『料理・グルメ、ステレオサウンド、2018年8月28日以前(実用)』の電子書籍一覧
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一杯の日本茶は、日常の様々な場面で喉を潤し、
心を和ませてくれるものです。
毎日の暮らしに欠かせないからこそ、美味しいお茶を飲みたい!
という人のために、一冊丸ごと日本茶の本が完成しました。
第一部では美味しいお茶との出会い方を紹介。
日本茶の名店が推薦するお茶や、
日本茶の名産地、茶葉ごとの美味しい淹れ方をお伝えします。
また第二部では、お茶の歴史やお茶をさらに引き立てる茶器とお茶うけを紹介。
ほかにも、老舗料理店やミシュランに掲載された
名店が提供するこだわりのお茶を掲載しました。
朝の目覚めや食事の後のほっと一息つきたいときなどに飲む、
自分好みの日本茶を見つけてみてください。
※電子書は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
【色褪せない家】
【色褪せない家】
家といえば、生涯でも最も大きな買い物のひとつ。ここ湘南においてはかつての別荘・高級住宅地の歴史背景による戸建て中心文化、さらには景観条例・まちづくり条例による大規模開発の抑制、高い土地単価で細分化しにくいことによる戸建て優先など、様々な要因により戸建て住宅を中心にマンションも点在するエリア。そのため、一戸一戸の住宅やマンションがパズルのピースのようになり、まちづくりを形成している。そして多様なライフスタイルの変化により、個性的な住宅が多く立ち並ぶことも特徴として挙げられる。家族構成や自らのライフスタイル、ライフステージに合わせた家づくりを中心に20年、30年経っても色褪せない味わいのある家の数々。家=箱ではなく、暮らしの延長線上にある理想の家を紹介する本企画。“家はつくらない。家のある人生をつくっている。”湘南エリアの住宅事情を紐解いていく。
表紙
YOUR BEST HOME
ストロングな人。
「ストロングハウス」の挑戦
Shonan News 1
Shonan News 2
Shonan News 3
The Masterpiece 記憶に残したい銘品図鑑
目次
色褪せない家
住み継がれる家
ローカルアーキテクトによる湘南建築
鎌倉建築家の自邸
リノベーションライフ
ガレージハウスライフ
平屋ライフ
湘南に暮らすということ。
家づくりのプロが語る理想の湘南の家。
不動産プロデュースで湘南を席巻する「ケーエステート」
祝! Feelings20周年
DJ・HAGGYの湘南トリビア
Shonan Sustainable Action
マーシーの漆喰職人探訪記
湘南スタイルmagazine 定期購読キャンペーン
A NEW LIFE BEGINS.
EVENT INFORMATION
Shonan LIFE NAVI
SHONAN CREATOR’S FILE
江ノ電通信
横山泰介の湘南のココロ
PORTUS【ポルタス】のご案内
編集後記/次号予告 -
観光情報だけではちょっと物足りない、より深くハワイを知りたい人達に向けたハワイスタイル。
観光情報だけではちょっと物足りない、より深くハワイを知りたい人達に向けたハワイスタイル。20周年を迎えた今号では、ハワイで活躍する人達にフォーカスを当てた特集「ハワイに惚れたアロハな人生。」、ダイナミックな自然を体感できるビッグアイランド・ハワイ島、ハワイ渡航に役立つ最新トピックスなど、日本にいながらリアルなハワイが感じられる内容を盛りだくさんにしてお届けしています。
表紙
Prologue
NEWS 1
NEWS 2
目次
MAHALO 20th
20年分の感謝を込めたスペシャル読者プレゼント
特集Life with Aloha ハワイに惚れたアロハな人生。
Bond with Hawaii だから、ハワイに夢中!
アロハ・アイナ
LIVEN UP
ハワイをおもしろくするキーパーソン
ALOHA DIVA
歌にのせてアロハを届けるキミエ・マイナー
Hideaway 70年の時を経て蘇る、オシポフの山荘
Waterman 海を愛し、海とともに生きる
ISLAND CREATION
独自の視点ハワイを表現するものづくり
LIVING PONO 自然の恵みの尊敬と感謝、そして祈り
WE LOVE HAWAII SNAPS
みんなの「ハワイのココが好き!」をリサーチ
Ohana Spirit
“おかえりなさい”で迎えるハワイ流のおもてなし
Legendary Heroes ハワイの空港名になった二人の日系人
Neighbor islands hopping
ネイバーアイランド周遊記 vol.2
12 Things To Do in Island of Hawaii
HAWAII LATEST NEWS
Noa Emberson
日々、美しいハワイを感じるアートな暮らし
ここでしか手に入らない
Noa Emberson×Hawaii Style
ハワイスタイル限定カラーアート
ハラペコ編集部の現場メシ!
ニッポン、ハワイ化計画。
想像を超えるハワイライフが叶う
『ハウスプラス』のリコメンド邸宅
「ハワイ本 オアフ最新2027」のお知らせ
ホテルコンドミニアムガイド
ただの別荘じゃない。ホテルを所有する選択
ハワイで見かける“聖なるハーブ”
「ママキ」が日本で注目されるわけ
奥付 -
今回の特集は、古き良き商店街に人々が集う「下高井戸・明大前」を中心に、代田橋や桜上水、松原や東松原にもスポットを当てて、世田谷区外から見ても実力派の名店やずっと愛され続ける街のあの店、ニューカマーの気になるお店など、たっぷりご紹介します。
特集企画では、コーヒーの名店でそれぞれどんなこだわりの一杯を提供しているのか探ったり、洋食の2大定番「ハンバーグ・ナポリタン」を比べてみたり・・・・・・、グルマンの探求心をくすぐられるはずです。そのほか、代田橋界隈を熱くする「三大ガチ・イタリアン」や「うどん」や「そば」、「紅茶」などの最新グルメにフォーカスした特集、「酒飲み編集部が行くおすすめのお店紹介」まで盛りだくさん!
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
市や区など狭い範囲で深い情報を紹介する街ラブ本シリーズ。
遊びに来る人はもちろん、住んでいる人にも楽しめるようなDEEPな目線で街を紹介するインナーガイドブックです。今回は、小田原の魅力を紹介!
地元住民だったら絶対に知っておきたい名店から新たな名物、街を盛り上げるキーパーソンや知っているようで知らない小田原の歴史。ローカル鉄道・大雄山線で行く途中下車の旅、そしてあなたの知らないディープグルメ。数々の街の魅力を徹底取材でたっぷりと1冊に詰め込みます。小田原の新しい一面がきっと見つかるはずです。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
「食」を紡ぐ人たちの物語
つくばエリアは「農」から「飲食」に至るまで、その豊かな自然を生かした、ここだけの「食」を作り上げています。『つくばスタイル』最新号の特集は、つくばの食を盛り上げている多くの人たちにクローズアップして、彼らの物語とともに、その素晴らしさを再確認していきます。
素晴らしい食材や美味しい料理が私たちの口に入るまでには、さまざまなストーリーがあり、その背後には関わる人たちの想いや人生が隠されています。
想いを知ることで、食への感謝の気持ちがより強くなり、それぞれの人生を知ることで、つくばへの思い入れがより強くなる。毎日体験する“食”が、いま以上にドラマチックになるはずです。
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創刊20年以上の歴史を誇る湘南スタイルが贈る、湘南で家を建てたいと思った人必読の書。
本誌でも「湘南に暮らすということ」という家とライフスタイルを紹介する連載は人気企画。
湘南をベースにするビルダー・建築家が手掛ける実例から理想の家を探すことができる実例集を筆頭に建築家の自邸、イエローページ、不動産取得に関する情報など、家づくりのことが丸ごとわかる1冊です。
湘南移住を果たして「いつかは湘南へ」という移住希望者はもちろん、建て替え、住み替えなどを検討している湘南在住者にとっても目から鱗が落ちる情報満載。
良いビルダーとの出会いが良い家づくりへの近道です。
選りすぐりのトップビルダーが終結した本書で自分に合った建築家・工務店を選んで一生で一番大きな買い物を失敗しないように情報を収集してください。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
※過去の湘南スタイルマガジンで掲載したコンテンツを加筆・修正した内容も含みます。 -
田園都市線沿線には、特別なハレの日も、何気ない日常でも、頼りになるレストランがたくさん存在する。今号では、過去本誌に登場した街の名店や、新しくオープンした新進気鋭の店まで、今行っておきたいレストランをエリア別にご紹介。
また、第二特集では街ごと生まれ変わった南町田を大解剖。
『南町田グランベリーパーク』の気になるトピックスから、過ごし方までこの1冊で予習バッチリです!
<contents>
第一特集:ベストオブ田園都市レストラン
●誇るべき街の名店
●エリア別レストランガイド
二子玉川・二子新地/溝の口・高津・梶が谷/鷺沼・宮前平・宮崎台/たまプラーザ・あざみ野
●地元に愛される名店の手土産
●田園都市生活的、偏愛カレー
第二特集:新しく生まれ変わった南町田を大解剖
etc…
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料理好き、釣り好きな貴方に贈る、魚のさばき方攻略マニュアル!
銀座の寿司屋が教える、無駄なく美しくさばく方法を、この一冊に凝縮しました。
豊富な写真で解説する魚種ごとのさばき方だけでなく、
さばいた魚を使ったプロのレシピもきっちりフォロー。
寿司屋ならではの、ちょっと気の利いたつまみを片手に
酒を楽しみたい人にもおすすめできる一冊です。
※本書は2009年7月10日発行「魚のさばき方と簡単レシピ」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
年を重ねるごとに疲れが取れなくなった。ポッコリおなか気になる。
病気のことが心配……などなど。
そんなときバランスのいい食事が必要なことは理解できても、
栄養のことを勉強するのは“嫌”という方も多いはずです。
そこで、栄養のことが一目で見てわかるよう、
色をテーマに健康でいるための食事術を伝授します。
具体的には食材を「赤・緑・黄・茶・白」に分けて、
それぞれの特徴や効能、上手な食べ方を伝授します。
そして、もう一つ大事なテーマはファイトケミカルです。
ファイトケミカルとは植物が作り出す機能性成分の総称で、
健康寿命を支える大事なものであることがわかってきました。
そんなファイトケミカルも、この5色がカギを握っています。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
星の数ほど存在するワイン。
だからこそ、どうやって選んだらいいか、ということが非常に重要なポイントになってきます。
本書では好きなワインと出会うための基礎知識はもちろんのこと、
ワイン選びに役立つ応用ネタも豊富に盛り込んであります。
好きなワインを見つけるために、何を覚えればいいのか、
購入する際どんな部分に注目すればいいのかなどに焦点を当て、多くの情報を紹介していきます。
※本書は2007年11月発売の「ワインの基本」、2008年12月発売の「おいしいワインの見分け方」、2009年10月発売の「ワインのおつまみ便利帖」、2016年1月発売の「ザ・ワインブック」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
プロが作る洋食をもし自分で作れたら…、そんな欲求をかなえる一冊。
デミグラスソースやベシャメルソースなど、基本となるソースの作り方から、
プロ仕様ハンバーグの作り方、最高の状態でステーキを焼き上げる秘訣、
ふわふわとろとろオムレツの作り方…。
さらに食材の切り方や火加減、味加減の作法…。
レシピや作り方のコツだけでなく、鉄製フライパンをはじめとする
調理用具のことや、卵や肉など各種洋食に使う食材の知識にまで言及。
※本書は2012年2月発行「洋食の教科書」、2015年8月発行「豚肉好き。」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
プロのシェフが教える調理法から食材の知識までを詰め込んだ、料理好き必携の完全保存版!
肉、魚介、野菜の目利き法や、美味しく食べられる時期など基礎知識から、
卵を温度と時間別に火の入り具合を徹底比較する超マニアックな知識まで網羅。
キッチンの傍らにいつでも常備しておきたい一冊です。
※本書は『buono』(2016年12月~ 2018年1月発行)及び2016年12月発行『FOOD DICTIONARY 野菜』、2017年2月発行『肉の教科書』、2017年4月発行『魚料理の基本』、2017年4月発行『スパイス好き。』の内容に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
世は空前のレストランブームと言ってもいいほど、日々、多くのシェフ達が現れては、新しい感性を以て料理を生み出している。
自身がもつ神懸かり的な芸術的センスを伝える表現者、まるで学問であるかのように、己が世界の法則を追求する研究者、古来より続く伝統を守り続ける文化の門番もいれば、それを壊す開拓者もいる。
参差錯落、これはそんな時代を生きるシェフ達の魂の叫びである。
ということで、多くの料理好きとシェフ達から愛された伝説の料理雑誌buonoで紹介してきた、日本のトップシェフ55人のレジェンド級レシピを一冊にまとめました!
※本書は月刊buono1号~12号の内容に加筆・修正したものとなります。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
今、小さな飲食店が空前のブーム。
小さいからこそランニングコストを抑えて、
本当に美味しい料理とお酒を提供する店が多いのが理由です。
そんな居酒屋、バル、ビストロ、寿司屋などの若き店主に、
ちょっとした工夫で格段に美味しくなるつまみの数々を教えてもらうのが本書。
日本全国から選りすぐりの店36軒に秘密のレシピを計163品作っていただきます。
毎日の晩酌にこだわりたい料理男子、
小さな店を経営するオーナー、料理関係者などに贈る一冊。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
日本の文化遺産と言ってもいい寿司を丁寧に、繊細に紹介しながら、
至高の寿司に昇華するための技術などを紹介。
寿司の更なる知識を増やしたい食感度の高い方々に向ける。
食材の知識、寿司の知識、仕事の知識、知っておきたいマナー、
日本で一握りの絶対に行っておきたい名店の哲学・技術などからなる
豊富なコンテンツで、寿司の世界を魅せていきます。
寿司ラヴァーならば持っていなければならない一冊です。
※本書は2015年7月発売「寿司のこころ」、及び「buono」(2016年12月~2018年1月発売)に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
XO醤や鶏がらスープなど、基本の調味料を使った味付けの方法から、
旨い炒め物の秘訣、最高の餃子を焼き上げるためのポイント、
極上の素材を使った本格中華料理…。
そうしたレシピや作り方のコツだけでなく、
中華鍋をはじめとする調理用具のことや、
野菜や肉、乾物など、各種中華に使う食材の知識にまで言及。
この本があれば、プロなみの料理が簡単にできて、
知識欲も満たされる、まさに究極の中華料理本です。
※本書は2013年3月発売「中国料理の基礎知識」、2016年3月発売「FOOD DICTIONARY 中華」、2017年7月発売「buono」No.7に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
1日1000kcal摂取という、まさに短期決戦でダイエットに挑みたい方へ向けたレシピブック。
栄養士が栄養バランスもしっかりと考えて、30日分の献立を提案します。
本書の通りに1ヵ月を過ごすことができれば、きっと、理想の自分が手に入るはず!
1日3食×30日の献立のほか、どうしても間食がしたくなってしまう人のために、低カロリーで満足感のあるスープレシピも豊富に掲載。
来たるべき薄着の季節に向けて、美しくダイエットしちゃいましょう!
※本書は2012年12月発売「食べてやせるスープ」、2013 年1月発売「1000kcal30日レシピ」に加筆・修正し、再構成したものです。
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日進月歩、特に近年は若手杜氏の努力によって、日本酒の裾野は広がりの一途をたどっています。
本書は日本酒の魅力をあますことなく紹介するムック。
本醸造とは? 純米とは? 吟醸、大吟醸? という基本的な知識はもちろんのこと、若手杜氏が描く未来や、若手燗付師が考える燗酒の新潮流など、今を紐解くカルチャーやキーワードもふんだんに取り入れて紹介します。
ただの基礎知識だけではない、ネクストジェネレーションの風もわかるコンプリートブックです。
日本酒をイチから勉強することができて、好きな日本酒との出会いもサポート!
※本書は2015年8月発売「酒場の教科書」、2015年9月発売「おいしい貝の本」、2015年10月発売「日本酒のこころ」、2016年12月発売「buono vol.1」、2017年8月発売「buono vol.9」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
カフェ文化が当たり前のように定着し、カフェで空間を楽しむといった志向が、
最近ではカフェで本当においしいコーヒーを楽しむ
といった志向へとシフトされつつあります。
カフェで供される、あのおいしいコーヒーはどうやって作っているのか、
果たして自宅でも再現することができるのか、
本書はそんな部分への興味にこたえるムック。
全世界で生産されているコーヒー豆の選び方、
カプチーノからエスプレッソまでコーヒーの種類による味の違い、
水やミルク、砂糖に至るまで何を使えばコーヒーがおいしくなるのか、
コーヒーの淹れ方や自家焙煎をする方法、豆の鮮度を保つ保存方法など、
最高のコーヒーを楽しむためのHow toをすべて詰め込みました。
※本書は2012年6月発行の「コーヒーがおいしくなる魔法の本」、2014年10月発行の「COFFEE BIBLE」、2016年2月発行の「ベスト・オブ・コーヒー」、2017年4月発行の「コーヒーの学校」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
もう、ひと目見ただけで美味しいことがまるわかりの料理たち。
「これ、絶対ウマいやつじゃないですか」なんてフレーズが
どこかから聞こえてきそうな料理をテーマにした、ガイド&レシピムック。
日本全国の「絶対ウマいやつ」を提供する飲食店を店のストーリーもしっかりと紹介しつつ、
自宅でそんな料理を作るためのレシピを豊富に掲載!
話題の街中華から、絶品の丼、あの名店の名物メニューまで、徹底的に紹介します。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
外で飲んだり食べたりするのも好きだけど、最近はもっぱら家で飲むことが多いな~、なんて人が急増中。
ひとりで落ちついて飲むも、みんなでワイワイやるも、家なら気兼ねなくゆっくりできる!
本書は、そんな家飲みラバーに向けて、酒が三倍美味しくなる料理のレシピを提案する一冊。
短時間で簡単に作れる小皿つまみから、とっておきの時に作りたい本格的な肴まで、どんな酒でもピッタリはまります。
※本書は以下に掲載された記事を加筆・修正し、再構成したものです。2017年3月号~8月号『buono』、2016年7月発行『豆皿の本』、2016年6月発行『「揚げる」本。』、2015年10月発行『おいしい貝の本』、2015年9月発行『酒場の教科書』
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四川料理やインド料理、タイ料理など、
寝ても覚めても辛いものが好き、
そんな人、あなたの周りにもいませんか?
本書は、そんな激辛マニアに向けた一冊。
唐辛子や胡椒、世界の唐辛子全集など、
辛さを演出するスパイスや野菜の知識、
激辛人気店に教わる最強のレシピまで、
激辛ラヴァーが家でも激辛を楽しむためのヒントが山盛り!
マニアなら、絶対に手に取ってしまう、
そして絶対に家に置いておきたくなる、そんな本です。
名店のシェフが教える秘密のレシピから、
シャウ・ウェイさん、シャンカールノグチさん、
遠藤香代子さん監修によるレシピまで、
全部辛くて美味しいレシピをお届けします。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
レバレッジシリーズをはじめ、多くの著書を持つ本田直之氏ですが、
ハワイに通って26年、ハワイでデュアルライフをはじめて11年目という、
無類のハワイ好きでもあり、これまで60カ国、200都市以上、
屋台から三ツ星レストランまで毎日のように食べ歩く、フーディーでもあります。
そんな彼が、いまハワイで訪れるべきレストランを100軒選び、
なかでも特におすすめすべき25軒にはこれまでにない深い取材を行い
できあがったのが本書『THE HAWAII’S BEST RESTAURANTS』です。
「本田直之さんほどハワイのグルメを知り、世界基準で語れる人はいない」と
ハワイ専門誌の編集者も唸る100軒のラインナップは、
それだけでハワイを訪れる誰にも価値のあるもの。
さらに独自の視点で踏み込んだ各店が持つストーリーや
“美味しい一品”の背景は、まさに完全保存版の内容。
インターネットの情報や口コミからは得られない、
ハワイのレストランを深く味わうための情報を満載した
これからハワイに行くすべての人に読んでほしい、
究極のハワイレストランガイドです。
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マドンナ、ミランダ―・カーが愛食しているというスーパーフード“ゴジベリー”。
ご存じでしょうか?
実は、杏仁豆腐の上に乗っている“クコの実”のことなんです。
杏仁豆腐以外で食べたことがない方も多いかもしれませんが、このゴジベリー、実は効能が多岐に渡ります。
例えば、老化・視力低下・加齢による目のかすみ・更年期のほてり・肩こり・腰痛・貧血・便秘・肌の乾燥・体のだるさ・白髪など、あらゆる不調に効果がある万能な実だったんです。
そんなゴジベリーの効能、さらに毎日の食卓にゴジベリーを並べるための和洋中別レシピをご紹介。
ゴジベリーで、老けない体をつくりましょう!
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艶めくソースに瑞々しいフルーツ、ふんわりとやわらかいスポンジ、生クリーム、そこに甘いアイスクリームがとろける……。
一枚のプレートの上にアートを描くように美しく素材を彩る“プレートパフェ”のレシピブック。
一皿だからこそ、様々な味・食感を想像しながら材料を組み立て、自分好みの一品に仕上げる楽しさがある。
「カラーでプレートを演出」、「フルーツを主役に」など、パフェの新しいカタチをご提案。
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料理をする時、「美味しく作りたい」ことと
同じぐらい気になるのが、「余った食材の使い途」。
半端に余ってしまい、とりあえず冷蔵庫に入れたまま
ダメにしてしまった…ということも少なくないはず。
本書は、そうした食材やお金のムダを
賢く減らすことができるレシピブックです。
肉や魚、常備野菜など、一般家庭でよく買う食材にクローズアップし、
ムダなく使って、美味しく献立が楽しめるレシピをたっぷり提案します。
料理の腕がワンランクアップするコツとアイデア満載です!
※本書は、2016年8月発行『献立やりくり便利帳』の内容を再編集し、一部加筆・修正したものです。
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パスタって、実はほんのちょっとのテクニックさえ知っていれば、
劇的に美味しくなる料理だって知っていますか?
そんな、たったこれだけで! と驚くテクニックがパスタにはいっぱい。
本書はパスタの基本的な知識と、知らずにいたら損をするテクニック、
ちょっと特別な時に作りたい極上パスタレシピまで、
パスタを全方位から網羅。
パパッと美味しく作りたい人だけでなく、
きちんと本格的なものを作りたい人も読んで楽しめる一冊です。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
肉というと様々なものがありますが、本書は牛肉、豚肉に関する知識を詰め込んだ知的好奇心を刺激する一冊です。
それぞれマニアックに分類すると三十~五十種類にも分かれる、肉の部位解説から、それがどんな料理に適しているのかなどをご紹介。
例えば焼肉店などで、専門用語のように書いてあるものをこの本を読んでおけば、全部まるわかり。
部位だけでなく、銘柄肉やブランド肉などの詳細など、プロでも活用できる情報を一冊にまとめました。
※本書は2011年9月発行「自家製のススメ」、2015年8月発行「豚肉好き。」、2015年9月発行「酒場の教科書」、2016年10月発行「大人の自家製」、2016年12月発行「buono Vol.1」2017年1月発行「buono Vol.2」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
日本の飲酒文化を支え続けている大衆酒場、若い人たちにもカルチャーとして受け入れられつつある角打ち、立ち呑み、ある一点に関しては世の中のどんな飲食店にも負けない、愛すべき偏り方をしている激シブ居酒屋の数々。
本当に酒場というものは面白くて仕方が無い!
本書は、食べること、呑むことの本質をちゃんとわかっている人たちに向けた、酒場の指南書でありファンブックです。
※本書は2015年8月発行『酒場の教科書』に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
食に関する知識と、プロが教える実用的なテクニックを
徹底的に詰め込んだシリーズ「FOOD DICTIONARY」は、
寿司、日本酒、日本茶、魚貝など、
常に人気の高い食コンテンツをワンテーマで続々刊行。
「寿司」では、日本を代表する職人が登場して、
それぞれの哲学や仕事を惜しげもなく披露してくれました。
また、包丁の引き方から握り方まで、
プロが読んでもためになる基本的な知識も網羅。
※本書は2015年6月に発行された「寿司のこころ」に加筆・修正し、再構成したものです。
※電子版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
数々の酒場などで酒を飲んだことがあるならば、買った惣菜なんて比較にならないほど、料理人が作るつまみが旨いということは知っているはず。
本書は様々なジャンルの料理人に、酒に合うつまみレシピを教えてもらうレシピブック。
本物の料理人がレシピ提案するからこそ、本当に酒に合う料理ばかり。
今宵はとっておきの酒とともに…。
※本書は、2015年10月発行「一流料理店のお弁当」、2016年7月発行「豆皿の本」、2016年12月発行「buono Vol.1」、2017年1月発行「buono Vol.2」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
日本茶とはそもそもどんな種類があって、
どれだけ違うものなのかという
基礎知識はもちろんのこと、
老舗専門店が教える、門外不出の
美味しい淹れ方なども紹介。
日本茶ビギナーの方々だけではなく、
生粋の日本茶ファンでも
読んでみたくなるような記事が盛りだくさんです。
今、一番知りたい日本茶の完全保存版ムック。
※本書は2010年5月発行「日本茶の基本」、2017年2月発行「buono -ブオーノ- 2017年3月号」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
カフェマニアから、カフェオーナーまで必見!
日本全国の人気カフェが支持される理由を、
調理から店づくりのテクニックに至るまで解説した、
教科書的な一冊。
リノベーションカフェの空間学から、名物料理の作り方、
参考にしたい全国の看板メニュー、
美味しいコーヒーやお茶を淹れるためのヒントなど盛りだくさん!
※ 本書は2015年に発行された「カフェの教科書」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
スパイスカレー、スパイス料理を
自分で作ってみたい人たちに向けた
エンターテイメント指向の教科書。
人気のカフェやシェフ達に本当に美味しい作り方と、
スパイスの知識を教えてもらいます。
カレーをルウで作るのではなく、
スパイスの配合から自分でやってしまいませんか?
※本書は2016年8月発行「スパイスカレーの教科書」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
切り身で買うのではなく、
魚を丸ごとさばいて調理するというスタイルが、
にわかに脚光を浴びつつあります。
ちょっと気の利いたスーパーの鮮魚コーナーを見てみれば、
丸ごとの魚を売っていることが多くなっているのは明白。
本書は、魚のさばき方から、
魚を使った絶品料理の作り方、テクニックを指南する一冊。
※本書は2009年6月発行「魚のさばき方と簡単レシピ」、2017年2月発行「buono -ブオーノ- 2017年3月号」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
全世界で生産されているコーヒー豆の選び方、
カプチーノからエスプレッソまでコーヒーの種類による味の違い、
水やミルク、砂糖に至るまで何を使えばコーヒーが美味しくなるのか、
コーヒーの淹れ方や自家焙煎をする方法、
豆の鮮度を保つ保存方法など、
最高のコーヒーを楽しむためのHow toを解説。
奥深いコーヒーに対する知識欲をくすぐりながらも、
自宅で楽しむためのコツなど実用的な情報も紹介します。
※本書は2010年10月発行「COFFEE hour」、2011年10月発行「コーヒーの基本」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
かつてないブームをむかえているパクチー。
個性的な料理を提供するパクチー専門店が続々と誕生し、パクチーを使用したレシピも大幅に増え、調味料やレトルト食品、スナック菓子なども、ここ1年間で数多く発売されています。
そんな情報を完全網羅したパクチニストのためのパクチー本です!
パクチーがブームになっている理由のひとつとして、国内生産農家における良質なパクチーが大量に生産されはじめたことがキッカケのようです。
茨城や四国各県で生産される上質なパクチーは、これまで以上に美味しく、「パクチーはダメ」という人にも受け入れられはじめています。
レトルトやスナック菓子、オイル調味料などにもパクチーを使用した製品が非常にたくさん発売されはじめ、関東圏や名古屋、大阪などの都市部では、パクチー専門店なども続々と出現しています。
こうしたブレイク真っ盛りのパクチーに関する最新情報をはじめ専門家によるレシピを紹介するのがこの一冊です。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
本書が提案したいのは、
「自分で作る加工食品」「手間をかける食の悦び」。
素材にこだわり、調理法にこだわり、
アレンジを工夫し、食して美味。
まさに自家製は創造であり、
趣味という側面すら持ち合わせる世界。
そんな自家製ワールドに
踏み込むための知識とノウハウを、
この一冊に凝縮しました。
※本書は2009年3月発行「自家製大図鑑」、2010年1月発行「自家製のススメ」、2010年6月発行「梅酒の基本」、2016年10月発行「大人の自家製」、2017年1月発行「buono-ブオーノ- 2017年2月号」に加筆・修正し、再構成したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
「また来たい、通いたい」そんなお店があったらいいのに……。
あなたには、一生通い続けたいと思えるお店はありますか?
洋食に定食、そして喫茶店など。
東京は、美味しいものであふれていますが、
もはや美味しいのは、当たり前かもしれません。
本書で紹介しているのは、美食家のための名店に限らず、
「また来たい、通いたい」と思わせてくれるお店です。
お店を選ぶときに大切にしたいのは、
星の数や、値段に頼らずに、個人のものさしで選ぶこと。
店員さんのスマートな心遣いや、テーブルにそっと置かれる一輪の花。
奥の厨房から、トントントン……と食材を切る音に、窓から見える街並み。
お店への「愛着」は、さまざまな要素から生まれてくるものです。
人生の先輩や、バイブルとなる一冊と出合うのと同じように、
特別な一軒との出会いは、あなたの人生の確かな道しるべとなるはずです。
様々な分野で活躍する13人の先輩に、
「一生通いつづけたい東京の店」を教えてもらいました。
「また来たい、通いたい」と思える自分だけのお気に入り。
そんな一軒との出合いがこの本にあるかもしれません。
コンテンツ例:資生堂パーラー/アヒルストア/新亜飯店/数寄屋橋サンボア/ふーみん……etc/エッセイ 岡本仁さん「よい店とよい客。」/木村衣有子さん「カウンターの片隅で。」/平松洋子さん「伊勢屋さん」/平野紗季子さん「あの人に会いにいく。」
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
餃子と聞くと身体が反応してしまうファン、増えています。
近年は高くていいものは当たり前、
安くて美味しくて幸せを感じられる料理が
飲食店・家庭問わず好まれ、まさに全盛期。
ベーシックからサプライズのあるものまで、
皮から作るさまざまな餃子の作り方はもちろん、
餃子自体や食材に関する知識、絶対に食べておきたい、
餃子遺産とも呼べる名店紹介まで網羅する餃子のバイブルです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
仕事に、家事に忙しい人たちへ贈る
「かけごはん」のレシピブック。
かけごはんは、具材を調理してご飯にかけるだけ、
作り置きしておいた具材を温めてご飯にかけるだけ、
と非常にシンプルでありながら、
美味しさと満足感を味わえるのが本領です。
そんなかけごはんの中でも、
調味料や調理法にほんのちょっとだけひと手間を加えた、
ちょっと贅沢な“おとな”のためのかけごはんを本書では紹介します。
和食、イタリアン、フレンチ、中華、アジアン……
あらゆる料理ジャンルで、本当に美味しいかけごはんをご提案。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
「腸内フローラ」という言葉は日本ではあまり知られていませんでしたが、
健康や美容に意識の高い女性を中心とした層には2015年で一気に浸透。
ただ、女性誌を中心に特集が組まれたものの、
「もっと具体的に何をすればいいのか知りたい」という声も多く聞かれます。そこで、
今回のこのMOOKではレシピを中心に「腸活」、つまり、
「腸内フローラを育てるためにできること=食事の考え方とレシピを」紹介していきます。
もちろん、腸内フローラの基礎知識も初めて読む人にも学べるように網羅します。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
知れば知るほど、時間もお金も賢く使える!
本書は、ハワイ現地に暮らす日本人から、
年に一度はハワイへ行くというリピーター、
さらにハワイ業界関係者まで、幅広いハワイラバーズから、ハワイをお得に旅するためのノウハウを集めてまとめた1冊です。
旅行自体のクオリティは下げずにいかに賢く楽しむかをテーマに、
例えば「個人手配の旅行と、代理店を通したパッケージツアーではどちらがお得なのか?」
といった誰もが気になることはもちろん、
「ハワイで使えるアプリ」といった最新の情報、
「現地で効率よく時間を使うためのコツ」や「知る人ぞ知るサービス」など、
各シーンごとに“使える”情報が満載です。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
唐揚げから天ぷら、フライまで、家庭で作ることも多い揚げ物。
でも、家で作る揚げ物は、どうしても店のものに
敵わない、なんて思っていませんか?
コレ、実際のところちょっとしたコツさえ知っていれば
家でも簡単に再現できてしまうのです。
本書は「揚げる」という行為に特化した、
日本一美味しく揚げるための料理本。
食材の温度や油の温度でどう差が付くのか、
美味しくするためのほんのひと手間にはどんなものがあるのかを、
料理のプロが手取り足取り教えます。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
チャーシュー、麻婆豆腐、ブイヤベース、燻製などなど、なぜか男性が作りたくなる料理ってありますよね。
そんなメニューを一冊にまとめたのがこのレシピ集です。
本格的でありながらサクッと作れる簡単メニューは、はじめて料理に挑戦する方でも成功率は高いはず!
プロの味に近づけるアドバイスは、ステップアップを志す料理好きな方にも役立ちます。
また、それぞれのメニューを調理するためのフライパン、中華鍋、ダッチオーブンなど、男が惚れる調理器具やその上手な使い方なども伝授しているので、料理自体がエンターテイメントに!
家族や恋人と過ごす休日に、とびきり美味しい料理をサッと作れば、きっとあなたも巨匠になれるはずです!
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
2014年に発売して以来、大好評をいただいた「田園都市レストラン・ガイド」の最新版がついに完成しました。
2014年以降に本誌「田園都市生活」で出合ったレストランの中から、さらに選りすぐりのお店を掲載しています。
その数388軒。
エリアは田園都市線、東横線、港北ニュータウンを網羅しています。
一人でフラリと立ち寄りたいお店から、ハレの日の特別な日のための一軒まで、あらゆるジャンルの“旬”なレストランを詰め込みました。
あなたの書棚に一冊挿しておけば、このエリアのグルメ通になれること請け合いです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
カロリーが低く、食物繊維がたっぷり、代謝UPや免疫力UPにも有効なきのこ。
手頃な価格で年中安定して購入でき、さらに調理の手間も掛からないので、日々の食事に取り入れやすい、とても優れた健康食材です。
カロリーを過剰摂取しがちな夜ごはんにきのこを取り入れれば、カロリーをぐっと抑えることも。
本書は、知っておきたいきのこ図鑑として、様々なきのこの種類とその特徴、目的別の効果的な組み合わせレシピなどを解説、毎日のごはんにきのこを上手に取り入れて、体脂肪を撃退するコツをたっぷり紹介する一冊です。
※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
遅く帰ってきた夜、ビールと一緒に軽く食べたい時や、友人同士の女子会で一品もちよることになった時……、ちょっと気が利いたおつまみがあると、それだけでお酒の席が楽しく、華やかになります。
お酒が美味しいと、ついつい食事も進んでしまいますが、小さなポーションで食材選びにも工夫すれば、食べすぎる心配もなし。
本書では、そんな美味しくてヘルシーで、お酒も進むおつまみを120品、一挙紹介します。
また、酒器の選び方や、翌日にお酒を残さない食材選びのコツなど、知っておきたい豆知識をコラムとして収録。
一人で気ままに飲みたい日も、みんなでワイワイしたい時も、美味しいお酒の席が演出できるレシピとアイデア満載の1冊です!
※本書P004、026~028、P062~064、P082~084のコラムは、小社刊『暮らし上手のお酒とおつまみ』『暮らし上手のもてなしごはん』『ビールの基本』より、一部の記事を抜粋、再編集して掲載しています。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
自家製と言えば、料理好きにとって今をときめく流行ワード。
人気の燻製をはじめ、自家製のレシピを紹介している本も多く世に出回っています。
そんな中で本書は、ベーシックな自家製はもちろんおさえつつも、
さらにもう一歩踏み込んだオシャレ系メニューも豊富に紹介する、
新機軸の自家製レシピブックです。
普段の食卓だけでなく、パーティで出したくなるメニューまで多数収録!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
たとえば、家系ラーメンがどういうものか知っている人は多いと思いますが、
では、和歌山ラーメンだったり燕背脂系と聞いて、すぐに想像ができるでしょうか?
ラーメン好きだけどラーメンのことがよくわからない、
でも美味しいものを食べたいからもっと知識を得たい、なんて方々へ贈る一冊。
本当に美味しい店の情報はもちろんのこと、
自宅でイチからラーメンを作るための最強レシピも収録。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
子どもにとって食事は体作りに欠かせないものです。
本書では、栄養バランスを考えた定食ごはんのレシピで、献立にも迷わないようにしました。
どれも簡単で、子どもが好きな味付けのものも満載です。
いつもの食卓に1品プラスしたい時におすすめなのが、超簡単スポーツめしです。
試合前に食べても胃腸に負担をかけない試合前の勝負めしや、試合後やキツイ練習後にぴったりの疲労回復ごはんのレシピも伝授。
そして、お弁当やおにぎり、デザートまで盛りだくさんの内容です。
本書は『強い体作る!子どものためのスポーツめし』の第二弾で、一部を再編集し、新規レシピも満載でお届けします。
スポーツをする子どもの保護者におすすめの1冊です。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
カレーを市販のルウで作るのではなく、
スパイスの配合から自分でやってしまう人、増えています。
巷ではスリランカカレーの人気とともに、
スパイスをテーマにした飲食店も大繁盛。
本書は、そんなスパイスカレー、スパイス料理を
自分で作ってみたい人たちに向けたエンターテイメント指向の教科書。
人気レストランのシェフ達に本当に美味しいスパイスカレーの作り方と、
スパイスの知識を教えてもらいました。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
漬ける、という行動は漬け物だけのものじゃない!
肉も魚も卵も野菜も、ちょっと漬けておいて調理するだけなのに、一発で味が決まる!
調理を始めてからの味付けで、ちょっと焦って分量を間違えてしまった経験ありませんか?
「食べてみたら塩多かった!」「なんかやたら甘いな…」なんてこと、料理をする人ならばきっとあるはず。
そんなとき、漬けおかずなら失敗知らずの上、食材に味が通ってさらに味が馴染んで落ち着いているので、そのまま調理するだけでいきなり美味しさがランクアップしてしまいます。
また、調味していることで食材の日持ちも良くなる…と、いいことづくめ。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
世界に誇る日本の文化として根付く「寿司」。
本書は深遠なる寿司の世界を、圧倒的な知識量とともにお届けする一冊。
『鮨さいとう』『小松弥助』『天ずし 京町店』『寿司 いずみ』
『弁天山美家古寿司』『鮨とかみ』などをはじめとした、
日本を代表する寿司屋が技や知識を惜しげもなく教えてくれました。
ほか、職人の道具や、江戸前の技法に至るまで、
寿司というものを知るために必要なものは全て詰め込んであります。
食通の方々だけでなく、飲食業界にお勤めの方々、
プロの寿司職人の方々でも読んで楽しめること間違いなしの一冊です。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
大人の教科書「今さら聞けない」シリーズの「食材選びの基本」。
普段何気なく買っている野菜も、選ぶコツを知るだけで、
料理に合ったものや栄養価が高いものを
きちんとチョイスすることができます。
「美味しいアボカドの選び方は?」「食材を冷凍すると栄養は壊れる?」
「トクホって何?」など、素朴な疑問を中心に、
目利き編、健康編、調味料編、食べ合わせ編の4つのカテゴリーで、
毎日の食材選びに役立つ100通りの豆知識をご紹介。
また、最近話題のおしゃれ野菜やスーパーフードなど、
今知っておきたい新しい食材についての情報も満載です。
さらに、効率良く栄養を摂れる食べ合わせなど、
今日から実行したい食材の情報を詰め込みました。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
行き慣れないレストランに行く、大事な相手とディナーに行く…。
そんな「明日は“ちょっと知ってる自分”を見せたい!」という場合にお役立ちの一冊。
そこまでマニアックじゃない、でも最低限覚えておきたい大人のたしなみを集めました。
プラスαの知識やふるまい、マナーを身につけて、ちょっとドヤ顔してみませんか?
Part1では料理や飲食店に関するたしなみ(イタリアン、フレンチ、和食、中国料理、寿司、バー、パン)、
Part2ではアルコールに関するたしなみ(日本酒、ワイン、ビール)をQ&A形式で紹介。
難易度を「オトナ度」として、知っておきたい年齢ごとに3段階に分けて紹介しているので、分かりやすい!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
ワインの世界を紹介する本は世の中に数多く発売されていますが、
本書は「もっと踏み込んだ内容」「今、どうしても知っておきたいコト」において、
さらなるワイン知識を網羅した一冊。
もちろん、ワインに関する基本的な知識は網羅していますが、
例えば「アルゼンチンワインが熱い理由」
「イタリアワインの土着品種にクローズアップ」「赤泡の秘密」など、
一般的な知識書にはあまり掲載されない内容もふんだんに紹介しました。
ワインの新たな世界へ踏み出したい人へ贈るニューバイブルです。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
ついつい食べ過ぎてしまったり、ストレスや疲労を放置したまま生活していませんか?
そんな不調の原因をリセットするのがリセット食です。
リセット食は、“食べ過ぎたら食べない”でなく、食べ過ぎたあとにどうすれば食べた分をリセットできるか、疲労にならないか、その方法を紹介しました。
本書では、食べ過ぎ・ストレス・疲労のそれぞれのリセットに必要な食材とポイント、そして、それらを使ったサラダ・スープ・丼・ドリンクのレシピを伝授します。
さらに、コリや冷えなど病院に行くほどでもないプチ不調を撃退するレシピも掲載。
普段の食事のコツや飲み会で太らないための対策など、盛りだくさんの内容でお届けします。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
MotoGPマシンそのものを一般公道で走らせる
という夢を実現するにあたり、
Hondaが採用した手法は、
1台数億円とまでいわれるMotoGPの
ワークスレーサーを作るのと同じ工程で製作することでした。
その製造過程を、北は北海道の室蘭にある製鐵工場、
南は九州・熊本にある最終の製造現場であるホンダ熊本製作所まで、
部外者は絶対に入り込むことのできない現場で
貴重なシーンの数々をカメラに収めました。
また、スペインのバルセロナサーキットで行われた
正式発表会などの舞台裏にも密着。
日本のバイクファンのみならず、
世界中のバイクファンが待ち望んだ夢のマシン
「RC213V-S」の誕生秘話が詰まった写真集です。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。