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『歴史、マイナビ出版、その他(レーベルなし)(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~12件目/全12件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    登録者20万人超の人気YouTuber「GOAT」のサッカー戦術書、第2弾!

    2026FIFAワールドカップに向けて、「GOAT理論」で日本代表チームの戦術を検証!
    1994年アメリカW杯から2026年アジア予選までの予選・本戦の試合を通じて、日本代表の戦術の変遷を解説。
    前著『サッカー戦術の黄金則』同様、全ての項目にQRコードから視聴できる解説動画付き。
    サッカー観戦者、指導者、プレイヤー、全員必読の一冊。
    本書を読めば、サッカー日本代表の最新戦術が見えてくる!

    ●目次

    序 章 1994 FIFAワールドカップ アメリカ
    第1章 1998 FIFAワールドカップ フランス
    第2章 2002 FIFAワールドカップ 日本・韓国
    第3章 2006 FIFAワールドカップ ドイツ
    第4章 2010 FIFAワールドカップ 南アメリカ
    第5章 2014 FIFAワールドカップ ブラジル
    第6章 2018 FIFAワールドカップ ロシア
    第7章 2022 FIFAワールドカップ カタール
    第8章 2026 FIFAワールドカップ 北中米に向けて



    ●著者

    サッカー戦術解説者。登録者20万人を誇るYouTubeチャンネル「GOAT football tactics」運営者として、独自の戦術解説で視聴者に新たな視点を提供。オンラインをホームとする『史上最も戦術的なクラブ』をテーマに掲げた戦術特化型クラブ「GOAT FC」の運営代表として、選手の育成と戦術力の普及に努めている。日本サッカーを世界基準へ押し上げるべく、論理的かつ実践的な戦術教育を展開。著書に『サッカー戦術の黄金則』 (マイナビ出版)。


    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。

    ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • イタリア料理ではないナポリタンは、どうやって日本で生まれて人気を獲得したのか?

    庶民的な洋食として、多くの人に昔から愛されているスパゲッティナポリタン。
    イタリア料理ではなく、日本発祥の料理であることを聞いたことがある人も多いでしょう。
    親しみのある料理ですが、不思議なことがたくさんある料理でもあります。
    どこか懐かしくて、レストランや喫茶店、コンビニ、食卓と、どこにでもあるナポリタンを通して、日本の食文化を再検証する一冊です。

    第一章 ナポリタンの歴史―横浜から広がった戦後洋食文化
    第二章 ナポリタンとイタリアンの境界線
    第三章 神戸はマカロニ文化? さらなるナポリタン・イタリアン問題
    第四章 ナポリタンの危機第
    第五章 ナポリタンの復活~ナポリタンを止めるな~
    第六章 ナポリタンを国民食へ

    1976年、横浜市戸塚区生まれ。その後横浜市南区、中区で育つ。横浜発祥と言われるスパゲッティナポリタンを愛し、2009年より「日本ナポリタン学会」会長として、横浜を中心にナポリタンの面白さを発信する。ライターとしては著書に『麺食力―めんくいりょくー』(ビズ・アップロード)、その他「はま太郎」(星羊社)、『横濱建築』(TWO VIRJINS)、Yahoo!ニュースエキスパートなどへの寄稿も多数。

    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
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  • シリーズ2冊
    7701,188(税込)
    著:
    野間俊克
    レーベル: ――

    大橋宗桂から藤井聡太まで。


    藤井聡太七段の活躍や羽生善治九段の偉業達成などで将棋に注目が集まっています。

    しかし、考えてみるとなぜ将棋というボードゲームをして生計を立てる「プロ棋士」という職業が成立しているのか、不思議だと思いませんか?

    1612年に徳川幕府が「将棋指し衆」8人に俸禄を支給したことが「プロ棋士」の始まりです。そこから現在のように日本将棋連盟が新聞社等からスポンサー収入を得るスタイルが確立するまでには、さまざまな制度の改変がありました。また、組織同士の対立、事件、分裂の危機とそれに決着をつけた歴史的な対局がありました。

    本書は将棋が歩んできたその400年の歴史を振り返るものです。

    初代大橋宗桂、伊藤宗看、伊藤看寿、大橋柳雪、天野宗歩、関根金次郎、阪田三吉、木村義雄、升田幸三、塚田正夫、大山康晴、中原誠、米長邦雄、加藤一二三、谷川浩司、羽生善治、渡辺明、藤井聡太…。400年の間に登場した名棋士たちの活躍やエピソードを交えて将棋の歩みを追体験できる一冊です。

    ◆コンテンツ:
    第一章 江戸時代 ~徳川幕府と将棋三家~
    第二章 幕末から大正時代 ~新聞将棋の始まり、関根金次郎と阪田三吉~
    第三章 昭和時代 ~大改革 実力制名人制、木村義雄から谷川浩司まで~
    第四章 平成時代 ~羽生善治夢の七冠達成とニュースター藤井聡太~
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    とにかく面白い!知っていそうで知らない歴史の細道

    織田信長は誰もが知っていますが、織田信長の子どもたちが信長の死後どのように生きたかを知っている人は少ないのではないでしょうか。
    しかし、実はこういう「歴史の細道」こそ大変面白いのです。

    本書では歴史系人気YouTubeチャンネルの「歴史の細道」が戦国~江戸時代の人間味あふれる歴史のサイドストーリーを多数収録したものです。

    この本を読んで日本史をもっと多角的に、もっと立体的に楽しんでください。


    第1章 戦国武将の子孫たち
    第2章 戦国武将の弟たち
    第3章 戦国の強き女たち
    第4章 戦国~江戸時代の謎
    第5章 戦国時代のダークヒーローたち
    第6章 戦国時代の忍者たち
    第7章 知る人ぞ知る戦国のサイドストーリー
    第8章 戦国武将の辞世の句

    歴史の細道
    歴史系の人気YouTubeチャンネル。登録者数は16万人以上。
    教科書で習うような歴史の本流から少し外れたエピソードを紹介して人気を博している。

    ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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    YouTubeで大人気の歴史コミックが本になりました!

    歴史解説系YouTuber「連載終了漫画家・徳永サトシ」が戦国武将たちの最期についてコミックで解説します。
    織田信長、明智光秀、上杉謙信、真田信之、三法師、小早川秀秋、毛利幸松丸、清水宗治などなど、
    あの武将たちの驚きの終焉をまとめてコミックで紹介!
    さらに同じく人気歴史系YouTuberのミスター武士道(戦国BANASHI)氏が解説を担当。
    有名、無名を問わず、戦国時代を駆け抜けた武将たちの生きざま、死にざまが凝縮された一冊になっています。





    徳永サトシ
    広島県廿日市市出身。好きな武将は毛利輝元。脱サラ後、漫画サイト「コミカワ」にて漫画家デビュー。『CLAPTRAP』連載開始。しかし9ヵ月で連載終了。紆余曲折を経て、現在はYouTubeにて漫画動画の投稿をメインに活動中。主に「戦国武将の生涯」をテーマにしている。今後は他の時代の偉人の生涯にも目を向けつつ、全国各地の史跡を巡る旅漫画を制作しようと画策中である。

    ミスター武士道
    1990年、三重県四日市市生まれ。年間100冊以上の歴史に関する学術書や論文を読み、独学で歴史解説や情報発信をするYouTuber。2019年に歴史解説チャンネル『戦国BANASHI』を開設。戦国時代を中心に、日本史や大河ドラマの解説などが話題となり、累計再生回数約1500万回、登録者数7万人を超えるチャンネルに。2021年からは城跡や世界遺産などを巡るロケ動画も発信している。
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    島にひっそりと遺された遺産。たくさんの写真を見ながら、本をめくって旅しませんか?

    海上保安庁が1987年に調査した結果によると、日本を構成する島の数は6,852あるそうです。
    このうち北海道・本州・四国・九州、場合によって沖縄本島も加えた4島または5島を「本土」と扱います。

    本書では、主に本土以外の島に残された産業遺産や戦争遺産、文化遺産にスポットを当て、地図や豊富な写真資料とともに「島に遺された遺産」を紹介しています。その数、実に100以上。

    たとえば対馬島(長崎県・対馬市)に残された対馬要塞姫神山砲台跡。
    この島を紹介するために、島の簡略地図を掲載。島のどこに砲台跡があるのか。その砲台はいつ建設されたのか。どんな戦いの舞台となったのか。
    そうした歴史的な背景についても解説しながら、現在どのような姿になっているかまで、その全容を知ることができます。

    こうして解説されている遺跡は、佐渡金山や採石場跡、造船所跡など、約40項、100ポイント超。
    「島」に関する著書を多数持つ斎藤潤が書き下ろす、最新の資料をご覧ください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書は、城の地形と立地に注目して、戦国時代の城の種類と変化、役割と意義、実用性などに迫った1冊です。キーワードを挙げて章立てし、訪れやすい城を例としながら、なぜその地形と立地が選ばれたのか、どのようにしてその地形と立地を生かし、いかにして戦ったのかを解説しています。
    ひとつひとつの城について多面的に追求するものではなく、縄張を読み解き軍事的な工夫や実用性を検証する本でもありません。歴史的解説も、城の見どころも思い切って省きました。ですからガイドブックとしての実用性はありませんが、城を実際に訪れたとき、地形と立地という見地からその城の本質に深く迫り戦略に思いを馳せられるよう、端的にまとめています。

    第一章の「城の分類と戦国の城の基礎知識」は序章として、「立地条件による城の分類」をテーマに、城が築かれる場所による呼称の違いと特徴、山城の誕生と平山城への移行、山城の構造について簡単に解説しています。
    第二章は「戦国の城を読み解くキーワード」がテーマ。「地形」「地質」「街道」「国境」「支城網」「付城・陣城」「変遷」「改造」という8つのキーワードを取り上げ、戦国時代の城と戦いを具体的に読み解いていきます。実例として、それぞれのキーワードがカギとなる有名な戦いも紹介しています。
    第三章では「戦いの城を歩く」と題し、第一章と第二章を踏まえた実際の城歩きを紹介しました。鳥取城攻め、韮山城包囲戦、小田原攻め、関ヶ原合戦と、いずれも現地を歩いてこその醍醐味が実感できる城を取り上げ、著者自身が感じる山城歩きの楽しみ方を綴っています。
  • 時は大正。呉服屋の一人娘である月子は幼馴染である幸助とお見合いを迫られていた。優しい両親の為引き受けるが幸助とは互いに意地をはってしまい上手くいかない。だがその翌日幸助が屋根から転落したと聞き月子は病院へと走る……! いじっぱり同士のラブコメディー。
    他、吸血鬼の美少年と人間の美少女の微妙な恋模様「ブラッドブライド」、小学生3人組が遭遇した不思議な出来事「秘密的小学部隊」を収録した桜井桃香の短編集。
  • シリーズ2冊
    550(税込)

    戊辰戦争の最終局面、新政府軍によって北へ北へと追い詰められていた幕府軍。かつての新撰組副長・土方歳三も、ジリジリと退却を余儀なくされていた。そんな土方の前に突然現れたのは、慶応3年、京都近江屋で暗殺されたはずの坂本龍馬だった! あれは本当に龍馬なのか? なんのために現れたのか? 困惑する土方に龍馬が投げかけた言葉は?
  • 世界史上例を見ない政権交代だった明治維新。英国外務省の通訳として来日し、幕府側、倒幕側を問わず交流を持ち、明治維新前後の日本をつぶさに見ていたのがアーネスト・サトウである。本書はアーネスト・サトウ著「一外交官の見た明治維新」を原典として、関連する数々の書物を渉猟した著者が、アーネスト・サトウの目から見た明治維新を俯瞰する。

    ■CONTENTS
    第I章 要約
    第II章 英国を中心とした外国政府の、当時の日本に対する情勢分析
    第III章 サトウが見た人物評
    第IV章 若松城陥落
    第V章 耶蘇教禁令について
    第VI章 外国人襲撃、殺傷事件
    第VII章 ウイリアム・ウイリス(英国公使館付医師)
    第VIII章 日本の夜明け(The Longest Day And Year)
  • 多様な文化資源の宝庫、長野県。著者は長野県を題材に、地理学的な知識と確かな歴史認識に裏打ちされた学際的な地域研究に長年取り組み、独特の「信州学」を提唱しています。信州の謎を解き明かす「信州学」の世界に触れてみませんか。「信州学ライブラリー」シリーズ第一作となる本巻では、「“菜の花畑に入日薄れ”ではじまる唱歌『朧月夜』の成り立ちに千曲川が果たした役割とは?」「千曲川流域でリンゴ栽培が盛んなのはなぜ?」など身近な切り口で長野県有数の大河・千曲川を解説します。■CONTENTS●善光寺平を流れる千曲川 ~肥沃な沖積平地~・沖積平地が発達している善光寺平・千曲川沖積地の土地利用・地割慣行地と条里制遺構水田・千曲川の原風景●奥信濃を流れて下る千曲川・通船が盛んだった千曲川・世界有数の豪雪地帯・飯山盆地の原風景・信越国境ではなく、越後川口まで千曲川●犀川流域誌 ~日本アルプス最大の河川~・神河内の自然とアルピニズム・松本盆地をうるおす諸河川・筑摩山地を貫いて流れる犀川・川中島平をつくる犀川●長野盆地の自然と土地利用 ~その風土の歴史地理学的考察~・はしがき・扇状地地形の卓越・千曲川沖積地の土地利用・内陸性気候と土地利用・むすび
  • 世界史上例を見ない政権交代だった明治維新。英国外務省の通訳として来日し、幕府側、倒幕側を問わず交流を持ち、明治維新前後の日本をつぶさに見ていたのがアーネスト・サトウである。本書は、そのサトウの生い立ちや晩年の生活、生麦事件の隠された真相などを丁寧に調査して書かれた『遠い崖』(朝日新聞)を読み解き、知られざるサトウの晩年の姿と、明治維新前後の幕府および薩摩藩などの情勢を考察する。【内容】はじめに/第1章 序章/第2章 旅立ち/第3章 攘夷の嵐/第4章 底流/第5章 薩摩は独立した政府を目指していた? 薩摩琉球国太守政府

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