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『自己啓発・生き方、ビジネス、11~20冊(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~19件目/全19件

  • シリーズ16冊
    1,0232,563(税込)
    著者:
    ロバート・キヨサキ
    著者:
    白根美保子
    レーベル: ――
    出版社: 筑摩書房

    この本は、学校では教えてくれない大切なことを教えてくれる。あなたが豊かな生活を送りたいと願っているなら、それを実現する自由を手に入れるための秘密兵器がこの本だ。学校の成績がよくても悪くても、あなたには経済的に成功するだけの頭脳がそなわっている。お金について学び始めるのに「早すぎる」ことは決してない。今すぐ始めよう。
  • シリーズ13冊
    1,3202,090(税込)
    著:
    大前研一
    レーベル: ――

    ビジネスマンは“最低”このレベルの知識を持ちなさい!
    消費税、憲法改正、TPP農業問題……、
    ニュースをインテリジェンスで捉える。


    ──本書で取り上げている論点は、私にとって目新しいものではない。
    時代とともに新たな証拠が積みあがってきて、論点が補強されるために、
    ときに新鮮に映ることがあるのかもしれない。(「まえがき」より)

    ビジネス誌『PRESIDENT』好評連載、時代を捉える金言満載の『日本のカラクリ』を1冊に。
    消費税、原発、憲法……、時代に通底する問題点を
    日本一のコンサルタント、『企業参謀』の大前研一がわかりやすく解説。
    ジャック・アタリ、三浦雄一郎との特別対談を収録。


    【目次】
    《特別対談1》ジャック・アタリvs大前研一 ~「日本病」克服の唯一のカギとは?~

    ■01:ケインズ以降のマクロ経済理論はもはや通用しない
    ■02:今、世界で本当に隆盛を極めている「クオリティ国家10」を見てこい
    ■03:アベノミクスよりすごい景気対策がある
    ■04:下請けなのに、なぜ台湾企業は強いのか?
    ■05:新しい「日本のお家芸」を探せ!
    ■06:世界滞在型旅行業は自動車産業より市場規模が大きい
    ■07:「ヒット商品」が出ない本当の理由
    ■08:なぜ、日本人はかくも覇気がなくなったのか?
    ■09:「TPP農業問題」を解決するただ一つの道
    ■10:うなぎ上りに膨れ上がる国民医療費
    ■11:憲法96条は占領軍の最悪の置き土産
    ■12:「都構想」「道州制」が世界マネーを呼ぶ
    ■13:「日本版一国二制度」の始まり
    ■14:日本の地方分権はずっと足踏みしてきた
    ■15:橋下徹大阪市長を嫌いな人は、なぜ嫌いなのか?
    ■16:これが本物の「官僚改革」だ
    ■17:すべて腹芸と裏ワザで行われてきた外交交渉
    ■18:福島第一原発事故の本当の原因
    ■19:日本の被曝恐怖症は、なぜこんなにも偏っているのか?
    ■20:知らないと危ない!「世界の宗教」の歩き方

    《特別対談2》三浦雄一郎vs大前研一 ~80歳でエベレスト登頂、偉業の裏側~
  • シリーズ14冊
    7702,530(税込)

    平成25年8月4日に、自治体法務検定の第3回「基本法務」及び第4回「政策法務」の一般受検を実施。本書は、この一般受検で出題された「基本法務」及び「政策法務」の問題とその解答及び解説を完全収録した、自冶体法務検定委員会公認の唯一の問題集である。
  • シリーズ17冊
    440550(税込)

    日本社会の表裏に特異な足跡を残した昭和の「巨象」を検証して描写した人物シリーズ

    シリーズ第1弾。1955年にマンモス政党「自由民主党(略称・自民党)」を作った人物の素顔を追跡。

    <目次>
     保守結集の爆弾発言
     鳩山一郎の盟友
     吉田打倒の鬼
     不倶戴天の敵
     やじ将軍
     「めかけは五人」
     犬猿の握手
     保守合同の立役者
     主な参考資料
     電子版の発行に当たって
     著者紹介
  • 地方分権時代の自治体職員に必要な法務能力を問う「自治体法務検定 政策法務」の公式テキスト、平成27年度検定対応版。行政法、地方自治法をはじめ、自治体の実務全般に共通して関連を有する法分野である憲法や民法、刑法の知識を網羅し、自治体職員が共通に備えるべき法務知識を学ぶ、基本法務編。
  • 地方分権時代の自治体職員に必要な法務能力を問う「自治体法務検定 基本法務」の公式テキスト、平成27年度検定対応版。行政法、地方自治法をはじめ、自治体の実務全般に共通して関連を有する法分野である憲法や民法、刑法の知識を網羅し、自治体職員が共通に備えるべき法務知識を学ぶ、基本法務編。
  • この本は公的医療保険の保険給付を受け取る上での基本的なルールについて書いています。
    どういった行為が「不正」と判断されるのか、
    保険者の処分に不服がある場合や保険給付の時効、
    保険給付を受け取ることになった原因が第三者である場合の取扱いなどについて取り上げています。

    ※主な項目 ~<br.    不正行為について
        不服申立てについて(健康保険)
        審査請求について(国民健康保険)
        保険給付と時効について
       第三者行為について

  • シリーズ12冊
    140210(税込)
    著者:
    曾野蜩
    レーベル: 曾野蜩
    出版社: 曾野蜩

    この本は、確定給付企業年金の制度の概要、加入者、加入期間、掛金などについて書いています。
  • 会社の経営やプロジェクトに外部から参加して、スマートに問題を解決してしまうコンサルタントたち。ビジネス書の著者にもたくさんのコンサル出身者がいます。
    「まずは3Cで・・・」「ロジックツリーを使って」と、次々と繰り出す専門用語に圧倒され、「なんだかすごいぞ」「できそうだぞ」と思っている方も多いのではないでしょうか。
    でも、それがコンサルに入社した新人がデフォルトで学ぶフレームワークのおかげだとしたら・・・?

    本書の最大の特徴は、日々のビジネスで活用できる基本のフレームワークを網羅していることです。総勢10名の精鋭コンサルタントが、その経験から、最も使用頻度が高く、実用性の高い20のフレームワークを厳選しました。
  • シリーズ14冊
    01,000(税込)
    著者:
    高本博文
    レーベル: 高本博文
    出版社: 高本博文

    「仕事の進め方、ちゃんと教わったことありますか?」仕事や授業の現場で迷ったときに、「こうすれば前に進める」という具体的な手がかりを届けるシリーズ無料の入門編です。

    本書は、仕事や授業で迷ったときに「こうすれば前に進めそうだ」と思えるヒントを届ける、エビーパシリーズの一冊です。エビーパシリーズは、仕事ができる人たちの「ちょっとしたコツ」だけを集めた、デジタル時代の“仕事の教科書”。就活生や社会人になって数年の方、学び直したい方、マネージャー層などが、肩ひじ張らずに読める内容を目指しています。
    本書は、経済産業省「中小企業ものづくり基盤技術の高度化」認定研究で収集した、多数の企業のデジタル系熟練者のノウハウを土台とし、そこで見えてきた“仕事のお作法”や思考プロセスを、多くの人に共通するパターンとして整理・体系化したものです。エビーパシリーズは、営業・企画・製品開発・ビジネス参入など、デジタル時代の仕事に必要な基礎力をテーマ別の電子書籍として展開している入門シリーズで、本書はその中でも最初に手に取ってほしい無料の入門編です。
    物語の主人公は、漫画ばかり読んでいた新人営業マン。仕事への向き合い方やお客様との関わり方に悩みながらも、先輩や周囲から学び、少しずつ成果を上げ、やがてトップセールスへと成長していきます。その過程で、社内外での人付き合いのコツ、良い人間関係のつくり方、相手へのさりげない気遣い、チーム連携で成果を伸ばす工夫、顧客へのアフターケアなど、営業だけでなくあらゆる仕事に通じる基本が描かれます。
    登場するエピソードは、一人の成功物語ではなく、実際のビジネス現場で試行錯誤を重ねてきた人たちの体験談をもとに構成されています。「売れる営業マンの共通点」「売れない営業マンの共通点」「営業に向いているか(簡易適性診断)」といった視点から、自分のスタイルを見直すヒントも得られます。
    本書では、社会人としてまず知っておきたいマナーや振る舞い方、人間関係で行き詰まらないための考え方などを抜粋し、「入門・基礎編」としてコンパクトにまとめました。文字数は約7000字と、通学・通勤時間やすきま時間にさらっと読み切れるボリュームです。営業職を目指す人はもちろん、「自分は営業向きではないかも」と感じている人や、部下や学生に営業の仕事を伝えたいマネージャー・教員にも役立つ一冊です。
  • 本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】

    第12弾は「キャリアデザイン」

    本書は普通の人に、その人なりに努力して歩んできたキャリアについて語ってもらったうえで、それを学術的な視点から分析し、
    キャリアデザインのためのヒントを見いだそうという趣旨である。

    【目次】

    ●第1章 キャリアデザインとは
    1 キャリアデザインとは何か
    2 キャリアデザインの必要性
    3 キャリアを考える視点
    4 仕事生活とキャリアデザイン

    【ケーススタディ】
    仲間由紀恵の平坦ではない道のり など、他4つ

    ●第2章 キャリアをデザインする
    5 キャリアアンカー
    6 過去を振り返る
    7 キャリアサバイバル
    8 職務と役割の分析

    【ケーススタディ】
    ITベンチャーからNPO法人の運営に転身を遂げた駒崎弘樹 など、他3つ

    ●第3章 キャリアデザインの旅
    1 偶然を自分のものにする
    2 キャリアのサポーター
    3 ワークライフバランス
    4 何のために働くのか

    【ケーススタディ】
    仕事は「生きる」ことと重なり合っている など、他3つ
  • シリーズ15冊
    549880(税込)
    著者:
    難波猛
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    本書は【MB動き出せる本シリーズ】の書籍です。「読みながら動き出せる」作品づくりを追求しております。

    【書籍説明】

    耳に痛いことを伝えたい部下がいる。

    しかし

    ・伝えたところで部下の行動は変わるのか?
    ・パワハラのリスクもある。
    ・そこまでする意味があるのか?
    ・でも、このままではダメなんだ……、

    そんなふうに悩んでいませんか?

    本書ではネガティブなフィードバックを成功させる「効果のある正しい手順」を紹介します。

    これは多くの人にとって勇気が必要で気が滅入る作業です。

    「正しいことを正しいと言えること」

    「(正しくないことを)やられたらやり返す、倍返しだ」

    という信条を貫く『半沢直樹(TBS系ドラマ、原作:池井戸潤)』は令和のドラマ最高視聴率を記録し、大きな注目を集めました。

    誰もが半沢直樹のような態度を取れたら、こうした記録は生まれなかったでしょう。

    ネガティブフィードバックには、下記のような困難な理由があります。

    ・嫌われるのが怖い、面倒だ
    ・ブーメランを食らうのが怖い
    ・余計な仕事を増やしたくない
    ・更にモチベーションが落ちるかもしれない
    ・働き方改革で強い指示がしにくい
    ・テレワークで面談が難しい
    ・部下が年上や元上司
    ・SNS等での風評リスク

    人手不足で辞められたら困る

    しかし大丈夫です。

    私は10年以上、下記のようなシビアな領域の人事コンサルティングに従事しています。

    ・中高年のキャリア開発
    ・ローパフォーマーやミスマッチ人材の活性化
    ・事業構造改革・リストラクチャリングの対応

    日々、企業人事や経営者から、様々なご相談を頂きます。

    本書では、その中で培った「間違いのない方法」をお伝えします。

    巻末には抜け漏れなく実行するための手順書も用意しました。
    面談後のフォローまで含めており、確実に現状を変えることができます。

    ・「耳に痛いことを、きちんと伝える」ための本です。
    ・「嫌われない伝え方」は書いていません。
    ・「嫌われても伝わる伝え方」を書いています。

    「嫌われてもいい、どうにかする」という覚悟のある方。
    是非、本書を活用ください。

    現状を変えるための「意味のある嫌われ方」をお伝えします。
  • シリーズ14冊
    3302,310(税込)
    著:
    ロッシェル・カップ
    レーベル: ――
    出版社: アルク

    「文句が多いアメリカ人」「反省しないアメリカ人」「ほめられたいアメリカ人」――アメリカ人はどうしてそう考え、そう行動するのか。日米ビジネスのエキスパートで、経営コンサルタントのロッシェル・カップが、アメリカ人とうまく仕事するコツを大公開! 日本の企業文化を熟知し、職場の異文化コミュニケーションやグローバルビジネスをテーマに講演活動を行う、アメリカ人経営コンサルタントだからこそ書ける、「アメリカ人のあつかい方」です。
    ※本書は『反省しないアメリカ人をあつかう方法』(2003年刊)を大幅に加筆・修正したものです。

    【本書の特長】
    1)アメリカ人の考え方と行動パターン、日本人が取るべき対処法が明確に分かります。アメリカ人と今働いている人、アメリカ人と働く可能性のあるすべての人におすすめの一冊。
    2)日本人とアメリカ人の「いいところ」「マズいところ」を豊富な実例を交えて解説。アメリカ人と仕事で付き合ったことがある人なら「これ、あるある!」となること必至! アメリカ人とこれから仕事をする人は、この本を読んで備えましょう。
    3)Chapter1、2の内容を12年ぶりにアップデート。また、Chapter3「アメリカ人上司の下で働くのも楽ではない!」を書き下ろしました。アメリカ人上司の傾向と対策はこれでバッチリです。
    4)アメリカ人の仕事に対する考え方を知ることで、自分自身の働き方を振り返ったり、見直したりするきっかけを得られます。
    5)実例から導き出された、明日から使える英語フレーズを多数収録。仕事に生かせる英語も、同時に身に付きます。

    【対象レベル】
    ※英語のレベルは問いません。
    ・アメリカ人とうまく仕事をする方法を模索しているビジネスパーソン
    ・アメリカ駐在や出張の予定があるビジネスパーソン
    ・アメリカ人の本質を知りたい人

    【ダウンロード特典】
    英文フレーズ集(PDFファイル)+音声(MP3ファイル)
    本書掲載の英文フレーズのうち、活用しやすいものをまとめました。耳からも学べる音声付き。

    【著者プロフィール】
    ロシェル・カップ:
    職場における異文化コミュニケーションとグローバルビジネス、人事管理を専門とする経営コンサルタント。イェール大学歴史学部卒、シカゴ大学経営大学院修了(MBA 取得)。日系大手金融機関の東京本社での勤務を経て、日本の多国籍企業の海外進出や海外企業の日本拠点の展開、グローバル人材育成を支援するジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社(www.japanintercultural.com)を設立し、社長を務める。現在、北米、日本、ヨーロッパ、南米、中国、フィリピンに拠点を置き、トヨタ自動車、東レ、アステラス製薬、DeNA、JINS など、多くの日本企業へのコンサルティング活動を行っている。『英語の交渉 直前7 時間の技術』(アルク)、『日本企業の社員は、なぜこんなにもモチベーションが低いのか?』(クロスメディア・パブリッシング)をはじめ、著書多数。
  • シリーズ13冊
    1,5401,650(税込)
    著:
    伊庭正康
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    ビジネス基本書「会社では教えてもらえない」シリーズ第1弾。
    社会人のマストアイテムは手帳。とりあえず買ったはいいけれど、漠然と予定を書き込むだけ…。学校でも会社でも手帳の書き方は教えてくれない。
    しかし、仕事がデキる人・速い人を見ると、必ず上手に手帳を使いこなしている。まだ若手のうちにマスターしておきたい、「仕事を速くこなし、確実に成果を出すための手帳術」を、時間管理のプロが徹底解説!
  • シリーズ11冊
    330(税込)
    著者:
    原田隆史
    レーベル: ――
    出版社: 徳間書店

    成功とは「技術」です!
    公立中学校の教師時代、陸上競技部の監督として7年間で13回の日本一を育てた、
    カリスマ教師・原田隆史が、目標達成のために確立させた「原田メソッド」を本書で伝授。
    「原田式長期目的・目標設定用紙」の書き方など成功者の事例に学びながら、
    必ず成功する目標達成法を本書で身につけましょう。
  • シリーズ12冊
    4991,100(税込)

    セブン-イレブンのロゴ、最後のnが小文字なのが見えていましたか?
    小金井カントリークラブの相場から、あなたは何を見ますか?
    女子高生のルイ・ヴィトンから、あなたは何を見ますか?
    発見力を磨くには、まず、自分には見えていないものがある、
    分かっていないことがあるという意識がとても大事です。

    この十年、さまざまな情報へのアクセスは飛躍的に容易になり、
    情報量による不平等はずいぶん少なくなりました。
    にもかかわらず、同じ情報に触れていても、そこから何を見るか、
    そもそも、見えるのかどうかは、相変わらず、人によって大きく異なります。
    ほとんどの人が何も見えないでいるところに、
    ごく一部の人は、新しいマーケットを見て、新しいサービスを着想し、
    株価の動きを察知し、会社の売上げの動向を予測する。その秘密は何なのか?
    実は、そこには、それなりの「技」がある。
    「見える力」すなわち、「発見力」とも言うべきスキルがあり、仕組みがあり方法論があります。
    その「ものが見える力」を身につけていくための方法を惜しみなく披露した本書は、
    きっと読者の世界観を大きく変えることでしょう。
  • シリーズ16冊
    1,144(税込)
    監修:
    宗次徳二
    監修:
    築山節
    監修:
    高田明
    監修:
    和田裕美
    監修:
    小池龍之介
    レーベル: ――
    出版社: 幻冬舎

    ある日いきなり大ヒットは生まれない。発想力や人付き合いなど、ビジネスに欠かせない本番力を発揮するには、毎日の積み重ねが必要だ。自分のため、世の中のために習慣として磨いたスキルを発揮し、ますます活躍する5人の賢人が秘策を伝授。
    「計画よりも、いまこの瞬間に集中する。今日最高の成果をあげることを目指す」/「人が好きであって、人に興味があることがコミュニケーションの原点です」/「怒っているんだね、悲しいんだね、と自分のことをわかって、ほかならぬ自分が受け止めてあげる」ほか
  • シリーズ15冊
    1,320(税込)
    著者:
    長尾一洋
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    発売たちまち9.6万部突破 ! ≪売れてます≫

    ★2015年啓文堂ビジネス大賞受賞 1位獲得

    【世界中で愛される最強の戦略書がまんがで学べる! 】

    そんなネガティブ思考の舞が、 ひょんなことから掃除のおばあちゃんから『孫子』を学ぶことに。

    窮地に追い込まれた会社が、弱い舞が、変わっていく――。

    一度は読んだほうがいいとは思っても、
    古典にはなかなか手を出しづらいもの。

    孫子のキモ、「戦わずして、勝つ」を学びたいなら、
    まずこの1冊がおすすめです。

    ■目次
    ・第1話 私のせいで、得意先がつぶれちゃった!? ~智者の慮は必ず利害を雑う~
    ・第2話 新商品を企画して売り込め ~小敵の堅なるは大敵の擒なり~
    ・第3話 低価格米にネット商品、手ごわい敵との戦い ~智将は務めて敵に食む~
    ・第4話 大手の価格攻勢に、最大のピンチ! ~呉越同舟~
    ・第5話 売るべきなのは「お米」じゃなかった? ~千里なるも戦うべし~
    ・最終話 戦わずして勝つ道はある ~人の耳目を一にする~

    ■著者 長尾一洋(ながお・かずひろ)
    ■漫画 久米礼華(くめ・れいか)
  • シリーズ11冊
    1,0321,540(税込)
    著:
    安部徹也
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    「商品やサービスを売りたい」……それはビジネスに携わる方にとって共通の願いです。でも、売れない。その理由は、4Pの各プロセスに問題があるのかもしれません。
    本書では、マーケティングの基本であり、ビジネスパーソンとして最低限知っておきたい「4P」について分かりやすく解説しています。トップMBAが一から解説する、マーケティングの基礎知識。実は、4Pさえしっかり身につければ、商品・サービスは面白いほど売れるのです!!

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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