを、明日から使える“人生のエッセンス”として抽出しました。
    ・・・・・
    児玉 光雄 1947年、兵庫県出身。京都大学工学部卒業後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院に学び、工学修士号を取得する。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員としてオリンピック選手のデータ解析に従事。プロアスリートらに対して行った右脳開発トレーニングにより、右脳活性プログラムの第一人者として注目される。また、日本では数少ないプロスポーツ選手・スポーツ指導者のコメント分析のエキスパートとしても知られる。
  • 超一流のアスリートはプレッシャーのかかる場面でどのように集中力を高めて最高のパフォーマンスを行っているのか。
    本書では、メンタルマネージメントの第一人者である児玉光雄が、プレッシャーのかかる場面でや集中力を発生させるメカニズムを解説し、一流のアスリートが実際におこなっている具体的なメンタルマネージメントの手法を数提示していく。
  • ▼このままではもったいない!人は潜在能力の5~7%しか活用していないとされる。ということは、9割は未開発。このまま放っておくのは、あまりにももったいない。▼脳のメカニズムを知れば、潜在能力をもっと発揮できる創造力、集中力、発想力、記憶力などなどビジネスに必要な能力を司っているのは脳。そのメカニズムを知り、活性化に役立つトレーニングを行えば、もっと能力を発揮できるようになると著者はいう。そのトレーニングは苦しく難しいものではなく、実は気軽に楽しんでできるものなのだ。▼能力開発の達人が説く著者はスポーツにおけるメンタルトレーニングの理論を利用して、ビジネスマンの能力開発にも取り組んでいる。「スランプだ~」「仕事がうまくいかない」という悩みから脱出する方法をわかりやすく教えてくれる。【主な内容】第1章 「誰でもできる仕事」をしていては生き残れない第2章 潜在能力を発揮させる脳のメカニズム第3章 「デキるビジネスマン」に変身しよう第4章 発想力はこうして生み出せ第5章 アイデアを生み出す具体策第6章 最新イメージトレーニングをマスターしよう第7章 最新記憶術をマスターしよう第8章 潜在能力開発トレーニングにチャレンジ!!
  • スポーツ心理学の第一人者が、天才イチロー選手の半生を振り返りながら、成功の秘密を徹底解明。成功をめざすあらゆる人に役立つ“最高の自分を発揮するためのバイブル”。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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