『26、ホラー、101冊~、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画)、ライトノベル)』の電子書籍一覧
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【このコミックスはYJC「怨み屋本舗」第1巻の内容に連載時カラーなどを追加したものです。重複購入にご注意ください。】「あなたの怨み晴らします。社会的抹殺・人探し・実質的殺害(価格応談)」…こんな名刺があなたのポストに投げ込まれたら、あなたはどうしますか? 謎の女「怨み屋」があなたに代わって制裁を下します。殺伐とした現代社会の暗部を抉る問題作!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
高校教師が生徒からのイジメにより入院した。代わりに新しく赴任した葛西先生は、美人でスタイル抜群。そのうえ天然で、きわどいトークにもニコニコ応じてくれる。「私が教師になったのは生徒を幸せにするため」と笑う彼女にまで、悪い生徒たちの魔の手が忍び寄る。しかし生徒たちは知らなかった――葛西先生は、サイコパスだと。 -
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『このご遺体、不可解な点が多すぎる』
法医学者の染井沙代里(そめい さより)は、遺体に話しかけることで「遺体の声が聞こえる」という「特異体質」の持ち主だった。彼女の元に運ばれてきた遺体は、いずれもおかしな点が目立つ不気味な死体だった—— -
生きている人間と見分けがつかないほどのダミー=超人間を作る驚異の人形師・渡胸俊介(ときょう しゅんすけ)は、普段は気弱で頼りない、シンボルも短小な小男だが、ショックを受けると筋肉質で傲慢かつ巨根の男・オスカーに変貌する二重人格者だった。冒頭、渡胸はドイツ・フォルクスワーゲン社の事故対策実験用の高精細なダミーを作るために日本のヤナセから招聘される。その後ドイツ、アメリカと放浪先でさまざまな女性との関係を経て本来の人格を取り戻していくのであった。巻末に叶精作オリジナルイラストを掲載。
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モノが魂を持って動き出す!怒り狂う怪物、奇跡を起こす妖精。時を超え、姿を変えて現れる不思議のかずかず。オリジナルのファンタジー&ホラー作品を配信する電子絵ものがたり「九十九神曼荼羅(つくもがみまんだら)シリーズ」。そのシリーズ内時代劇シリーズ「百夜・百鬼夜行帖(ももよ・ひゃっきやぎょうちょう)」第一章の壱は「冬の蝶」。
文政年間の江戸。<おばけ長屋>に住む盲目の美少女祈祷師・百夜のもとに、薬種問屋・倉田屋の手代・佐吉が持ち込んだ事件は、「冬なのに倉田屋の裏庭に蝶が飛ぶ」という面妖な話。百夜は、祝詞や真言だけではどうにもならないような強い怨霊を、亡魂の力を借りて祓う御霊使(かむいつかい)でもある。その天賦の力で数々の怪現象や難事件を解決していく百夜。江戸の町に起きた怪異を綴る事件簿「百鬼夜行帖」の第一番に記録された“怪”の正体とは。 -
自転車で日本一周を目指すアルバイト青年・雪藤洋士は見た目は眼鏡をかけた気弱な青年。だが、その秘めた裏の顔は悪逆非道な外道を自転車のスポーク1本で、「地獄へ堕ちろ!」というセリフとともに粛清する、闇の処刑人「黒い天使」だった。彼は育ての親のおじ夫婦を殺し姉に罪をなすりつけた真犯人を殺したことで黒い天使となった。そして悪の巨大組織「竜牙会」との戦いの中で、元刑事で不死身のモンスター松田鏡二や竜牙会から寝返った美しき殺し屋・麗羅たちを味方にし、竜牙会に戦いを挑む。巻末に平松伸二特典・原画を収録!
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