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『IT、及川卓也(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • PMがより成長するための考え方・アクションを徹底解説

    いま、プロダクトマネージャー(PM)の求人が急増しています。この需要増加の傾向は堅調で、年収も1,000万円を超えるようになりました。ですが、どのようにしてPMになれるのかは、まだ体系的に明らかにされていません。

    そこで本書では、そもそもプロダクトマネージャーとはいかなる職種か、どのような能力が求められるのか、といった基礎知識から「社内異動ルート」と「転職ルート」の両面よりプロダクトマネージャーになる道筋を明らかにします。

    そして、企業の選び方から職務経歴書の書き方、面接対策、内定後の決断方法、市場価値の高め方まで、転職活動を丁寧にサポートします。

    とくに以下の職種からPMになる方法を詳述していますので、転職を考えている方はぜひ参考にしてください。
    ・エンジニア
    ・プロジェクトマネージャー/SIer
    ・事業企画
    ・経営コンサルタント
    ・UIデザイナーやUXデザイナー
    ・マーケティング(マーケター)
    ・セールスやカスタマーサクセス
    ・職種・業種の専門家(ドメインスペシャリスト)

    さらに、現役PMにとっても役立つ以下の記載も充実しています。
    ・壁にぶつかったときの乗り越え方
    ・BtoCとBtoB間のギャップの克服
    ・どのようにしてスキルを高めていけばよいか
    ・いかなるキャリアアップの道筋があるか
    ・投資家や起業家への道

    1,200名以上の面談実績を誇るPMキャリアアドバイザーの著者陣が、PMの第一人者・及川卓也さんとタッグを組んで書き下ろしたプロダクト開発関係者必読の一冊です。

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 日本のプロダクト開発において、プロダクトマネジメントの重要性がより注目され、その需要は高まり続けています。プロダクトの継続的な成功にはプロダクトマネージャーの存在が欠かせませんが、現場ではまだまだプロダクトマネージャー不足なのが実態です。
    UX実践者として培ったユーザー重視の高い技術と能力は、優れたプロダクトマネジメントを行ううえでも必要不可欠なスキルであると言われています。本書は、それらのUXスキルを強みとして、どうPMの世界へ踏み出すか。実際にどういった仕事が待っているのか。PMの1日の過ごし方はどんな風か。プロダクト開発チームとより良い協働関係を築くにはどう振る舞えば良いかなどなど、「PMについて知りたい」「PMになりたい」と考えたときに役立つ実践的なノウハウが詰まっています。プロダクトマネージャーへのキャリアチェンジを考えているUX実践者(UXデザイナー、リサーチャー、エンジニア)、あるいはともに働くUX担当者の能力をもっと伸ばしたいと考えるプロダクトマネージャーにとっても必読の一冊です。



    UXの専門知識を持ち、技術やビジネスの側面からプロダクトを総合的に考えることができる人材はプロダクトマネジメントにおいて不可欠だ。本書は、UXからプロダクトマネジメントへのキャリア転身に興味を持つ方々の新たな可能性を探るため、そしてさらなる挑戦を進めるための実践的なガイドとなるであろう。
    ─及川卓也 「監訳者まえがき」より
  • なぜアマゾン、アップル、グーグル、ネットフリックス、テスラなどの企業は、イノベーションを起こし続けられるのか。

    ほとんどの人は、優秀な才能を採用することができるからだと考えている。しかし、これらの企業が持つ本当の強さは、採用する人ではなく、従業員が協力して困難な問題を解決し、並外れた製品を生み出すようにする方法にある。

    本書では、こうしたイノベーションを生み出す環境のためのプロダクトリーダーシップを紹介する。トップテクノロジー企業の最高のリーダーから学んだ何十年にもわたる教訓をガイドとして提供し、チームと会社にとって必要なリーダーになる方法をあなたに示す。

    【目次】
    PART I:一流テクノロジー企業から学んだこと
    PART II:コーチング
    PART III:人事
    PART IV:製品ビジョンと原則
    PART V:チーム・トポロジー
    PART VI:製品戦略
    PART VII:チームの目標
    PART VIII:ケーススタディ
    PART IX:ビジネスコラボレーション
    PART X: インスパイアされ、エンパワードされ、トランスフォームする
  • 世界水準のプロダクトマネージャーの叡智は
    この1冊で完璧に得られる

    Google、Microsoft、SmartNewsなどのプロダクト、
    BtoCおよびBtoB領域で国内のみならずグローバル展開に
    携わってきた百戦錬磨の著者陣が
    日本とシリコンバレーのあらゆる知見を詰め込み書き上げた、
    プロダクトマネジメントの決定版。

    あらゆるモノがIT化する現代では、
    プロダクトの成功を抜きに、ビジネスを語ることはできない。

    事業戦略、IT開発、UXデザイン、マーケティング、
    カスタマーサクセス、セキュリティ、知的財産、組織運営……。
    何をどこまでおさえればいいのか?
    本書はその海図となって、ビジネスを成功に導く。

    プロダクトマネジメントに欠かせない
    知識、スキル、方法論、マインドセットを網羅しているため
    ●新事業・新サービス開発
    ●既存事業テコ入れ
    ●DX
    ●起業
    ●スタートアップ
    にかかわるすべてのマネージャー、エンジニア、デザイナーにとっては
    必読の完全保存版である。

    【目次概要】
    PartⅠ プロダクトの成功
    PartⅡ プロダクトを育てる
    PartⅢ ステークホルダーをまとめ、プロダクトチームを率いる
    PartⅣ プロダクトの置かれた状況を理解する
    PartⅤ プロダクトマネージャーと組織の成長
    PartⅥ プロダクトマネージャーに必要な基礎知識

    ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    GAFAを規制すれば、ただちに日本企業が「下請け」から脱し、国産プラットフォーマーが世界を席巻する――そんなバラ色の未来が約束されているはずはない。米欧中に伍して「データの世紀」を生き抜く条件を探る。(『中央公論』2019年8月号特集の電子化です)

    (目次より)
    ●対談
    めざすは米国、EU、それとも中国?
    「プラットフォーマー帝国」に人文知で対抗せよ
    津田大介×山本龍彦

    《競争か、独占か?深層インタビュー》
    ●データ経済時代に、日本企業は生き残れるか?
    岸 宣仁
    ▼規制を乗り越えるイノベーションこそがアマゾン流だ
    篠原 健
    ▼ソフト開発で世界と闘った私が見た、日本の弱点と可能性
    及川卓也
    ▼「取引透明化法」策定と「競争本部」新設で、世界をリードする
    伊藤達也

    ●アメリカの締め出しに対抗するファーウェイの意地
    李智慧
  • 【プログラミングは暗記じゃない!】

    プログラミング言語を学ぶ前に押さえておきたい、コンピュータとソフトウェア、プログラミングの仕組みを楽しく学べる入門書です。
    コミカルなマンガとイラスト図解で、「プログラムは難しい」という先入観にとらわれることなく、すんなり理解が進みます。プログラムの勉強中にはついついおろそかになりがちなコンピュータとソフトウェアのモヤモヤを、スッキリ解消してくれる一冊です。

    【本書の内容】
    ■CHAPTER 1 プログラムとコンピューター
    コンピューターとプログラムってどんな関係?/プログラムがコンピューターを動かす流れ/CPUの仕組みを見てみよう/メモリは数値を記憶する/コンピューターが画像や音楽を扱う仕組み etc.

    ■CHAPTER 2 プログラミング言語って何?
    プログラミング言語はいろいろある/プログラミング言語の歴史/実行方式で2つに分類できる/コンパイラとインタプリタの発展 etc.

    ■CHAPTER 3 メモリの管理とデータ型
    データには「型」がある/数値はこうやって記憶する/文字はこうやって記憶する/画像はこうやって記憶する/データを記憶するときは「変数」を使う/変数に記憶してみよう/複合的な変数/配列を試してみよう etc.

    ■CHAPTER 4 プログラミング言語の文法
    「演算子」を使って「式」を書く/演算子には優先順位がある/式を書いて計算してみよう/3種類の構文だけでプログラムを書く/分岐構文で「判断」させる/同じ仕事を繰り返させる/繰り返し処理をしてみよう/自分で命令を作る「関数」etc.

    ■CHAPTER 5 オブジェクト指向プログラミング
    オブジェクト指向プログラミングとは?/なぜオブジェクト指向が生まれたのか/インスタンスを作ってから使う/標準で付いてくるオブジェクトを利用してみよう/新しいクラスを作る/データを隠蔽する「カプセル化」/既存のものから機能を「継承」する/違うものを同じように操作する「多態性」 etc.

    ■CHAPTER 6 データ構造とアルゴリズム
    データ構造ってどんなもの?/リンクリストを自作しよう/アルゴリズムってどんなもの?/バブルソートに挑戦してみよう

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