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『HOW TO、柳井政和、1年以内(実用)』の電子書籍一覧

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  • Pythonで、CUIとGUI両対応のリバーシを作っていく本です。標準ライブラリーだけを使って実装します。

    Pythonで、CUIとGUI両対応のリバーシを作っていく本です。標準ライブラリーだけを使って実装します。

    本の前半はCUI版リバーシの作成で、後半はGUI版リバーシの作成になります。内部処理は共通していて、実行時引数で切り換えられます。

    実行時引数による分岐、コマンドライン入力による座標の受け取りから始めて、リバーシのデータや情報、ルールの実装、CUIでのプレイ、コンピューターとの対戦、GUIの実装と進んでいきます。

     簡略化した目次は次のとおりです。

    ● 前書き
    ● 第1章 開発を始めよう
    ● 第2章 データを作ろう
    ● 第3章 人対人のリバーシを作ろう
    ● 第4章 人対COMのリバーシを作ろう
    ● 第5章 GUIのウィンドウを表示しよう
    ● 第6章 テキストエリアとボタンを作ろう
    ● 第7章 盤面を表示しよう
    ● 第8章 盤面の機能を作ろう
    ● 後書き
  • シリーズ23冊
    3301,980(税込)
    著者:
    柳井政和
    レーベル: 柳井政和
    出版社: 柳井政和

    JavaでARマーカー認識プログラムを、フルスクラッチで書いた時のレポート。各種アルゴリズムを解説。

    Javaで「NyARToolKit」互換のARマーカー認識プログラムを、フルスクラッチで書いた時のレポートです。

     入力画像からマーカーを検出して、3D上に配置するまでのアルゴリズムを解説しています。

     ARマーカーを認識する基本的な処理の流れとともに、その処理の内容を、文章と図で説明しています。

    -目次-

    ● はじめに
      AR マーカー
      ARToolKit
      独自ARマーカー認識プログラム開発の経緯
      独自ARマーカー
    ● アルゴリズムの大枠
      はじめに
      処理の流れ
      用語解説
    ● プログラムを書く前に
      GC対策
      オブジェクトの参照
      ループの判定内で計算を行わない
      キャストを避ける
      配列のコピーには、System.arraycopyを使う
      その他細かな無駄を省く
    ● 画像の加工
      ガウス・フィルタ
      2値化
      ラベリング
      ラベルの排除
      ラベルに付随して記録する値
      通常のARマーカーを認識する方法
    ● パターン認識
      ラベルのソート
      パターン形成
      4×4の行列を符号化
    ● 空間認識
      はじめに
      モデル・ビューのX軸、Y軸、Z軸を計算
      Z方向の移動量を計算
      X、Y方向の移動量を計算
      モデル・ビューの行列を生成
    ● 終わりに

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