『ufj、自己啓発・生き方、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
やりたいこと、必ず見つかる!
国際協力に関わる100の仕事について、キャリアパス、難易度、給与待遇まで、すべてを掲載。
使いやすさ抜群の3部構成で学べる、国際協力キャリアを歩むためのガイドブック。
世界をよくしたい、世界のために働きたい、みなさんそう思ったことはありませんか?
口に出すのは恥ずかしいけれど、「世界を平和にするために、世界の人たちが仲良く暮らせるために、平等な社会を実現するために、自然環境を守るために、自分も何かしたい」という想いを抱く若者は大勢いるのではないでしょうか。
しかし、実際みなさんに何ができるでしょうか? 何を勉強すればいいのでしょうか? どんな仕事に就けばいいのでしょうか?
本書は、そんな疑問に答え、みなさんの想いや夢を実現するための手助けをするガイドブックです。
(はじめにから抜粋)
本書では、これまで「国際協力」においての働く場所として考えられてきた国連やJICA、NGOのみならず、民間企業(メーカー、エンジニア)や、士師業(薬剤師、弁護士)など、海外はもちろん日本国内でも国際協力に携わることができる職業や機関を取り上げています。
国際協力においては、任期付きの仕事がふつうであり、常にスキルアップをして次のポストを探します。
本書では、これまで国際協力にあらゆる立場で携わってきた「国際協力のプロフェッショナル」たちが、さまざまな生き方の多様性、可能性を提示しています。
人生100年時代のいま、学び直しや経験の積み重ねを繰り返し、自分の道を探す学生、社会人にとって、指針となる一冊です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
不動産証券化の歴史・仕組み・テクニックとインフラ・法制度・問題点、ファンドやJ-REITの動向や最新のケーススタディもふんだんに盛り込み徹底解説。
本書は、これから仕事で不動産証券化に係る人やJ-REITに興味がある人が、不動産証券化について短時間で正しい知識を身につけられるよう、簡潔で丁寧な解説に力を入れています。
しかし、それだけでなく、経験のある実務者が読んでも、知識・情報の整理に役立つ内容を多く取り入れています。
前半は、気軽に読みながら不動産証券化の概略をつかめる構成にしています。複雑な部分は、図や表を多く取り入れています。
後半は、実務に必要な専門的な解説も集めています。金融商品取引法については、不動産証券化に関係する部分にフォーカスし、解説を充実させています。
また、ケーススタディでは、証券化されたビルが次々と仕組みを変化させながらマーケットの中で流通していく姿を追跡してまとめました。
2020年東京オリンピックも決定し、復調しつつある不動産マーケットへのさらなる好影響も期待されています。
不動産証券化・J-REIT関係者、これから携わる方から関心のある方まで、まず一番はじめに読んでいただきたい本です。
【主な内容】
第1章 不動産証券化の歴史
第2章 不動産証券化の仕組み
第3章 不動産証券化に係るテクニックとインフラ
第4章 不動産ファンドの動向1
第5章 不動産ファンドの動向2
第6章 不動産ファンドの動向3
第7章 不動産証券化を支える法制度
第8章 オリジネーターから見た会計上の留意点
第9章 不動産投資を理解する判断指標
第10章 不動産証券化のケーススタディ
第11章 欧米に学ぶ不動産証券化の問題点
第12章 不動産の環境対応
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