『教育、暮らし・健康・子育て、新シリーズ55%還元 全対象作品(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。 -
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たのしみながら日本がまるわかり!
大好評のドラえもんの学習シリーズ『ドラえもんの社会科おもしろ攻略 都道府県がわかる』の姉妹編が、ついに誕生!
産業、名産、自然、歴史・文化、人物。5つの特色から47都道府県がよくわかる本として、発売以来大きな支持を得ている『都道府県がわかる』ですが、今度は、すべての都道府県の地形や地理がオールカラーでよくわかる本が出来上がりました。
地形や地理だけでなく、特色ある産業も地図と連動して学べるようになっています。
都道府県の基本的な情報から始まり、各都道府県の“日本一”や行事まで。ドラえもんたちと一緒にたのしく学んでいってください。 -
急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。
編集部から ~あとがき~
ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。 -
聴覚障害者が立ち上げた手話カフェ「Sign with Me」。なぜこのお店を開こうと思ったのか?その背景には障害者の就労に関する厳しい現実があった。障害者が自尊心をもてる社会はどうすれば実現するのか?自身の体験から、ろう者のオーナーが語る。
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漢方は本当に効くの? といった疑問に答える、従来の漢方解説書とは一線を画す、新鮮な内容。「なぜ効くのか」が分かる注目の一冊。漢方を知らない人にも役立つ、著者の豊富な臨床経験を踏まえたエピソードが満載。漢方とは、レジリエンス(回復力)とはなにか、分かりやすく解説。漢方の劇的な臨床効果の本質が、心と体のレジリエンスをみちびくことだと実感することができます。難病を抱えて選手生活を送った、元卓球女子日本代表・若宮三沙子さんのエピソードも心を震わせるものがあります。各章の間に記された漢方コラムも漢方の本質を伝える内容です。医療現場で、医師、患者、家族が改めて大切にすべきことが記されています。
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シリーズ2冊836円~941円(税込)レーベル: ――出版社: 幻冬舎メディアコンサルティング※本書には改訂版があります※
音楽教育で養うことのできる、人間ならではの力
子どもたちの一生の財産となる音楽教育とは
「そろそろ、うちの子にもピアノを習わせようかしら……」
春先になると、そうやってお子さんの進級・進学のタイミングで
音楽教室を検討し始める保護者の方が増えます。
周りのお友達が習い始めると、お子さんのほうから習いたいと言い出すこともあるでしょう。
とはいえ、世の中には、スイミングや英会話、習字やそろばんなど、
ピアノ以外にもさまざまな習い事があります。
限られた時間のなかで、お子さんにとってどんな習い事をさせるのかは、
なかなか悩ましい問題なのではないでしょうか。
しかも、ピアノを習わせることを検討し始めると、さまざまな気がかりが出てきます。
「うちの子は家できちんと練習するだろうか」
「長く続けられるだろうか」
「受験準備と両立できるだろうか」
そんな自問自答の果てに現れるのが、
「今、音楽を習うことは、子どもにとって何の役に立つのだろう」
という疑問です。
著者は1990年に音楽教室を開設し、これまでピアノ、ヴァイオリン、チェロ、フルート、
声楽・ボイストレーニング、ソルフェージュ、作曲、幼児リトミック、絶対音感など
音楽に関わる教育を行ってきました。
そのなかで著者が強く確信していることは、
「音楽を学ぶことで、これからの時代を生きていくために必要な力が身につく」ということです。
なかでも本書では、「感性」「論理的思考力」「自己表現力」に焦点を当てています。
音楽教育を通して名曲や名演奏に数多く触れることで、お子さんの「感性」が磨かれていきます。
そして、曲を表現するためにさまざまな知識を整理して解釈していく過程で
「論理的思考力」が鍛えられます。
さらに、発表会などの場で自分なりの表現を披露する経験を通して
「自己表現力」が養われていきます。
音楽教育で養うことのできる「感性、論理的思考力、自己表現力」。
これらはすべて「人間ならではの力」です。
時代の潮流や本質的な問題に気づける豊かな感性を持ち、
論理的思考力を駆使して物事の本質をとらえ、
自己表現力によって最も効果的な形で発信しながら問題を解決していく――。
それが音楽教育を受けた子どもたちの未来の姿なのです。
本書ではなぜ今音楽教育が必要なのかを明らかにしたうえで、
これまでに音楽がどのように教育に取り入れられてきたのかを、
欧米諸国の例も示しながら紹介しています。
そして、音楽教育によって感性・論理的思考力・自己表現力が
どのように養われていくのかをそれぞれ詳しく説明しています。
さらには、著者がこれまでの30年以上にわたって音楽教育に携わってきたなかで
保護者の方から多く受けた質問に基づき、音楽教育を楽しく、
また実りあるものにしていくためのアドバイスをQ&Aの形で伝えています。
これからの時代を生きる子どもたちの未来を幸せにしたいと願う、
すべての親に読んで欲しい一冊です。 -
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突然ですが、「補完食」ってなんでしょうか?
補完食とは、WHO(世界保健機関)が提唱している、科学的な根拠に基づいた、赤ちゃんの成長に必要な栄養を補う食事のことです。
日本でいうところの「離乳食」なのですが、従来の離乳食とは少し異なる点があります。例えば、離乳食は主に月齢を目安に1回食、2回食……と食事の回数を増やしますが、補完食では1日2回の食事からスタートするよう勧められています。(中略)この本では、補完食ってなんだろう? というところからスタートして、日本の離乳食との違いや長所短所、その考え方を解説しています。
(「はじめに」より) -
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【内容紹介】
「受験激変!」 新学力は家庭で育つ
わが子の進路はこう変わる
【目次抜粋】
はじめに
1章 夢の進路編
2章 勉強対策編
3章 しつけ編
4章 食育編
5章 運動・住まい編
※紙版と一部内容が異なる場合があります。 -
『鬼滅の刃』はなぜここまで大きな社会現象に至ったのか……?
ブームはなおも進行形であり、その全貌は未だ明らかになっていません。しかし、本書は2020年10月より公開された劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編を1つの区切りとし、この“鬼滅フィーバー”を客観的なデータを基に読み解いていく1冊です。
なお、ブームの分析にあたって原作やアニメの内容に踏み込むことはありますが、作品分析や物語の解説には主軸を置いていません。つまり、『鬼滅の刃』にまだ触れたことがない方であっても、この熱狂的ブームを冷静に理解することができるはずです。 -
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衣食住の基本がわかる!せいかつ入門まんが。
ロングセラーで大好評の学習まんが「ドラえもんの学習シリーズ」。これまでの、小学校の中・高学年のライナップに、幼稚園~小学校低学年へ向けた内容を追加し、「プレ学習シリーズ」として刊行します。幼少期に必要な「学習の導入」や 最低限伝えたい「生活力」をテーマとし、“教える自信がない”“教えるきっかけを親しみやすい漫画で”と考える若い世代の親に届くラインナップです。
本書はこの第一弾。入園、入学、進級に際して、子どもに最低限できていてほしい身のまわりのことを題材として選びました。ドラえもんやのび太と一緒に、楽しみながら理解ができます。手洗い、歯磨き、食事マナー、片付け・・・、親に言われても聞かない子どもも、ドラえもんと一緒なら、やる気が出てくるかもしれません。
※この作品は一部カラーです。
※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。 -
少子化、一流大学の合格者削減、そしてコロナ。令和に入って第3次ブームといわれる中学受験のルールが激変。親世代の「中学受験の常識」で臨めば、親子ともども不幸な結果に。中学受験専門塾で27年にわたって教鞭を執る著者が、令和版・中学受験「合格の法則」を披露する。わが子を苦しめないため、中学受験生の保護者に送る最新マニュアル。
序章 中学受験ブームがやってきた
・卒業間際に「消えた」中学受験生
・第一志望合格は三人に一人もいない
・わが子には「限界」がある
・結果責任の一端は「親」が負う
・令和の中学受験の「新常識」
第一章 中学受験向きの子、不向きな子
・入学後に伸びる子、転落する子
・学力差はいつから生まれるか
・語彙の増やし方
・科目別・塾通いの前にやっておくべきこと
・準備に出遅れたらどうするか
・わが子の積極性を引き出すには
第二章 志望校の選び方
・偏差値が意味するもの
・共学か、男女別学か
・女子校に理系女子が多い理由
・共学入試でおこなわれる「女子差別」
・大学受験をするか、しないか
・大学合格実績のマジック
・学校説明会ではここをチェック
第三章 中学受験塾という世界
・塾に通い始めるタイミング
・大手塾か、小規模塾か
・中学受験は課金ゲームではない
・首都圏「四大塾」それぞれの特徴
・良い塾・ダメな塾の見分け方
・子どもが塾を辞めたいと言い出したら
・転塾するかどうか悩んだときは?
・塾は子どもを合格させられない
第四章 中学受験期の親子関係
・わが子が自信喪失したとき
・受験直前、生活リズムの作り方
・親子が守るべき「三つの『ない』」
・「四大模試」で偏差値はこんなに変わる
・「安全校」は必ず受験する
・勝ちを掴む受験パターン実践例
・中学受験を「終わらせる」のも親の務め
・「全敗」は親のせい
終章 令和の中学受験
・親に求められる「勇気」
・コロナ禍と中学受験
・中学受験は子どもを成長させる -
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プログラミング的思考の基本をワーク形式で身につける!
パソコンを使ってプログラミングを行う前にぜひ身につけておきたいのが、「論理的に考え抜き、試み、伝える力」、すなわち「プログラミング的思考」です。本書は、子どもの日常から発想した45のワークを通じて、プログラミングに必要な考え方をはぐくみます。アルクの小学生向け新シリーズ「こどもSTEAM」の第1弾。
【こどもSTEAMについて】
世界標準の思考力、視野、教養、創造性など、これからの子どもたちに身につけてほしい教育領域「STEAM」(Science[科学]、Technology[技術]、Engineering[工学・ものづくり]、Arts[芸術・リベラルアーツ]、Mathematics[数学]の頭文字で「スティーム」と発音する)に特化した、アルクの小学生向け書き込み式ワークのシリーズです。理数系の能力と表現力や創造性をバランスよく育みます。
【マヂカルラブリー 野田クリスタルさん推薦】
まずはやってみよう! 物事の見方が変わるかも
【本書の特長】
1)プログラミングを行うときはもちろん、これからの子どもたちに必要な「論理的に考え抜き、試み、伝える力」を、書き込み式のワークではぐくみます。学校の授業の前に取り組んでも、並行して取り組んでもOKです。
2)「時間割」「給食」「お菓子」「謎解き」など、子どもたちにとって身近なテーマから作問していますので、「自分ごと」としてワークに向き合い、実生活での実践にもつながるように構成されています。
2)ワークを通じて「他者と協力して何かを達成する」「意見交換を通じてより良いものを作り上げる」などを経験することで、「これからの子どもの生きる力」を伸ばします。
※この商品は、固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また文字列のハイライトや、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
【対象レベル】小学校低学年以上
【監修者・著者プロフィール】
●監修:
西原明法(東京工業大学 名誉教授 超スマート社会卓越教育院 特任教授/統括責任者)
●執筆:
栗山直子:
東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 環境・社会理工学院 社会・人間科学系社会・人間科学コース助教 森秀樹:昭和女子大学人間社会学部初等教育学科准教授
齊藤貴浩:
大阪大学経営企画オフィス教授・兼人間科学研究科 -
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コツがわかればすぐにきれいな字が書ける!
「きれいな字が書きたい」・・・そんなキミの願いをかなえます!
きれいな字は、相手に気持ちが伝わる字です。この本では、どうしたらあなたらしい「きれいな字」が書けるかを教えます。
とっておきの青山メソッドで、あなたの字はすぐに生まれ変わる!
青山メソッドのポイント
●字のすき間を均等にする
●指をなめらかに動かす
●“脳内文字”を美しくする
●「スラー、ピョン」など音で書き方をイメージ
●漢字は8つのパーツできれいに書ける
●中心を意識すると文をバランスよく書ける
大事なポイントは動画(二次元バーコード)の解説付き。「とめ、はね、はらい」など、えんぴつの動かし方を実際に見て学べます。
※本書は、2010年刊行『こどもスーパー新書 こうすればきれいな字が書ける』を加筆修正し、装い新たにした改題新版です。 -
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わが子にぴったりの伝え方がわかる!
「宿題しなさい」「ゲームをやめなさい」何度言っても聞かなくて怒鳴ってしまう。
自分の子どもの頃とわが子が違いすぎて、育てにくいと感じる。
そんな子育ての悩みを抱えていませんか?
その原因は伝え方にあるのかもしれません。
16年間、延べ12万人の統計データから著者が考案・開発した「性格統計学」によると、
人は誰も「生まれもった性格」のタイプがあります。
本書では、子どもの性格タイプをわかりやすく3つに分けました。
●ロジカル:自分のペースが大事。具体的にほめられるとうれしい
●ピース:自分より相手が優先。「ありがとう」がほめ言葉
●ビジョン:やりたいかやりたくないかで行動。「すごい」と言われると頑張れる
タイプによって大切にしていることやうれしい言葉が違います。
タイプに合った伝え方をすれば、何度も言わなくても伝わります。
育てにくさは親子のタイプの違いかもしれません。
学校講演や子育てカウンセリングで多くの悩める親御さんと接してきた著者が、
タイプ別にほめ方や叱り方、促し方を具体的に解説。読んですぐに実践できます。
生まれもった性格にぴったり合う、やる気になる声がけで、
わが子の自己肯定感も高まること間違いなしです。
(底本 2021年10月発行作品)
※この作品はカラーが含まれます。
※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。 -
4人の子ども(3人の息子、1人の娘)全員を東大理IIIに合格させ、TVにも「佐藤ママ」として引っ張りだこの佐藤さん。
本書では「どうすれば自分で勉強をする子に育つのか」「自分のアタマで考えることができる子になるのか」といった
悩める親からの「100の質問」に答えます。
「英才教育は受けさせた方がいいか」「子どもの叱り方が分からない」「中学受験はさせた方がいいのか」など、
小学生~中高生の子どもとの接し方、寄り添い方のヒントが満載。
時代の変化が激しく、かつコロナ禍で思うような教育を受けさせられていないと悩む親も多い昨今、
いつでも立ち返って参照できる子育て本です。 -
人生の出来に才能は関係ない。
ベストセラーになった、通称「ビリギャル」著者・坪田信貴氏が、今こそ10代に伝えたい、熱いメッセージ!
やりたいことがなく、やる気も出ないという人が今すぐトライすべき小さな一歩とは何か。それがのちのち人生にどれだけ大きなインパクトを与えることになるのかを、多彩なエピソードで語る。
方法をまちがえなければ、誰でも成長はできる。
自分自身が想像もしていなかった未来を手に入れることもできる。
それなのに、トライもせずに、うまくいった人を横目で見ながら
「もともと才能があったんでしょ」
「そもそも地頭がよかったんでしょ」
などといじけるのは、自分がトライしないであきらめる言い訳を探しているだけ。
さあ、失敗上等!
「できない理由」「やらない理由」ではなく、
「やれる理由」探しから始めよう! -
ひろゆき的思考で語る初めての教育&子育て論!
「勉強」「お金の使い方」「インターネットの使い方」について、子育て&教育において直面する悩み&問題について、どの本よりもわかりやすく「子育ての正解」をマジメに論じる!
※この本の著者印税は児童養護施設へのパソコン寄贈に充てられます
【本書で語られる主な正解】
★子どもの幸せは「勉強しなさい」からは生まれない
★他人が読めないキラキラネームを付ける親がバカな理由
★「あなたのためよ」は他人のせいにする子どもに育つ
★アップデートの時代だからこそ「テストで70点」の大切さを教える
★「夏休みの宿題」の中にはやらなくていいものがある
★いじめを助長するPTAなんてやめればいい
★「スマホは何歳から?」の正解は「何歳でも」
★ゲームを「やるな」より「とことんやれ」が正解な理由
★子どもにネットの「嘘」を見抜く方法を学ばせる
★母親への要求が高すぎる日本社会は毒親を生みやすい -
私たちは皆ちがうのに、何のために同じを求め、頑張り、傷つき続けるのか。ちがいこそが私らしさ、その子らしさ、尊さであると気づくことが、生きる勇気につながると伝える。
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詩人・エッセイストの著者が、独自の作文指導・方法論をつづった実践記録。育児論を展開してきた著者による、言語教育に対する家庭の役割や、作文教育への一工夫の提案などが語られています。 読み進めるほどに、「えっ、これで本当に子どもたちは本当に作文が書けるようになるの?」「こんな方法論もあるのだ」と気づく、作文指導の新しい景色に出会える一冊です。──始めたきっかけは、私の著書の昔からの読者だったお母さん方の「子どもが作文が苦手で困っている」との訴えだった。ちょうど、その頃、私は週2回のペースで地方の私立高校で、国語科の特別講座を受け持ち「書くこと、表現すること」の実践を通し、十代の子たちに向き合っていた。それが一段落し、「小学生のうちに書くことに対して身構えたり、億劫がったりしない気持ちを育てたい」と思う気持ちが強くなっていた。そこで地域の公民館の一室で、受講を希望する子どもたちに私個人のオリジナルな方法で「書く」という行為に向き合い馴染んでもらうことにしたのだった。私自身はこの「場」を「文章表現学び合い寺子屋」、略して「寺子屋」と名づけてきた。(「はじめに」より)
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スマホの罠から子どもを救う――SNSトラブル・ゲーム依存・LINEいじめ・不適切画像……。
親が知らない驚くべき実態を、当事者インタビューや丁寧な現場取材から克明にレポート。
子どもの生きづらさと親の不安を克服する実践的スマホ教育の決定版!
子どもがスマホを手放さない、子どもがやっていることがわからない。
多くの親がそうした悩みを持ち、どう対応すればよいのか戸惑っている。
そんな「スマホ弱者」の親でも子どもを変えることができる。
多くの実例を取材した著者が、実践的かつ効果的なスマホ教育を伝授する。
第1章 子どもを狙うスマホの罠
──何が危険で、どんな被害に遭うのか
第2章 親が知らない子どもの実態
──新サービスに飛びつく子どもたち
第3章 教育現場の混乱と矛盾
──デジタルを推進するのか規制するのか
第4章 スマホ依存の元凶を知る
──「子どもの現実」に向き合う
第5章 親が子どもにできること
──スマホの問題に親子で立ち向かう
第6章 子どもと親の不安の克服
──親子の関係性を再構築する
第7章 AI社会を生きる子どもたち
──未来をより良くするために -
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様々なハンディをもつ子どもたちの学習機会を奪わないため、学校側ができる配慮の方法を提案した一冊。「忘れ物が多い」「マット運動ができない」などの81項目について、ポイントとなる視点や配慮の具体例を示した。保護者が学校に合理的配慮を申請する際に役立つシートを収載。
※本電子書籍は固定レイアウト型の電子書籍です。
※本電子書籍は同名出版物(紙版)を底本として作成しました。記載内容は、印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 -
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インスタフォロワー数25万人超のaki(@shiroiro.home)、
待望の初著書!
SNSや雑誌で話題の整理収納アドバイザーが、
収納や整理が苦手、面倒くさがり、ズボラな人でも
カンタンにマネできる「楽をするための収納術」を、
たくさんの写真とともにわかりやすく紹介します。
「時短になった」「楽になった」「笑顔が増えた」、
そんな効果があった簡単でシンプルな収納術をたっぷり掲載!
「私は、家で過ごすことが何よりも大好きです。
どんなステキなホテルや温泉旅館に行くよりも、家のリビングで過ごしていたい。
それは、『最高の快適』のために収納の改善をし続けてきたからです。
とは言っても、決して無理はしていません。
日々頑張らなくてもすむような仕組みをつくっているだけです。
私が心がけているのは、毎日『楽をするため』の収納で、
簡単に言えば、『面倒くさい』を一切なくす収納です。
収納を上手くすれば、片づけや掃除に時間がかかりません。
そうして日々の手間を減らすことができたら、その空いた時間を自分の時間や家族との時間に費やすことができ、
その先に笑顔やハッピーが生まれます。
収納は、生活の中に笑顔を増やす魔法なんです」
(「はじめに」より)
この本を読んで、ストレスゼロの最高に快適な生活を手に入れちゃいましょう!
■目次
●1 リビング&ダイニング&和室
~家族みんながくつろげる空間をつくる~
●2 キッチン
~無駄な動きを書きりなく減らす~
●3 洗面所&浴室
~とことん使いやすく工夫する~
●4 玄関
~いつもキレイな状態をキープする~
●5 子供のスペース
~子ども目線で収納をつくる~
■著者aki(アキ)
整理収納アドバイザー1級
1984年生まれ、愛知県在住。大学卒業後、金融系企業からメーカーに転職。
2017年に整理収納アドバイザー1級を取得し、2018年1月にInstagram(@shiroiro.home)を開設。
シンプルライフを目標とする「無理をしない収納づくり」をテーマに、オリジナリティ溢れる収納術を発信している。
フォロワー数は、2021年6月現在、25万超。
収納術やライフスタイルに関して、雑誌・書籍などで多数取材を受ける。
その他、ネットメディアのコラム執筆も行う。アメブロ公式トップブロガー。
会社員で働くワーキングマザーを経験したことで、育児と仕事の両立の大変さを実感し、
「これからはそんな働くママたちを応援したい! 」と考えるようになる。
「快適でちょっとオシャレでシンプル」をテーマに、企業の生活用品の商品開発にも携わっている。
ラッピングコーディネーター、日本化粧品検定1級の資格保持者。 -
「距離が近すぎる親子」の大問題! 親が“子離れ”できないと、子どものすることに先回りしたり、失敗をさせなかったりして、大きな弊害があります。どうすれば親は子どもの本来持っている性質を伸ばせるのか? 適切な子どもとの距離感や接し方をわかりやすく解説します。
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支援が必要な子どもの実行機能(目的を遂行する力)を、生活習慣等の見直しによって高める一冊。「物をなくさない」「部屋を片付ける」「約束を守る」など、場面ごとにマンガで子どもの姿を紐解き、成長してからも役立つ、社会に適応するためのスキルの身につけ方を解説する。
※本電子書籍は固定レイアウト型の電子書籍です。
※本電子書籍は同名出版物(紙版)を底本として作成しました。記載内容は、印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 -
「この一冊でOK」とご両親に大好評の育児ガイドを全面改訂。「がまんすることはどうやって教えるの?」「コミュニケーションの意欲をひきだすには?」…そんな悩みに具体的に答える。「その子らしさ」を生かしながら発達をサポートするヒントが満載の一冊。
※本電子書籍は同名出版物(紙版)を底本として作成しました。記載内容は、印刷出版当時のものです。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。また、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 -
自身も経験者である不登校新聞編集長が、20年の取材を経ていま伝えたい、子どもとの向き合い方。学校へ行きたくない子どもにどう対応するかといった具体的なアドバイスから子育てのノウハウまで、多くの親子が悩み傷つきながら獲得した知見を1冊に。教育・保育学が専門の東京大学名誉教授・汐見稔幸氏、N高を創設した角川ドワンゴ学園理事の川上量生氏との対談も収録。
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11のテーマで語る自閉症とのつき合い方。
自閉症の症状は個人によって様々で、自閉症であることに気づかず、子育ての困難さにとまどい、親のしつけ方が悪いと非難され悩む人も多い。著者も、次男ダダくんが3歳9カ月で自閉症と診断されるまで、躾が身に付かない、パニックを起こす、言葉が伝わらないなど、それが何からきているのかわからず、自分のせいかもしれないと思い悩んでいた。 それまでまったく知らなかった自閉症と向き合い、息子を育てるなかで「変わっていることは悪いことじゃない」と気づき、その違いを特性ととらえ、言って聞かせるから、見せて伝える暮らしに転換。そして、特性からくる「生活のしにくさ」を援助する具体的な方法を編みだしてゆく。ダダくんの不思議な世界のエピソードとともに、居心地のよい暮らし方を紹介する。
※この作品にはカラーが含まれます。 -
世界を知れば、常識を疑うことができる。
海外に出たい、外国を見てみたいという若い人が減っているようです。コロナ禍の前から留学者数は減っていましたが、コロナ禍で留学どころか旅行もできなくなり、世界を見たいという人はさらに減ってしまったかもしれません。
でも、内向き志向になってほしくありません。
外の世界に関心を持ち、知ってほしい。コロナ禍が収束したら、海外に出てほしいのです。
それはなぜか。例えば、あなたが常識だと思っていることが、常識ではないのだとわかります。例えば、世界には美術や音楽、体育の授業がない国があるのですが、知っていましたか?
また、海外に出ると、自分の国のことを意外に知らないことに気づきます。そのことに気づくと、自ずと歴史をはじめとした勉強をしたくなるでしょう。
さらに世界には、10代で社会を動かした人がいます。別に特別な人ではありません。どこにでもいるような人が、あるきっかけで勇気をもって行動を始めたら、世の中が動いたのです。
世界に出て、さまざまな考え方を知ると、生き方が変わってきます。今の人生を力いっぱい楽しもうという意欲も湧いてきます。
この本をガイドにして、世界に目を向けてみませんか?
(底本 2021年7月発行作品) -
子ども2人のを東大に現役合格させたワーキングマザー入江氏は、
「自分で判断できる、生き抜く力を持つ子ども」に育てる最強ツールとして料理に注目。
山下春幸シェフが紹介するおすすめレシピとともに、
子どもを伸ばす料理の魅力・可能性に迫る!
子どもの生き抜く力がぐんぐん伸びる!
・決断力
・責任感
・ダンドリ力
・独創性
・行動力
・協調性
・思いやり
お子さんと一緒に料理をしていますか?
実は、料理というのは子供の能力をぐんぐん伸ばし、
自分の力で生き抜く人間に育てるために、大変有効な手段なのです。
料理を通して「賢い子ども」に育てるメソッドを、
我が家なりの「食育」のエピソードを交えながらお伝えしていきたいと思います。
■目次
●第1章 子ども2人を東大に現役合格させたワーキングマザーの「食育」
生き抜く力を持った子どもに育てるために
料理を一緒に作るメリット
ほか
●第2章 入江のぶこ×山下春幸 TALK SESSION 1 家庭でできる「食育」
私たちが考える「食育」とは
人間形成に重要な「非認知能力」を「食育」で磨く
ほか
●第3章 世界で活躍するカリスマシェフが提案する「食育」
●第4章 実践編1 親子クッキングのポイント
●第5章 入江のぶこ×山下春幸 TALK SESSION 2 食を通して子どもたちに伝えたいこと
■著者 入江のぶこ(イリエノブコ)
大学生時代に「フジテレビFNNスピーク」でお天気お姉さんを務める。
フジテレビ報道記者の入江敏彦氏と結婚。カイロ支局長となった入江氏と長男と共にカイロへ移住。
イスラエルで次男出産。1994年12月ルワンダ難民取材のためにチャーターした小型飛行機が墜落し、
乗っていた入江氏が死亡。帰国後、フジテレビに就職。バラエティ制作、フジテレビキッズなどに所属し、
主に、子育てや子どもに関するコンテンツの企画やプロデュースをする。
部長職としてマネジメントも行う。2017年7月に退職。
2017年7月、東京都議会議員選挙に出馬、港区でトップ当選を果たす(35,263票獲得)。
(社)グラミン日本 アドバイザリーボード
■山下春幸(ヤマシタハルユキ)
HAL YAMASHITA東京本店エグゼクティブオーナー兼エグゼクティブシェフ。
障害者支援ボランティア活動、政府関係のアドバイザー、全国各地での講演など、
また現在、世界に150人ほどしかいないマスターシェフの一人として、
その活動を世界に広めて、忙しくパワフルな活動を行っている。
WFP国連世界食料計画顧問。(社)日本飲食未来の会理事長。(社)料理ボランティアの会理事
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
小学生の科学的思考力と自学がわかる本!
本書は、日常に見られる自然との触れあいから芽生えた科学的な好奇心や感動、追究から一歩踏み込み、観察記録や自学ノート、自由研究まで実行した子どもたちの軌跡を取り上げた1冊です。
編著の北九州市立木屋瀬小学校は、理科教育で定評があり、著者の渕上正彦校長は、ソニー科学教育研究会(SSTA)会長も務め、科学で自学する児童を育てるべくと学校環境を整え、廊下にはたくさんの水槽の生き物たちがあり、いつも目を輝かせる子どもたちの姿がある。
今般の新学習指導要領の探究や深い学びにおいて、自らの興味・関心の科学的思考力を親子で育てるるための親子インタビューや、興味・関心の芽を日々の観察や気づき、発見などを通じて自ら学ぶ力を身に付けるヒントなどを、自学ノート等で工夫している実践を多数の実物カラー写真で多数紹介する。
親子で学べる「自学」のヒントが満載です。
本書をきっかけに、日常の何気ない活動を子どもたちがまとめ伝える自学に踏み込み、科学的な思考力を育む本となっています。
※この作品はカラー版です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
2020年から始まった教育改革に伴い、近年注目を集めている「新型学習塾」。
従来のように知識を教えるのではなく、“学ぶことへの興味関心を育て、
自分の頭で考え、伝える力”を磨く「探究学習」に特化した学習塾で、
「好き」を仕事にできる子、自分で道を切り拓ける子に育てることを大事にしています。
本書はそんな新型学習塾の授業メソッドを初めて、親子一緒に取り組める「家庭版」にして考案!
子どもの感覚としては「遊び」でありながら、結果として「学び」になっている「学びのゲーム30」をご紹介します。
それぞれのゲームがどんな教科に役立ち、どんなスキルアップにつながるのか、
ゲームを盛り上げるための「声かけ例」なども丁寧に解説。
お風呂や食事、料理、買い物、ドライブ中など、日常シーンを上手に活用する
“ながら学習”で、わが子の「学び欲」「探究力」を伸ばしてみませんか?
「勉強しなさい!」「宿題やったの?」とわが子をついつい叱ってしまう…
そんな経験、親であれば誰にでもありますよね。
でも実は、子どもが自ら「主体的に学ぶ子」に育つために必要なのは“ワクワク夢中になれる気持ち”です。
夢中になって取り組み、学ぶ楽しさを知ることで自然と主体的に学ぶ姿勢は育ちます。
国語、算数、理科、社会、英語、プログラミング、総合学習…教科の幅を超えて、
思考力や判断力・表現力、学びに向かう姿勢や意欲の向上につながる
最先端の授業プログラムをぜひ、おうちで体験してみてください。
子どもの「夢中」がさまざまな将来の「可能性」につながっていく過程を
上手に見守るためのサポート方法が満載、小学生の親御さん必読の1冊です。
◎もくじ◎
【1章】「勉強しなさい」は逆効果!
【2章】実践!「学び欲」を育てる親子ゲーム30
【3章】「好き」「得意」を伸ばす親の上手なサポートとは?
【4章】親の「探究する姿」を見て、子は育つ
《番外編》研究者になりきって、夏休みの自由研究
〈コラム〉大学受験が変わる!/凹凸(発達障がい)がある子もぐんぐん伸びる!/時代の変化に負けない力とは? -
個性の強い子どもたち。突出した才能に恵まれても、いくらかは問題児扱いされて居場所を失い、結果として不登校になりがちだ。そんな彼らに学びの場を提供するのが東大先端研「異才発掘プロジェクト」で、そこでディレクターを務めるのが中邑教授である。「成績が良ければ優秀」な時代は過ぎた? 学校や親が子どもとの間に築いた“壁”を越える方法とは? 「全ては見守ること」という主張や最先端の研究の場で得られた知見を一冊に集約し、子どもの才能を伸ばす子育て法を伝授。今こそ、仲間外れの先に広がる可能性に向き合え!
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どの子も作文が書けるようになる!
子どもは作文が苦手、どうやって書かせたらよいのかわからない、そんな保護者の声をよく聞きます。
ある図書館では、夏休みに入ると「作文の書き方」についての書籍がよく借りられるとか。
子ども向けの作文の書き方についての書籍は山のように出ています。試験でよい点を取るため、教師に受けのよいの技巧的な方法は学べるでしょう。その結果、多くの「作文ぎらい」の子どもを育てている結果となっています。本来、文章を書く、言葉を紡ぐということは、その人の内面から湧き出るもので、技巧的に学べるものではありません。心がどう感じ、どう考えたのか、これこそが書き表すということの本質です。
子育ては、言葉を授けることが仕事。ですから子どもの書く力は家庭でこそ伸ばせます。
エッセイスト浜文子さんは、長年、そんな思いで子どもの作文教室を行っています。「作文はきらい、苦手」と言っていた子どもが、みるみるうちに作文を書くようになるとか。浜さんが作文教室で行っている課題の出し方の工夫、言葉の引き出し方のほか、作文教室でのエピソードや子どもの楽しい作文を紹介し、保護者が日常的に子どもの語彙力を高めるための工夫を紹介します。 -
読書嫌いでも国語の点数はとれます!
「音読」を押さえた正しい勉強法を行えば…
国語がいちばん得意な科目になる。
偏差値が確実に上がる。
すべての教科の点数アップにつながる。
今こそ正しい勉強法で、
「本当の読解力」を手に入れましょう。
■「ルール」がわかれば、国語力はぐんぐん上がる!
・繰り返されるキーワードを丸で囲む
・文末の「である」は強調表現
・「つまり」のあとは、筆者の主張
・答えは、考えるのではなく「探す」
・指示後の内容は、問われていなくても気にする
・記述問題は、「最初から完成形」を目指さない
■担当編集者のコメント
「国語は勉強しても点数がとれない」
「読書好きの子は国語が得意」
これ、全部思い込みです!
正しい勉強法を行えば
国語の偏差値が確実に上がるだけでなく、
ほかのすべての教科も点数アップします。
その秘密は「読解力」にあります。
読解力を飛躍的に引き上げてくれるのが「音読」。
子どもに何を勉強させればいいのかお困りの親御さんも多いと思います。
どんな学習よりも、まず「音読」から。
必ず効果の出る1冊です。
■目次
第1章 誰もが持っている「5つの力」で国語力は必ず上がる!
第2章 国語が苦手な子の「国語力」がどんどん伸びる勉強法
第3章 どんな難しい文章でもスラスラ読み解ける!“説明文”7つのルール
第4章 登場人物の気持ちがおもしろいほどつかめる!“物語文”5つのルール
第5章 答えるツボを押さえて、さらに得点アップを目指そう!
特別問題 問題を解いて、力試しをしてみよう!
■著者 齋藤達也(サイトウタツヤ)
1976年、横浜生まれ。聖光学院中学校・高等学校で中高6年間を過ごし、
東京都立大学(現・首都大学東京)法学部法律学科に入学。
大学卒業後は一般企業に勤めていたが、趣味でつくった中学受験体験談のHPの反響があまりに大きかったため、
中学受験コンサルティングを始め、ついには本業に。
これまで合格に導いた教え子は500人以上
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -
マインドフルネスを子育てに!
「いま、ここ」を受け入れ、
二度と戻らない、大切な子育て時期を
親も子も幸せに生きるコツが満載!
(※本書は2018/3/17に発売し、2021/4/15に電子化をいたしました) -
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だれでもみんな にんきもの いちねんせい。
クラスのなかのみんながみんな、にんきものいちねんせいだということに気がつける絵本です。ともだちのいいところをみつけて、じぶんのいいところにもともだちが気づいてくれていることを知ることで、子どもたちは成長します。ともだちからしてもらってうれしいことを自分もほかのともだちにしてあげることのきっかけにもなります。クラスのなかでにんきものの輪が広がっていく、そんな優しさにあふれた内容になっています。つちだのぶこさんの個性豊かな子どもたちの表情も楽しめる一冊になっています。
※この作品はカラー版です。 -
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賢くなってトラブルから自分を守る本。
2019年夏に弘文堂から発売された
『こども六法』の公認姉妹本です。
なにかあると、大人は「相談して」と気軽に言います。
けれど相談したらしたで、
「やられたらやり返せ」
「あなたにも悪いところがあるんじゃない?」
といった一見正論だけど、
その場しのぎでなにも言ってない
「まあまあ言葉」を返されて、
相談しても無駄だなと諦めてしまうことが
少なくありません。
それでも諦めないで欲しいのです。
まあまあ言葉を打ち返すために、
まず、コミックで、まあまあ言葉の実例を学び、
その反論方法を
『こども六法』山崎聡一郎氏が解説。
さらに、本当に頼れる大人を探し出し、
トラブル解決のために動いてもらうに、
いじめ問題に詳しい学校の先生、
警察、スクールカウンセラー、弁護士、精神科医、
虐待に関する児童相談所が、
「どんな相談をすればいいか」「効果的な証拠」
「訴えるってこういうこと」など
実践的なアドバイスを教えます。
きれい事は一切ありません!
トラブルの渦中にいる君には、
その解決の糸口として、
まだ巻き込まれていない君には、
その予防知識として、
君の人生に寄り添う1冊です。
(底本 2021年4月発行作品)
※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。 -
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ちょっと変えれば学校がもっと楽しく!
「勉強が好きじゃない」「気の合う友だちがいない」
・・・そんななやみがあるキミに読んでほしい。
学校がちょっと楽しくなるためのヒントをギューっとつめこみました!
齋藤孝先生が、明日学校に行くのが楽しみになるようなコツや方法を教えます。
●小学校で習うことは、○○に役に立つ!
●学校を楽しむ呪文は3つの「ション」!?
●苦手なことこそ学校を楽しむポイントになる!
●友だちはむりにつくらなくていい!?
ちょっとびっくり、でも読めば納得の“学校のひみつ”を知れば、きっと学校が楽しくなる!
※本書は、2011年刊行『こどもスーパー新書 こうすれば学校がもっと楽しくなる』を加筆修正し、装い新たにした改題新版です。
※この作品はカラー版です。 -
スティーブ・ジョブズを教えた、アメリカ教育界のスーパースターによる
変化の激しい時代を幸せに生き抜くための最高の教育書!
著者・エスター先生は、シリコンバレーで最も有名な教師であり
グーグルはじめ一流企業の人事育成も担当している。
その型破りでユニークな教育法=TRICKで育てた3人の娘たちは社会で大活躍。
・長女 →YouTubeの現CEO
・次女 →カリフォルニア大学医学部教授
・三女 →バイオベンチャー創業CEOでグーグル創業者セルゲイ・ブリンと結婚
落ちこぼれ生徒もTRICKで生まれ変わり、ハーバード大や一流大医学部に進学。
「タイムマシンに乗って過去に戻れたら、
この本の教えを見習って、もう一度やり直したいです」
(『ファクトフルネス』翻訳者・関美和氏、絶賛!)
「人を育てる」の本質のすべてがここに。親世代+学び続ける社会人必読!
・親は赤ちゃんに、赤ちゃん言葉で話しかけるべきか?
・子どもには勉強に専念させるべきか? 家事を手伝わせるべきか?
・子育ては0~5歳までが勝負である理由
・中高時代にアルバイトやひとり旅をさせるべきか?
・信頼して任せることと、好き放題にさせることの違いとは?
・TRICK=TRUST、RESPECT、INDEPENDENCE、COLLABORATION、KINDNESSとは?
・受験戦争に勝ち、いい大学、いい会社に入るだけが目的なのはダメ
・人生100年時代、大人になっても学び続ける力を持たせるには? -
「友だちが多いほうが幸せ」は本当か。
競争がない、仲間はずれがない、みんな仲よし、の理想のもとに続けられている現代の教育。でもそれはそもそも無理な話。
10人がいれば、そのうち数人はあなたのことが嫌い・もしくはまったく興味がない、と言われていて、あなたとどうがんばっても合わない人がいるのが現実。そこで仲間はずれにされないように「嫌われない」ことに執着すれば、自分を殺して生きることになる。
「嫌われないようにする」から、「好き」「好かれる」ことに意識をシフトしよう。
自分の話をきちんと聞いて意見をくれる友人、自分に嘘をつかずに何でも打ち明けられる親友。そんな人がひとりでもいれば、あなたはあなたらしい人生を幸せに生きていけるのです。
では、どうしたらそんな関係が築けるか、自分サイドでまず何を変えるべきなのか。10代の悩みと多く向き合ってきた著者がやさしく解説します。 -
コミュニケーション力はみなゼロから始まる。
テレビを観る、本を読む、学校の授業をうけるなどはすべて「インプット」。あなたの脳に知識が増えたかもしれませんが、外の世界に何も変化はない。そのインプット情報を「書く」「話す」「行動する」ことによって現実世界に変化を起こすのが「アウトプット」です。
つまり、入ってきた情報を脳の中で整理し、外の世界に「出力」するのが「アウトプット」です。
教科書を読むだけのようなインプット型より、大切なところを書き出し自分専用のノートを作るなどのアウトプット型のほうが、内容は圧倒的に記憶に残ります。
また、コミュニケーション力に自信がないという人が多いですが、人は誰でも生まれた時、コミュニケーション力ゼロからスタートします。そこから、親、きょうだい、友だち・・・と交流する人数・場数が増えていく毎に経験値が上がっていくのです。つまり、コミュニケーション力の差は、単にこなした数の差。自信がない人は今からでも場数をこなしていけばよいのです。
「話す」「書く」「行動する」アウトプットにはそれぞれ効果を上げるコツがあり、本書ではそれを細かく解説しています。
人前で話すこと、自己紹介などが苦手と思っている人もシンプルなコツを学べば、自分がどんな人間か周囲に理解してもらいやすくなり、評価も上がるはずです。
アウトプット次第で人生は大きく変化します。
自分を表現するために、自分を知ってもらうために、大好きな人とわかり合うために。
人生が変わるアウトプット術を本書ですべて紹介します! -
1%でいい、誰かのために生きてみる。
SNS全盛時代、本来言葉のキャッチボールであるはずのコミュニケーションは、相手が見えないまま、多くの人は自分がどれだけよい球を投げるかのみに終始しているように見える。ボールを受け止める側に思いを馳せにくい社会で、これから私たちは、どう生きていけばよいのだろうか。
学生時代、親との関係で悩むことが多かった著者は、長野県の病院で地域の人たちと交流しながら、彼らの健康の為に貢献することで自身の幸せの本質を見つけた。また、海外の困難な状況にある地域支援活動も行う中で、人々のために生きる多くの仲間と出会い、彼らがなぜいつも幸せなのか、理由がわかったという。
相手の身になるということは、自分の視点からだけではわからなかったことを理解できるようになること。世界には多様な人、多様な生き方があることに気づくこと。
そして、人間の脳には、相手を幸せにすると自分も幸せになる仕組みがあることも説明します。
今日から誰でもすぐに始められる「相手の身になる練習」14項目を掲載、人生の1%でも誰かの身になって考え、誰かのために生きれば、今あなたが感じている「息苦しさ」は少しずつ消えていくはずです。 -
何が幸せか決めるのは親ではなくあなた自身。
親をがっかりさせたくないから、期待に応えようと考える人は多いようです。でも、「親を大切にすること」と「親の期待どおりになること」は同じではないのです。
子供が夢見ている将来の職業を話す時、その業種のことをよく知らないまま全否定して子供を悩ます親がいるように、「一番近くにいる人」が「一番的確なアドバイスができる人」でもありません。
子供の人生ををコントロールしようとするのは、親の「同調圧力」です。
親の一番の役割は、子供を健康的に自立させること。子供はそのため、自分は何が好きで、何がしたくて、何が幸せと思うのか、親にはっきり伝えていいのです。
温かな人生相談回答でも話題の著者が、日本独特の「同質性」「世間」のありようを説明、ユーモアを散りばめながら鋭い切り口で、子供たちに「自分らしく生きていい」というメッセージを綴ります。親子で必読、目から鱗の一冊です! -
保健室。そこは、子どもたちの体とこころの駆け込み寺。子どもたちが訴える体の苦痛、何気なくつぶやく言葉の裏にある本当の気持ち。保健室から見た、現代っ子たちのこころを実践的な事例と共にお伝えします。
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日米トップ大学合格! わが子をそうそうたる名門校に送り込んだ母の教育哲学とは?
受験もその先も。グローバル時代で通用する、一生モノの“生きる力”の育て方
まず自己紹介、学校に行く前にハグ、0歳からクラシック……オリジナル過ぎる子育て、こんなお母さん見たことない! 「AERA」「バイキング」紹介で話題の母、初の著書。
●イェール+東大、難関国立大学医学部合格。数々の世界大会でも活躍した「究極のエリート」の母
●子どもの“地頭”を良くし、絶対ブレない“コミュニケーション力”を身につけさせる
●「勉強しなさい」と言ったことがない、非教育ママだから伝えられることがある
●そのメソッドは、お金・塾いらず。熱意があればどんなお母さんでも実行可能!
●長男は模擬国連世界大会に出場し、英語で論戦。圧倒的な英語力の伸ばし方もわかる!
●「感謝しかない」子どもたちの生の声も収録。親の視点だけでは見えないリアルも補完
●「0歳からやっておくべき」幼児教育のヒントも多数!
今日本人が読むべき、子育てのバイブルです! -
東洋経済オンライン3000万PV突破の筆者が語る
「2020年以降に受験する子のための家庭教育ガイドライン」
教育大改革アクティブ・ラーニングは家庭で実践できる!!
小・中学生の家庭が今から準備すべき5つの方法
☆【アクティブ・ラーニング】対話的形を作ることで、考える力を引き出し、学びへの好奇心に導く方法 -
両親からの執拗な虐待の末に幸せになった少女。大人になった今、心理カウンセラーとなり「虐待の連鎖を終わらせる方法」を理論理屈で綴る。世界で初めて虐待を受けた者が名乗りを挙げ、虐待しない方法を伝授する。
著者プロフィール
1985 年生まれ、大阪府出身、京都市在住。心理カウンセラー兼クリエイター。両親からの虐待の経験を持ち、14 歳の時に「環境と教育で人格は形成されるのだ」と確信。20 年余りどうやったら世界から虐待がなくなるのかを考え続け、去年、「虐待の終焉の仕方」を見つける。17 歳の時に精神病を発病し 12 年間足掻き続け「絶対に変わってやる」と決意し自ら閉鎖病棟に入る。そこで出会った主治医に「心理士にならない?」の一言がきっかけで心理学の道を歩み始めた。心理カウンセラーになってから自らに心理療法を繰り返し精神病はすべて完治。現在、3 回目の結婚を経て 3 児の母親でもある。 -
いますぐ自宅ではじめられる、秋田県式「家庭学習ノート」
その効果は……
♪ 毎日学習する習慣がつく
♪ 子どもの基礎学力が向上
♪ 子どもの育て方に迷いがなくなる
連続日本一の秘訣を教師歴20年以上の著者がシステム化!
学習塾に通わない秋田県の小学生が、なぜ学力日本一を続けるのか?――その学習メソッドをどの家庭でもできるように紹介
■ 1日の学習量を確保する
■ 自分で学習の内容を決める
■ 見られることを意識してていねいに書く
■ 毎日必ず続ける
■ 学習の「めあて」を決め、「ふり返り」をする「家庭学習ノート」の作り方、活用法を公開!
秋田県の子どもたちは、いったいどのように勉強をしているのだろう…
教育関係者や親たちの長年の疑問に、この本はすべて答えてくれる。
/江﨑一郎(元静岡市教育委員会委員長) -
ビジャレアルの育成改革に日本人女性の凄技。
スペインのフットボールチーム「ビジャレアル」。
欧州リーグ優勝をしたクラブとしても、人気が高い。
ビジャレアルのカンテラ(育成組織)はヨーロッパ及びスペインで
最も堅実な育成機関と評されている。
自前の下部組織からの選手が多勢いることからもわかる。
2014年から、チーム一丸、この育成・指導大改革に携わった著者。
彼女はスペインで初の日本人クラブ監督に就任した経歴もある。
★テーブルは丸テーブルに
★注意するときは「サンドイッチ話法」で
★「こうだよ!」を「どう思う?」の「問い言葉に」
★選手が選手を指導する「学び合い」作戦
★コーチ全員にビデオカメラ。指導法は客観視する、など。
サッカー(フットボール)の指導のみならず、
ビジネスの現場で若手を育成する際に、
学校教育の現場でも、
日常の家庭での教育にも、
置き換えてみれば取り入れ可能なメソッドが多い。
「教えない」ことで「学びの意欲が増す、成長する」。
そのヒントが満載の書である。
(底本 2021年2月発行作品) -
子どもに成長してほしい思いから、「はやくやりなさい」と叱ったり、あれこれ手出し口出しをすることはありませんか?
「子どもは大人が育てているもの」と思われがちですが、実は子どもには「自ら育つ力」があります。
大人はその「自ら育つ力」を信じ、子どもが自分で育っていこうとするのをサポートすることが大切なのです。
そのヒントがモンテッソーリ教育にある――。
本書では、0~6歳までの子育てをする中で抱くことの多いお悩みや疑問を例に挙げ、ケースごとに、子どもの「今」の姿、子どもの「心」に焦点を当てて、適切な対応法をわかりやすく解説します。
モンテッソーリ教育を子育ての場面でどのように落とし込めば良いのかが具体的にわかる1冊!
読み終える頃には子どものことがよくわかり、「もっと子育てを楽しめそう」と感じてもらえるはずです。 -
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(目次より)
●〔対談〕文科大臣×早大総長
オンライン授業によるグローバル化、地域格差解消
逆境が生み出したポストコロナの大学像
萩生田光一×田中愛治×司会:古沢由紀子
●オックスフォードからの提唱
抵抗の場たるべく、「広く浅い」学びから脱却せよ
苅谷剛彦
●〔対談〕知的刺激を与えるオンライン時代の試行錯誤
いま必要なのは「ゲリラ」的教育だ
ウスビ・サコ×内田 樹×司会:小林哲夫
●現役高校教師・緊急レポート
コロナ禍に揺れる学校現場と新大学入試
大庭大輝
●データ軽視・現場軽視を繰り返すな
大学入試改革は「失敗」から何を学ぶべきか
中村高康
●コロナ禍の東工大で見えたオンラインの逆説的効果
尖った研究・尖った学びは「隙」から生まれる
伊藤亜紗
●学生の悩み相談の現場から
ここに注意! 自粛下の大学生のメンタルヘルスケア
梶谷康介
●「退出」ボタンで途絶えない教育空間の喜び
新入生がキャンパス封鎖で経験し考えたこと
庭田杏珠
【学術会議編】
●元会長が人事、安全保障問題等の疑問に答える
学術会議改革はどうあるべきか
大西 隆
●時代錯誤なレッドパージと学者集団の大いなる矛盾
池内 恵
●中国の軍民融合に無頓着な日本
大学はなぜ経済安保を直視しないのか
細川昌彦 -
日本人は圧倒的な「ほめられ不足」! 日本人が本当の自信と誇りを身に着けるには? 自信を生み出す6つの環境とは? 世界が驚いた日本の「ほめ育」とは? 自分をほめられない思考グセから脱却するには? 国際弁護士×「ほめ育」コンサルタントが徹底議論。「日本の皆さんに『減点主義』をやめて『加点主義に切り替えることを強く訴えたい』――ケント・ギルバート
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教室やSNSなどいじめの言葉で必要以上に子どもが傷つけられないように。気づかないうちに誰かを不用意な言葉で傷つけさせないために。言葉の使い方、伝え方、考え方を具体的に教えます。
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幼稚園や保育園で大活躍! 手袋を舞台にさまざまなおはなしを展開する手袋シアター。
かわいいアイテムで大人気の手袋シアター作家amicoさんの最新作です。
子どもたちも大好きな『おおきなかぶ』『赤ずきんちゃん』など王道のおはなしから、『はみがき』『手洗い・うがい』といった保育生活を教えるのに役立つおはなしなど盛りだくさん! お昼寝前や集まりで静かにしてほしいときの呼びかけに適した導入のてあそびうたまで、全30作品を掲載しました。現場で役立つこと間違いなしの1冊です。
ぜひかわいい手袋の世界を楽しんでください!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
