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『自己啓発・生き方、学習(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~24件目/全24件

  • シリーズ1704冊
    102549(税込)
    著者:
    星乃たまこ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    「英語学習が続かない」そう感じている人は、きっと少なくないはずだ

    今度こそ頑張ろうと思って始めても、いつの間にか手が止まってしまう

    その度に、自分は英語に向いていないのではないかと不安になることもあるだろう

    英語学習に限った話ではないが、『習慣化』することは、思った以上に難しいのである

    私が高校で英語を教えていた頃、同じような悩みを抱える生徒を見てきたし、たくさん関わってきた

    本当はもっと英語を頑張りたいのに、学習が続かず途切れてしまう

    やる気が出ない日もあって、三日坊主で終わってしまう

    でも実は、続かないのはやる気が足りないからではない

    むしろ、やる気に頼っていること自体が、続かない原因になっていることも多いのだ

    大切なのは、無理に頑張ることではなく、自然と続いていく形をつくること

    本書籍では、そんな『ラクに続く英語学習』のヒントを、私のこれまでの経験をもとにお伝えしていければと思う

    興味をもって、納得しながら読み進めていただければ嬉しい

    続かない自分とは今日でバイバイ!楽しく前向きに、英語と関わっていこう!


    【目次】
    続かない自分を悪く思わないで
    やる気に頼る学習が苦しくなる理由
    英語学習が続く人は習慣を味方にしている
    1日5分から始める英語学習もある
    完璧主義をやめると英語は続きやすくなる
    勉強ではなく生活の中に英語を取り入れる
    気分が乗らない日の英語との向き合い方
    モチベーションよりも環境を整えよう
    周りと比べるな、昨日の自分と比べよう
    英語学習に休息が必要な理由
    小さな継続が大きな自信になる
    英語はもっとラクに、長く続けよう


    【著者紹介】
    星乃たまこ(ホシノタマコ)
    都内在住。英語コーディネーター。石神井公園がお気に入りの場所。
    地方の公立高校の英語教員を11年、都内で国際会議運営専門員を1年半、その後はオンライン英会話の英語アドバイザーを経験、英語の解説600問以上の作成に携わった。
    定期的に英語に関する発信もしている。
  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • Netlifyは、PHPなどを利用せずに、HTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で運用・配信するためのWebサービスです。GitHubなどで管理しているリポジトリから自動的にデプロイを行える他に、フォームやCI機能など静的サイトを運用する上で便利な機能が豊富に揃っています。本書はNetlifyの豊富な機能を詳しく紹介し、活用法を提案します。
    〈本書の対象読者〉
    ・普段Webサイトを運用していて、もっと楽にできる方法を探している人
    ・いつもFTPソフトでいちいちレンタルサーバーにアップロードして消耗している人
    ・AWS S3やGitHub Pagesをいつも使っているけれど、今ひとつかゆいところに手が届かないと感じている人
    ・Netlifyを使ったことはあるけど、機能が多くて何ができるのか分かってない人
    ・Netlifyの便利そうな機能を、実際どう使うかサンプルが見たい人
  • ◎勉強で脳をすり減らす時代は、もう終わり
    ◎80校以上の知恵を結集した「脳を回復しながら勉強する」方法
    ◎眺める、聴く、歩く、休む――体力ゼロ、気力ゼロでもできる効果的な勉強法

    一日が終わるころに、「今日も何もできなかった」
    と自分を責めてしまうことはありませんか。

    あれだけ事前に計画を立てたのに……。

    机の上には、開いたままのテキストやノートが置きっぱなしになっているのに、手を伸ばす気力がわかない。
    SNSを見れば、「仕事をしながら資格勉強も続けています」という投稿が流れてきて、胸の奥がひりっとする。

    そのたびに「意志が弱いのだ」「自分は大人にもなって勉強一つ続けられない人間なのだ」

    と心の中で裁いてしまう。

    この本で一番伝えたいのは、そう感じている「あなたは何も悪くない」ということです。

    怠けているのではなく、今の生活と脳の仕組みが、そう感じさせている側面が大きいからです
  • 「プロフェッショナル・ファーム」を標榜するマッキンゼーは、業務ごとにチームを形成する。そして組織内でチームを形成する仕組みは、市場モデルを用いている。つまり、クライアント・ワークごとに最適なメンバーが集められるのだ。この仕組みを支えるのは、個々の人材の特性であろう。その採用基準は、論理的な思考ができる頭脳明晰さというより、リーダーシップの総量だという。そしてチームのメンバーすべてがリーダーシップを発揮することを求めるのがマッキンゼー流である。そこには、リーダーとフォロアーの違いはほとんどない。マッキンゼーの元採用マネジャーで『採用基準』の著者が最強チームのつくり方を明かす。【主な項目】・チーム・システムによって運営される組織・すべての人事プロセスで問われるチーム意識・社内労働市場によって組成されるクライアント・チーム・インターナル・チームの役割・最強チームの条件1:コンフリクトを恐れない活発な議論が行える条件が整っていること・最強チームの条件2:メンバー全員がリーダーシップを持っていること
  • シリーズ23冊
    8801,500(税込)
    著:
    加谷珪一
    レーベル: ――

    給料は下がるのに、物価は上がる――
    「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、
    日本はいま、何をするべきなのか?

    コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、
    「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす!

    本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。
    それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。
    私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、
    沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。
    日本経済に対して正しい認識を持てば、
    自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者

    【目次・内容例】
    第1章 日本は「経済政策」では復活しない
    ・結局、どの政権でも「低成長」
    ・「現役世代の消費低迷」という大問題
    ・「新しい資本主義」も期待できない
    ……
    第2章 高度成長は“単なる偶然”だった
    ・中国の失敗による「ライバル不在」
    ・日本は「輸出+消費」のハイブリッド
    ・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉
    ……
    第3章 IT拒否社会ニッポン
    ・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか?
    ・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ
    ・「組織文化」がIT化を妨げる
    ……
    第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか?
    ・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ
    ・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応
    ・ドイツの巧みな外交戦略
    ……
    第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」
    ・「円安がメリット」の時代は終わった
    ・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む
    ・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの
    ……
    第6章日本が成長する唯一の方法
    ・世界はブロック経済に向けて動き出している
    ・輸出立国を続けるには中国に従うしかない
    ・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的
    ……
  • 1,760(税込)
    著:
    西岡壱誠
    監修:
    中山芳一
    レーベル: ――

    ************
    「地頭がいい人」と「そうじゃない人」の差、ってなんだ!?
    ――気づいた人から頭がよくなる。
    ************

    「東大生って、ペーパーテストはできるけど地頭は悪いよね」

    あなたは、こんなことを思ったことはありませんか?
    確かに「テストの点数がいい」からといって、「頭がいい」とは限らない。
    では、本当に「頭がいい」って、一体どういうことなんでしょうか。

    本書では、

    「地頭力とは具体的に何か」
    「なぜこの時代に、地頭力を見直す必要があるのか」
    「どうすればその力を鍛えることができるのか」

    を、教育学・認知科学の知見をもとに、できるだけ具体的にお伝えしていきます。


    ・「地頭がいい」と言われる人の意外な共通点
    ・東大の入試で問われているのは「知識量」ではなかった
    ・地頭がいい人は知識を「3段活用」する
    ・テストの点数が「一時的に下がる」のはめちゃくちゃいいこと
    ・「わからない」状態は、「地頭」を育てるチャンスだった


    知識が多ければ「地頭がいい」ってわけじゃない。
    この本を読めば、誰にも真似できない「本当の頭の良さ」が宿ります。
  • 「Googleしごと検索」×「オウンドメディア」で将来も人材募集に困らなくなります。
    人材募集に広告費の予算を取り、実際に多大な費用をかけても、なかなか人材を獲得できない。このようなお悩みを持つ中小企業の採用担当の方は多いのではないでしょうか.
    Googleしごと検索に自社の求人サイトを掲載することができれば、無駄な広告費を使わずに、自社の企業文化に合った人材を採用することができます。また、インターネットで自身や自社の情報発信をするメディアのことを「オウンドメディア」といいますが、オウンドメディアを使って、Googleしごと検索に対応した形で十分に情報発信をしていれば、採用はインターネットだけで可能になります。オウンドメディアの一番のメリットは、「マッチング」で、自社に合った求職者が応募してくることです。
    本書は、企業の人手不足を解消する採用サイトを、12年間で82個作ってきた著者が、Googleしごと検索対応で広告費ゼロ、しかも将来も人材募集に困らなくなるオウンドメディアについて、採用サイトの作り方を切り口に説明します。
  • 「学校」を知り尽くした著者からの特別講義と28通の手紙

    著書累計98万部突破!
    大人の入り口に立つ子どもたち向けた渾身のメッセージ集

    君は、どんな大人になりたいですか?

    なりたい大人に、すぐにはなれないかもしれない。もしかしたら、最後まで、なれないかもしれない。それでも「ひととして、こうありたいな」ってイメージをぼんやりとでもいいからもっていると、人生って、割と楽しいですよ。(「おわりに」より)

    【目次】
    はじめに
    ■第1部 後悔する技術
    童話「三匹の子豚」から得られる教訓は?
    ぼーっとしているときにこそ働く脳内ネットワークがある
    人間は理路整然と間違えることのできる唯一の生き物
    たくさん傷ついて、たくさんぼーっとしよう
    頭の中では忘れても心の傷は覚えてる
    2つの未来のどっちを想像したときに自分がわくわくするか
    大人になってからできる大人のまねごとなんてしなくていい
    ■第2部 「助けて」と言う勇気
    【勉強編】
    1 英語・数学の勉強の仕方がわからない
    2 宿題や小テストが多い
    3 苦手科目はどうやって克服する?
    4 高校はどうやって選ぶ?
    5 塾との両立がつらい
    6 内申点を良くするためには?
    7 なぜ勉強しなくちゃいけないの?
    【学校編】
    8 なぜ制服や校則があるの?
    9 たくさんの先生とうまくやれるかな?
    10 部活がしんどい
    11 いじめ・暴力を見たらどうすればいい?
    12 スマホが手放せない
    13 自分の容姿に自信がもてない
    14 朝起きられない
    【家庭編】
    15 親ってなんでこんなにうるさいの?
    16 ゲームをするのはいけないの?
    17 スマホのルールを一方的に決められた
    18 友達と比較されてうざい
    19 毎日がきょうだい喧嘩
    20 親が自分の部屋に勝手に入ってくる
    21 これって親ガチャじゃね?
    【将来編】
    22 夢が見つからない
    23 いい学校に行けないと、いい仕事に就けない?
    24 英語が苦手でも生きていけるかな?
    25 AIと共存できるかな?
    26 たくさんの収入が得られるのはどんな仕事?
    27 何歳まで生きられるかな?
    28 結婚、子育て、できるかな?
    おわりに

    【著者紹介】おおたとしまさ
    教育ジャーナリスト。1973年東京生まれ。リクルートでの雑誌編集を経て独立後、数々の育児誌・教育誌の企画・編集に係わる。現在は、幼児教育から中学受験、思春期教育、ジェンダー教育、教育虐待、不登校、教育格差問題まで多岐にわたるテーマで現場取材および執筆活動を行っている。テレビ・ラジオなどへの出演や講演も多数。
    既存の価値観にゆさぶりをかける中高生向けの講演は特に好評を博す。中高教員免許をもち、小学校教員や心理カウンセラーとしての経験もある。著書は『勇者たちの中学受験』『ルポ名門校』など90冊以上。そのうち、『ルポ森のようちえん』では子どもの「センス・オブ・ワンダー」を活かす教育を、『不登校でも学べる』では「モザイク模様の学び環境」を提案し、『ルポ塾歴社会』では受験システムへの過剰適応に、『子どもの体験学びと格差』では「体験消費社会」に警鐘を鳴らすなど、独自の視点から現代の教育への考察・提言を続けている。
  • ノートに1本の線を引いて、「起こったこと」/「どう感じたか」を書くだけで、
    自分のココロが見えてきます。
    ・子どもが大切なのに、優しくできない
    ・パートナーが自分本位でイライラする!
    ・親・義家族が、勝手な理想ばかり押し付けてくる!
    ・育児・家事に振り回されて、思うように仕事ができない!
    そんなときは、
    「起こったこと・他人の意見」と、「自分の思い・感情」が、
    頭の中で混線状態になってしまっているはず。
    寝る前の5分、ノートに向き合って、
    そんなイライラ・モヤモヤを整理しましょう。

    元裁判所書記官という経歴を持つ「メモのプロ」である著者が、
    ケース別に具体的なメモ例も多数紹介。

    「伝えたかった思い」や「行き違ったココロ」が明確になり、
    「どうすればいいのか・どうしたいのか」が明確になります。

    きっと、あなた自身の毎日がより豊かで心穏やかなものに変わって、
    今しかない子どもと一緒に過ごす瞬間を心から楽しめるようになりますよ。


    ■目次

    ・はじめに 私の子育て、こんなハズじゃなかった!

    ●第1章 書くだけでイライラが消えるのはなぜ?
    ・お母さんがイライラを抱えやすいのはあたりまえ
    ・「次の一歩」がわかればイライラは消える!
    ほか

    ●第2章 1本線を引いて書くだけ!感情整理の簡単3ステップ
    ・メモの書き方
    ・メモのコツ 感情を引き出すヒント3つ

    ●第3章 子育てのイライラ!こうやって片づけました
    ・『ママ見て!』『ママ来て!』『ママがいい!』がしんどい!
    ・つい子供に強く当たってしまって自己嫌悪・・・感情の波を何とかしたい!
    ほか

    ●第4章 人間関係のモヤモヤ、こうやって片づけました
    ・パートナーが味や育児をちゃんとやってくれないイライラをなんとかしたい!
    ・やることが多すぎて、全部中途半端な気がする
    ほか

    ●第5章 書くってやっぱりすごかった!未来をつくるメモのチカラ
    ・メモで見つけられるもの
    ・「わたしらしさ」を深めるワーク

    ・おわりに わたしの子育て、これでよかった!

    ■著者 佐野雅代 (さの・まさよ)
    元裁判所書記官/英語発音指導士神奈川県出身。
    上智大学法学部国際関係法学科卒業。
    裁判所書記官として、横浜地方裁判所の民事部にて年間約2000件の裁判に立ち会い、
    法廷内でのできごとを調書にまとめる仕事を行う。
    「公証官」とも呼ばれる、いわば「国家が認めたメモのプロ」。
    その後、2人の子育てをする中で、イライラや不安に振り回され自己嫌悪に陥る日々を経験。
    自分を変えたい一心で、裁判所で身につけた思考整理術を応用し、
    メモを書くことで頭と心がスッキリ整理され前向きに行動できるようになる「感情整理メモ」の考え方を作り上げる。
    その過程で、子どもにとっても小さいうちから豊かな言葉の力を身につけることの重要性を実感、
    夫の大反対を乗り越え裁判所を退職し、一般社団法人国際英語音メンタリング振興会を設立。
    現在は、「音から言葉の力を伸ばす英語発音指導士」として、
    歌と絵本で学ぶ発音講座、おうち英語講座、英語の読み書き講座などの運営や、
    講師の育成、学校での出前授業を行っている。
    また、自治体や教育委員会の後援を受けて、親子イベントや保護者・教員向けセミナーなどを開催している。
  • ★「学びたいのに、なぜか学べない…」とモヤモヤしているすべての人へ
    ★〝大人の学び〟の第一人者が「忙しくても学べる人」がやっているコツを公開!
    ★「頭が悪い」「時間がない」「続かない」…学びを邪魔する「思い込み」が消える本!

    \国内最大級!!/9000人超のビジネスパーソンを調査してわかった
    「働きながら学びを続ける」ための「5大エッセンス」とは?

    「大人になっても学べている人」は幸せだ──。
    しかし、なぜ「忙しくても学び続けられる大人」と
    「どこかで学ぶことをあきらめてしまう大人」がいるのだろう──?

    ただでさえ仕事や家庭のあれこれで忙しいのに、
    これ以上どこに「学び」を詰め込む余地があるのか……。
    本書は、そんなリアルな悩みにやさしく応えてくれる超・実践ガイド。

    著者らは「9600人を対象とした国内最大級のリサーチ」を実施し、
    「働きながら学びを続けている人たち」の共通点を徹底分析!
    私たちが学びから遠ざかってしまう原因や、そのやり過ごし方が見えてきた!

    かつて「お勉強」が苦手だった人も、得意だった人も大丈夫──。
    やっかいな「学びのバイアス」を解きほぐし、
    人生を再び動かす〝はじめの一歩〟が、きっと見つかる一冊。

    【特別付録】
    [〝学べない理由〟が見えてくる!]「学びのバイアス」診断テスト付き!


    ◎目次より
    はじめに──なぜ、学びたいのに学べないのか?
    ・働く日本人の5割が「学び」をサボっている?
    ・「学べ学べ」の大合唱にウンザリしているあなたへ
    ・学びには「めんどくさい…」がつきまとう …など

    第1章 「学べない人」に共通する7つの思い込み──「教室」と「職場」の呪縛から抜け出そう
    ・学べないのは「意欲」のせい? 「忙しさ」のせい?
    ・私たちの学びを阻む「7つのバイアス」
    ・「学ばない職場」には5つの共通点がある
    ・「教室における競争」がつくり出す「コソ勉」という悪しき習慣
    ・なぜ優等生たちも「勉強がニガテ…」とこぼすようになるのか? …など

    第2章 働きながら「学べる人」と「学べない人」は、結局なにが違うのか?──データ分析から見えた5つの行動
    ・大人の学びには「テキトー」が欠かせない
    ・「ゆるいのに三日坊主にならない目標」のつくりかた
    ・学びのアップデートを止めない「戦略的ミーハー」のすすめ
    ・自分を「更新」し続けられるミドル層は、なにをやっているか?
    ・「本を読んでいるのに成果が出ない人」に不足している3つのこと …など

    第3章 「すでに学んでいる自分」に気づく
    ・みんな「最初の一歩」が知りたい──「学びをやめない生き方」への突破口
    ・「3つの経験」をすると、「学びのバイアス」が打ち砕かれる
    ・ホームとアウェイを「行き来」する──越境学習
    ・優秀な人ほどハマる「課題解決バカ」の落とし穴
    ・「手触り感」がないと、学びのモチベーションは枯渇する …など

    ◎著者
    中原 淳(なかはら・じゅん)

    立教大学 経営学部 教授
    東京大学卒業、大阪大学大学院、メディア教育開発センター(現・放送大学)、
    米国・マサチューセッツ工科大学客員研究員、東京大学講師・准教授などを経て、
    2018年より現職。博士(人間科学)。専門分野は人材開発・組織開発。

    単著に『職場学習論』『経営学習論』(以上、東京大学出版会)、
    『フィードバック入門』『話し合いの作法』(以上、PHPビジネス新書)、
    『駆け出しマネジャーの成長論』(中公新書ラクレ)などがあるほか、
    『人材開発研究大全』(東京大学出版会)、『企業内人材育成入門』『組織開発の探究』
    『アルバイト・パート採用・育成入門』『女性の視点で見直す人材育成』(以上、ダイヤモンド社)、
    『転職学』(KADOKAWA)、『残業学』(光文社新書)など、共編著多数。
  • 脳科学者の著者が200以上の幼稚園や教育の現場に携わる中で
    見えてきた大事なものが見えてきたものがあります。
    それが非認知能力の6つの力です。

    ■非認知能力は子どもの人生を大きく左右する6つの力
    1.やる気・好奇心(内発的動機)
    2.自信(自己肯定感)
    3.セルフコントロール力(自制心)
    4.創造力(発想力)
    5.コミュニケーション力(共感力)
    6.レジリエンス(困難を乗り越える力)

    本書は、
    世界中のあらゆる脳科学研究から、
    未就学児、小中高生の子を持つご家庭で使える、
    脳科学的に正しい「非認知能力を高める習慣」を、マンガと解説で紹介する一冊。
    ここにあげてある習慣を、普段の生活の中に取り入れることで、
    知らないうちにお子さんの生きる力がグングン育ちます!


    ■目次

    ・第1章 ほめる

    ・第2章 傾聴する

    ・第3章 命令はやめて問いかける

    ・第4章 痛みを知る

    ・第5章 体験する

    ・第6章 子どもにまかせる

    ■著者 西 剛志 (にし・たけゆき)
    脳科学者。1975年生まれ。東京工業大学(現・東京科学大学)大学院生命情報専攻卒。
    博士号を取得後、特許庁を経て2008年にうまくいく人とそうでない人の違いを研究する会社を設立。
    世界的に成功している人たちの脳科学的なノウハウや、才能を引き出す方法を展開し、
    全国の200以上の幼稚園や教育機関の現場に携わり、これまで3万人以上に講演会を提供。
    テレビなどの各種メディア出演も多数。
    著書は『結局、どうしたら伝わるのか? 脳科学が導き出した本当に伝わるコツ』(アスコム)、
    『1万人の才能を引き出してきた脳科学者が教える「やりたいこと」の見つけ方』(PHP研究所)など、
    海外も含めて40万部を突破。

    ■マンガ アベナオミ
    宮城県多賀城市出身のイラストレーター。
    日本デザイナー芸術学院仙台校でイラストを学び、2008年からイラストレーターとして活動している。
    現在は3児の母、仙台を拠点に執筆活動中。
    2011年東日本大震災で被災し、小さな子どもとの被災経験を子育て世代に伝える活動がライフワーク。
    防災士の資格を取得し防災セミナー講師の他、
    著書に『マンガでわかる防災のトリセツ』(マイナビ出版)、
    『被災ママに学ぶ小さな防災アイディア40』(Gakken)など多数。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    『嫌われる勇気』古賀史健がはじめて13歳に向けて書き下ろしたベストセラー『さみしい夜にはペンを持て』の第二弾。
    今作のテーマは「読む」こと。

    こんな方におすすめ
    □ふだんあまり本を読まない
    □おとなと子どもの間で、自分が定まらない
    □本を読みたいけど、うまく集中できない
    □学びたいけど、何から学べばいいかわからない
  • 頭がわるい人ほど、勉強が続かないーーそれ、本当に頭の出来が問題なのか?

    あらゆる学習に対する海外の脳科学・心理学分野の研究を徹底的に調べ、教え子に実践してわかったことが「ストレスが勉強の邪魔をする」でした。

    そもそも、なぜストレスによって頭がわるくなるのか。やる気、モチベーションの低下が勉強環境の悪循環を生んでいるからです。

    定番かつ典型的な「勉強しなさい」という親の何気ない一言が子どもにプレッシャーを与え 、余計なストレスを与えているのは言うまでもありません。

    世の中でいいとされている勉強法とはいえ、やる気を奪う勉強法の選択も悪手。

    本書の狙いはストレスフリーな勉強法を効果的に取り入れ、楽しく成績アップにつなげること。

    なんだかんだ言って最強なのは、毎日コツコツ勉強ができる習慣を身につけることです。

    世の中、一般入試合格よりも推薦入試合格のほうが増えてきていますが、そもそも勉強しない、勉強で結果を出せないようでは話になりません。

    ストレスフリーになると、勉強の習慣化がたやすく、睡眠・食事・運動を意識的に変えていけば、マインドも変わってきます。 早く取り入れればそれだけ、多くの成果を手に入れられるのです。

    生徒や学生、社会人に至るまで、勉強で苦しい思いをする時代は終わりました。本書で無敵の勉強ライフを手に入れてください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    3桁のかけ算もらくらく暗算できちゃう
    楽しい魔法の計算方法を教えます!

    効率よく答えを出せるインド式計算をマスターすれば
    たし算、ひき算、かけ算、わり算がもっと得意になる!

    例えば「68×999」の答えを出すとき、みなさんはどのように計算しますか?
    多くの人は筆算で計算すると思いますし、ましてや暗算するのは大人でも難しいですよね。

    しかし、本書で紹介しているインド式の計算方法を用いれば、
    かけ算ではなく、ひき算を使って、しかも3秒で答えを出すことができるのです。

    インド式計算には、このように効率よく計算できる「コツ」が数多く盛り込まれています。
    本書は計算ドリルの形式になっていますので、この「コツ」をしっかりマスターできますよ。
  • 今より収入を上げたい!
    キャリアアップしたい!
    転職? 副業? 資格取得? セミナー受講?
    でもなかなか最初の一歩が踏み出せない……
    ・そもそも何をどう身につけたらいいか分からない
    ・スキルは身についた気がするが、なぜか成果につながらない
    ・身につけたスキルがちゃんと使えるか自信がない
    ・学んだことを仕事に結びつけられるイメージが湧かない

    話題の「リスキリング」でキャリアの選択肢も人生の可能性も広がる!
    リスキリング=新たな仕事のために、新しいことを学び、新しいスキルを身に付けること

    リスキリングの必勝法が分かれば、稼ぐ力はどんどん加速する!
    ・仕事と学びが両立できる!
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    3万人以上を指導したリスキリングのプロ直伝!
    最短でリスキリングが成功する59の鉄則がこの1冊に!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ■にゃんと探偵団へようこそ!
    わたしはにゃんと。探偵にゃ。
    探偵といっても、ふつうの探偵じゃないにゃ。
    お悩み解決探偵なんにゃ!
    「はこ」「やじるし」「バナナ」
    この3つの秘密道具を使ってみんなの悩みを解決するんにゃ!

    ■にゃんと探偵団と一緒に“頭の使い方”を身につけよう
    本書では、ものごとを論理的に考え、自分で答えを見つける方法をわかりやすく解説しました。
    「勉強ぎらいをなおすにはどうしたらいいの?」「失敗したらどうすればいいの?」「夢をかなえるにはどうすればいいの?」など、子どもにとって身近な悩みについて考えながら、3つの秘密道具の使い方が身につくようになっています。

    ■これからの時代に身につけておきたい力
    学校などの教育現場では、テストの点数だけでなく、“ものごとを自分の力で考え解決する能力” も評価する方向にシフトしています。そして、社会に出てから役立つのはこの能力なのです。
    本書で紹介している3つの秘密道具は、子どもだけでなく親も使えるシンプルで最強のツール。
    親子で楽しみながらこのツールの使い方を身につけてください。

    【電子書籍について】
    ※本電子書籍には、紙書籍に付属しているメンバーカードとシールは含まれていません。
    ※本電子書籍は同書名の紙書籍を底本とし、電子書籍化したものです。
  • 1,650(税込)
    著:
    古賀史健
    イラスト:
    ならの
    レーベル: ――
    出版社: ポプラ社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    『嫌われる勇気』古賀史健が、はじめて13歳に向けて書き下ろした「書くことで自分を好きになる」本。他者より先に、自分との人間関係を構築しよう。うみのなか中学校に通うタコジローが、ヤドカリおじさんに出会い「日記を書く」ことを通じて新しい自分を見つめる寓話。イラストもたっぷりで読書が苦手な子も読みやすい。なんとなくさみしい。なんとなく消えたい。そんな孤独な夜に寄り添い「ひとり」になる勇気が持てる一冊
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    おもしろくて計算が楽しくなる!
    インド式計算でどんな問題も暗算できちゃう!

    教科書の計算方法とは違う計算方法が「インド式計算」です。

    その最大の特徴は「どんな計算でもできる」 ように考えられた計算方法です。

    「インド式計算」の中でも特に面白いのがかけ算です。
    100に近い数どうしのかけ算、十の位が同じで一の位の和が
    10になるかけ算といった特別な場合の計算方法です。

    そこにはあっという間に計算できる面白さがあります。

    インド式計算─たし算・ひき算・かけ算・わり算─の特徴は
    「ほんの少しのくふう」です。

    少しのくふうだけで、暗算したくない と思う計算でも「やれそうだ」
    と思うようになるのが不思議です。

    本書に紹介するインド式計算をとおして、
    計算をくふうする面白さを一人でも多くの読者の方に
    知ってもらえたらうれしいです。
  • 本を読んで世界を広げる。身の回りにないものと出会い、憧れに向かって頑張る努力のお供に本がある。塾の最難関大クラスで国語を教える著者が実践する「人生を切り拓く読書術」! 塾の講師として国語を教えるほか、カルチャーセンターの講座や企業セミナーも担当する著者が、多忙な日々の中で、気軽に読書を楽しむコツ、読書によって何を得ることができるのか、人生の中で影響を受けた本について語ります。「未知の世界だった都会へ憧れを抱く」「受験勉強に必要な読解力が身につく」「起業家になる夢を支える」「国文学の面白さにハマる」著者の経験、具体例を交えながら、読書の素晴らしさを紹介します。
  • シリーズ13冊
    1,5401,650(税込)
    著:
    伊庭正康
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    ビジネス基本書「会社では教えてもらえない」シリーズ第1弾。
    社会人のマストアイテムは手帳。とりあえず買ったはいいけれど、漠然と予定を書き込むだけ…。学校でも会社でも手帳の書き方は教えてくれない。
    しかし、仕事がデキる人・速い人を見ると、必ず上手に手帳を使いこなしている。まだ若手のうちにマスターしておきたい、「仕事を速くこなし、確実に成果を出すための手帳術」を、時間管理のプロが徹底解説!
  • とびっきり楽しい! そして役に立つ! 論理学の基礎を1から学ぶための入門書ができました。日常生活でも生かせる論理の力をマンガと問題演習で身に付けよう。
  • 日本の教育はどうあるべきか。第一線で活躍する脳科学者と文学者が縦横無尽に語り合う。「早期英語教育は危ない」「IT教育は害ばかり」「子供には退屈させよ」etc…。深い知見と良識から引きだされた数々のメッセージは、世間に流布する固定観念をことごとく論破する。豊かな人間性と知性へとつながる本物の「脳の力こぶ」はどのようにして育まれるのか。悩める親世代、必読の一冊。
  • お子さんの勉強方法、今のままで大丈夫ですか? 文部科学省は「ゆとり教育」の方針を見直し、子どもたちの確かな学力の基盤として「言葉の力」を重視するようになりました。教育学の第一人者である著者が、「言葉の力」の伸ばし方を1.要約力、2.見通し力、3.文脈力の3つに分けて解説します。テレビ番組やマンガを使って家庭で簡単にできるトレーニング方法ばかり。さあ、今すぐ始めましょう!

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