『エッセイ、ノンフィクション、ペット、雑誌を除く(文芸・小説、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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ベストセラーエッセイが読みやすさアップ!
「書店員が選ぶノンフィクション大賞2025」ほか受賞多数の科学エッセイが
ふりがなつきで新登場!
言葉を持つのは人間だけであり、鳥は感情で鳴いているとしか認識されていなかった「常識」を覆し、「シジュウカラが単語や文を使って会話している」ことを世界で初めて解明した研究者による科学エッセイです。
<通常版から変わった点>
◎すべての漢字にふりがなつき
◎少しむずかしい言葉は、リンク先の別ページで説明付き
◎本書用に著者が新しく描きおろしたイラストもたっぷり!
小学生からご高齢のかたまで、より多くのかたに楽しんでいただけるよう工夫を増やしました。読書感想文や朝読、自由研究のテーマ探しにもぴったりの一冊です。
読後は外に出て耳をすましてみてください!
※この作品にはカラーが含まれます。
※本電子書籍に掲載されている二次元バーコードは、端末の機種やアプリの仕様によっては読み取れない場合があります。その際はURLからアクセスしてください。
(底本 2026年6月発売作品) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
12万部突破!船ヶ山哲『捨てられた僕と母猫と奇跡』最新フォトブック。
家族も、健康な心もすべて失ったどん底のパパ。彼の人生を変えたのは、一匹の保護猫だった・・。
警戒心の強い「テコ」は、うつを患っていた「パパさん」と出会い、ともに暮らす中で家族の温かみを知っていく。
著者撮影の愛らしい写真の数々とともに、14年の生涯を「テコ目線」でたどる、感動のフォトエッセイ。 -
20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋 -
超ご長寿猫・みけちゃんとの愛おしい日々。
ある日、三毛猫が部屋に入ってきたところから、村上しいこさん(かあちゃん)ととうちゃん、みけちゃんの暮らしは始まります。「集合住宅の6階なのにどうやって来たの?」そんな疑問もかき消されるくらいに、村上さんとみけちゃんの暮らしは自然に穏やかにスタート。後に加わる弟猫2匹ともとても仲良しなみけちゃんの「にゃん生」は、元気をもらえるエピソードでいっぱい。
まるで本当に会話しているかのようなみけちゃんとかあちゃんとのやりとりには、涙あり、笑いあり。そしてある時、一家は江戸中期築の古民家にお引越し。そこでのんびり気ままに、ご機嫌に暮らし始めます。気が付けば、みけちゃんとは25年という月日を共に過ごすことに。人間で言うなら118歳の超ご長寿猫として、その姿がSNSに登場すると「勇気をもらえる」「尊い」と注目を集め、「長寿猫の希望の星」と有名になりました。
そうしてみけちゃんは多くの人を元気づけ、25歳で虹の橋を渡りました。親バカ全開のかあちゃんと優しいとうちゃん、猫たちの、個性豊かで心温まる日々。「あたしは普通に生きてるだけにゃわ」と言いながら愛と絆に満ちた家族の姿に、感涙必至のエッセイです。
※この作品は一部カラーが含まれます。 -
165円(税込) 2026/7/31(金)23:59までレーベル: SMART COMICS出版社: SMART GATE Inc.猫との暮らしの大半は癒しだが、時には布団への粗相や毛を吐く音で起こされる…なんてことも日常茶飯事!でも…それが猫。気まぐれでマイペースなのが猫。決して思い通りにはならないけど間違いなく猫と飼い主の間には絆が生じて家族になる。日々成長を続ける保護猫さなとのエピソードに思わず顔がほころびます。
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都内のマンションで独り暮らしをするアラフォー漫画家・小池田マヤは、寂しさから初めて犬を飼う決意をする。
しかし、犬種や大きさ、躾の難しさなど、初心者には犬選びから大変なことばかり。「大型犬は絶対に無理!」と思っていたけれど、一目惚れをしたのは保護犬の秋田犬・南でした。
南との出会いを描いたコミックエッセイ第1弾! -
帝国金融で働く灰原の元には、美容室向けの商社で働く杉村が現れる。杉村は会社から独立するため、企業資金の融資を依頼してきた。灰原は担保となる杉村の身辺を調査し、融資を行う。簡単な仕事のはずだったが、そこには周囲の様々な思惑があり……。
<目 次>
1発目 銭の匂いのする所に帝国あり!!
2発目 杉村家の事情!
3発目 良妻に間男あり!
4発目 姉夫婦の言い分!
5発目 灰原、宇打津夫婦と会う!
6発目 女の涙は嘘の色!
7発目 されど疑念!!
8発目 都沢の策動!!
9発目 寝取られ男の涙!!
10発目 捨てる神あれば、拾う灰原あり!
11発目 覆水盆に返らずや!
12発目 愛か未練か執着か? -
ありがとう、また会えるよね。
かけがえのない家族になってくれた犬たちへ、「ありがとう」を伝えたい。
家族を失った孤独な少女のそばで、母親代わりになってくれた犬。
崩壊しかけた家族の絆を、再び結んでくれた犬。
亡くなった飼い主の家から離れず、ひとりぼっちで小さな命を捧げた犬。
学校嫌いの中学生に寄り添い、あふれる涙をとめてくれた犬。
さよならを通じて、死んでしまった者を愛する方法を教えてくれた犬。
(公財)日本動物愛護協会のエッセイコンテスト「君がいてよかった」に寄せられた珠玉の40編を文庫化。
審査委員長を務める椎名誠による作品解説も収録。
犬と人の絆に「ありがとう」の涙があふれる、感動のエッセイ集。 -
盲導犬の子犬を胸に抱き、人目もはばからずこぼす、うれしい涙と寂しい涙。子犬たちとの日々を熱い思いを込めて綴った手記。
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