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『育児、新書・実用全作品 コイン50%還元フェア(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全154件

  • シリーズ1701冊
    102549(税込)
    著者:
    姉崎慶三郎
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
    (1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
    (2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
    (3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
    (4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
    (5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
    このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
    本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
    当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
    わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
    しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
    日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
    そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
    ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。


    【著者紹介】
    姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
    千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
    自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
  • シリーズ790冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ15冊
    1,4301,980(税込)
    著者:
    澤井康佑
    著者:
    関谷由香理
    レーベル: ――
    出版社: 学研

    「中学英語」を7日間でやり直せる、ストーリー仕立てのマンガ講義。全7章の講義には「英語って、こう覚えれば良いのか!」という驚きや新発見が満載。英語をもう一度やり直したい大人、英語の勉強を基礎からおさらいしたい中学生や高校生にピッタリな一冊。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本書は、『NHK ためしてガッテン 脱・高血圧の「超」特効ワザ』(主婦と生活社刊)に、雑誌「NHK ガッテン!」(旧誌名「NHK ためしてガッテン」)、「NHK ガッテン! 健康プレミアム・プラス」の記事を新たに追加、再取材をし、改訂したものです。
    ※電子版に付録「血圧&体重管理シート」は付属しておりません。ご希望の方は紙版をお求めください。


    「いますぐ」「ラクに」「家でも」できる最強の高血圧改善ワザが満載!
    本書はたいへんご好評をいただいている、ガッテン関連出版物の「高血圧」シリーズ・最新版です。
    治療に関する最新情報や、番組と雑誌でご紹介した血圧の改善ワザを加え、血圧を気になる人に知ってほしい情報をまとめました。
    いますぐラク〜に自宅でできる高血圧の改善&予防ワザを、あなたもはじめてみませんか?


    〈目次〉

    本当に正しい血圧の測り方
    ■血圧対策、新・基本の「き」
     高血圧が引き起こす病
     警告1|“見逃し高血圧”に気をつけろ!
     警告2|“脳卒中体質”に気をつけろ!
     警告3|食後の眠気は、血管のSOSかも?
     警告4|降圧薬が効かない原因は、血管!?
    ★減塩や薬で下がらない場合は?

    【第1章】高血圧の真実
     ●血圧の「変動」に、命の危険が潜む!
     |危険な“血圧サージ”を避ける過ごし方
     |治療の「降圧目標」が引き下げに!
     ●タオルを握って血圧を下げる!
     |「タオルグリップ」の真実
     ●「減塩」「運動」に加え、睡眠も大事だった
     |快眠をもたらす「寝る前習慣」
     |「睡眠力」をとり戻す4大ルール
    ★高血圧治療の最新事情

    【第2章】減塩&塩出し食事術
     ●「メリハリ減塩」&「ゼロしお」作戦
     |専門医提唱! メリハリ減塩成功の秘訣
     |「ゼロしお」レシピ活用術
     ●「塩出しミネラル」(DASH食)で血圧改善
     |「塩出しミネラル」効果、倍増のワザ
     ●効果大! 減塩の新常識
     |減塩の「見える化」で濃い味好きが変化
     ●「泡しょうゆ」減塩ワザ

    【第3章】血圧を下げるカンタン運動術
     ●「インターバル速歩」で、血圧改善と体若返り!
     |「インターバル速歩」のコツ
     |「インターバル速歩」の2大効果
     ●血圧も改善する「肺ストレッチ」呼吸法
     |呼吸数が減ると、健康になる!
     |呼吸法を変えれば、呼吸筋が若返る
    ★心をポジティブに変える、呼吸の効果

    32年測り続けてわかった血圧との最強のつきあい方
  • シリーズ234冊
    6601,450(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【大河ドラマ】も【人気時代劇】も千倍面白くなる!
    人物や出来事から、流行・娯楽・衣食住、そして災害まで──
    江戸時代の背景が[全方位]まるわかり!

    大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の放映で
    知ってるようで知らない江戸中後期が注目!

    そこで! その前後を含めた江戸時代全278年
    (1590年 家康の江戸づくり開始~1867年 慶喜の大政奉還)を完全ガイド

    まずは! オリジナル年表・マップと
    人気「大河&時代劇の主役級人物」相関図etc.でわかりやすい
    [特別企画]サクっとわかる! 江戸時代 便覧

    そして! [水道・お金・交通][武士や町人の仕事][衣食住][娯楽]などの
    生活事情から、[幕末の人物・抗争・思想]まで挿入した[全方位図鑑]入り!
    江戸暮らしの真実100

    さらに! 伝承絵図でわかる江戸の災害
    これで! 江戸時代の「大河ドラマ」も「人気時代劇」も面白さ千倍!
  • シリーズ10冊
    8691,155(税込)
    著者:
    臼井儀人
    著者:
    高田ミレイ
    著者:
    有木舎
    レーベル: ――
    出版社: 双葉社

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    小学生や小学校上がる前の児童を対象に、いま身につけておきたい大切な事柄をクレヨンしんちゃんのまんがを通して学びます。今回のテーマは「友だちづきあい」。友だちともっと仲良くなるために知っておきたい基本的な内容です。「自分で考えることを学ぶ」「良いこと悪いことの区別がわかる」「他人への思いやり」「折れない心をつくる」「キレない心をつくる」など、幼少期からの教育に欠かせない項目も盛り込んでいます。
  • シリーズ20冊
    880968(税込)

    今までありそうでなかった、図鑑特集!さまざまな図鑑を一挙に紹介します!

    今までありそうでなかった、図鑑特集!さまざまな図鑑を一挙に紹介します!
  • シリーズ43冊
    7131,100(税込)
    キャラクター原作:
    さくらももこ
    監修:
    長野秀章
    レーベル: 集英社児童書
    出版社: 集英社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【小学一年生と二年生むき】ちびまる子ちゃんの特別まんがに、小学校1・2年生で習う漢字をちりばめました。辞典ページや楽しいコラムで学習量も大幅アップ。「一年生でならうかん字80」つき。【もくじ】一年生でならうかん字/かん字なるほどものがたり/おもしろかん字クイズ/二年生でならうかん字/音訓さくいん
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「病気の子どものケア」のプロになるための資格「認定病児保育スペシャリスト」試験の公式テキスト「認定病児保育スペシャリスト」は、病児保育に携わる方々の技術向上とともに、地域・社会の全体で「病気の子どものケア」について考え、実践することを目指し、創設された資格です。社会における病児保育の認知度はまだまだ低く、病児保育を志したくても体系的に技能を学ぶ場も機会も存在していないのが実情で、病児保育に従事する人の育成が急務になっています。「認定病児保育スペシャリスト」の取得によって、「安心と感動の病児保育」を行う保育者となり、子どもの成長に寄り添い、働く保護者を支援することができます。
  • シリーズ2冊
    1,4301,540(税込)

    子育てをラクにする方法は、「パパ育て」にあった!
    パパは、子育てをラクにしてくれる「全自動育児ロボット」だった!?
    パパを上手に使いこなせれば、食洗機もお掃除ロボットも不要です。授乳だっておむつ替えだって寝かしつけだって全自動。

    会社に預けっぱなしだったり、カーペットの片隅に転がしておくだけだったりではもったいないわけです。
    なのに、うまく使いこなしている人が意外に少ない。…なぜなら、今まで「取扱説明書」がなかったからです。
    でも、もうだいじょうぶ!
    この本を読めば、スイッチの入れ方から、アプリのインストール方法、日ごろのメンテナンス、「故障かな?」と思ったときの対処法まで、正しいパパの使い方がわかります。
  • シリーズ4冊
    1,980(税込)
    著:
    リンダ・リウカス
    訳:
    鳥井雪
    レーベル: ――
    出版社: 翔泳社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    教育大国フィンランド発、親子で楽しくプログラミングに触れる絵本【あらすじ】
    『ルビィは大きな想像力を持つ女の子。ルビィの好きな言葉は“どうして?”。ルビィの世界では考えたものがなんでも実現します。パパがお仕事でいないときは、家の中をどたどた・ふらふら歩きまわるのが大好き。ある日、ルビィはパパからの手紙を見つけます――「宝石を5つ、かくしたから、さがしてごらん。ぜんぶ見つけられるかな?」。でもどう探せばいいのか書かれていません。仕方がないので、まずはヒントを探しはじめると・・・パパの机の下に、秘密の数字が書かれた紙きれを発見! ここからルビィの本当のぼうけんが始まります・・・』日本でも初等中等教育段階でのプログラミング教育の推進がはじまり、テクノロジーやプログラミングに関する知識は子どもたちにも必要不可欠になりつつあります。プログラミングを、子どもたちが身近に感じ、楽しく学んでいける本があればいい――このような思いから生まれたのが「ルビィのぼうけん(原題:Hello Ruby)」です。これは、フィンランドの女性プログラマー、リンダ・リウカスが、子どもがプログラミングを学ぶ糸口となるように作った絵本です。リンダは、クラウドファンディングによる資金調達ができるkickstarterを活用し、9,000人ものサポーターから約38万ドル(約3,800万円)の資金を集めることに成功。約3年かけて絵本を完成させました。この絵本では、プログラミングのいわゆる「コード」は一文字も出てきません。4~11歳の子どもが親と一緒に楽しめる工夫がされており、前半の「好奇心いっぱいの女の子、ルビィが宝石集めの冒険をする絵本パート」と、後半の「練習問題パート」を通じて、プログラミングに必要な考え方に触れることができます。たとえば、大きな問題を小さな問題に分けること、ちらばった情報からパターンを見つけること、などです。これらのプログラミングに必要な考え方は、手に負えないように思える世界をときほぐして、なんとか取り組みやすくするのに、大きな手助けとなります。そして、プログラミングは、自分の考えを、動くかたちにできる楽しさに満ちています。この本がその楽しさを知る一つの入り口になってほしい、そんな著者の願いがこもった一冊です。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
    ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
    ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
    ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 夫婦関係は、今や精神的にも経済的にも不安やリスクを増大させるものへと変容してしまっている。にもかかわらず、人はパートナーを求め続ける。夫婦は実際にどう変わっているのか。かつての理想の夫婦像はすでに「幻想」なのか。いや、変わらない部分──夫婦の根源的な何かがあるのではないか。戦後家族モデル崩壊後の混沌状況における夫婦のあり方を、子どもを作るかどうかの選択、子の成長による変化などにも注目し、長期にわたる確かな取材をベースにその実態に迫っていく。
  • わかっているようでわかっていなかった子育て。
    自立してしっかりした大人を見て「うちの子もこんな風になってくれるかな?」と思ったことはありませんか?「私の子育てはこれで正しいのかな?」「うちの子の将来が心配で」「この子は仕事を見つけられるのかしら?」「反抗期の子にはどう対処したらいいのだろう?」など親が共通してもつ悩みをすっきり解決してくれる本です。難しいことはなにもありません。あなたが心の中で自分に言い聞かせることのいくつかのルールを指針として与えてくれます。

    子育てをしていると、親である自分が何を伝えて何を考えていけばよいのかわからなくなることが多いものです。叱っているつもりが、感情的に怒っている毎日になってしまったり、子どもとのコミュニケーションがうまくいかず、反抗期の子どもに手を焼いていたり。

    でもこの本のルールをしっかり心に留めていれば、子育てに自信を持てるようになります。

    女の子、男の子の2児を育てて独立していく過程で、離婚経験もある父親が娘と息子を通して学んだこと。それも日本人がアメリカで子育てをして、更に日本から留学してくる大学生や、いまの日本の学生・社会人と対話して見つけた子育ての「鍵」を教えてくれます。このルールをしっかり認識するだけで、あなたの子どもは将来、就職に困ることもなくなり、幸せに、もしかすると日本だけでなく世界を舞台に活躍してくれるようになるかもしれません。

    男の子を理解できない母親のみなさんには、「なるほど」と納得できる男の子の子育て術が書かれています。叱り方を見失った父親のみなさんには、どう子どもと会話すれば良いかも書かれています。

    今日から子育てを考え直してみませんか?



    【著者プロフィール】
    鷹松 弘章

    元Microsoft主席マネージャー
    東証一部上場の日本企業や米国にて社外取締役・顧問を兼任
    アメリカシアトル在住の2児の父親

    シアトルのマイクロソフト本社にてキャリアを積みながらイクメンとして子育てをしていた。当時のモットーは「仕事も子育ても120%の力を出す」。留学生への支援も続け、支援を受けた学生の中にはユーチューバーのカリスマブラザーズ(現JJコンビ)などがいる。
    現在は、アメリカのIT企業で働き日本企業の社外役員をする傍ら、子育てのセミナーや大学・企業での講演会などを日本各地で開催。
    子育て支援・若者支援・企業支援という3つのサポートが国の将来に重要な要素であるという思いを貫き、「徳を積むことの大切さ」を提唱して、様々な活動を通し子育てとキャリアが両立できる日本社会の実現を目指している。
  • シリーズ4冊
    8031,320(税込)
    編集部:
    Pre-mo編集部
    レーベル: ――

    うっとりリュクスな妊娠・出産を願うプレママたちのバイブル。赤ちゃんに上質なもので出産準備を!

    「妊娠しても自分のスタイルを変えたくない」。
    そんな妊婦さんのための、リュクスな出産準備本が今年も発売に?
    表紙は「今、いちばんのリュクスなママ」といえる田丸麻紀さん。
    毎年大好評のベビーグッズの名品コレクションや
    業界人ママたちのおしゃれすぎる愛用グッズのほか
    ハイブランドのベビー’sアイテムや
    ベビーインテリアWorld SNAPなど
    リュクスな気分にひたれるコンテンツ満載でお届けします!
  • おりがみを折ると考え工夫する力がつき図形に強くなる。
    おなじみ・人気・あこがれ作品のわかりやすい折り方と遊び方のヒントがいっぱい。
    脳を育てるアドバイスも。

    【電子版のご注意事項】

    ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。

    ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。

    ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。

    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。





    5才ぐらいから小学校低学年向けの大型おりがみ本。

    おりがみは考える力、工夫する力を鍛えるのに最適。

    四角、三角、半分など、図形を理解する力が育ちます。



    おりがみつるや風船などのおぼえておきたい伝承作品や、

    恐竜、スペースシャトル、ロケット、クジラ、ブレスレット、

    花束などのあこがれの作品、ちょっとむずかしい折り方のチャレンジ作品、

    遊び方、組み合わせ方をわかりやすいプロセス図でていねいに紹介。



    仲間とのコミュニケーションに役立つ花束やカード、

    袋や箱などの実用作品も楽しいし、少しむずかしい作品に挑戦する力もつきます。

    この年齢のレベルに合わせた構成で、おりがみの技術とともに

    知的レベルもぐんぐんアップする、オールカラーの決定版です。
  • 身体のことで悩むあまり笑顔が消えてしまってはいませんか?
    ダイエットというのは、方法だけを頑張っても上手くいきません。まずは身体の仕組みを理解してベースを作ってから具体的な方法に取り組むのが一番の近道です。
    身体の仕組みを知ってダイエットすることで、「だるい」「疲れる」などの体調不良も改善していきます。

    本著は産前のママ、産後すぐのママ、産後何年もたってしまった方でも読める内容になっており、1000人以上のダイエット相談を受けた著者が自分の妊娠、出産を機に実際に行ったダイエット方法をご紹介。
    身体の仕組み、目標設置の仕方、食べ方、食材選び、かんたんレシピまで分かりやすく説明しています。
    「体重が戻らない」「おなかがたるんでしまった」「時間がない」など、産後に悩みをかかえるすべての女性に贈る1冊。
    読むことで身体の悩みが改善して、笑顔でお子さんと過ごすことができるようになる本です。


    【購入者特典】
    理想の身体と最高な身体を手に入れる夢実現シート
    「あなたにあったダイエット食材」メールカウンセリング付


    【著者プロフィール】
    山崎美由紀

    理学療法士・ダイエットコーチ
    理学療法士として医療現場や予防医療施設に勤務しながら予防医学を学ぶ。その学びから自分自身が10kgのダイエットに成功し体調不良も改善。現在一児の母であり、妊娠中4.5kgしか太らず、出産1週間後には妊娠前の体重に戻し自らの身体で産前産後ダイエットを実証する。現在、学んだ知識と経験からダイエットコーチとして独立。1千人以上のダイエット相談を受け、マイナス10kg達成された方、結婚、妊娠できた方など夢を叶えた方多数。人生が変わったと喜びの声をいただいている。雑誌やWEBの監修、講演なども行う。
  • 幼児期の脳と心の発達におりがみは最適。わかりやすいプロセス図で初めてでもすぐ折れる人気の作品ばかり。親子で折って遊ぶうちに考える力もつく楽しいおりがみの本。

    【電子版のご注意事項】

    ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。

    ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。

    ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。

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    以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。





    初めておりがみと出会う幼児期のために、やさしくていねいに、

    折り方・遊び方を紹介するオールカラーのおりがみの本。

    おりがみは手軽で廉価、楽しくてクリエイティブな遊び道具で、

    脳と身体と心がめざましく発達し、親子の絆づくりにも大切な幼児期に最適な知的ツールです。

    親も折り方を忘れていることが多い、つるやかぶとなどの伝承作品、

    人気の昆虫、動物や乗り物の簡単な作品など、

    この時期の子どもの発達にふさわしいおりがみばかりを集めました。

    角を合わせて折る、指を開いてふくらませるなど、工作の基本も自然に身につきます。

    できたおりがみに絵をプラスして顔を描いたり、かぶったり、飛ばしたりして遊ぶやり方やヒントもいっぱい。

    小学校に入る前に覚えておきたいおりがみの基本と楽しみ方が、この1冊にぎっしりです。
  • シリーズ19冊
    0218(税込)

    グラフィックデザイナー・漫画家として活動する著者が、うーちゃん(長女)とコウくん(長男)、家族との日常を描いたオールカラー・マンガ。自身のリアルな子育ての体験談を中心に、ほのぼのと心温まる、また思わず笑ってしまうストーリーが満載です! 第1巻は、うーちゃんが1~2歳の頃のお話しを収録。
  • 2010年より急速に普及したスマートフォンは日本人の生活に深く浸透し、街中を歩けばスマホを使う人を見かけないことのほうが珍しくなった。しかし、その使用に付帯するリスク、とりわけ子どもたちによる長時間使用の危険性や、成績に及ぼされる影響についてはあまり知られていない。本書は7万人の子どもたちを対象に、数年間にわたって行われた大規模調査の結果を基に、スマホやアプリの使用がもたらす影響を解明し、スマホ使用のリスクを正面から論じた、現代人、とりわけ全保護者必読の一冊である。 【目次】はじめに/第一章 スマホを使うだけで成績が下がる!?/第二章 睡眠不足が成績低下の原因か/第三章 スマホが先か、学力が先か/第四章 LINE等インスタントメッセンジャーの影響/第五章 テレビやゲームの影響/第六章 どれだけの生徒がスマホ等を長時間使用しているのか/第七章 勉強中のスマホ使用の実態/第八章 メディア・マルチタスキング/第九章 スマホが脳発達に悪影響を与えている?/第一〇章 スマホの依存度評価/終章 スマホにまつわる雑感/参考資料/おわりに
  • ニートや引きこもりが増加する一方の日本。今現在小学生の子供たちが成人する頃には、無くなっている職業や職種が多いと予想され、我が息子の将来に不安を感じている母親たちも多い。元保育士の著者は、あらゆるタイプの男子を見てきた経験を持つ。さらに、自身が三兄弟の長男で、現在は三兄弟を育てている、いわば「男子のプロ」。母親には理解しにくい男子の心理を解説しつつ、すぐに実践できる効果的な言葉がけや、失敗してもへこたれない育て方のヒントを満載。【目次】はじめに/男子の母は毎日とても疲れます まきりえこ/第1章 お母さんと息子は大好き同士でもわかり合えない!? 「ママと結婚する!」絶頂期 幼児(2歳前後~小学校就学前)/第2章 社会への第一歩。どきどきの小学校生活スタート! 集団生活訓練初期 小学校低学年(6歳~8歳)/第3章 アホ男子全開! 友達同士の世界を作り始める 一歩踏み出しては戻るプレ反抗期 小学校中学年(9歳~10歳)/第4章 ぶつかって転んでの心身鍛錬期本格化! 取り扱い注意の思春期 小学校高学年~中学生(11歳~15歳)/第5章 「くじけない」男の子を育てるための10条 息子の自立に向けて/おわりに
  • シリーズ4冊
    1,056(税込)
    著者:
    平山許江
    レーベル: ――

    知識を詰め込む「早期教育」も、「気ままに遊ばせておくだけの保育」も、どちらも正しい姿とは言えません。子どもが本来もっている知りたい・やりたいという意欲を引き出すためにはどうしたら良いのか? 幼児期にふさわしい「ことばの能力を育てる教育」を実践するための、「子どもの発達の読み取り」・「環境整備」・「子どもへの働きかけ」を具体的に紹介します。幼児一人ひとりがより良い人生を歩むことを願う保育者の必読書です。
  • 1,056(税込)
    著者:
    加藤俊徳
    著者:
    吉野加容子
    レーベル: ――

    「食事中に立ち歩く」「何度いってもいうことを聞かない」「朝起きられない」「片付けられない」「人見知り」「暴れる」「人前でしゃべれない」「グズ」……。子どものこんな「困った!」は、脳科学のアプローチで解決できる!本書では、子どもの脳を目覚めさせる育て方のコツを8つの脳番地別に公開。脳が喜ぶ子育てを実践すれば、親自身の脳も喜ぶ!子育てがラクになる!
  • 認めてあげれば、子どもは自分が好きになる。――世界37カ国の親たちを励ました、個性豊かで挫けない子どもを育てるための知恵と言葉。

    世界37カ国で愛読され、日本でも累計270万部を超えるベストセラーとなった子育てバイブルが電子書籍で待望の登場! 子育てでもっとも大切なことは何か、どんな親になればいいのかというヒントがこの本にあります。親は、子どもにとって、人生で最初に出会う、最も影響力のある「手本」なのです。子どもは、毎日の生活の中で、よいことも悪いことも、親から吸収していきます。本書は、よい子を育てるために親が知っておかなければならない知恵が、誰もが共感できるシンプルな言葉で綴られています。「けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる」「見つめてあげれば、子どもは、頑張り屋になる」「認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる」「和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる」など、子育ての不安を解消する魔法の言葉がいっぱいです。自信を持って子どもに向き合えるようになるに違いありません。
  • 小悪魔ブームを巻き起こし、一躍、女子のカリスマになった作家・エッセイストの蝶々が41歳で、ついにママに!!
    突然の妊娠から、ミラクル&怒涛の出産までの日記を初公開!!
    刻々と心も身体も変化していく日々を書き下ろします。愛すること。見直すこと。待つこと。学んだこと。
    準備すること。コミュニケーションすること…etc. ママになっていく日々の中で気づいた、 本当に大切なこととは!?
    愛されかた、ひらきかた、ひかりかた…など女性が明るく自分らしく 生きていけるようにメッセージを送り続けてきた著者が、
    ママになった今、新たな地平からメッセージを届けます。
    写真家・川島小鳥氏が撮影した母子のスペシャルグラビア、妊娠中のプライベート写真も!

    [Contents]
    愛する。 第一章/予感する。揺れる。第二章/つわる。よろこぶ。
    第三章/対話する。夢みる。第四章/見直す。捨てる。第五章/待つ。楽しむ。第六章/満ちる。産む。

    [著者プロフィール]
    蝶々 Cho-Cho
    作家・エッセイスト 1月16日生 山羊座
    2002年『銀座小悪魔日記』でデビュー。その後出版された『小悪魔な女になる方法』が50万部を越える大ベストセラーになり、若い女性達のカリスマ的存在となる。「小悪魔ブームの火付け役」といわれ、エッセイや小説など著書多数。執筆だけにとどまらず、イベント開催、企業とのコラボレーション商品開発など、多岐に活躍中。
  • 極端な育児観をもつ親が増えている。赤ちゃんが集中しているからと1日7時間もテレビを見せる、手当たりしだいに育児教室に通わせる、赤ちゃんが思いどおりにならないからと自信喪失する。これらの行き過ぎた現象の背景には、20世紀的な右肩上がりの成長、発達観があるのではないか。「子どもの成功」にこだわりすぎることで、子どもからの自然な成長のメッセージを無視しているのではないか。本書では、脳科学、発達行動学を専門とする小児科医が、親を駆りたてる早期教育、臨界期等の“科学的根拠”をもう一度科学的に検証しなおすことで、「普通の育児」こそが今まさに重要であると説く。新しい「赤ちゃん学」の誕生である。【目次】序章 悩める母親の育児事情/第1章 誤解を生んだ「科学的根拠」/第2章 胎児の能力の不思議/第3章 生後二ヶ月革命/第4章 神経ダーウィニズムと子育て/第5章 テレビと育児/第6章 育児の目的と目標/第7章 子どもの発達を幅広く「見る」/あとがき/参考文献・引用出典
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    子どもも大人もおいしく食べられる料理のコツから、「自分から食べる子」を育てるお母さんの習慣などを紹介。さらに、偏食のひどい双子を育てあげ、またお母さんのための料理教室を開催してきた上田淳子先生の、すぐに実践できるアドバイスも満載。
    「せっかくつくったのに、どうして食べてくれないの!」と、毎日奮闘しているお母さんがラク~になる一冊です。「料理研究家のごはんだって、べえっと吐き出すんですよ。子どもが食べないのは、お母さんの料理のせいじゃありません」食べやすいようにと魚をほぐしてあげたら、「おさかなの形のまま食べたかった!」熱いスープを冷ましてから出したら、「熱いのをフーフーして食べたかった!」ナスの食感が気になるのかと思って調理法を工夫したら、「ナスの皮の色がこわいからイヤ!」子どもが食べない原因は、本当にさまざま。好き嫌いはだれのせいでもなく、子どもの「個性」です。そこで本書では「好き嫌いをなくす方法」よりも、「これ好きー!」を子どもと一緒に増やしていくコツを紹介します。・「うちの子」をよく観察して、「食べない原因」を考えてみる・同じ栄養素のほかの食べ物を、逃げ道として用意しておく・「おやつ」と「お菓子」の上手な使い分け・「ばっかり食べ」はいずれ終わる「ブーム食べ」・「時短」+「手間短」料理で、子どももパパも大満足するコツ など
  • 429(税込) 2026/5/10(日)23:59まで
    著:
    辰巳賢一
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    あなたは今、何歳ですか? 年齢やふたりの状況によって、不妊治療の方針は違ってくるはず。これから産もうと思っている人だけでなく、現在不妊治療を受けている人にも、読んでいただきたい一冊です。
  • 人は一人では生きて行くことはできません。この世に命を授かり生活していくためには、いろいろな人と仲良く、お互いに相手を思いやるための「決まり事」が必要になります。それが「作法」です。「作法」は自分を守る「力」です。「作法」の基本は、小さな子どもの頃から家庭の教育によって作り育まれていくものです。江戸の昔も、六歳、つまり現代の小学校入学前のかけがえのない大切な時間に、人としての必須である基本ルールを、毎日の生活の中からくり返し何度も、感覚としてクセになるように身に付けさせていました。ゴミが落ちていたら拾ってゴミ箱へ捨てる。悪いことをした時には素直に「ごめんなさい」が言える、感謝の言葉「ありがとう」が自然と口から出る。そうせずにはいられない、無意識のうちにそうしてしまう、それがクセです。小さい頃からの躾が、良い意味でクセと感覚を育てます。
  • 【こんなお母さんに読んでほしい本です】
    ・完璧主義のお母さん
    ・「あなたのためを思って」が口グセの過保護なお母さん
    ・自分が果たせなかった夢を子どもに託しているお母さん
    ・子どもの短所がたくさん目についてしまうお母さん
    ・できない時だけ叱り、できた時に褒めないお母さん

    書店やネットには、「ほめて育てよ」「頭がよくなる子育て」「思いやりのある子に育てるには」など、「○○しなければいけない」という情報があふれているので、つい焦ってしまいませんか。しかし、著者の立石氏は、長年の教育現場での経験を通して、「完璧主義ではなく、テキトーに育てることが、人生のスタート地点で自己肯定感を確立させ、幸せな人生を送ることにつながる」ということを確信するようになりました。

    子育ての目的は「自立」。そして自立するために一番大切なことは、自分を好きでいること。自分を好きで自信を持てるからこそ、どんなにつらい事があっても、それを乗り越え、人生を切り開いていくことができるのです!

    「テキトー母さん」になれば、子どもが自立して、お母さんもラクになります!

    ◎「エラいね」「お利口だね」と言わない
    ◎「言葉遣い」を注意しすぎない
    ◎寝坊させる
    ◎幼稚園バッグの中身を準備しない
    ◎子どものケンカに口を出さない
    ◎習い事を無理に続けさせない
    ◎ママ友に同調しない

    などなど、楽しく読める、6歳までの子育て45のルールです!
  • 二人の娘を東大に現役合格させた著者が、7つの子育てポリシー、子どもが伸びる5つの関わり方、勉強を習慣にする7つの秘訣、考える力を育てる3つの指導法など、どこの家庭でもすぐに実行できる方法を紹介する。
    難関校に合格した子の親はよく「勉強なんかしてません。運がよかったんです」と謙遜するが、著者は「勉強好きも一つの個性。それを最大限に伸ばすため、幼い頃から勉強をさせてきました」と言い切る。
    「ガリ勉」というネガティブなイメージではなく、「学習は本来楽しいもの。知識や世界を広げる素晴らしい体験」であり、何より大切なのは「楽しく学ばせること」だという。そのためにどう子どもと接し、どんな環境をつくるべきかを具体的に解き明かす。
  • 1日30分の「語りかけ」を行うと、みるみる情操豊かで知能の高い子どもに育つ。その実践ノウハウを豊富なイラストでわかりやすく解説。

    「うちの子、ことばが遅いみたい」「落ち着きがない」「お友だちと遊べない」など、わが子の育ちが気になったら、子どもへの接し方を変えてみませんか。言語聴覚士として長年、赤ちゃんや幼児の発達を助け、お母さんたちにアドバイスを行ってきた著者が、ことばと心を豊かに育てる「語りかけ」の方法を紹介します。内容は、日々の忙しい子育ての中でも無理なく実践できる、シンプルなメソッドばかり。語彙を増やすためのお勉強や教材は必要ありません。月齢・年齢ごとに、「ことばの育ち」の基礎知識と、語りかけのポイントをイラストでわかりやすく解説しています。子どもの発達に不安を持っている、子どものことばを豊かに育ててあげたい、とお考えの親御さんに役立つ本です。項目例:赤ちゃんの視線を追う/気持ちにことばを添えてあげる/二人で同じものに興味を向ける/大人の行動をことばでつぶやく/つっかえ、くり返しを気にしない など
  • 「母乳育児は大変」というイメージがある。夜間授乳や食事制限、人に預けて出かけられない、乳腺炎、思うように飲んでくれないなどなど……。「こんなに我慢や努力を強いられるなら、ミルクでいいかも……」と、途中で挫折してしまうお母さんも多い。 けれども本来、母乳育児は母親にとって一番自然で楽なスタイルであり、なにより育児の楽しさ、子への愛情を実感させてくれるものであるはず。もっと気楽に母乳育児をしよう! 「良いおっぱいをあげなきゃ……」などという前に、赤ちゃんとの幸せな時間を満喫しよう!――新生児の頻回授乳を乗り越え、ストレスゼロで卒乳するまでを懇切丁寧にフォローする本。10人産んだスーパー助産師として、テレビや新聞等メディアでひっぱりだこ。関西圏で圧倒的な支持を得る著者が、愛あるメッセージをママたちへ贈ります!
  • 今日から親子の関係がガラリと変わる! 親の「こうしてほしい」を棚上げにし、「聞き流し」「つもり聞き」をやめるだけで、子どもは“自分から”変わります! 「投げ出さない子」「自分からできる子」を育む「傾聴」の教科書。
  • 読解力は学力の基盤であり、それを培うのが読書。地頭が作られる10歳くらいまでに、どれだけの本を読んだか。読んでもらったか。幼少期の読書体験がその後の学力に大きく影響を及ぼす。 効果的な読み聞かせの方法、どういう本が良いのか、どうしたら子どもが本好きになるのか。また、本を読むことがどれだけ国語力ひいては学力全体を伸ばすことになるのか…。「受験のプロ」として、読書の大切さをおりにふれ力説する著者が、具体的に解説します。〈読むだけで頭が良くなる〉厳選本145冊も紹介!
  • 品性や美意識、心やさしさ……。日本史を繙くと、それを教える“育ての知恵”は庶民の生活や行事に息づいてきた。珠玉の日本的教育論。

    遊びの中ではぐくまれた知恵、暮らしの中で伝えられてきた文化……、美しい日本人の育て方とは――。本書では、日常生活を通じて日本人が実践してきた「育ての知恵」を、歴史をさかのぼってわかりやすく解説する。子どもの成長を祝って行われる通過儀礼、季節の移り変わりに伴って行われるさまざまな年中行事……。それらを通じ、「品性」「美意識」「男らしさ、女らしさ」「相互扶助の精神」など、人間教育は日常に自然な形で溶け込んでいた。経済的な豊かさと引き換えに、失われつつある美しい日本人をはぐくむために、真の教育とは何かを問いかける一冊。
  • 爆発的に売れた「伝説の育児バイブル」がついに復刻。「脳科学おばあちゃん」の0歳育児の決定版。生まれてから1歳までの教育で脳の働きが大きく変わる!神経回路をどうつくり、脳の発達に応じて何をし、何をさせてはいけないのかを脳科学の理論と実践をもとにイラスト2色刷図解!スラスラ読めてすぐ実践できる。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ADHD、自閉症やアスペルガー症候群の子ども本人やご家族、学校の先生、まわりの子どもたちのために、障害の困難と特別支援教育のコツをわかりやすく示したカラー絵本。英・米で英語版も刊行。
  • 「お母さん自身が元気で楽しそうにしていることが、家族にとって一番幸せなこと」そんな、母親の心が楽になるメッセージを紹介。

    イヤイヤ・駄々っ子世代の子どもを持つママたちは、世の中で一番大変な立場にあります。無邪気な子どもたちは、とてもかわいい存在です。見ているだけでいいなら最高です。しかし、ママという立場になると、子育ての責任というものが重くのしかかってきます。「子どもって、ママを困らせる天才!?」と思ってしまうくらい、子育て中の生活は自分の予定通りにはまったく進みません。思うように寝ない、食べない、言うことを聞かない、そのたびに自然とイライラが蓄積されていきます。子どもは親の姿を見て育ちます。子どもの幸せな人生を願うのであれば、まずママが、心に余裕を持ち、幸せでなければいけません。本書では、迷い、悩み、それでも子育てにがんばるママたちに向けて、イライラを鎮めたり、感情的に怒ってしまった後の自己嫌悪から早く抜け出したり、少しでも気が楽になれるようなメッセージをお伝えしています。
  • どんどん才能があふれ出し豊かな人間力をも養う育児って? まるで「おもちゃ箱」のような東儀家に、その答えがある!! 絶賛の声、続々! メディアで話題沸騰! スーパーイクメン、雅楽師・東儀秀樹流、本気の子育て論! 子育てを楽しめない、ほめ方、叱り方がわからないなど……子育てに自信が持てない親たちの不安を解消!
  • 準備いらずの、いつでもどこでもすぐにできる遊びを紹介。子どもが満面の笑みをうかべ、心もホンワカ温まる、園で大人気の遊びを厳選。

    「子どもと遊ぶ」ということに、ちょっとかまえてしまったり、苦手と思っているお父さん、お母さんに。準備入らずで、簡単で、子どもの笑顔が満開になる、ふれあい遊びをご紹介します。著者は、幼稚園や保育園で、保育者の研修や保護者向けの講座を行っており、ユニークな遊びの提唱で人気を得ています。特に、親と子どもに喜ばれているのが、「心と体が近くなる、ふれあい遊び」です。準備もいらず、体ひとつあればできる、手軽さで、それでいて、子どもが満面の笑みを見せ、心もホンワカあたたまる遊びです。赤ちゃんの時から、小学校低学年ごろまで、親と直接体がふれあうことで、子どもの心と体はぐんと大きく成長するのです。本書では年齢の目安別におすすめのふれあい遊びを紹介するとともに、遊びを行う上での注意と期待される心身の発達のポイントも紹介しています。遊びを通じて親と子の距離がぐーっと近くなること、間違いないおすすめの一冊です。
  • やる気・忍耐力・協調性――幼少期に身につけた力が、人生を変える!

    なぜ幼少期に積極的に教育すべきなのか?
    幼少期に適切な働きかけがないと、どうなるのか?
    早い時期からの教育で、人生がどう変わるのか?

    ノーベル賞学者が40年にわたって追跡調査
    脳科学との融合でたどりついた衝撃の真実!

    ●5歳までの教育は、学力だけでなく健康にも影響する
    ●6歳時点の親の所得で学力に差がついている
    ●ふれあいが足りないと子の脳は萎縮する

    子供の人生を豊かにし、効率性と公平性を同時に達成できる教育を、経済学の世界的権威が徹底的に議論する。


    「就学前教育の効果が非常に高いことを実証的に明らかにしている。子供の貧困が問題となっている日本でも必読の一冊」解説 大竹文雄
  • 育児に積極的に取り組む「イクメン」と呼ばれる男性が増えています。しかし、共通の悩みは「時間のやりくり」。本書は「働くパパ」のために、時間の使い方のルール、なるべく定時で帰るための仕事の効率化のツボ、パパが協力できる育児・家事のポイント、無理なくできる自己投資の方法などを紹介。これらを実践すれば、職場でも家でも頼れるパパに変わり、家族みんながハッピーになれます。2児の父にして現役教員かつ人気ブロガー、料理人修業の経験もある著者が、多忙な日々の中で編み出した、とっておきの時間術を紹介します。
  • 子育てをしながら仕事をする女性は増えていますが、その多くが悩んでいるのは、時間のやりくりです。保育園に行くために定時で帰らなければならないうえ、仕事と子育てに追われ自分のための時間がない、という悩みを持っています。本書は、そんな「働くママ」のために、時間の使い方、仕事の効率化のツボ、忙しくてもできる自分磨きの方法などを解説。上司・同僚、お父さんを味方につけながら、上手に自分の時間をつくれるようにします。2児のお母さんでありながら、都内の企業で会社員として働き、書評ブロガーとして活躍する著者が、自分も周囲も大切にする時間の使い方を紹介しています。
  • 本書は、元東宮侍従の著者が、浩宮様、礼宮様にお仕えした時のエピソードを交えながら、愛と信念の子育ての大切さを、心をこめて説き明かします。

    科学技術が進歩し、物質的には豊かになった現代は、しつけや情操教育、偏差値教育のただ中での進路指導など、子育てでの迷いの多い時代です。しかしこんな今こそ、親の毅然とした教育方針が求められるのではないでしょうか。本書は、元東宮侍従の著者が、浩宮様、礼宮様にお仕えした時のエピソードを交えながら、愛と信念の子育ての大切さを、心を込めて説き明かします。
  • シリーズ3冊
    570721(税込)
    著:
    菅原裕子
    レーベル: PHP文庫
    出版社: PHP研究所

    問題点を引き出し、自ら解決させ成長を促すコーチング。その手法を「子育て」に応用し、未来志向の子どもを育てる、魔法の問い掛け術。

    子どもをよい子に育てたい――。そう考えるあまり、声をかけ、世話をやきすぎて、依存心の強い、自立できない子どもが増えているといいます。しかし、子どもの将来を思うのなら、自分で考える力、周りの人とうまくやっていける本物の「生きる力」を身につけさせるのが親の務めです。本書では、コーチングの技術を応用して、子どもの内なる能力を引き出し、子どもが自分で考え、答えを出せる子育て法を紹介します。「親は子どもをサポートし、才能を花開かせるコーチ」「子どもに教えたい、“愛すること”“責任”“人の役に立つ喜び”」「幸せ気分でするしつけ」「あなたの『きき耳』チェック」など、親がコーチとしてのあり方を学び、親自身が成長することによって、子どもの「生きる力」も育まれていくのです。ワークショップやPTA主催の講演会で多くの親から支持を得ている子育てプログラム「ハートフルコミュニケーション」をわかりやすく解説した入門書。
  • これから母になる女性、すでに母親である女性に――。東宮侍従として仕えた20年の経験にもとづく子育て指南書の決定版!

    子どもは親に何を求めているのでしょう? 親は子どもに何ができるでしょう? 解答のない子育てですが、いちばん大事なことは、親自身が子どもにまねされても恥ずかしくない親になることではないでしょうか。東宮侍従として、今上天皇、美智子皇后、皇太子、秋篠宮などに仕え、現皇太子の養育係を務めた経験、そして自身が5人の子の親として子育てをしてきた経験から紡ぎ出されたアドバイスが満載。親自身ができることとは――幼な子の心を取りもどすこと、発見と感動を大事にすること、言葉の花束を持つこと、ものを書き続けること、小さな我慢を積み重ねること、まず自分から実践してみせること――などが挙げられている。そのうえで、時には子どもから嫌われてもいいと覚悟し、信念を持って叱るときは叱る、ただし「ほめ言葉」は惜しまない。そんな子育てのエッセンスが散りばめられた本。すべての親に自信を与えてくれる、とっておきの知恵の数々。
  • 子供の真っ白な心に教えを刻み込む「しつけ」の基本とは? 東宮侍従として浩宮様、礼宮様のご養育係を務めた著者が、しつけでの禁句・名句を示す。

    柔らかい真っ白な心で生まれてくる子供に、正しい生き方を教え導くことは、親に与えられた最大の仕事である。本書は、東宮侍従として浩宮さま、礼宮さまのご教育係を務めた著者が、「子育てとは、心を育てること」という持論のもとに、しつけの名句・禁句をやさしくアドバイスする。しつけの基本となる「ほめ方・叱り方」「対話の仕方」に関する指摘は、母親にとって強い心の支えとなるだろう。
  • 九九もできなかった中学3年生が受験に成功。話題の無料ネット学習塾主宰者の、子どものやる気と成績を伸ばす上手なほめ方・叱り方。

    タヌキの着ぐるみを着て授業を行う、話題のさかぽん先生、初の単行本!――勉強に向いていない子なんていないのです。学ぶことに興味がもてなかったり、親や周囲の大人たちの言葉によってやる気をなくしてしまっているケースが多いのです。親の言葉かけひとつ、ほめ方ひとつ、叱り方ひとつで子どものやる気はみるみる変わります。わかる楽しさ・がんばる大切さを子どもたちに伝えるために「さかぽん先生の寺子屋」を設立した著者の、子どものやる気と成績を伸ばす上手なほめ方・叱り方を紹介。「小言を言わなくてもいい状況をつくる」「叱られる側(子ども)が主役」「子どもが言うことをきかないのにはワケがある」「勉強をしないことを叱ってはいけない」「勉強に向いていない子はいない」「どんどん調子にのせてよい」など、親にとっては目からうろこのことばかり。家庭で役立つノウハウ満載です。九九ができなかった中学3年生を受験に成功させた秘密もわかります。
  • 「世界中の人があなたの敵になっても、母さんはいつも味方よ」「あなたは特別な子なのよ」「俺は、ニーチェを読んでいないやつとはしゃべれない」……。
    あの成功者は、どんな育てられた方をしたのか。母親、父親はどのような言葉をかけたのか。
    1000人以上の経営者を知る経済記者が、その取材経験から導き出した子育ての法則を解説する異色本です。
    「成功する人は、偶然成功するわけではなく、どんな状況になっても成功する。それは親から愛情と共に注ぎ込まれた、生きるための底力が強いからだ」
    リブセンスの村上太一社長をはじめとする有名経営者の面々に加え、ピアニストの辻井伸行さん、メディアアーティストの落合陽一さんなど、各界で活躍する著名人も登場。ケーススタディーだけでなく、具体的にどんな言葉をかければいいのかも、細かく例示しています。
    「世に名を成す人の親は、命令とは対照的に、その口調は暗示的である――」。子どもに楽しい人生を送ってもらうための子育てのキーワードは、「絶対肯定」と「暗示」です!
  • 言うことを聞かない、落ち着きがない、泣き虫、弱虫……。「うちの子、心配」という方に必見。パパやママのひと言で子どもは変身します。

    お子さんが生まれた日。なんともいえない喜びに包まれながら、「ありがとう」を、まわりの誰にでも伝えたい気持ちになったのでは。けれど、子育ては大変で、つい「早くしなさい!」って言ってしまう気持ち、よくわかります。言えば言うほど、お子さんはぐずぐずしているように見えて、たまらない気持ちになるかもしれません。この本では、お母さんのひと言でお子さんを見違えるほど変身させる子育てのコツを書きました。最初から、全部できなくてもいいんです。まずは、できそうなところからひとつだけやってみてください。「はじめに」より抜粋食べ物を投げたり、友達のおもちゃを取ったり、「帰らない」と駄々をこねたり……。「私のほうが泣きたいよ」と子育てにウンザリしていませんか? 本書は、たくさんの子どもたちを見てきたベテラン園長先生が、子どもを変身させる魔法のひと言をアドバイス。子どもにとってお母さんは、誰とも代えることができない特別な存在です。どうか自信をもって楽しみながら、子どもと一緒に成長しましょう。
  • 「保育園を考える親の会」代表が長年の活動をふまえ、知らないと後悔する共働き子育ての鉄則を伝授! 保育園選びで外せない条件とは? 入園選考では何を審査しているのか? 職場に近いvs家賃が安い、住むなら? 父親の家事能力をアップするには? 残業・出張が入ったときは? etc.…共働きファミリーのあらゆる悩みや迷いに答えます!
  • すべての根底となる「考える力」「伝える意欲」を育てるには、親とのコミュニケーションが決定的に重要だ! 著者の20年のノウハウの詰まった、学校や塾では教えてくれない「これからを生きる力」を育む親子の会話術を伝授する。
  • 1,430(税込)
    著:
    小崎恭弘
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    昔は小さくて、あんなにかわいかったのに、最近は無愛想で、さっぱりわからない! 話しかけても返ってくるのは「べつに」「ふつう」の一言だけ。暇さえあれば、髪形チェックか、友だちとLINE。最近、ニキビが増えだし、毛も生えてきて……。 思春期を迎えた息子の変化に戸惑い、扱い方に困っているお母さんに向けて、3兄弟の長男であり、3男の父親でもあり、大学で未来の男子教員を養成中の「男子のプロ」が、思春期男子の不可解な変化の謎を解き、今よりもっと関わりやすくなる取り扱い方をガッツリ伝授します!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。言うことをきかない子どもを「ほめて」「叱って」上手に伸ばす。コーチングをきわめた心理学者がおくる、最強ツール「お約束表」でお母さんの悩み解決!4~10歳の子どもに驚くほど効果的。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。登校拒否児に効果的な「母親ノート法」を子育てにも応用。子どもとの会話を書きとめて自らを客観化し、点検者と共に内容を検討、会話を変えていくことで、関係がよくなる。
  • ベストセラー『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』の著者による最新巻

    マンガを見ながら、コーチング&子育てを学ぶ

    保護者や指導者の方々のどうすればいい? に応えていくと、
    子育てのルールが見えてきました。
    大人が変われば、自ら考える子どもに自然と育ちます。
    ベストセラー『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』の著者による最新巻

    2011年より、ジュニアサッカーを応援しよう! WEBサイトにて毎週火曜日連載している池上正さんの『一語一得』は、
    おかげさまで多くの方々に読んでいただいており、読者からの質問はいまだに尽きません。

    本書は、その一語一得で寄せられた「練習」「試合」「自宅」などでの指導者や保護者の子どもに対する悩みや、
    子どもを取り巻く大人に関する疑問と、池上さんの答えを再編集。
    今回はマンガもついているので、それを見ながら、答えを読むことでより楽しく、より理解度が深まります。

    どの質問も、間違いなく皆さん、誰にでも共通するものに違いありません。
    コーチング&子育てのバイブルとして、ぜひご活用ください。


    ■わが息子 どうすればいい?
    欲がないように見える息子
    積極的に走るプレーを見せない息子・・・など

    ■こんなコーチ どう向き合えばいい?
    JクラブU-12のコーチに疑問
    「余計なことは言わないで」と言う監督・・・など

    ■こんなチーム どうかかわればいい?
    皆勤賞はいい?悪い?
    勝利優先のため同じメンバー、同じポジション。それでいい?・・・など

    ■よくいる「○○な子」 どうすればいい?
    練習中にふざける高学年の子ども
    パスやシュートばかりでドリブルしない子ども・・・など

    ■サッカーの技術・戦術眼 どうすれば上手くなる?
    よくオフサイドにかかってしまう息子
    サッカーとフットサル、両方してもいい?
  • ベストセラー『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』をはじめ、子育てとスポーツ指導で実績のある島沢優子氏が、革新的な少年野球コーチングを体現する指導者をプロデュース

    お父さん、間違った指導が、野球少年の未来をつぶします。
    教え方、子どもとの接し方を見直してください!既存の指導法にNO!

    体罰問題など、教育・スポーツの指導現場が揺れる今、インターネットから少年野球界に革命を起こす!

    全国の保護者、指導者から大反響!
    ベストセラー『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』をはじめ
    子育てとスポーツ指導で実績のある島沢優子氏が、
    革新的な少年野球コーチングを体現する指導者をプロデュース!

    全国の迷えるお父さんから圧倒的支持を受けた、人気WEBサイト『お父さんのための野球教室』のQ&Aを一冊に凝縮

    【桜井流5つのセオリー これがお父さんの野球哲学】
    1 少年野球の第一目的は「野球を好きにさせること」
    2 「問いかけて考えさせる指導を」
    3 勝利にこだわるのは子ども自身
    4 指導者は、批評家ではありません
    5 プロセスをほめよう

    【目次】
    Chapter1 お父さんの指導哲学
    Chapter2 お父さんの投球指導
    Chapter3 お父さんの打撃指導
  • シリーズ3冊
    1,188(税込)
    著者:
    高野優
    レーベル: ――
    出版社: 学研

    育児界屈指の人気漫画家・高野優さんによる、育児ママなら共感必至の爆笑コミック&エッセイ集。「おはよう赤ちゃん」連載分に書き下ろしを加え、読者と考える育児マナーなど前回より幅広いテーマで楽しめる。大好評「子育てハミング日和」の第2弾。
  • これからの世の中、男の子に求められるものは「優しさ」より「心の強さ」!人前で自分の意見をはっきりと表現し、友だちとも積極的にコミュニケーションでき、どんな環境にあってもたくましく生き抜いていける「心の強い男の子」を育てるコツを教えます。
  • 円滑なコミュニケーションを図るために、ビジネスや学校、病院などで使われているNLPコミュニケーション術。そんなNLPを子育てに応用し8つのメソッドにまとめました。心にゆとりがもてるようになる実用的なアドバイスがつまっています。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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