『夏のIT書フェア_プログラミング関連本、インプレス NextPublishing(実用)』の電子書籍一覧
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1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
人気タイトルをさらにボリューム増の改訂新版!
【Vue.jsとFirebaseを使って、はじめてのシングルページアプリケーションを作る!ボリューム増の改訂新版】
本書は、簡単なWebサイトを作った事があるWebフロントエンド初心者がSPA(シングルページアプリケーションを)の基本を掴み、簡単なWebサービスが作れるようになることを目的としています。さらにこれを抑えた上で次の段階へステップアップするための足がかりになるような要素も掲載しています。
〈本書の対象読者〉
・HTML,CSS,Javascriptを利用して、簡単なWebサイトを作ったことがある人
・複数のページや状態管理をJavascript使って自力で行い、ごちゃついてしまい消耗している人
・普段デザイナーとしてマークアップしており、フロントエンドの新しめな環境でのサイト構築を経験してみたい人
・シングルページアプリーケーション、Vue.jsってものを触ってみたい、またはそれらの挫折経験がある人
・FirebaseのWeb版を使ってみたい人、どんな事が出来るのか知りたい人
・普段サーバーサイドやネイティブアプリを作っていて、Webフロントエンドをさらっと触ってみたい人 -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
Auth0を使って、セキュアなシングルページアプリケーションを体験しよう!
【Auth0を使って、セキュアなシングルページアプリケーションを体験しよう!】
本書はクラウド認証プラットフォーム「Auth0」を使ってユーザー認証付きのSPA(シングルページアプリケーション)作るためのチュートリアルです。Auth0はOpenID Connect、JsonWebToken(JWT)ベースの認証方法を採用しており、本書を通じてJWTがどんなものか、どのようにJWTを発行して、どのように認証を行うかを知って、実際に体験することができます。
〈本書の対象読者〉
Vue.jsがちょっと分かる程度のフロントエンドの知識がある人
Rails Tutorialを終わらせた程度のサーバーサイドの知識がある人 -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
HaskellのウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書!
【HaskellのウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書!】
本書は、Haskellの入門書レベルの知識をもつ読者を対象とした、ウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書です。比較的学習コストの高いYesodですが、本書を通じてYesodの基本的な知識とHaskellでのウェブアプリケーション開発に挑んで見ましょう!
〈本書の対象読者〉
Haskellの入門書は既に読みこなしているプログラマ
Haskellでウェブアプリを作ってみたいプログラマ -
Vue.jsとNuxt.jsでユニバーサルアプリを構築!
【Vue.jsとNuxt.jsでユニバーサルアプリを構築!】
本書はVue.jsでユニバーサルなアプリケーションを構築するためのフレームワークである「Nuxt.js」の入門書です。ユニバーサルアプリをNuxt.jsを使って実現するための手法をわかりやすく解説しています。
〈本書の対象読者〉
Vue.jsは使ったことがあるがNuxt.jsは使ったことがない人
Nuxt.jsの使い方が今ひとつわからない人 -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
ハニーポットを実際に運用して、サイバー攻撃の実態を目の当たりにしてみよう!
【ハニーポットを実際に運用して、サイバー攻撃の実態を目の当たりにしてみよう!】
本書はセキュリティ技術の一つであるハニーポットの中でも、サイバー攻撃への対応に優れた著者開発の「WOWHoneypot(Welcome to Omotenashi Web Honeypot)」の解説書です。ハニーポットとは、あえてサイバー攻撃を受けることを前提としたシステムで、リアルな攻撃を解析することができます。
〈本書の対象読者〉
セキュリティに興味がある人
ハニーポットを運用してみたい人
ハニーポットのログ分析のノウハウを知りたい人
【目次】
第1章 一般的なハニーポットとWOWHoneypot
1 概要
2 ハニーポットの分類
3 WOWHoneypotとは
4 WOWHoneypotの概要と特徴
5 WOWHoneypotで捉えられない攻撃
第2章 WOWHoneypotを植えてみる
1 Digital Oceanで環境準備
2 WOWHoneypotインストール
3 設定
4 動作確認
第3章 マッチ&レスポンスルール詳解
1 項目解説
2 作成例
3 動作検証
第4章 ログ分析の参考事例
1 Logstash&ELKによる可視化
2 アクセス先のパスを眺める
3 公開情報を元にハニーポットのログ調査
4 最新のサイバー攻撃を追いかける
5 マルウェア情報ハンティング
6 ハニーポットを脆弱性の理解に使う
7 Drupalgeddon2で見る低対話型と高対話型の比較
8 特定のテーマでログを分析する 仮想通貨編 -
スマートスピーカーを子育てに活用しよう!
【スマートスピーカーを子育てに活用しよう!今日からあなたもスマートスピーカーエンジニア!】
本書は子育てを通じてGoogle HomeやAmazon EchoをRaspberry piやGoogleAppsScriptなどと組み合わせて活用するための事例集です。スマートスピーカーを活用するための各種準備はもちろん、「ミルクの量の管理」「双方向の連絡」「トイレトレーニング」といった子育ての各場面を想定し、スマートスピーカーがそれぞれのケースでどう活躍するかを紹介しています。
〈本書の対象読者〉
スマートスピーカーが気になる子育て中エンジニア
スマートスピーカーを買ったもののタンスの肥やしにしている人
ITと教育の力で驚きと感動を与えたい人
【目次】
第1章 スマートスピーカーのことをよく知ろう
1.1 スマートスピーカーとの出会いときっかけ
1.2 利用者(ユーザー)とやりたいことをまとめよう
1.3 各実現方法の違いや特徴を確認しよう
1.4 実装に向けた準備として「台本」を検討しよう
1.5 まとめ
第2章 スマートスピーカーを子育てに活用するための準備をしよう
2.1 全体構成図
2.2 Google Homeの設定・構築
2.3 Amazon Echoの設定、構築
2.4 まとめ
第3章 スマートスピーカーを育てて子育てに活用しよう
3.1 ミルクの量管理システム
3.2 緊急地震速報放送システム
3.3 連絡やりとりシステム
3.4 トイレトレーニングシステム
3.5 好きな番組の放送日・内容確認システム
3.6 お楽しみ足し算ゲーム
3.7 失敗談
3.8 まとめ
第4章 スマートスピーカーを今後も活用しよう
4.1 子どもの成長に合わせて機能を追加する
4.2 かゆいところに手が届くような便利機能を拡充する
4.3 手を出していない領域と連携する
4.4 そして…… -
今すぐあなたもPodcastでアウトプット!
【今すぐあなたもPodcastでアウトプット!】
本書は「たくさんの人がPodcastを配信する世の中にしたい!」という考えのもと、これからPodcastをはじめたい人全員に向けた入門書となっています。著者が実際にPodcast「yatteki.fm」を一年間配信してわかったPodcastの良いところ、録音や公開の方法、起こりやすい失敗、番組企画の立て方などのノウハウを1冊にまとめています。
〈本書の対象読者〉
プログラミング情報を発信したいウェブエンジニア
自分の名前で仕事をしているフリーランスの人
ものづくりに携わるクリエーター
自分は何もないと今は考えている人
【目次】
本書はこんな方にオススメ
第1章 Podcastをはじめよう
1.1 Podcast、ご存知ですか?
1.2 Podcastは楽勝って本当?
1.3 まずは「録音」からはじめよう!
1.4 第三のメディアPodcastがいまアツい!
第2章 Podcastを収録しよう
2.1 録音ができればなんでもいい
2.2 yatteiki.fmの収録環境について
2.3 Discordで収録をしてみよう
2.4 ジングルやBGMを流すBotを作ってみよう
第3章 Podcastを公開しよう
3.1 何が必要?
3.2 Podcastフレームワーク
3.3 Yattecastの使い方
3.4 iTunesに登録する
3.5 購読者数を把握する
第4章 番外編:スマートスピーカーで再生できるようにしよう
4.1 PodcastのAlexa再生フレームワーク、yatteskill
4.2 yatteskillの使い方
4.3 Alexaスキルの公開
4.4 スマートスピーカーとPodcastの可能性
第5章 Podcastを続けよう
5.1 更新が止まってしまう原因とは?
5.2 あらゆる問題の解決策は「継続」
5.3 継続のためにあなたに合ったテーマ設定をしよう
第6章 Podcast番組企画を立てよう
6.1 あなたの企画は大丈夫?チェックリスト
6.2 Podcastのおもしろさの本質
6.3 自分はどんなジャンルが向いている?パラメータを確認しよう
6.4 Podcastパターン別分析 -
iOS初級者を中級者にステップアップ!
【初級者を中級者にステップアップ!iOSアプリケーション開発者・教育者必携!】
本書はMVCやMVVMなどと呼ばれるiOSアプリケーション開発をするために必要な設計を学ぶことで、アプリケーション開発の初級者が中級者へステップアップするための各種デザインパターン学習書です。iOS初級者がスムーズに中級者になる為に必要な知識を体系的にまとめています。
〈本書の対象読者〉
iPhoneアプリ入門書を一通り読んだが具体的な作り方がわからない人
iOS歴6ヶ月未満の初級者
iOSエンジニア教育担当者 -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
ASTで一段上の生産性向上を!
【JavaScriptのASTを理解して開発生産性をUP!】
本書はJavaScriptのソースコードを扱いやすいように加工されたデータ構造であるASTとそのツールエコシステムの解説書です。他の言語と異なりトランスパイルなども一般的なJavaScriptでは、ASTを自由に操作することでそのエコシステムを使いこなし、ソースコードの解析・加工が簡単に行うことができます。JavaScriptのASTを理解して、プログラム開発の生産性を大幅に向上させましょう。
【目次】
第1章 JavaScript ASTがなぜ簡単なのか?
1.1 ASTでできること
1.2 導入する
1.3 ASTを実際にさわってみる
第2章 AST解説
2.1 ASTを実際に眺めてみよう
2.2 Babylon
2.3 実際にASTを使ってみよう
第3章 Babel系エコシステム弾丸ツアー
3.1 babel-core
3.2 babel-generator
3.3 prettier
3.4 babel-traverse
3.5 babel-types
3.6 参照リンク
第4章 Babelプラグイン
4.1 作り方
4.2 traverseを叩いたときのstateとの違い
4.3 プラグインオプションの取得方法
4.4 BabelプラグインとしてInjectorプラグインを作ってみる
4.5 Babelプラグインをパッケージ化する
4.6 npm publish
4.7 Babelプラグインの自動テスト
4.8 require hack
第5章 最適化プラグインを簡単に作ってみよう
5.1 超お手軽実装編
5.2 変数の静的解析情報を使って、もう少しがんばってみる -
1,100円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
無料で使える!Webページに最新地図を表示!
【Webページに無料で地図を表示できる!OpenLayers4簡単解説!】
本書はWeb上で地図を表示するためのJavaScript製ライブラリ「OpenLayers4」のチュートリアルガイドです。無料の地図である「OpenStreetMap」を使って、簡単に自社ページなどに地図を掲載することができます。地図上へのマーカー表示やレイヤーを使った領域表示などについても紹介。国土地理院のデータなどその他の無料地図データの利用方法も解説しています。
【目次】
第1章 OpenLayers4について
第2章 OpenLayers4で地図を表示してみよう
第3章 OpenLayers4で地図上にマーカーを表示してみよう
第4章 ポリラインを表示してみよう
第5章 地図を扱うのに役立つ知識
第6章 ポリゴンを表示してみよう
第7章 イベントのハンドリングをしてみよう
第8章 地図上にポップアップを表示する
第9章 地図を使ったサービス
第10章 無料で使えるGIS情報 -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
Vue.jsで軽量・高速なWebアプリを作る!
【新しいフロントエンドフレームワーク「Vue.js」チュートリアルガイド!】
本書はシンプルなAPIやわかりやすい使い勝手で初心者でも活用しやすいJavaScriptフロントエンドフレームワーク「Vue.js」の解説書です。Vue.jsの始め方から基本的な使い方、実際に簡単なWebアプリケーションを作成するところまでをサクッと理解できます。
【目次】
第1章 Vue.jsことはじめ
1.1 フロントエンドフレームワークが必要なわけ
1.2 Vue.jsとは
1.3 Progressive Framework
1.4 コミュニティ
1.5 ガイド
1.6 派生プロジェクト
1.7 何故 Vue.jsを選ぶのか
1.8 まとめ
第2章 Vue.jsのはじめかた
2.1 JSFiddleを使う
2.2 CDNを使う
2.3 npmを利用して環境を構築する
2.4 vue-cliを利用して環境を構築する
2.5 Ruby on Railsで使う
2.6 Laravelで使う
2.7 まとめ
第3章 Vue.jsの基本的な使い方
3.1 Vueインスタンスの作成
3.2 ライフサイクル
3.3 リアクティブシステム
3.4 ディレクティブ
3.5 算出プロパティ(computed)
3.6 コンポーネント
3.7 まとめ
第4章 ToDoリストを作る
4.1 フォームを作る
4.2 リストの作成
4.3 listに追加できるようにする
4.4 ToDoを完了できるようにする
4.5 まとめ
第5章 単一ファイルコンポーネント
5.1 単一ファイルコンポーネントとは?
5.2 利点
5.3 まとめ
第6章 Vuex
6.1 Vuexとは
6.2 コア機能
6.3 module
6.4 まとめ
第7章 vue-router
7.1 vue-routerとは
7.2 動的ルートマッチ
7.3 ネストされたルートで表現するコンポーネントのネスト
7.4 プログラムで遷移させる
7.5 リダイレクト
7.6 コンポーネント内で動的なセグメントの値を取得したいとき。
7.7 まとめ -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
JavaScript初心者でもできる!Node.jsとSQLでつくるWebアプリ!
【JavaScript初心者でもできる!Webアプリ簡単作成ガイド!】
本書はJavaScript初心者が全てAzureの無料枠を使って実際にWebアプリケーションを作ることを目標としたチュートリアルガイドです。Node.jsとSQLを組み合わせて、ブラウザベースのWebサービスを構築できるまでを丁寧に解説しています。JavaScript初学者に最適な一冊です。
【目次】
第1章 開発ツールと公開までの全体像
第2章 スクレイピングアプリをローカルで作る
第3章 Azureの環境を準備して、スクレイピングアプリを公開する
第4章 バッテリーを記録して、マルチデバイスから参照できるアプリを作る
第5章 バッテリー記録アプリを、Azureサーバー上に公開する
第6章 起床と就寝を記録するWebブラウザアプリを公開 -
環境設定から実際の開発手順まで!これでTypeScriptがわかる!
【環境構築から、サーバーサイドにExpress、フロントエンドにAngularを使った実際の開発手順を解説!】
本書はJavaScriptエンジニアを対象とした、TypeScriptの解説から環境構築、実際にシングルページアプリケーションを作るまでのサーバーサイド・フロントエンドの開発手順までを紹介した入門書です。この1冊で、TypeScriptをさくっと使いこなしましょう!
【目次】
はじめに─なぜTypeScriptなのか
第1章 TypeScriptとは
1.1 インタフェース
1.2 型アノテーション
1.3 アクセス修飾子
1.4 構造的部分型
1.5 列挙型
第2章 環境構築からHello Worldまで
2.1 Node.jsのインストール
2.2 TypeScriptのインストール
2.3 エディタについて
2.4 Hello World
第3章 シングルページアプリケーションの作成
3.1 データベースの準備
3.2 サーバーサイドの開発
3.3 フロントエンドの開発
3.4 スクリプト実行手順 -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
Rubyで書いてJavascriptに変換!
【RubyからJavaScriptへのトランスパイラ「Opal」のチュートリアルガイド!】
本書はRubyで書いたソースコードをJavaScriptに変換するトランスパイラ(ソースコードコンパイラ)であるOpalのチュートリアルガイドです。Opalの入門、応用、実践と実用的なアプリケーションを作るための解説に加えてOpalの活用事例も掲載しています。
【目次】
第1章 Opal入門
1.1 Opalって何?
1.2 How to Install
1.3 OpalでWebアプリケーションをつくろう
1.4 Sinatraアプリとして動かす
第2章 Opal応用編
2.1 OpalでJavaScriptのコードを呼びだしてみよう
2.2 Opalでgemをつくろう
2.3 OpalでJavaScriptのAPIラッパーを作る
第3章 実践Opal
3.1 Opalで実用的なアプリケーションを作るために
3.2 HyaliteでVirtual DOMを扱う
3.3 MeniliteでIsomorphicプログラミングをしよう
第4章 WebSocketを使って共同編集する
第5章 Opalの活用事例
5.1 【寄稿】ICFPCビジュアライザ
5.2 プレゼンテーションツール「Gibier」 -
いま注目のWebの技術!
本書は、ウェブに限らず、さまざまなプラットフォームのアプリの開発者、あるいはこれからアプリ開発に取り組みたいと考えている人を対象とし
ています。
第1章から第2章までの前半は、PWAとは何か、ということから始めて、PWAの基本的なしくみについて解説しています。この部分は、特にプログラミングの経験がなくても理解していただき、PWAの基礎知識としてお役立ていただけるものと思います。
第3章以降では、PWAの具体的なプログラミングに取り組みます。その際の前提条件としては、基本的なウェブアプリの開発の経験があること、あるいはその要素技術であるHTML、CSS、JavaScriptを一通り理解していることを想定しています。そこでは、既存のウェブアプリをPWAとして動作するものに改変し、サーバー上で公開して、ユーザーのデバイスにインストールしてもらえるようなものにするまでの過程を取り上げました。
ウェブアプリとして2つのパターンを用意して、順を追ってプログラミングの手順を解説しています。内容はあくまで入門レベルのものですが、実例を見たり、追体験することによって、読者の今後のPWA開発のための足がかりとしていただけるものと信じています。
(なお2018年7月発行のVer.1.1版には、本書に掲載したサンプルプログラムのダウンロードサイトを用意しています)
【目次】
第1章 プログレッシブ・ウェブ・アプリ(PWA)の概要
第2章 PWAの構成要素
第3章 PWA開発の実際
第4章 PWAのデバッグ
第5章 PWAのデプロイ
第6章 これからのPWA -
1,980円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
Scalaはこわくない!マルチパラダイム言語Scalaの入門書!
【マルチパラダイム言語・Scalaの入門書!】
本書はオブジェクト指向と関数型の特徴を併せ持つマルチパラダイム言語Scalaのプログラマ向け入門書です。「コードが難しい」「コンパイルが遅い」といったScalaに対する誤解を解き、JVM上でバイナリが動作し、Javaのライブラリをシームレスに利用可能な特徴を活かしたプログラミングを行うためのガイドブックとしておすすめです。
【目次】
第1章 Scalaの世界へようこそ
第2章 Scalaの環境を作る
第3章 Hello Worldを噛み砕こう─エントリポイント・メソッド・式と文・ブロック式
第4章 FizzBuzzしてみよう─for式・if式といった基本的な制御構文
第5章 オブジェクト指向で多角形を扱おう─クラスやトレイトといったオブジェクト指向に関わる構文
第6章 FizzBuzzを作ってみよう─パラメータ多相・コレクション・関数
第7章 安全第一─エラーハンドリング・Option・Either
第8章 らくらく非同期処理 ─Future
第9章 またFizzBuzzしてみよう─IO・JSON・implicit・テスト -
1,650円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
クロスプラットフォーム開発環境Xamarinの世界が広がる!
【Xamarinの世界が広がる!最新クロスプラットフォーム開発環境の最新情報!】
本書はクロスプラットフォーム開発環境Xamarin(ザマリン)の最新情報をまとめた解説書です。.NETのコードをJavaやObjective-Cのプロジェクトで使用する「Embeddinator-4000」の解説、Xamarin.Macアプリケーションを作成した後に誰もが悩むであろうその配布方法、クロスプラットフォーム開発の可能性を拡大する「Plugins for Xamarin」の基本やDIコンテナを用いたユニットテスト手法、「Microsoft Congnitive Service」にXamarinを繋げるための道筋、そして変わり種として海外のXamarinカンファレンスに出てセッショントークをこなすためのさまざまなTipsを1冊にまとめました。
【目次】
・ Embeddinator-4000の設計と実装
・ Xamarin.Macアプリケーションの配布方法
・ Plugins for Xamarin & Unit Test
・ MonkeyFest2017 参加レポート
・ 世界を広げるMicrosoft Cognitive Services
・ IL2Cプロジェクト -
1,980円(税込)レーベル: NextPublishing出版社: インプレス NextPublishing
Webでデータベースを簡単に作る
本書は、オブジェクト指向データベース言語であるCach? ObjectScriptとWebページを作成するためのCach? Server Page( CSP)のプログラミングの技法を解説したものです。データベースを中心に、HTML のフォームに入力されたデータをデータベースに新規保存する方法。修正保存する方法。データベースから必要なデータを検索する方法。検索したデータをHTML のフォームに表示する方法。ホームページに表示する方法。CSV ファイルに書き出す方法。CSV ファイルからデータを読んでデータベースに保存する方法。各種の計算方法等を説明しています。
各章の内容は以下のとおりです。
第1章 CSPの基本を覚えよう :ネームスペース、クラス、プロパティを定義すれば、ウェブフォームウィザードによってホームページが自動的に作成されます。
第2章 データベースの作成 :第1章の身長を登録する例を参考に、本格的なデータベースを作成します。例題では、個人番号、氏名、身長、体重のデータベースを作成しています。
第3章 数値計算:Cach? ObjectScriptの数値計算方法を習得しましょう。例題として、ちょっと計算ゲームに近いようなものを紹介しています。
第4章 統計解析:第3章で学ぶ数値計算方法と第2章で作成するデータベースに保存されているデータを用いて、簡単な統計計算をする方法を習得しましょう。
第5章 画像の表示 :画像の表示方法を学びます。データベースに保存されているデータをホームページに表示するための、さまざまな方法を勉強しましょう。
第6章 画面構成:簡単な画面推移図を作成します。第5章までに作成した画面と比較しながら、ログインやメニューから見たいページを選択できるようにする方法を習得しましょう。
第7章 全章のまとめ:データベースに関する基本的なことは、第1章から第6章の中に網羅されています。この章では変数と配列について解説しています。変数と配列を利用すると、より高度なプログラミングを習得できます。さらに全章のまとめ、Cach? ObjectScriptのコマンドと関数、プログラミングに関する用語についても触れています。 -
スタイルの活用で文書を構造化!数式入り技術文書をWordで書こう!
【Wordのスタイル機能を使いこなして技術文書を書こう!】
本書はWordを使って技術文書を書くためのガイドブックです。あまり用いられていない「スタイル」等の機能をつかって効率的に技術文書を執筆できます。数式を含んだ文書なども、Wordの機能を使いこなすことでスムーズに作成。身近なWordを使ってエンジニアが各種論文・技術文書を作成するために必携の1冊です。
【目次】
第1章 Wordの基本
第2章 下準備
第3章 文書デザイン
第4章 執筆
第5章 相互参照
第6章 数式
第7章 相互参照の改善
第8章 高度な検索と置換
第9章 目次,図表目次の作成
第10章 ページ番号,ヘッダーおよびフッター
第11章 チュートリアル:学会講演論文テンプレートの改善
第12章 Wordをさらに使いこなすために -
ソフトウェア技術者のためのFPGAチュートリアル登場!
【ソフトウェアプログラマのためのFPGAチュートリアルガイド!】
プログラム可能なハードウェア「FPGA」をソフトウェア技術者が活用するためのチュートリアルガイドです。FPGAの基礎知識からツールの入手方法、機械学習を例にした実際の動作までを図表やツールの動作、ソースコードの紹介を交えてわかりやすく紹介しています。
【目次】
第一章 プログラムできるハードウェア
基礎知識:FPGAとは
ソフトウェアのFPGA化にあたって
FPGA開発言語
FPGAの処理構成
FPGAの開発フロー
第二章 開発環境の整備
SDSoCとは
開発環境(Linux環境)
SDSoCのダウンロード
インストール
ライセンスの取得
起動とライセンスの設定
評価ボード
ZedBoard
第三章 ハードウェア・プログラミング (スタートアップ編)
プロジェクトの作成
プロジェクト
ソースコードの作成
コンパイル
実機で動作確認
FPGA化する関数の指定
第四章 機械学習ソフトウェア
アルゴリズムを確立する
ソースコード
関数の構成
ソフトウェアの動作確認
第五章 ハードウェア・プログラミング(組み込み編)
SDSoCに適用
関数のFPGA化
SDSoCのpragmaで転送方式の指定
FPGA化する階層を1つ上げる
2つの関数をFPGA化
上位関数CNNLayerを対象
第六章 ハードウェア・プログラミング(チューニング編)
アルゴリズムの把握
FPGA化関数のトレース
データアクセスの修正
上位関数のトレース
メモリアクセス
ソースコードのリファクタリング
メモリアクセスとリファクタリング例
生成される回路規模
HLSプラグマの適用
エミュレータ -
2,530円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
クロスプラットフォーム開発環境Xamarin解説書の決定版!
【Xamarinの最先端技術者による解説書!】
モバイルアプリ開発ツール「Xamarin」によるクロスプラットフォームのモバイルアプリ開発に役立つ情報を、関連リポジトリ集やSDK解説まで詳しく掲載。Xamarinコミュニティの最先端技術者による全方位の解説書となっています。 -
1,100円(税込)レーベル: 技術の泉シリーズ(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing
ECMAScript2017によるJavaScript開発の最新動向を学ぶ!
【ECMAScript2017の最新チュートリアルガイド!】
本書は新世代のJavascriptであるES2017のチュートリアルガイドです。Node.jsなどに見られるようにWebサービス開発に於ける共通言語となっているJavascriptの中でも標準的な仕様であるECMAScript2017によるプログラミング手法を基礎から学習することができます。
【目次】
はじめに
なぜJavaScriptなのか?
JavaScriptをもっと知ってもらうために
第1章 JavaScript解説
1.1 ECMAScript
1.2 Node.js
1.3 JavaScriptの使われ方とその問題
1.4 JavaScriptの応用例
1.5 他にも
1.6 JavaScriptエンジニアとしてのキャリア
1.7 まとめ
第2章 JavaScriptの始め方
2.1 Node.jsのインストール
2.2 npm
2.3 トランスパイラ
2.4 バンドラ
2.5 推奨パッケージ
2.6 Visual Studio Code
第3章 ECMAScript
3.1 コメント
3.2 変数
3.3 関数
3.4 型とリテラル
3.5 制御構文
3.6 例外
3.7 class
3.8 便利な演算子・構文
3.9 モジュール
3.10 非同期プログラミング
第4章 型の恩恵をうける
4.1 Flow
第5章 ユニットテストをしよう
5.1 AVA
5.2 TDD
5.3 ウェブブラウザ向けの開発におけるテスト
Appendix JavaScriptの歩き方
A.1 できる限り公式ドキュメントを読む
A.2 公式以外なら
A.3 技術選定には注意する
A.4 エンジニアが身につけるべき基礎力 -
憧れのプログラミングが必ずわかる。教材にもおすすめ。
●憧れのプログラミングが必ずわかる。教材にもおすすめ。
本書は、解説の事例の言語としてJavaScriptを使用しているものの、特定のプログラミング言語をマスターするための解説書ではありません。「何らかのプログラミング言語を学ぶ前に知っておきたい知識を提供」しています。
まずは、「プログラムとは、いったい何なのか?」といった、まさしく初歩的な疑問にお答えします。また、プログラムを組むために準備しておくべきツールを紹介します。そして、たった1行の事例プログラムから始めて、順次、注意事項を交えながら、プログラミングの基礎となる「変数」「計算」「条件の判断」「処理の繰り返し」「関数の定義」など、必須項目をやさしく解説していきます。
どの内容も、あらゆるプログラミング言語を学ぶ際に避けては通れない「基本」です。本書を土台として、次は自分が学びたい特定の言語にトライしていただきたいと思います。
【目次】
はじめに
第1日 プログラミングを始める前に
1.1 プログラミングとは、プログラムを作ること/1.2 プログラムはプログラミング言語で書く ほか
第2日 プログラミングを始めよう
2.1 プログラムを1行書きましょう/2.2 プログラムであることを指定する ほか
第3日 変数について知ろう
3.1 変数はデータの名札/3.2 プログラムに変数を使う ほか
第4日 計算をしてみよう
4.1 プログラムに計算させてみよう/4.2 計算プログラムを組み立てよう ほか
第5日 条件を判断する
5.1 プログラムに判断させる/5.2 条件判断の動作を指定する ほか
第6日 処理を繰り返す
6.1 プログラムの構造/6.2 プログラムの3構造 ほか
第7日 関数を定義する
7.1 関数の考え方/7.2 関数の定義方法 ほか
総集編 基本の基本でも、プログラムは作れる! -
Google Apps Scriptの決定版入門書!
【G Suiteでの業務を、Google Apps Script(GAS)で自動化して業務効率アップ!】
本書はGoogleのオフィススイートG Suite(旧Google Apps)での業務を自動化できるスクリプト「Google Apps Script(GAS)」のチュートリアルガイドです。GASの基本的な使い方の説明はもちろん、機材の貸出申請フォームやタイムカードのグラフ化、業務のWebアプリ化、セキュリティや担当者退職時の対処法など実際の仕事の内容に沿ってサンプルスクリプトを掲載しながら解説しています。この1冊でオフィスの業務を効率化・スピードアップしましょう!
【目次】
第1章 Google Apps Script概要
Google Apps Script とは?
Google Apps Script の基礎
開発環境
リファレンスの読み方
第2章 Hello,GAS!
カスタム関数でHELLO_WORLD
フォーム送信時に確認メールを送信する
ブログ情報をメールで配信する
第3章 Exercise-1
検証端末貸出申請フォームの改良
Web アプリケーションの作成-タイムカードを作成する
Advanced Google Servicesを利用する-AdminReport
Advanced Google Servicesを利用する-AdminDirectory
Advanced Google Servicesを使う-Google Analytics との連動
第4章 Exercise-2
タイムカードにグラフを追加する
Chrome ウェブストアを利用し、ドメイン内にWeb アプリケーションを公開する
ライブラリを利用/作成する
アドオンを作成する
実装内容
Apps Script Execution API を使う
第5章 企業でGASを利用する際の注意点
セキュリティ
退職や移動時の対応 -
シリーズ2冊3,300円~4,730円(税込)
After Effects等+JavaScript自動化に関する本は世界にこの1冊だけ。
Adobe JavaScriptを使って、After Effectsの操作を自動化するプログラム集です。スクリプトの基本処理からGUIによる処理まで幅広く掲載しています。After EffectsバージョンCS6?CC 2017に対応しています。
なおこの書籍は上下2冊に分かれています。本書は上巻で、比較的よく使われる項目を集めました。
【目次】
イントロダクション
第1章 アプリケーション
第2章 プロジェクト
第3章 プロジェクト(アイテム)
第4章 ファイルソース
第5章 フォルダー項目(プロジェクトのフォルダー)
第6章 フッテージ項目
第7章 フッテージソース
第8章 ソース
第9章 読み込みオプション
第10章 コンポジション
第11章 レイヤー
第12章 レイヤーコレクション
第13章 AVレイヤー
第14章 ライトレイヤー
第15章 カメラレイヤー
第16章 テキスト
第17章 テキストレイヤー
第18章 プロパティベース
第19章 プロパティ
第20章 プロパティグループ
第21章 エフェクト
第22章 キーフレーム
付録A
A-1 After Effectsのオブジェクト階層
A-2 CEP(エクステンション・拡張機能)でGUIパネルを構築する -
1,650円(税込)
ブラウザですぐ始められる高校生のためのプログラミング入門
若い人向けに、楽しく学ぶことができるようにゲームを中心にしたサンプルを豊富に取り上げます。また、習得した知識を確認するための演習も満載。プログラミング上達の早道はなによりコードを読み、コードを書いてみることという筆者の経験から、リストを読み、実際に書いてもらうことを目指します。本書前半はプログラミング経験のまったくない人を対象に、HTML、CSS、JavaScriptの基本知識を解説。平板な解説に陥らないように、豊富なサンプルと演習が用意されています。本書後半は誰でもなじみのあるブロック崩し、テトリスライクなゲームを作成していきます。サンプルは、コード入力の負担が過度に大きくないこと、コードがわかりやすいこと、ちょっとした驚きがあることを心がけています。読者が自分で入力・確認してく過程で、プログラミングのスキルを身に着けることができるでしょう。
なお、本書は2013年に発売された初版の改訂版です。今回の改訂ではブラウザの仕様変更に関する対応が中心になりますが、ゲームも1つ追加しています。また、ダウンロードサービスも用意しました。
【目次】
第1章 HTML入門
第2章 CSS入門
第3章 JavaScript入門
第4章 Canvas
第5章 ゲームプログラミングに挑戦 -
1,650円(税込)
高校生のためのPython入門書
本書の目的はPythonの基礎を習得することです。Pythonは機械学習など最先端の分野で注目されていますが、プログラミングを学習するための言語としても適しています。
プログラミング言語は本を読むだけではなかなか身に付きません。“いろいろなソースコードを読んで、いろいろなプログラムを書いてみる”といったプロセスが大切です。そこで、本書では前半でPythonの文法について説明し、後半で多くのサンプルを取り上げました。どのように文法が実装に落とし込まれているか見て欲しかったからです。このプロセスを継続するときに大切なのはモチベーションです。楽しくなければものごとは続きません。そこで、本書ではゲームを題材に選びました。ゲームで遊ぶのは楽しいことですが、作るのも同じように楽しいはずです。
題材となるゲームは初心者でも入力しやすいように短くシンプルであることを心がけました。すべてのゲームは1つのファイルで完結しています。慣れてくれば数時間で入力できるものもあるはずです。本書に掲載しているゲームの多くは拙著「ゲームを作りながら楽しく学べるHTML5+CSS+JavaScriptプログラミング」に掲載されている内容を移植したものです。
実は私は、Pythonを習得しようと入門書を読んだり、オンラインセミナーを受けたりしたのですが、今一つ身に付いた実感が持てませんでした。しかし、JavaScriptのゲームをPythonに移植してみたところ、あっという間に手に馴染んで行くことを実感できました。元のJavaScriptもそれほど長いコードではありませんでしたが、移植後のソースコードがさらに短くなったことには驚きを禁じえませんでした。Pythonへの移植作業は、“この処理をこんなに簡単に記述できるんだ!”という発見の連続でした。この“プログラミング言語が手に馴染んでくる”という感覚を読者の方々にもぜひ味わっていただきたいと思います。
Pythonはいろいろな用途に利用できます。本書でカバーした範囲はごく一部に過ぎません。しかしながら、Pythonの基本がマスターできていれば、様々な道を自分で切り開くことができるはずです。機械学習やデータ分析、Pythonの可能性は無限です。自分の興味のある分野に突き進んでいってください。
(「はじめに」より。 -
Excelマクロの初心者を対象に基礎から、応用編まで解説。
Excelでは、「プログラム」のことを「マクロ」と言います。
では、「プログラム」とはなんでしょう。
「あらかじめ、書いておいたもの」です。
なんのために?
「書いた通りに、動かすために」
つまりは、これが「プログラム」のこと。
本書ではExcelのマクロの作り方を基本から作成します。
それを通じて、プログラミングの仕組みを解説します。
【目次】
1. まずはマクロをつくってみよう
2. プログラミングの勘所1
3. マクロを改造していこう1
4. プログラミングの勘所2
5. マクロを改造していこう2
6. プログラムの勘所3
7. マクロを改造していこう3
8. プログラミングの勘所4
9. マクロを改造していこう4
10. プログラミングの勘所5
11. マクロを改造していこう5
12. プログラミングの勘所6
13. マクロを改造していこう6
14. いろいろなマクロのパターン
15. 5W1Hゲームをつくる
16. Excelのシート一覧をつくる
17. ファイル一覧をつくる
18. ファイル内容の一覧をつくる -
Adobeのアプリを自動化する!
デザイナー、イラストレーター、DTPオペレータなどAdobeユーザーのための作業を自動化するAdobe JavaScriptのコマンドリファレンスです。500あまりのAdobe JavaScriptコマンドを32のジャンルに分けて解説します。サンプル図版多数掲載。なお、本書はCS6ベースで作成しています。CS5以前のバージョンでは一部の命令が動作しない場合があります。
【目次】
目次
はじめに
本書の使い方
01 Instruction(命令)
02 Array(配列)
03 Boolean(論理型)
04 Date(日付)
05 Error(エラー)
06 Function(関数)
07 Global(グローバル)
08 Math(数学/計算)
09 Number(数値)
10 Object(オブジェクト)
11 RegExp(正規表現)
12 String(文字)
13 Debugger(デバッガ)
14 File(ファイル)
15 Folder(フォルダ)
16 GUI(ウィンドウ)
17 GUI(ウィンドウイベント)
18 GUI(コントロール)
19 GUI(コントロールのプロパティ)
20 GUI(コントロールのイベント)
21 ScriptUI
22 ScriptUI(グラフィックス)
23 BridgeTalk(オブジェクトクラス)
24 BridgeTalk
25 Socket
26 Reflection
27 Localize
28 XML(クラス)
29 XML(オブジェクト)
30 Namespace(名前空間)
31 QName(名前空間)
32 UnitValue
著者紹介 -
1,430円(税込)
Objective-Cに対する苦手意識を一掃する明解な解説
本書は、iOSアプリ開発の根幹となるObjective-C言語について、C言語やJavaなど、他の言語での、ある程度のプログラミング経験があるレベルの人を対象に、Objective-Cの言語としての特徴、Objective-C流のオブジェクト指向の実現方法、それらの実際のプログラミング方法が容易に理解でき、いつでも参照できる座右の書的なミニリファレンスとして使える内容を提供します。
【目次】
●第1章 Objective-Cの概要●第2章 C言語の復習●第3章 クラス定義●第4章 インスタンスの作成●第5章 メッセージの送信●第6章 プロパティへのアクセス●第7章 メモリ管理●第8章 プロトコルへの準拠●第9章 カテゴリによる拡張●第10章 例外処理●第11章 数値とコレクション●第12章 高速列挙●第13章 ブロック●第14章 KVCとKVO●第15章 慣例 -
一週間で学ぶJava言語
本書は1日目?7日目の7分冊として提供します。各パートは4つのセクションからなり、実際の入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。
1日目では、まずJava言語の概要とJDKのインストールに付いて説明し、その後で簡単なアプリケーションを作成しながらJavaプログラムの基本構造についてわかりやすく解説します。
【目次】
[1時間目]Java言語の概要を知ろう
1-1 Javaってどんなプログラミング言語だろう
1-2 マシン語と高級言語
1-3 「コンパイラ方式」と「インタプリタ方式」
1-4 Javaはオブジェクト指向言語
1-5 3種類のJavaエディション
[2時間目]プログラムを作成するための予備知識
2-1 Javaプログラミングに必要なもの
2-2 コマンドラインの使い方(Windows編)
2-3 コマンドラインの使い方(Mac/Linux編)
[3時間目]Javaの環境設定
3-1 JDKをインストールする(Windows編)
3-2 デモを見てみよう(Window編)
3-3 JDKをインストールする(Mac編)
3-4 デモを見てみよう(Mac編)
[4時間目]Javaプログラムを作成してみよう
4-1 プログラム作成の流れ
4-2 Javaソースファイル「Hello.java」を作成する
4-3 ソースファイルをコンパイルする
4-4 完成したプログラムを実行する
4-5 ソースプログラムの中身について
4-6 ソースプログラムの見やすさと字下げについて
4-7 コンパイルでエラーが起きた場合 -
オブジェクト指向言語Rubyで、楽しく学ぶプログラミング
このテキストは、他の参考書なしにプログラミングの学習を進められるように細かいところまで説明しています。プログラム例を実際に走らせては、その働きを理解することで、プログラミングへの理解を深めることができます。初歩的なプログラミングの手ほどきから初めて、より実用的なプログラムを作成する上で、必要なアルゴリズムを学んでいくことが主な目的です。
【目次】
章目次
第1章 プログラムを書いてみよう
第2章 プログラミングの基礎知識
第3章 条件判断
第4章 ループと配列
第5章 基本的なアルゴリズム
第6章 ファイル入出力の基本
第7章 やや進んだプログラミング手法
第8章 オブジェクト指向プログラミング
第9章 さまざまなデータ構造
第10章 データをソートする
第11章 文字列とテキスト処理の技法
第12章 正規表現とその活用
付録 A 資料
付録 B 解答と解説
索引 -
1,980円(税込)出版社: インプレス NextPublishing
国内初のOpenStack Swift解説書
本書では、一定のハードウェア環境を前提に、Chef Solo を用いてより簡潔な導入方法を利用し、SwiftおよびOpenStackの認証基盤であるKeystoneおよびメータリングシステムのCeilometerを組み合わせたシステムの構築を行います。また、Swiftの操作や運用に必要なコマンドの解説や使用事例を豊富に掲載しています。
【目次】
第1章 オブジェクトストレージの概要
第2章 OpenStackの概要
第3章 Swiftの概要
第4章 KeystoneとCeilometerの概要
第5章 サーバ1台でのクラスタの構築
第6章 クラスタの操作
第7章 Swiftシステムの詳細
第8章 クラスタの運用と管理 -
1,980円(税込)レーベル: NextPublishing出版社: インプレス NextPublishing
Web上で踊る東北ずん子を作る
本書は「開発元の異なる複数の製品を組み合わせて、インタラクティブなWeb3Dコンテンツを開発する能力を身につけていただく」ことを目的に執筆しています。
近年、大企業・ベンチャー企業から多くの製品が生み出されており、それぞれの製品は驚くほど高いクオリティーに仕上げられています。これらを組み合わせていくことで、自分だけでは作れなかったことを「より早く実現できる」ということを実感いただきつつ、具体的な実装方法の紹介を通して開発能力を習得していただきます。
開発の手順
開発の手順は大きく3つに分かれます。
①Kinectを使ってユーザーの動きをスキャンするアプリケーションを
実装する。
②そのデータをMilkcocoaを使ってリアルタイムにjThree側へ送信
するロジックを実装する。
③ jThree側でリアルタイムにデータを受信し、3Dモデルをそのデー
タに合わせて描画する。
なお、本書では、HTML、 CSS、 JavaScriptを使った開発経験のある読者を想定しており、Kinect、Milkcocoa、 jThreeでWeb標準技術を使ってプログラミングする方法を中心に解説しています。
(はじめにより)
【目次】
はじめに
1章 Milkcocoa入門
2章 Milkcocoaの応用
3章 HTML, JavaScriptを使ったKinect アプリケーション開発
4章 jThree入門
5章 KinectとjThreeをつなげる -
ひと目で分かるPremiereのエフェクト&トランジション図鑑
Adobe Premiere Pro CCに搭載されているすべてのエフェクトとトランジションを紹介すると同時に、各エフェクトとトランジションの使用方法を解説します。「このエフェクトはこんな効果になる」「このトランジションは映像がこのように切り替わる」を把握するのが大前提で、次に「このエフェクト/トランジションはこんなカスタマイズができる」まで紹介します。なお、本書は電子版は本文フルカラーですが、印刷版は本文モノクロとなります。
【目次】
第1章:基本エフェクト
第2章:イメージコントロール
第3章:カラー補正
第4章:キーイング
第5章:スタイライズ
第6章:チャンネル
第7章:ディストーション
第8章:トランジション
第9章:トランスフォーム
第10章:ノイズ&グレイン
第11章:ビデオ
第12章:ブラー&シャープ
第13章:ユーティリティ
第14章:描画
第15章:時間
第16章:色調補正
第17章:遠近
第18章:オーディオエフェクト
第19章:ビデオトランジション
第20章:オーディオトランジション -
2,310円(税込)
Premiereを自動化しよう!
Adobe JavaScriptを使ってPremiere ProとMedia Encoder、Prelude、Encoreの作業を自動化するための解説書です。映像制作者・クリエイターなどを対象に、よく使われるの操作のスクリプトをジャンルに分けて掲載し、それぞれ解説しています。また、Adobe CC以降のバージョンで共通して利用できるCEP (Common Extensibility Platform・共通拡張プラットフォーム) についても取り扱っています。自動化スクリプトとCEPを利用することでPremiere Proユーザーの作業の効率化、省力化に大きく役立ちます。なお本書はCS6~CC2014に対応しています。
【目次】
イントロダクション
第1部 Premiere Pro
第1章 アプリケーション
第2章 プロジェクト
第3章 ビン
第4章 シーケンス
第5章 クリップ
第6章 マーカー
第7章 エンコード、Media Encoder
第8章 QE-DOM
第9章 QE-DOM プロジェクト
第10章 QE-DOM ソース
第2部 Media Encoder
第11章 アプリケーション
第12章 定期的な処理/タスク処理
第13章 エンコード処理
第3部 Prelude
第14章 アプリケーション、ドキュメント
第15章 メタデータ、エクステンション
第16章 その他
第4部 Encore
第17章 アプリケーション
第18章 プロジェクト
第19章 プロジェクト項目
付録
付録1 オブジェクト階層図 Premiere Pro
付録2 オブジェクト階層図 Media Encoder
付録3 オブジェクト階層図 Prelud
付録4 オブジェクト階層図 Encore CS6
付録5 Premiere Proのオブジェクトとメソッド、プロパティ一覧
付録6 Media Encoderのオブジェクトとメソッド、プロパティ一覧
ほか -
一週間で学ぶJava言語
本書は『楽しく学ぶJava入門 1日目?7日目』を一冊にまとめた合本です。
全体は1日目?7日目の7つの章から構成されています。各章は4つのセクションからなり、実際のJava入門講座でも使用できるように、ひとつのセクションが約1時間を目安に完了するように構成されています。プログラミングの初心者が、7日目まで読み終えた段階でJava言語の基本がマスターできることを目指しています。
1日目では、Java言語の概要と、コマンドラインの使い方やエディタの設定などJavaプログラミングを始めるための予備知識
2日目では、変数の取り扱いと、四則演算やMathクラスを使用した計算方法
3日目ではクラスからオブジェクトを作成する方法、Stringオブジェクトの操作、例外の取り扱い
4日目では、データをまとめて管理する配列、およびコレクションクラスの取り扱い
5日目では、処理を繰り返したり、あるいは、ある条件によって行う処理を変更したりといった制御構造
6日目では、プログラムからファイルを読み書きする方法
最終日である7日目では、オリジナルのクラスの作成方法について。また、オブジェクト指向言語を特徴付けるクラスの継承についても説明します。
【目次】
1日目 Javaの世界へようこそ
2日目 変数と基本データ型
3日目 オブジェクトと文字列の基本操作
4日目 配列とコレクションクラスの操作
5日目 いろいろな制御構造
6日目 ストリームとファイルの読み書き
7日目 メソッドの定義とオリジナルのクラスの作成 -
2,090円(税込)
Adobeのアプリを自動化する! Adobe JavaScriptの制作、実行、デバッッグツール。
デザイナー、イラストレーター、DTPオペレーターなどAdobeユーザーのための作業を自動化するAdobe JavaScript。本書で解説するExtendScript ToolkitはそのAdobe JavaScriptの開発のために用意された制作、実行、デバッッグツールです。初めての方でも容易にスクリプトが開発できるよう、JavaScriptの基本から解説しています。なお、本書はCS6ベースで作成しています。CS5以前のバージョンでは一部の命令が動作しない場合があります。
【目次】
第1章 AdobeアプリでのJavaScript
第2章 JavaScriptの変数
第3章 JavaScriptの命令
第4章 JavaScriptのオブジェクト
第5章 基本的な処理パターン
第6章 ESTKとは?
第7章 ESTKの基本操作
第8章 ESTKでのデバッグ
第9章 ESTKの環境設定
第10章 ESTKを利用したファイル処理
第11章 GUIの利用
第12章 ライブラリ化 -
3,080円(税込)
Adobe JavaScriptを使ってIllustratorを自動化する!
Adobe JavaScriptを使ってIllustratorの作業を自動化するための解説書です。デザイナー、イラストレータなどを対象に、一般的によく使われるIllustratorの操作330のスクリプトを32のジャンルに分けて掲載し、それぞれ解説しています。Illustratorユーザーの作業の効率化、省力化に大きく役立ちます。なお本書はCS6?CC2014に対応しています。
【目次】
第1章 イントロダクション
第2章 アプリケーション
第3章 ドキュメント
第4章 カラー
第5章 フォント/書体
第6章 テキストフレーム
第7章 パラグラフ/段落
第8章 テキスト/文字
第9章 正規表現
第10章 図形
第11章 パス/図形
第12章 イメージ/画像
第13章 グループ
第14章 レイヤー
第15章 選択
第16章 選択(文字/ TextRange)
第17章 グラフィックスタイル
第18章 グラフ
第19章 シンボル
第20章 シンボルアイテム
第21章 メッシュグラデーション
第22章 プラグインアイテム
第23章 ブラシ
第24章 プリント/印刷
第25章 フォルダ
第26章 ファイル
第27章 ファイル保存
第28章 XML/データ処理
第29章 PDF
第30章 アートボード(CS4以降)
第31章 マトリクス
第32章 その他の自動処理 -
Photoshopを自動化しよう
Photoshopは数多くのシーンで利用されています。印刷からWeb、CG、漫画まで様々です。
Photoshopには手軽に自動処理を行うことができるアクション・バッチ処理が用意されています。特にCC以降ではアクションで簡単な条件分岐もできるようになっています。
しかし、アクション・バッチではフォルダ内のファイルを開いて自動的にフォルダに振り分けたり複雑な分岐処理を行うことはできません。複雑な処理を行う場合は、やはりプログラムの方が向いています。PhotoshopとJavaScriptを組み合わせることで、より強力な自動処理を行うことができるようになります。本書では基本的な処理をメインに解説し、一部応用的なサンプルと解説も用意しています。
なお本書はPhotoshopバージョンCS6、CC、CC 2014に対応しています(CEP/CEP5に関しては扱っていません)。
【目次】
第1章 イントロダクション
第2章 アプリケーション
第3章 ドキュメント
第4章 画像/イメージ
第5章 レイヤー
第6章 レイヤーセット
第7章 標準エフェクト/フィルター
第8章 チャンネル
第9章 カラー/カラーサンプル/カラーモード変換
第10章 選択
第11章 パス
第12章 テキスト/文字/フォント
第13章 ファイル保存
第14章 ファイル処理
第15章 ガイド
第16章 ヒストリー
第17章 レイヤーカンプ
第18章 計測
第19章 カウント
第20章 イベント処理
第21章 アクション/バッチ
第22章 映像/ビデオ -
コンピュータを直感的に操作する
Kinectは身振り手振りや音声などで直感的にコンピューターを操作することが可能なため、さまざまな分野で活用されています。本書はKinect v2のプログラム開発ができるようになるための解説書です。はじめにKinect v2の特徴・開発環境・便利ツールを紹介し、次にC#で簡単なプログラミングを作成します。最後にサンプルコードの解析を通してKinect v2開発に必要なエッセンスを理解していただくことを目標としています。
【目次】
1章Kinect入門
1-1 Kinectとは
1-2 Kinect v2の特徴・
1-3 Kinect v1とKinect v2の違い
2章開発環境の準備
2-1 Kinect v2開発に必要な開発マシンの要件
2-2 Kinect Configuration Verifierによる開発マシンの要件チェック
2-3 Kinect v2の購入
2-4 Visual Studio 2013 Community Editionのインストール
3章サンプルプログラムの実行
3-1 サンプルアプリケーション実行のメリット
3-2 SDK Browser v2.0によるサンプルの実行
3-3 Visual Studioでのサンプルの確認と実行
3-4 Kinect Studio v2.0によるモーションの記録と利用
4章Kinectプログラミング入門
4-1 作成するアプリケーション
4-2 WindowsストアアプリケーションへのKinect開発モジュールの追加
4-3 基本的なKinectアプリケーション開発の流れ
4-5 知っておくと便利なVisual Studioの機能
5章サンプルプログラムの解説
5-1 サンプルコードについて
5-2 スケルトントラッキング
5-3 深度データ
5-4 赤外線データ
5-5 顔認識 -
770円(税込)出版社: インプレス NextPublishing
東京リージョン開設!ビックデータ処理からWebサイト運用まで、最新クラウド基盤の最新情報!
本書はGoogleによるクラウド環境Google Cloud Platform(GCP)を仕事の現場に導入し、生産性と効率を高めるためのガイドブックです。GCPのしくみと特徴、その強みをはじめとして、ビッグデータ処理に定評のあるBigQueryなど各サービスの概要を紹介しています。現在AWSやAzureなど他社サービスからの乗り換えを検討していたり、オンプレミス環境からクラウドへの移行を考えている方にまず最初に読んでいただきたい一冊です。
【目次】
第1章 Google Cloud Platformとは?
Googleは15年以上のクラウドの経験/世界最大級のコンピュータ/グローバルネットワーク/分散コンピューティングの革新をリードするソフトウェア
第2章 Google Cloud Platformの製品・サービス
基本構成/製品・サービス全体像/コンピュート/ストレージ/Big Data/APIサービス/ネットワーク/管理/他のクラウドとの比較/GCPの特徴とメリット/GCPに足りないところ
第3章 Google Cloud Platformを使ってみる!
簡単登録・無料試用/GCEでサーバを起ち上げ/BigQueryでログ検索を試す/Cloud Storageにバックアップ/GAEで静的サーバを起ち上げる
第4章 やっぱり不安?セキュリティについて
クラウドに対する漠然とした不安/Googleにとってセキュリティは最優先事項/Googleのセキュリティの特徴/データの所有権/独立した第三者による認定/クラウドに何を預けるのを決めるのは自分自身
第5章 まとめ
特にGCPを薦めたい5つのケース/あえて挙げる「お薦めできない」ケース/複数のクラウド利用によるさらなるメリット/サポート情報等
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。